- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当時、家庭教師をしていた生徒が、「夏休み、友達と海に行きたいんだけど引率してもらえませんか?」と言ってきた。それも2拍3日の日程だ。
なんでも友達も含めた両親たちがそろって都合が悪く、「圭司さん、ごめんなさいね。娘には圭司さんに迷惑をかけないようにちゃんと言い聞かせますからね。」などと言ってきた。当時、見た目おとなしそうで、信用も勝ち得ていた事もあるだろう。
車をだし、ワイワイガヤガヤと海水浴場に到着した。
美穂:家庭教師の生徒。大きな胸を強調するビキニスタイル。
美紅:かなり小柄だが出るところは出ている。ワンピースタイプの水着。
梨華:発達途上体形。それがコンプレックスなのかビキニスタイル。
三人を放置し、砂浜でしばらく寝そべっていると、三人がやってきて強引に海に引っ張っていかれた。
美穂が胸を押し付けながら無理やり海に引きずり込まれた。
本当は海はあまり好きではないのだが可愛い娘三人とじゃれあうのも悪くはない。
宿は純和風で部屋に××の間と名前がついているようなところだった。
さすがに娘三人とは別の部屋だった。と言っても二間続きで壁ではなく襖で仕切られているだけだ。
仕切りを開けて四人そろって食事をとった後トランプをしたりして過ごした。
カード麻雀を持ってきたのだが、三人がルールも知らなかったので断念した。
10時位になり、二部屋に分かれ、襖を閉じた。
その後も隣ではキャーかキャー言っていたがやがてそれも静まった。
30分ぐらいたっただろうか、間の襖がすぅっと開いた。
習慣で常夜灯をつけていたのでそれは美穂だと分かった。
後手でふすまを閉じながら「圭司さん、起きてる?」といってた。
驚きながら見返すと美穂はいたずらっぽい顔をしながら浴衣の前をはだけた。
美穂は下着をつけておらず、大きな胸にピンク色乳首、股間にはうっすらと毛が生えていた。
「圭司さんに抱いてもらおうと思っていたんだ。」と言いながら俺から布団をはがした。
据え膳食わぬはといやつで、美穂を迎え入れ大きな胸を揉みしだいた。
美穂は可愛く「あんっ!」と反応した。
胸を揉みながら優しく下半身に舌を這わすと、「大丈夫よ。初めてじゃないし。」
見返すと「圭司さんに初めてをもらってもらえばよかったんだけど」と恥ずかしそうに言った。
「今日は安全日だから生でも大丈夫だよ、、生は圭司さんが初めて」
美穂は俺の浴衣をはだけ、パンツをずり下げると息子を咥えた。
なるほど、明らかに初めてではないテクニックで舐め上げる。
お互い準備が整ったところで美穂は自分で脚を抱えるようにして「お願い」と言ってきた。
お望み通り生で挿入すると「きゃふんっ!」とこれまた可愛い反応。
正常位からバックと体勢を変えていると隣室との間の襖が薄く開いていることに気づいた。
なるほどと思い、ふすまに向いて背面座位で胸を揉ながら見せつけるように攻めてやると美穂は気が狂ったように悶えまくる。
耳元で「イっちゃうそう?イクならイクって言って。」とささやくと、覗いている二人にも聞こえるように「イクっ!イクっ!」
「中でいいんだよね?中にくださいは?」
「中で出して!イクから中で出して!」
お望み通り中に放出してやった。
翌日も何もなかったように海に行った。
美穂は耳元で「まだ、私の中で圭司さんの精子が泳いでいるんだよ。」とささやいた。
驚いて見返すといたずらっぽく笑って海に入っていった。
その日の夜再び襖が開いて今度は美紅と梨華が入ってきた。
「昨日、美穂を抱いたんでしょ。今日は私たちの初めてを奪って。」と言いながら両側から体を押し付けてきた。
美紅は大きな胸を、梨華は胸がないことを自分でも把握しているのか積極的に下半身を押し付けてきた。
「二人とも、昨日覗いていたんでしょ。見えた?」と聞いたら、「暗くて良く見えなかった。でも圭司さんが後から美穂を抱きかかえた時はおち〇ち〇が美穂の中に入っているのが分かったよ。」とのことだった。
まあ見せつけるようにしたのだから当然だが。
今日は良く見えるようにということで部屋の明かりをつけたまま、三人とも全裸になった。
美紅は大きな胸と似合って、下半身には黒々とした毛が密集していた。
梨華は膨らみ始めた胸で下半身はつるつるだった。
順繰りに美紅と梨華の胸やら下半身やらを攻めてやると二人ともはじめは戸惑っていたがやがて感じてきたようだった。
二人も積極的に交互に俺の息子を舐めるのだが美穂のテクニックには遠く及ばないのでいろいろ指導してやった。
「二人とも本当にいいの?」と聞くと、「私を先にお願いします」と梨華が言った。
あらかじめ順番を決めていたようだ。
「じゃ、しばらく美紅ちゃんは見ていて。」といって梨華を念入りに攻めあげてやる。
その間、美紅には息子を舐めさせこちらの準備を整える。
「それじゃ梨華ちゃんを卒業させるか。美紅ちゃんはよく見ておいてね。」と言って充分濡れた下半身にゆっくりと息子を挿入していった。
先端が隠れた位で梨華は目をつぶって痛みをこらえているのが分かった。
「大丈夫?」と尋ねると、首を縦に振りながら、健気にも「大丈夫です。最後まで入れてください。」
そのままゆっくり腰を進め、とうとう完全に挿入しきった。
美紅が「おめでとう、梨華。」というと梨華は何度もうなずいた。
ゆっくりと小刻みに腰を動かし続けると潤滑油が出てきたのか出し入れがスムーズになってきた。
こちらに余裕が出てきたところで襖を見ると案の定隙間があった。昨日と同じだ。
それならばと昨日と同じ体勢になって梨華を攻め立てるのだが、美穂と違って梨華は余裕がないようだ。
耳元で「中でも大丈夫?」と聞いても頷くことも拒否することも出できない。
美紅の方を見ると、「二人とも安全日だから中で出しちゃってください。記念ですから。」と言ったので、そのまま中で放出。
息子を抜くと血と精液とが混じったものが逆流してくる。
美紅が差し出したタオルできれいに拭いてやると気を取り直した梨華が「これ、記念にしますね。」と言って受け取った。
美紅が「私もお願いします。」と言ったので、さっきとは逆に梨華に息子の後始末をさせながら美紅を攻め立てるとすぐに下半身から愛液がこぼれ始めた。
「見てて興奮したんだ?」と尋ねると恥ずかしそうに頷いた。
「早くお願いします。」とせかされたので、梨華に「今度は梨華ちゃんが見ていてね。さっき自分がどんなふうにされたのか。」
先ほどと同じように美紅の両脚をつかんで広げながら、すっかり濡れそぼった割れ目に息子を押し当て、腰を進めると吸い込まれるように半分程入っていった。
梨華の時ほど痛みはないようだ。
期待に満ちた眼差しで見つめられ腰をさらに進めるとプチっという感覚があり、さすがに美紅も目をつぶって耐えている。
「大丈夫?」と尋ねると「はい。これで私も女ですね。」と答えた。
そのまま腰を進め二人の腰が密着し、奥まで入った時点で、今度は梨華が「美紅ちゃん、おめでとう。」というと美紅は「うん。ありがとう」と答えた。
美紅は梨華よりも汁が多いのかピストンもスムーズに行え、はじめから感じているような声が上がった。
やはり最後は襖に向かった背面座位で胸を揉みがらフィニッシュした。(アソコを拭いたタオルはやはり美紅が「記念」と言ってもらっていった。)
翌日の帰りの車の中で、「誰が一番良かったですか?」と何度も聞かれたが、それには答えずごまかし通した。
180センチと背が高く、男から告白されたことがなく、これまで付き合ったことがありません。
エッチなことにはとても興味があり、ドM気質なので、いつかたくさんの男から中出しされたいと夢みてAVを毎日みていました。
ある日、3穴中出しのAVを発見しました。
お口、おしり、まんこの中に同時に出されていました。
私は胸は90程あったため、さらにおっぱいと4つで中出しされたい気持ちになりました。
待っていても始まらないため、ある出会いサイトでドS男に出会いました。
その人に4穴中出ししたいと話をするとすぐにOKを頂いて、あるホテルで待つことになりました。
そして待っていると私よりも小さい男が4名いました。
話はしてくれたみたいですぐにホテルに入りました。
服を脱ぐやいなや、男たちは抑えきれないのかすぐに私を裸にして、キス、おっぱい、まんこを舐め始めました。
まんこを舐めてた男が私のまんこにちんちんをいれました。
私は処女でしたが、オナニーでまんこに入れていたので痛みはありませんでした。
物凄く気持ち良く、声がでてしまいました。
そして私は正常位で入れられながら、他の男のちんちんを咥えて、もう一人はぱいずりして貰いました。
その時物凄い快楽を感じました。
おしりも入れて欲しかったのでオイルを塗って貰い、正常位では無理だったので騎乗位になり、まんことおしり、そしてお口で咥えながら、おっぱいで挟むことに成功しました。
そしてまんこの中に出されたのですが、おしりやお口はまだでした。
やはりいくタイミングを合わせるのが難しいみたいでその後おしり、お口、そしておっぱいの中にたくさん出して貰いました。
私は少し疲れてしまったのですが、男たちはまだ出したいと言ってきたのでその後も入れるところを変えて何度もだされました。
そして満足したのか、その後3回ずつくらいまんこにだして終わりました。
男は一度いっても満足できないものなのでしょうか?
まんこの中が良いとみんな言ってたのですか、まんこが一番気持ち良いものなのでしょうか?
あといくタイミングは合わせることは難しいのでしょうか?
またお願いしたいので教えてください。
誰でも良いから若い女に中出ししたいという思いを胸に待っていると、服飾関係の専門学生で20歳の女二人がきた。
そのうちの一人が本○真凜のような顔で遊んでなさそうな感じ。
私は一目で真凛に狙いを定めて、いつものナンパトークで真凛を連れ出しホテルに行くことに成功した。
真凛が上着を脱ぐと、服の上からでは分からない大きなおっぱいが2つでてきた。
本物の真凛ってスケートやってるから胸はないと思っていたが、こちらの真凛はしっかりとある。
スリーサイズは88、56、82といったところ。
自然に服を脱がせていくと何か怯えているようだったので、話を聞くと経験が浅くエッチは一回しかしたことがなくて、ちんこを入れたら痛くてできなかったというほぼ処女だった。
こういう女は警戒するので、真凛(のまんこ)のことを大切に思っいることを説明した。
エッチ(中出し)はみんなしてるし、気持ちいいことだし、エッチ(中出し)しても何も問題ない、真凛(のまんこ)が本気で好きなことと、今日から真剣に付き合う(まんこに突き合う)からと、やらせて貰うことになった。
真凛を全裸にするとおっぱいは綺麗で乳輪は小さくてまんこはパイパンで無臭。
興奮してきたのでまんこを美味しく頂いて濡れ濡れになったところで私のちんこを咥えさせた。
ぎこちないフェラだったが入れたいと思うとギンギンになった。
そして真凛の穴に挿入した。
真凛「痛い、、」
私 「すぐに気持ち良くなるよ」
私はゆっくり奥までいれてストロークを早くした。
そして入れたままで私の乳首を口の近くに持っていき舐めて貰いながらストロークした。
乳とちんこで興奮度MAX。こうなると既に頂上に達するまでの折り返し地点を過ぎていた。
真凛「あ、あん、痛いけど気持ち良いよ」
私 「真凛大好きだよ、真凛(のまんこ)最高だよ」
真凛「私も好き」
私 「真凛の中にだしたい」
真凛「あん、あん」
私 「(真凛のまんこが)最高だよ、好きだよ」
真凛「あん、あん、あん」
私 「真凛の奥にだすね、受け止めてね、いくよ」
真凛「う、、うん」
ドピュ!!
私 「しあわせ」
真凛「私も、温かい」
気持ち良く真凛の中でいかせて頂いた。
その後すぐに復活したので、後ろから一発だして、休憩後、騎乗でも一発だして、今日は満足したので、連絡先を聞いて別れた。
最高の肉便器セフレができた。
また本物の真凛の動画を見てやりたくなったら呼ぼうと思う。
お別れ会といっても別々の学校に進むというだけの話です。
二人は3年間女子校で同じクラスだったのですがあずさはエスカレーター式に上の学校に進み私は別の共学に進むことになりました。
二人でお酒も飲める店でお酒を飲まずに盛り上がり話はエッチな方向に進みました。
女子校で出会いもないので二人とも処女だったのですが共通の友人が何人経験しただとか、誰々はP活で最後までいっちゃったとか二人とも興味津々といった感じで盛り上がっていました。
しばらく盛り上がっていると少し離れた席にいたイケメン2人組がやってきて、「盛り上がっているね。こっちの席で一緒に飲まない?」とナンパしてきました。
あずさと顔を見合わせて「まだお酒飲めない年なんで。」と言ったら。「そうだね。この店じゃ飲みにくいか。店。変えようか?」と強引に誘ってきました。
再びあずさと顔を見合わせ誘いに乗ることにしました。
卒業式も終わっていたので開放的な気分だったし、二人も実は興味があったこともあります。
店をでて(支払いはイケメン2人が払ってくれました。)バーのようなところに連れて行ってくれました。
ここで改めて自己紹介し2人はケンとタツヤと言いました。
初めて飲むお酒で私もあずさも気が大きくなり、年齢や今まで女子校だったため出会いがなく二人とも男性経験がないことを話しました。
「学校も卒業したんだし、もう一つも卒業しようか?」とささやかれ、三たびあずさと顔をに合わせうなずきました。
やはり二人とも興味があったこととお酒が気を大きくしていたことが影響しました。
私はケン、あずさはタツヤとホテルに入りました。
初めてのラブホの中が珍しく、見回していると「もう少し飲もうか?」と誘われウィスキーのソーダ割を作ってくれました。
さらにいい気分になってくると、あれよあれよいう間に全裸にされてしまいました。
「胸、大きいのに垂れていなくって美乳だね、最高!」と誉めてくれました。
いたずらっぽく「あずさの方が大きいんだよ。」というと何やらスマホを操作していました。
「本当、あずさちゃん、大きいね。」と言って見せてくれたスマホには全裸のあずさが映っていました。
私の画像も向こうに送ったようです。
えっと思いましたがケンは有無を言わせず胸を揉んできました。
実は私、胸が敏感で徐々に感じてきました。
酔いも快感を後押しし次第に快楽の声が漏れてきました。
ケンは乳首を舌で刺激しながらアソコに指を這わしてきました。
クチュと音がしたような気がします。
「感じてるの?濡れ濡れじゃん。」と言われ私はうなずいてしまいました。
やがて、ケンはアソコに舌を這わせ始め、「舐めて。」と顔の前にちん〇を突き出しました。
初めて見るソレはグロテスクでしたが、勇気を出して舐めてみました。
「これも初めてなんだ?」と聞かれ「ハィ」と答えると、いろいろ指示され言われるままに咥えたり、上あごを使ったりしているうちに口の中でそれは驚くくらい大きくなりました。
口から出したそれは、2倍くらいの大きさに膨れ上がっていました。
その間もケンは私のアソコを舐め続け、「ぐちょぐちょ。すっかり準備OKだね。」
ケンは私の両足首を持って大きく広げ入口にカチカチになったちん〇をあてがいました。
「えっゴムは?」という問いにケンは「ない。」とだけ答え、侵入を開始し始めました。
私のアソコにフランクフルトのようなモノが埋まっていくのがはっきり見えました。
反射的に「痛っ」というと、侵入を一旦止めて「少し我慢して。」と言われました。
さらに侵入を開始してきました。
私はさらなる痛みにこらえようとしたのですが、それは襲ってきませんでした。
「あれ?痛くない。」拍子抜けしていると「体操とか新体操とかやってる?」と聞かれうなずくと、そういう人はあまり痛みなく初体験ができるそうです。
同じく体操部だったあずさも痛みを感じなかったのかなと思っていると、太くて大きいものが私の中に完全に埋め込まれました。
痛みは感じないもののアソコに感じる圧迫感は相当でした。
ケンは「動くよ。」と言ってゆっくりとちん〇を出し入れしました。
抜かれるときの解放感と再び押し込まれるときの圧迫感の繰り返しに何とも言えない感じに思わず「あん!」と声が出てしまいました。
「感じ始めたの?」と聞かれましたが、「よくわからない」と答えました。
ケンは出し入れをしながら胸を揉んだり咥えたりしてきました。
胸は感じやすく「ひゃあ!」と喘ぎ声を出してしまいました。
下半身の感覚が相まって胸への刺激がより強い感覚を生みました。
「胸揉みながらだと感じるみたいだね。」と言われてもうなずくことしかできませんでした。
ケンの攻めに喘ぎ声を出し続けていると、「もう胸、揉んでないよ。アソコだけで感じるようになったみたいだね。」と言われてハッとしました。
本当に胸は揉まれていなく、さっきより激しい出し入れに感じてしまっていました。
「どう?感じているんでしょ?」と尋ねられ何度もうなずきました。
ケンの腰の動きは複雑になり、アソコの中をかき回される感じになりました。
既にアソコで感じてしまった私は、喘ぎ声しか出せません。
「そろそろ行くね。」と言われ何のことか分からず戸惑っていると。
「いいよね。いくからね。」と言われても戸惑っていると、「もっと感じたいよね?」と聞かれ、うなずくと体の中で熱いものが広がる感じがしました。
確かに快感でしたが、それが何なのか想像がつき少し不安になりました。
頭の中で周期を考え、安全日とわかると少し安心しました。
ケンが私の中からちん〇を抜くとアソコから何かがこぼれたのが自分でもわかりました。
行為中も何度かスマホで撮影されましたがここでも撮影され、アソコからカルピスの原液のようなモノが垂れているところが写っていました。
シャワーを浴びくつろいでいるとケンのスマホにタツヤからいくつか画像が届いたようです。
全裸のあずさがタツヤの上に座り込みアソコにタツヤのちん〇を埋め込まれているのは生々しく、私と同じようにアソコからカルピスを垂れ流しているのを見てあずさも膣内に出されたことが分かりました。
顔面アップで口を開いているのが何か分からなかったのですが、ケンが「あずさちゃん、口の中にも出されたんだ。」と教えてくれました。(後であずさに聞いたら飲み込むように言われたそうです。)
まさか、いきなり中に出されるとは思いませんでしたが痛みもない初体験で感じることもできたので良しとします。
時系列的には詩子がセフレになった少し後、貞子がセフレになる前です。
例によって会話は思い出補正になります。
当時ジャズ研なるサークルに所属していた私は夏休み、サークルの合宿で小豆島に行ってました。
なぜ小豆島で合宿をしたのかは不明ですが。
5泊6日の日程の3日目のことです。
サークル内の所属していたビックバンドの練習を終え、(一応)楽器経験者の私は初心者組の練習を見ることに。
他の楽器は吹奏楽部出身者が多々いたのですが、サックス経験者は私の他一人しかおらず、経験者というだけでなぜかサークルの看板バンドにいれられて、自分の練習だけでもアップアップなのに初心者たちの面倒も見ることに。
そんな時、他の楽器パートで口論が。
口論の輪に向かってみるとトロンボーン組でした。
トロンボーン組を教えている依依子と教えてもらってる数人が対立している状態です。
依依子の方は、基礎が大事なんだから練習しないと、教えてもらってる組はそれはわかるけど厳しすぎる、という感じでした。
所属していたジャズ研はプロになりたい、と思ってる人間からただ楽器をやってみたい、ジャズってかっこいいかも、といった趣味程度の者までごった煮状態でその辺の意識の差が原因で対立しやすい環境にありました。
そのため、部長はビックバンドをいくつも作り、意識差に分けて、仲良くやれるように工夫していましたが、こういう合宿で全体でやろう、というときはどうしても起きてしまう問題でした。
特に依依子はプロも選択肢に入るようなレベルだったので、和気藹々とやって進歩が無いように見える素人組が我慢できなかったのでしょう。
ちなみに私はプロになる気は欠片もないが人手不足ゆえ周りをプロ志望に囲まれてヒーヒー言ってる人間でした。
そのため、プロになりたい、と本気の人間の気持ちも、楽しくやりたいだけ、という人間の気持ちもある程度理解できました。
なので、合宿に来てから年下とは言え、各パートの喧嘩を収める役回りを受け持っていました。
またか、と思いながら、サックス組に自主練してて、と指示してトロンボーン組のところへ。
私「ほいほい、そこまでそこまで、お互い熱くなりなさんな。暑いのは気温だけで十分よ。」
とおどけながら両者の間に。
素人組は数を頼んで関係ないだろ、とか出しゃばんな、といってきますが、武道経験者の私としては数を頼む連中ってそれほど怖くは無いんですよね。
覚悟が無いので。
ドン、と強く床を踏み込んで
私「はい、文句のある人は一人ずつね。」
と、威嚇し、依依子の方を向き
私「依依子、まぁ、お前さんの意識的にそうなるのは理解するが楽しみたいって側の気持ちも汲んでやってくれ。音が初めて出た喜び、初めて間違えずに曲を演奏できたときの喜びをつい最近知ったばっかりで、同じ意識まではいけんやろ。」
と依依子に対して話しかけると後ろから、そうだそうだ、横暴なんだよ、などの野次。
それを聞いて依依子は涙ぐみ、楽器を置いたと思うと練習場から走り去ってしまいました。
暗くなってきていて、この辺の地理もよくわからない状態、不味いな、と思った私は部長に、
私「依依子探してきます。ちょいと締めといてください。部長としての仕事です。」
と言って部の空気を部長に丸投げ、サックス組には疲れたと思ったら練習終了、楽しい練習をしていて、といって依依子を探しに行きました。
十分程探し、人気の無いところに依依子は座り込んでました。
とりあえず後ろに立って
私「横、良いかい?」
と聞きましたが返事はなし。
まぁ、NOと言われても座るんですが。
依「私間違ってない」
と涙をこらえながら依依子が言いました。
依「上手くなるのにいっぱい練習しなきゃいけない。下手なのに遊んでるのは間違ってる。」
私「言ってることは間違ってないが考えの根底が間違いだ。」
依「何を!」
私「俺もそうだが、プロになろう、プロになってそれでメシを食ってこう、って方が少数派だ。あの人達ははなからプロになる気はない。プロにならないから、そこそこの上手さがあれば満足する人たちだ。皆が皆プロになれるくらい上手くなりたい、って考えが有るっていう前提は捨てろよ。」
依「そんなこと」
私「思ってるからあーなっちまう。俺のところ見てみろ。この3日間喧嘩なってないのはサックスとパーカスだけだ。どっちも教える側がプロになる気がない組だな。」
ここで依依子が黙りました。
私「人間、何かを判断する時、結局自分が物差しだ。そうなっちまうのは仕方ないとして、少し歩み寄ってやればいい。プロになりゃプロになる気のない連中に金もらってレッスン、って時もあるだろ。その時の練習と思えば乗り越えられんか?」
依依子は俯いて何も話しませんでした。
しばらく沈黙が続き、
依「わかってる、でも私は」
強情で、自分がやってきたことが間違ってないと自負のある依依子は理解はしたけど感情で納得できない、という感じでした。
ちなみにこの段階で私は早くも面倒くさくなってます。
↑に書いた通り、私はプロになる気は欠片もないのにプロになりたいと言ってる連中の練習につきあわされヒーヒー言ってる中、初心者の面倒を見、さらに喧嘩の仲裁をして泣いた女を慰めるためにクソ暑い中走ってきた。
どういうテンションでその結論に落ち着いたのか今でもわかりませんが、次、まだ間違ってない的な事を言ったらキスしてやろう、となりました。
そして依依子が
依「上手くなりたくないなんてなんでやってるのーー」
とまた面倒くさいこと言い出しそうだったのでとりあえずキス。
依「ちょっ、なに!?」
混乱しながらも私と距離をとり、何かを言おうとしましたが腕を掴み、引き寄せて抱きしめながらもう一度キス。
私は座ってる状態なので依依子は私に抱きしめられ、立とうとしても上からキスをされて動けない状態に。
散々口内を舌で蹂躙してゆっくりと離れると、真っ赤になって混乱してる依依子が。
その顔をみて私も混乱、なんでこんなことした?と。
依「えっ、ちょ、なに、えっ?なに?」
自分以上に混乱してる他人を見ると落ち着くのは本当のようで少し落ち着いた私は、とりあえず依依子を抱くことに(?)
ゆっくりと押し倒してもう一度キス、今度はディープではなく、フレンチ。
軽く触れた後離れて
私「俺はこれ以上、お前が俺以外のやつのために泣くところも怒るところもも見たかねぇぞ。」
と今更思い返せば寒気のするセリフを吐いて頬を撫でました。
依依子は
依「えっ、それって、どういう。」
私「ここまでして、ここまで言ってわからない、とは言うなよ。」
ともう一度キス。
触れた瞬間ビクッとしましたが、依依子はゆっくりと私の首に腕を回し、キスを受け入れました。
離れてから
依「えっと、まさかだけど、ここで?誰か来るかもだよ。」
私「部長に説教しとけ、って言ってあるからすぐには来ねぇよ」
依「ってか展開早すぎない?初キスして即なんて」
私「止まんねぇし、止めたくない。お前が本気で嫌がらなきゃ止める気はない。初キスでもなかろう。初キスのあとも続けてしたろ」
依「いや、キスの回数の話じゃなくて」
私「言ったが嫌なら嫌、とはっきり言え。それ以外で俺が止まることはねえぞ。」
依「えっと、嫌じゃない、ってかここでするのは、ってだけで」
私「悪い、我慢して移動は無理だ。お預けはできない駄犬でな。良しか、駄目かだ。」
依「うぅ、、、良し」
と依依子は観念したように小さく良しといいました。
下が土なので、シャツを脱いで依依子をその上に寝かせ、依依子のシャツはまくりあげ、ブラもそのまま上にずらすにとどめ、脱がさないように。
下は片足だけ完全に脱がし短パンとパンツは膝くらいの位置に、まぁ、有り体に言えば半裸にしました。
脱がして依依子に
私「キレイだ」
と言って首に吸い付き、キスマークを一つ。
そこから胸、脇、腹と肌が見えているところあちこちにキスマークを残しながら乳首と膣を愛撫します。
存分に濡れたところで私もズボンをおろし、あてがうと
依「あっ、ちょ、、、ううん、良いよ。でも初めてだから、その、できる限りでいいから、優しくして。」
と言われました。
ちょっと気になりましたがOKをもらったのでできる限りゆっくりと、優しくなるよう注意を払って依依子の中に。
依依子はギュッと目を瞑って痛みに耐え、入りきったとき一つため息。
依「優しいね、私君、痛いの大丈夫だから、私君の気持ち、いっぱいぶつけて。」
と泣き笑顔で言われました。
依依子が痛がらないように、何度も大丈夫?と確認しながらゆっくりと動く。
依「私君、私君」
目尻に涙をため、私の名前を呼びながら依依子は痛みに耐えている。
体を起こして繋がっているところを見ると確かに出血している。
大学生になって何人かの処女を奪っているのに何故かときめいた。
依「あ、やだ、私君、離れないで」
依依子が手を私に向かって手を伸ばしてくる。
依依子に覆いかぶさってギュッと抱きしめる。
依「安心するの。このままして。いっぱい、触れてたいの。」
依依子も私を抱きしめてくる。
その関係で顔は見えないが、耳元で囁かれるように言われるとゾクゾクとする。
我慢ができなくなって依依子の中に射精しました。
射精した時、依依子は私の頭を何度も撫でてくれました。
その後、帰るために服を着直していると依依子は
依「今日はもう止まらない、ってことだったし、仕方ないからOKしたけど、次はちゃんと避妊して。できてたら責任取ってもらうけど、学生なんだから簡単に責任取れないんだし。あと、次はちゃんと屋内ね。初体験が青姦とかどんな変態よ。もう。」
と少しお冠でしたがニコニコしていました。
そして練習場に戻ると、トロンボーン組が依依子に謝罪、依依子も言い過ぎたと謝罪し、その日はお開き。
翌日から依依子はトロンボーン組と衝突することがなくなりました。
ちなみに、依依子は私と何か有ったのかと聞かれ、説教された、とだけ答え、その他は濁して濁して答えはしませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

