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投稿No.8350
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2022年12月18日
以前、見た目は上白石萌音ちゃんのように地味で大人しそうなのに、実はエッチが大好きな大学生の話が出てましたが、俺も似たような感じです。
地方出身で一人暮らししている彼女は、中学生と間違えられることもあるという、よく言えば素朴、悪く言えば垢抜けない生駒里奈のような感じでした。
1年生の5月の連休明けに初めてヤリました。
彼女の実家は裕福らしく、1LDKのマンションに住んでました。
ピル服んでて全部ナマ中出しで、少なくとも週3日、多い時は毎日してました。

7月初めの夜にLINEが来ました。
明日の午後、相談があるので会いたい…
いよいよ来たか……覚悟しました
お互いに本命の彼、彼女ができたら関係は絶とうと最初から約束していました。

……で、行ってみたら全く違いました。
友達で処女を捨てたい子がいるけど見ず知らずの人では怖いから里奈が知ってる俺に頼んで来たって言うんです。
里奈の部屋で俺とヤッてるところを陰から見てもらい、それでも良ければその場でヤることにしました。
部屋の入口の引戸の隙間からなのか、クローゼットの中からなのかわかりませんでしたが、割り切っていつものように始めました。
仁王立ちフェラから頭を押さえてのイラマから口内発射、騎乗位、立ちバック、四つん這いバック、正常位と一巡しました。

「呼んでもいい?」
「いいよ……」
全裸のまま立ち上がった里奈がクローゼットを開けると、そこには同じ学科の真夏が居ました。
里奈が手を差し伸べましたが立ち上がれないようで、這うようにして出て来ました。
「どうだった……?」
「凄かった……凄いね里奈…」
「どうする…?…やめる?…」
「ううん…お願いします…」
「じゃ、私シャワーしてくる…」

里奈が部屋を出て行ったので、私は真夏に近づきました。
「大丈夫?」
「うん…」
「真夏だって思ってもいなかったよ…」
「……」
清楚っぽいブラウスにスカートの真夏を全裸の俺が抱き締めました。
里奈と同じくらい小柄ですが、里奈のように童顔微乳で地味じゃなく秋元真夏ような感じの真夏はずっといいなぁと思ってました。
キスは経験があったらしく舌を絡めるエロいキスでした。
座ってキスしたままブラウスの上からバストを握ると結構大きくて、先端は硬くなっていて、つまむと大きく息を吐きました。
脇腹、背中お尻と右手を移動しながら左手はオッパイを揉み続けました。
スカートをたくし上げて右手を差し入れると、温度と湿度が大変なことになってました。
「凄いね……」
「恥ずかしい…」
さらに上に進むと生足の太腿が濡れていて、その上のショーツはオシッコ漏らしたようにびっしょり濡れてました。
「俺たちの見てたから?」
「………」
黙ってうなづきました。
「自分でしてた?」
「………」
また黙ってうなづきました。
「大丈夫……優しくするから…」
「ううん…雑に…メチャクチャにして…」
「いいの?」
「うん…」
スカートをたくし上げてショーツを一気に引き下ろし、脚をM字に開いてむしゃぶりつきまいて、音を立てて吸い上げました。
「あぁぁ……」
真夏が大声を上げました。
舌先で探り当てたクリを吸いながら指を差し込んでコリッとしたところを擦りました。
「あぁぁっ…イックう…」
腰が持ち上がってからガクッと落ちてブルブル震えました。
俺は這い上がって一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
真夏が初めてチンポを受け入れたオマンコは、ダクダクに露が溢れ出してましたが絶妙に締め付ける素晴らしいモノでした。
「痛くない?大丈夫?」
「………」
無言のまま、細かく何度もうなづきましたが、同時にM字に踏ん張った足で腰を浮かせて来ました。
後で聞くと、頻繁にオナニーしてたので、クリを当てに来てたようです。
両脚を広げて上半身をピッタリ密着させて激しく突きました。
「あぁぁ…またイッちゃう…」
「俺も出すぞ……」
「来て……」
「あぁぁ…」
一緒にイケて、ドクドク流し込みました。
真夏は全身ブルブル震えてました。

結局、里奈も真夏も彼氏彼女ではなく、まだ3人でしたことはありませんが2人ともヤリ友の関係が半年続いています。
里奈は目隠ししたり手を縛ったりするのが好きになりました。
真夏は着たままヤルのが好きで、アナルでもイクようになりました。

続きはまた書きます。

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投稿No.8342
投稿者 ジャスミン (39歳 男)
掲載日 2022年12月01日
ちょうど10年前くらいか?
自分は専門職のため、あまり就活と関係なかったが、就職氷河期の話を聴いて1-2年の頃だったと思う。
秋頃に出張で東京に行った時のこと。夕方にビジネスホテルに帰り、シャワーを浴びようかと背広を脱いだ直後のこと、部屋のチャイムが鳴った。
何かあったのか?とドアを開けるとリクスー姿の女の子が立っていた。
『部屋間違えか?』そう内心首を傾げつつ、訊ねる。
「何か用ですか?」
「・・・。あ、あの・・・。私、その・・・就活の。・・・お約束を・・・(ごにょごにょと小声で聴き取れず)」
もしかして、AVなどでしか聴いたことのない就活セクハラか?と少しテンションが上がった。
顔を見ると少し野暮ったい有村架純という雰囲気。
人違いor部屋違いだと言うのは簡単だが、あわよくばという気持ちがムクムクともたげ、部屋に入れる。
一瞬躊躇うが、唇をキュッと軽くかみしめて入ってくる。

偶然だが自分は狭い部屋が嫌で、幸い少し広めのダブルの部屋を取っていたため、奥の椅子に座らせる。
細かいやり取りは割愛するが、まともな就活をしたことがない自分の質問は、普通の質問としてはおかしいこともあったかもしれない。
ただし、どちらにしろまともな就活ではないのだ。女の子も気にした様子がない、というよりは気にする余裕がなさそうだ。
この後のことを予想しているのもあってか、歯切れが悪く、これじゃあ就職苦労しているだろうな、と見るからに思った。
容姿はともかく容量が良さそうには感じなかった。
29歳で採用権持ったやつなんているのか?とも不思議に思ったが、OB選考か、もしくは老けてみられやすいからそのせいかと自虐的に納得した。

ちなみに名前はアリサというらしい。
面接(笑)の間に観察していたが、160cmくらい、胸はB-C、肉付きは少し良い、といった風に見えた。

会話が途切れた段階で、ふと思った。『ホテルも部屋番号もばれていて、後から騙されたとわかって、警察に訴えられたらやばいんじゃね?』と。何せ会社に出す領収書のためにチェックインの際に実名・会社名を記載しているのだ。
それで日和って、こう伝えた。
「アリサさん、もう少しテンポ良く答えられないと、どこ行っても厳しいかもねぇ。はい、それじゃあ面接は終わりです」
「・・・。」
「まだ何か?」
「・・・・・・。あ、あの・・・。今日は、その・・・、内定がもらえるって約束・・・では?」
「うーん、私は確約してはいないと思います」
「それでは、どうしたらもらえるんでしょうか?」(アリサは泣きそうだ)
「私からは何とも言えません」
「そ、その・・・。もう今年も就職できないのは嫌なんです!何でもします!お願いします!」
本当に土下座しかねない勢いだった。アリサの目からは涙も溢れていた。
この時点で、だいぶ心は揺れていた。つけ込んでエッチしちゃえよって悪魔の声と、可哀想過ぎて帰そうかという思いと。

考える時間を稼ぐためにも、とりあえず顔を洗って、化粧を直してきたら、と洗面所に送り出す。
少し長めだが、却ってゆっくり考えられて、あまり気にしていなかった。
最終的には、これだけ必死なんだし、バレたときの対応がやはり怖いから、帰そうと判断した。
シチュエーションを振り返って妄想で抜くだけでも興奮できそうだと。

ところが洗面所から出てきたアリサはバスタオルを巻いた姿で出てきた。
そして震えながら、絞り出すように言う。
「お、お願いします・・・。来る時に覚悟してきました・・・。お願いします・・・・・・。」
悲壮な雰囲気に本来であれば、良心が咎めて真実を打ち明けるべきだったろう。
しかし谷間やムチムチの太ももが見えたせいで、理性が吹き飛んだ。
「じゃあこっちにおいで」
「はい・・・」
のろのろとこちらに近づくアリサ。
そのアリサの前で、服を脱いで座る。
アリサに向かって、舐めるように伝えると、
「その・・・経験がなくて・・・。どうすれば?」
フェラの経験が無いと言うことだと思って、床に座って自分の股間に顔を埋めるようにして舐めるようにいう。
目を瞑って、耐えるように舐める姿は嗜虐心がそそられた。
チロチロとしか舐めないため、物足りない。咥えるようにいうが、うまくはない。
「う~ん、気持ちいいけど、ぎこちないね」
「す、すみません!どうしたらいいか教えてください!」
感想を言っただけだが、過敏に反応される。
じゃあごめんね、と言って、前からしてみたかったイラマをしてみる。
喉奥までは突っ込まないが、アリサの頭を前後に揺すり、自分は腰を振る。
口マ〇コという言葉がある通り、気持ちいい。
飲ませたくなったので、「出すから飲んでね」と声をかける。
一瞬、ビクッと肩が跳ねるが、観念したように目をぎゅっと瞑るアリサ。
わざと浅めにして出して舌の上で味わわせる。
アリサは飲むのに四苦八苦していたようだが、何とか飲み干したのを確認してモノを抜く。途端、おえっとえずいた。
「吐き出したら、どうなるかなぁ」すっかりシチュエーションプレイのような雰囲気に酔っていたと思う。
「す、少しだけ、待って、ください」というアリサの鼻に精液の残りを擦りつけ、匂いも嗅がせる。
「う、うぅ、い、いやぁ」そう聞こえた気がして、伝える。
「嫌ならいつでも帰って大丈夫だからね」
「あ、いえっ!そんなこと言ってません。」

それを無視してお姫様抱っこでベッドに乗せる。
足を開かせて覗こうとすると、思わずだろう。「いやっ」と叫んで足を閉じる。痛くはなかったが、頭が膝付近で挟まれる。
「わかったよ」というと、アリサはもう一度「いやあの、すみません。思わず出てしまっただけです」と一筋涙を流す。
一度ワンナイトの最中に泣かれた時には(無理矢理とかではないです)萎えたが、アリサが泣くのを見ると、凄く興奮する。
「足が閉じたままだけど?」
そう言うと、震えながら足が開かれる。
クンニはあまり好きではないが、アリサの陰唇は綺麗だった。
思わず舐めると、少しだけ濡れていた。そしてしょっぱい。
「しょっぱいね」と声をかけると、手で顔を隠して何も言わない。
内ももを舐める。甘噛みする。強く噛む。陰唇周りを舐める。
身体は反応するが、声は出さない。顔は手で隠したまま。

「そろそろ挿れたいから、顔を見せて」
そういうと、涙を流す顔が現れた。涙を舐め取り、キスをする。諦めたように受け入れるアリサ。
アリサの方からしろと言うと大人しくキスをしてきて、舌も絡めてくる。
唾液を飲めといって垂らすと飲む。腋を舐める。アリサの肌に鳥肌が立った。
ひとしきり満足して、いよいよいれようとすると、「あ、あの・・・。ゴム・・・は?」と訊いてきた。
「外で出すから大丈夫。それで妊娠させたことないし」
「で、でも・・・。」
「うん、なら大丈夫。服着て帰っていいよ」
「・・・。いえ、わかりました。」
「わかりました?」
「あ、それで・・・お願いします・・・」
そのやり取りの間に少し軟らかくなっていたモノを舐めさせてまたギンギンにする。
全く濡れていなかったので、少し舐めた後に、モノをクリに擦りつけて、さらに濡らす。

いよいよ挿入。が、狭い硬い。先端が少し入るだけでアリサも自然と身体が逃げそうになる。
「え?もしかして初めて?処女なの?」
「・・・・・・はい・・・。」
「そっか。じゃあ一旦抜くね」
そう言って腰を引く振りをすると、アリサは少しほっとした感じで身体の力が抜けた。その瞬間突き込んだ。
「えっ!?いたぁい・・・」そのつぶやきと共に鉄さび臭い匂いがする。
「このまま少し待つからね」そう言って頭を撫でると、痛みに耐えつつ頷くアリサ。
少し待って慣れたのを感じてから、ピストンを開始する。
ゆっくり開始し、段々スピードを上げていくと、アリサは痛がったが、締め付けが気持ちよすぎて、早々に一度イッてしまった。

「えっ?もしかして中に出しました?」そう言って慌てたように問うアリサ。その途端愛液が減り、締め付けがさらにキツくなったように感じる。
「いや気持ちよすぎていきそうだったから。もっと味わいたいし停まったんだよ」
そういうと複雑そうな顔をしていた。早く終わって欲しかったのもあるのだろう。
3回目ともなると、流石になかなかいけない。無理矢理騎乗位、対面座位、側位、バック、寝バックとしていき、最後は立ちバックでいくことにした。
豊かなお尻を抱えてパンパン打ち付けながら、アリサに言う。
「中で出すよ。」
「え?そんなっ!」
「それが契約の判の代わりだよ」
「うぅっ」
「中に出してって言ってくれないのかな?」
「・・・。」
「じゃあ外に出すから判を押したことにならないね」
「・・・中にっ、出してください!」
涙を流しながらそう叫ぶアリサの膣奥に思う存分注ぎ込んだ。
処女、飲精、初中出し、無断と懇願の中出し、と充分に堪能した。

お互いにシャワーを浴びて服を着たところで、アリサが言う。
「内定確定ですよね?」
「もちろん(自分が人事権持ってるならね)」
ほっとした様子のアリサをみて、またムラムラする。
そのままリクスー姿のアリサを襲い、もう一度中出しをした。

アリサを帰した後、いつバレるか急に怖くなり、チェックアウトし、別のホテルに飛び込みで宿泊をすることにした。
アリサがいつ気づいたのかわからないが、就活の闇を垣間見つつ、美味しい思いができた経験だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8272
投稿者 詩織 (19歳 女)
掲載日 2022年8月07日
私が処女を卒業した時の話です。
私が入学した年の時の話で、相手は同じクラブ(軟式テニス部です。)の最上級生のタクミさんです。
学校を卒業したら家業を継ぐとかいう話で勉強もせずに遊び惚けている人です。
実は、タクミさんの同学年のシゲルさんが格好良くってあこがれていたのですが、いろいろあってタクミさんに奪われてしまいました。
同じクラブには同学年の美咲って子がいるのですが、この子もシゲルさんにあこがれているみたいで私のことをある事ない事シゲルさんに伝えているみたいで美咲とは関係がぎくしゃくしていました。

期末試験が終わったのでタクミさんが私と美咲とシゲルさんを誘ってカラオケパーティーをやろうって事になりました。
タクミさんの家には完全防音でステージまであるような立派なホームカラオケがありました。
コンビニで買った大量のお菓子とタクミさんの家にあった飲み物で盛り上がりました。
飲み物を「美味しいですね。」といったら、「分かった?お酒だよ。」と言われました。
お酒は初めてだったのですが美味しかったので良かったんですけどね。
美咲ともいろいろ話ができ、関係も改善できました。

美咲とカラオケの採点で賭けをしようって話になりました。負けたら脱衣という賭けです。
普段だったら応じないのですが、お酒で気が大きくなっていたのかもしれません。
一回戦は私の勝ちで、美咲はお約束通りソックスを脱ぎました。
二回戦、三回戦も私が連勝し、美咲はあっという間にブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルさんは大いに盛り上がっています。
これはまずいのでは、と思ったのですが、負けず嫌いの美咲は勝負を続けます。
四回戦は私が負けてソックスを脱ぎました。

五回戦で私が勝った時に私の方から、「まずいよ。脱がなくていいから。」と言ったのですが美咲は「勝負は勝負なんだから」と言ってブラを外しました。
タクミさんとシゲルさんがはやし立てる中、六回戦、七回戦は私が連敗し、私もブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルはさらに盛り上がります。
八回戦、私の負けです。躊躇したのですが美咲が「あたしも脱いだんだからね!」の声に押し切られブラを外しました。
「もうやめようよ!」と言ったのですが美咲は聞き入れてくれず九回戦。私の負けです。
抵抗むなしく私は全裸になることになりました。
当時私のアソコは無毛状態でタクミさんとシゲルさんは口笛を吹いてはやし立てました。

勝負は続きます。「私、もう脱ぐものないよ。」と言ったのに、有無を言わせず十回戦が始まり、結果、私は負けてしまいました。
タクミさんが「脱ぐものないから罰ゲームね。」と言って下半身を露わにしました。
意味が分からずおろおろしていたら、美咲が、「アレをしゃぶるのよ。」と言いました。
それでも意味が分からずおろおろしていたら、「こうするのよ。」と言ってシゲルさんのズボンとトランクスを脱がせてちん〇に咥え付き、音を立ててしゃぶりました。
シゲルさんは「美咲、上手くなったじゃない。」と嬉しそうにいいます。
美咲は私の方をみて勝ち誇ったように「いいでしょ。シゲルさんには何度も抱いてもらっらんだから。」と言いました。
シゲルさんを美咲に取られたことが分かり、半分やけになった私は美咲の真似をしてタクミさんのちん〇を咥えました。
当時もちろんフェ〇は初めてテクニックも何もあったものではなくタクミさんに「そのうちしっかり指導してやるからな」と言われました。

口からちん〇を抜かれ、タクミさんがキスをしてきました。
口移しに何か飲まされたのでびっくりして見返したら「気持ちよくなる薬」と言われました。(後で聞きましたがただのお酒だったそうです)
「薬が効いてくるまで、俺の舌で気持ちよくしてやるからな」と言ってアソコを嘗められました。
そのうち薬のせい(プラシーボ効果)か何とも言えない気分になってきました。
「ここにも薬ぬってあげるね。」と言われアソコに何やら塗り込まれました。(やはりただのローションだったそうです。)
指を挿入され中にまで塗られたとき、電気ショックを受けたように感じました。(やはりプラシーボ効果)

いつの間にか私たちはステージ上にいてシゲルさんの撮影でモニターにはよだれを垂らしたような私のアソコが大写しになっていました。
「それじゃ詩織ちゃんのロストバージン行ってみようか。『頂戴』っていってね。」
既に快楽の中にあった私は、オウム返しのように「ください。」と言ってしまいました。
「じゃぁ」と言ってタクミさんは生のちん〇をつるつるのアソコに突き立ててきました。
一瞬猛烈な痛みが走りましたが一気に最後まで埋め込まれると、体の奥から何とも言えない快感が襲ってきて鼻にかかったような声が出てしまいました。
「薬が効いているみたいだね。もっと良くなるよ。」といってタクミさんはピストン運動を開始しました。
ただのローションを気持ちよくなる薬と思い込んでいた私は、本当に気持ちよくなり何度も嬌声を上げてしまいました。
挿入されたまま騎乗位になると奥を突かれる感じになりさらに快楽が襲ってきました。
胸を揉まれながら突き上げられ、初体験なのに快楽が高まっていきました。
その瞬間体の中に熱いものが広がりました。
タクミさんがちん〇を抜いて「立ち上がってみて。」と言われるとアソコから、生暖かいものが零れ落ちました。

気が付いたらシゲルさんはずっと撮影を続けていました。
私とタクミさんの交わりを見ていた美咲が我慢できなくなったのか再びシゲルさんのちん〇にしゃぶりつきそのまま押し倒し自らのアソコを広げ、受け入れました。
唖然としてみていたら、タクミさんがテレビを操作し、先ほどの画像を映し出しました。
私がタクミさんのちん〇にしゃぶりついているところが映し出され、顔を真っ赤にしていたら、「二回戦、行こうか?」と言われ、テレビの方に向かって四つん這いにされバックから挿入されました。丁度テレビでは私が「ください。」というところでした。
隣りではシゲルさんの上で美咲が激しい喘ぎ声を上げながら腰を振っています。
タクミさんの突きは激しく、奥の方を突かれ先ほどに増して嬌声を上げてしまいました。
気が遠くなりそうな快楽の中、タクミさんに「中に頂戴って言って。」と言われ反射的に「中にください」と返しました。
その瞬間先ほどと同じように体の中に熱いものが広がりました。
床に倒れこみ肩で息をしていると、再びアソコから熱いものが零れ落ちました。

隣りを見ると、美咲がすごい声を上げています。
「中に出して!」とおねだりをしたかと思うとさらにすごい嬌声を上げてぐったりとしました。
シゲルさんが美咲を押しのけ、ちん〇を抜くとものすごい量の精液が逆流していました。

この日以来タクミさんと付き合うようになりフェ〇も上達し、本当に「イク」という感触を覚えました。

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投稿No.8247
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年6月20日
大学生になったばかりの頃。
湧き上がる性欲をなかなか抑えきれず。良さげな関係になる子はいても、がっついてしまうのか少し引かれたり、あるいはアピールに気づいてなかったり(後で周りに教えられた)。なかなか彼女ができなかったため、以前から興味のあった風俗に行ってみることにした。
まずは手で抜いてくれるところへ。うーん、可愛い子は多いが、物足りない。
次はピンサロ。気持ちいいが、当たり外れはやはりあるのと、最後までしたい気持ちも出てくる。
やや遠くなるがソープを調べるも、あまり若い子はいなさそう。と見ているとデリヘルの台頭で下火になりつつあるが、ちょんの間という存在を知った。

早速その区画に行ってみる。一見非常に寂れたスナック街だ。
一軒に入ってみると、ママが訊いてくる。どんなところか知ってる?どんな子がいいの?などなど。
少し待っていると、手配された子が来る。嫌ならチェンジ、OKなら15~60分。30分にして面倒な会話もなく、デリヘルより安いとなれば、利用しない手はなかった。
何度か行く内に馴染みの店もできる。当たり外れと年齢の幅がかなり大きい。女の子の入れ替わりもそこそこの頻度。チェンジというのは少し勇気が要ったが、女の子の方も気にしていない様子だった。
お気に入りの子ができて、たまに別の子を試すというのが続いたある日。ママが微妙な様子で探りを入れてくる。
「バイトしてそのお金でここに来てるって言ってたけど、ちょっと余裕ある?ちょっとワケありの子なんだけど・・・。処女だから初回は高くしてほしいって言ってて。下手なお客に紹介できないし、値段も避けられがちな感じだし、紹介しづらくて。貴方ならここに慣れてきて、ちょっとした信頼はあるし。」
色々気になるがまず確認する。

ワケあり:18歳未満、性転換、病気持ち などではないこと。
値段:ちょんの間30分なら15回分近くに相当
容姿:ロリ系ではないがやや幼い顔立ちと。背は167cmくらい。D~Eカップ。可愛いかは人による。ブスではない。

う~ん。とびきり可愛いとかでなければ、処女でも高くない?そもそも処女でこんなことするのあり得るの?
などなど考えることは色々あったが、とりあえずママの懇願に押されて顔だけ見ることに。
第一印象は本当に大人?高校性一年か二年じゃない?だった。だが本人はよく言われるけど、18歳以上といい、ママも身分証を確認していると言う。
次は顔についての印象。AKBの初期コンセプトというべきか。クラスで3-4番目くらいに可愛い感じ。まぁ可愛いと言えば可愛いが、人によっては普通と言うだろう。系統で言えば初期前田敦子に似た感じか。やさぐれた雰囲気を予想していたが、そういう雰囲気とはちょっと違っていた。

「本当に処女?」
「はい」
「ワケありって内容訊いていいの?何であれだけ高額なの?」
「内容は言いたくありません。金額は必要だからです。性的なことは全くしたことがないので、そこも加味して納得してもらえたらと思います。ダメならいいです。」
こんなやり取りをしたと思う。
う~ん、15回分かぁ、と悩み。顔をもう一度見る。処女厨という程ではないが、処女は嬉しい気持ちはあるものの、そこまでの価値があるか?この時は諦めることにした。
「ごめん、やっぱり高いからやめとくよ。君がどうこうとかより、自分が一度に出すお金としてね。」
そう答えると、その子はわかりましたと言ったが、ママが引き留めて何事か囁いている。漏れ聞こえてくるのから推察するに、その子もいくつか条件を提示していたようだ。あまり年上は嫌だとか、手荒な人は嫌だとか。期限も迫っているのに、ここを逃すともうあまり条件言ってられないよ?的なことを言っている。
「あの・・・。金額は譲れませんが、何か要望があればなるべく沿うようにします。それじゃダメですか?」
そう言ってきた。ダメ元で言ってみる。
「本当に処女だと確信できたら、ゴムなしで中出しをしたい。それに時間は30分とかじゃなく、数時間~一晩。何度かしたいし、フェラでイッたりもしたい。」

何か言おうと口をパクつかせるが、言葉が出ないようだ。ママも「あんた、それはちょっと・・・」としかめっ面で咎めてくる。
「嫌ならいいよ。元々止めようとしてたんだから。無理強いしたいわけじゃない。」そう伝えて去ろうとすると、「わかりました」と返事が聞こえた。
ママがいたましそうにその子を見るため、罪悪感が少し湧いたが、高額だ。譲れない。そう思ってホテルに連れ込む。道中、名前を訊くと、シホと答えた。

ホテルに行って、早速シャワーを浴びるが、シホはどうしていいかわからない様子。連れ込んで一緒にシャワーを浴びる。
洗ってやりつつ身体を触り、こちらを洗わせつつモノを触らせる。
スタイルは前述の通りで、乳首はピンク。手入れされていない陰毛がやけにいやらしい。
身体を拭いてベッドに連れ込むと、表情が固く、身体は少し震えている。自分も経験豊富といういわけではない。
適当に可愛いよとか胸綺麗だねとか囁きつつ、乳首や太ももを責めるが、身体はこわばるばかり。陰唇に手をやるも、全く濡れていない。
この頃には処女を疑う気持ちは消えつつあったが、逆に処女の子がここまでする事情が気になる。
とりあえずフェラをさせモノを濡らし、自分もシホの秘部を舐めて濡らし、押し込むことにした。
先端だけは濡らした影響で入り込むものの、そこから先は濡れておらず、角度を間違えると自分のモノが折れるんじゃないかと思うくらい堅かった。
シホはずっと歯を食いしばって耐えている。
抱きしめがてら逃げないように押さえ込みつつ、モノをゆっくりと侵入させていくが、無理矢理感が半端ない。
とりあえず奥まで辿り着いたら、そのまましばらく待ち、大丈夫ですと言われてからピストンを開始する。もちろんあえぎ声なんてない。
時折うっとかあぁっとか、悲鳴やうめき声に近い声が上がるのみだが、締まりがよく処女膣は気持ちいい。
あっという間に射精感がこみ上げた。
「出すよ。中に出してって言って」そう促すと、「あうっ!うぅ。中に出して、くださいっ」そう素直に口に出す。
そのまま奥に突き込んで出すと、シホはほっとしたようだった。ようやく終わると思ったのだろう。

一回戦が終わって、ベッドの上でしばらく休んでいる間も特に会話はなかった。
一息ついたあとにシャワーを浴びるとモノがまた屹立してきた。
次はどうしようかな、と思った瞬間「あっ、あの!次は口でします!」
もう一度挿入される痛みや苦しみよりは、口の方が負担が少ない。そう思ったのだろう。
しかし甘い。処女膣のきつさと久々のSEXで一度目は早かったが、既に二度目。さらに慣れていないフェラでイカせるなど処女にとっては拷問に近いだろうと思ったが、シホのしたいように任せる。
しばらく指示を出しながらフェラしてもらうが、非常にぎこちなく、あまり気持ちよくはない。数分もすれば顎が疲れたようだ。
「このまま口でする?もう一回挿入する?」そう問うと「口でお願いします」と返ってきた。
このままじゃいけそうにないから手伝うねと言って、イラマほどではないが、シホのフェラに合わせて軽めのピストンを行うと、しんどそうだった。
どうする?どっちでもいいよと確認したが、これで大丈夫ですと答えるシホ。そのままシホの動きに合わせ、ピストンを続け、出すよ!と言うと口から出そうとしたので、頭を逃げない程度に押さえ、口内射精した。
「んー!んー!」と抗議の声を上げながら涙目で睨んできたので、飲んでというと、信じられないといった感じに目を見開く。
少し増額するから、と言うとようやく飲み込んだ。えずくほどではないが、うげぇーと顔をしかめるシホに、とりあえずゆっくり寝ようと言って添い寝する。

「まだ終わりじゃないんですか?」と言われるが、ここで終わるなら半額にすると言うと諦めたようだった。
しばらく休憩していると、またムクムクと性欲が頭をもたげる。
寝バックで擦っていると少し濡れてきたので、そのまま挿入した。
まだ辛そうで、最後の方では血は垂れないものの血の匂いがしていたが、ここでもそのまま中出しした。
流石に少し自分も痛くなってきたのと、勃ちが悪くなってきていたが、このまま終わりにするのも惜しくなり、最後はシャワーを浴びる際に、立ちバックでもう一度中出しをした。
かなりしんどがっていたが、約束通り+飲精分の気持ちを渡し、別れた。

散財したので、しばらく行かずにバイトに励んでいると、数ヶ月後に、高校生の子が働いているのが警察に摘発されて、大規模な取り締まりがあったとニュースと新聞で流れた。
まさかね、と思って久々に区画に行ってみると、馴染みの店は潰れていた。
他の店に顔を出してみると、シホがその高校生の子だったのではないかとの話だった。他にも潰れた店や見かけなくなった若い子がいるため定かではないが・・・とも言われたが。
また実際に摘発された際には、その子とホテルに行こうとしていた男も捕まったと聞き、ぞっとした。
噂の女の子がシホだとして、お金が早急に必要な理由も思い浮かばなかったし、ママとの関係も不明瞭だが。リスクを孕んでママが雇う意味も無い(高校生と言うことを売りにしていたわけでもないため)。
事情が気になったが、それ以上に怖くもなったため、それ以来ちょんの間からは離れがちとなった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8221
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2022年6月01日
一年ちょっと前にユウ達にに処女を奪われ、その後も3人と関係を持ち、何度も膣中に出され、すっかり慣らされてしまいました。
その時一緒にロストした幸とサークル仲間の後輩のあきの3人でカラオケに行ったときに、自然とその話になりました。(その時のカラオケ店でした。)
かなりマイルドに話したのであきも興味津々で聞いていました。
聞くとあきはまだバージンということで、初体験は彼氏を作ってロマンチックにしたいということでした。
「どんな男が好み?」と聞くと「やっぱりイケメンがいい。」と言っていました。

その日はそれで終わったのですが、その後、幸から連絡があり、ユウにあきのことを話したら「紹介して。」と言われたそうです。
再びあきを誘い幸と3人で食事をしながら話をしました。
ユウ達を紹介することは伏せて、今度一緒に飲もうと言ったのですが、あきは「今までお酒を飲んだことがないの」と言いました。
「女同士3人だから大丈夫、酔ったらちゃんと介抱してあげる」と言って合意を取り付けました。

投稿No.8098でクリスマスパーティをやった居酒屋で飲むことになりました。
ここはユウの先輩が店長をしていて、いろいろと融通が利くのです。
「コロナの影響かな、お客さんほかにいないね。」と言いながら個室に入りました。(本当は定休日ですが特別に個室を使わせてもらいました。)
すき焼きを食べながらお酒を飲みます。あきにも勧め、たわいもない話をしながら、さらにお酒を飲ませました。
あきがすっかり酔うと隣りの部屋で待機していた3人(ユウ、ジュン、スグル)が現れました。
隣りの部屋の客を装って、「一緒に飲もうよ。3人ともかわいいね。学生さん?」と話しかけてきました。
あきに「イケメンが3人も来たよ。誰が好み?」とささやくと、すっかり酔って眠そうな目でユウを指さしました。
最初にスグルがズボンと一緒にトランクスを下げ、出てきたものを幸が口に含みました。
あきは眠そうな目を見開き驚いています。
次にジュンが私のスカートをたくし上げ、ショーツを引きずり下ろしあそこを弄り始めました。
あきは「ひいっ」と声を上げました。
最後にユウがあきに抱きつき服の上から巨乳(みゆきより大きいかもしれません)を揉み始めました。
あきは驚いたのか身動きできませんでした。
あきがユウに胸を揉まれながら抵抗できなくなっているうちに幸は全裸になって、スグルのち〇ぽをしゃぶりながら、胸とあそこを攻められていました。
一方わたしは、上半身裸、下半身はスカートのみで、同じようにジュンのち〇ぽをしゃぶりながら、胸を揉まれ、あそこにはローターを当てられていました。
抵抗できなくなったあきは上半身を脱がされ、直に巨大な胸を攻められ、悩まし気な声を上げ始めました。
スグルがあきとユウの方を向いて床に座り込み、カチカチになったち〇ぽを幸が自らあそこに咥えこむように腰を下ろします。初めて見る男女の本番シーンにあきは声が出ないようでした。
ユウは、あきのショーツの隙間に指を入れながら、「あきちゃんのここも欲しがっていない?」とささやきますが、あきは首を激しく横に振ります。
私も幸と同じようにジュンのモノを自らあそこで受け入れます。
隣りでは幸が腰と頭を振りながら快楽の声を上げています。
ユウはあきのショーツを脱がしあそこを直に弄りクチャクチャと湿った音を立てながら「あきちゃん、やっぱりここは欲しがっているみたいだよ。よだれがこぼれそう。」と言っていました。
今度は首を振らず、じっとしています。
その時ジュンの激しい突き上げが奥の奥を突き私は思わず激しい嬌声を上げてしまいました。
隣りでは同じようにスグルの突き上げに幸が激しい声を上げています。
ユウがあきに「あきちゃんも気持ちよくなりたいよね?」とささやくとあきはわずかにうなずきました。
ユウは既に全裸になったあきを横たえ大きく脚を広げさせました。
ジュンもスグルも腰の動きを止め、二人の様子に注目しました。
ユウはすっかり濡れそぼったあそこにゆっくりと侵入していきました。
あきの顔が痛みにゆがんだように見えましたが一瞬のことでした。
ユウはゆっくりと腰を動かし始めました。
あきはそれに合わせて鼻にかかった喘ぎ声を上げ始めました。
ジュンが、「あきちゃん、始めっから感じるなんて、素質あるね。」と言って再び腰を振り始め私の口からは嬌声がこぼれました。
同じように幸も激しい喘ぎ声をあげています。
背面騎乗位からバック、正常位と体位を代わり、激しい腰の動きに私は絶頂寸前まで押し上げられました。
「いくよ。」の声に激しくうなずくと体の奥深くで熱いものが広がりました。
気が付くとユウとあきはいつの間にか背面騎乗位ですっかり嬌声を上げていました。
私と幸はそちらに向かって脚を広げ、あそこから白濁液を垂れ流していました。
ユウはあきの耳元で、「あきちゃんも中でいいよね?」と聞いていました。あきは首を左右に振りました。
「中、イヤなら自分で抜いてもいいよ。」しかし、腰が立たないようで抜くことなんかできないようです。
「抜かないんだ、じゃ、中でいいんだね。」と言って返事を聞かず、激しく突き上げ、「イクよ!イクよ!」声を掛けます。
あきの「ひゃっ!」という声で中に出されたことが分かりました。

あきは酔いのせいかよく覚えていないらしく、後で全裸であそこから精液を垂れ流しながらユウと一緒に写った画像を見て絶句しましたが、ユウがイケメンだったのでまあいいかという感じでした。

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カテゴリー:アブノーマル
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