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彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。
駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。
全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。
ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。
ショルダーです!!!
投稿No.7385の続きの記載です。
お互い家の近くのラブホにIN!
安い部屋を探して部屋にはいる。
RM「やっぱ広いベッドはいいね!!!」
俺「疲れた~。汗臭いからシャワーしてくる!」
RM「いってらっしゃい。」
服を脱いでシャワーを浴び、体を洗っていたら「ガタガタ」。RMが入ってきた。
RM「1人で寝てても寂しいから、あたしも入る♪」
といいながら、しゃがみだして「えへへ♪♪おっきくしちゃお♪」とフェラ開始。
洗ったばかりのち◯こでRMの口の中は唾液でヌルヌルだったため、気持ちよかった。
RMが体洗ってる最中にもフェラさせた。
体に泡がついてたから、そのままパイズリもおまけに♪
旦那にしたことないわりには上手すぎて、イク寸前までやらせた。
気持ちよくなりすぎて、ベッドで挿入するつもりが、お風呂で挿入!!!
RM「あぁ~ん♪こんな体勢恥ずかしい~」
バックの状態で、壁に両手をつき、正面向くと全身が映る鏡。
俺「鏡の前狙ってただろ。旦那じゃなく、他の男に生でチンポいれられてるんだぞ!!!嬉しいか!」
RM「生チンポ気持ちいい!!!おっぱいも揺れて恥ずかしいよぉ~。もぉだめぇ~!!!」
RMの足はガクガク、膝から崩れ落ちた。
RM「次はベッドで最後までしよ♪」
ベッドにうつり騎乗位開始。
Eカップの乳を揺らしながら絶叫するRM。
RM「最後はやっぱり正常位」となり、正常位ではめてる時に「プルルルルル♪プルルルルル♪」
RMの携帯だ!旦那からの着信。
RM「携帯とって!電話でなきゃ。続けて!!!」
まさか、このまま取るの?
RM「もしもし?うん。おつかれさま!!!あと1時間ぐらいね着くの??」
挿入したままだがゆっくり動いていた。
そして会話してる最中、悪知恵が走る。
激しくしたら、声を出すのか、それとも腰を降るのやめてと言うのか。
スリルあるなぁと思い、早く腰を動かすとRMは必死に声を殺す。
やめてほしい仕草も何もなかったので、更に激しく腰を動かす。
声を殺していたRMだったが「あん♪」
我慢の限界がきたようだ。
RM「あっ、なんでもないよ!それで???」
旦那も違和感に気付いているだろう。
でも電話を続けるRM。
俺もこんな状況初めてのため、興奮しすぎて射精寸前。
RMはまだ「んん♪あん♪」
電話中にも関わらず、しっかり喘ぎ声。
俺(小さい声で)「もうでる。あぁイキそう!!!」
RMは横に首を降ったがお構いなしに、今日一番というぐらい激しくつき、中にだした。最高に気持ちよかった。
RM「はぁ。はぁ。じゃあ、またあとでね。」
射精が終わるまで待っていたかのような電話だった。
RM「いきなり出すなんてぇ~。スリルあって楽しかったね♪ 旦那、耳遠いからショルダーの声は聞こえてないと思う。1人エッチしてたことにするね!」
最高に興奮した中だしセックスでした。
帰ったあと、やっぱり旦那にしつこく質問されたみたいで、RMは家出して実家に帰ったそうです。
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)
おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)
風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。
先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。
主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。
生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。
実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。
一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。
診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。
先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。
キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。
先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。
はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。
「妊娠3ケ月です。」
産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。
しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。
元々の知人、さおりはスレンダーで150センチくらい。
化粧は殆どしなくても美形の童顔で年齢より10歳は若く見えたが3歳年上だ。
さおりは出産一年後に生命保険の外交員に就いた。
旦那が働かなかったからだ。
慣れない仕事でなかなかノルマがこなせず苦労していた。
そんな生保レディの人妻に保険案内の説明を聞く事にして俺と会う事になった。
保険の話を聞いたその足で、おれの車に乗せてラブホに連れ込んだ。
さおりは、え?どこ行くの?と少し抵抗したが、結局は俺の後について部屋に入った。
生活も仕事も辛く弱っていたさおりは俺に流された。
緊張してるさおりに、俺は膝枕して欲しいと言った。
膝枕でスーツの太ももをまさぐる。
意外と肉感的で気持ち良い。
さおり着痩せするんだな…と思った。
母性本能をくすぐり、緊張を解き、そのままベッドに押し倒した。
スーツをはだけさせて、ブラをずり上げる。
乳首に吸い付くとまだ母乳が出た。
母乳は甘い。
スーツのスカートを剥ぎ取る。
ウエストのくびれ、腰の膨らみからの太ももの曲線はエロかった。
意外と肉付きが良い下半身だ。
ストッキングと地味なクリーム色のパンティをずり下ろす。
薄めのヘアーも実年齢より若く感じさせた。
性格は大人しいさおりだが、乳首やあそこを刺激すると跳ねるように感じていた。
濡れたマンコに生で挿れた。
子どもを妊娠した後はセックスレスだったそうで、チンポを入れたのは2年ぶりか。
俺は当然中出しするつもりで腰を動かした。
半分服を着させて挿れたその姿がエロかった。
生保レディを犯すのもたまらなかった。
さおり、出る!と言うと、喘ぎで上ずりながらも、「中はダメ。。」とかすれた声で言った。
それを無視してさおりの肩を押さえつけてそのまま膣内射精した。
俺 「さおり!おらぁっ!!」
さおり「ああっ!!」
正常位のまま中出しの余韻に浸る。
人妻を征服した。
無許可で中出しをした征服感。
チンポを抜くと、はだけた服に付かないように股をティッシュで押さていた。
さおりは腕枕に甘えてきた。
旦那との生活、生命保険の仕事、どれもつらく誰かに話しを聞いて欲しかった。と。
後ピルを持っていたので、これ飲みな、と渡したが、母乳あげてるから薬は飲みたくないの、といった。
また話しを聞いてやって、2回目のセックスを始めた。
さおりは、もう中に出さないでね。といってきたが、そんなことは無視した。
チンポがムズムズするまで自分勝手に腰を振った。
さおりをイカせるつもりはない。
俺が中出しするためだけのセックスだ。
おっぱいを揉みしだき、母乳を思う存分むさぼった。
さおりの白い太ももと尻に腰をぶつけるようにピストンした。
よく濡れるマンコに亀頭が擦れて気持ちいい。ヌルヌルだ。
俺 「中に出すぞ!」
さおり「中はダメっお願いいっ!」
俺 「もうお前は俺の女なんだから!」
さおり「ああっいやー!」
俺 「いくぞ!おらっ!」
さおりは、「んああっ!」と体をよじりながら逃げようとしたが、上から覆い被さり腰を深くぶち込んで子宮口に射精した。
ううう。と横を向くさおり。
さおりの、また中に出された、、という後悔顔がたまらない。
落ち着いてから聞くと、「中出しは妊娠怖いから嫌だけど、、エッチは気持ち良かった」と言った。
そろそろ会社に戻らなきゃと身支度をして、また地味なスーツ姿に戻った。
だがその膣内には俺の精液が入っている。
そのまま息子に母乳を与えるのか、と思うと征服感が増した。
その前に俺がたっぷり飲んでやったがな、と優越感。
そのご、俺は小さな定期保険二口入り、親族に保険を紹介して入らせた。
自動車任意保険も移って契約してやった。
さおりは喜んでいた。
中出し二回のご褒美だ。
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