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平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。
大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。
三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。
前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。
ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。
アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。
アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。
ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。
カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。
いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。
一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。
アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。
アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」
俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」
背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。
子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。
愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。
息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。
何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。
10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。
アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。
やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。
3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。
ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。
さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。
ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。
そういう名前で投稿しろってご主人様たちに命令されました。
あ、ご主人様たちっていうのは浮気相手のことです。
不特定多数の浮気相手と絶対服従の奴隷契約を結んでます。
そういうプレイなんです。
ルックスは篠崎愛に似てるってよく言われます。
身長は156cm
体重は68kg
3サイズはバストがトップ108cmのアンダー72cmでKカップ
ウエストが64cmでヒップが96cm
アンダーヘアは脱毛してレーザーで処理しました。
つるつるのパイパンです。
出来婚で2歳の息子がいます。
出産のときに子宮孔が緩んじゃってると産科の先生に言われました。
第2子は期待しないほうがいいとも。
子宮孔が開き気味な所為で受精しても着床しないでながれちゃうことが多いんだそうです。
器質性不妊症とか診断されました。
夫は出産に立ち会ってからセックスしてくれません。
産みの苦しみを思い出すと勃たないんだそうです。
おかげでずっと欲求不満でした。
息子におっぱい上げても濡れちゃいます。
外出するときは基本ノーブラノーパンです。
いつでもウズウズしてます。
毎日何回もオナニーしましたが我慢できません。
誰でもいいから犯してほしい。
そう思ってアダルトSNSに個人情報さらして誘っちゃいました。
次から次にお返事が来ました。
それからは夫のいない間に犯されまくりです。
オマンコの乾く暇もないくらいに犯されまくりです。
オチンポの長い人には子宮孔がチュッチュしてパックンチョです。
ウテルスセックスっていうらしいですね。
すっごく好評でした。
精液は全部中だしです。
中に出されるのってものすっごく充実感があります。
女として満たされます。
男を満足させたってこれくらい求められているって出された精液がその証に思えます。
愛おしくって一滴もこぼしたくないくらいです。
オケツマンコも使ってもらいます。
オマンコはゆったりニュルニュルでオケツマンコはずっぷりキツキツ。
それぞれ味わいが違ってどちらも気持ちいいと喜んでもらえています。
オクチマンコやオッパイマンコも楽しんでもらえています。
私の全身は精液を吐き出すための便器です。
どこでも道具として使ってもらえてうれしいです。
場所も選びません。
自宅でも外でもします。
痴漢プレイやSMプレイもします。
ときには強姦ごっこやペットプレイからの露出お散歩もします。
変態セックスはとっても気持ちいいです。
夫は知りませんが乳首とクリトリスに小さめのピアスをはめてます。
右の内股には「肉便器」
左の内股には「精液専用」
オケツマンコを丸く囲むように「RAPE ME」の英語。
小さくタトゥーも入れてます。
小指の先ほどなので目立ちません。
でもタトゥーを入れてるんです。
いつもは息子を父母や義父母に預かってもらいます。
預かってもらえないときは一緒の部屋でセックスします。
私がセックスしてもらっている横でスヤスヤ眠っています。
とてもよい子です。
大きくなったら息子にも犯してもらいたいです。
そのためにもいっぱい精液を注ぎこんでもらいます。
女性ホルモンがたっぷり出るようにたくさんたくさん中だしセックスしてもらいます。
そうして若くてきれいなままのお母さんでいたいです。
若くてきれいな精液専用肉便器のお母さん、想像しただけでオマンコがビショビショの濡れ濡れです。
その日が来るのを指折り数えて待ってます。
私は精液専用肉便器…
夫には内緒です。
無人駅での行為後、精子が垂れてこないようにローターで栓をして旅館に向け出発。
M「ハラハラドキドキして楽しかった」
と聞き、またまたムスコが硬くなった。
それでもこの続きは旅館まで我慢することにした。
旅館に行く前にMの希望で大型スーパーへ行くことになり走っているとトイレに行きたいと言うので道の駅に寄った。
トイレに向かう途中もローター(遠隔)をONにすると、苦悶した顔でトイレに入っていった。
スイッチを入れたままにした状態で待っているとMがトイレから出てきた。
M「もう!ローター動くからおしっこしづらかったよ!」
と言い、抜けたローターを俺に渡した。
入れ直そうとしたけどできなかったらしい。
車を走らせ30分ほどで大型スーパー到着。
買い物をした後、昼食を食べに行き、Mが大人のショップで玩具を見たいと言うので連れていった。
店内には30~50代の男性客が数人いた。
上着は着ているものの、短いニットセーターと生足のMが店内に入ると客は凝視。
Mから少し距離を開けて歩いているとMに近寄って来る人もいたが俺がMの連れだと分かると、そそくさと離れていった。
ちなみに俺はスポーツをしていたので肩幅が広く体格はゴツい。見た目怖いみたい。
あと、ニットセーターは大人の通販サイトで購入した物。調べれば分かると思います。
結局、Mの好みの玩具が無かったので購入はしなかった。
その後、旅館に到着し受付けを済ませ客室へ。
お互い浴衣に着替えると、Mの浴衣姿にムラっと来たので押し倒してやろうかっと思ったが貸し切り風呂に入ることにした。
貸し切り風呂は扉を開けるとすぐに脱衣場。
鍵はストロング掛金。
シャワーを浴びて身体を洗おうとしたら背後からMが抱きついてきた。
M「汚れたから洗ってあげるね」
と言うとボディーソープを手に取ると俺のムスコを握り洗いだした。
すでに硬くなっていたのもありMは洗いながらシコシコ。
俺も負けじとボディーソープを手に取り、Mの胸と膣を洗いだした。
ディープキスしながらお互いの気持ち良い所を責めていたが、膣に右手の中指薬指入れてやるとMはムスコから手を離し抱きついてきた。
Mの弱いところは分かりやすく、イカせるのも潮を噴かせるのも容易い。
M「あっダメ。ダメ。気持ち良いよ~。あっ、あっ、イッちゃうよ~、どうしよう。」
俺「イッていいよ。ほら!イッちゃいなよ!」
と言いつつも簡単にはイカせず何度も焦らし、その代わりに何度も潮を噴かせた。
俺「いっぱい噴いてるね。もっと噴かせようか(笑)?」
M「あ~、もうやだ~。イキたいよ。お願いイカせて」
Mは強く俺を抱き締める。
俺「わかった。ならイッたらキスしなよ。」
と言うとすぐにイッてキスをしてきた。すぐさま、さらに手マンしてやるとイキながら潮を噴いていた。
続けて手マンすると
M「あっ、またイッちゃう。だめだめ。どうしよう」と言いつつイッた。それを何度か繰り返しているとMはボーッとしながら立っているのもままならない状態。すかさずMに壁に手をついて尻を向けるよう指示しMが壁に手を付けたと同時に両手でMの腰を掴みムスコを挿入した。
さんざん手マンしたおかげか、ぐっちょり濡れていたのですんなり入った。
ピストンするたびに浴室にパンパンと腰を打ち付ける音と、Mの喘ぎ声が響く。
喘ぎ声が大きいので廊下に聞こえるのではないかと俺はヒヤヒヤしながら快楽に浸っていた。
Mも手マンからのピストンだったのでイクのが早く、2回イッた頃には
M「あっ、もうやめて。イッたから。ダメだから、お願いします。」
と嬉しい悲鳴が聞こえたのでさらにピストンを早め、本日2回目の中出しをした。
お互いのぼせそうだが湯船に浸かって風呂を出た。
着替えをしていると廊下にいる客の声が聞こえるので、恐らくMの喘ぎ声が漏れていたに違いない。
部屋に戻る際、旅館の従業員にすれ違い様に「お風呂どうでしたか?」と笑顔で聞かれ、
俺「良い湯でした」
と答えた。
Mは恥ずかしかったのか顔を真っ赤にして下を向きながら客室に戻った。
客室でのプレイに続く。
昨年末に、家族に内緒で2月末に代休を取ることに成功。
その事をMに伝えると、兼ねてから温泉旅行に行きたいということで一泊二日の温泉旅行へ行くことに。
Mの家族には研修があるとの理由で嘘をついてもらった。
念入りに下準備をして温泉旅館を決めた。
当初は客室露天風呂を計画したがお互いに金額的に難しいと考え、貸し切り風呂付の宿を予約した。
代休当日。いつも通りの出勤時間に家を出て待ち合わせ場所へ。
不倫経験の有る方ならわかると思うが罪悪感はあります。
ですが、自分の性欲に勝てずに、ムスコを硬くし車を走らせました。
待ち合わせ場所に着くと、ほどなくしてMも到着。
Mが俺の車に乗り込み出発、目的地までは約二時間半の道程。
少し走らせ、人気の少ない駐車場に車を停め、ニットセーターに着替えさせました。
もちろんノーブラで。
残念なことに生理中であるためノーパンは断念。
本来ならノーパンにさせ、助手席に座らせ、股を開いてバイブでオナさせる予定でしたが断念。
その代わり、リモコンローターを入れていじめながら車を走らせました。
スイッチを入れると悶え感じてる姿を見るとますますムラムラしていました。
ピルを服用しているので出血は少なく、その代わりにMのいやらしい汁が大量に出たせいかナプキンはグッチョリ。
念のためタオルを敷いていた。
リモコンをONにしたり、時折乳首を苛めたりしているとMが息を切らしながら「私ばかり苛めてズルいよ。チンポ触りたい。ダメ?」とおねだりしてきたので、信号待ちの時にズボンを太腿まで下げてチンポを見せるとすかさず手コキをしてきました。
普段は我慢汁がそこまで出ないのに、1週間禁欲したせいか我慢汁が溢れてました(笑)
Mは指につけると味見をし、「ちょっとしょっぱい(笑)」と言いながら何度も指につけては味わい、Mは手コキ、俺はスイッチを入れて苛めあってました。
Mから人気のないところでフェラしたいとお願いされたので、事前に調べておいた無人駅へ。
時刻表を見ると1日上下線合わせて10本程度。
それでも駅周辺には民家が立ち並んでいます。
次の電車まで2時間もあるので安心してフェラさせました。
よほど我慢できなかったのか序盤からジュボジュボ音を出しながら咥え、よだれを地面に垂らすほどでした。
1週間の禁欲もあり我慢出来なくなってきたとき、Mも我慢できないためMを入り口に立たせてローターを抜いて立ちバックで即ハメしました。
Mは前々からいきなり挿入されるのが好きだったので、挿入して何回かピストンしただけで興奮のせいかMは即イキ。
そのままピストンし続けた結果、俺も我慢できずに中出し。
何回もドクドクと波打ちながら放出。
M「中でイッちゃったね。気持ち良かった。」
俺「禁欲のせいか我慢できなかった。」
と言ったあとに抜くとボタボタと生理の血が混じった精子の塊が地面に落ちた。
お互いにウェットティッシュで拭き取りそそくさとその場をあとにした。
地面に落とした精子はそのままにしてきた。
続編の温泉旅館に続きます。
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」
アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。
間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。
外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。
アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。
十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。
アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。
俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」
俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。
アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」
しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。
ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。
アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。
アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。
さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。
10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。
自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。
人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。
余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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