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某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。
[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。
[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。
スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。
お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。
正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。
一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。
最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。
苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。
その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。
マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)
マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。
一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。
ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。
僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。
その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。
4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。
nanacoから夕方で切り上げると連絡が入り食事をしてホテルへ。
先にシャワーを浴びに浴室へ行くと一緒に付いてきて仁王立フェラを始める。
一緒にシャワーを浴びようと言うと全裸になったnanacoの下腹部に有るべきものが無いことに気付く。
ヘアーをエステで永久脱毛したのでいっぱい舐めてと誘ってくる。
無毛のオマンコは舐めやすくて見た目でもお客受けが良いという。
舐められ過ぎてクリトリスがさらに敏感になり、卑猥な肉ビラでの素股ばかりで不完全燃焼が続いていて欲求不満だったのだ。
バスマットで舐めあっているうちに勃起したチンポを見て我慢できず「オマンコに欲しい」と懇願してきた。
バックから丸見えの卑猥に蠢く肉ビラを拡げてズブリと挿入、良く締まったオマンコはスケベ汁を溢れさせて収縮する。
激しくピストンすると熱い肉襞が裏筋を刺激して射精感が高まり そのまま中出し。
2回戦は自前のランジェリーを着用してまったりフェラを開始。
再び勃起したチンポに跨がり騎乗位でいやらしく動くと熱い淫汁がチンポを伝って陰毛を濡らし淫臭を放つ。
亀頭が子宮口を突いて我慢汁が溢れ出るほど気持ち良く、抱き寄せてディープキスしながら腰をぶつけ合う。
一気に高揚して子宮へ熱いザーメンをぶちまけると恥骨をグイグイ押し付けて生温い飛沫を噴射して逝ってしまった。
最近nanacoは自身の裸体を日記にアップ(ボカシあり)してから客付きに繋がり常連客からはエロ度が高まったねと誉められているが、普段は清楚を装っている淫乱な女だ。
ある日、ハメ撮りして欲しいと依頼され台東区内の某ラブホへ。
セクシーな下着に着替えて洗面台フェラからのスタート。
上からフェラ顔を眺めながらエロい舐めっぷりを撮影してから洗面台に乗せてM字開脚での即クンニ。
鏡の前のソファへ移動し、背面騎乗で挿入してオマンコに出し入れするチンポの様子を見せながら下から突き上げると体を仰け反って潮を噴く。
次第に過激になった日記は画像削除処分となって、それ以来は会う度に刺激を求めてくるのでハプニングバーへ案内することにした。
気に入ってくれて2回目の訪問で露出願望が満たされると今では乱交も厭わないほどに感化されている。
退店の日、常連さんに得意のフェラでお別れ接待をしているnanacoの最終客として入り、最後のひとときを楽しんだ。
時間になると別れ際に「今夜は一緒にいたい」と告げられ、結局朝まで時間を気にせずに精魂つきるまでnanacoの肉体を堪能した。
その後はSFとして連絡がくると会って中出しする関係だか、仕事という箍が外れた分、以前より大胆な行動になっている。
つい先日、ハプニングバーで知り合ったカップルと4Pをした。
nanacoは女二人で交互に2本の男根を丁寧にしゃぶり尽くすと、今度は男たちにたっぷりクンニしてもらい熟女の喘ぎを漏らしていた。
挿入はそれぞれのパートナーを代えて途中でチェンジして最後はnanacoのぐちょぐちょのオマンコの中に射精した。
フェラをさせればゆっくりと根元まで咥え込んで、裏筋に舌を這わせて「唾液まみれ」でピストンするのが大好き。
そんな熟女を全裸にして恥ずかしいポーズをさせ、様々な角度から眺めたり、オープンショーツを履かせてバックスタイルで布の裂け目から陰唇に電マをあてて刺激すると腰を震わせ「淫語」を発して喘ぐ姿がたまらない。
愛液を潤ませて卑猥に蠢く肉びらに「ローター」を押し当てオマンコの中に挿入してから舐め回してやると悲鳴を上げて歓び、もっと舐めてほしいと美尻を押しつけて左右に揺する淫女nanaco。
「四つん這い」でぐったりしているnanacoにフェラチオを強要すると、股間に顔を埋めて愛撫を始める。
口内でムクムク隆起したチンポを喉の奥まで飲み込んで「嗚咽」しながらも刺激してくる。
鈴口から溢れ出る透明な「我慢汁」を舌先で舐め回しながら美味しそうに味わう。
騎乗位で挿入すると生温かくて気持ち良くて、Gスポットを擦っていると膣内が膨れて「収縮」が始まる。
チンポを抜いて顔射しようとするが、締め付けがきつくてそのまま中出し。
中出しはいつも拒否されているが、誉め殺しで事後承諾させている。
ベッドの上でゆっくり立ち上がらせると泡立った白濁のザーメンが茂みの中から滴り落ちてくるので両手で肉びらを開かせて写メを撮ってやる。
コスプレが好きなのでレンタルして入浴後に着せる。
大鏡の前で仁王立フェラさせ、洗面台に手をつかせてバックから挿入して鏡越しの姿態をスマホで撮影する。
あとでお気に入りの加工を施しオナニーのオカズにするという。
根元まで咥えているアップを撮り、ポーズを変えながら何パターンか撮影する。
その後は四つん這いにさせてバイブで弄び、卑猥なオマンコを接写する。
時間ギリギリになると両足を拡げて大股開きして求めてくるので急ピッチで注入すると、次のお客のために慌ててバスルームに駆け込んでオマンコを洗浄してホテルを出て行く。
夜には必ずお礼のメールと例の写真が送られてくるので、隠し撮りしたエロ写メを送ってやったり、たまにプライベートの無修正を見せてやると、感化されて自撮りオナニーや他にも送ってきたり…、最近は接客中に撮ってもらった写メも送られてくる。
直近では常連さん撮影の「太めのバイブが突き刺さってる牝豹のポーズ」。(その後は客の要望で挿入したままチンポを夢中でしゃぶり口内射精→ゴックン)
寝てる旦那の横でオナニーしてる姿を自撮りして送るようにメールすると、翌日には「露出M女」の本性を示す写メが。
休日に会う約束をすると、特別オシャレをしたnanacoが現れた。
こんな時は思いきり乱れたいという願望があるのは百も承知で、公園でいたずらして焦らしまくってからラブホへ。
69から背面騎乗位で合体するとすぐにスケベ汁でヌルヌルに…、鏡の前で白濁まみれのチンポが出入りするグチョグチョの結合部を見せつけて、言葉責めで嬲りながら激しいピストンで逝かせると放物線を描いて「飛沫」を噴いてしまう女。
フィニッシュに向け指でクリトリスを擦りながら下から腰を突き上げる。
nanacoは根元まで咥え込んで密着した腰を前後左右に小刻みに揺らしながら、私の手をとり乳首にあてがう。
下から乳房を揉み上げコリコリした「乳首」を捻ると強烈な膣収縮が起きて、ラストスパートは後背位で激しくピストンして最深部で「中出し」する。
次は3Pで競わせて中出しを考えている。
スタッフは5名いたのですが、おばちゃんばかりで、深夜のシフトを嫌がるので、若い子を一人入れようということになりました。
オーナーが「大学の友達とか、良さそうな子を紹介してよ」と言うので、大学の掲示板にバイト募集の張り紙を貼らせて貰いました。
時給を他よりも50円高く募集したので、すぐに10人くらいの応募があり、僕が選んでいいというので、良さそうな5人を僕が面接しました。
僕の為にも、店の為にも、可愛くて愛嬌のある女の子がいいなと考えたので、女の子だけを呼んで面接しました。
2人は履歴書の写真ほど可愛くなかったので早々に却下し、残りの3人はなかなか可愛かったので、悩みました。
巨乳か、美人か、なんかめちゃくちゃエロい子か。下半身と相談して、エロい子を採用しました。
石原さとみほど可愛いくはないけど、そっち系な感じで、秋田生まれの色白たらこ唇で目がクリクリしてて隙があるおっとりした優しい子でした。
その采配は的中し、客からは大好評で滞在時間と売上が伸び、オーナーに褒められました。
福々しい笑顔と苗字から「ふくちゃん」という愛称で可愛がられるようになり、皆に愛される子でした。
いつも一生懸命なふくちゃんは、いつもパタパタとDカップのおっぱいを揺らしてフロアを駆け回っていました。
厨房ですれ違う時、フロアでぶつかった時、ふくちゃんの柔らかで肉感的な身体と触れ合う度に、ムラムラが溜まって性の対象として意識し出して、いよいよ堪らなくなりました。
でも、実はそれはオーナーも同じだったみたいで、ある日、定休日に忘れ物を取りに店に行くと、事務所の灯りが付いていました。
オーナーいるんだ。と思い、事務所側のドアから入ろうと近づくと、ふくちゃんの声もします。
「ん?」定休日で店は閉まってるのに、オーナーとふくちゃんが事務所に?僕は何も聞いてないのにな。と不安になり、ビールケースを積んで足場にして、高いとこにある小窓から覗くと、なんと、ふくちゃんが跪いて椅子に座るオーナーに一生懸命フェラをしていました。
「えー!マジかよ!」とすっごい驚きました。
釘付けで一部始終を見てしまいました。
会話の内容は聞き取れませんでしたが、オーナーはフェラはそこそこに、手慣れた様子でふくちゃんを立たせて、机に手を突かせた姿勢にすると、スカートを捲り上げ、パンツを下ろして後ろからふくちゃんに挿入して、ブラを外すと、おっぱいを揉みしだきながら腰を振り始めました。
ふくちゃんは声を押し殺しながら、感じていました。
オーナーは五分くらいパンパンすると突然抜いて、ふくちゃんの肩と頭を掴んで振り向かせた後、床に跪かせて仁王立ちで咥えさせ頭を押さえつけながら口内射精で果てました。
ふくちゃんはされるがままに一生懸命咥えて、出した後もしばらくしゃぶらされてました。
離れた場所にある角度の悪い小窓からでは、オーナーの汚いケツばかりが見え、肝心のふくちゃんの裸はほとんど見えませんでした。
腹は立つわ、息子は勃つわで怒りに震えながら帰宅しました。
ふくちゃんを採用したのも、先に目をつけてたのも僕なのにズルイ!と思ったし、あんな太っちょなおじさん相手に簡単に股を開くふくちゃんも尻軽だ!とムカつきました。
なんか嫌気がさして、翌日、「バイト辞めます」と、オーナーに言いました。
するとオーナーは大慌てで「店長なんだから、辞められたら困る!」と引き止められました。
ふくちゃんも「私一人じゃ絶対無理です!」とオロオロしています。
二人がとても不潔に見えた僕は頑として譲らず、その日はそのまま帰宅してヤケ酒に溺れました。
すると深夜遅くに、ふくちゃんが訪ねてきて
「一人じゃ、全然店が回らず早めに閉めました。お願いだから辞めないでください」
と半泣きで頼みに来ました。
僕はどうせ、オーナーに言われて来たんだろう。来る前にイチャイチャして、一発やられて来たんだろうと決めつけ、冷たくあしらいました。
しかし、なかなか帰ろうとしないままオロオロと涙目で落ち込むふくちゃんは妙にエロく、堪らないくらい性欲を掻き立てました。
僕は、つい虐めたくなり
「オーナーと付き合ってるんだろ?なんかそういうの嫌だから辞めたんだよ」
と言いました。
瞬間、ハッと目を見開いて驚いた表情で僕を見つめるふくちゃんに、続けて言いました。
「事務所で定休日にヤッてるよね?恥ずかしくないの?」と。
ふくちゃんはうずくまると、顔を両手で覆いワンワンと玄関先で号泣しました。
僕の足元にうずくまり、泣きじゃくる二十歳の女に興奮が高まり、ビンビンに勃起しました。
僕は、ふくちゃんが泣き止むまでずっと仁王立ちで見下ろしていました。
相当長い間泣きじゃくった後、ひっくひっく言いながら
「なんで、なんで知ってるんですか?」と聞くので、
「全部、一部始終見たんだぞ。よく、あんなおっさんとヤレるよな」と吐き捨てるように言ってやりました。
ふくちゃんはまた泣き出し、またしばらくその様を見下しながら、勃起しました。
一種の言葉責めプレイみたいな気持ち良さがあり、楽しくなった僕は、
「ブタみたいに後ろからパンパンしてたよな?」とか、
「随分長い時間しゃぶってたよな?誰にでも股開くんだろ?」などと、調子に乗って興奮状態で散々罵倒してやりました。
ふくちゃんはワンワン泣き喚き、
「もう言わないで!ごめんなさい!」
と錯乱状態でした。
僕は
「大学のみんなに言うかもしれない」
とふくちゃんを脅しました。
するとふくちゃんは、
「違う!付き合ってない!言わないで!」と僕にすがるように懇願するので、
「付き合ってないおっさんでもヤるんだ?」と問い詰めると、
「一回する度に時給上がるから…嫌だけど」と白状しました。
なんと、3回ヤラれたふくちゃんの時給は僕よりも高くなってました。
ダブルでムカついて、ふくちゃんに
「もう許せない。みんなに絶対言いふらしてやる。店も潰れたらいいんだ!」と怒鳴ると、ふくちゃんは力無く
「…どうしたら…許してくれるの…」と疲れ果ててうなだれました。
僕は酒の勢いでふくちゃんの手を掴み、僕の勃起した股間を触らせました。
その硬い手触りにビクッとして僕の目を、怯えながら見つめたふくちゃんを見下しながら、更に強く怒張したバキバキのイチモツをふくちゃんの白くて柔らかい掌に押し付けました。
観念したようにふくちゃんは僕の股間の前に跪きました。
僕はゆっくりとズボンを脱ぎ、トランクスを下ろしました。
顔を背けて躊躇うふくちゃんの頭を掴み、こちらを向かせると、ぼってりしたいやらしい唇に僕の先走り汁でヌルヌルの亀頭を押し当て。
強引に咥えさせました。
後は、ゆっくりと味わうように、上下左右、喉奥まで好きなようにふくちゃんの口内を肉棒で掻き回し、射精を我慢しながら長い時間かけて隅々まで蹂躙し尽くしました。
オーナーにもされたことないくらい、めちゃくちゃにしてやりたくて、一時間以上しゃぶらせました。
その後はもう観念して、ベッドの上では言いなりでした。
全部脱げ、咥えろ、舐めろ、股開け、なんでも言うことを聞きました。
多分ドMなんだと思うんですが、アソコには指一本触れてないのに、すでにドロドロに濡れまくっていました。
股を開かせて、ふくちゃんの肉厚でヌメヌメしたいやらしい穴の入り口を、僕のギンギンの男根の腫れ上がった亀頭をゆっくりと出し入れして
「ほら、生のおちんちん入っちゃうよー」
と嬲りました。
ふくちゃんは先っぽを出し入れされる度にビクンビクン反応して、涙を流しながらハアハア息を荒げ、切ない表情で僕を見つめます。
しばらくイジメた後、もう出ちゃいそうだったので、一気にズブリと膣奥まで突き刺しました。
ヌチャヌチュ、グジュッ!と音を立てながら僕のイチモツはふくちゃんの肉ヒダを押し分け、子宮口に一気に突き当たりました。
亀頭が子宮口にコツンと当たったので、肩を両手で掴んで、力いっぱい引き寄せて、そのままグリングリンと膣の一番奥を掻き回して、突いて突いて、掻き回して、ガンガンに突き殺してやりました。
ザーメンが出るわ出るわ。突きながらドピュドピュ出して、出しながら突いて。抜かずに膣奥で2回中出ししました。
ザーメンを子宮口に押し込み、膣奥に塗りたくるように力いっぱい肉棒で掻き回してやりました。
ふくちゃんは獣みたいなデカイ絶叫に近い喘ぎ声をあげながら、爪を僕の背中に立て、血が出るくらい抱きつき、首に痣ができるくらい吸い付きながらしがみついて、狂ったようにイキまくってました。
好き放題に穴を使って、大量のザーメンをたっぷり二回出して落ち着いた僕は、ぐったりするふくちゃんの頭を掴んで口を開けさせ、お掃除フェラを丹念にさせてからベランダで一服しました。
すっかり酔いは醒めていて、やけに月が綺麗な夜でした。
振り返ると色白の肌を真っ赤に紅潮させ、息も絶え絶えに全裸でうつ伏せになってグッタリしているふくちゃんがいて、「ああ、現実なんだ」と改めて冷静になりました。
「じゃあ、もう一発やっとこ」そう思って、うつ伏せのまま後ろからお尻を鷲掴みにして左右に押し広げて寝バックでヌルリと挿入しました。
一段とよく締まる肉壁に満足しながら肩を掴み、奥までヌプヌプと出し入れしました。
後ろから耳元で
「ああ、ふくちゃんの中は本当に気持ちいいよ」
と褒めてあげて、出したくなったので、三発目を中にビュルビュル出しました。
出された瞬間、ビクッと反応しましたがふくちゃんは無言で口を押さえながらピクピク静かにイッたみたいでした。
肉穴がキューと締まり、ウネウネ動き、ザーメンを更に搾り取るように刺激するので僕も頑張って最後の一滴まで出し切りました。
最高に気持ちよく、達成感と征服感に満たされて、挿れっぱなしのまま寝落ちしました。
翌朝起きると、萎んで抜けてましたが、寝バックの対位のまま、ふくちゃんに覆い被さったまま起きました。
ふくちゃんはまだスースー寝ていて、可愛かったので、起こさないで眺めていました。
ぴっちり閉じたグジョグジョのアソコを指でいじると、中から小川のせせらぎのようにトロトロとザーメンが糸を引きながら溢れてきました。
「やべー」と思いましたが、後の祭りなので、もしも出来ちゃったらオーナーに責任取って貰おうと考えながら一服しました。
ふくちゃんが目を覚まし、ムクリと無感情に身体を起こすと虚ろな目でこちらを見て
「…シャワー借りてもいいですか?」と健気にも許可を乞うので、キュンとして、
「キスしてよ」と命令して、長いキスをした後でフェラさせて、硬くなったので四つん這いにさせてバックから犯して中出ししてから、
「シャワー行っていいよ」と許しました。
ふらふらとシャワーに向かい、しばらく帰ってこないのでまたムラムラして、乱入し、泡まみれのままバックで生挿入して、好き勝手に腰を振って、騎乗位にさせて下から突き上げまくって中出ししました。
ふくちゃんは泣きながらシャワーを浴び、随分してから上がってきました。
ノロノロとブラを着け、パンツを履いて、服を着てスカートを履きました。
髪がボサボサだったので「おいで」と言ってブラシで髪を撫でながらとかしてあげました。
「ごめん」僕は一言謝りました。
ふくちゃんは鏡に向いたまま、コクリとうなづいて僕の手を優しく握りました。
僕らはその日に二人で正式に店を辞めて付き合い始めました。
その日からは一段と拍車をかけて貪るように、欲望の限りを尽くした濃厚なセックスを毎日しました。
ふくちゃんはやっぱりドスケベだったし、若かった僕の性欲は無尽蔵だったから、二人でアダルトビデオ見ながら色々試したりして、沢山気持ちいいことをしました。
僕らが辞めたから居酒屋は完全に回らなくなり、休業した後に潰れてしまい、オーナーはふくちゃんのストーカーになりました。
話し合うと言って一人呼び出されたふくちゃんは、オーナーに車の中に連れ込まれて散々ヤられて、すぐに妊娠しました。
オーナーは「結婚しよう、赤ちゃん作ろう」と繰り返し言いながら、何度も強引にふくちゃんに中出ししたそうです。
ふくちゃんは僕に泣きながら一部始終を話し、
「せいちゃん…学生結婚…ダメかな?」
と消え入りそうなか細い声でうつむいたまま尋ねます。
僕は「…わからない」と言うのが精一杯でした。
誰の子か分からない。結婚して養っていけるかわからない。君を愛してるのかわからない。そんな「わからない」だらけの気持ちでした。
重い沈黙が続いた後、ふくちゃんは
「うん…わかった」
と作り笑顔で合鍵を机に置いて部屋を出て行きました。
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