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投稿No.6422
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月02日
私の風俗歴は、大学生の頃に始まり、かれこれ30年に及ぶ。
もちろん、30年間風俗遊びに明け暮れていたわけではなく、結婚した20代半ばから、30代後半にかけては、仕事も家庭生活、とりわけ共働きで子育てに忙しく、たまに…年に数回だが…吉原や川崎のソープや全盛期の新宿・渋谷の箱ヘルに気分転換に行く程度だった。
現在、ようやく子育ても終わり、今は新宿の某人妻デリヘルを月2程度で利用している。

50も過ぎると、しっとり落ち着いた女性の肌がしっくりくる。
決して若い娘が嫌いな訳ではないが、世代ギャップを感じながら遊ぶより、大人の会話や雰囲気の艶。
また、洗練された妖艶なテクニックを欲するのが現実だ。

生来、性欲は旺盛で20代~30代にかけては、90分~120分の中高級ソープに行けば、3回戦が普通だった。
20代の頃は120分なら、余裕で4回も可能だった。
40分~60分のヘルでも、2回戦は当たり前だった。

50を過ぎた今でも、120分なら3回は可能だ。
ただし、早漏という欠点もある(汗…)。
だから、長さより回数で勝負…に自然となるわけだ。
風俗嬢にとっても、早く逝ってくれる方がいいだろう…などと我田引水、または自己満足しているだけのことなのだが…。

小遣いにもかなり余裕が出てきた現在、前述のように、人妻デリヘルにはまっている。
デリヘルで遊び始めた当初は、待ち合わせ方式のデリヘルが新鮮に感じ、待ち合わせ場所から、ラブホに向かう不倫デート感覚が好きだったが、今はラブホに先に入り、人妻嬢を待つ方式に固定している。その理由は、できるだけラブホ代は惜しまず、確実にゆったりした部屋を選び、嬢にも満足してもらいたいこと。
そして、身だしなみを整えて嬢を迎えたいため。
待ち合わせ方式だと、ラブホに向かうまでの時間も、ある意味有意義だが、混雑時には部屋を選べなかったり、不本意な老朽化したラブホに慌てて入らなければならないシチュエーションに遭遇し、落ち着いてエッチを楽しめないと感じたことがあるからだ。
そこで、私は、遅くとも30分前にはそれなりに豪華なラブホの中より上の部屋に入室して、自分も満足し、嬢にも満足してもらって、快適なラブホの部屋で、ゆっくりエッチを楽しみたいと思うようになったというわけだ。

最近、すでに10回は呼んでいるオキニの嬢をリピートしている。
それは新宿の某人妻専門デリヘルのN嬢。
30代後半で麻生久美子似の、清楚を売りにしている人妻…源氏名はここでは「久美子」としておく。
はっきり言ってオキニ隠しだ。(実際の久美子はバツ1子持ちのシングルマザーだから、人妻という定義からは外れるが…。)

容姿、服装は清楚だが、根はかなり淫乱で、程よく責めると半端なく悶え、妖艶な鳴き方で乱れまくる。
ややもすると、隣室や廊下に声が漏れているのではないかと思うくらいだ。
…たぶん廊下はともかく隣室には漏れているだろう。

昨日も、1週間前にHPの予約フォームから出勤直後の時間に120分で予約を入れ、麻生久美子の乱れる様を堪能してきた。

初めて呼んだ時は様子見で90分。
ごく普通のプレイでサービスを受け、相性が良いと感じ、さらに彼女も私に好意を抱いてくれているという、感触(…といっても商売上、客のほとんどにそう接しているのは重々承知だが…。)を得て、リピートしてからは、何気にゴム基盤をねだってみたら、あっさりOKだったので、2回目以降はゴム基盤は当たり前。

5回目くらいから、彼女の病気の有無も確認できたので、それ以降は毎回生中出しになった。
…というのも、彼女の生理休暇がほぼ定期的なので、本人に確認したところ、低用量ピル服用で、生理休暇を自己調節していることもわかったからだ。

すでに会社では、一部局の管理職である私は、かなり自由に有給を取れるので、昼出勤が中心の久美子を午前中の10時に指名予約し、新宿の比較的新しいラブホの部屋に入り、店にホテルと部屋番号を電話で連絡。
バスルームのバスタブにお湯を張って待機。
ほどなくして初夏に相応しい膝丈の爽やかな白いワンピースに萠色の薄手の七分丈カーディガン姿の久美子が表れるというパターンだ。

私は、すでに歯磨きや洗顔などを済ませ、バスローブに着替えて待機する。
フロントから電話で…
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」というコールがくる。
「ああ、はい。お願いします。」
胸が高まる瞬間だ。

バスローブの居ずまいを正して、玄関で待つ。
…と、コツコツと足音が僅かに聞こえ、ノックする音。
私の胸はさらに高まる。

ドアを開けると…。
「こんにちは~。今日もありがとうございます。」
「久美子さん元気そうだね~。早くから呼んでごめんね~。もう待ちきれなくて着替えちゃったよ。」
「いえいえ、いいんですよぉ~いつもご指名ありがとうございますっ。とってもうれしい…。」
仕事上の社交辞令とはいえ、こんな会話で嬉しくなる、愚かな私…。

ドアを閉めるなり、久美子はやにわに私に抱きついてくるので、私もおもいっきりバグしながら、しばし二人でDK…お互いの唾液を貪り合う。
私のチ○ポはすでに、フル勃起だ。
私の右手は、久美子の豊かなお尻を撫で上げ、ワンピのスカートを捲り、パンストの上から尻肉をなで回す。
久美子も私のバスローブの合わせに手を差し伸べ、フル勃起の肉棒を握りながら…。
「すごい…こんなに大きくなって…。」
「久美子さんが、可愛くて素敵だから…。ごめんね。このままだと我慢できなくなっちゃうから。中にどうぞ。」
慌てずにここはガツガツしない。
「お邪魔しまーす。」

久美子を部屋のソファーに誘い、二人で腰掛ける。
「お時間はご予約の120分でよろしいでしょうか。」
「本当はもっと、二人でいたいところだけど、時間休を取って来てるから、それでお願いします。」
久美子は、店にメールで連絡し。私は事前予約指名+会員予約の割引付きで、2.2Kを支払う。
「ありがとうございます。」
久美子は現金をすぐさましまわず、テーブルの上に置き、スマホを載せるという、接客にも秀でている。
私が「お金…大事だからしまってくださいよ。」というと、
「それでは失礼いたします。」と言って、礼儀正しく専用のウォレットに現金を入れ、鞄にしまった。

そして私の横に身を寄せて、こちらを見つめてくる。
「久美子さん…今日も綺麗だね。」
「シュンさんこそ、素敵よ。私より一回り以上歳上には見えない…また…キス…して…。」
久美子の接客は完璧だ。
これでは当日予約では指名できないのも頷ける…。

私のチ○ポは、すでにフル勃起状態継続中で、バスローブの合わせから、顔を出し天井を指しているが、もう羞恥心などない。
フル勃起のチ○ポをあらわにしたまま、久美子を抱き寄せ、DKをしながら服を脱がせてゆく。
久美子も私の手の動きに合わせて、上手に脱がされるように動く。
結局、抱き合いDKをしながら、久美子をショーツ1枚にした。

胸はHPの表示どおり、大き過ぎず、小さ過ぎずのDcup。
若干垂れぎみではあるが、アラフォーだから仕方ない。
偽乳よりはマシだ。

ウエストは、ヨガ教室に通っているらしく、アラフォーの割には引き締まっている。
ヒップはやや大きめだが、バックで突き甲斐のある。丸いヒップだ。(本人曰く、ピル服用の副作用でヒップは最近肥えてきているとのこと。)

ショーツ1枚にした久美子を、再び抱擁し、DKを繰り返しながら、ショーツの上から、割れ目を軽くまさぐる。
ジンワリとしたぬくもりを指先に感じる。
「久美子さん…もう濡れてるね…。」
「だってぇ~。いっぱいキスしちゃったからぁ~。シュンさんだってオチ○ンチンの先濡れてるよ~。」
私は、カウパー腺液で、肥大した亀頭をヌルヌルにしていた。

「じゃあお風呂に入ろうか。」
「はい。」

私たちは、二人全裸になって、いそいそとバスルームに入っていった。
久美子はその間、ロングの髪をシュシュで濡れないよう巻き上げた。
バスタブに張られたお湯を見た久美子は…。
「さっすがぁ~。シュンさん手回しが早いですねぇ。ありがとうございます。」
「待つことなく、久美子さんとラブラブ入浴エッチしたいからね。」
私たちのいつもの会話だ。

私たちは、シャワーを浴びながら、お互いにボディーソープを手にしながら、時々DKを交え洗っこをしあった。
お互いの身体の隅々まで洗い終え、ラブラブ入浴に移ると、バスルームの照明を落とし、ジェットバスにしながら、虹色のカラーライトの中で抱き合い、DKをしながら盛り上がる。
そして、程よく温まったところで、久美子をバスタブサイドに座らせて、開脚させ、乳房を揉みながら、同時乳首責めを指先とキスで行いながら、続けてクンニを開始。
薄い手入れの整った陰毛の下には、お湯だけではなく、中からも淫汁を出しつつあるマ○コと、すでにかなり膨らんだクリが私の眼前に現れた。

ズズーッ…ビチャピチャ…。
お湯を吸い取り、腟口に舌をねじり込む。
毎回美味な淫汁だ。
久美子はなぜか、どんなときでもガンジタ腟炎とおぼわしき満臭を発することがないのが不思議だった。
たからこそクンニにも力が入る。

やがて…
「あん…うん…はっふぅぅ~ん…はぁ~ん…。」
と久美子の鳴く声が響き始めた、淫靡な鳴き声が次第に大きくなっていく。
クリ派の久美子は、腟内~腟奥のGスポを軽く指でこねくりまわされながら、クリを舌で弄ばれるのに弱い。
指を1本から2本に増やし、えぐるように腟奥をかき回し、その間クリを執拗に舐め吸ったり、舌で転がしていると…。
「はぁぁぁん~あぁぁあはぁぁん~あうんっ!」
バスルームにますます大きな淫声がこだまし始めた。
さらに、執拗にクリ責め、指入れ、クンニを続けると…。
「もうダメぇ~イッちゃうぅ…あはぁぁぁん~イッちゃうぅ。あんっ!うんっ!」
一気に脱力すると、バスタブに身体をしならせ落ちたので、私はすかさず受け止めてDKをした。

しばらくして、落ち着くと…。
「ねぇ…今度はシュンさんのしてあげなきゃ。」
いつもの流れで今度は私がバスタブサイドに座ると、久美子は私のタマタマを片手で優しく揉みながら、もう一方の手はフル勃起のチ○ポを軽く握り、亀頭を中心に舐めながら、ディープスロートを繰り返した。
さらに、横にも裏筋にも、タマタマにも舌を這わせて、時おり唇で吸うことを繰り返す。
さすがアラフォー。フェラテクも極上だ。

「シュンさん、お仕事でつかれてない?我慢汁がいつもよりちょっと苦め…。」
亀頭を舐め吸いながら、尿道口から滴る、私のカウパー腺液を舐めて、私の体調の分析を始める。
「だから、昼間から時間休を取って、久美子さんに癒されたくて逢いにきたんだよ。それにしても…キモチよすぎだよ。久美子さんのフェラ…。」
「じゃあ…もう入れる?私…シュンさんのオチ○ンチン早くほしい…。」
久美子は、バスタブサイドに掴まると、豊かなお尻を私の方に差し向けた。

「じゃあ入れるよ。今日もゴム無しで大丈夫?」
一応、はやる野獣の心を抑えて、紳士的に振る舞う私…。
「うん…そのままお願い…。」
私は、久美子のお尻を掴むと、バックから大陰唇~小陰唇へと亀頭を上下に這わせ、ちょっと焦らす。
「はぁぁぁん…意地悪ぅ~焦らさないでぇぇん…。」
私は腟口に亀頭をあてがうと、久美子の唾液で濡れたチ○ポをにゅるにゅると挿入した。

久美子の肉襞が亀頭に刺激を与える。
生中の醍醐味。
さらにトロトロの腟内は大海のようで、久美子の下半身の鼓動と体温が伝わってくる。(ちょっと緩満でもあるのは、経産婦だから仕方ない。)
早漏の私は、もうこれだけで、用心深くピストンしないとたちまちに逝ってしまう。
私は両手をお尻の肉から、ウエストに伸ばし、さらに、後ろから乳房を揉みしだきながら、腰をゆっくり動かした。
「あんっ。はぁぁん…はぅん…いい…キモチいいぃ…あふうぅぅぅん。」

5分は堪えただろうか、射精感の高揚が頂点に達する!
「ああっ!久美ちゃん…イキ…イキそうだっ!…だっ、出していいっ?」
「いいよっ!久美子の中にたくたん出してっ!」
このAVを時でいく台詞が出てくるから、彼女も、なかなか研究家だ!
「あぁぁっ…もうイク…イクよっ!」
「あふんっ…私もイッちゃうぅ…。」
その瞬間、射精感と高揚が頂点に達した私は久美子の腟内に大量中出しをしてしまった。

しばらく、結合したまま久美子の背中でヘタル私…。
ようやく、体勢のぎこちなさに、我にかえって、久美子の腟からチ○ポを抜いた。
初回の大量射精で、私のチ○ポは半立ちまで収縮し、久美子の腟口からザーメンが太股を伝って、バスタブに流れ落ちた。
慌てて手でザーメンを掬い取る久美子。
「シュンさん沢山出ちゃったね。すごいよ。」
少々賢者タイムの私…。
「ははは…久美ちゃんがフェラもアソコでも素敵だから…久美ちゃんのキスとフェラで半分は出る準備ができてたよ。僕だけ先に逝っちゃってごめんね。」
「うぅん…そんなことないよぅ。私もシュンさんにアソコ責められてイッちゃったぁ。」
客とデリ嬢の関係…たかが接客サービス。
されど生中出しした後の、笑顔の久美子が愛しく感じられた。

再びシャワーをあび、久美子は腟内を洗浄すると、二人タオルで拭き合いながら、全裸のままベッドイン。
照明をブラックライトにすると、ベッドサイドの照明パネルは虹色に変化し、天井がプラネタリウムのようになった。
「すごい!素敵なお部屋ですね。」
「照明も綺麗だけど、久美ちゃんも綺麗だよ!」
すかさず久美子が抱きついて、脚を絡めてくる。
二人で再び濃厚なDK。
次第に私のチ○ポも復活しはじめる。

キスをしながら乳房を揉み、乳首を指先で転がすと…。
「あんっ…はぁぁん…。」
久美子の淫声が漏れ始める。
私は乳房を揉みながら、両乳首を舌先で転がしたり、軽く吸ったりした。
当然、片手はアソコに忍び込んでゆく。
乳首責めで、久美子のマ○コはすでにヌルヌルに濡れていた。
私すかさず、久美子の両脚を広げ、両膝から太股を丹念に舐め回し、やがてクンニをはじめた。
久美子の小陰唇は、さすがに経産婦だけに沈色しているが、腟口から中は綺麗なピンクだ。
そのピンクの粘膜はすでに、半透明の露で覆われていた。
そっと割れ目に舌をねじり込み、上下させつつ、舐めあげると、クリを舌先で転がし、軽く吸う。
これを繰り返しながら、クリ攻めは激しくしていった。
「あぅん…はぁぁん…。」
久美子の淫声が次第に大きくなる。

次に、バスルームでしたように、指を1本2本と入れながら、奥へ掬い上げるように、Gスポットを刺激し、クリ舐めは執拗に続けた。
それに伴いどんどん溢れ出る久美子の淫汁。
「あぁぁあん…オマ○コキモチいいぃ…。イッちゃうよぅ…。あはぁぁん…。」
私が遊んでいた左手を差し伸べると、久美子はギュッと掴んできた。

やがて、久美子のオマ○コに指を入れたまま体勢を元に戻し、再びDK。
久美子は「あふんあふん。」と声を漏らしながら、舌を絡め、私の舌を吸い込んだりする。
私は、中指と薬指で手マンをしながら、親指でクリを押したり、擦ったりして、その速度を速めた。
「あはぁぁぁん~はぅんはぅん…あぁぁあ…イクぅ~イクぅ~。」
久美子はそう連呼すると、一瞬身体を硬直させ、一気に脱力すると、私に抱きついてきた。
「シュンさん…上手すぎぃ~。こんなにイッちゃったら、今日お仕事続けられないよぅ。」
「じゃあもう2時間延長する?」
「でも、午後からはもうご指名いただいているの…。」
「そうだよね。人気者の久美ちゃんだもんね。僕が独り占めって言うわけにはいかないね。」
「私はシュンさんといたいけど…。」
こんな営業トークでも、コロリといく愚かな私…(汗)

「今度は僕のをしてもらっていいかな?」
「うんっ!」
こういう時の久美子は、おもいっきり可愛らしい。
私はベッドの上に仁王立ちとなり、久美子は立て膝で、フェラを始めた。
亀頭周辺を丁寧に舐め回す久美子の姿にますますボルテージは上がっていく。
やがて久美子は私の股間に顔を埋めると、丁寧にタマタマを舐めては吸い、また口の中で転がし、再び裏筋を舐め上げて、くわえて口腔内で舌技を駆使した。

「あぁ…すごくキモチいいよ…。そのまま続けられたらイキそうだ…。」
「シュンさん…また入れてっ!」
私は横になる久美子の上に覆い被さり、今度は焦らすことなく、すぐに奥まで挿入した。
もちろん生だ。
「あうんっ!はぁぁん!」
奥の腟壁をつくと、久美子の動物的鳴き声が部屋にこだまする。
私は久美子の両膝を抱え開脚させると、一気に腟壁を突いた。
2回目ともなると、少し感覚が鈍くなっているので、やや長持ちする。

つぎに、久美子の脚と私の脚を交差させて「松葉崩し」でさらに奥を突く。
「はぁぁん…入ってるぅ…すごい…奥まで…当たって…あぁぁぁ…。」
久美子はもう羞恥心のかけらもなく、淫声を上げて感じまくる。

私は密着したくなったので、再び正常位で突きながら、DKした。
久美子も私の首に両腕を絡ませて、執拗にキスを求めてくる。
このDKで、早漏の私は射精感を催し始めた。
この後、対面座位で盛り上がりたいところだか、持ちそうにない。
もう、ひたすら正常位のまま、突きまくり敢えなく2回目の昇天。

しばらく繋がったまま…。
「ごめんね早くて。しかも僕だけイッちゃって…。」
「ううん。私もたくさんイッちゃったよ。すごくよかった!」
そう言って、後戯のDKをモトメテきた。

私のチ○ポに勢いがなくなったところで、抜いて、久美子のマ○コをテイッシュで拭いてあげる。
しばし、ベッドでピロートークしながら、お互いに水分補給。
まだ時間は40分近く残されている。
もう1回戦です可能だ。

しばし話題が切れたところで、再びDKで戦闘モードに!
今度はいきなり私のクンニではじまり、身体をずらしていき、69の体勢に。
クンニされながら、喘ぎ喘ぎフェラを頑張る久美子。
手を抜かない良嬢だ。

そして、私が騎乗位を要求。
久美子もそれに応じてくれて、私の上にまたがり、復活したチ○ポを自ら挿入。
やにわに腰を前後に降り始める。
流石にもう上下はきついのだろう。

だか、私は意地悪にも、自分の両脚を広げ膝を立てると、下から猛烈に突いた。
3回目だからかなり激しい動きでも、すぐに射精感を催すことはない。
私が左手で久美子の胸を掴み、右手でお尻を掴みながら、下から突き立てていく、自然と久美子は私の方に身体を崩してくる。そこで再びDK。
そして、久美子を抱き抱え対面座位に持ち込み、二人でベッドのスプリングを軋ませながら、DKを貪り、久美子の乳首を吸った。
この行為で、私も射精感を催しはじめ、再び騎乗位になると、DKをしながら久美子を抱き締め、最後の生中出しを終えた。

…と、その頃残り10分のアラームが…。
私たちはいそいそと、シャワーを浴び、着替えると、自動精算機でホテルをチエックアウトすると、最寄のコンビニ前まで行って別れた。

この見た目は清楚…中身は淫乱人妻デリヘル嬢…N(私のなかではあくまで麻生久美子)は、いまだに月1か2の割合で呼んでは遊んでいる。
最近では、セクシーランジェリーやオモチャを使った店にはないオプションで生中出しセックスを堪能している。

もちろん友人の泌尿器科医の開業医のところに通院して、感染症検査はきちんとしている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6411
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2016年5月22日
中出しし放題のオキニのデリ嬢が引退し、セフレとも疎遠になったため最近欲求が溜まりまくってました。
新たなオキニを探すのも手間がかかるし地元の出会い系は業者ばかりでつまらないので、臨時収入も入ったことだし新たな刺激を求めて少し都会の隣県へ遠征してみました。

いくつかの出会い系サイトで好みのタイプを検索して何人かの相手にアプローチするといかにも業者っぽい返事が何通かある中、1件だけいかにも素人っぽい相手から返事がきた。
「お金に困ってます。○○まで来れますか?」
と19歳のみほ(仮名)という子。
プロフィールには身長160cmやや細めでDカップと書いてあり掲示板に貼られた顔写真もまずまず。

「1時間位かかるけど大丈夫?」
「待ってます」
「エッチあり?条件は?」
「大丈夫です。1.5~2位でお願い出来ますか?」
「着いたら連絡するね」

何度かやりとりして指定された場所へ到着すると空港近くの郊外のマンションの前。
現れたのはヒラヒラのミニスカートはいた今風のギャル。
少し東南アジアっぽい顔つきだけど確かに業者とかではなさそうで一安心。

近くのラブホテルに入り話を聞くと
「引越して仕事始めたばかりで給料だけじゃ足りない」
「普段はフェラしかしてないけど今日は頑張るんで少しでも条件アップしてほしい」
とお願いされた。

顔はそこそこだがスタイルはバツグン。
「ハメ撮りOKならいいよ」
と提案すると少し困った顔をしてたが
「顔映さないんだったら…」
と交渉成立。

2人で服を脱ぎ一緒にシャワーにいくと本当にスタイルがいい。
ウエストが細く大きなバストが強調されてた。

部屋に戻ると早速スマホでハメ撮り開始。
濃厚なディープキスを要求しDカップを揉みまくった。

みほをベッドに座らせ仁王立ちでフェラをさせる。
みほはフェラが得意らしく、ジュポジュポと音をたてながらしゃぶりついてるのを顔NGお構いなしにこっそり横から動画で撮影した。
途中頭を持って深くイマラで喉の奥を突くと少し苦しい顔をしてたが手は使わせず唾が顎から喉に垂れてた。

次に座ったまま脚を大きく拡げさせてみほのオマンコをアップで撮影。
「両手で開いてもっと奥まで見えるようにして」
まだあまり使い込まれてない綺麗なサーモンピンク色のオマンコを指で開かせると、みほは恥ずかしそうにしながらもフェラで興奮したのかもうマン汁が溢れてた。

俺は自分の指に唾をつけゆっくりとみほのオマンコの中に入れるとみほにクリトリスを自分で触れと命じその姿を撮影する。
下半身だけ映すフリで当然全身を撮影した。
「アン、アッ」「アーン、アッ」
みほは声も出すようになり腰も動かし始めた。

立ち上がり顔の前にチンポを突き出すと、みほはクリトリスを弄りながら空いた右手でチンポを握りしめ自分から大きく頭を振りながらチンポにしゃぶりついてた。

「そろそろ挿れるね」
みほを横にさせるとすでにグチョグチョになったオマンコへギンギンのチンポを一気に突っ込んだ。
「 ア~ッ」
みほはそれ以外は何も言わずしがみついてきたので生で挿れられることは覚悟してたらしい。

ガンガンに腰を振って締まりのいいオマンコにチンポ出入りするさまを動画で撮影。
「奥まで入ってる?」
「入ってる~」
「オマンコ気持ちいい?」
「気持ちいい~」
そんな会話もバッチリ撮れてる。
体位をバックに変えてアナルを丸見えにしたり、みほを上に乗せて腰を振らせDカップが揺れる姿も下からバッチリ。

最後は両手で両膝を抱えさせ結合部が丸見えになった状態で
「中に出して~っ」
と言わせながらドクドクと中出し。
オマンコの中に精子を流し込んでるのも、チンポを抜いた後オマンコから精子が垂れてお尻へ流れ落ちる状況もスマホに収めた。
さらに抜いたチンポを口へもっていき綺麗にさせて撮影終了。

服を付けて約束の条件に少し足して渡すと
「ありがとうございます!」
とニコニコして帰って行った。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5880
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年4月22日
投稿No.5875の続き
ド淫乱な嫁との中出しセックス談その2です。

嫁とは、ほぼ毎日一緒に風呂に入ってます。
うちの夫婦は、寝室、リビング、に次いで風呂場でセックスする事が多いです(笑)
嫁を仕事に迎えに行って帰ってきて、洗濯物入れて風呂入ってセックスの流れがほぼ毎日あります(笑)
風呂に入ってる時は、基本的に俺が欲情して、セックスする事が多いです。
理由は、簡単。
嫁のエロい身体を生まれたままの姿で見てたら、チンコが元気になり襲いかかります(笑)
嫁に、一回も拒否された事は、ありません。

この日も嫁と一緒に風呂入ってました。
2人で洗いあいっこをして、嫁と向かい合っていると、嫁のエロい身体を見てると、欲情しました。
俺は、嫁に抱きつき、キスをしました。
嫁は、キスを受け入れてくれ、そのままディープキスに移りました。
嫁の耳、首筋を攻めた後に豊満なGカップの胸に一心不乱に揉み初めました。
嫁の乳首と乳輪は、ピンクで可愛らしく思えるくらい小さいです。
その乳首にしゃぶりついていると嫁は、いつもチンコを手コキしてきます(笑)

嫁「一緒に気持ちよくなろ?(///ω///)♪」
と可愛い事をいって、手コキをしてきます。
嫁が、手コキをしながら、乳首である程度感じたら、嫁のグショグショに濡れてるマンコに手マンをします。
手マンと手コキの攻めあい(笑)
いつも嫁の手が止まります(笑)

俺は、手マンしながら、クリトリスにシャワーを当ててます。
嫁「あぁん❤ヤバい❤気持ちいぃ❤もっとして(///ω///)♪イっちゃう(///ω///)♪イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤!!」
といい嫁は、マンコをビクビクさせてイきました。

イってしゃがみこんだ嫁の顔の目の前に俺は、嫁の大好物の俺のチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうに笑って、美味しそうにチンコにしゃぶりつきました。
俺は、立って腰に手を当てて、俺のけつ辺りに嫁が手をかけて、仁王立ちフェラをしてもらいました。
嫁フェラめっちゃ上手いです(笑)
ちなみに仕込んだんは、俺です。
7年付き合って仕込んだフェラは、極上のフェラです。
穴攻め、筋ペロ、玉攻め、バキューム、玉とけつの穴の間舐め、初心者レベルから上級者レベルまで全部してくれます。

嫁の極上のフェラでフル勃起したチンコを、体面立位でグショグショに濡れてる嫁のマンコに入れました。
嫁「あぁん❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチンサイコー(///ω///)♪❤」
腰を振ると嫁は、可愛い声で喘ぎました。

立位の次に、駅弁で合体しました。
ド淫乱な嫁は、駅弁けっこう好きらしく、風呂場でヤル時は、基本的にヤってます。

駅弁の次に立ちバックで入れました。
立ちバックで入れてると嫁は、
「気持ちいぃよぉ(///ω///)♪❤もっとガンガン突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので俺は、ガンガン突きました。
嫁「あぁん❤あっあっ❤ヤバい❤もっと激しく突いてぇ(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、マンコ壊すくらいの勢いで、超高速ピストンで、腰を振りました。
嫁「あたしのオマンコ壊れちゃう~❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン奥まで当たってる~(///ω///)♪イく、イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤」
俺「俺ももうイきそう。出そうやわ。」
嫁「あたしのオマンコの奥に精子いっぱい出して妊娠させてぇ❤パパのおっきいオチンチンから濃い精子いっぱい出して~(///ω///)♪❤一緒にイこう(///ω///)♪」
俺「一緒にイこか。愛してるで。俺お前孕ませたいねん。奥に出すからちゃんと孕んでや!!」
嫁「うん❤あたしもパパ愛してるよ❤パパの子供何人でも産むから(///∇///)妊娠させてぇ❤もうアカン❤イっちゃう~❤(///∇///)」
俺「妊娠してや!!俺ももうアカン出る!!出すで!!」
嫁と愛してるとお互いに言いあって嫁がイったのと同時に俺は、愛してるド淫乱な嫁のマンコの奥深くに、俺の精子を大量射精しました。

チンコを抜くと立ちバックのままの姿の嫁のマンコから精子が溢れ出てきました。
嫁「はぁはぁ❤めっちゃ気持ちよかったぁ(///ω///)♪お掃除お掃除❤」
と言い俺のチンコをお掃除フェラしてくれました。
この日は、風呂上がって飯食って、コスプレセックスしました。

ド淫乱な嫁との中出しセックス談まだまだ続きますので、また書きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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