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それは又ちなみが頑なに拒んでいた精液中出しを受け入れる事でもあった。
いくら40代に差し掛かり着床率1%と言われても旦那以外の精液で孕むかも知れない、そんな背徳の快感がちなみにはあるのかも知れない。
現に今まで何個もの妊娠検査薬を使った。
幸い的中せず益々俺はちなみを征服したい衝動に駈られ、いつも射精の間際には「ちなみ、逝きそうだ!ドコに、ドコに欲しい!?」
それまで頑なに中はダメと言っていたちなみが「頂戴っ!俺くんの精液、ちなみの中に下さいっっ!」
俺 「良いのか?俺に孕まされたいのか?妊娠しちゃうぞ!」
ちなみ「良いのっ!俺くんの、俺くんのっ!妊娠させてぇ!!」
俺 「逝くぞっ!ちなみの赤ちゃんの部屋に精液注ぐぞっ!ほらっ、妊娠しろぉおっっっ!」
ちなみ「ダメぇぇっ!!あっっっ~っ!」
そんな言葉遊びで興奮の最高潮、俺の射精に合わせて逝く事もちなみは覚えた。
相変わらず熱い絶頂を迎えていた俺達だったが前戯での刺激が欲しくてSMもどきにも手を出した。
ネットで買った、手枷、足枷、アイマスクでちなみの自由と視覚を奪いソファーに横たわらせる。
そこにこれまたネットで買ったリモコンローターとバイブでちなみの陰部を責める。
バイブをちなみの敏感なところに突き刺しわざと手を放すとバイブの描く放物線がさらにちなみを刺激する。
俺 「落とすなよ、しっかりおマンコ締めて、抜けないようにしろよ!落としたらお仕置きだからな!」
ウグぅっ、うぅっと言うちなみの唸りとバイブのモーターの音が部屋に響く。
スイングを最強にしている為、徐々にちなみの穴からバイブが抜けようとする。
それを防ごうとちなみは自分の牝穴を締める。
そしてまた感じるの繰り返しだ。
俺はわざとらしく煙草を吹かしながら黙っている。
「落ちちゃうっ、落ちちゃうぅっっ~!」
次の瞬間ガチャーンと床に落ちたバイブの電池とフタが飛び散る。
ちなみは痙攣しながら牝穴から尻まで愛液を垂らしながら呻いている。
俺 「あ~あ、落としたな、お仕置きだな!」
ちなみ「だって、落ちちゃうよぉっ、お仕置き、何するの?怖いよぉ」
俺はホテル備え付けのデンマをマックスにしてちなみのクリを責める。
「強いっ!強すぎる!ギャァっっ~!」
ちなみの聞いた事ない下品な叫びと共に合皮のソファが潮まみれになった。
俺 「あ~あ、お漏らしかよ、イケない女だな」
ちなみは鼻水をすすりながら吐息を荒くしていた。
本当に嫌ならオモチャの手枷足枷を外せば良いのに外さないって事はまだ苛めて欲しい裏返しだ。
俺はこの日の為にドラッグストアで買ってあったイチヂク浣腸を用意した。
ここでちなみのアイマスクを外しそれを見せてやった。
ちなみ「ダメっダメっ、お腹痛くなるよぉぉっ」
俺 「ちなみのウンコするところ見せてみろ!」
ちなみ「イヤだぁっ、無理、無理だよぉっ!」
俺はちなみの言葉を無視してまず1本目を注いだ。
ちなみ「1本でもう痛いよぉ、俺くん、外してっトイレ行かせてっ」
俺 「トイレ?トイレでなんてさせないよ、風呂で俺に出てるところ見せるんだ」
ちなみ「嫌だよっ、無理っ、お願いトイレっ」
言ってる間に俺はもう1本ちなみの肛門に注ぎ入れた。
ちなみ「痛い、お腹痛い、漏れちゃうよぉっっ」
ちなみはそう言うが、その気になれば手枷と足枷の繋ぎはワンタッチバックルだから自分で外せるのにそうしない、ちなみも被虐されながらも感じているんだ。
5分程して本当に辛そうなちなみを風呂場に連れて行った。
しゃがむと同時にブブォ、ブリュュュっとちなみの肛門が盛り上がると共に便が洗面器に排便される。
俺にはスカトロ趣味は無い、断じて無いがこの最愛の他人妻の全てを征服したい思いから、ちなみが今まで誰にも見せた事のない人として最も恥ずかしい排泄行為をあえて晒させた。
清楚な妻、優しい母のちなみが苦痛に顔を歪ませながら俺の目の前で排泄している。
風呂場はちなみの便臭でむせかえる。
ちなみ「やだぁ、臭いよぉ、お腹痛いっ」
やはり羞恥心から上手く力めないのかまだお腹に残っているようだ。
俺は指でちなみの肛門から便を掻き出す。
最初はビックリしたちなみだったが上手に俺の指に合わせて力んで残りを絞りだす。
最初は2本だった指が最終的には4本の俺の指をちなみの肛門は飲み込んだ。
その度にちなみは熱い吐息を吐き出しながら呻く。
ちなみ「俺くん、ちょっと痛いの」
ちなみの申し出で俺は正気に戻った。
あのまま責めていたらアナルフィストになるところだった。
二人で風呂で暖まり、ベッドに戻り弛くなったちなみの肛門を犯す。
直腸越しに子宮か刺激されるのか時折ちなみは甘い吐息で応える。
やっぱり最後は膣内射精をしたくてちなみの牝穴に深々と差し込む。
ちなみ「ファっっ、やっぱりこっちが気持ち良いっ!」
ちなみの言葉に刺激され奥深くピストンする俺。
ちなみの足を肩にかけ、より一層奥深くを押し付ける。
ちなみ「アッっ~深いのぉ、奥に当たってるぅぅ、凄いっ凄いっ!」
ちなみは言いながら俺の腰を手でホールドする。
俺 「出すぞ!どこに欲しいっ?」
ちなみ「頂戴っ!奥に、奥に下さいっ!」
ちなみが泣きそうな声で答える。
興奮でギンギンになった俺のぺニスが2回、3回と脈打ちながらちなみの体内に欲望と愛情の精液が注がれるとちなみも足を痙攣させながら達した。
後戯のあとのベッドでは力尽きた二人は深い眠りについた。
ちなみとは未だ密かな愛を育んでいる。
もう彼女は精液は必ず膣内か口内に出してもらわないと満足しない。
最初の頃は淫乱とかスケベ女と言われる事に抵抗していたが、今では自分から「スケベ女を犯して下さい!」とか「はしたないオマンコの中に出して下さい!」とか言うようになった。
かなりの調教が進んで来たが俺は最終的には複数の男にちなみを犯させたり、究極は彼女が溺愛する1人息子に彼女を犯させたいなんて妄想もしている。
母子姦は無理かも知れないが彼女自身、最近は違う男に抱かれても乱れるのか興味はあるようだ。
一応現在進行形でちなみの話は終えるが、また進展があればこの場を借りて報告したいと思う。
掲示板管理人様、拙い文章を発表する場を与えて頂きありがとうございます。
今度は短編ですが出張や同窓会での中出し体験を投稿させてもらえたらと思っております。
宜しくお願い致します。
また乱筆に最後までお付き合い頂いた皆さんにも合わせて感謝致します。
KAZY
逢瀬を重ねる度に互いの愛情も深くなるが、ちなみの淫乱女としての素質も開花していった。
普段は良き妻、優しいお母さんの顔を持つちなみがどんな女よりも淫靡なスケベな牝だとは誰も想像はつかないなだろう、、、
年に2回位は春の桜と秋の紅葉等を楽しみがてら、ちなみと市外へとドライブしている、でも只のドライブで済ませる気など俺にはさらさら無く、知り合いに会う確率が低い市外程ちなみを大胆調教できる機会だと思っている。
俺達の街から1時間程の街のショッピングモールへドライブした時の事だった。
普段はちなみの車でラブホテルに行く事が多いが、この日は街外れで待ち合わせし俺の車でドライブ。
もう随分と気候も良くなった時期でちなみは花柄があしらわれた白いワンピースにカーディガンを羽織り、足元は白いヒールサンダルと清楚な装いで来た。
ちなみが車に乗るなり熱い抱擁と淫靡なキス、ちなみの吐息が淫靡な牝の吐息に変わる。
素足の付け根に手を滑らすとちなみのソコはもう湿っていた。
俺 「ちなみ、もう濡れてるじゃん、もう欲しがってるよ」
ちなみ「俺くんが触るから、あっあっっ」
クリトリスで軽く逝かせてから膣穴に指を滑らせるとちなみも腰を合わせて来る。
パンツをずらして丸見えになった陰部は前回の逢瀬でパイパンにされた毛が生えかけで絶妙ないやらしさを見せていた。
俺は一気にちなみのパンツを剥ぎ取る。
俺 「ちなみ、今日のドライブの間はノーパン、ノーブラな!」
ちなみ「!!! えぇっ、スカートが汚れちゃう!」
俺 「なんでスカートが汚れる?」
ちなみ「もう~、わかるでしょっ!」
俺 「ブラも取れよ」
ちなみ「乳首わかっちゃうでしょー!」
俺 「良いじゃん、わかっても、他のやつに気がつかれたら見せてやれよ」
ちなみ「もうーっ!ダメでしょーっ!」
そんなやり取りしながらも素直に下着を全部外すちなみ、ついでにワンピースも少しせりあげてベルトをさせたのでかなり際どいミニスカート並みに足を出させた。
最初はコンビニに寄りコーヒーなんかを買い物して車に戻りちなみの陰部を確認すると、なるほど確かスカートが汚れるなって位の濡れ具合だった。
俺 「ちなみ、興奮して濡れ濡れだな!」
ちなみ「してない!そんなの、もうっ!」
愛液が尻の方まで覆うほどの濡れっぷり、俺は運転しながらも左手でちなみの敏感になった陰部を責める。
俺の指の動きに合わせ腰をバウンドさせるちなみ。
ちなみ「ぁぁっ、うふぅっっ、んんっ」
声にならない声で達している。
俺 「隣の車に気づかれるぞ」
そんな声も耳に入らないのか、ちなみは腰が止まらない。
俺 「なぁ、ちなみしゃぶれよ」
オマンコを逝かされたちなみは本当に従順な女だ。
俺のファスナーを空け愛しそうに咥える。
運転しながらだと横から咥えられて、ちなみの八重歯が当たって少し痛くてそんなに気持ち良いもんではなかったが征服感この上なかった。
市外のショッピングモールは平日とは言え割りと賑わっていた。
二人で手を繋いで花屋や服を見て回るノーパンノーブラを忘れているのかいないのか、ちなみは楽しそうな笑顔を見せる。
このあとホテルへ行くから飯や飲み物も買って行く事にして食料品売り場へ。
ふと死角があったのでちなみにウンコ座りしてオマンコ見せろと耳元で囁く。
辺りを見回しながら素直に従うちなみ、清楚な人妻が赤く充血した陰部を公共の場で晒していると言う事実だけで俺も射精しそうな位に興奮した。
もうこうなると止まらない、ちなみを非常階段の物陰に連れ込みスカートをたくしあげ乱暴に責める。
指を出し入れする度にちなみの身体が跳ね上がる。
必死に声をこらえながらも達したのか身体の痙攣がとまらない。
車に戻ってからはダッシュボードに片足をかけさせて膣穴を激しく責める。
指に合わせて腰をグラインドさせるちなみ。
俺 「ほら!外から見えちゃうぞ!他の男にオマンコ見えちゃうぞ!」
そう言われても逝くのが止まらないちなみは自分の手で顔を隠しながらも快楽を貪るのが止められない様子だ。
ちなみの陰部は真っ赤に充血して愛液は尻のほうまで垂れている。
尿道の辺りがせり出して来て潮を吹く。
「ダメぇっ!イヤァァァっ!!」
そう叫びながら達するちなみ、指を抜くと赤く蠢く膣穴をさらけ出し顔を隠しながら痙攣していた。
「もうホテル行きたいのぉ、俺くんのオチンポ欲しい」
そんなちなみの哀願で高速をホテルに向けて飛ばす。
追い越し車線を走っていると走行車線にトラックが、、、俺はまた意地悪なアイデアが浮かんだ。
俺 「ちなみ、疼きが止まらないだろ?自分でオナニーしろ!」
ちなみ「良いの?シート汚れちゃうかも」
大丈夫と言い聞かせちなみにオナニーさせる。
わざとゆっくりトラックの横を並走する、ちょうどちなみの指戯がトラック運ちゃんに見えるようにだ。
ちなみは気がつかずに自慰にふける。
「ちなみ、運転手が見てるぞ」
俺はてっきり恥ずかしがるリアクションをすると思ったがちなみは
「イヤァっっ!見てぇ、ダメダメダメぇっっ!」
見られてる羞恥心で達してしまった。
ホテルに着いてからの二人は異常な興奮からか燃えに燃えた。
俺 「俺の女なのに!他の男にオナニー見られやがって!」自分でそう仕向けたのに、、、
ちなみ「ごめんなさい!おマンコ見られてごめんなさい!」
俺 「ちなみは誰の女なんだ?!」
ちなみ「俺くんの女です!」
俺 「誓え!俺の女だって誓え!」
ちなみ「○○ちなみは俺くんの女です!」
俺は今日こそはちなみの膣深くに射精しようと決めた。
オスの本能なのか、旦那から寝とる興奮なのか、愛情なのか、でもこの女に種付けしたい!その一心だった。
俺 「ちなみ、俺の女なら精液は中で受け止めないとな!」
ちなみ「はい、イヤっ、ダメだよ!欲しいけど俺くんの欲しいっ!ダメダメダメぇーっ」
ちなみの激しい痙攣とともに子宮口に亀頭を押し付けて俺は果てた。
ちなみは小刻みに足を痙攣させている。
ぺニスを引き抜くとちなみの膣穴からは俺の精液とちなみの愛液が混ざりあってサラサラになった白濁液がちなみの尻を伝って流れ落ちる。
頼んでもいないのにAVばりに踏ん張って逆流を見せるちなみ、その顔は優しくもあり、清らかだったが今まで見たどの女よりも淫乱な顔つきだった。
この女は手離せないな、なんでもさせてくれるし、俺の喜ぶ事はなんでもしてくれる。
ちなみの調教はこの後も更にエスカレートするが、また後日投稿しようと思う。
ロリ熟女に誘われるままホテルで濃厚な女性優位セックスで搾り取られた後、二回戦をした話です。
お互いに絶頂をキメてベッドでイチャイチャしているとみどりは相変わらず私のことを持ち上げてくれます。
「たまぞーすごい良かったよー。私も本気でイッちゃった…」
「みどりさんすごすぎですよ。こんなに搾り取られたのは初めてです」
「もう!こんなに仲良くしたんだから敬語禁止。みどりって呼んでよ」
年上にタメ口で話すのは少し気が引けますが、お突き合いをした仲だし良いかと思いました。
「…わかったよ。みどりのマンコすごく気持ち良かった」
「わたしもこんなに良かったの初めて。体の相性がいいんだね」
どうやらみどりは本気で私と関係を作ろうとしているようでした。
同じ部署の人妻、関係がバレたら私の会社での出世はおろか社会的にも抹殺されかねません。
この一晩でもヤバイのに…しかしセックスが良かったのは事実です。
私の心は徐々にこのロリ熟女の魅力に傾いていきます。
「デートもご飯もいらないから。たまーにこうしてホテルで寂しいおばばと遊んでくれればいいよ」
みどりは自ら都合のいい女宣言をするとお互いの汁でグチャグチャになったチンポに再度手を伸ばしてきます。
「たまぞーのオチンチンはおばばともっと遊びたいって言ってるぞ?」
射精後も生膣でしごかれ続けたチンポは硬さを維持したままでした。
「みどりがエロいからね…。普段は二回戦なんてほとんどしないんだけど」
「たまぞーって真面目そうに見えてエッチもお世辞も上手だね」
「…みどりがかわいいから…」
かわいい、という言葉に反応したのかみどりはニンマリと笑って再び舌を絡めてきます。
「たまぞーが素敵だから、わたしもどんどんエッチになっちゃうの」
「またしたくなってきちゃった…。今度はたまぞーがおばばのアソコ好きに使っていいよ」
みどりは四つん這いになって尻を持ち上げるとバックの姿勢で腰を振って私を誘います。
丸見えになったマンコは先ほど愛し合った証の白濁液がべっとりとついており、なんともエロい眺めに私は興奮が収まりませんでした。
「じゃあ今度はみどりのマンコを使わせてもらおうかな」
「出したくなったらガマンしちゃダメだよ。一番奥で出してね」
ロリ熟女から膣奥へ中出しを要求され、今度は突きまくってイキっぱなしにしてやるぞと意気込んでチンポを挿入しました。
しかしそんな私を待っていたのは、極上の生膣オナホ。
ピストンを始めて数分で敗北を悟りました…。
どんな体勢でもみどりの狭い生膣はがっつりとチンポをしごきあげ、快楽を求めるようにうねります。
みどり自身もバックの体勢でこちらに腰を打ち付けて快楽を求めてきます。
秒殺とまではいきませんでしたが分殺でした。
こみ上げてくる精液をガマンせずイク寸前まで腰を激しく振ります。
いよいよ放出する寸前、ひときわ深く腰を打ち付けてみどりの子宮口にチンポを押し付けてザーメンを発射しました。
本日二回目の射精とは思えないほどチンポは脈打ち、ロリ熟女の子宮に向けて勢いよくザーメンを注ぎ込みます。
ザーメンを生膣に放出する悦びを堪能し、しばらく放心状態でつながったまま余韻を楽しみました。
敏感になっているチンポをゆっくりと引き抜くいても、みどりはしばらく尻を突きだした姿勢で余韻に浸っていました。
二度の射精、しかも生膣に精子を解放する喜びに満足した私は、今さらながら言われるがまま中出ししたことに不安を覚えます。
みどりがゆっくりと起きあがり、抱き合った状態で聞いてみました。
「中に出ししちゃったけどピル飲んでるの?」
「ん?飲んでないよ?」
私は全身から血の気が引くのを感じました。
ワンナイトの代償が高くつくことを覚悟しているとみどりはニヤニヤしながら続けます。
「ふふ、たまぞー焦ったでしょ。ちゃんとリング入れてるから大丈夫だよ」
「…マジで焦ったよ…」
「ごめんごめん。でもたまぞーの赤ちゃんだったら生んでもいいけどねー」
冗談なのか本気なのか分からない発言に私は黙りました。
「冗談よ。おばばと結婚なんてイヤでしょ。私も旦那と別れるつもりないし。だからたまに遊んでくれたら嬉しいな」
都合のいい女宣言、ロリ熟女の男を骨抜きにするテク、中出しOKの生膣オナホ。
みどりとのセックスは彼女と比べても何倍も刺激的です。
「今度はいつ会う?」
私からの提案にみどりは目を輝かせて予定を話し出しました。
「ありがとね。でも彼女優先でいいからね。私達はお友達なんだから」
こうして女性優位に搾り取られるセックスの快感を知ってしまった私。
こうして変態ロリ熟女のみどりにセックスパートナーとして可愛がってもらう生活が始まりました。
彼女は社会人になってから初めてです。
歳は一つ下で、会社の先輩に誘われて合コンに行って出会いました。
毎日連絡を取っていて一週間後にお付き合いを始めることになりました。
静かな感じの子ですがデートのときに、笑った顔や照れた顔はとても可愛いです。
まだ付き合い始めて少ししかたっていないので当然健全なお付き合いしています。
(逆にエッチとか考えたくない)
メッセや電話で癒しをもらっていますが、性欲は別問題のようです。
でも彼女とはしたくない…そんな時のペット(マリン)です!!
…が、最初は言うことを聞いてくれたマリンでしたが最近は会っていません。
予定が合わないからです。
結果、3Pすることになりました。
ここからが本題です。文章下手ですみません。
ここ一ヶ月間同じ人とやっています。
以前話した亜美とその友達との3Pをしました。
亜美を誘うと友達もいいかと私に聞いてきた。
「中出しならいいよ(笑)」と送るとOKとのこと。
早速会うことにした。
亜美と友達(みかさん29歳)。
2人は同い年だがそうは思えなかった。
亜美は大人っぽいけれど、みかさんは童顔で若く見える。(私と同い年、もしくは若い。制服を着て高校生です!と言われても信じてしまうと思う。見た目が若い)
亜美はともかく、みかさんは中出しでいいのかと聞くと妊娠中らしい。
とはいっても中出しのことはみかさんにはまだ言っていないらしい(大丈夫か?)
私は代わりに亜美にでも出せばいいかと思いながら向かった。
2人とも裸になって私を洗ってくれた。
亜美はエロい身体つきだが、みかさんは違った。
胸も控えめで全体的に細い。
お腹は少し大きくなっていたが細い(細くて心配)
みかさんは身体を隠しながら洗ってくれていた。(恥ずかしがってるの、イイネ!)
シャワーを出てからいつものように亜美をクンニ。
いやらしい声を上げながら自ら脚を開き、プルプルさせている。
亜美はいつものように私をベッドに押し倒しフェラ。
置いてけぼりをくらっているみかさんを私は呼んでおっぱいを触った。
恥ずかしそうに照れるみかさんがとてもかわいい。
それを見た亜美は少し不機嫌になり、私のチンポを挿入した。
みかさんと話している私の顔を両手で挟み、「今は私だけ見て」といってキス。(彼女か!?)
腰を上下に振りながら私にいつも以上に絡んでくる亜美。みかさんはやはり驚いていた。
正常位。みかさんと話す時間も与えてくれず亜美は私に抱きつく。
そのまま突いてフィニッシュ。
垂れる精子、驚くみかさん、笑顔の亜美。
驚くのも仕方のないことだ。
既婚者の亜美に私は中出ししているのだから。
なにを思ったのか亜美は、子供は私との子だと自慢げにみかさんに話した。
みかさんはもちろん驚いていたがなぜか納得していた。(なんで?)
私も1発出せてスッキリした。
もう一回くらい出せればなおよしだ。
みかさんは「私もお願いします」と言って、抜いたばかりの私のチンポをフェラした。
亜美は起き上がりみかさんをクンニ。
みかさんは気持ちいいのか、プルプルしながらフェラを続けた。
みかさんのオマンコは小さく、私のチンポが入るか心配だった。
ゴムはどうするか聞くと外だしなら付けなくていいと言った。
1度射精してるからヤバイと思うと言ったけど「妊娠してるから」と生OKしてくれた。
入れると締まる。
痛くはないようだがみかさんも「おっきい」と言っていた。
突くほど声を出し、手は顔を隠す。
そしてオマンコは熱くクチュクチュと音をたてる。
1度抜くとオマンコがぽっかりと開き、プルプルしながら潮かおしっこなのかが漏れてきた。
突いているうちに私も楽しくなってきてそのまま中出し。
抜くとぽっかり開いたオマンコから精子が垂れてきた。
私はそのまま指を入れ動かすと簡単に吹く。
その後も精子は垂れてきた。
みかさんもご満足していただいたようでまたすることになった。
3人でご飯を食べながら子供について話していた。
私のも彼女ができた話をすると2人にからかわれた。
その後も2人とは関係を持ち続けた。
約一ヶ月間、中出しに中出しを繰り返す私。
平日は一人ずつ会うことが多く、土曜日には3人でした。
亜美ともだが、みかさんのほうがする回数が多かった。
亜美は子供の面倒があるからだ。
これからもお世話になります。
以上です。文章下手ですみません。
ペット(マリン)が最近会ってくれません。
最近の悩みの1つです。
お知らせです。
近いうちにペットなのか何なのかわからないですが新しい子とします。
(犬?メス豚?人間オナホ?)中出し関係でもいいですしそれ以外でも何でも構いません。
鬼畜プレイ教えてください。
ドMな21歳の子です。
よろしくお願いします。
良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。
俺 「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」
ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。
イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。
俺 「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」
ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。
俺 「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺 「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺 「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺 「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」
嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。
俺 「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」
俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。
ちなみ「入った?」
俺 「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」
ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが
ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」
あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。
ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。
その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。
俺 「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺 「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」
そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。
そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、
俺 「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」
激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると
ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」
悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。
ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」
そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、
いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。
長文お付き合いありがとうございました。
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