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仕事のストレスからスロットにはまり、借金を抱えてしまった為、ピンサロで働き始めました。
週5日6時間、何人ものチンポをくわえて、乱暴に胸を揉まれ、乳首をつねられ、なめられ、おまんこに指を入れてかき混ぜられ、腰を振りながら口の中をザーメンまみれにされる毎日。
いかせてもくれないし、彼氏もセフレも作れない、したいSEXも出来ない。
そんな毎日にストレスを抱えていた頃、AVの仕事を紹介されました。
撮影は小さなソファに座った状態から始まりました。
年齢、彼氏の有無、初体験、性感帯など、カメラを構えた相手の質問に淡々と答えます。
まずはその場で服を脱ぐように言われました。
その後、電マを渡されイクまでオナニーしろと命じられました。
恥ずかしさと悲しさと、気持ち良さと、色んな感情が入り乱れてすごく複雑な気分のまま、わたしは理性を失っていき、とてもいやらしく乱れてしまいました。
相手はわたしのトロトロになったおまんこを激しく指でかき混ぜ、わたしは耐えられずに悲鳴のような声を挙げながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
漏れちゃう、出ちゃうという感覚と、イク感覚はわかるのだけど、身体の中に稲妻が走ったような感覚で、頭の中が真っ白になる感じです。
次にわたしはベッドの下に跪けさせられ、仁王立ちした相手のちんぽをフェラするように言われました。
玉裏を舐めろ、舌先でカリ先を転がせ、手も使えなど、仕事の時以上に厳しく、すごく苦しかったです。
相手のちんぽは長さは平均以上だけど、硬さが尋常じゃなくて、ものすごく太くて、我慢汁もかなり濃い精子の味がしました。
ガチガチになった頃、「こっちにお尻を向けて」と言われ、69をしました。
相手はわたしのおまんこに顔を押し付けてむしゃぶりつくようにクリをしゃぶってきました。
時折クリトリスを甘噛みしてきて、その度にビクンビクンとしてしまいました。
痛いのに気持ち良くて、それが一瞬で癖になってしまう快感でした。
相手が指で激しくおまんこをかき混ぜる度、ビュッ!ビュッ!といやらしい音を立てながらわたしはまた潮をふいてしまいました。
気持ち良すぎてぼーっとしていたら、彼はギンギンになった生のちんぽをおまんこにあてがってきました。
「ゴム!生はダメ!」とわたしが言うと、彼は不機嫌そうに一度カメラを止め
「それだと報酬は半分くらいに減るよ?みんな生で頑張ってる。お金必要なんでしょ?だったら頑張らないと」と言ってきました。
わたしが戸惑ってる間に彼は我慢汁が溢れ出たちんぽを一気に奥まで入れてきました。
「嫌だ、我慢汁すごい、精子の味した。やばいって、お願いやめて」と言っても彼は聞く耳を持ってくれなくて、
「ほんとはおまんこ気持ちいいんだろ?こんなに濡れて、ちんぽを締め付けてるよ。チンポすぎだろ?」と卑劣な言葉を浴びせてきます。
嫌だったし、不安で、怖かったけど、彼のちんぽはすごく良くて、おまんこの奥に届いてるのがわかって、わたしはとても感じてしまいました。
「お願い、もうやめて、はやくいって」
とお願いしても、彼は腰を振りながら、時折わたしのおしりを軽く叩いたり、おっぱいを揉んだり、乳首をつねるばかりで、やめてくれません。
「気持ちいいって言え」
と乱暴に扱われ、苦しいのに感じてしまう自分がいて複雑でした。
立ちバックで何度もいかされてしまったわたしは、足がガクガクして起き上がれながなく、もう、されるがままでした。
「中に出していい?」その言葉ではっとなり、
「ダメ!絶対ダメ!無理!やめて!」と言っても相手はますます激しく腰を振って
「ピル飲めば妊娠しないから。みんなやってるから。あ、出そうだよ。出るよ。出すよ。」と興奮して、おまんこの奥にドロドロした精子を注ぎました。
どうしよう。
初めての生、はじめての中出し。
それがAVなんて。
しかも何も避妊してない。
どうしよう。
それしか頭にはありませんでした。
撮影の後、約束通りお金は渡されたけど、
「今日何するかわかってきたんでしょ?ピル飲まないとか自業自得だよ?妊娠しないようにアフターピルもらいに産婦人科行ってね。」
と言われただけ。
その月、生理がきませんでした。
不安になって誰にも言えなくて、わたしはただ祈るばかりでした。
でも、考える度にこのセックスを思い出してしまって、オナニーしてしまったんです。
「AVで犯されて、はじめてあった男優さんにいかされて、すごい量の精子受精しちゃった」そう考えながらオナニーをやめられない変態な自分に酔いしれてしまいました。
翌月、生理はまだ来ませんでした。
覚悟を決めて検査薬を買ってきたところ、陽性でした。
しばらくどうしようしか頭になかったけど、同時に興奮する自分がいて、泣きながらオナニーしてしまいました。
でも、冷静になっておろすお金作らなきゃということに気が付きました。
その月、妊娠していることを隠して、また同じ制作会社のAVに出ました。
赤ちゃんのいるおまんこを犯され、中出しされ、乱れた私を見て、男優さんは
「前より感じてるね。癖になっちゃったのかな?」
とニヤニヤして語りかけてきました。
「最後に受精したおまんこ見せて」
と言い、彼は透明なクスコで私のおまんこを開き、カメラで中を撮影しました。
「お腹に力入れて、精子出さないと赤ちゃんできちゃうから」
という言葉にわたしはとても興奮してしまい大量の精子を吐き出しました。
撮影後、「あの、実は、前回から生理がこなくて、検査薬で陽性反応出て」と伝えると、相手は戸惑うのかなと思ったら、真逆で「マジで!?じゃあ次は妊婦作品だね!待ってるよ」と笑顔で答えました。
その後わたしは、自分の性欲を抑えられず、悩みながらもオナニーに没頭してしまいました。
つづく。
N美は破産した元夫の保証人となったため借金返済で、新宿を中心に派遣している人妻デリ店の、デリヘル嬢でした。
そのN美とのデリヘル嬢時代の中出しプレイや、借金完済後風俗を上がって、不動産会社OLに戻ってからの、援助セフレ関係時のラブホデートにおける中出しプレイを過去に数回綴らせていただいたのは前述の通りです。
N美との関係はもう1年半になりますが、平均月1でのラブホデートが続いています。
というのも、私たちはかなりセックスの相性がいいためか、深い不倫関係に陥っていて、私はもちろん、N美も生理前になると、しきりにLINEで誘って来るような、お互いに泥沼のセフレ状態にハマリっていて、アブノーマルにもちょっと踏み込んだセックスを求め合う仲になっています。
とにかくN美とのセックスは飽きが来ないのです。
私はすでに、N美とのセックス依存症気味で、N美と濃厚なラブホデートを終えて1週間もすると、N美との濃厚なセックスの夢をみたり、早く逢ってヤリたい!という情動に駆られる日々が続くようになりました。
N美は不動産会社勤務で、すでに宅建士の資格も有し、シングルマザーとしては充分経済的自立を果たしているので、私が援助する必要もなくなり、今では純粋な不倫セフレです。
平日が休みになるN美は、風俗嬢時代と違って、現在はピルを服用していないので、安全日が近づくと、しきりにLINEで私に誘いをかけてきます。
その日も生理前で、N美はアラフォー女性独特の性欲が疼いてきていたようでした。
数日前からLINEでのアポ取りが続き、私もちょっと無理をして年末の忙しい最中、仕事を1日有給で休み、N美との逢瀬に新宿のカフェチェーン点で、待ち合わせをしました。
コーヒーを飲むとすぐに、歌舞伎町から区役所方面に向かった、お気に入りの高級ラブホに向かいます。
平日の昼間ですから、ほとんど待たされることはありません。
ラブホに向かうまでの雑踏の中、N美から私の手を握ってきました。
生理前とあってN美の平熱よりやや高めの温もりが感じられます。
N美の表情を見ると、清楚な表情ではありますか、やや顔が紅潮していて、すでにヤル気満々なのです。
ベージュのカシミアコートにフェイクファーのマフラーの白が、余計に性欲によって紅潮したN美の表情を艶かしく映し出していました。
毎回、お気に入りの高級ラブホのなるべく広い部屋を毎回選んで入室します。
その日も平日なので待つことなく、エレベータに乗り、選んだ部屋に向かいましたが、N美も私もここで一瞬タガが外れました。
私はN美を抱き締め軽くFKから舌を入れDKに。
N美もそれに応えて私に抱きつくと、濃厚なDKで応じてきました。
これだけで私のチ○ポはフル勃起!
N美のコートの裾から手を忍び入れ、タイトスカートの上から豊満なお尻を撫でまくりました。
「はぁん…。」
N美の淫声が漏れますが、そうしているうちに、部屋のある階にエレベーターが到着し、ドアが開いてしまいました。
エレベーター内もそうですが、ラブホはエレベーターや廊下に防犯カメラが設置されています。
我に返った私たちは、そそくさと手を繋いで、選んだ部屋の番号を求めて部屋のドアを開け、オートロックと自動清算機の案内ナレーションを確認する余裕もなく、玄関で靴を脱ぐと、お互いの欲情を露にして、そのまま部屋になだれ込むように入りました。
お互いのコートを脱がせ合い、はやる心を抑えつつも、キスを重ねながら、とりあえずはコートをクロークにしまいました。
二人で大きなソファーに座ると、再びお互いの欲情が再発し、抱き合いながら熱いDKが始まり、貪欲に舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を貪りました。
私はN美のカーディガンを脱がせ、ブラウスのボタンを外して行きます。
N美も私が上手く脱がせられるように、私の動きに合わせながら、身体をくねらせます。
あっという間に、スカートのホックやサイドジッパーまで外して、N美を下着だけの姿にしました。
N美はその日、ブルーの上下お揃いのブラにTバックショーツ。
そしてお揃いのガーターベルトにガーターストッキングを履いていました。
しかも、Tバックショーツを脱がせ易いように、ガーターベルトの上からTバックショーツを着けています。
「凄い…色っぽい…N美ちゃん素敵だよ。」
「シュンさんのために○acoalの最高級ブランドの○aluteを買ったの。着けるの今日が初めてよ…。」
N美は、私が脱がせたカーディガンやブラウスを畳みながら、顔を紅潮させつつもアラフォーにしては、ヨガ教室で引き締めて洗練させた肢体を見せつけました。
バストは手頃なDcup。
ウエストは括れ、ヒップは丸くやや大きめですが、かえって私の好みです。
私はまだ、セーターもシャツもズボンも身に着けていましたが、自ら慌ただしく上半身に身に着けているものを脱ぎ捨て、N美をソファーに押し倒すと、DKで責めながらブラの上からN美のバストを揉みしだきました。
N美も私の首に腕を回し、ひしと抱きついて、舌を絡ませて応じてきました。
私のもう片方の手は、N美の肢体をまさぐりながら、Tバックの秘所に向かいます。
Tバックの上から秘所をなぞると、じわじわと、滲むようにN美の淫蜜が溢れてくる温もりを感じました。
「N美ちゃん…凄く濡れてきたよ…。」
「シュンさんだって…さっきからズボン履いてるのに、硬くなったのが当たってる…。」
N美は私のズボン越しに、すでにフル勃起のチ○ポを擦りました。
私はすでに、我慢汁でトランクスを濡らしていました。
私は再びN美に襲いかかるように、N美にDKを重ね、耳たぶから首筋、ブラを外して、乳首から乳房の周辺へと舌を這わせて行きます。
やがてN美の息遣いも荒くなり、いやらしい淫声が漏れ始めました。
私はオヘソや脇腹にも舌を這わせて行き、やがてTバックショーツの上から鼻をN美の染みのできた秘所に押し当てました。
「あぁぁん~ダメぇ~もう脱がせてぇ~汚れちゃうぅ~はぁぁぁん~意地悪ぅ~。」
「ダメだよまだ脱いじゃ。N美ちゃんの素敵なTバック、もっと見せてよ。」
私はそう言うと、N美にソファーの背もたれを掴ませ、体勢をバックにさせると、背中からTバックへと露になったN美の丸いお尻の肉まで舌を這わせ、所々音を立ててを吸いました。
その度に「あんっ!はあんっ!」というN美の淫声が大きくなって行きます。
そして、バックの体勢でお尻を突き出させると、オ○ンコの大陰唇に食い込んだTバックをずらして、N美のオ○ンコ全体を開帳させました。
すでにN美のオ○ンコは、大陰唇の土手まで淫蜜でヌルヌルグチャグチャになっていました。
そこに私は容赦なく口を当て、舌を這わせて舐めまくりました。
セフレになったばかはりの頃はシャワーを浴びる前に、ク○ニされることを嫌がっていたN美でしたが、ラブホに入るや否やの即セックスを何回も重ねるうちに、N美は嫌がる様子は見せず、待ち望んでいたように、淫らに感じるばかりになっていました。
私はN美の大陰唇の土手を舐め、小陰唇の襞を指で開くと、沈色していないピンクの綺麗な膣口に舌を割りいれ、N美の溢れ出す淫蜜を貪り吸い出しました。
ピチャピチャズルズルという淫靡な音とともに、N美の淫声も激しさを増して行きます。
普段は清楚な雰囲気を保っている隠されたN美の本性が完全に現れました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~。もっとぉ~。」
私は時々、膣口から舌を出しては、クリを吸い舐めしました。
クリ派のN美はさらに淫声を大きくします。
「このままじゃ、N美ちゃんのアソコをちゃんと舐められないから、こっち向きになって。」
N美はすでにグッタリしつつも、振り乱した前髪を直しながら、ソファーに仰向けに座り直しました。
そこで私はN美のTバックショーツを脱がせ、さらに床に膝立ちしながら、両膝を掴み開脚させ、N美の股間に顔を埋めて激しくクリを吸い舐めして、ク○ニを続けました。
さらに、クリを舐め吸いしながら、中指をくの字に曲げて、膣口から指入れし、奥のミミズ千匹を掻き回しながら、膣奥上部のGスポを指先で掬うように刺激しました。
「あぁぁぁん~もうダメぇぇぇ~イク!イク!イッちゃうぅぅ~はぁぁぁぁあん~はぁぁぁぁあん。」
「イッていいよっ!N美ちゃん…いっぱいイッちゃって!」
私が、クリを舐め吸い転がしながら、指を二本にして、さらに激しくGスポを掻き回すとN美は、
「ダメっ!!ダメっ!もうイッちゃうぅ~あぁぁぁんっ!あんっ!」
と淫声を上げながら、私の汗ばんだ肩を掴んで、ソファーの背もたれに崩れるようにイキ果てました。
私もN美をイカせた満足感とN美の淫声に、我慢汁をかなり分泌させていました。
イキ果てたN美の横に寄り添うように座り、N美の全身を愛撫しながら、DKをすると、N美は息を荒上げながらも、私に舌を絡ませて、膨らんだズボンの上から、私のチ○ポをまさぐり始めました。
そこで、私が立ち上がると、N美は無心に、私のベルトのバックルを外し、一気にズボンを押し下げました。
私が片足ごとにズボンを床上に脱ぐと、N美は愛しそうにフル勃起でテントを張り、我慢汁で濡れたトランクスの上からチ○ポを擦りました。
「私だけ先に気持ちよくなっちゃったから、今度はシュンさんを気持ちよくさせてあげるね。凄い…シュンさん…オ○ンチンからお汁をたくさん出してパンツ濡れちゃってる…。」
そう言うと、私のトランクスを脱がして、私が片足ごとにまた床に脱ぎ捨てると、亀頭の尿道口に舌を当てて、私の粘性のあるカウパー腺液を舌に絡めると、わざと舌先を離して糸を引かせ…。
「シュンさんだってすごいエッチ…こんなにお汁を出しちゃってる。」
そう言って、嬉しそうに私のカウパー腺液を味わうと…。
「シュンさん、今日は体調いい?今日は苦くないよ。」
と言って、私の亀頭に唇を当てて、チューっとカウパー腺液を吸い取り、舌先で尿道口を刺激しました。
私のチ○ポはすでにN美にクンニ責めをしている時から、フル勃起状態でしたが、このN美のいやらしいフェラ前戯でさらに、膨張して硬くなり天を仰いでいました。
さらに、N美は恍惚の表情で舌を亀頭に絡ませ、私のチ○ポ全体を舐め回します。
さらに私の股間に潜って、下からタ○袋を舐め、少しずつ上に舌を這わせて横棒を舐めながら、亀頭に達すると、笑みを浮かべて、亀頭をくわえてジュルジュルと音を立てながら、口腔内で舌を動かして、フェラを続けました。
いつもながらN美のフェラは超絶技です。
早漏気味の私はイキそうになるのを我慢しながら、N美のフェラに酔いしれました。
「N、N美ちゃん…もうダメだよっ!イッちゃいそうだっ!もう入れたいっ!N美ちゃんに入れさせてっ!」
私は、思わずN美に懇願していました。
「うん。私もシュンさんのオチ○チン早くほしいっ!きてぇ~。」
N美は、フェラの最後に私の亀頭にキスをして、ソファーに横たわりました。
私はそれに合わせて、N美を開脚させ、チ○ポを掴むと、N美の小陰唇の襞を亀頭で膣口まで割り入れ、上下に動かしながらゆっくり挿入しました。
もちろん生です。
反り返ったチ○ポの向きに合わせ、N美に覆い被さるようにしてトロトロオ○ンコに深く挿入すると、ざらざらしたミミズ千匹に亀頭が刺激され、全身に快感の痺れが走りました。
N美は経産婦なので、少々弛満なのですが、中は精子が着床し易い襞で入り組み、妊娠しやすい構造なのがわかります。
さらに弛いけれどもイク時に締めつけるので、いつも私はそのタイミングで発射してしまうのでした。
ゆっくり挿入しながら、N美の表情を堪能していると、だんだんと息を荒上げながら、私の両腕を掴み、身体を密着させようとしてきました。
私はそれに応えて、N美の背中を抱くと、全身を密着させて、腰をゆっくりピストンさせました。
「あんっ!あぁぁぁん~入ってるぅ~シュンさんの大きなオチ○チン、奥まで来てるぅ~はぁぁぁぁあん~。」
数回ピストンを繰り返すと、私はゆっくりN美の身体を抱き起こして、正常位から対面座位に移行させ、ソファーに座ってN美を抱っこしながら下から突き上げ、DKをしたり、N美をのけ反らせて、乳房を揉みながら乳房を舐め吸いしました。
突き上げ、乳首を刺激する度に、N美は悶え、身体をのけ反らせて淫声を大きくしていきます。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~いぃぃぃ~シュンさんのオチ○チンすごい気持ちいぃぃぃ~奥まで当たってるぅ~はぁぁぁぁあん~もっとぉ~はぁぁぁぁあん。」
N美の淫声は大きく、恐らく隣室や廊下に漏れているに違いありません。
そんなN美の様子に刺激され、さらに私もソファーのクッションを利用して激しく対面座位のままN美を下から突き上げました。
「あぁぁぁんっ!もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~あぁぁぁん~あんっ!あぁぁぁんっ!イッちゃうぅぅ~。」
N美が私に強くしがみついてイッた瞬間、N美の膣が収縮して、私のチ○ポを締めつけました。
私はそのままN美を押し倒し、正常位に戻すと、次第に射精感を催したのでピストンを速めて…。
「僕もイクっ!中に出すよっ!」
「あぁんっ!中にいっぱい出してぇ~。あんっ!」
…と、一発目の大発射をN美の膣奥にしていました。
汗まみれになって抱き合い結合している私たちは暫く小刻みに腰を動かして、キスを繰り返し、二人一体となって、後戯の余韻に浸っていました。
(これが安全日でなければ、確実に私の種はN美の膣奥のあの絨突起に絡みついて排卵に反応し妊娠するのだろう…。できることならN美を妊娠させてみたい…。)そんな男の本能的な野心も頭をよぎったりしました。
暫くすると、私のチ○ポが収縮したので、N美は下からオ○ンコに掌をあてがい、私はゆっくりチ○ポを抜きました。
N美は下腹部に力を入れ、オ○ンコにあてがった掌に白濁汁が流れ出て来るのを待ちます。
そして、掌で膣口から流れ出た白濁汁を掬い終えると…。
「シュンさん何日我慢してたのぉ~?凄くたくさん出てる。ほら。すご~い。たくさん出してくれるからシュンさん好きっ!うふふっ。」
そう言うと、N美は嬉しそうに掌の白濁汁をすべて舐めて飲み尽くしました。
そして聖者タイムに陥っている、白濁汁まみれの私のチ○ポにお掃除フェラまでするのです。
その残液さえも、ゴクリと飲み込みました。
「ありがとう…N美ちゃんにそこまでしてもらえるなんて、凄く嬉しいよ。男冥利に尽きるというか…。」
「私だって、シュンさんのだからしたくなるの…本当はシュンさんとの赤ちゃんがほしいんだけどなぁ…。」
私はN美の今までにはなかった一言に驚愕しました。
N美がいつも精飲してくれるのは、そんな意味があったのかと…。
やがて落ち着くと、二人息を合わせたようにお風呂に入ろうということになり、N美はガーターベルトとストッキングを脱ぎ、バスルームに向かいました。
そんな中でも、それまで脱ぎ捨てた二人の衣類をN美は丹念に畳んだり、ハンガーに掛けたりして、女性らしい一面を見せてくれ、私は改めてN美を愛しく感じるのでした。
バスルームでは、バスタブにお湯を張りつつ、二人でシャワーを浴びながら、お互いにイチャイチヤしながら、身体の洗いっこをして、時おり抱き合いながらDKで盛り上がりました。
そうこうしているうちに、私のチ○ポも復活して、N美を悦ばせました。
次に入浴タイムです。いつものようにN美は後ろ向きになって身体を私の懐に預けてきます。
私は後からN美の乳房をもみしだき、アメニティーのシュシュで髪を上げたN美のうなじから肩にかけて舌を這わせて行きます。
次第にN美の淫声が漏れ始めます。
N美は我慢しきれず、身体をよじらせて唇を求めて来ました。
私たちはバスタブに浸かりながら、長らくDKでお互いの唾液を貪り合いました。
いつもなら、このバスルームでのイチャイチヤタイムの流れで、私のクンニから、N美のフェラそして、立ちバックで挿入中出しへと続くのですが、その日は、バスルームでのイチャイチヤタイムは早々に切り上げ、二人でバスローブを着て、ベッドサイドに肩を並べて座りました。
というのも、その日は私がN美に着せて着衣プレイをしたいと思っていた、セクシーランジェリーの真紅のベビードールと、Tバック、ガーター網タイツを通販で購入し用意していたので、早くN美に着せて、N美のセクシーな姿態を楽しみながら、セックスを楽しみたかったからです。
N美にパッケージからランジェリーを取り出して、ベッド上に広げて見せると…。
「このフリルとか刺繍とか可愛いっ!でも私の年齢じゃ似合わないかもなぁ~。シュンさん。これ…どおやって買ったの?奥さんにバレなかった?」
「職場ににラッピングして送ってもらったから、大丈夫だよ。それに、こういうのってド○キなんかにも売ってるよ。きっとベ○ナムの工場で縫製したりしてるから、N美ちゃんの○acoalのブランドなんかにくらべたらオモチャみたいなものだよ。現に大人のオモチャのお店なんかにも売ってるし…。さっ、早く着てみて。」
私は、急かすように、N美のバスローブを脱がせると…。
「さっ!姫。早くお召しになってください。」
とN美に着せにかかりました。
N美も何回となく、ラブホのレンタルコスチュームを私に着せられてコスプレセックスをしてきたので、まんざらでもなさそうに、ベビードールを着終え、シースルーのTバックショーツを履き終えると…。
「じゃあ、網タイツを履かせて!」
と乗ってくれました。
そして、着替え終えるといつものように、洗面所のドレッサーの前で鏡に映しながらのお披露目です。
真紅のベビードールにガーター網タイツ姿のN美は妖艶さを放っていました。
それを見て、思わず私はN美を抱き寄せ唇を奪いました。
暫く私たちは立ったまま、鏡の前でDKをし合い、欲情を露に行為を始めてしまいました。
DKをひとしきりし終えて、見つめ合っていると、N美が恥じらうような、それでいてうっとりとした目付きで…。
「ねぇ…。ベッドで優しく抱いてっ…。」
と妖艶な表情で懇願してきたので、私はN美の渾身の力でN美をお姫様抱っこすると、ベッドに走りました。
中年期を過ぎても日頃から筋トレを欠かさないと、こんな時に役に立ちます。
ベッドに移ると、照明パネルで照明をブラックライトに落として雰囲気を創り、N美のセクシーランジェリー姿を堪能しつつ、私たちは濃厚なDKでお互いの唾液を貪り始めていました。
それからは、ベビードールを完全には脱がさずに、出すところは出して、私もバスローブを脱ぎ捨て、N美の全身に舌を這わせました。
N美も私のフル勃起のチ○ポを握って離しません。
そしていつものように、着衣を乱れさせたまま、仁王立ちフェラをN美にしてもらいました。
N美も貪欲に私のチ○ポを貪ります。次に69に持ち込み、私は紐だけのTバックから露になったN美のトロトロオ○ンコを紐をずらして、クンニで貪ります。
N美の淫声も次第に大きくなり、私がクリ責めに集中し出すと、フェラができなくなり、身体をよじらせて悶え鳴きました。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~もうダメえぇぇ~イクっ!イクっ!イッちゃうぅ~。早くシュンさんのオ○ンチンちょうだいぃ~。もうほしいぃ~。」
そこで、私は起き上がり、バックからN美のオ○ンコに一気に挿入しました。
N美は身体を反り返えらせて、よがります。私はN美のお尻の豊かな肉を掴みながら、ピストンを加速させました。私が突く度に、N美は「あぅん!はうん!」と身悶えします。
私はN美の表情が見たくなったので、N美を四つん這いからうつ伏せにに寝かせると、ガーター網タイツを履いたN美の片足を掴んで横向きにさせると、松原崩しの体位でチ○ポをN美の膣奥深くまで入れ、N美のミミズ千匹の感触を味わいました。
無数の絨突起に亀頭が包まれ、心臓にまで響くような痺れの快感が込み上げてきます。
「凄い…凄いよ…N美ちゃんのなかで包まれてるみたいだ!凄く気持ちいい…あぁぁ…このままじゃ、イキそうだっ!」
「はぁぁぁぁあん~私もシュンさんのオ○ンチンが奥まで当たってるぅ~あぁぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。あぁぁぁんイクっ!イクっ!イッちゃうぅ~はぁぁぁぁあん~。」
N美は何度か苦悶の表情でイキ果て脱力する度にシーツを掴みましたが、私は2回目の余裕で、まだまだ射精感には遠かったので、イキそうになるのをこらえながらN美を壊して行きました。
しかし、元来早漏の私はN美がイク度に締めつけられるので限界に近づいていました。
そこで、脚を入れ換え正常位になると、N美とDKを交わしながら、ピストンをさらに加速させました。
「N美ちゃん、イクよ!また中に出すよっ!」
「来てっ!シュンさんのたくさんちょうだいっ!またたくさん出してぇ~。はぁぁぁぁあん~。」
私たちは、同時にイキ果て、長かった2回目を終えました。
我慢しただけあって、2回目の射精時は何回かに別けて、N美に吸いとられるように射精し、チ○ポの付け根に痺れを感じるような射精でした。
また、私のチ○ポが収縮するまで、暫く繋がって、余韻に浸って、いよいよ私が抜こうとすると、N美はすかさず、腰を浮かせて、掌をオ○ンコにあてがい、掌で私とN美の粘液の混じり会った白濁汁を掬い取り、ちょこんと正座すると…。
「シュンさん、またたくさん出してくれたぁ~すっごく嬉しいっ!ほらこんなにっ!」
そう言って、掌を舐めるように、白濁汁を全て口の中に入れて飲み込みました。
そして舌なめずりしながら、「美味しい。」と微笑むのです。
その後、暫くピロートークしながら、脚を絡めたりしていると、私も次第に復活して、最後はN美のフェラから、そのまま騎乗位で中出ししました。
さすがに3回目は射精量も少なく、なかなか膣口から流れ出てこなかったので、N美は指を入れて僅かな白濁汁を舐めていました。
こんな逢瀬も時間は確実に時を刻んで行きます。
気付くと、3時間半近く経過していました。
私たちは、軽くシャワーを浴び、淫欲にまみれた体液や汗を流して、衣服を来ました。
最後に玄関でお別れのキスをすると、何もなかったかのように、休憩料の自動清算を済ませ、腕を組んで街の雑踏に紛れました。
雑踏を歩きながら次第に距離を置き、別れの挨拶を交わす頃には、N美はすでに清楚な麻生久美子にそっくりな人妻に戻っていました。
まだまだ、N美とは別れられません。
しかも、「シュンさんの赤ちゃんがほしい…。」というN美の言葉が頭から離れずに、いつまでも私の脳裡に焼き付き、その後数日は重要な仕事も部下に任せ、私は目眩版の判子押しの決済しか仕事ができませんでした。
N美の淫乱女に豹変する様。
弛いけれど絡み付くミミズ千匹の名器。
私をいつまでも虜にして止みません。
低用量ピルを服用して、生理休暇を計画的に取っていたN美とは、リピートを重ねるうちにゴム基盤となり、お互いに気心が通じ合うようになると、やがて中出し基盤をするようになりました。
さらに彼女の収入に配慮してあげつつ、私の深層心理では、「N美を少しでも独占したい…。」という利己的な欲望もあり、店外デート契約をして、その後は個人契約のような形で、月平均2回程度、毎回3~4時間、直接彼女に1時間につき15K+αチップに10Kを払うことにしてラブホデートを重ねて来ました。
+αでチップを加算していたのは、私とのデート日はN美に店を休ませていたからです。
その時のことは、「麻生久美子似の人妻デリヘル嬢と……」として7回程投稿させていただきました。
ところが、彼女がめでたく(彼女にしてみたら計画的に。)風俗をあがることになり、やがて一般の仕事に復帰するようになると、なかなか逢う時間が取れなくなり、私も悶々とするあまり、NS姫の在籍する吉原のソープに行ったりなどして下半身の欲望を仕方なく発散させていました。
その折のことは「吉原高級ソープNS姫と4回戦」にて投稿させていただきました。
私は、N美とはLINEで繋がっていましたが、もう風俗嬢ではないN美の新たな生活を壊したくはないし、すでに一般女性となったN美とのラブホデートは、風俗遊びの領域を越えて私の不倫になってしまうため、未練を残しつつ、積極的には連絡を取らないようにしていたのですが…。
ある日、N美からLINEに「来週、安全日だからシュンさんと逢いたい…。お時間はありますか?」という意味のメッセージが入り、私も欲望に負けて、N美の希望する日に有休を取り、LINEで頻繁に連絡を取り合い、お互いに調整できた昼過ぎに新宿の某コーヒーカフェチェーンで逢うことにしました。
約束したデート当日、久々に見るN美は、やはり麻生久美子のように清楚な雰囲気は相変わらずで、30代後半のアラフォーには見えない可愛らしさはそのままで、装いも白のノースリープブラウスに、膝丈のフレアスカート姿という、まるで少女のようで、私には輝いて見えました。
約2ヶ月ぶりの再会に、私の下半身はすでにヤル気まんまんでした。
私たちは以前のように阿吽の呼吸で、カフェを出るとコンビニに立ち寄り、ビールやおつまみにドリンク、そしてコスプレ用にストッキングを買い込んで、お気に入りの高級ラブホに向かいました。
休憩2時間だけでも15K以上必要な豪華な部屋のある、近年新装開店されたばかりのラブホです。
平日の昼過ぎでもあり、部屋は結構空いていて、一番豪華な部屋を選んでチェックインしました。
お互いに胸の高鳴りが聞こえてくるくらい、気持ちが高揚していましたが、グッと気持ちを抑えて、私たち二人は言葉少なにエレベーターに乗り最上階の部屋に向かいました。(ラブホのEVや廊下には監視カメラがあるからです。)
部屋に入り、やっと寛いでソファーに座ると私たちは抱き合って、久々にお互いに舌を絡め合い濃厚なDKをして、溜めていた肉欲を吐き出し合いました。
「シュンさんごめんね…無理に呼び出しちゃって…私…やっぱりシュンさんのこと、忘れられなくて…援助のことはもうどうでもいいの…ただシュンさんに逢いたくて…私…。」
「僕もだよ。N美ちゃんと逢えなくて…夢にも出てきたくらいだよ。今日はたくさんエッチしたい…。」
「私も…うっ…。」
私は、N美の言葉をそれ以上は遮るようにDKをしながら、N美のノースリープブラウスのボタンを荒々しく外し、ブラをずらして乳房を揉みながら、膝からスカートの下を太股に沿って手指を這わせていました。
N美も私に抱きつき、舌を絡ませて私の唾液を貪り吸います。
そうして、私はN美のノースリープブラウスを剥ぎ取り、スカートもホックとファスナーを下ろし、ショーツ1枚の姿にしてN美をソファーに押し倒しました。
N美はストッキングを履いていませんでした。
程よいD-Cupの乳房を揉みながら、乳首を舐め吸いし、ショーツの上から、すでにジンワリと温もりを感じさせるあそこを擦りだすと、N美は以前のように清楚な雰囲気の女性から、淫乱な牝へと変貌し、早くも淫声をあげ始めました。
「あぁぁん、いぃ~。早く脱がせてぇ~。」
私はショーツの上に鼻を押し当て、N美の汗臭と淫汁の匂いを嗅いで堪能しました。
そしてショーツをずらしクンニを始めようとすると…。
「あぁぁん、やっぱりダメぇ~。まだシャワーあびてない…。」
「シャワーなんかいいよ。N美ちゃんもういっぱい濡れてるじゃない。」
そう言うと、私はN美のショーツを脱がし、思いっきり舌を伸ばして、小陰唇を舐め回すと、すでにピンクに膨らんだクリを舌で舐め吸いしました。
さらに、N美の汗と淫汁の匂いの混じった股間に顔を埋め、暫くクンニを続けました。
「はぁぁぁん~いぃ~すごく気持ちいぃ~シュンさんに、いっぱいしてほしかったのぉ~はぁぁぁん…。」
N美の淫声が部屋に響きわたります。
私もそれに興奮して、両手を伸ばして乳首を揉みながら、あらんかぎり舌を動かして、小陰唇の割れ目に舌をねじ入れ、クリを鼻先で刺激し激しくクンニを続けました。
さらに、右手中指を膣口から挿入し、第一間接を折り曲げながら奥上のGスポを擦り続けました。
これを続けるとN美の淫声はさらに大きくなり、私の頭を両手で押さえて、悶えまくりました。
「はぁぁぁん~ダメぇ~もうイッちゃうぅ~はぁぁぁん~はうぅぅん!あんっ!イクぅ!はぁぁぁんっ!」
N美は髪を振り乱して、私に抱きつきながらイキ果てると、キスを求めてきました。
私もすでに、MAXに勃起していて、ズボンとトランクスを履いているのが窮屈な状態だったので、ボロシャツを脱ぎ捨て、ズボンを脱ごうとすると、N美が身を起こして、私をソファーに座らせると、N美自ら私のズボンを脱がせてくれて、テントを張った状態のトランクスの上から、私のチ○ポを擦りながら…。
「私もシュンさんのおっきなオチ○ンチン舐めたい…。」
…と目を潤ませて、求めてきました。
平素は清楚な雰囲気を持っているN美が、淫乱な牝に変貌する様を目の当たりして、私はすでにカウパー腺液でトランクスを濡らしていました。
N美が私のトランクスを膝下まで下ろすと、私のカウパー腺液がピチャッと飛んで、N美の口先にかかりました。
それを指先で拭って、カウパー腺液の着いたその指を舐めると…。
「シュンさんだって、オチ○チンの先っぽからこんなにエッチなお汁を出しちゃってるよ。私…舐めたい…いっばい舐めてあげるっ!」
私が頷くと、N美は亀頭の尿導口に唇を当てるとチューっと音を立てて、私のカウパー腺液を吸い、亀頭を口に含むとジュルジュルと音を立てて、口腔内で舌を使い亀頭を舐め回しました。
N美のフェラは相変わらず極上でした。
N美はN美自身の唾液で濡れて、グロテスクにてかり輝き、フル勃起して天井を向いた私のチ○ポを、丁寧に舐め回します。
決して奥までくわえないのは、私が早漏であることを知っているN美だからこそのテクニックです。
私はN美のそんなフェラを眺めながら、気持ちよさと同時にN美に対する、愛しさを感じていました。
「もう…N美ちゃんの中に入れたいよ!」
「私もシュンさんのオチ○チンほしい…。」
私は、もう一度N美をソファーに横たえると、N美の両膝を抱えて開脚させ、亀頭を小陰唇にあてがい、上下になぞりました。
「あぁぁん、焦らさないでぇ~早く…早くオチ○チン入れてぇ~。」
私はN美のトロトロオマ○コに、半分だけ挿入して、ゆっくり中でかき回しました。
「ダメぇ~もっと奥までぇ~お願いぃ~!」
N美が懇願するので、目一杯開脚させると、ぐぐっと奥まで挿入しました。
N美のオマ○コは、経産婦なので、少々弛マンで、締め付けはないのですが、トロトロの温もりが生で伝わってきます。
私は数回ピストンを繰り返すと、N美を抱き起こして、正常位から対面座位になって、ソファーに浅めに座ると、再びDKでお互いに舌を絡ませ、唾液を貪り合いました。
さらに、N美を仰け反らせ、胸に顔を埋めて、両乳首を貪り吸いました。
そして、ソファーのクッションとスプリングを利用して下からN美の膣奥を突き上げました。
N美は、私の首に両手を回して抱きつき、突き上げられる度に…。
「はぁぁぁん~いぃ~シュンさんのオチ○チンが奥まで当たってるぅ~もっとぉ!もっとしてぇ~はぁぁぁん~いぃ~。」
N美の隠語連発の淫声を聞いているうちに、私は射精感を催してきました。
再びN美をソファーに倒すと、抱き締めてDKをしながら、腰をフルにピストンさせました。
「あぁ…N美ちゃん…イクよっ!中に出すよっ!」
「私もイクっ!ちょうだい、シュンさんのいっぱいちょうだいっ!いっぱい出してぇっ!」
N美がイッたことで膣内が一時収縮したのか、私のチ○ポを締め付けそれに刺激され、私はN美の膣奥に大放出しました。
暫く、繋がったまま余韻に浸っていると…。
「シュンさん…ありがとう…シュンさんの温かいのが私の中に…すごく嬉しいっ!」
「僕もN美ちゃんじゃないとやっぱりダメだよっ!」
そしてN美がキスを求めてきました。私たちは暫くキスを繰り返し繋がったままでいました。
やがて、私のチ○ポが収縮してきたので、そろ~っと抜くと、N美は股間に掌をあてがい、下腹部に力を入れて流れ出た大量ザーメンをすくい取りました。
そして…。
「やっぱりシュンさんは、たくさん出してくれるから嬉しいっ!」
そう言うと、掌から零れそうなザーメンを口に入れてピチャピチャと味わうように、ゴクンと飲み干しました。
「うふふ…シュンさんのだから飲めちゃうのよ…シュンさんの美味しい…。」
本当に淫乱な牝です。
だから、しばらく逢わないでいると、私もN美の身体を欲しくなってしまう…。
そういうある種、麻薬のような女なのです。
入室していきなりのセックスで、大量の生中出し…。
私はちょっと賢者タイムに陥って、ソファーに伸びていましたが、その私の手を引っ張るようにしてN美から、バスルームに誘ってきました。
気を取り直した私は、汗まみれになっている自分に気づき、ようやく立ち上がると、N美に抱き着かれながら、バスルームへと向かいました。
そしてN美はアメニティーグッズの中から、シュシュとクリップで髪を上げます。
いつもなら、入室してすぐにお湯を張るのですが、今日は久しぶりにN美の身体がすぐに欲しくなり、いきなりシャワーも浴びずに、ソファーで中出しプレイをしてしまったことを多少後悔しました。
今までのように、バスルームでイチャイチャプレイをした後に、ゆっくりエッチを始めればよかった…と。
時間は焦らずとも充分にあるのです。
バスルームでは、いつものように、お互いにボディーソープをふんだんに使って洗いっこをしました。
時折抱き合ってDKを織り混ぜたりして、お互いのボルテージを高めていきます。
N美は私のチ○ポを、私はN美のオマ○コを入念に洗いました。
そうしているうちに、私のチ○ポは完全復活!
N美も膣洗浄で私のザーメンの残りカスを洗い出しました。
そうこうしているうちに、バスタブにお湯が貯まり、今度はバスタブでの入浴イチャイチャタイムです。
バスタブに身体を捩らせ横たえると、N美が背中を向けて、私の懐に身体を寄せてきます。
当然私は後ろからN美の乳房を揉みながら、うなじにキスをして、首筋から肩にかけて舌を這わせました。
N美は我慢できなくなったのか、身体を捩らせて、私にキスを求めてきました。
私は、N美とDKをしながら、N美の両乳首を中指と人指し指に挟んで、乳首を責めました。
N美の淫声が、吐息とともに漏れ始めます。
私のチ○ポもフル勃起で、N美のお尻に当たっていました。
「シュンさんのオチ○チン…もう固く…大きくなってる…。」
「N美ちゃんのここだって、もう濡れてるんじゃない?」
私がN美のオマ○コに手を遣ると、すでにお湯とは違う感触の粘液がN美の小陰唇の割れ目から分泌されているのが、触感でわかりました。
陰汁はお湯に比べるとさらさらしています。
私はN美を抱き起こして、バスタブサイドに座らせると、開脚させて、N美の股間に顔を埋めてクンニを始めました。
まず膣口に溜まったお湯を舌で吸い取ります。
そうしながらクリを舐め吸いして、責めていきます。
私は…ピチャピチャズズーッ。レロレロピチャピチャ…。レロレロピチャピチャ…。と淫靡な音をわざと立てました。
「はぁぁぁん~いぃ~気持ちいぃ~シュンさんとっても上手ぅ~はぁぁぁん~いぃ。」
N美はたちまち、悶え始めます。
次に、人指し指と中指とを膣口から中に入れてゆっくりお湯と陰汁を掻き出します。
もちろん、次第に奥に入れていき、Gスポも刺激します。
そうしながら、口ではクリ責めを続けます。
N美のクリはピンク色に膨らんで、舐めたり吸ったりする度に、割れ目の上部から隆起してきていました。
私は、指先の動きを早めて膣奥壁をなぞり、口では唇でクリを吸い、舌先で転がしたりを繰り返しました。
N美は私の肩を掴みながら悶え鳴きました。
「あぁぁん~いぃ~はぁぁぁん~もうイキそう…あぁぁんっ!イクイク!イッちゃうよぅ~あぅぅぅん~あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!」
N美はバスタブサイドでひとしきりのけ反ると、イキ果てて、スルスルっと脱力したまま、バスタブの中に滑り落ちたので、私はN美をバスタブの中で抱き留め。
N美とDKを交わしました。
そして、今度は、私がバスタブサイドに股を開いて座ります。
N美は瞳をウルウルさせて、フル勃起の私のチ○ポを軽く握ると、タマ袋を口に含んでレロレロと舐め回した後、裏筋から亀頭までを丹念に舐めてくれました。
時折横棒あたりをチュッチュッとキスで吸います。
そうして亀頭も同じように、舐めてはチュッチュッと吸い刺激を与えてきます。
それから、喉奥までくわえてディープスロートを繰り返しました。
1回目の中出しから20分と経っていないのに、このN美のフェラで、早漏の私は早くも射精感を催してきました。
「N美ちゃん…それ以上は…もうダメだよ!もう入れていい?」
「うん…入れてぇ…。」
私はバスタブの中に立ち上がり、N美にバスタブサイドを掴ませて、後ろ向きにさせると、立ちバックで一気に挿入しました。
後ろからN美に密着して抱きつきながら、両手で乳房を揉みつつ、腰をゆっくり前後させてN美の丸いお尻に打ちつけると、お湯で濡れた肌と肌がぶつかりビチャッ!ビチャッ!と淫靡な音がバスルームに響きます。
それに会わせるかのように、N美も…。
「あんっ!あんっ!あふぅんっ…あふぅんっ…はぁぁぁん~。」
…と淫声を発して悶えます。
ゆっくりですが突けば突くほど、私のチ○ポはN美の陰汁の分泌による温もりに包まれていくのがわかりました。
「あぁ…ダメだよ!…イキそうだっ!」
「はぁぁぁん~きてぇ~っ!また私の中にいっぱい出してぇ~っ!」
N美が上半身を反らして、身体を捩らせながら、私の首に片腕をかけてキスを求めてきました。
それで私も射精感がMAXになり、2回目の発射をしてしまいました。
「あっ!うっ!…N美ちゃん…ごめん…いつも早くて…。」
私はちょっと自分自身の早さに情けなさを感じて、N美に謝っていました。
しかし、N美もイッたのか、私の首に掛けていた腕をバスルームの壁に着き、グッタリとしながら…。
「ううん…私もイッちゃった…。そんな…シュンさん謝らないで…。」
私はそんなN美の言葉に、尚一層愛しさを感じて、後ろから繋がったまま抱き締めていました。
私が収縮し始めたチ○ポを抜くと、再びN美はすぐに股間に掌をあてがい、ザーメンを掬うと、また、愛らしい笑みを浮かべて、ぺろりとザーメンを舐めて、ゴックンと飲みました。
「また、たくさん出ちゃったね。シュンさん凄い。」
「そんな…N美ちゃんに吸いとられちゃったみたいだよ。凄い気持ちよかった!」
「私もよっ!」
N美はバスタブにしゃがみ込むと、放心したまま立ち尽くす私のチ○ポから、さらに尿導口に残ったザーメンを吸い取るように、お掃除フェラをしてくれました。
そんなN美にまたまた私は深い愛しさを感じて、抱き上げるとバスタブの中で膝立ちしながら、強く抱き締めました。
しばらく抱き締め合った後、私たちはお互いにまたシャワーで汗を流し合って、バスルームから出て濡れた身体を拭き合いました。
それから、お互いにバスローブを羽織って、ベッドルームに戻りました。
お互いに溜まっていた性欲を、一気に2回の中出しセックスで吐き出した私たちはようやく落ち着き、持ち込んだビールで乾杯しようとしましたが、なにしろ、荷物をテーブルに置くやいなやソファーでセックスを始めてしまったため、冷蔵庫に入れるのも忘れていて、温くなっていたので、仕方なく水分補給のために持ち込んだ、冷えていないスポーツドリンクで、ペットボトルごと乾杯し、ほとんど飲みつくしました。
温くなってしまったビールは慌てて冷蔵庫に入れました。
「セックスって、スボーツみたいね。私…かなり汗かいてカロリー消費しちゃった感じ。」
「本当にそうだね。僕も焦りすぎて…運動した後みたいに一気に体力も消耗しちゃったよ。N美ちゃんが凄く魅力的だからだよ…。」
そんな会話をして、二人で笑い合いました。
そして…二人でベッドに潜り込むと、照明を落とし、しばらくピロートークで近況を語り合いました。
そうこうしているうちに、私はまたN美の表情や黒髪ロングヘアを下ろした姿、そして脚をお互いに絡ませているいる際に伝わってくる、N美の温もりに欲情し始めていました。
「ねえ、またコスプレしてもらってもいい?」
…と尋ねた私にN美は、ちょっと遠慮がちに聞き返してきました。
「やだぁ~。シュンさんやっぱりエッチぃ~またSMみたいなコスチュームでするのぉ?」
「いや、またOLの制服とか、CAの制服とか、そういうのをN美ちゃんに着てもらいたいなぁ~。なんて思っててさ。N美ちゃんそういうの似合うし…。」
N美もまんざらではなさそうだったので、私はベッドから這い出して、テレビリモコンを持ち込むと、ベッドの上からテレビモニターのスイッチを入れて、客室案内のコンテンツからレンタルコスチュームの画面を表示させました。
そして、CAのコスチュームを選び…。
「ねえ、今日はこのCA制服コスチューム着てみてよ。」…とN美にねだりました。
「これって…CAっていうより、エステティシャンみたいね。でも、シュンさんが着てほしいならいいよっ。」
N美がOKしてくれたので、すぐにオーダーを確定し、配達を待ちました。
しばらくすると、部屋のドアの小窓に配達された音がしたので取りに行くと、レジメンタルのスカーフに上衣は白地にのブルーの肩章の着いた半袖ジャケット、スカートは青の伸縮性のある総ゴムシャーリングの超ミニタイトスカートがビニール袋に入っていました。
それらを、ベッドの上で、ノーブラのままN美に着てもらい、持ち込んだストッキングをノーパンで履いてもらいました。
「やっぱりCAというより、ちょっとエステティシャンの制服みたいだね。でも素敵だよ!ちょっと鏡で見てみようよ。」
私は、ベッドに寝ていたため崩れてしまったバスローブの居ずまいを正すと、制服姿のN美をドレッサー兼洗面所の鏡の前に連れ出しました。
N美は…。
「ヘアピンがあれば髪型もそれらしくアップできるけど、今はないから、ヘアゴムでアップさせるね!」
…とコスプレにのってくれました。
髪をアップさせて、CAっぼいコスチューム姿のN美は、さらに新鮮に見え、私はもうムラムラとヤル気がおきていました。
「N美ちゃん…スカーフが似合うね。凄く素敵だよ。」
少し恥ずかしそうにするN美を後ろから抱き締めると、N美も身体を捩らせて私の正面を向いてキスを求めてきました。
DKをするうちに私のチ○ポは再復活をしてきたので、すかさずN美をベッドに誘い、ベッドの上に座らせて、また抱き締めると、DKで再び、私たちはセックスモードに入っていきました。
コスプレですから、脱がすことはせず、上衣のボタンだけ外して、胸を露にさせると、ベッド押し倒し、乳房を揉みながら乳首責めを開始します。
N美も淫靡な吐息を洩らし始めました。
N美の程よいD-cupは、柔らかく乳首を舐めながら、頬擦りしたいくらい癒されるものでした。
乳首を唇で吸いながら、舌で転がすと、次第に乳首が固くなってくるのがわかります。
さらに、上衣ははだけたままにして、ミニタイトスカートを捲り上げて、薄めの黒ストッキングの上から、N美のオマ○コを擦りました。
もうストッキング越しに、温かい淫汁が染み出しています。
私はストッキング越しに、小陰唇に添って指を押し当て、割れ目の卑猥な食い込みを作って、ノーパンストッキングのいやらしい感触を堪能しました。
「N美ちゃん…すっごく濡れてる…。」
「シュンさんが、凄くエッチなことするから…。はぁぁぁん~。」
N美の淫靡な吐息が、次第に淫声へと代わっていきます。
見上げるとN美は枕の上で顔を横にして、恍惚の表情です。
私はたまらず、ストッキングの上からクンニを始めました。
ザラザラした感触の向こうから染み出すN美の淫汁は、さらに溢れ出しました。ますます興奮した私は、ストッキングのセンターシームに指を引っ掛け、ピリピリとストッキングを破り、N美のオマ○コを露にさせました。
「あぁぁん…。」
N美が思わず、叫びました。
私が執拗に舐めたため、N美の薄いヘアから大陰唇周辺までビチャビチャに濡れていました。
さすがに経産婦でもあるし、経年で沈色した小陰唇の襞ですが、その襞の奥は綺麗なピンク色で、むき出して、隆起したクリもピンク色には膨らんでいました。
私はそこをさらにクンニで責めました。
「はぁぁぁん~気持ちいぃ~シュンさんのお口…凄くいやらしい…あんっ!あふぅんっ!」
クリを舐めて唇で吸うと、その都度身体を捩らせ反応します。
私は羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て全裸になると、体勢を入れ換えて、69になるようにN美のお尻を抱えてクンニを続けました。
69に移ると、N美は「はぅん…あぅん…。」と嗚咽のような淫声を洩らしながら、私のチ○ポの亀頭をくわえてみたり、亀頭周辺に舌を絡ませたり、横棒を舐めたり一生懸命フェラをしてくれました。
私も無心に膣口に舌を割り込ませ、N美の淫汁を吸い出しました。
さらに執拗にクリを責めだすと、フェラができなくなり…。
「あぁぁぁん~もうダメぇ~オマ○コ気持ちいぃ~イクぅ~イッちゃうぅ~あんっ!あふぅんっ!ダメっ!イクッ!あんっ!」
淫声をひとしきり上げると、N美は身体を反らせて、私の下腹部に頭を落としました。
ひとしきり69でお互いの性器を貪り尽くしし、N美がイッたので、私はゆっくりベッドの上に立ち上がり、N美に仁王立ちフェラをさせました。
N美もさせられているというより、一心不乱に吐息を吐きながら、フェラを再開しました。
私もすでに2回の大発射を済ませているので、持続力を維持できていました。
コスプレセックスはやはり、仁王立ちフェラでコスチューム姿を眺めることに悦びを感じます。
私はさらに、N美のオマ○コに挿入して、コスプレでの征服感(CAと淫らな行為しているというような…。)を得たいと感じ、ベッドに座り込むと…。
「N美ちゃん…もう入れたくなっちゃった…。いい?」
…と欲すると、N美も…。
「私もシュンさんのオチ○チンはやく欲しいっ!」
…と、ウルウルした表情でこちらを見つめ返します。
私は思わずN美を抱き締めキスをしました。
N美は私のチ○ポを握って離しません。
そこで四つん這いにさせると、バックですぐに挿入しました。
ゆっくりピストンを始めると、ストッキングの破れ目が四つん這いの開脚でさらに大きく広がりました。
腰を振って、強めに突くと、N美の淫声がたちまち大きくなります。
もう3回目で私のチ○ポも感覚が多少麻痺しているのか、トロトロオマ○コに生挿入していても、まだまだ射精感が訪れそうにありません。
今度はクリ派のN美を膣内への刺激でイカしてやろう!そんな牡の欲望が私にみなぎりました。
四つん這いでのけ反り感じまくるN美…乱れたCA制服…捲り上げられたミニタイトスカート…さらに破れたストッキング…。
私の性的高揚感は最高潮に充たされていました。
そして、持続できているのをいいことに、横たわりバック~正常位~対面座位~騎乗位~正常位~松葉崩し~正常位とさまざまに体位を変えながら、イキまくるN美の姿を堪能して、最後は抱き締め合ったまま正常位で3回目の生中出し!
私はもちろんN美も、イキ果てた後は、しばらく繋がったまま、グッタリ余韻に浸る他ありませんでした。
ようやくお互いに我に帰ると、虚ろな表情でダウンしているN美に声をかけました。
「N美ちゃん大丈夫?3回目で長持ちしたから、無理させちゃったね…。」
「うぅん…そんなことないよ。私…シュンさんにこんなにしてもらって、何回イッちゃったかわからない…こんなエッチ始めてかも…シュンさんとはいつもこのくらいしてなかなぁ?…とにかくとっても満足!」
そう言うと、N美は私に抱き着いてキスを求めてきました。
絡みつくN美のオマ○コから逆流した私のザーメンが、シーツと私の身体に流れました。
よくぞ3回目で逆流するほど出たものだと我ながらビックリです。
すでにチェックインしてから、3時間半経過していました。
シングルスマザーのN美は帰宅しなければならない時間です。
私も私服で出て来たので、妻の帰宅前に帰宅しないと、怪しまれます。
私たちは、無香料ボディーソープで肉欲を吐き出し尽くした汗を流して身体を洗い、ビールで再会の約束の乾杯をして、ひとしきり飲み干し、固辞するN美のバックに封筒に入れておいた諭吉6を無理矢理押し込んで、ラブホを出ました。
街の雑踏を歩くN美はすでに清楚な若妻風の雰囲気を取り戻していました。
隠語を交えて淫声を上げる雰囲気は微塵もありません。
そして、雑踏の中で軽く手を振り別れました。
N美とは、LINEで時々やり取りをしていますし、数週間逢わないでいると、最早私の身体はN美を求めて止まない精神状態になるほど、N美とのセックス依存症気味です。
可能な限り、しばらくN美とは契約セフレのような関係が続くでしょう。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
彼女(ここからはこれまでのように「久美子嬢」と記させていただきます。)は、生理休暇を計画的にするため、低用量ピルを服用しているので、NN可能なのです。
さて、2回目の投稿No.6425で投稿させていただきましたように、1回戦はマットでのソーププレイにて生中出し。
2回戦のラブホテラスの露天風呂での、野外プレイでの生中出しの体験をお話いたしました。
その続きです。
…テラスから部屋に入り、バスローブで身体の湿気を拭った私と久美子嬢。
そのまま、ベッドに潜り込み、しばしピロートーク。
しかし、いつもと違うプレイに時間を費やし過ぎて、120分+10分(メルマガ会員で前日までに90分以上のサイト予約指名で10分サービスになります。)の終了が迫っていました。
「あと30分くらいだよね?延長可能かなぁ?」
私が久美子嬢に確認すると、久美子嬢はベッドを出てスマホのタイマーを見に行き、さらにスマホで次客の指名が入っていないか確認しました。
「大丈夫!まだ私…今日の指名はシュンさんだけみたい。今なら延長可能よ。私…シュンさんともっといたいなぁ…。」
寂しそうな顔をしながら、それでいて私に誘惑気味に視線を送ってくる久美子嬢。
私がここで、決断しないわけがありません。
「じゃあ、あと60分延長しちゃっていい?」
「もちろんですよぉ~。すごく嬉しいっ!すぐにお店に連絡しちゃいます。」
早速、メールで延長を連絡し、ベッドに飛び込んでくる久美子嬢。
すぐに、くんずほずれつのDKの嵐が始まりました。
しばし、お互いに密着しながら、唾液を貪り、私は久美子嬢のオ○ンコを、久美子嬢は私のチ○ポをまさぐり合います。
久美子嬢のオ○ンコは既に濡れ濡れトロトロです。
私のチ○ポは久美子嬢のDKの舌技により、すでに完全復活!
カウパー腺液も出てきて、久美子嬢のわき腹や太股に我慢汁を塗りたくっていました。
「シュンさんの…オ○ンチン…素敵…2回も出してたのに…もうこんなに…。」
「久美ちゃんのせいだよ…すごくエッチなキスするんだもん。」
「やだぁ。シュンさんに合わせているんですよぉ~。私だってシュンさんのキスで…。」
「濡れてきた?」
こくんと頷き再び、私の首に両手を掛けて抱きつきDKを求めてくる久美子嬢。
私は、すでに戦闘モードに入り、両乳房を揉みしだきながら、両乳首をあらんかぎり、唇と舌で責め、手ではオ○ンコを大陰唇から小陰唇へとマッサージを狭めて行き、膣口に中指を縦に当てて濡れ具合を確かめました。
予想どおり、久美子嬢のオ○ンコはもう外までトロトロ状態でした。
私は、乳首からオヘソ~わき腹~毛の疎らな秘園の蜜壷へ、下へ下へと舌を這わせ、時おり唇で吸ったりして、刺激を与えました。
次第に久美子嬢も、もうここまでくると、客への演技ではなく、自らも楽しんでいると確信できる淫声が次第に大きくなります。
「あはぁぁぁん…いぃぃ…ぁぁぁぁん…。素敵…素敵…。」
私は、自分の2回注入したザーメンの残りが、逆流してくるのを、ちょっと嫌いましたが、久美子嬢か膣洗浄していたためか、久美子嬢の淫汁と混じってしまったのか、少し白濁してはいたものの、サラッとした淫汁を小陰唇に舌を当てて、上下に舐めまくりました。
そして舌を尖らせ膣口にねじり込ませます。
さらに、膨らんだクリを舐め吸いしながら、刺激を与え続けました。
「はぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~もっとしてぇ~。」
私は、ベッドの照明や有線などのスイッチが並んだパネルの裏から、「消毒済」と書かれたビニールカバーのかけられた電マを取りだし…。
「久美ちゃん、これ使ってみない?いや?」
「嫌じゃないけど…乱暴にしないでね。」
「大丈夫だよ。僕が久美ちゃんに嫌がるような、乱暴なことしたことある?」
久美子嬢は笑みを浮かべて、首を横に振り…。
「優しくね♪」
…と電マの使用を承諾しました。
私は「消毒済」のビニールカバーを外し、弱振動でクリに当てて、膣口には舌を這わせ続けました。
「あふぅぅぅん…はぁぁぁぁん…。あぁぁぁぁん…。」
久美子嬢の淫声が部屋にこだまします。
私はさらに振動を強にして、クリから膣口に強く押し当てて、久美子嬢の乱れる姿態を鑑賞しました。
なりふり構わず髪を乱し、感じ悶えながら、隠語を交え淫声て叫び続ける久美子嬢。
男にとっては興奮の極みとも言える光景です。
「ぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ…いぃぃ…あんっ!イクっ!イッちゃうぅぅぅ…あんっ!はあぅんっ!」
久美子嬢は開脚したまま、上体を反らせて跳ねるように躍動すると、見事に逝き果てました。
私が電マを離して、寄り添うと抱きついてきて、DKを求めてくる久美子嬢。
すでに恍惚の表情です。
私は…。
「今度は僕のをしてくれる?」
久美子嬢はこくんと頷き、ベッドの上に仁王立ちした私のチ○ポを、丹念に舐めまくります。
髪を乱し、貪るようなフェラ。
私のチ○ポはすでに2回出しているにもかかわらず、久美子嬢の淫声や淫乱な姿態を見て、カチンカチンになっていました。
ベッドの上でブーンとのたうつ、スイッチが入ったままの電マを彼女に手渡し、自ら電マオナをさせながら、息も絶え絶えに、吐息を漏らしながら亀頭を舐め吸いする久美子嬢を眺め、私はいつにない征服感のような感慨に耽っていました。
しかし、いかんせん早漏の私…。
もう、そろそろ挿入しないと、フェラで逝ってしまいます。
「もう…我慢できないよ!久美ちゃんと繋がりたい!入れていい?」
すでに、息も絶え絶えに頷く久美子嬢。
私は久美子嬢の両脚を大きく開脚させると、亀頭で小陰唇をなぞりながら、挿入して、一気に奥まで突きました。
「あふぅん!はぁぁぁぁん…。」
再び、久美子嬢の淫声か部屋中に響きわたります。
当然私の興奮の度合いも高まります。
もう体位を変換している余裕は私にはありません。
私は正常位で久美子嬢の両膝を掴んだままピストンを続けました。
そして、結合部からはみ出したクリには電マをあてがい、ピストンを強くしていきました。
「ぁぁぁぁん…もう…ダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッチャウぅぅぅ…あんっ!あんっ!あんっ!」
私も射精感がこのときこみあげてきました。
「ボクもイクよっ!うっ!」
久美子嬢は私の腕にしがみつき、身体を引き寄せ、キスを求めるようにしながら、その動作の途中でイクと、私も久美子嬢の身体の温もりを求めるように、久美子嬢を抱き締めながら、3回目の生中出しを行いました。
久美子嬢の淫乱な姿態に、刺激されたのか、3回目にしてはいつもより量の多い射精量で、射精時の充実感は満足できるものでした。
…その後。
落ちいた後は時間ギリギリまで、ピロートークをして、シャワーの後、着替えを済ませ、延長の追加料金を払い、ラブホのロビーでお別れのキスをして、ラブホを出た直後に手を振って別れました。
もちろん、次の予約指名の約束をして…。
今は、マットプレイはもちろん、セクシーランジェリーコスプレでの着衣セックス、さらにコスプレ併用のソフトSMでのプレイを楽しんでいます。
久美子嬢を指名するのもすでに、20回超。
先日はお互いに感染症検査の結果を見せ合い再び生中出しを楽しんできました。
今では、久美子嬢も生中出しした私のザーメンを手で掬って、口に入れて味わった後、ゴックンしてくれるようになりました。
そんな様子は次回に改めて、投稿させていただきます。
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