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投稿No.6863
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年12月20日
投稿No.6829の続き

自分と志保は今月で52歳と47歳になります。
結婚して20年以上になりますが、ケンカらしいケンカもなく、言い争う事もなく穏やかに過ごしています。
夜の営みこそ減りましたが、それでも隣に寝ている志保の身体に触れるようにしています。
志保も目を無くしながら嬉しそうにしてくれるので、ありがたいなと思いますね・・・

さて・・・自分と志保は、結婚する事を決めた夜から毎晩のようにお互いの身の上話をするようになりました。
俺の話などは割愛しますが、志保の身の上話は・・・俺の想像を遥かに超えていました。
実の母親は蒸発して行方知れず・・・実の父親は志保が高校生の時に病死・・・父親の死後、後妻に入っていた血の繋がらない母親と、同じく血の繋がらない妹から言葉の暴力や実際の暴力に苦しみ、高校卒業と同時に家出同然で故郷を捨てた。
何とか落ち着いた先で就職したが、職場でのいじめや差別に苦しんでいたらしい。
それを助けた同僚の男と懇ろな関係になるまで時間はかからなかったようだ。
だが、その男の正体は・・・志保の無垢な身体を弄び、少ない稼ぎをギャンブルで喰い尽くす鬼畜野郎・・・自分の借金でクビが回らなくなり、志保に借金させて返済や遊ぶ金に充てていた。
稼ぎが少ないからまともな仕事を辞めさせ、挙句の果てに水商売で働けとまで言ってのけたらしい。
何ともまあ酷くて惨い話だ・・・その男との関係は断ち切ったが、残ったのは高利の金融業者からの借金だけ・・・危険な闇金でなくてよかったと思ったが、総額は200を超えていたらしい。
それを出前の仕事で返済してきた。
やっと借金が半分になった頃、俺と出逢うことになった訳だ。
よく有りがちな話だが、ドラマの中での話のようだった。

「志保ちゃん・・・」
「ずっと言えなくて・・・言いたくても言えなくて・・・ずっと黙っててごめんなさい・・・」
「借金の事や風俗の事は、俺と志保ちゃんの胸の内にしまっておこう」
「本当にごめんなさい・・・」
「それでさ・・・旅行どこに行こうか・・・?」
「てんさんと一緒に行けるならどこでもいいよ・・・」
「海外?国内?」
「てんさんと安心して食べたり話したり歩いたりできれば・・・」
「分かった」

旅先は少し遠い国内の観光地にした。
出発当日に近くにある教会で式を挙げ、役所に入籍の届けを出し、そのまま旅先へ向かう。
バタバタ忙しかったが、そんなプランを立てた。

出発前日、会社から結婚休暇明けに出張を言い渡された。
新婚早々に出張かよ・・・何でこんな時に・・・早く家に帰って志保に謝らないと・・・家に着くと志保が暗い部屋で泣いていた・・・

「志保ちゃんどうした?」
「ごめんなさい・・・」
「何かあったのか?」
「本当に本当にごめんなさい(号泣)」

志保を弄んだ男の影が俺の頭に浮かんだ・・・俺は・・・下衆な勘繰りしか出来ないようだ。

「てんさん・・・さっき生理になった・・・ごめんなさい・・・」

何だそんな事かよって喉まで出かかった。
心配して下衆の勘繰りしちまったよ。

「しょうがないじゃんか・・・健康なら毎月あるんだろうし・・・志保ちゃんは健康で正常って事だよ」
「せっかくの旅行なのに・・・せっかくてんさんが無理してくれたのに・・・明日は奥さんになれるのに・・・こんな時に10日も早いなんて・・・」
「酷いなら旅行だけ延期しようか・・・」

泣き止まない志保は・・・生理が来た事が悔しくて悲しかったらしい。
ずっと抱いてもらってたのに妊娠していなかった事・せっかくの旅行で俺とSEXが出来ない事が泣いていた原因だった。

「それなら純粋に旅行を楽しめばいい。旅先の美しい風景とか美味しい料理を楽しんで思い出にすればいいと思うよ。旅先で志保ちゃんとSEXするのもいいけど、家でするのもいいよね・・・生理が終わったら腰が抜けるほどするから泣かなくていい。これから時間はいくらでもあるから志保ちゃんの腰が抜けちゃうかもよ」

少し笑ってくれた志保に安堵して翌日から俺と志保の結婚生活が始まった。

旅先での最後の夜、ホテルの部屋で志保が急に抱きついてきた。
唇を重ねるのも忘れ、俺を仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
何かに取り憑かれたようにしゃぶり、全てを忘れようと深く飲み込む・・・志保の唾液と舌が絡み、何かが浸透してきて強い刺激に襲われた。
時折、視線を合わせようと志保が上を向く。
俺の目をじっと見つめながら口・唇・舌の動きを速めてきた。
突き抜けるような快感の中で俺は志保を見つめながら初めて志保の口の中へ射精した。
射精の瞬間、志保は驚いたようだったが、俺の目を見ながら頷き、愛しいもののように飲み込んだ・・・

「ごめんね・・・こんな事しかできなくて・・・」
「気持ちよかったよ・・・苦しかっただろ・・・?」
「全然平気だよ。いっぱい出してくれて嬉しかったよ・・・」

時間を空けてまたしゃぶられてしまう・・・今度はベッドで腰が抜けそうになるほどだった。
家に帰ったらお礼しなきゃ・・・

翌日、現実に引き戻された俺と志保は帰路に着いた。
自宅に着く前に買い物があると言う志保とドラッグストアに立ち寄る。
色々と買い求めた後、ある商品の前で志保は立ち止まった。

「てんさん・・・買っといた方がいい・・・?」

志保の視線の先を見ると・・・『コンドーさん』がたくさん並んでいた。

「しばらく要らないんじゃないか・・・」
「しばらくってどれくらい・・?」
「どうしても必要な時が来たら買えばいい」
「えへへ・・・」

また目の無くなった志保がいた。
歩いて車に向かうと後ろからクスクス笑う志保が手を繋いできて・・・

「赤ちゃん いっぱいできちゃうね・・・」
「俺・・・頑張って働かねぇとな・・・」
「来週から出張なんだよね・・・何かさみしいな・・・」
「ごめん・・・」
「怒ってないよ・・・」
「帰って来たら真っ先に抱きしめてエッチするから」
「えへへ・・・」

翌週、俺は業務命令の出張・・・出掛け間際に、これから必要になる日用品・生活必需品など色々な物を志保に用意して貰うことにした。
お金を渡し、早く帰って来る事と毎晩TELすると言って出掛けた。
仕事が終わってホテルに戻り、志保にTELする。
確か、出張に出たのは月曜だったと思う。
木曜の夜、仕事を終えてホテルから自宅の志保にTELした。

「志保ちゃん、俺だよ」
「あっ!てんさん!出張お疲れ様。頼まれた物全部用意できたよ」
「ひとりで大変だったでしょ。ごめんな」
「全然平気だよ。何か色々選んでて楽しかったよ」
「明日で出張終わりだからさ・・・志保ちゃんの保険証が出来てるはずだから受け取ってなるべく早めに帰るから」

こんな会話が続き、電話を切る間際に出張中に必ず電話で言い続けた事を志保をまた呟いた。

「もうさ、今すぐ帰って志保ちゃんと腰が抜けるほどしたいよ・・・」

これを聞くと毎回クスクス笑う志保が電話口で言葉に詰まったように感じた。
とにかく何か変な感じがした。

「ずっとてんさんに我慢させちゃってるね・・・あたし・・・」
「我慢って訳じゃないから・・・とにかく明日帰るから」
「てんさん・・・我慢出来なかったら・・・遊んできても・・・いいよ・・・あたしに気兼ねしないで・・・」

遊ぶ・・・?女遊びの方の遊びって意味だよな・・・?そうか・・・俺には『前科』がある。
そういう店に電話して志保を指名していたんだ。
当然、志保は俺の前科を知っている。
そういう意味で気兼ねするなって事か・・・

「志保ちゃん・・・気遣いは嬉しいけど・・・先週さ、神父さんの前で誓ったでしょ。ここで俺が誓った事を破るってのは・・・夫として男としてどうなのよって話じゃない?その前に人としてダメじゃんか・・・まあ、俺は前科があるから仕方ねぇか・・・」
「変なこと言ってごめんなさい・・・」
「せっかくだから遊んでくるわ・・・」
「えっ・・・」
「それじゃ」

電話を切った。
数時間後・・・俺はまた自宅にいる志保にTELした。

「遊んできたよぉ」
「えっ・・・あっ・・・そう・・・」
「いや~パチンコしてたら出まくって止まんねぇのよ!閉店まで出っぱなしでさぁ~8万も勝っちゃったよ!(マジ8万勝ちは実話です)」
「えっ?」
「何もお土産とか買ってないし、帰ったら何か志保ちゃんが欲しい物でも買おうよ」
「もしかして酔ってる・・・?」
「祝杯だよ。明日急いで帰るから待っててくれな」
「はい・・・危ないから急がなくていい。家でご飯用意して待ってるね・・・」
「約束したじゃんか。真っ先に抱き締めてエッチするって」
「てんさんに余計な心配は必要無かったね・・・」
「俺さ、志保ちゃんじゃねぇと勃たない身体なんだ・・・」
「えへへ・・・あたし責任重大だね・・・」
「ずっと言えなかったけど、これから宜しくお願いします」
「こちらこそ末永く宜しくお願いします」

明日がとにかく待ち遠しい。
ビールのせいか意識が薄れ始めた。

翌日、大急ぎで仕事を終わらせ電車で会社まで戻った。
色々報告はあるが、細かい事は来週と言って志保の保険証だけ回収して定時で帰宅する。

「あっ!てんさんお帰りなさい!」
「ただいま」
「出張お疲れ様・・・無事帰って来れてよかった」
「新婚早々留守にして本当に申し訳ない」

会話よりもとにかく志保の身体が欲しかった。
飢えていた俺はその場で志保を押し倒し、志保の身体を求めた。
時間にして数分の出来事だった。
何とも情けない。
志保の中で果ててしまう・・・

「早くてごめん・・・」
「あたしも気持ちよかったよ・・・あたしも早かったしね・・・えへへ・・・」
「腰が抜けるほどじゃなかったね・・・反省してます・・・」
「まだまだこれからなんでしょ・・・てんさんそう言ったよ」

そうだったな・・・夫婦生活は始まったばかりだ。
少し身体も鍛えなきゃと思った。
時計は午後8時を過ぎていた。

この時間から約24時間の間に起きた出来事を次回は書いてみようと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6851
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年12月10日
パパ活JDの美香とは、しばらくセックスを控えていた。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。

美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)

美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。

約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。

私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。

店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。

私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。

道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。

以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。

「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」

美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。

キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。

手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。

シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。

美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。

「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。

美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。

美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。

それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。

しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。

「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。

その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。

その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6833
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月27日
デリヘル嬢との中出しを3つほど投稿しましたが、今回はSNSで出会った女性との事をかきます。

Aという女性とは、某エロ系のSNSで知り合い、同じ街にすんでいるという事もあって仲良くなり、いよいよ会ってみようか?ということになった。
お互い仕事があるので、夜の9時位の待ち合わせにし、少し早めに終わった私はドトールで時間をつぶしていた。
しかし8時半頃、「もう少しかかるので遅れます!」と連絡が入り、ドトールが店を閉める時間になってもまだ現れない…。
結局店を出て通りをプラプラしながら時間を過ごし、やっと10時近くに「今向かってます!○○のあたり!」と連絡が入った。
それから5分後、ついに初対面となった私たちは、そもそもエッチを前提で約束した訳ではなかったので、カラオケボックスに行き、2時間ほど過ごし、その日は解散したのだが、帰る途中に見知らぬ電話番号からの着信があり、とりあえず固定電話の番号だったので出てみると、先ほどのカラオケボックスからで、「お部屋にイヤリングが落ちていましたので、ご都合の良い時に取りに来ていただけますか?」とのこと。
次の日は土曜日という事もあり、Aに連絡し、私がイヤリングをもらってくるので、今日時間があれば渡す旨を伝えたところ、昼前ならOKとの返事。
カラオケボックスにイヤリングを受け取りにいき、見晴らしが良いと言われるデートスポットの駐車場で合流することとした。

お互い車なので、私の車に彼女が乗り込み、イヤリングを渡しながら、昨日の夜の話に花を咲かせていたのだが、実は彼女、サイトでのやり取りの際には、「このサイトでは会ってもエッチはしない。」という事を言っていたので、こちらも紳士的に振るまい、あまりエロ系の話や誘うような言動を慎んでいたのだが、
「どうして昨日は誘わなかったの?」、「エッチしたいと思わなかった?」
などと言ってくる。
「だって、そっち目的じゃないって言ってたじゃん。」というと、
「サイトで最初からそんな事書いたら、それ目的で集まってくるでしょ。」とのこと。
ということは、私に会ってみてエッチな関係になっても良いと思ったのだなと判断し、
「いや、ホントは誘いたくて仕方なかったのさ。」と伝えると、ニヤッと笑い、その顔がエロかったので、
「じゃあ、ホテル行くか!」といい、車のエンジンを掛け、近くのホテルに向かった。

ホテルに入ってからは、
「匠さん、優しそうだったから、抱かれたいな~って、昨日思っていたんだよ?」
と、うれしいお言葉。
「な~んだ、最初から言ってくれればいいのに!」
と男の風上にも置けない台詞を吐きながら抱きしめ、DKをかます。
お互いの唇を貪り合いながら、ベッドになだれ込み、服を脱ぐのももどかしくお互いを求め合いながら、1つになった。

それ以来、時々会ってセックスを楽しむ、言わばセフレの関係になったのだが、とにかく彼女とのセックスはお互いを貪欲に求めるセックスで、移動中、私が車を運転しているところでもペニスを取り出しフェラを始めるものだから、ホテルに入ると、そのまま彼女をベッドに押し倒し、下半身をむき出しにして、クンニを始め、唇を離さずに自分の下半身をさらけ出し、そのまま彼女のトロトロの蜜壷にペニスを挿入する。
彼女の蜜壷はいわゆる名器なのだろう。
中で波が押し寄せるように蠢き、締め付けてくる。
そんな名器なら早撃ちしそうなものなのだが、不思議と彼女とは冷静にセックスを楽しめ、正常位から横ハメ、バックと体位を変えながら、最低でも30分、長ければ1時間はハメたままで腰を振り続ける事が出来る。
そろそろ逝くかなという感じである程度コントロールも出来る事から、絶頂が近づいて来たら一度抜いてゴムを付け、最後を迎えるような形で楽しんでいたある日…。
いつものように車の中でのフェラで準備万端、部屋に入るなり、玄関でもう一度仁王立ちフェラをさせ、それからベッドに四つん這いにさせ、ジーンズを下げ、巨尻をむき出しにしながらクンニを始める。
「はぁぁーん、うぅぅーん、せっかちなんだからぁ~」と彼女がのたまうのを
「いつものことじゃん、これが好きなくせに。」と辱めながら、指も使いながらクンニを続け、バックからペニスを蜜壷に挿入すると、
「あぁ、堅いの入ったぁ、気持ちいいぃ、もっとぉ~」と欲張りな彼女の期待に応えるよう、腰を激しく突く。
激しく突きながらも、ペースを落とし、6浅1深のピストンに切り替え、1深の時に思い切り突くと
「アァァァ~、イィィィ~、もっと強くぅぅ~」
と良い声で鳴いてくれる。
しかし6浅のピストンの時は、
「えぇぇ、焦らさないで!もっと奥に頂戴!!」
とわがままを言うので、それは無視しながら、主導権を握ったまま離さず、腰を動かす。
その後、寝バックになだれ込み、上半身を起こさせ、Eカップのおっぱいを揉みながら、顔をこちらに振り向かせ唇を貪り、腰を振る。
そのまま抜かずに身体を横向きにし、ペニスと蜜壷の結合部分が見えるように片足を抱え上げ、横ハメしながらクリを弄る。
彼女のクリは小指の頭くらいで弄り甲斐があるので、ペニスを動かしながら、クリを擦ると
「ダメッ、ダメッ、イヤァァ~」
と半泣きで騒ぐので、その表情をもっと楽しむべく、抜かずに正常位に移行、と同時に彼女は首に手を回し、私の顔を引き寄せ唇に吸い付いてくる。
こちらも負けじと唇を吸い、こじ開け舌を入れ舐めたり吸ったり、唇の回りは涎でべとべとだが、お構いなしに唇を求め合う。

そうやって、時々ベッドの時計を見ながらそろそろ1時間といった頃、そろそろこみ上げだして来たので、
「そろそろ逝きそうだ。」と耳元で囁くと、首に回していた腕を腰に回し、腰をグッと引きつけるようにしながら、
「今日は安全日だから、中に出して!」と囁いて来たのである。
いつものように逝きそうなのを伝え、ゴムを着けようと思っていた私は、思わず
「いいのか?中に出して?」と聞き返したところ、
「いいよ、出して、中にたっぷり出して!!」と、どうやら聞き間違いではなかったようである。
そうとなれば、中に出すしかないと、腰の振りのスピードを上げ、一心不乱にペニスを彼女の蜜壷に突き立てる。
「あぁぁぁ、逝くぞ!中に出すぞ!」
「来てっ、来てっ!オマ○コの中にたっぷり出してっ!!」
その声とともに、彼女の蜜壷にドクッドクッ、ザーメンが注ぎ込まれ、何度もペニスが脈を打ちながら、大量に吐き出した。

そのまま倒れ込みながら、彼女の唇に私の唇を重ね合わせ、しばらくしてからペニスを引き抜くと、恥ずかしくなるくらい大量のザーメンが流れ出てくる。
まあ、彼女の愛液も混ざって、これだけの量になったのだと自分に言い聞かせながら、ザーメンと愛液まみれのペニスをしゃぶらせる。

しばらく休みながら、彼女の乳首を弄っていると、彼女はベッドの上にあった電マを取り、クリに当てオナニーを始める始末。
最初は黙ってみていたが、次第にペニスも生き返ってきたので、顔の上に跨がりフェラをさせて、再度蜜壷にペニスを挿入するとともに、電マも取り上げ、ペニスとクリの両方に当たるように動かしながら、ピストンを繰り返すと、
「クリも中もいいっ!もっと強く!」
と、まあ貪欲な人である。
二回目ということや、蜜壷にまだ私のザーメンが残っているということで、滑りが良すぎるので、今度は一度抜いてからバックで再度挿入し、電マは彼女が下から当てる形にしながら、一心不乱にペニスで蜜壷を突き、5分もたたずに
「また出すぞ!中に出すぞ!!」というと
「来てっ、中に出して!」と彼女も絶叫しながら答える。
そして、本日二度目のザーメンを彼女の奥にたっぷり注ぎ込んだのであった。

この後も何度か逢瀬を繰り返していたが、なかなか安全日に当たらず、そのうちに音信不通となってしまい、今は彼女と会う事もなくなってしまった。
とても相性も良かったので、たまに思い出し、残念な気分に浸っているところです。

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投稿No.6832
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月26日
投稿No.6804の続き

私の部署の予算で、人事部を通じ人員過配してもらった、派遣社員の美紀子。
美紀子は全経(全国経理学校協会)のワープロ文書作成技能検定1級、情報処理検定1級取得者なので、主に社内供覧文書などを作成してもらったり、データ入力表の管理などを担当してもらっている。
社内では、私の汚いメモ書きを正式文書にしてもらったりすることが多く、接点はかなりある。
そこで、ひょんなことで声をかけたことから、1度不倫デートに陥って中出しセックスまでするという関係を持ったが、その後は何事もなかったかのように、お互い上級管理職と派遣社員というヒエラルキーの中で仕事をしてきた。
私は立場上、美紀子のIDのほとんどを知っているが、美紀子は私の携帯番号しか知らない。

そんな不倫デートから約3週間ほど過ぎた時、美紀子から私のスマホにショートメールが入った。
「今晩、時間が取れます。以前のようにお食事いかがですか?」

私は迷った。
前回は美紀子から食事後の別れ際にかなり微妙な態度を取られ、私は強引な誘い方をして、ラブホに連れて行き、強引な中出しセックスをした。
美紀子は最終的には応じて、むしろ楽しんでくれた。
そして一夜で、お互い心も身体も打ち解けた。
だが、これは社内不倫だ。
トラブルになれば私は入社以来、順調に昇ってきた地位を失う。
このまま実績を残していけば、資本金200億超の企業の常務も見えている。
定年も延長され、常務取締役も夢ではないところまで来た。
今、派遣社員とのスキャンダルが公になれば、私は本社から関連子会社に飛ばされるのは必至だ。
しかも美紀子の夫は40代前半で○○省から○○県の○○部長に出向しているキャリア官僚だ。
遠隔地なので幸い単身赴任しているが、不倫がバレて夫から会社に告発されることも警戒しなければならない。
なにしろT大法学部政治学科卒で、現役で当時の司法試験に現役合格している秀才である。(司法習修正にはならずに、司法試験合格をキャリアにエリート官僚になった、謂わば超エリートだ。)

しかし、美紀子からメールをもらって、私の下半身は疼いてしまった。
前回の美紀子とのセックスがあまりに魅力的だったからである。
私はとりあえず、遠回しな返信をした。

「Re:大丈夫です。帰り道に道玄坂交番近くのガストで、ドリンクバーでも頼んで待っていてください。」
「Re:了解しました。」

わざわざ、大手町の会社から遠くて、渋谷駅からもちょっと歩くファミレスを指定したのは、他の部下や、私を知っている社員にバレないようにするためだ。
さらに美紀子の通勤路線の田園都市線の駅に近いので、遅くまで美紀子との時間を楽しめる。
しかも、そこは丸山町のホテル街が目と鼻の先だから、私の考えが暗に美紀子に伝われば面倒はないし、美紀子もそれは承知の上での誘いだと考えたからだ。

定時を過ぎようという頃、部下の課長3人を小会議室に呼び寄せ、明日の会議の予定や、進行中のプロジェクトのレクを受けた。
それさえ済めばその日の仕事は終わりだった。
しかし、部下でプロジェクトリーダーの課長のレクは長かった。
私の大学の後輩で課長の中では一番若く出世頭だ。
力が入るのも無理はない。
「再度、上からの質問に回答しなければならない問題点の要点だけワンペーパーで明日の朝に提出!…でこの場は解散!大丈夫か?」
プロジェクトリーダーの課長から、元気のいい返事が返ってきたので、私はデスクに戻った。
これで、部下に挨拶して退勤できる。

そう安堵して、部下たちの机間巡視をしていると、プロジェクトリーダーの課長が美紀子にメモを渡して文書作成を指示しているのが目に入った。
(なんだアイツ…こんな時間に!)
私は内心個人的な感情でムシャクシャした。
しかし、美紀子はそういう下請け仕事を任せるために採用した派遣社員だ。仕方がない。

私は、デスクに戻り、先程の幹部会議メモを読みながら、明日使うパワポのプリントアウトした資料に目を通すふりをして、スマホ片手に美紀子にメールを送信した。

「今、○○から指示された資料を作成していたら定時過ぎるから、私が先に行って待ちます。」

美紀子がデスクの端に置いたスマホの着信に気づいたらしい。
キーボードから手を移して、スマホを手に取り素早く返信してきた。

「了解です。すぐ終わるので○○課長に提出して退勤します。」

私は、「じゃあお疲れ様!みんな無理するなよ~!明日で間に合う仕事は明日に回す余裕をもって臨めよ~!じゃお先に失礼します!」
「お疲れ様でした!!」
部下から一斉に声が飛んだ。
私はちょっと後ろめたい気にもなったが、
(日頃は私が一番遅くまで、誰より長く仕事をしている。今日くらいは堂々と定時に帰るんだ!)
そう自分に言い聞かせて、フロアから廊下に出て、エレベーターホールに向かった。

そこでまた、厄介な人物に出くわした。
私の直属の常務だ。
「やあ、K君、明日の会議で上がる上海ショッピングモールのプロジェクト。うまく行きそうらしいね。楽しみにしているよ。」
「あっ!先輩!ええ相手が相手ですからね。我々も慎重に進めてきました。それで復旦大学と南海大学の日語系の卒業生を現地社員に確保しましたから、かなり優秀な現地スタッフです。明日の会議を楽しみにしていてください!」
「期待してるよ。予想年商80億超の大プロジェクトだからね。」
「はい!では、明日に備えて鋭気を養います!お先に失礼します!」

よかった。
大学の先輩で私を引き抜いてきてくれた恩人だ。
ここで飲みにでも誘われたら断れない。
私は先に常務をエレベーターに載せ、一礼してから、次のエレベーターを待った。
今日はもう会わないことを願って…。

いそいそと、1階のゲートでIDカードをかざして抜けると、警備員に挨拶されたので、会釈して会社を出た。

歩きながら美紀子の仕事の進捗状況が気になった。
また課長の○○が余計な仕事をさらに頼んだりしていないか気になった。
そしてメトロに乗り渋谷に到着。
ブラブラと道玄坂交差点の交番前の道路を渡り、ガストに入って、一人ドリンクバーだけ頼んで、スマホを気にしながら、美紀子を待った。
私のイライラは杞憂だった。
美紀子は早々に仕事を終えて、店に入り私を見つけると向かいに座ってドリンクバーだけ頼んで、コーヒーを持ってきた。

「よかった、○○のやつが美紀子ちゃんに頼んだ文書…あれ、その直前の幹部会議で僕が明日までにワンペーパーで纏めろと言ったやつなんだ。アイツ自分で打てばいいのに、美紀子ちゃんに頼んだりするからさぁ…。」
「シュンさん、あの時イライラが顔に出てたわよ。大丈夫。私は文書だけは早いから。」
「まっ、そうだけどさぁ~よりによってあの時間に頼むなんて、気遣いがないよな~。アイツ真面目だからさあ。ごめんね~。」
「うふふっ…シュンさんが謝らなくてもいいのに…なんか焦ってない?」
「えっ?何を?」
「だって、ここに呼び出したら行くところって決まってるじゃない?うふふっ。」
「美紀子ちゃんが、そこまで見抜いてるんなら、話が早いね。…じゃあ行こうか!夕食は時短でルームサービスを頼もう。チンする程度の軽食だけどさ、できるだけ早く帰った方がいいでしょ?」
「うん。食事している間、シュンさんの焦ったお顔を見て過ごすより、その方がいいわ。うふふっ。」
私はこっそりグラスに残っている水で、薬を飲んでドーピングをした。

私と美紀子は店を出ると、手を繋いで道を渡り、丸山町のラブホ街に入る。
美紀子はラブホ街に入ると、私の腕にすがってきた。
完全に恋人モードを演出してくれている。
私たちは、比較的大きなラブホに入って、広めの部屋を選んだ。

エレベーターに乗っている間わたしたちは何故か無言だった。
私はここで美紀子を抱きしめたいくらいだったが、焦りを抑えた。
「こんな感じのメニューがあるんだね。結構ファミレスくらいの感じだね。」
私は美紀子と手を繋いだまま、エレベーター内に掲示されていた、ルームサービスのメニューを指し示し間を繕った。

エレベーターを降り、廊下を歩いて部屋に入った。
自動支払い機の音声ガイドなど無視して、内ドアを開ける。
その間美紀子は、私の靴を揃えて、自分の靴も揃えていた。(気配りのできる女だ。)

スリッパに履き替えて、部屋に入る。
丸山町のホテルはその多くが、やや狭いのだが、ソファーも大きめで、ベッドも広く、ベッドの向こうにはガラス越しに、やや広めのバスルームが部屋から見える間取りだった。

部屋に入るなり、私のスイッチが入ってしまった。
バックを放り出し、美紀子を抱き締め、キスをして、フレンチに舌を入れてみると、美紀子も舌を絡めてくる。
私たちは深いDKを交わした。
美紀子を抱き締めながら、私の右手は膝丈のフレアスカートの上から丸く突き出たヒップを撫で回し、たくし上げ手を侵入させた。
私はここでビックリした。
当然ストッキング越しにヒップを撫で回すつもりでいたのだが、美紀子はTバックショーツにガーターベルトを履いていたのだ。
私の掌は直に美紀子の尻肉を掴む形になった。
美紀子は相変わらず、濃厚なキスを求めてくる。

私はキスを解いて美紀子に尋ねた。
「今日は凄くセクシーな下着を履いてるね。」
「うん。前回は突然だったから…今日は勝負下着よ。」
そういうと、私のジャケットを脱がせてくれて、自らの腕に掛けると、私のネクタイもすルスルッと外してくれた。
そして、クローゼットのハンガーに掛け、自らもジャケットとスカート、ブラウスを脱ぎ、ハンガーに掛けると、見事なお揃いの赤のブラ、Tバックショーツ、ガーターベルト、赤のフリルの着いた黒のストッキング姿になった。
アラフォーでも童顔で可愛らしい(久保田純子似の)美紀子が妖艶な姿を見せてくれた。
「シュンさんもYシャツとスラックスを脱いでしまいましょ。」
私は素直にYシャツを脱ぎ、スラックスも脱ぐとトランクスと靴下だけの姿になった。
それらも美紀子がクローゼットの別のハンガーに掛けてくれた。
「あまり焦りすぎると、服がしわくちゃになっちゃうものね。」
私が靴下も脱ぐと美紀子はそれも畳んでしまってくれた。
私は、もうさっきのDKで、マックス勃起状態だったので、恥ずかしくなり、身体を屈めてソファーに座った。
美紀子も傍らに妖艶なセクシーランジェリー姿で身を寄せて座る。
即座に私は美紀子に襲いかかった。
美紀子も私の首に両腕を回してDKで応戦してきた。
美紀子の口から、淫らな吐息が洩れ始める。
私たちはしばらく、DKでお互いの唾液を貪り合いながら、互いに愛撫し合った。

美紀子は比較的華奢な身体ながらも、出るところは出ている。
私はブラの上からお椀型の綺麗な乳房を揉んだ。
美紀子も私の肩から背中に手を回して愛撫してくる。
色白な肢体に深紅の下着のサテン地の光沢が映えて見えた。
私は唇と舌を首筋からブラの谷間へと這わさせていき、肩からブラストラップを外した。
そして綺麗な乳房と乳首が現れたところで、背中に手を伸ばして、ブラの二段ホックを外し、乳房を両手で揉みながら、乳首を唇と舌で吸ったり舐めたりして弄んだ。
「あぁふ~ん~凄~くエッチな舐め方ぁ~。」
美紀子が髪を振り上げながら、吐息とともに洩らした。
「嫌いじゃないでしょ?だってここがコリコリしてる…。」
私か固くなった乳首を舌で転がしながら聞くと、
「あぁぁん~意地悪ぅ~。」
美紀子は嬉しそうに吐息を洩らしながら私の耳たぶにキスをしてきた。

私は唇と舌はウエストからお臍へと這わせながら、右手はショーツの上からその下の割れ目をなぞった。
ショーツのサテン生地を通して、温もりと湿気を感じた。
さらに割れ目をなぞるように、指で擦った。
じわじわと美紀子の淫汁が溢れてくるのが、ショーツの生地越しにわかった。
「もうたくさん濡れてる…。」
「だって…汚れちゃうから脱がして…。」
「その前に、美紀子ちゃんのTバックのお尻を見てみたい…後ろ向きになって…。」
美紀子が肢体をくねらせて、ソファーの背もたれに掴まり、背中とTバックのお尻をこちらに見せる。
括れたウエストに丸く突き出た可愛いお尻だった。

私は思わず、お尻の肉にかぶりついて、舐め回した。
美紀子の吐息がますます荒くなる。
Tバックの陰部をずらして、オ○ンコを開帳した。
綺麗なアナルの下には、淫汁にまみれた、アワビか顔を出した。
大陰唇は開き、小陰唇の襞がめくれて、すでにかなり濡れていて、その先にせり出したクリがプックリと隆起していた。
私は舌を伸ばすと、クリから小陰唇の割れ目に沿って、上下に舐めて、小陰唇の襞を包むように唇全体でオ○ンコを吸った。
「あぁぁん~ダメぇ~シャワー浴びてない…。」
「もう構わないよ…そのままの美紀子ちゃんのエッチなお汁…美味しいよ。」
美紀子は観念したようだ。
私がお尻の谷間に顔を埋めて、クリを舐め、小陰唇の襞の割れ目に舌ドリルを捩じ込むと、身体をのけ反らせて、淫声を上げた。
「はあぁぁん~気持ちいぃぃぃ~。」
「じゃあ、もっともっとしてあげるから、こちら向きになって、脚を開いて。」
美紀子は、身体をねじるように、こちら向きに座り直して、自ら開脚した。

私はソファーのしたに、座ると美紀子のショーツをずり下げ脱がせた。
美紀子はガーターベルトの上からTバックショーツを履いていた。
腰のガーターベルトから赤のフリルレースに止めてあるストラップだけの下半身。
そこにはTバックを履くために整えたのか、この前に比べたら、手入れの行き届いた、だが濃い目の陰毛か姿を現した。

私はガーターストッキングの膝を掴みさらに開脚させて、陰毛を掻き分け、口全体でオ○ンコを包み、舌先でクリを刺激しながら、溢れ出す淫汁を音を立てて吸った。
「はあぁぁぁん~もうダメぇ~気持ちよすぎるぅ~。もっと、もっとしてぇ~。」
美紀子の求めに応じて激しくオ○ンコの隅々を舐め回し、小陰唇から膣口に舌を捩じ込ませる。
美紀子は髪を振り乱して悶えた。

部屋の照明は明るいままだ、美紀子の小陰唇の襞はさすがに経産婦だけに枕色していたが、内側は綺麗なピンク色で、私の唾液と淫汁が混じり、つやつやに光って見えた。
尚も執拗にクンニをし続けると、
「もうダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッちゃうぅぅ~。」
そう叫びながら、悶絶して、ソファーの上でぐったり逝き果てた。
私は妙な達成感に浸っていた。
というのも、私のチ○ポはMAX勃起状態で、トランクスにテントを張らせたままで、すでにカウパー腺液でトランクスを濡らせていたが、クンニだけで美紀子を逝かせてしまったことで、下半身はギンギンなのに、ある程度の充足感を得てしまったからだ。

私は、逝き果てソファーにしなだれる美紀子の傍らに密着して座ると、左腕で肩を抱き、右手では、オ○ンコに軽く指入れをしながら、キスを求めた。
美紀子は私に抱きつくように、密着すると、私のトランクス越しに、MAX勃起状態のチ○ポをまさぐりながら、舌を絡めて猛烈なDKをかましてきた。
相当飢えているようだった。
ついさっきまでの可愛らしい美紀子の姿はない。
まだまだ男を求めて止まない雌の姿に豹変していた。
「美紀子ちゃん…凄く逝っちゃったね。エッチするのは、この前以来?」
「うん…。…私もシュンさんのこれ…欲しい…。」
「美紀子ちゃんのせいでこんなになっちゃったよ…どうしたいの?」
「お口でしたい…。」
「欲しいなら、ちゃんとお願いして。」
「シュンさんのオ○ンチン舐めさせてください。お願いします。」
とろんとした恍惚の表情で、私のトランクスの上からチ○ポをまさぐり懇願してくる。

私は、立ち上がると美紀子の前面に立ち、テントを張らせたトランクスを押し出した。
美紀子がうっとりした表情で、ウエストゴムに指を掛けて、トランクスを目一杯広げて、私のMAX勃起のチ○ポを引きずり出した。
私は脚を交互に引き抜いて、トランクスを床に脱ぎ下ろした。
「こんなに…お汁もいっぱい出てて、立派で素敵…。」
美紀子は、亀頭の先の鈴口を人指し指で、触れさせて、カウパー腺液を亀頭全体に塗りたくるように弄んでから、糸引くカウパー腺液を人指し指に絡め取り、口に持っていって、チュッと舐め吸った。
そして長い舌を出すと、亀頭を丹念に舐め回した。
そして時折亀頭の鈴口に唇を当てて、チューッとカウパー腺液を吸い出した。
「あぁッ!」
これには、私も思わず声を出してしまった。
「気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。もっともっと気持ちよくして!」
美紀子は嬉しそうに、私の股下に潜り込むと、タマ舐めを執拗に繰り返し、ひきつったタマを伸びる限り舐め吸った。
気がつくと美紀子はソファーから降りて、床に膝立ちしていた。
タマを口に含み口腔内では舌で転がしながら、両方のタマを交互に舐め吸い、ちょっと強めに口から引き抜く。
その度に、私の45度以上に反り立つチ○ポが上下にしなる。
「うふふっ…ピクピクしちゃってる。生きてるみたい。」
「美紀子ちゃんを食べたくて、生きている…猛毒の蛇かな?」
美紀子はそんな言葉に笑みを浮かべながら、またも嬉しそうに、裏筋に舌を這わせ、時々キスをして肉棒を吸いながら、舐め上げ、再び亀頭に達すると、亀頭全体に舌を絡ませながら、カポッと口に含んだ。口腔内ではいやらしく舌をうごめかせる。
そして横棒をも舐め吸いしては、亀頭に戻り、再び口に含むと、奥までくわえ込み、顔を上下させてしっかりくわえた唇でチ○ポをしごいた。
美紀子のフェラは絶妙だった。
私はすでに射精感を催し始めていたが、懸命に堪えていた。
「美…美紀子ちゃん…もう充分だよ…このままじゃ、出ちゃうよっ!」
「まだダメぇっ!」
「じゃあ、もう入れていい?いれたいよっ!」
「じゃあ…きて!」
「そのままいい?」
「うん今日は待ちに待った、大丈夫な日だからシュンさんにメールしたの。」

美紀子がソファーに仰向けになる。
私は美紀子の膝を掴み開脚させて、左手でチ○ポを掴みながら、クリに亀頭を擦り付けた。
「はぁん~。入れくれるんでしょ~はやくぅ~。」
私は小陰唇に亀頭を這わせながら膣口に亀頭をあてがい、ゆっくり挿入して亀頭を小刻みに出し入れした。
「はぁぁん~意地悪ぅ~奥まできてぇ~っ。」
美紀子の淫らな呼び掛けに、私は一気にチ○ポを膣内に押し込んだ。
チ○ポが生暖かな温もりに包まれる。
私は美紀子の肩を抱き、ゆっくりピストンを繰り返した。
美紀子は途端にキスを求めてくる。
私も応じて舌を絡ませた。
「はぁぁん…うぐ…んん…はふんっ…。」
口を塞がれながらも、淫声を発し続ける美紀子。
私は美紀子の背中に腕を回すと、美紀子の身体を起こして、自分はソファーに浅く座り、対面座位に持ち込んで下から突き上げた。
美紀子は私の首に両手を回して、のけ反りながら、悶え続ける。
その声は喜悦に満ちていた。
私はのけ反った美紀子の乳首を吸いまくりながら、下から突き上げ続けた。
美紀子は髪を振り乱して悶える。
「はぅん~はふんっ~はぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。」
もう私は限界寸前だった。
さらに浅く座ると、美紀子を抱き締め、斜め騎乗位状態に。
もう我慢できない。
そのままソファーに私から倒れると、正常位フイニッシュを諦め、騎乗位で美紀子を抱き締めながら、射精の態勢に入った。
「イクよ!中に出すよっ!あぁっ…逝きそうっ!」
「きて!きて!中にいっぱい!シュンさんのいっぱい中にちょうだいっ!」
「あぁっ!逝くっ!うっ!」
私は恥ずかしながら、声を発して、美紀子の膣内に最初の大量ザーメンを放った。
腰を浮かせる度に尿道から、ザーメンが押し出される感覚が強かった。
そしてそれが数回脈打った。

しばらく、ひくつかせながら、小刻みに腰を震わせて、美紀子の中に最後までザーメンを絞り出す。
美紀子は私に抱き着いて、私の首筋や耳を舐め回す。
そしてキスを求めてきた。
私もそれに応えて、舌を絡ませて、暫く繋がったまま、お互いに腰を震わせながら、口と舌も繋がったままでいた。

どれくらい抱き合い繋がったままでいただろうか、私にとっては至福の時間だった。
恐らく美紀子もそうであったに違いない。
私のチ○ポが次第に収縮を始めても、美紀子は私から離れなかった。
本来は正常位でフイニッシュしたいところだったが、前回同様美紀子との1回目は、騎乗位のまま私は暴発してしまった。

ようやく私たちは正気にもどり、再びキスを何度も重ねた。
そして美紀子が腰を浮かせて、起き上がった。
その瞬間繋がったままでいた時間が長かったせいか、私の力を失ったチ○ポを伝わるように、美紀子の膣口からザーメンが逆流して、私の陰毛にザーメンが流れ出てしまった。
手近にティッシュはない。
慌てて美紀子が自分の掌でオ○ンコを塞いだ。
私たちは起き上がり、ソファーに座り直したが、私のチ○ポの根元周辺はザーメンまみれ。
美紀子は片掌でオ○ンコを塞いで流れ出てくるザーメンを未だ受けとめている。

「汚れちゃったね…。」
「シュンさんの…いっぱい出てきてる…。」
「どうしよう…。」
「このままシュンさんのオ○ンチンも舐めちゃう。」
「えっ?いいの?」
「うん。だってシュンさんのだもん。特別よ。うふふっ。」
美紀子はそう言うと、自分の掌で掬ったザーメンを掌から舐め吸い取り、ピチャピチャと音を立てて飲み込むと、かがんで私のチ○ポから周辺のザーメンを舐めてこれも最後は飲んでくれた。
そして指に残ったザーメンを舐めながら、ペコちゃんのように舌舐めずりして、美味しそうに全てのザーメンを清めてくれた。

そして、私たちは再び抱き締め合った。
長い長い抱擁だった。
そしてキスを重ねた。

「我慢できずにしちゃってごめんね。美紀子ちゃんのランジェリー姿があまりにもセクシーだったから…。」
「いいの。こういうの私…好き。だって自然なエッチだもん。これから落ち着いてシャワー浴びましょ!それにお腹すいちゃった!」
「そうだったね。ルームサービス頼まなくちゃね。」

私たちは、いそいそとバスルームに向かった。
美紀子のガーターベルトとガーターストッキングだけの裸体は、セックスの後でも妖艶で、すぐにでも私を復活させそうだった。

私たちはシャワーを浴びたのち、バスローブに着替えて、ルームサービスのビザやスープにサラダ。そして部屋のコーヒーを入れて空腹を満たした。
先程まで淫らに、また貪欲にお互いを求め合ったソファーに座りながら、ふと横に座る美紀子を見ると、バスローブの胸元から谷間が見えている。
そして、私を再度誘惑するように、ガーターストッキングを履いていた。
私はもう復活していた。
バスローブの合わせから、復活した肉棒が出てしまわないか、気になって仕方がなくて、何度も座り直したりした。

それから、再びベッドでさらに2回戦。
私はドーピングの力も借りて、美紀子の中にあらゆる体位を駆使して、最終的にザーメンを出し尽くした。

美紀子とのセックスはあまりに魅力的すぎた。
アラフォーなのに普段は童顔で可愛らしい美紀子が、次第に美熟女の女豹に変貌し、巧み過ぎるフェラで私の生殖本能を引き出してくれる。

このまま行けば、私は美紀子との関係を続けるだろう。
すでに私は美紀子を手放したくないという感情が強くなっていた。
だが、美紀子に「これから、どういう関係でいたいか?」などと問えなかった。
美紀子の夫は、○○県の○○部長の二年目だ。
年齢と今のポジションから考えると、年度末の人事異動では、霞が関の本庁の課長か課長補佐で単身赴任から戻ってくる。
会社と美紀子の派遣契約は来年の9月まで続くし、私は既に同期の人事部長に、美紀子の正社員中途採用を具申している。
なかなか難しい決断を迫られそうだが、3月までは、私とのことは美紀子に委ねることにした。

その夜、美紀子は終電間近の田園都市線に乗り、世田谷の自宅に帰っていった。
何度も手を振って、振り返りながら、渋谷の地下駅に降りて行く美紀子の姿を見送りながら、私は確かな愛情を感じていた。

私は肉体的に疲れて、渋谷~新宿乗り換えで帰宅する気力を失っていた。
そこでタクシーを拾い一路杉並の自宅に向かわせた。
途中、青梅街道を走る中、スマホを見ると、LINEのメッセージが入っている。
見ると、パパ活相手の女子大生、美香と詩織から次のデートのお誘いだった。
肉体的な疲労が、不思議とやや和らいだ。
私は自分の捨てきれない煩悩を自覚せざるを得なかった。

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投稿No.6804
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月29日
美紀子が派遣で、私の部処に来たのは、業務多忙で、文書作成と、データ処理の有資格者を人事部を通じ要望し、それが役員会で認められたからだった。

美紀子は、36歳、3S1Fと呼ばれるお嬢様女子大の横浜の大学出身で(と言えばFしかない。)、夫と高校生になる娘の三人家族。
旦那はT大法学部政治学科卒のエリートで、○○省の官僚。
大学卒業直後すぐに婚活パーティーで知り合い結婚している。
3S1Fのお嬢様女子大の、真のお嬢様にありがちな結婚コースだ。
今は旦那は○○県の○○部長として、所謂官僚のどさ回り中で、単身赴任中。
恐らくそのクラスで霞ヶ関の本庁に戻ると、課長補佐か課長級のポストが待っている。
こんな個人情報を私が知っているのは、私が自ら人事部に人員過配を依頼し、人材派遣会社からの応募に対して、私が最終面接をし、履歴カードも、面接でのよもやま話の記録も全て私のファイルに保管されているためだ。

美紀子は、もと公共放送局の女子アナで今はフリーアナの久保純子と、かなり昔…お嫁さんにしたい女優…初代?だろうか…若かりし頃の市毛良枝を彷彿とさせる、清純で可愛らしいアラフォーで、全経(全国経理学校協会)の情報処理検定1級、ワープロ文書作成検定1級を持っていたので、即採用を決めた。
何よりも印象は抜群だった。

子育ても一段落して、娘は東京三大女子と呼ばれる、麹町にある有名女子中高一貫校に入り、時間に余裕ができたので、専門学校に通い、2つの資格を取ったという。
ブラインドタッチで、私のメモを数分で公式文書に仕立てあげる技能は、アナログ世代の私には畏敬の念をも抱かせた。
PCの文書作成に関しては普通の社員よりずっと使える。
ただ、悲しいかな1年契約で更新制が人事部からの指示だった。
そこに私は立ち入れない。

ある金曜日、そんな派遣社員の身分の美紀子と私に思わぬきっかけをもたらした。
ここでは仮称で鈴木美紀子とさせていただく。

私の会社でも、プレミアムフライデーを会社の社会的責任と社会的貢献を建前に、仕方無しに導入することになった。
ただし、勤務時間をただで減らすほど余裕はない。
総務部の指示で、積極的に社員の有給休暇消化を促進させるという方針の下、繰越し分さえ余ってしまう有給休暇を、社員に会社側から積極的に取らせてプレミアムフライデーに対応することになった。

なるべく部長級の管理職も、金曜日は早目の退勤を促されたが、現実問題そうもいかない。
私はなるべく70人は越える部下に、机間巡視して、早く帰るよう促すようにした。
それが効を奏したか、午後3時にというのは少数だったが、午後5時までに、オフィスが寂しくなる程度まで定着した。

しかし、管理職はそうもいかない。
ある日、部下の課長3人を帰したものの、私は書類の決済やデータの点検などで、一人寂しく、また忙しく仕事に追われていた。
一人寂しく休憩室にコーヒーを飲みに行き、帰ってくると、PCのキーボードをしきりにタッチする音がオフィスにこだましていた。
パーテーションで区切られた、両隣の部処も、部長のデスク辺りだけ照明がついていて、あとは暗い。
一人仕事をしていたのは美紀子だった。
「すまないね~鈴木さん。あなたは正社員じゃないから、早く帰るというわけにもいかないから…。でももう定時過ぎたから、早々に切り上げてね。」
「はい。ありがとうございます。もうすぐ今日の分は終わりますから。」
「お疲れ様!」
美紀子は私に、言葉だけ返して目線を早々にディスプレイに移すと、私の数倍…いや数十倍の早さで、定形文書を作成していた。

私もいよいよ仕事に切りをつけて、スーツのジャケットを着、鞄のストラップを肩から下げ、PCのシャットダウン漏れや、プリンターの電源オフの確認をして回っていると、ようやく美紀子も、デスクの整理をして帰宅の準備をしているところだった。
「ちょうどよかった。鈴木さんのところで、我が○○部は終了です。」
「すみません。仕事が遅くて…。」
「いやいや。そんなことはありませんよ。鈴木さんに来てもらって、かなりうちの○○部は楽になりましたよ。なにしろ私の数十倍の早さで文書を作ってくれるからね。」
「部長さん直々に、お誉めいただいて光栄です。」
「いえいえ、本当のことだから。僕に採用人事の権限があれば、鈴木さんには正社員として、うちの○○部にずっと来てほしいくらいですよ。でもね~、僕には部下の勤務査定に関しては権限があっても、採用人事権がないんですよ。ただし、あなたが望むなら、中途採用の進言は人事部長にできますよ。私の同期だから。」
「私は、こちらの会社では…そこまでなんて…。…では失礼します。」
美紀子は私と絡んでいると、話が長くなると読んだのか、深々と会釈し、更衣室ロッカーの方にススーッと去っていった。

私は(嫌われたかな?)と、ちょっと長話したことを反省しつつ、一切の照明を落とし、廊下の警備直通電話で警備員室に、全員退出を連絡して、エレベーターに向かった。
と、またそこで制服から着替えて帰り支度をした、美紀子に偶然出くわした。
ちょっとデザインとしては古めのリボンタイの付いた薄ピンクサテンのブラウスに、白のカーディガン。サテン地の膝丈のフレアスカートという初秋らしい清楚な出で立ちだった。
私服だと制服よりバストが目立ったが、身長は約155cmくらいで、細身である。

「これから、夕食のお買い物して…ですか?」
「いえ。今日は金曜日で遅くなるかもしれないからと、夕食のおかずはチンすればいいように作ってあるんです。」
「娘さんは?旦那さんは単身赴任でしたよね。」
「娘は、予備校ですから遅くなります。私は主人もいないし、有り合わせで…。」
「それなら、軽く夕食でもどうですか?うちなんか妻も遅いから、双方外食ですよ。子供らはもう大学出て独立しちゃってるし。」
「部長さん…もうそんなお歳なんですか?てっきり40代前半くらいで、若手のリーダーかと…。」
「いえいえ。もう50過ぎです。まあ普通の昇進ですね。それはともかく食事…どうですか?」
…と、そのタイミングでエレベーターが来て会話は止まった。
エレベーターには他に同乗者がいて私の顔を知っていて会釈したから、私たちは無言で変によそよそしく、1階に降りるまで、気まずい時間が続いた。

数分、少々気まずい時間が経過した。
私はあまりにも気安く夕食に誘ったことで、警戒感を抱かれたのでは?と後悔したし、美紀子はきっと自分の立場を気にして、かなり考えたであろう。

エレベーターが1階に降りるまで、私はドキドキしていた。
「パワハラ」などという言葉も頭をよぎった。
しかし、エレベーターから降り立ち、同乗者の目や沈黙から解放されると、美紀子の態度は意外にもサバサバしていた。

「せっかくの部長さんからのお誘いですから、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
「もちろんですよ。さっきはエレベーターの中でパワハラだ。なんて言われるかと思って、来たばかりの女性を誘ったことを、後悔していたくらいです。あ~よかった。」
「そんな…パワハラだなんて、誘っていただいて光栄です。」

私は、行き着けの大衆居酒屋に誘った。
店頭で、
「本当は女性を誘うような店じゃないんだけど、ここの手料理がヘルシーなのと、お魚が新鮮だし、大将が厳選した日本酒がまた食中酒にはバッチリで…。こんな店でよかったら。」
美紀子は案外嬉しそうな表情で微笑んだ。

美味しい地酒を軽く飲み交わしながら、いくつかの旬の手料理を楽しんで、会話も弾んだ。
美紀子の卒業した、横浜のお嬢様大学F女子学院時代の裏話。私の大学時代の話。お互いの家族のことなどなど。

2時間があっという間で、私たちの距離はぐんと縮まった。
どうやら美紀子は私のことを若い出世頭のヤリ手部長だと思っていたらしい。
確かに職場での私は、部下にやたら気遣いをするので、かえって真意が見えずらい人間像に映っていたのは知っていた。
なにより私は身長が180cm超。大学時代はラグビー部でFWのフランカーをしていて、デカイから威圧感があったのかもしれない。
しかし、得てして身体のデカイ男は小心者だ。(汗)

会社の最寄り駅まで歩きながらも、会話は弾んだ。
山手線に乗り、私の乗り換え駅で私が下車し、開いた電車のドア越しに別れようとした時だった。
ドアの閉まる直前に美紀子は電車を降りてしまった。
何があったのか、唖然とする私の前で、下を向く美紀子。
そうこうしているうちに電車は走り去った。

「どうしたんです?鈴木さん。ここで降りたら…。」
「ごめんなさい。今日、部長さんといて、久しぶりに夫以外の男性とお話して…なんか…なんていうか…その…楽しくて…その分さっきは一瞬凄く寂しくなっちゃって…。」
「でも、もうこの時間なら、娘さん予備校から帰って待ってるんじゃ…。」
「それは大丈夫です。もう少しお付き合いしていただけますか?」

私の頭はグルグル回転した。
(もしかしたら、美紀子を最後まで誘えるかもしれない。いや、職場内はマズい。変な噂でもたったら私の立場はない。しかも、私はパパ活の女子大生2人と、今、毎週のように関係しているような男だ…今、美紀子にそういう気を起こしたら、最後まで行ってしまう。美紀子は割り切りの女子大生とは違う。美紀子は入社の日も浅い派遣とはいえ、部下の一人だ。しかも立派な家庭がある人妻だ…。)
しかし、元来性欲が強く、最終的には抑制の効かなくなる私は(幸い今までトラブルは起こさなかったが…。)すでに美紀子を「女」として見ていた。

「鈴木さん。いや美紀子さん!行こうか!」
私はドキドキしながら、美紀子の手をつかむと、人混みのコンコースを抜け改札機を出て、タクシー乗り場に向かった。
美紀子は終止無言でついてくる。

タクシーに乗り込むと、
「新宿区役所前!近いけど大丈夫?」
「は~い。大丈夫っすよ!」
運転手は、そそくさと空車のパネルを降ろし、賃走にして走り出した。
私は無言で美紀子の手を握った。
美紀子はうつむいたままだ。
美紀子の頭の中でもいろいろな思いが巡っているに違いない。
私が運転手に発した目的地からも、私がどこに連れて行くか容易に発想できたに違いない。
しかし、顔をあげた美紀子からは、意外な言葉が発せられた。
「やっぱり金曜日ですね。道も街も混んでますよね~。」
靖国通りを見ながら、私に話しかけたのか、運転手に話しかけたのかはわからなかった。
「そうですね~。最近はうちらも少しは景気が良くなってはいるかな~。」
運転手は自分に話しかけられたと思って、返答した。
「プレミアムフライデーですからね。」
私は、混乱している内心をごまかすように、ありきたりな話題をふった。
「うちらにゃ、関係ないね~。お客さんたちはプレミアムフライデーとやらで飲んできたの?」
「ええ、まあ…。」
私と美紀子の返答が同時に混じった。
美紀子が私を見上げて、くすっと微笑んだ。
これでグッと緊張感が和んだ。
私はこれでやっと決心が固まった。
(美紀子を抱こう!)

区役所前でタクシーを降りてからは、迷わずラブホ街へと美紀子の手を引いて歩いた。
その距離はわずかだ。
美紀子もやがて私の腕にすがりついてきた。
しかし、二人とも無言だった。
再び美紀子はうつむいてしまった。

花金の夜。ラブホはどこも満室だった。
2軒入って満室。
3軒目にやっと空室を1部屋見つけて、迷わずすぐに部屋に入った。
その間も美紀子は無言でついてきた。
もう私の考えは充分理解したはずだ。

部屋に入ると、私から口を開いた。
「鈴木さん…いや、これからは美紀子さんと呼んでいいかな?こんな気持ちじゃなかった。だけど、君が電車を降りてきてしまってから、僕の気持ちは変わった。君がとても可愛らしく見えた。気持ちが急に若くなった感覚にもなった。帰るなら今だよ。」
「部長さん…いいの…私…とても寂しくなって…今日みたいな気持ちは何十年ぶりです。私…部長さんに抱かれたいって、一瞬で…。」
私は美紀子の言葉を遮って、抱き締めキスをした。
フレンチキスでちょっと舌を入れてみたら、美紀子も舌を入れ返してきた。
それからはお互いに抱き締め合ってDKを何度となく交わした。

「美紀子さん。君は素敵な女性だ。」
「部長さんも素敵です。」
「こんなところで、部長はやめようよ。」
「じゃあ…なんて?」
「Kかシュンでいいよ。」
「じゃあシュンさん…。」

私たちは、再びDKを深く交わした。
美紀子のキスには、女の性の乾きを感じた。
見た目からは想像できないような貪欲なキスだった。
私たちは二人とも口の周りを唾液だらけにするほど、キスを重ねた。
私はすでに美紀子のキスでフル勃起し、カウパー腺液でトランクスを濡らしていた。

しかし、美紀子は私の肩から手をほどき、顔を紅潮させながらも、
「ごめんなさい。私…こんなのしばらくぶりで…。はしたない…。」
「そんなことないよ。素敵なキスだった。」
私が再び美紀子を抱き締めようとすると、美紀子はそれを遮るように、
「焦らないで…優しく…ゆっくり…ね。」
そう言って、私のジャケットを脱がせてくれるとネクタイまでスルスルっと外して、クローゼットにしまい。自分のカーディガンも一緒にクローゼットにしまってから、ミニバーに向かい、
「喉乾いちゃいました。シュンさんは何にします。温かいものは…煎茶に紅茶にコーヒーがあります。冷蔵庫は…無料のはミネラルウォーターだけですけど。」
「お水でいいよ。」
私がそう返答すると、グラスを2つ持ち出して、ソファーに座り、2つのグラスに水を注いだ。
そして、私に隣を促すように端によけて座った。
私もYシャツのボタンを第2ボタンまで外してソファーに座り、水をぐいと飲み干した。
すると、またもや美紀子が口を開いた。
「せっかくだから、シャワー一緒に浴びません。お風呂はすぐに入れないし。私…男性とお風呂なんて新婚の頃以来…。」
「そう…そうなんだ。じゃ僕で良ければ一緒に洗いっこでもする?」
「キャ!…洗いっこなんて!フフフ…シュンさんエッチね。」
美紀子の言葉から丁寧語がなくなっていくと同時に、私には美紀子がとても愛しく感じられた。
(本当は「僕も新婚以来だ!」と言いたいところだったが、つい一週間前、パパ活女子大生の詩織とバスタブで生中出しの、ハメ潮セックスをしたばかりで、そんな大嘘はつけなかった。)

美紀子は、グラスに2口ばかり口をつけると、浴室前の洗面鏡に向かって行き、スルスルとブラウスとスカート、ストッキングを脱ぎ、脱衣籠に入れると、ブラとショーツだけになって、ブラホックを外してからバスタオルを身体に巻き付け、中から上手に、ブラを外してショーツも脱いだ。
そして、アメニティグッズの中からシュシュを取り出すと、開封して肩甲骨辺りまでの綺麗な巻き髪を、クルクルっと短く纏め上げた。
「入りましょ!」
とチラと私を一瞥して、私を誘った。
私は何気に、バッグの内ボケットから、バイアグラを取り出し、急いで水で口から胃に流し込んで、ソファーに全てを脱ぎ捨てた。
(これで2~3回戦は可能だ!)
それを見た美紀子は、わざわざ戻って来て、私のYシャツもスラックスもクローゼットにしまい。靴下、トランクスを畳んでソファーの隅に置いた。
(こんなところでも気を効かせるなんて…それも極自然体で…最高の女だ。)
その間、私のフル勃起で天井をにらんだ亀頭を見て、
「シュンさん…もうすごい…。でも、焦らないでくださいね。」
と顔を赤らめた。
そして、私の手を引いて、バスルームに誘い、バスルームの前で、ハラリとバスタオルを取った。
服を着ているより、バストは豊かだった。
服を着ている時は、せいぜいCcupくらいかと想像していたが、丸くお碗型でDcupくらいはありそうだ。
ウエストの細さはわかっていたが、36という年齢にしてはしっかり括れていた。
それに反してヒップは丸く大きめ。だが私の好みだ。
陰毛は手入れされていない感じの自然密林で、やや深いが形が整っていた。

二人でシャワーを浴び始めると、素早く美紀子は自分の汗を流し、シャワーノズルを外して、私の身体を流してくれた。
美紀子は小柄で155cmくらい。
私は180cmの長身なので、美紀子が下から見上げるような感じだ。
私が美紀子のバストに手を伸ばすと、
「焦らないでください。洗いっこでしょ?シュンさんが言ったのよ。ウフフ…。」
いつの間にか、私はすっかり美紀子のペースに引き込まれていた。
その後、シャワーノズルを低めに固定して、お互いにDKを交わしながら、ボディーソープで洗いっこをした。
もう私のチ○ポは美紀子の穴を求めていた。
そうっと腰をかがめて後ろから抱き締め、股にチ○ポを差し向けると、
「どさくさに紛れてダメよ。焦らないでください。こんな所でエッチして滑ったら危ないわ。それにシュンさんの立派なこれ…洗わなきゃ。私のアソコも…。」
と諫められ。私のチ○ポに泡をつけて、シゴかない程度に軽く軽く握ると、ゆっくり擦って洗ってくれた。
私も手を伸ばし美紀子のオ○ンコと陰毛を洗った。
「アッ…ハァン…」
一瞬可愛い吐息を漏らしたが、私との距離を僅かに離す。
すっかり美紀子のペースだ。

やがて、泡を洗い流すと、バスタオルを取りに行って私の背中から拭いてくれる。
私も美紀子の身体を拭いてあげて、二人でバスローブを着こんだ。
美紀子が鏡の前で立ち止まり、髪を上げたシュシュを取りほどく。
ロングの巻き髪が解き放たれた瞬間。可愛らしい美紀子が、妖艶な女に変身した瞬間を感じた。

美紀子は、スタスタと歩くと、すぐにベッドに潜り込んでしまった。
私は膨脹しきったチ○ポがバスローブからはみ出すのを気にしながら、美紀子の横に潜り込んで、キスをした。
美紀子の腕が私の首にまとわりつき、しっかりホールドされると、口では舌が絡んでくる。と同時に妖艶な女の吐息を漏らす。
さらに脚を絡ませてくる。
美紀子の舌の動きは私の舌から口の中を這い回る。かなり長い舌だ。
私も負けずに応戦して、美紀子の舌から唾液を吸いまくった。
そして手をバストに忍ばせ、軽く両乳房を揉んだ。
美紀子の吐息がますます妖艶になっていく。
さすがアラフォー女性だ。

私の興奮は高まり、美紀子からベッドカバーを剥ぐと、美紀子のバスローブを脱がせてバストを露にさせた。
「あんっ!いやっ!もう少し暗くしてっ!」
私は焦り過ぎていた。
最近はノリでセックスするパパ活女子大生とヤリまくっていたから、大人のムードなんて考えずにいたのだ。
慌ててタッチパネルのボタンで照明を落として、ベッド下のダウンライトを少し明るくした。
気がつくとベッドの頭側は、周囲に花模様をデザインした大きな鏡で、ベッド全体が丸映しである。
私は、美紀子に仁王立ちフェラをさせる場面やバックから挿入して、美紀子の喘ぐ姿や自分の痴態が映し出される光景を想像して、さらに興奮の度合いを高め、美紀子の乳首めがけて、襲いかかった。
片手はオ○ンコに忍ばせる。
すでにオ○ンコは濡れていた。
「美紀子ちゃん…もう濡れてるよ…。エッチだね。」
「シュンさんだって、オチン○ンの先からおつゆが出てるじゃない!ふたりともエッチよ。もうっ!」
美紀子のそんな言葉によって、興奮し切ったら私は、がむしゃらに美紀子の乳房を両手で揉みながら、乳首を吸い舐めした。
美紀子は私のチ○ポをつかんで離さない。
「ハァァアン…アァァァ…ウゥゥ…。」
清楚な美紀子から、淫声が漏れ、見上げるとうっとりした表情で髪を枕に乱れさせている。
私の両手はバストを揉みしだき、指では乳首を弄びながら、舌は下半身へと這わせていく。
綺麗に括れたウエストもおへそも舐め尽くした。
そして開脚させると、鼻でオ○ンコから放たれる女性ホルモン独特の香りを堪能しつつ、陰毛をかすめクリに達した。
薄暗がりの中でまじまじとオ○ンコを眺める。
小陰唇は沈色しているが、中の粘膜は明らかにピンク色で、すでに濡れて淫汁がタラタラと溢れて薄暗がりの中で光って見えた。
さらに小淫唇の襞がめくれている感じが使い込まれたオ○ンコであることの証だと感じた。
私はめくれた襞ごと、口にあてがい強く吸った。
「アァァァァン!」
美紀子が私の頭をつかんで、悶え乱れる。
さらに舌ドリルを膣口に捩じ込み、淫汁を吸い出しては、クリを舌と唇で責めた。
「アァァン!ダメツ!ダメツ!イッちゃうぅ!」
私は構わず、指を膣口から膣奥へと差し込み、中でクチャクチャ音を立てさせては、Gスポを探し当てようとしきりに指を動かした。
もちろん口も遊ばせてはいない。
クリを唇で挟み引っ張ったり、またそれを舐め吸ったり…。
「アァァァァン~イクッぅ~アフンッ!ハァン!」
私の手マン指マン、さらに執拗なクンニで、美紀子は身体をよじらせて逝き果てた。

私の鼻も口の周りも美紀子の淫汁でビチョビチョになったが、優しくオ○ンコに手を添えながら、キスをする前に、美紀子の横の枕カバーに顔を押し付け、淫汁を拭ってからキスをした。
美紀子が猛烈にしがみつきながら舌を絡ませてくる。
一旦キスをほどくと、美紀子の乱れた髪を額から指でかるく撫で下ろしながら、
「美紀子ちゃん逝っちゃった?」
「うん…でもシュンさんの意地悪っ!そんなこと、わかるくせに何で聞くのっ?」
「ごめん。ごめん。あまりにも美紀子ちゃんが可愛くて、ちょっとイタズラしすぎちゃったかな?」
「ちょっとじゃないわ!すごくだわ!…でも…でも…こんなに気持ちいいの初めてっ!」
そう言うなり、私の口を奪って、猛烈なDKをかましてきた。
美紀子もかなり貪欲だが、平素は我慢に我慢をしていたことが容易に察せられた。
電車で別れる時、不可思議な行動を取ることで、私の性欲に火をつけたのではないかと思われた。

「ねえ…今度は美紀子ちゃんが僕を気持ちよくする番だよ。」
そう言うと、私は美紀子の手を取って、ギンギンに膨脹したチ○ポを握らせ。
美紀子の前に膝立ちした。
美紀子が舌を出して、亀頭を舐め回してきた。
そして亀頭の鈴口からカウパー腺液を吸い出すように音を立てては、亀頭を舐め吸いする。
私はゆっくり立ち上がった。
一瞬美紀子の口からチ○ポが離れたが、すぐにタマに吸い付いて来た。
両タマを交互に口に含みゆっくり舐め回して吸うと、口を離して、
「溜まってる?」
うっとりした表情で尋ねてくる。
「わかる?溜まってるの?」
「だってタマタマがキュってなってるし、なんかお口の中でうごめくし…それにシュンさんのオチン○ンすごい、太くて固い…あぁ…すっごい…。」
そう言うと、タマ舐めから、裏筋をつつーっと舐め吸いして、また亀頭を舐め回して、ズッポリ口に含んでバキュームを始める。
私は鏡に映し出される、暗がりのこの仁王立ちフェラの光景を眺めていた。
薄暗がりだがAVさながらの光景を、さらにはそこに自分が映し出されているのに羞恥を忘れ、興奮していた。
すると、こちらが動かないからか、美紀子はバキュームしながら、顔を前後させて、唇でチ○ポを扱き始めた。
これでは貴重な一発目を口内発射してしまう。
私の心は、すでに生挿入を決心していた。
さらに生中出しする算段を、あれこれと快楽に溺れつつも頭の片隅で考えていた。
もう牡の習性と言っていいほどの執着だ。
「アァァァ!すごく気持ちいいよっ!もうそれ以上だと、出ちゃいそうだっ!」
そう言って、美紀子の口からチ○ポを離した。

美紀子を横たわらせ、私も寄り添うと再び熱くDKを交わした。
「ねえ…もう我慢できないよ。入れていい?」
私はそう言うと、ゆっくり美紀子の上に覆い被さり、股に腰を割り込ませて、左手で亀頭をオ○ンコに擦り付けた。
「えっ!ダメツ!ダメよ!避妊しなきゃ!」
「もう我慢できないよっ!今日は避妊しないとまずい日なの?」
一瞬、美紀子が考えた。
「ダメ!ダメ!安全って絶対ないもの!」
「じゃあ今日は、一応安全日なんだね?」
「日にち的にはそうだけど、絶対なんて言えない!」
「ごめんっ!責任は取る。生じゃないと僕、中折れしちゃうんだ!美紀子ちゃんを満足させられないよっ!」
「えっ!…でも、でも…。」
私はゆっくり、膣口に擦り付けたチ○ポを亀頭だけ押し入れた。
「アァァァ…もう好きにしてっ!」
(やった!私のいつもの戦法で美紀子は折れた。本当に運がいい。これが危険日なら絶対に拒絶される。まさかこの流れでここまで来て、アフターピルの話題なんか出したら、私の正体がバレてしまう。美紀子は非常に頭のいい女だ。)
私はゆっくりピストンを始めた。
「ハァァアン…アゥゥゥン~。」
美紀子が悶え始める。ゆっくり美紀子を抱き締め、身体を起こして、対面座位でキスを貪り合う。
そして、ゆっくり突き上げた。
「ハゥ~ハアァァァ!」
美紀子がのけ反り淫声を発する。
私は突き上げながら、美紀子の両乳首を吸いまくった。
「アン!アン!アァァァン!」
美紀子が髪を振り乱す。

私が倒れて騎乗位に。
美紀子が私の腕を掴んできたので、指を挟んで両手を繋いだ。
美紀子はさらに髪を振り乱しながら、前後左右上下に微妙に腰をくねらせ、私に刺激を与える。
もう私は限界に来ていた。
騎乗位フニッシュでいいと決めて、最後に激しく腰を突き上げた。
さらに悶絶する美紀子。
「アァっ!美紀子ちゃん!もうダメだっ!イクよっ!中にイクよっ!アァ!」
「私もイクッ!思いきり中に出してっ!アン!」
私が突き上げた頂点で大発射して、腰を突き上げたところから急激にダウンさせ、あとは小刻みに震わせて、残液を美紀子の中に放出した。

美紀子は崩れるように、私にのしかかると、その余勢でDKをかましてきた。
二人で唸りながら、小刻みに腰を振り、余韻を味わう。
私が苦しくなって、顔を横にして、美紀子を抱き締めると、今度は私の頬や耳にキスをしてくる。
清楚な姿の裏に隠された淫乱な美紀子を知った瞬間だった。
私は息も絶え絶えになるくらいなのに、美紀子はまだ腰を小刻みに震わせて、キスをしてくる。
「はぁ…美紀子ちゃんの中で逝っちゃったよ。生を許してくれたから逝けたんだ。最高だったよ。」
「あんっ!ばかっ!たぶん大丈夫だからよかったけど…妊娠したら私は…でも…ほんとは何もなければ…私はいっぱい中で受け止めたいのっ!」
「ごめん!ほんとにごめん!でも、それどういう意味?」
「あのね。私…実は学生時代に中絶経験があるの…避妊の知識も浅くて…でもね、ゴムはね、中が変に擦れる感じで、本当は嫌なの。それから、オチン○ンの先が当たって、根本から痙攣するのって、生じゃなきゃ感じないの。それに主人とはしばらくなくて、久しぶりだったから…。」
意外な美紀子の言葉に私は安堵とともに、不思議な感慨にとらわれていた。
こんなことを言う女は初めてだったからだ。
しかし、人妻の美紀子とは、1回の過ちにするか、これを機会にセフレにするかの考えは、なりゆきに任せて後回しにすることにした。

そうこうしているうちに、私のチ○ポが収縮してきたので、寝返りを打って、正常位になると、ゆっくりチ○ポを引き抜いた。
美紀子は、すぐに起き上がり、ティッシュを数枚重ねてティッシュボックスから抜くと、うつむいて、下腹部に力を入れ、私のザーメンを拭き取った。
「すごい…たくさん…シュンさん何日溜めてたの?」
(まさか1週間前に、パパ活女子大生の潮吹き娘と三回戦のセックスをしたばかりとは言えない。)
「ん~3週間くらいかな?うちも半レス状態だよ。お互い大学時代の同期だから、付き合いも長いし、気づかぬ間に銀婚式を終えてたよ。忘れてたお詫びに、結婚指輪を新しくしたけどね。美紀子ちゃんの指輪を見せて…これは高価でしょ!僕のはペアで刻印入れて10万程度だよ。美紀子ちゃんのはプラチナが多いから、2倍はするかな?」
「うん!そんなもん。○○省の官僚ならこれくらい買ってもらわないと…。それに早く本庁に戻ってもらわないと…昔はどさ回りについていったのよ。2年や3年しかいないのに、地方の県庁知事部局の課長補佐から、課長。そして本庁に戻って室長になったと思ったら、また○○県の○○部長だって。うちのは局長は無理みたい。」
「じゃあ、美紀子ちゃんがうちの会社で正社員だね。同期の人事部長に本気で掛け合うよ。美紀子ちゃんの資格も学歴も問題ないし、あとは外国語力かな?うちはなんと言っても総合商社だからね。」
「英会話も専門学校に真面目に通ったから、留学経験なしで、文科省の英検準1級まできたの!」
「凄いね!僕はずっと中国畑だから、今のボジションしか居場所がないんだ。英会話もかつては自信があったけど、ここしばらく使ってなくて、今は中国語オンリーだね。」
「じゃあシュンさんに期待しちゃおっと!私、主人に採用された会社のことを話したら、どうせ派遣だからだろ!ってバカにするのよ!なんとか見返してやりたいっ!シュンさん、お願いね!」
そう言うと乱れてキス責めにしてきた。
私はこういう枕営業に弱い。
事実、上海駐在員時代は、現地社員の美人姑娘とセフレになって、相手が共産党幹部の子女だと知りつつも、ハニートラップで、社内事情を漏らしてしまったことがある。
あの国はそういうえげつない部分がたくさんある。

しばらく、恋愛のよもやま話をピロートークでしていたら、美紀子が私の横に顔を寄せてきて、私の胸の汗を指でなぞり始めた。
「たくさん汗をかいちゃってる。」
「美紀子ちゃん相手に最高に燃えちゃったもの。」
「アソコは?また燃えてきそう?…あら…もう大きくなってる!」
本来なら1発目に大発射すると、回復にはかなりの時間を要す身体になってきていたが、ドーピングにより、復活が早いし固さも取り戻している。
「じゃあ、またエッチしちゃうぞ!」
私は再び、美紀子にDKを求めた。
美紀子もそれに応じて舌を絡ませてくる。
私はキスを解くと、少しずつ体勢を、反転させていき、横からクンニの体勢に入り、美紀子のお尻を抱えると、下に潜り込み69に持ち込んだ。
再び美紀子のオ○ンコにむしゃぶりつき、美紀子も目の前に現れた私のチ○ポを舐めざるを得なくなった。
もう遠慮はしない。
さんざん指マンとクリ口撃で、フェラができなくなるほど、逝かせまくって、身体を後ろへ抜くと、バックからお尻の肉を掴んで、挿入!鏡を見ながら、乱れる美紀子に興奮しながら、腰を打ち付けた。
「アァっ!また逝きそうだ!出すよ!中に出すよ!」
「いいわ!ちょうだい!」
「どこに?ちゃんと教えて!」
「中にっ!中にっ!」
「どこの中に?」
「アソコ!アソコ!いっぱいちょうだいっ!」
「アソコじゃわからない!もっとはっきりと!」
「オ○ンコ!オ○ンコ!私のオ○ンコにオチン○ンのお汁をいっぱいちょうだいっ!」
そこまで言わせる余裕もあって、美紀子に隠語を連発させると、バックから思いきり、美紀子に被さり、乳房を揉みながら、突き上げつつ、2発目を放った!
私はすぐさまぐったり横バックの姿勢になってしまった。
だか残液をまだまだ美紀子の中に出したい。
私は美紀子の片足を掴んで開き上げ、ひとしきりピストンを続けた。そうすると再びこみ上げ、残液を放つことができた。
もう二人ともぐったりである。
しばらく、オ○ンコから逆流するザーメンも放置して、美紀子を抱き締めていた。

ベッドのタッチパネルを見ると、すでに10時を過ぎている。
さすがにヤバイと思いすぐにバスルームに誘った。
バスルームには、最初にシャワーを浴びて出る時に私が貯めた湯が張られていたが、少々温くなっていた。
美紀子にシャワーを使わせ、私はバスタブにつかり、身体の淫液を洗い流した。

美紀子はドレッサーでメイクを直し、私は支払いを済ませて、帰り支度をした。
部屋を出る際は、部屋にあったファブリーズをお互いの服に吹き付けあって消臭に努め、最後にお別れのキスをした。

帰りは靖国通りまで出てタクシーを拾い、世田谷の美紀子のマイホームまで送ると、その足で私も杉並の自宅に帰り、何もなかったように、風呂に入り寝室でバタンキューで寝入ってしまった。

さて、週明けまた美紀子にあったが、お互い素知らぬふりでとおしている。
また再び私が美紀子を誘うことはないようにしている。
なぜなら、安全日が来たら今度は美紀子か私を誘ってくるという確信があるからだ。
だからLINEもメアドも交換していない。
用件は電話番号のショートメールで充分なのだから。

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