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投稿No.7331
投稿者 バツイチねこ (50歳 男)
掲載日 2019年6月04日
「身体は最高なのになぁ・・」

二年ほど前まで遠距離で不倫関係にあった人妻。
顔も頭もデカい。
遠くから見ると三頭身にも見えると言ったら大袈裟か。

その人妻Mとは出会い系SNSで遭遇した。
当時Mはそのサイトに自身のGカップ乳を投稿していた。
絶妙なアングルで顔の下半分とドッサリとした乳輪の大きな乳が写されていた。
正直、その乳に惹かれただけで大した期待もせずにメールを送ってみるとアッサリと返事がきた。
からかい半分でメアドの交換を提案するとこれまたアッサリOK!
何度かメールのやり取りをしてお互いの中間地点で初めて顔合わせをした。

私は正直にガッカリしたがMは写真よりもカッコイイ!と乗り気だった。
「デカい顔だな、エラも張ってるし・・飯食って帰ろう」
その日はそれでサヨナラした。

こちらはフェードアウトしようとあまり積極的にメールをしないようにしていたのだが、Mは以前にも増して頻繁にメールを送りつけてくる。
ちょっと怖くなったのではっきり言ってやろうとメールを送ってみると一度でいいからエッチして欲しいと懇願された。

気乗りしないまま会う約束をして数ヶ月後
あまり綺麗とは言えないシティホテルの一室で身体を重ねた。
Gカップの乳は柔らかく揉みごたえ十分。
お尻は想像以上に小さくキュっと上を向いていた。
喩えるなら中学生くらいの女の子に量感たっぷりの乳がついている感じ。
ブァギナは小さ目でキレイな色をしていた。
あまり自信がないというフェラはたしかに上手とは言えなかった。

69の体勢になってじっくりとブァギナを観察する。
キレイなブァギナからは蜜が溢れていた。
クリを舌でなぞるとMの身体がビクン!と反応した。
「挿れて・・」と言うMの言葉を無視してブァギナを舐め廻す。

汗ばんでグッタリしたMを仰向けにする。
エラが張って角張った大きな顔が見えた途端に醒めそうになったので、Mを少し起こして背後から抱き抱えるように横臥位で挿入した。
「アッ!」とMが大きな声を上げる。
突いているとMのブァギナがどんどん締まっていくのが分かる。

「上にきて・・」Mに促されて正常位に。
またあの顔がと思うと萎えそうになったので目を瞑って腰を振った。
やがてMの声が大きくなりブァギナが痙攣するように締まった。
Mが甲高い声を上げて全身をブルブルと震わせた。
その時Mのブァギナが精液を絞り取るように脈動した。
射精を我慢していたのだが、その脈動に堪え切れずトクトクとこぼしてしまった。
その後30分ほど体位をかえて楽しみ最後にMのお腹の上にフィニッシュした。

正気を取り戻したMはシャワーを浴びながら鼻唄を歌っていた。
その鼻唄を聴きながらMの身体のことを思った。
不思議とエラの張った大きな顔も気にならなくなっていた。

ホテルを出て軽くお酒を飲んだ。
すると「どうして中で出してくれへんかったの?」とホロ酔いのMが絡んでさた。

その後Mとは何度か中出しエッチをして会えない時は乳やブァギナの写メを送ってきたりもした。
それまでの私はどちらかと言えばメンクイだったが、Mのおかげ?でチョイブスだけどイイ身体のオンナの良さを教えてもらった。

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投稿No.7324
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月31日
東南アジアへの出張等が多かったせいか、国内でもそっちの国の女性とはすぐに親しくなれる機会が多いです。
接客でカラオケに行く事が度々ありますが、結構な確率で偶然に顔を合わせる女性がいます。
以前も、受付けロビーで取引先の友人を待っていた時、彼女も友人を待っているらしく、暇つぶしの会話をした事があり、昨日またトイレの前で会いました。
「オォ! マタ アッタネ!」彼女が先に気付いて声を掛けてきました。
今日も友達グループが揃って来たそうです。
外人さんはカラオケパーティー好きです。
なんか元気無いから聞き出したら、今日のメンバーはつまらないから帰ろうとしているらしいです。
「ヒマ? ドッカ イコウ?」。
俺は精算済まして帰ろうとしていたので、車に乗せました。
ホットパンツに膝まである白いピンヒールのロングブーツ、Tシャツを着て、薄い白のパンスト。
37才と言ったけど、それまで30才前後と思ってました。
ご多分にもれず、フィリピンパブ時代に客だった今70才代の日本人の旦那がいるらしい。

居酒屋行って彼女がほろ酔いになってきて、「俺、ノンアルコールだとつまらないから、近くのホテル行って飲み直そう」と誘ったら、「チガウデショウ? ヤリタイ! デショウ?」だって。
「デモ、キョウハ ダメ。サケノム ダケ。ヤクソク デキル?」と言う事で、ラブホ直行。

ふらつく足元で俺に寄り掛かってくるからエレベーターでキスしようとしたら叱られた。
部屋で早速ビールでカンパイ!
話しをしていても、スタイルのいい脚にパンストはセクシーすぎる。
ブーツ脱ぐときケツが半分くらい見えたから欲情しないワケがない。
旦那のグチや勤めてる工場のグチ聞きながらチャンスを狙ってた。

彼女がティッシュを取りにベッドに片膝ついたとき、背後から抱きついた。
「ダメ! ダメダヨ!」マジで言ってる。
じゃなんでラブホと分かっていて一緒に入ったの?とムカついて言いながら押し倒して強引にキスをした。
最初は抵抗してたけど、唇を離したら、「ヤリタイノ? オクサン イルデショウ?」。
独り身だと説明したら、「ジュース ナカニダスノハ ダメ。コンドーム シテ」だって。

早速キスの再開。
「ン~ アハッ!!」言いながら俺の首に手を廻してディープキス。さっきと大違い。
パンスト履いたままの尻を両手でモミモミしながら、右手を段々と前に移動、マ○コを擦って見た。
「アハ~ッ」と言って、尻を後ろに引いて、また前に突いてを繰り返しながら、舌ベロベロ出して俺の顔中をナメてる。
ヤりたかったのはお前じゃんと思った。

ベッドに寝かせ、手荒くブラを取ったらおっぱいが現れ、乳首が勃ってた。
大きさも、張りもちょうど良い感じです。
今度は裏返しにしてホットパンツの隙間からマ○コ周辺をコリコリしてたら、尻を持ち上げたのでホットパンツを脱がせた。
腰と尻の間にカラフルな蝶のタトゥーがあった。
現地では持帰りOKの店にいたかぁ?
パンストの中で紫のTバックがいやらしい。
仰向けにし、両脚を開かせてマ○コを口でモムモムしたら、マ○コがちっちゃいパンティーからはみ出てきた。
歯をたてて、甘噛みしたら強烈に悶てる。
ハァハァ言いながら、「シャワー サセテ」と言ってきたので、その前にひざまずかせて息子しゃぶれと言ったら素直にしゃぶった。
手を使わないで顔だけ動かして、喉の奥まで入れてる。
俺を見上げるような姿勢で、片手でおっぱいを揉み片手で彼女の頭を前後させてる。

我慢できなくなって、パンストを片脚だけ脱がせ、パンティーも片脚だけ脱がせて挿入しようとしたら、「ホント オネガイ、コンドームシテ!」と両手でマ○コを隠してる。
強引に手を払い、彼女が見えるようにゆっくり挿入して、先っちょからあとは一気に突っ込んでやった。
「グワッ!」と変な声出してのけぞったあと、下唇噛みながら俺を睨みつけて耐えてる。
ちょっと目がうるうるしてるみたい。
一層エキサイトしちゃうっしょ。
ドンドン突いてると段々と両脚を上に突き上げてきた。
でも、睨んでる???
つま先がジャンケンのグーをしてるみたいになった時、急に膣がキュゥと締り、「グッ、ワァ~~!」って枯れた声で叫んで、腰を激しく上下させて逝った。
すぐにバックから突っ込んだらずっと叫んだり唸ったりして、マ○コを息子にぶつけるように激しくピストンしながら押し付けてくる。
ケツの穴にコンドームを被せた小指を入れたら肛門を開いて、"もっと入れてぇ"とねだってるようにする。(とりあえずコンドームを使用した事になるかな?)
指を挿れながら突いて突きまくた。
腰を大きくグラインドし始めた時、俺も逝きそうになってきて、二人同時にフィニッシュ。
でも、マ○コにかけるだけにした。
抱き合って俺の顔の汗を拭いてくれてる。
「スゴカッタ、ジュース ナカニ イレナカッタネ。ガマン シタ?」
俺が頷くと胸に顔をひっつけてきました。
旦那は勃起しないからいつも舐めてもらうだけと言ってた。

そして今朝、息子をモグモグされながら目覚めました。
お泊りしちゃいました。と言っても、カラオケ遅くなるから友達ん家泊まると、部屋のカラオケをデカく鳴らして電話してたようです。
モグモグされたままTV見てると自分からまたがり、息子をマ○コに擦り付け、息子とマ○コを見てふんふん言ってます。
「アハッ」とため息を漏らしながら、ゆっくりと息子を彼女自身のマ○コの中に挿れていきました。
腰を前後させ喘いでだり、唸ったり。
その気になってるから既に子宮が下って、先っちょにあたります。
前後や回転させてきて、息子の周辺は彼女のジュースでべちょべちょです。
俺の顔の上に跨るようにさせ、プクプクになってるマ○コに吸い付いてやりました。
叫ぶような声でヨガって逝きそうになったら中断、また吸い付きヨガらせてを繰り返しました。
コンドームを彼女の口で装着させ、バックからケツの穴にいきなり突っ込んだら、「ウヮァァ~ イタイヨ~」叫びながらも尻をヒクヒクさせてヨガり始めました。
膣と違う肉癖が圧迫してきます。
コンドームを残したまま息子を抜き、マ○コに突っ込んでやりました。
彼女の尻がグラインドする度、コンドームがユラユラ。
もう我慢できなくなってきたとき、「ジュース イレテ イイヨ?! イレテ~」と言ってきました。
ガンガン突いて思いっきり出しました。
彼女は大きく尻を突き出したままうつ伏せになってじっとしてました。
マ○コからじんわり流れてくるジュースを見ながら満足していました。

まだ、彼女は横でちょっかいを出しながら、書き込みの邪魔をしてきます。
もう昼近くなっています。
このままもう一泊して、連続で生出ししようと言ってます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.7319
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月26日
去年の6月、友人に子供が生まれ、奥さんの出身地フィリピンのセブで洗礼式とパーティーをやるからと招待されました。
要は「日本人一人ではつまらないので付き合え」とのコト。
暇だったし、セブには出張で行ったことがあるからご祝儀兼会費を払ってやり、リゾート気分で出席する事にしました。

洗礼式の2日前に到着し、その夜からプレパーティーをやるとなり、マクタン島の小振りなリゾートホテルのプールサイドで盛り上がってました。
奥さんの親戚や友人がいっぱいいて、みんなが色々話し掛けてくる。
現地では、アメリカ人→日本人の順にモテるらしく、特に子供を作るなら、それぞれのハーフが可愛いくなると聞いたし、友人の子供達も可愛い顔立ちしてるから本当なのかも? んなもんで女性は特にフレンドリーにしてくれる。
まぁ俺は若くないし無縁だと思っていました。

昼間から適当に呑んで食って、プールで遊んでしてたら、友人奥さんの姉夫婦が挨拶に来ました。
旦那さんはビール会社の部長との事で、真面目なクリスチャン。
奥さんは綺麗と可愛いをミックスした真面目そうな人妻。
名前はリゼルさん、31歳。
二人は大学時代に学生結婚し、7歳の子供が居るらしい。
旦那は酒を普段は呑まないらしく、結構酔っていた。
夕方からダンスが始まって、クラブ系と時折チーク系の音楽が流れて、若い女の子達も日本人と踊るのが珍しい体験らしく、入れ替わりで「踊ろう!」とやってくる。
結構身体を密着してくるのでその度に下半身で息子が勃起してくるんです。
セブはスパニッシュ系の血が混じってる娘が多いから、スラットして目鼻立ちがハッキリしている美人さんが多いから楽しいよねぇ。
けっこう遅い時間になってリゼルさんが踊ろう!と言ってきた。
丁度静かな音楽が流れ、リゼルさんがひっついてくるから太腿が俺の股間の間に挟まるので勃起した。
旦那が見てないだろうか?
リゼルさんに勃起したのバレてないだろうか?
みんな深夜まで騒いでいるので結構シンドイ。
広いコテージを数棟借り切っていたから、俺は途中で抜け出し、ダウンした野郎達と雑魚寝して、明日に備え体力を温存するようにしました。

翌朝、涼しい風にあたりながらプールサイドのベンチで南国気分を味わって、昨夜踊った娘や子供に囲まれ、ワイワイやってたら、リゼルさんも参加してきて、俺の横に座りました。
プールで泳ごう! みんなホットパンツにTシャツのまま飛び込んで行った。
すぐ乾くからいいのかぁ。
リゼルさんがプールに入ると俺の横に来てニコニコ何かを言ってるけど、現地のビサヤ語で言われると意味不明。
「英語で言って~」とお願いするとみんなキャーキャー言って笑ってる。
ワザとビサヤで話してる。
そうしてるうちに、リゼルさんが横に来て、水の中で手をつないできたり、水をかけてきたりちょっかいを出してきた。
フレンドリーな国だからこういうものかと考えてた。
プールを出てからも、俺のカメラで俺を写したり、二人のツーショットを写したり。
ずっと俺の横にいる。
細いのにおっぱいデカイし、褐色の肌でそんなことされるとイヤらしい本心が出てくるって!

昼頃にみんな集まってレストランで食事してるときリゼルさんの旦那さんの顔が見えない。
仕事があるので、子供達も連れて昨夜遅くに帰ったらしい。
友人の話しによると、旦那が真面目過ぎてしょっちゅう夫婦喧嘩して、その度にリゼルさんは実家に帰るらしい。
まぁ、夫婦の家と実家はすぐ近くだから大事にはならないのでしょう。

午後からは暑いのでコテージで昼寝しようと戻ったが、昨夜雑魚寝していた男連中は今夜のパーティーの準備で買出しに行ったらしく俺ひとりで寝てました。
窓を開けてると爽やかな風が入ってきて、気持ちイイなぁ~ とウトウトしてたら、リゼルさんと子供数人が入ってきて俺にイタズラして笑ってる。
されるがままにしてると、リゼルさんがニコニコしてフツーに俺の横に寝た。
俺の方を向いてニコニコしながら手を握ってる。
ちょっと待ってよ、友人の奥さん、つまりアンタの妹さんや親戚、友人に誤解されたらヤバイっしょ。俺も笑い顔をしていたけど、不自然な笑顔だったと思う。

夕方、昨日に続いて前夜祭みたいなのが始まり、すごい人数のゲストが居て、軽く50人は超えてる。
こっちはいつもこうなるらしい。金かかるだろうなぁ。
女性はミニのワンピースにハイヒールを履いて、昨日のラフな感じからフオーマルな雰囲気になった。
夜が更けてきて、子供達は寝始め、大人達で騒いでる。
ちょっと静かな場所へ避難したくて、プールサイドの管理室的な、柱に屋根が付いてるだけの小屋でタバコ吸っていたら向こうからリゼルさんが歩いてきて、横に座り、「疲れた?」と聞いてきた。
そして俺の手に指を絡めて何時ものニコニコ顔で俺を見つめてる。
真っ白な歯が褐色の肌にとても似合ってチャーミンですぅ。
少し話してると俺の肩に頭をのせてきた。
俺は試しに手を腰に廻し引き寄せたら、「ハァァ」とため息を漏らし、身体を密着してきた。
俺の頬にキスしたり、耳を甘噛みし始めた。
しかし、俺の友人の義姉だしこれ以上はマズイ、絶対マズイよねぇ。
リゼルさんが、「今朝プールで何を言ってたか少しはわかった?」「[やっぱり日本人はウチの旦那より優しそうでかっこいいな]とみんなに言ったら、叔母さんが[新しい旦那さんにしなよ~]と言って笑ってたんだよ」とニコニコ顔で言って、俺のことをぎゅーっとしてきた。
真面目そうな顔してるのに結構積極的だなぁ。
腰にまわしてた手をオッパイに移動して服の上からモミモミしたらこっち向いて舌を絡みつけるキスをしてきた。
まとわりつくような唇から時々「ハァ~」と声を漏らして俺の首に腕を廻し、いつまでもキスしてる。
サラサラした生地のミニワンピースから出てるスラッとした生脚で膝枕をしてもらい、彼女の太腿の柔らかさを満喫していた。
10分くらいそのままで楽しんでリゼルさんはみんなの方へ戻った。
とうとうヤバイ展開になってきた。

リゼルさんと入れ替えに友人がやってきて、一緒に呑んでいた。
「リゼルその気だからやっちゃえば?」と突然。
彼女の行動を見て気付いたそうだ。
でも、結婚はできないぜぇ。旦那にバレないよう好きにさせてもらう事にした。
リゼルさんの妹も賛成してるらしい。変なの。

翌日は早朝から洗礼式の準備で教会とホテルの往復。
式には開襟シャツとスラックスの真面目な服装で参加。
厳粛な式も終わり、またホテルに戻って、夕方からパーティー。どんだけパーティーが好きなんだぁ?
食事が終わり酒が入ってくるとカラオケが始まり、大音量のBGMと歌声でゲンナリしてきた。
また昨日の管理小屋へ逃げて来たら、リゼルさんが先に待っていた。
並んで座り、軽くキスをした。
ボディラインがハッキリ見えるミニのタイトドレスだからパンティーが見えそうだぁ。
「向こうへ行こう」と管理小屋の奥に行くと、みんなからは何も見えない。
抱き合ってディープキス。
お尻を強く揉むと、「ハァ~」と色っぽい吐息を吐いてキスをしてる。
俺の脚を彼女の太腿の間に入れてマムコを突き上げるように刺激すると鼻息が荒くなって、マムコを押し付けるように腰をグラインドさせてきた。
薄手のピンク色ハイレグパンティーが丸見え。
背後から抱くようにして胸元からおっぱいをペロンと出して乳首をコリコリしながら、もうひとつの乳房と乳首を舌でむさぼり、右手でパンティーをずらすように脇からマムコを触ってみた。
俺の首に両手を廻し、キスをしながら更に激しく腰を前後させてる。
「アァァ~」と泣くような小さな声で悶てる。
小屋の柱に手をつかせ、ケツとマムコをパンティーをずらしたまま舐めまくった。
陰毛は剃ってあるし濡れ汁がいっぱいになっているのが薄暗くてもよくわかる。
サラサラの汁がいっぱい出てきた。
舌の先を膣に挿入すると押し殺した声で唸り始めた。
そのままの姿で俺の息子をマン筋に沿うように擦りつけたら、ブルブル震えながらマムコを見せつけるように腰をクィックィッとし始めたので、そのままぬぷっと生挿入。
すぐに子宮にあたり、ゆっくりと突き上げて抜いて、また舐めてを繰り返したら逝ったようだ。
しゃがみ込んだからもう一度ケツを持ち上げてバックから挿入。
適度に使い込まれていて肉ひだがまとわりつくように息子を包んでくる。
薄い褐色の張りのいい尻を引っ張るようにして、俺の息子で強烈に突いてやった。
膣がキュううっと締まってきて逝きそうだったから、更に強く突いて中にぶっかけるような勢いでドピュッドピュッと何回も出してやった。
何度もピクピクとマムコの中が動いていた。
息子を抜くとジュースがマムコから太腿を伝わって足首まできた。
彼女はパンティーを脱いでそれでマムコとジュースと俺の息子を拭いた。

終わったあと暫くイチャイチャしてたらリゼルさんの妹から電話が鳴って、パーティーで家に誰も居ないままは無用心だから、今夜は留守番に行ってと連絡が入った。
「妹が私達二人に気を効かせてくれてる」と彼女は言ってた。

二人でタクシーに乗って実家に行くと、ホント誰も居ない。
二階に上がりディープキスから早速挿入。
パンティー履いてないからいやらしい。
誰も居ないし、リゼルさんは留守番で実家に泊まってるという正当な理由があるから旦那に怒られる事はない。
開放感が伴って結構大きな喘ぎ声で俺の身体をむさぼっているみたいだった。

俺が流石に中折れしたり、眠くなったりしてきたから、二人でシャワーして一旦睡眠。
フィリピンはニワトリがうるさいですぅ!! 闘鶏用の鶏をあちこちで飼っているから4時前から近所の鶏がコケコッコーと鳴いてる。
人妻リゼルさんは全裸オッパイ丸出しで俺の体に腕を絡めて、脚を俺の太腿の間に入れてる。
オレほぼ仰向けのまま動けない。
少し体勢を変えようとしたらギュッと力を入れてくる。起きてるのか?
おっぱいは大きいけど形が良くて、ツンと上を向いてる。
乳首を摘んだりレロレロしたら硬く勃ってきた。
身体をもぞもぞし始めた隙にトイレ行こうと起きたら腕を掴まれて息子をパクってしてきた。
唾をいっぱい出していやらしいバキューム音出しながら股間に顔を埋めてる。
シッコしたさの朝勃ちにこれは気持ちイイ。
仰向けの彼女の口にピストンしながら息子を含ませ、俺はリゼルさんの上に覆いかぶさるようにして彼女のマムコをバキューム。
股の付け根や太腿、勿論マムコまで、全てがセクシーと言うかイヤらしい。
もうそのまま正常位で挿入。
俺のは朝勃ちでギンギンに硬いし、リゼルさんは腰をグラインドしてるし俺の尻をガッツリ掴んで俺の乳首に吸い付いてレロレロしてくる。
「ン~! ン~ッ」と唸るような声を出して彼女は俺の耳、頬、首に激しく吸い付いてきて、二人とも獣のようなセックスになっちゃった。
スグにお互いが逝ってしまって、物凄い勢いで子種をリゼルさんの膣内にぶっかけてしまった。
抜いた時、囁くように「マイ ダーリン♥」と言って息子に頬ずりして咥えてきた。
もうこうなったらどうにでもなれ! デキたらデキたで何とかなる! と思ってました。

シャワーを浴び、のんびりしてると家族、親戚、俺の友人夫婦と子供が帰ってきたので、友人と外を散歩して来ると言ってタクシーに乗リました。
途端、「リゼルどうだった!」「ヤッタ?」と質問攻め。
リゼルさんの旦那は堅物過ぎて、親族からもあまり好かれていないらしい。
友人と奥さんが以前から俺のことを親戚との会話の話題に出していたり、LINEの写真を見せたりしていたらしく、ノリの良い親戚伯母さん連中がリゼルとひっつけたら?と半分冗談で言ってたらしい。
リゼルさんもちょっとアバンチュールを期待して、俺がフィリピンに来るのを楽しみにしてたらしい。これって親類公認の不倫だよね。
旦那の事は心配しなくてイイから、コッチに居る間だけリゼルに良い思いさせてやってくれと頼まれた。親族公認ならやりたい放題だ。

俺はその晩から海沿いのお値打ちホテルで3泊する。
後日、空港で友人夫婦と合流して帰る予定でいた。が、予定が変更、リゼルさんは夜は実家で子供や親達と寝るが、それ以外は俺と一緒に過ごす事になった。
そうすれば旦那へのアリバイが成立するわなぁ。
ホテル1泊目の夜は久しぶりに一人で寝た、と言いたいけど、後記しますがホテルのスタッフ女性とムニュムニュでした。

翌日、セブシティのSMというイオンをでっかくしたようなショッピングモールでリゼルさんと合流。
軽く食事をしたらシティホテルのようなショートタイム用のようなホテルへ。
早速、子作り孕ませタイム。お互い最初からコンドーム使う気無いから。
部屋に入るなり淫乱娼婦みたいに立ったままディープキスしながら息子を取出し擦ってくる。
俺の前にひざまずき、そしてグチュグチュ音をたてて息子をしゃぶってる。
その後、後ろからミニスカートをまくりあげTバックに近いパンティーをずらし一気に挿入!
まさにクイックセ○クス。
バックから突き上げながらシャツを捲って乳房を鷲掴みするとますます感じてるみたいで、マムコから汁がクリを伝わってベッドに垂れてくる。
潮吹きも良いけど、汁が垂れてくるのもエロくて感じる。
ぐちょぐちょのマムコに音をたてて息子を強く突っ込むたびにあんあんと泣き声のように悶えてる。きっもちイイ!!
1回目はこのまま昨晩挿入できなかった分を補う勢いで子宮にぶっかけた。
入れたままでいるとむにゅぅ むにゅぅと肉壁が息子にまとわりついてくる。
これ本当に孕んでしまうぞ。
キスしながらため息混じりに、「アナタのベィビィ ちょうだい♥」と言って俺の耳を甘噛みしてきた。
ヤバいなぁ、リゼルさんの家庭、崩壊一直線だ!

長くなったので、続編に続きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.7314
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月21日
なんと、綺麗な70歳に….

退職し海外移住している元取締役がいたのですが、奥さんは国内が良いという事で別居生活していました。
奥さんにお会いした事は無かったのですが、会社から届け物があり、立寄りました。
上品な分譲マンションなので、ウルトラマンみたいな眼鏡をかけて、ツンとした婆さんが出て来るのかと想像していましたが、すらっとした女性で、相田翔子をもう少し老けさせた様な、でも50代後半にしか見えない上品な方でした。
届け物を渡して帰ろうと思ったら、「お茶でもどうぞ」となり、お邪魔しました。
18階からの景色は良く、「花火大会の特等席なのよ」と話していました。
結婚後二人の子供を産んだ後から膠原病を患い、旦那も多忙でいつも怒ってばかりで、家族で楽しんだ思い出は無い。旦那と海外で生活なんてお断りです。と話されていました。
足腰が多少弱っているからどこにも旅行は行ってないと話されていたのが妙に気持ちに引っ掛かっていました。

二ヶ月ほど経って、「今度、休みに海沿いに美味しい海鮮食堂があるので、買い物しながら行きませんか?」とメールをしたところ、大はしゃぎで返事が帰ってきました。
70歳だと聞いていたので、スケベな下心もなく、気の毒で誘ってみたのです。
当日マンションへお邪魔すると、ノースリーブのブラウスと白いスリムパンツ姿で、髪もショートカットにして、清楚で綺麗な奥さんが立っていました。
楽しみにしていたらしく、はしゃぎまくってました。

早速ドライブスタート。
隠れ家的な海沿いの海鮮料理屋でランチを食べ、浜辺へ降りようとしても持っているステッキが滑りそうで不安がっているので、手をとってエスコートしてあげたら、「旦那は一度もこんな事してくれなかった。車の乗り降りにドアを開けてもらったのも初めて」と喜んでもらいました。
次は海の物を買い物したいとの事で海沿いの大きな海産物の店に寄り、帰る頃は夕日が海に沈む光景で感動してました。
最後に浜近くにある洒落た喫茶店で会話しているあたりから隣同士で座りたいと言い出し、今夜は例の花火大会がマンションから見えるからどう?となってきました。

途中ビールやツマミを買い、部屋に着いたら早速ビール!空いてる部屋に泊まれる準備をしてくれて、奥さんはシャワーへ。
この段階でも俺はまさかこのあと起こる事への想像は…ちょっとだけしてたけど、相手は70歳だし、ふつーに世間一般ではお婆ちゃんだからそれはないだろうと思っていました。

奥さんは浴衣に着替えて、でかいベランダに並べた椅子に座りながら花火を見ていた。
二人ともビール飲んでほろ酔いの頃、二人の会話の度に顔と顔の距離が縮まってきました。
奥さんからは上品に甘い香りが漂って来て、浴衣の裾が風で時折キワドいあたりまでめくれる光景に衝動的に俺は奥さんが話しかけてきた瞬間にオデコをつけて、軽くフレンチキスをしてみました。
マダムはすぐにお返しのキスをしてきました。
花火が終わるまでの後半戦はずっとそんな事しながらビール飲んでイチャイチャでした。

花火も終わり、部屋に入ると俺の首に腕を廻して抱きつきながらなかなか激しいキスをしてきて、「今日だけ、ねっ ねっ」とお願いしてきました。
そう言われてる俺も既に浴衣の脇から手を入れておっぱいを揉んでいました。
おっぱいはさすがに弾力は少ないけど、驚いた事にさほど垂れていませんでした。
乳首もデカくなく、綺麗でした。
四十代から旦那とはやっていなく、浮気もせず過ごしてきたらしいです。

奥さんのベッドに入り、電気は消して、カーテンは開けたままで行為を始めました。
浴衣を脱いだ姿に 薄いレースのパンティーが色っぽく、今日こうなる事を期待して準備したらしいですが、「買うとき恥ずかしかった」と言う仕草が可愛らしく感じて、パンティーの横からマムコをパクっとくわえ、舌でクリをレロレロしました。
恥ずかしがって声を殺してましたが、次第に、「あっ ウッ」と声が漏れてきて、それが色っぽく感じました。
全部脱がすと、陰毛は手入れされていて 「さすが金持ちは違うなぁ」と変なところで感心してました。
逝くのに時間が掛かりそうだったので、ムスコをマムコのもとに擦りつけて、ゆっくりと先っちょを出し入れしていたらいっきに濡れはじめてきました。
顎をツンと上げて軽く仰け反って俺の肩に手を乗せてる姿が色っぽく、ついドン!とついたら「痛い」と。ずっとやって無かったから痛いらしい。
スローセックスに切り替えて、ゆっくりピストンしてるとこっちがヤバイ。
中の適度に緩んだ肉ヒダがまとわり付く感じでミョーに気持ち良いです。
奥に突っ込んだままグラインドしたら口に手をあてて唸ってます。
続けてると小刻みに腰を上下させ、奥さんは逝ってしまいました。

そんな感じでそろそろ俺もイキたくなったので奥さんの中にドンッと突いて出しました。
膣の中がグニュグニュ動いてムスコを刺激して来ます。
予想以上に気持ち良いです。
しばらくそのままでいたら二人共眠ってしまい、目が覚めたら マムコがまだヌルヌルだったので横からヌプっと挿入。
何度も抜いたり挿れたリ繰り返してたら仰け反ってハァハァ言ってる。
ダラダラセックスでまた中出し。

シャワー後、朝食を食べ、近くの公園を散歩。
奥さんはツバの大きい帽子を被って、赤い口紅が似合って、服装も垢抜けているから凄く若く見える。
手を繋いでゆっくり歩きいい感じでした。
仕草はお婆さんじゃなく、すっかり女でした。
欲情してきたので耳元で「やりたい」と囁くと、「どこで?」と。
「公衆トイレで」と言うとやんわり断られましたが、10分後にはトイレで、真っ赤な口紅の唇で俺の息子をしゃがんで咥えてました。
続きはマンションに帰って、パンスト履かせて責め込みました。

その後も月に2回程泊まり、中出ししてましたが、段々と肌の艶が良くなってきて、知人のばあちゃん達からも若返ったと言われたそうです。
恋やセックスと子種ホルモンのせいだったのでしょうか。

ある日、二人で酒を飲んでるとき、手話サークルの年下講師からデート誘われたと言ってきました。
「ホテルに誘われて、ココをこうゆうふうに触られたり、ここを濡らされて指を入れられたり、挿入されるよ」と耳元で話しながら触っているといつもより感じたのか積極的になってきてソファーでまた中出し。
「俺のことは気にしないでデート行っておいでよ」「ホテル誘われたらどうなったか後で教えてよ」と言ってやりました。

数日後、モゾモゾしてるから立ったまま服を脱ぐよう指示したら、オッパイや内股のあちこちにキスマーク付けられていました。
しかもケツの穴も半分仕込まれたそうで、「二人の男性が私の身体に挿れてくれてると思うと 年甲斐もなく感じます。初めて何だも」と一人で濡れてました。
講師は60歳くらいで、勃たない時は電マ等で責めるらしいです。
が、奥さんの身体の調子を気遣いながら行為してくれるらしいです。
奥さんから俺の事も言ったらしく、行為の最中に質問されると言ってました。嫉妬しているらしいです。
旦那と別居は秘密で、俺以外はマンションに入れないそうです。

数カ月して、旦那が一旦帰国するとなり、関係は止めました。
俺にとってはやりたい時にやれるオバ様で、多少言いなり奴隷っぽい感じで奥さんも楽しんでたようです。
旦那は海外で楽しんでる間に、奥さんは二人の男根を挿れてアヘアヘ言う人に仕込まれてしまったのです。

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投稿No.7310
投稿者 剛士 (55歳 男)
掲載日 2019年5月15日
全国中だしファンの皆様こんにちは!
毎度中だしの剛士です。
このサイト歴16年以上のワタクシ、色々ありましたが9年前、東北の地方都市に転勤してすぐさま震災。
苦労を重ねた中でもライフワークとしての中だしは人生の励みになりました。
そんな中でも転勤初中だしのお話をおひとつ。

東北支社の支社長として赴任してからもお気楽営業マンの気質は消えぬまま適当に(投げやり?)地方生活を楽しんでおりました。
そんな中、ピアノ教室の顧客である優子さん(大島にそっくりw)がママさんバレーチームの練習場所に困ってるとの相談を受け、学校関係者に楽器を販売しているコネクションで体育館を紹介してあげました。
今は昔と違い校内に入るには難しくなっています。
それでもちょっと郊外の少子化に悩む地域の中学校の体育館をキープしてあげました。
ママさん達は総勢15名程で毎晩のように練習に励み優子さんはその中の取りまとめ役ってところでしょうか。

ある夜、単身の寂しさからかジュースを抱えて寄ってみると体育館は人妻達の熟れた体臭と黄色い掛け声で熱気ムンムンです。
しかし東北の女性は色白で美しいとユニフォームのムチムチしたお尻に感激しておりました。
昔はブルマー系だったパンツも今は太ももまでの加圧式パンツになっていて激しいレシーブをするとおマンの溝に食い込みます。
それを指でクイッと引っ張る仕草がまたそそります。

そんな優子さんはバレーチームの中でも一番小柄で若い女性でした。
彼女の旦那さんは船乗りで遠洋漁業に出ており、もて余す性欲をバレーボールに変えて気分転換をしていたのでしょう。
実際、他のメンバーも旦那が単身赴任をしていたり、出張が多い人妻が多かったですから。

そんな優子さんと関係を持つには時間がかかりませんでした。
子供を実家に預けよくバレー大会の打ち上げで国分町を飲み歩いていました。
ある夜、優子さんから呼び出しがあり「今、飲んでるからご一緒しませんか?」と頻繁にお誘いがあり近くのラブホで中だしを続けておりました。
優子さんの性癖は少し変わっていてラブホの窓を開けたりドアを開けっ放しにしてセックスするのが常でした。
ワタクシはこ奴、もしかしたら人に観られたいんじゃなかろーかと思い、「今度、カーセックスなんてどうですか?」と切り出したところ「イヤーん剛士さんたら、でもスリル満点だねー」と言うのでさっそくお誘いを!!ワタクシも彼女にだいぶ飽きがきていたのでイイ刺激です。

待ち合わせの大型ショッピングセンターの屋上駐車場にムッチムッチのレギンスに短い丈の薄い花柄ジャケットで登場です。
「優ちゃん、相変わらずキレイですね、オレもうおっきくなっちゃったよ」とワンボックスカーの中でパンツを脱ぐと「あぁーん、おっきくなってるゥー」とシャブリついてきます。
「ハァハァ、ブチュ、ジュボッ、ジュボボボボッ、ブチュ」と可愛お口で頬張り、額にはうっすらと汗がにじみ出て熟女特有の甘い香りとスケベな体臭が車内に立ち上ぼります。
ワタクシはたまらずムッチムチのレギンスをTバックごと脱がせ甘い香りの元となる濡れた花芯に指2本を挿入しました。
「クチュ、クチュクチュクイッ」とGスポを刺激すると「アーアーッ、ギボチイイイィィー出ちゃうなんか出ちゃう!!」って感じで腰をクイックイッと車エビのようにビクビクさせます。
ワタクシは耳元で優子さんに熱い吐息を吹きかけながら呟きました「ほらほら、優ちゃん、あの車のドライバーこっちを見てるよ!」たまらず「アーン、本当?見てる優子の恥ずかしい姿見てるの?」と息を荒くして鼻の穴をピクピクさせて悶え狂います。
「さあ優ちゃん、全裸になってオレ達のセックス見せてあげようよ!」と呟くとみずから加圧シャツを脱ぎ後部座席に移動し窓を開けてワタクシの上に乗って腰を降り始めました。
「アッアッ、最高、気持ちイイ、固くておっきいのが優子に入ってるよ!奥まで届いてるよ!」と腰を降るどころかバレーで鍛えたクビレタ体全体を使って「クリちゃん当たってるよ!当たってるアーギボチイイイィィー」と白目を剥いてイキまくりです。
あまりの腰フリで車が揺れます。
「今、震度何?ですか優ちゃん?」
「アーッアーン、今7よ!マグニチュード7よ!イグゥーッグワァーいっ、イーっ」
と同時にワタクシ「ドビュビュビューっ」と熱く濃いザーメン太郎を膣奥まで大量に流し込みました。

大量射精したらワタクシ、一種我に返り、しかし白昼堂々、ショッピングセンターの駐車場でナニをやってるんだろゥ?とシラケてきて、この人妻は旦那さんが太平洋の荒海で苦労してるのに破廉恥過ぎるのにも程があると思いました。
こんな奴にはこれしかないと白目を剥いてイキはてている優子さんの背中に油性マジックで(優子は肉便器)と黒マジックで書いてしまいました(笑)
しかもかなりデカク太字でw
ちょっとイタズラしたら止まりません、さらに赤マジックでラーメンよりザーメン大好きなど更に書き足して心の中で大笑いをしました。

優子さん「ナニしてるの?」と言って来たので「優ちゃん、外出てみない?」とオレ。
「ヤダヨーッ誰かに見られちゃうじゃん」
「見られてるよもう、ほら見てご覧よ、あの車もあそこの車もみんな見てるよ!」
と同時にドアを開けて優子さんを優しくおろしました。
そしてすぐさま車をロックし発車オーライw ゆっくり駐車場内を走ると優子さんが全裸裸足で追いかけて来ます!
恥ずかしいのか声も出せずに車をドンドンと叩きながら豊満なオッパイと片手でおマンを隠しながら車の後ろをついて来ます。
駐車場にいたドライバーがニヤニヤしながらこの様を見ています。
丁度その時、エレベーターから警備員が出て来たので優子さんを乗せて逃げました。

「なんて事するの剛士さんったらもう!!」
「イヤーッ面白かったねー」とワタクシw
背中の優子肉便器が超ウケです。

今は優子さん、二人目の子育てで最近は連絡取らず仕舞いですがワタクシの単身赴任生活、こんな感じで始まりました。
では、また宜しくです!

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