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夏前に詩子が増えて3人のセフレと関係を持っていたが、美衣子に彼氏ができた。
これで打ち切りかな、と思っていたが2週間ほどで美衣子と関係が回復。
曰く
愛は有るけどイケない、別腹
とのこと。
正直栄子も美衣子も私からすれば雑魚マン(簡単に中イキする)なのだが、そこは相性なのだろう。
なお、彼氏には生でさせない。ゴム着けてくれる真摯さに愛を感じるとのこと。女の考えがわからなくなった。
と、唐突な美衣子の話でしたが、美衣子に彼氏ができたことで栄子もセフレじゃなく彼氏ほしー、と言い出し、私も彼女が欲しくなった。
詩子は
詩「私君、彼女ができても犯してね」
と相変わらずの不思議ちゃんだった。
そんなわけで私と栄子は恋人探し。
しかし、世の中は不公平で女に彼氏は簡単にできるが男に彼女は中々できない。
栄子は恋人探し開始から1週間ほどであっさり彼氏を作り戦線離脱。
私だけが彼女を求めてフラフラすることに。
そんな中どうやったのかは思い出せないが、貞子とデートの約束を取り付けることに成功。
遊びに行ってメシ食っての普通のデートをして告白。
もともと貞子のことは可愛いと思っていたので彼女になってくれるならありがたい、と思っていた。
結果は撃沈。
貞「いや、ないないw私君、有名だよ女誑しで。私浮気されるかも、って心配しなきゃいけない人彼氏にするのやだもんw」
と言われてしまった。
貞「あれ?噂されてるの知らない?」
といわれ頷く。
貞「まぁ、詩子が原因だけどね。あの変人とヤりまくってる男がいる、って、ホテルに行ってるとこみたー、ってね。その時他の女も一緒だったーってw」
初めて聞いた噂というか見つけられていたことに愕然。
貞「だから女の子達の評価最低だよw」
トドメを刺された。
しかし、それならなぜデートに応じてくれたのかが気になり聞いてみた。
貞「実はね、詩子とは高校一緒で仲いいんだよね。大学きても詩子変わらないし心配してたけど、詩子は私君のこと悪く言わないし、友達と仲良くしてくれてるお礼だよ。この噂も伝えておかなきゃって思ったしw」
普段詩子と話してるところを見ないから驚いた。
貞「じゃぁ、行こっか」
と言われて貞子に手を引かれ着いたのはラブホテル。
流石に混乱する私に貞子は笑いながら
貞「カレカノは無理だけどセフレなら良いよ。彼氏と別れてからご無沙汰だし、詩子が絶賛してるテクニックも気になるしw」
と変わらず笑いながら話してくる。
流石に気落ちしたが可愛いと思ってた子とヤレるんだから良し、とした。
部屋につくなりベッドに押し倒す。
貞子の首筋にキスマークをつけるように吸い付く。
駄目だよ跡残すのは、良いじゃん、というかシャワー行かせてよ汗臭いよ、良い匂いじゃん、変態さんだー、知ってるだろそんな男としようとしてるのも変態じゃん、とやり取りしながらゆっくりと愛撫、貞子もシャワー行きたい、と抵抗はするが本気の抵抗ではない。
服の上から胸を揉みふとももを撫で、首筋にゆっくりと舌を這わす。
貞「ん、首はくすぐったいよぉ」
と少し体をよじるが逃げる、という感じではない。
首を徐々に上に行き耳たぶを甘噛し、耳に舌を這わせる。
貞「んー、やだぁ」
と先よりも少し強めに身をよじるが押さえつける。
服の上からもんでいた胸もシャツの中に手を入れブラの上から揉み始める。
太もももスカートを脱がし直に、触れるか触れないかの強さで円を描くように撫で回す。
貞「ふー、ん、や、あぁ」
と貞子が少しずつ、少しずつ感じ始める。
焦るな、焦るな、と心で呟き、焦らすように攻めたてる。
貞「も、焦らさないで、して」
とお願いされても焦らす。
貞「お願い、切ないの、早く、もっとして」
と言われても焦らす。
かなり長い時間焦らすように攻めて、貞子はついに自分でパンツを脱いだ。
そして太ももを撫でてる手をつかんで、膣に導く。
貞「お願い、こんなになったの初めてなの。切ないから早く、お願い。」
と懇願されてから貞子の上半身を抱き起こしシャツ、ブラを脱がせて全裸にする。
そして自分も全裸になって仁王立ちで貞子の眼前にジュニアを突きつける。
貞「この子が悪い子なんだね。お仕置きしてあげる。」
といってジュボジュボと大きな音を立ててフェラを開始。
すごい吸い着きで今にも奥にある精液が吸い出されそうだ。
これはお掃除で出しきれなかったのを絞り出させた方が気持ちよさそうだな、と思ってフェラを中断させる。
貞「あれ?逃げちゃった?」
と笑われたが
私「バカにしてると痛い目見るぞ」
と言って押し倒し、入口にあてがった。
貞「あ、生でしちゃうの?今日自分をフッた女の子相手に生で入れて復讐しちゃうの?」
私「そうだなぁ、責任とるから恋人になってもらうかな」
と軽口を叩き合って生挿入。
散々焦らした分、濡れ方が凄く、愛液の粘りもすごい。
絡みつくような愛液と締め付ける膣が心地良い。
ただのピストンでも狂ったように喘ぐ貞子。
限界が近くなってピストンの速度を上げると
貞「あっ、出ちゃうの?フッた女を妊娠させるつもりで中出ししちゃうの?」
と期待に満ちた目で聞かれてギブアップ。
グッと奥までねじ込んで射精した。
中出しされた貞子は、びゅ、びゅ、と2回出した後位に
貞「あ?あーーー」
と悲鳴のような声を上げて膣を締め上げてイッたようだ。
私の射精が収まった頃、貞子の長い絶頂も治まり、引き抜くとすごい量の精液が垂れてきた。
貞「あー、これ、安全日でも妊娠させられるやつだw」
とケタケタと出てきた量をみて笑っていた。
私「責任とろうか?」
と聞くと
貞「そだね、妊娠してたらお願いね。」
と返してくれた。
貞「あとさ、まだ足りないんだよね。このあとドチャクソに犯すから覚悟してね。」
と不意に貞子に押し倒された。
その後貞子が満足するまで肉バイブのように扱われ、立ちがわるくなると前立腺なのかアナルに指を突っ込まれ強制的に立たされた。
ホテルから出た時
貞「いやー、久しぶりに満足したぁ。あ、私こんなんだからピル飲んでるし妊娠しないから安心してね。こんど詩子交えてシヨっか。詩子も虐めてあげたいなぁ」
とご満悦のようだ。
その上レズ、というかバイの気が有って女の子ともエッチしたいのとカミングアウトされた。
なのでセフレが大量にいる俺のセフレになればその夢を叶える機会があるかも、と思いデートを受諾してそのままホテルに行ったと言われた。
ちなみに栄子も
栄「いやー、愛は有るけど短小じゃ無理だわ、性欲解消よろしく」
と関係は継続になった。
この話はまだ続きがありまして、私の不徳の致すところで現在進行形となります。
あまりにも長文になりすぎますので、今後は短めに結んでその都度更新とさせて下さい。
私自身が口汚い言葉で女を責めるという事に異様な快楽を覚えてしまう事に50歳も半ばにして気付いた。
Kさん然り、かおり然り、志保も然りだ。私はこんな人間だったのだろうか・・・?そういうカス野郎の素質があったのか・・・?目の前で起きた事は全て現実だ。
理解出来ないそんなゲス野郎は12/1付にてかなり遠方の他拠点へ応援の業務命令が下された。
期間は3ヶ月で、理由は原材料不足や半導体の問題と物流コスト激増。輸出がメインである私の会社は大幅な減産をせざるを得なくなった。
需要があっても作りたくとも作れない。重要な半導体等も不足し、出荷しても船もコンテナも無く製品が港倉庫で待機。交替勤務者は殆どが平常勤務となり、人手が余りに余って忙しい日本各地の拠点へ応援か出向になった。
その殆どの者が年明けからなのだが、私は12月という急な話・・・この会社は何でもありだし、過去に何度も応援は経験していた。
現地へ行ってしまえば、志保・かおり・Kさんと顔を合わせなくて済むのだから良いとさえ思った。
帰りが周りより遅くなり、着替えて階段を降りて来たら通用口で偶然かおりと出食わした。
「あっ!てんちゃんお疲れ~^^」
かおりから意外な言葉が・・・
「てんちゃん、あたし急に来月から応援って言われてさ、明日までに返事しなきゃなんなくてさ」
「俺もだよ。どこだい?」
まさかのまさかで応援先が同じだ。かおりは遠いから断ろうとしていたらしい。
「どうすんの?てんちゃん行くならあたしも行くよ^^」
私は業務命令だから問答無用だと答えたら、迷わずかおりも行くという。
応援の詳細については明日の朝、残業時間帯の説明会で知らされる。
帰宅して志保に事情を話した。
志保は受け入れるしかない。
翌朝の説明会で応援先の職場と勤務シフトが書面で渡された。
私とかおりは同じ職場で同じ平常シフトだが、週3回の4時間残業と土曜は殆どが休日出勤で年末年始も休出が予定されていた。
これなら確かに夜勤より稼げるが、応援者に支給される応援手当は3食の食費で消えてしまう。
以前にも応援は何度かあったが、ここまできついシフトの応援の経験は無い。
幸いなのは、駅前の便利なビジネスホテル暮らしと、帰省の有無に関わらず、帰省費用が支給される。休みも少ないからあまり金も使わないだろう。
仕事終わりにかおりが応援の事で色々訊きたいというので途中のコンビニでちょっと話した。
「これなら夜勤より稼げるし、休み少なくてもてんちゃん一緒だし、同じホテルだから^^」
「でも、応援の日当は殆ど食費で消えるわ。年末に1回だけ帰って応援終了まで向こうに滞在だな」
「食費節約して向こうで遊ぼ^^あいつらと顔合わせなくて済むから清々する^^」
いやらしい笑みを浮かべながら『あいつら』という複数形を口にしたかおりから女の匂いがした。
その週末の仕事終わり土曜の朝、Kさんからライン・・・コーヒーのお誘いだが、赴任の準備などで忙しい為、断りの連絡をした。
直ぐ様、Kさんから直電があり、どうしても話したいと言われ、30分という約束でいつものコンビニで会った。
「何の話?申し訳ないが、ちょっと忙しい」
どうやら応援の話が耳に入ったようだ。かおりも一緒だという事が気掛かりらしい。
数時間前にかおりがKさんに釘を刺したようだ。相変わらずきつい女だわ・・・
「てんさんにちょっかい出すなって・・・」
「俺等が出来てるって会社で噂になってるの知ってるかい?」
無言になったKさん・・・
「暫くコーヒーは行けない。年末には帰れると思うが、移動を考えると休みは3日あれば良い方」
無言だったKさんが口を開いた。
「その噂ってかおりさんからですか・・・?」
もう約束の30分が過ぎている。捨て台詞のように言ってしまう。
「噂を事実や真実にしたいのなら正月にでも連絡してくれば?それでも分かんねぇなら元彼にでも訊いてみたらいい。そうすりゃ分かんじゃん」
呆気にとられる彼女を冷たく突き放し、放置して帰宅した。
心配そうに見る志保を横目に準備の続き・・・言い忘れていましたが、かおりとの情交後に帰宅したら志保の長かった黒髪が見事に消えていました。
切った理由すら訊けず、絶句するしかなかった。
そんなで来週の月火は特別休暇というか、移動の為のみなし出勤となっている。11月29日(月)にかおりと一緒に現地へ移動すると約束している。実質、志保といられる時間は月曜の朝までだ。
強烈な睡魔に襲われ、意識が飛んだ。無情にも時間は過ぎていった。
日曜の午後、やっと準備が終わって志保に話し掛けた。
通帳・印鑑・キャッシュカードを差し出し・・・
「志保、暫く留守になるから渡しとく。家の事と金の事を頼む。それからこれで○の車を買ってくれ。納車されるまで俺のを使うように○には話してある。車買っても少し残るだろうから残った金は○が結婚する時の足しにしてくれ。授業料も払い終わってる。これでもう俺には何も残ってない。向こうで頑張って働く。裕福とは言えないが、少しの間は生活に困らないくらいの給料になる筈だ。応援が終わって帰って来たとしても、こっちで同じようには稼げないと思う。もしかしたらそのまま応援先へ出向になる事もあるかもしれない。それだけ言っておく」
ポロポロと涙を流す志保・・・ごめんなさいと何度も何度も言っていた。
そんなで夜も更けて寒さすら感じる11月29日の午前0時過ぎ・・・床の中で志保が言った。
「年末には帰って来られそう・・・?」
「大晦日になる思う。俺と志保の誕生日の間の日も向こうで働いてる。年明けて3日には向こうへ戻る」
お互いの誕生日の間の日は、毎年必ずSEXしていた。その日に志保が生理になった事は過去に一度も無い。
現在の志保の身体は生理とは無縁になっている。恒例というか決まり事のようなものだが、愛情表現のつもりだった。
私はかおりとの情交を終えて帰った夜、娘が不在であった事もあり、あろう事か志保を激しく罵り、その身体を滅茶苦茶にした。
それ以来、夫婦の関係に亀裂が入ったと思っていた。
私の身勝手さで溝が生まれたのだから身から出た錆だし、どうせ50も半ばのポンコツだ。錆びたところで大した影響も無いだろう・・・
そんな考えを覆す志保の言葉に驚く。口籠るような感じだったが、要約すると今までに無いくらい感じたからまたして欲しいと言う。私に疚しい事があったとは思えないし、あったらあんな事されてないとまで言う。
私も嘘を並べたが、志保も嘘を並べている。そんな口で私をしゃぶり倒し、有りっ丈の精子を夜明けまで掛けて腟で搾り取った。
お読みの皆様も飽き飽きでしょうから志保とのSEX描写は割愛させて下さい。
それから数時間後、私は某主要駅ホームで駅弁片手にかおりを待っていた。
時間ギリギリだと連絡があったが、本当に来ない。発車時刻が迫る。
発車メロディが流れる最中かおりが猛ダッシュで来た。
「てんちゃん、ごめ~ん!」
「大丈夫!どんぴしゃだ!」
ドアが閉まる寸前だったが、ギリギリ間に合った。
かおりの呼吸が整うまで待つ。
「良かった。かおちゃん、どんぴしゃだわ」
「だってあたしらどんぴしゃじゃん^^;」
かおりの話だと、旦那が昨日ぎっくり腰になって動けないらしい。そのまま放置してきたという。
駅弁を食べ終えると、かおりがいやらしい笑みを浮かべて・・・
「また新しいの見つけちゃって^^」
旦那と浮気相手のラインのやり取りを写真で見せてきた。最新版らしい。
「あいつ、女と駅弁やろうとしてぎっくり腰になったんだよ^^」
「駅弁?」
恥ずかしながら私は『駅弁』という体位を知りませんでした。
「しかもこんな物まで車の中に隠し持ってましたよ^^」
バイ○グラですか・・・しかもかなり数が多い。
正規品というか病院から何回か処方されたらしく薬の説明と領収書が何枚かあった。
1錠1300円もするのか・・・到底、私には買えない。
「全部パクってきたの?」
「当然でしょ^^救いようのないバカにこんなの必要無い^^!」
「バレるだろ?」
「バレても訊けないでしょ^^?これ飲んで女と駅弁やろうとしてぎっくり腰とかバカすぎ^^あのまま死んでくんないかな^^」
「ぎっくり腰じゃ死なんよ」
「飲みすぎて心臓発作とか^^?」
そんな私達を乗せた列車は西へと向かっていた。
揺られる事、長時間・・・やっと目的地到着。3ヶ月お世話になるビジホにチェックイン。
明日は休みだし、ちょっとした日用品など買い求め、明後日に備えてゆっくりしようと話した。
食事に出掛けて軽く飲む。
お互いの部屋に戻ってシャワー浴びて私は志保への定時連絡・・・電話を切って数十秒後かおりから電話・・・
「そっち・・・行ってもいい・・・?」
やたら艶っぽい声でこれから先の展開が見えるようだ。
「疲れてるのにごめんね・・・10日くらい前なのにもっと前みたいに思っちゃって・・・」
かおりは例の薬を出した。
「これてんちゃんが持っててくれる?必要無いと思うけど・・・」
現実的に必要になるかもしれない。
「お泊りなんてもう出来ないって思ってたんだ・・・この前さ、帰ってから奥さんとした・・・・?」
嘘をつくのは簡単だが、真実を話すなら志保を滅茶苦茶にしたと言わなければならない。したよとだけ答えた。
「バレちゃったじゃん・・・どうすんの・・・?」
どうしようもなかったから言い逃れなどしないと言った。
「昨日の夜は・・・?どうせしたんでしょ・・・?」
かおりの表情が変わり始めた。
「何が不器用なのよぉ!てんちゃんが奥さんとやってる時、あたしひとりエッチしてたんだよ!バカみたいに何回もしたんだよ!どんだけ空しかったか分かってんの!」
きつい女だ・・・激情型だとは思っていたが、旦那の浮気・バイ○グラ・ぎっくり腰・応援・背徳感と色々なものが入り混じって神経擦り減らしていたようだ。
ストレスからの自慰行為・・・志保もそうだった。
滅茶苦茶にした日の翌朝、眠ったふりをした私の隣で志保も同じように自慰行為に耽っていた。
「何で俺とこうなった?そもそも俺に興味なんて無いだろ」
かおりの瞳を凝視して尋ねた。かおりは自分が悪いと言った。当初の目的はKさんへの嫌がらせだったと言う。Kさんの元彼から話を聞いて前から気に食わないKさんに嫌がらせして邪魔してやろうと思っていたそうだ。
「かおちゃんがその元彼からどう聞いてるか知らんが、俺とKさんは噂になってるような事は無い。元彼はKさんに未練たらたらなんだよ。かおちゃんは利用されたんだ。そんなのに振り回されてたら疲れるだけだぞ」
徐々にかおりの表情が落ち着き始めた。
「てんちゃん信じる・・・信じるから・・・」
かおりは優しさと癒やしに飢えている。感情が不安定になったり高ぶったりすると、笑顔を忘れて穏やかさを失ってしまう。
ベッドに横になるように促し、かおりの全身をマッサージした。すごく気持ちいいと言うかおりが・・・
「何でそんなに優しくしてくれんの・・・?あたし、てんちゃんにキレちゃったんだよ・・・」
「こういう事がかおちゃんに必要なんだよ」
極々自然な流れでかおりと身体を重ねる・・・かおりの膣から蜜液が溢れていた。
真っ赤に膨れた陰核を啄む・・・私の唇は瞬時に蜜液で塗れる・・・かおりが身悶えと共に甘い声を上げる・・・
「イク・・・イク・・・てんちゃんイク・・・あたしイッちゃう・・・イク・・・」
かおりがイキ果てるのを見届けた。
かおりが私の手を取り、指を絡め、ベッドに座るように促された。
かおりのフェラで瞬時に強く勃つ・・・かおりの唇が往復する度に身体がビクビクとしてしまう。
立ち上がるように促され、仁王立ちフェラに移行・・・常軌を逸したかおりの本気フェラ・・・さっきキレまくった女とは思えないほど柔らかい表情・・・ずっと視線を合わせてしゃぶっていた。
「てんちゃん・・・我慢できない・・・挿れてもいい・・・?」
ベッドに腰掛けると、かおりは座位で私を迎い入れた。
絞まりはあまり感じないが、熱さを十分に感じる。
ヒップをガバッと掴むと、ガツガツと狂ったように腰振りを始めたかおり・・・蜜液が流れ出し、私の身体を伝って下へ垂れていた。
その時、ふと思い付く・・・このままかおりを抱えて立ち上がれば、駅弁ができる。小柄なかおりだからさほど負担も無い筈だ。
ほんの数分だが思い切ってやってみた。
怖いと言うかおりを突いてみたが、思うような結果が出ない。
「かおちゃん・・・駅弁どうだった・・・?」
「てんちゃんは・・・?」
「かおちゃん普通にした方がいいかも・・・」
「あたしもそう思った・・・」
意見が一致してエロ騎乗・・・かおりが回転しながら対面と背面を交互にしてくれた。
激しく波打ちしながら上下するヒップ・・・
「てんちゃん・・・いい・・・いい・・・またイッちゃう・・・イク・・・イク・・・」
かおりがまた果てて私も限界が近い。
「てんちゃん・・・後ろから挿れて・・・」
後背位で思いっ切りかおりを突いた。
蜜液が糸を引きながらシーツに垂れる・・・膣壁が歪む・・・膣奥に当たる・・・
「てんちゃん、中がいい・・・中がいい・・・中に出して・・・あたしの中に出して・・・イクゥゥゥゥ・・・」
かおりの声が1オクターブ上がって腟内射精・・・この前、かおりを抱いて感じた背徳感は、ものの見事に消えていた。
後背位中出し・・・かおりを征服したような気がした。
お清めするかおりの膣を弄り、傷痕に手を当てた。
「てんちゃん、ダメだよ・・・またしたくなっちゃうから・・・」
「もう無理だよ・・・」
「じゃあ、あれ使っちゃう・・・^^;?」
「かおちゃんに失礼じゃんか・・・」
「・・・^^;」
シャワーを浴びて今夜は一緒に寝ようと言った。
隣に横たわるかおりを抱き寄せる。
「奥さんといっぱいしたって言ってたじゃん・・・今日は無理かなって思ってたんだ・・・」
「案外そうでもねぇかも・・・かおちゃんから若い女のエキスもらってるし・・・」
「ババアのエキスだと思ってんでしょ・・・^^;?」
「思ってねぇよ・・・俺より年下なんだし・・・でもこんな生活が3ヶ月も続けられんだな・・・」
「飽きちゃう・・・^^;?」
「やめられなくなりそうじゃんか・・・」
「やめなきゃいいじゃん・・・^^」
「気持ちよかったもんな・・・」
「ケンカした後の仲直りエッチは気持ちいいって決まってんの・・・^^;」
かおりから自然な笑顔が出ていた。
罪悪感や背徳感や嫌悪感など木端微塵に吹き飛ぶ・・・良心の呵責すら無くなった私は、かおりと続ける事になった。
つづく
彼女Hちゃん、41才、160センチ弱、ちょいぽちゃ気味のスレンダー体型、爆乳(100センチのHカップ)、東南アジア系のハーフ。
Hちゃんは1度目にNS外出しした女性で、今回の話は2回目に会った時の話。
電話予約して、ホテルに入り待つこと20分程でHちゃんが到着。
Hちゃんは、胸元がザックリと開いたミニのワンピースで到着。
1回目に会った時から1ヶ月後ぐらいに、会うと
Hちゃんが、「ワタシのダーリンだ~」と喜んでくれて抱き合ってキス、お互いに服を脱がせてオフロへ。
オフロで綺麗に洗われて、仁王立ちフェラでビンビンになると、「ベッドでね。」と言われ移動。
まずは、Hちゃんに攻めて貰い、乳首舐めからフェラ、フェラから爆乳パイズリ、爆乳パイズリから爆乳パイズリフェラで息子はビンビン。
そして、攻守交代したHちゃんの爆乳の乳首を舐めながらクリちゃんを指で攻めます。
その後、クンニをしてからビチャビチャになったアソコヘ息子をグリグリ擦りながら徐々に入れて行きます。
強弱をつけながら腰を降り、Hちゃんが「あっあっイク」と言って逝ってくれました。
その後、3回程逝かせてから私が「中に出すよ。」と言うと、Hちゃんが「出して!中に出して!」と言うのでそのまま中に出しました。
暫く抱き合ってから息子を抜くとHちゃんは慌ててシャワーに行き、私の精子をかき出しているようでした。
その後、話をしているとHちゃんが「中出しはマコトさんが初めてよ。生でするのもマコトさんが初めてだたんだからね。」と言うので私が「今までお客さんと無いの?」と聞くとHちゃんが「ゴム付きで1度だけ1人の人としたことがあるだけだよ。」と言っていました。(本当かどうかは解りませんが)
イチャイチャしながら2回戦に突入し、2度目の中出しをして、2人でシャワーを浴び、一緒にホテルを出てお別れしました。
別れた後にネットで色々と彼女の情報を調べてみると、本番ダメ、指入れダメ、キスも余りしてくれない、フェラとパイズリで逝かせるだけの女、などと書かれていました。
これを見て、私が特別なのかもしれないと嬉しくなりました。
休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。
パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。
シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。
嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)
たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。
正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。
チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。
愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。
ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。
コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…
何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。
とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。
うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。
で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。
お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。
お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。
質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。
さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑
少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。
また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。
ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。
そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。
一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。
最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。
でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑
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