中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7346
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月22日
15年前の中出し体験です。
当時は独身で、四つ股をしていた。
精神的に荒れていて女に対して酷い扱いをしていた頃の話です。
金は多少あったので、四つ股以外の女も買っていた。

お盆で地方都市に帰ってきた時には、いつも同じデリヘル店を使っていた。
人妻系の店で地元ではリーズナブルな値段のデリヘルだ。
なので女のランクは普通レベルだ。
初めてその店を利用した時、四つ股の女たちとは違う女を抱きたくて、電話に出た受付男に「ぽっちゃりで胸のでかい優しい性格の人」を選んでもらった。

しばらくして入ってきた女は、ちさと、と名乗った。
見たところ30歳くらい。
チンポがピクンと反応する男好みの容姿だ。
背は155cmでセミロングヘアー、ぽっちゃりというほどでもないし、胸がでかい。
当たりだ。
この時、俺はすでに無理やり中出しする気満々だった。

デルヘリは本番禁止だが、地元の地方都市では5000のオプションで本番が出来た。
俺は先払いでオプション代金を払って、サッサと本番セックスを始めた。
裸に寝転がしたちさとにむしゃぶりつく。
乱暴なディープキスをしながら女のあそこを弄る。
感度はよく、んっんっああっあっ、と可愛げな声をあげる。

あそこは濡れ濡れになった頃合いで正常位で股を開かせ怒張した俺の物をあてがった。
ちさとは、あっ!待って!ゴム…と言った。
生で入れるのが当たり前で四つ股の女たちにも生入れを要求しているし、当然いつも中出しの俺は躊躇しなかった。
ちさとの言葉が終わらぬうちに、グポっと奥まで挿れた。
「んああっ」と仰け反るちさとに覆いかぶさり、喘ぐ女の頭と肩に腕を回してがっちりと組み敷いた。
俺の物でガツガツとちさとの膣奥を責め立ててやった。
濡れのいい女で、滑りが良く締まりも良い。
「おらっどうだ!オラッ!!どうだ!!オラッ!!」と言葉で責めながら、グリグリと子宮口を突き上げた。
感度のいい女は楽だ。
責めればすぐにイク。ちさともそんな女だった。
抱きしめたまま高速で腰を打ちつけてやっら、ンーッンーっあっあああー!んーっと喘いでイッた。

ぐったりして、すごい激しいとかなんとか言って余韻に浸ってたが、そんなこと知ったことじゃない。
俺のモノはまだこの人妻の中で怒張したままだ。
すっかり生入れのことに慣れている様子のちさと。
この後無許可で中出しされるとは思ってもいない女を心で嘲笑い、「ちさとさんが色っぽいから身体が勝手に動くんだよ…」と甘い声でピロートークしてやった。
見せかけの優しいディープキスを重ねて、再び俺はいきり立ったモノをゆっくりとピストンし始めた。今度はトドメの中出しだ!と決めながら。

ああっああっああっと奥を突くたびに声を出すちさと。
もうだめもうだめお願いお願い!と意味のないことを言い出す。
濡れたまんこにキュっキュっと締め付けられて、亀頭の先がムズムズしてきた。
よし…このままこのバカな女に中出しだ…。
俺の見せかけの優しい愛撫と激しいピストンでセックスに夢中になっているちさとの両肩に腕を回し、中出しホールドを決める。
パンパンとうなる腰の打ちつけで俺のちんぽも限界が近くなる。
亀頭に刺激が走り、うっいくっと思った瞬間に、ちさとの耳元で「中に出すぞっ」と宣言した。
「えっ!?待って待って!!ダメっ!ダメっ!」
身体をよじって逃げようとするちさとの中に俺はありったけの勢いで腰を打ちつけ、「オラーっ!!」と叫びながらまんこの奥深くにどびゅっどびゅっどびゅっと…濃い精液を出した。
「ああっああっああっ」とちさとは半分泣きながら無許可の中出しに感じていた。
まだ残っている精液を出し切るため、何度か腰をちさとに打ち突ける。
「おっらっ!」
「んっ!」
「オラッ!」
「んんっ…」
半べそのちさと。
ふふっやってやったぜ…心でつぶやき身体を起こし、ちさとを見下ろしながらもう一度腰を打ち突けて子宮口に精液を塗りつけてやった。
「おらっ!」
「あんんっ…」

征服欲に満たされて俺は半立ちのチンポをゆっくりと抜いた。
ドロリッとちさとの割れ目から流れ出る白いザーメンは尻の盛り上がりを伝いシーツに垂れた。
この瞬間が至福のときだ。
無許可の中出しはこれだからやめられない。

心で嘲笑いながらも、後悔顔のちさとに寄り添い、すごい良かったよ、、と甘く囁いてやる。
ちさとは俺の優しい雰囲気に流されて、「もう、人妻に中出なんて…ダメだよ~」と、言葉とは裏腹に甘い声で返してきた。
俺はすかさず、オプション代金倍にするね、ともう5000円を渡した。
ちさとはえ?ホントに?という顔つきで受け取り、さらに俺に寄り添い甘えてきた。
バカな女だ、今度からこいつ指名して毎回中出ししてやる…と心で誓い、ちさとを抱き寄せた。

そして二度目のセックスに突入し、後背位からどくどくと中出しを決めてやった。
ちさとはこの日俺の精子を2度受け止めた。

そしてこの後2年間、年末年始、GW、お盆と帰省たびに指名されて、俺がちさとに飽きるまで中出しされることになった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7343
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月19日
投稿No.7340の続き

リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。

約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。

メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。

リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』

タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。

リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。

電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。

時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。

俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。

帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7342
投稿者 みちお (47歳 男)
掲載日 2019年6月18日
当時、私は37歳、人妻のまゆみは47歳。
地元のラブホの責任者だった私と経理と受付担当していたまゆみは職場でいろんな相談をしあってる間柄だった。
家族の事や下ネタの話しも出来る、あこがれ的なまゆみでした。
まゆみは、男性経験が豊富で19歳でアナルセックスを体験し、旦那、知り合いの男性、私の4人がまゆみのアナルセックスの相手でした。

私とは、仕事の話しをすると旦那に告げ、セックスだけの付き合いに。
最初はゴム付きのセックスがほとんどでしたが、まゆみに生入れ中出しをお願いしたらアナルなら良いと返事を貰い、私の初アナルセックスになりました。
まゆみにバスタイムにフェラをして貰い、ベッドでお互いに69で舐め合い、まずはオマンコに息子を入れたけど、経産婦で緩い。
いざ、アナルをローションで責めアナルに息子を挿入すると締め付けが最高。
ゆっくり腰を動かしてアナルに生挿入、生出しをしました。

10年たっても、まだ、アナルセックスを旦那と交互にしています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7339
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月15日
学生時代の話

某ファミレスでバイトをしていました。
深夜シフトが時給が高いのだが店長から夏休み期間中だけ昼間のシフトに入って欲しいと頼まれ渋々、承諾しました。
深夜帯と昼間は働く層が違い、おばさんばかりでした。
その中で年齢が1番近いおばさん、リエ29歳と休憩がよく一緒になり仲良くなりました。
Line交換して日常的にやり取りをしているうちに一緒にカラオケに行くことになりました。
待ち合わせをしてカラオケ店に行こうとしたらゲリラ豪雨に襲われてビショビショになり中止しようかと思ったら、リエから『あそこで休憩しないと?』指差す先はラブホであった。
正直、リエはまな板おっぱいで色気を感じられず、芸能人で言うと『ギャル曽根』みたいだった(似たメガネをしていたからかも)
俺は乗る気じゃなかったがLineで下ネタのやり取りしていたので1回くらいはいいか?と思って昼間のラブホに2人で入室した。

部屋に入るといきなりハグをしてきてディープキス
リエ『ねぇ、いきなりでビックリした?』
といいながら俺のTシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

リエの顔が近くにあり、よく見ると肌も汚い、安い香水の匂いもして萎えそうだったが、リエはズボンを下ろしシャワーも浴びてないのにジュポジュポと音を立ててフェラをして元気にさせた。
リエ『あっ!凄い硬い、若いから敏感ね』
と言って更にペースを上げる。
やばい出そうと伝えると
リエ『だめ、まだ早いわ、私も一緒にイクの』
と言ってベットに移動しながら、お互い全裸になり再びフェラが始まった。

リエが俺の上に乗り生でグチョグチョのマンコに挿入するとAV女優かっ!と突っ込みを入れたくなるくらい声を出して自ら腰を上に下に右に左に動きだす。
まな板ギャル曽根が俺の上で腰を動かしている姿は何とも言えない姿だった。

射精感がこみあげて来たので、リエの尻をガッツリ両手で押さえて1番奥に中出しをしました。
その瞬間
リエ『あ~出てる、出てるって、チョット、中、中はだめなのに』
と言っていたが抜かずにそのまま俺の精子でグチュグチュなマンコを追撃で更に上から突きまくった。
リエ『ちょっと、嘘、まだ出来るの、あっ、チョット待ってダメ、そんなにかき混ぜたら出来ちゃうからダメっ、1回抜いて、お願い』
と喘ぎまじりでお願いしていたが、俺もここまで来たらギャル曽根のマンコに限界まで精子を注入してやろうと決心した。
騎乗位から抜かずにバックにして更にリエの奥にガン突きをした。
リエは嫌がっていたが隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい大きな声で喘ぐ、俺は再びリエの尻をガッツリ両手で掴み、奥に精子を最後の1滴まで流しこんだ。
最後まで精子が出終わって、リエのマンコから抜くと凄い量の精子がブビッブビッと音を立てて逆流してきた。

リエは暫く放心状態だったが我に返り慌ててはじめた。
リエ『私、こんなに中に出されたら出来ちゃうって、どうしよう?ねぇ?なんで中出すの?どうして?酷いよ。私、結婚してるの知ってるでしょ?本当、困るんだけど、出来たらどうするの?』
とマシンガンみたいに文句を言うので、俺の精子でいっぱいのマンコにホテルにあった電マで攻めてやった。
リエ『ちょっと、ダメ、イッたばかりだから、ダメ、ちょっと本当ダメ、あっ』
と抵抗する手を払いのけて電マで攻め続けると
リエ『ダメ、見ないで、ダメ、出ちゃう、もう出ちゃうから見ないで、ダメ』
と言った瞬間にベットに大量の潮?オシッコ?噴水みたいにお漏らした。
また、リエは放心状態になった。

この関係が後々、凄いことになってしまうとは…..
機会があれば続きを

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7336
投稿者 ずんずん (45歳 男)
掲載日 2019年6月12日
真弓は私と同い年の45歳。
15年前に二人目の産休育休明けで私の部下として配属になった。
ごく普通の人妻だか、残念なことにかなりの貧乳である。
私は巨乳好きで全くタイプではなかったのだが。

その日は会社の飲み会があり、私は一次会で帰るつもりだった。
帰る準備をしていると、部署の女性から「部長、女子だけの二次会をこれからやりますが来ますか」とお誘いがあった。
このお誘いは条件があり、会計は私が全て出す、会話には参加しない(ただ聞いてるだけ)会話の内容は絶対漏らさないの3点。
しかしながらたまに私のアフターを誰かがしてくれることがあり、溜まっていた私は参加することにした。
その場に珍しく真弓がいた。
今日は同居している姑がいないらしく二次会に来たとの事であった。
会話の内容は仕事の愚痴や、悪口などいつもながらであったが、珍しく下ネタもぶっ込み、ヤッた、ヤッてないなど世の中にはセックスレスも多いなと思いながら聞いていた。
真弓にも話が振られたが、私も何年もしてないと話していた。

さて二次会もお開きになり、楽しみにしていたアフターは誰がしてくれるのかなと思っていたら、「部長、真弓ちゃんがヤバいので連れて帰ってください」と言われ、見たところかなり酔っていた。
姑がいないのでハメを外したらしい。
真弓の家は知っているので連れて帰るのはいいのだが、せっかく楽しみにしていたアフターが無しなのはかなり残念であった。

タクシーの場所まで歩けるか聞くと、「大丈夫です」と答えたのでゆっくりと歩いた。
歩き始めると少し落ち着いたのか会話も出来てたわいもない話をしていたのだが、そういえばさっきセックスレスみたいな話していたなぁと思い出し、「さっき何年もHしてないと言っていたけどどのくらいしてないの?」と思わず聞いてしまった。
そうしたら「二人目産んでから一度もしていません」との回答があり、かなりびっくりして「15年もHしてないということなの?」と改めて聞くと「そうです」との回答だった。
私も酔ってはいたので、冗談で「なんてもったいない。私とHしてみない?」と軽い感じで誘ってしまった。
まあ、断られるだろうし、身体がタイプではないしなんて考えていたら、「え、いいですよ」と言われびっくりしてしまったのと同時に、真弓の気が変わる前にと思い、近くのホテルにすぐに入った。

案の定部屋に入ったら、「やっぱり良くないかも」と言われたので、もう諦めなさいと言って強引に服を脱がせた。
裸の真弓を見るとやはり貧乳と言うより洗濯板みたいで、身体の細さが際立って見えた。
ダメって言われたが貧乳ってどんな感じなんだろうと乳首を愛撫すると、凄く身体がビクつく。
なんて反応が良いのだろうと思い、下腹部に指を滑らすと、アソコはすでにビショビショになっていた。
クリトリスを指で優しく愛撫すると1分ぐらいで「もうダメ」と言って身体を仰け反らせイってしまった。
凄く愛液が溢れ出ているアソコをクンニしたくなり、舌を滑らせクンニすると今度は30秒ぐらいで「もうダメ」と言ってイッてしまった。

いったいアソコの中はどうなっているのか一刻も早く入れたくなり、早漏なのも忘れて、断りも無くいきり勃った生チンポを挿入した。
びっくりした。こんなにぴったりと感じたのは初めてであった。
凄く気持ちよくチンポにまとわりつく膣の中の感じが本当に心地よかった。
入れた瞬間に真弓は身体を仰け反らせた。
それを見てピストンしたらあっと言う間に射精感がきて、三擦り半であっけなく2週間溜まっていた精子を膣奥に放出した。
こんなに気持ちよく射精したのは初めてだった。
出し切った後抜いたら、大量の精子が溢れ出てきた。

もう一度アソコに入れてみたいとすぐに思い真弓を愛撫し始めたら、「感じ過ぎるからやめて」と言われ尚更感じる真弓を見たく意地悪に愛撫していたらすぐに回復して、再度挿入した。
今度はゆっくりと心地よさを感じたく、騎乗位になってもらった。
ゆっくりピストンしてまるで味わうかのようにしていて、本当に気持ち良くずっと入れていたかったが、早漏の私には当然無理であり、2分後そのまま射精してしまった。
2回目と思えないほど抜くと精子が溢れていた。

時間を見たらさすがに泊まるわけには行かず、ホテルを出てその日は自宅まで送った。

さて、お互い仕事が忙しく1週間が過ぎた。
あの日の事を聞きたいと思い、週末飲みに誘った。
飲みながら先週の事を聞くと「あまり覚えてないので教えてください」と言われた。
覚えてないならいいかと思い、嘘をついた。
「中に出してと言われたからそのまま出したよ」と。
そうしたら、やっぱりと言って「私、実はゴムが嫌いなんです」と言われ、それから色々話してくれた。

初体験は17歳、一つ上の先輩と。
18の時に妊娠してしまい堕した事。
その先輩と結婚するつもりでいたのに、24の時に突然別れてしまった事。
傷心の時に現在の夫と出会い26で結婚。
しかしながら夫と付き合っている時に、年下の子から、童貞を卒業したいと言われ、卒業させてあげた事など。

夫はひと回り上なので、二人目産んだ後腰痛が悪化してそれで15年もセックスレスだったみたい。
したくなかったのと聞いたら、子育てが忙しくしたいと思わなかったらしい。
そして、今日もするよと誘ったら、「はい」と返事が。
なんで誘いに乗ったのと聞いたら「私みたいな身体でもHしたいと誘ってくれたので。身体には本当に自信が無いのに部長はそれでもいいと言ってくれるから」
今日も中に出すよと聞いたら、「お好きにしてください、私の身体で良ければご自由に」と。
妊娠してしまうかもよと聞いたら、「構いません、その時は堕します。それより私を必要としてくれる方が嬉しいです」

それからというもの、最初はホテルでHしていたが、この頃は私の仕事部屋に来てもらってHしている。
毎週どこかの日で「今日は残業できる?」が合言葉になっている。
週一でHできるのは私にとってはストレス解消になっている。

ある時、残業を命じた後私の部屋に来て「実は今さっき生理になってしまいました」という時があった。
それは仕方ないから、今日はいいよと言ったら「お口でもいいですか?」と言われた。
早漏だからすぐイってしまうのわかっているでしょ、精子飲めるの?と聞いたら「大丈夫です」
実は今までHしてきた巨乳女子はフェラさえ嫌いという子ばかりで、口内射精はした事が今まで一回もなかった。
これは有り難いと思い、お口でしてもらった。
お口でしてもらうのは自分が何か優越感に浸り、興奮してあっという間にお口に射精した。
真弓は綺麗に飲み干したあと、丁寧にお掃除してくれた。

それからは、生理の時は口内射精が加わり一層心地よい楽しみが増えた。
今まで巨乳にこだわってきたが、やはり生中だしには敵わない。
これからもずっと中だししていくだろう。

最後に、「私は凄く早漏だけど大丈夫?」と聞いたら、「私もすぐイってしまうので気にしないでください。最初にHした時三擦り半でイってしまったとおっしゃっていましたが、私もそれでイってしまいました。お互い相性が良いのです」
早漏に合う女性っているのですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)