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そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。
部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。
職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。
昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。
忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」
いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。
ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。
部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。
みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。
「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。
先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。
立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。
乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)
みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」
あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。
しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。
みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。
数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。
長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。
彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。
俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺 「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺 「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺 「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺 「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。
こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺 「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺 「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺 「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺 「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺 「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」
いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。
ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺 「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺 「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺 「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺 「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺 「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」
ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。
暇と欲求を持て余し、デートクラブに登録したのですが、それがかなりの極上だと、デートクラブを運営している、私の知合いの乱交仲間の男に紹介して貰いました。
太鳳ちゃんと似た雰囲気で、胸は少しだけ小ぶりですが上向きにツンと立った乳首が素晴らしい美乳、肌も美白で赤ちゃんのようなとまでは行きませんがかなりのプリプリ肌(小さいころから、外に出るのが嫌いでいつもピアノのお稽古などをして、日傘や日焼け対策のお化粧など欠かさなかったそうです)
何よりも申し込みの際、はっきりと身体の欲求が抑えられず申し込みました。
体格が良くて絶倫の方と濃厚な割り切ったお付き合い希望です、とあり。
これは絶対に堕とすべき、絶対に肉奴隷痴女にしてやる!といきり立ち、デートクラブとして出会い、食事して、ホテルへ直行。
言うまでもなく、鍛えぬいた絶倫にモノを言わせて翌朝までグッチャグッチャに17回射精。
これですっかり強烈な肉欲に味を占め、毎日ラインを送ってくるようになり、続いて、痴漢プレイ&場末のラブホでの3連泊で遊びましたが、本当にスキモノで愛液垂れ流し潮を噴き、快楽を貪っていました。
アナル浣腸、アナルセックス、電マ、はもちろん、ドリルバイブも使って、僕は強壮剤と精力剤ガブ飲みして精子量産しながらの生のコッテリ責めなど、お嬢様には想像すらしたことのない快楽にさらにドはまり。
「はぁ。。んっ、すごい。こんな世界があったなんて。。このペニス、肉の凶器だわ。こんなことされたら女は狂っちゃうわよ」と太腿すり合わせ愛液垂らしながらメロメロでした。
そこに、「海外で、日本じゃ使えないクスリ使って死ぬほどアクメさせてやろうか?」と言うと、目を輝かせて「それはどのくらいしてくれるの?」とすかさず質問。
「1週間ぶっつつけで犯してやる。俺だけじゃなくて他にもAVにも何回も出てる乱交仲間の特に絶倫の男2人も呼ぼうか?」と返すと、抱き着いてきて「ちょっと怖いけど、、ゾクゾクしそう。。」とOKの返事。
ですが、タダではやってあげません。
すでに夫婦関係が崩壊寸前のこのセレブ妻をほっておく訳にはいかず、また、この人妻、かなりのMっけとNTR属性があることをそれまでのセックスで分かっていたので、「やってほしい?いいけど、その代わり旦那をダマしてハメて、離婚して資産を半分貰おうか。生ぬるいセックスするつもりじゃないよ。♂の方も精力剤乱用して、死ぬ覚悟で犯すんだ。見返りはないとなあ」と、膣内を突きながら言葉責めすると「そんなのムリよぉ」とゴネますが、じらしたり、連続アクメさせたり脳髄を犯すような責めを半日すると陥落。
僕があらかじめ用意していた契約書風に書き連ねた、共謀して旦那をハメて、デートクラブ利用させ不倫の証拠を探偵に撮影させ、弁護士とヤ〇ザ両方を活用して慰謝料を折半する旨の宣誓書に、サインさせ、何度も内容を読ませながらアクメさせると・・
「あぁぁ。あなた、ごめんなさい。こんなすっごいチンポでイカされまくったら、あなたなんかどうでもよくなっちゃたわ・・」と、ペニスを抜いてからも5分くらいビクビク腰をうねらせながら独白していました。
その様子に物凄く興奮した僕は睾丸周りの欠陥がドクッドクと脈打ち、すさまじい勢いで精子量産し、性衝動がおさえられず、ぐったりするKちゃんにもかまわず鬼ピス。
んがあぁぁんっっ!!そんな、イッたばかりなのに止めてぇえ。。んあんぁぁんつあ、イッグウウウウ!!」と絶叫するKの子宮口に糊のような濃さの熱いカ〇ピスをぶちまけ、でもピストンを辞めず、を2回繰り返したら、なんとKは失神。口から泡噴き、グッタリしました。
さすがに一瞬焦りましたが、ちゃんと呼吸はしていて、うっすらと感じている様子なのと、根本をしっかり締め上げながらもカズノコ天国の名器にたまらず、そのままピストン続行。
すると3分くらい後に再び「んあああんっ!!イグウウ!!」と絶叫アクメ。涙流しながらDKしてきて「すごいすごいすごい。。あん、、ナオさん好きィ」と嬉しいことを言います。
命をかけた本気の輪姦には、食事や精力剤の給仕、睾丸と前立腺へ強壮ホルモン剤を塗り込んでくれる、従順なM女が必要なことも説明し、前に投稿した調教済みの美人妻N(孕ませ、堕胎ずみ。1か月半はセックスできない。ドグ〇チールを飲ませると母乳噴出する)を呼ぶことも了解させました。
1週間海外のコテージでハメ合宿でしたが、今回も、いままでよりもさらに濃いプレイができました。
毎回、限界だと思いながらも、ペニスも睾丸も鍛えれば鍛えるほど精力つき、既にPeternorth並みまで増えた射精量も、さらに僅かづつですが増えていってます。。
射精後、精子をローション代わりに膣内ピストン継続がデフォですが、結合部から溢れた精子と愛液がメレンゲ状になるのが、最近ますます凄くなってます。。
相変わらず駄文すみません。。
続きはまた・・
平日の昼下がりでしたので、30代後半の奥様が一人でいらっしゃいました。
その奥様の声はバカボンのママのようで、私好みでした。
容姿の雰囲気は、釈由美子さんに似ていると思いました。
部屋に通されて私がテーブルの椅子に腰かけると、奥様は私の気持ちを見抜いていたかのように、本来の用件の話を始めようとするのを待たずに横へ来て、「好き。」と耳元で囁きました。
そして、私の股間に手を置きました。
この展開はヤバいのでは?と戸惑っていると、「旦那とは、ずっとしてないの。」と言って自分から脱ぎ始め、白いブラとショーツの姿になりました。
色白の肌と巨乳、エロい肉付きのボディに息子が反応して膨らんでしまったのを察した奥様は、私を脱がせにかかりました。
こうなると、私も、毒を(?)食らわば皿までと、奥様のブラを外しました。
巨乳は、さすがに年齢相応に若干垂れ、乳首の色や大きさも生々しい感じ。
ショーツを下ろすと自然な感じの陰毛、適度に引き締まった下半身でした。
奥様は、私を立たせて息子を脚で挟んで素股を始めました。
そして、「我慢できなくなっちゃう。」と呟くと、今度は私の息子を口に含んだのですが、何ともネットリとしたイヤらしさを感じました。
これは本物の好き者だと確信しました。
お返しのクンニの時には、既にアソコはヌルヌル。
大きなビラビラは敏感で、舌が触れる度に反応して震えていました。
「ダメ、ダメ、ガクガクしてる~。」と叫びながら、自分の指でもクリを弄っています。
私がアソコを広げたり、ツボをコリコリさせると、顔にビショビショのアソコを押し付けてきました。
ついに奥様は「お願い、中にして~。」 と息子をスリスリし、キスをしながら腰を動かし生挿入。
私がガンガン突くと「あ~、やっぱり、気持ちいい~」と言いながら、私の顔を舐め廻し始めました。
イキそうになった私は抜こうとしたのですが、奥様は更に体を密着させてきたので、とうとう中に出してしまいました。
私が、「ごめん、少し出ちゃったみたい。」と言うと、「少しじゃないよ、いけない事しちゃったね。」と微笑んでいました。
その後、風呂にも入れてもらい、マッサージもしてもらいの至れり尽くせりの時を過ごしました。
でも、LINEでの連絡については保留にしています。
私の方がクセになってハマりそうだからです。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。
10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。
前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。
夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。
昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。
「ああああ…」
この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。
「今晩大丈夫です」
赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。
朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。
最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。
この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。
文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。
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