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投稿No.8217
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年5月30日
だいぶ間が空いてしまいましたが投稿No.7800のつづきです。

久しぶりに小田くんに会いました。
小田くんが同級生の彼女と上手くいっているようだったので、私から連絡しないようにしてましたが、ゴールデンウィークの数日前「ご無沙汰してます」とLINEが来ました。
「ヤリたくなったらいつでも連絡して」という私の言葉に「甘えて」くれたメッセージでした。
彼女とは月に1-2回はヤッていたそうですが、資格試験の勉強などがあって、ここ2か月くらいヤッてなくて溜まってるようでした。
私はここ1年リアルで男性とはしてませんでしたからもちろん大歓迎でした。
「今までやったことないことしてもいい?」
「え~?どんなことですか?」
「それは当日のお楽しみ…」
「わかりました。楽しみにしてます」
今まで車内や野外でも私の自宅でもしたし、目隠しや軽い縛りもやったことあったし、おクチの奥深くで出されて呑んでたし、アナルでも出されてイってたし、小田君もアナルで感じてました。
小田君もでしょうけど、私も会うまでの数日間、想像、妄想してしまってずっと濡れっぱなしでした。

「おはようございます……え~…なんで?」
連休初日の朝8時、以前待ち合わせていた所でミニバンの2列目のドアを開けた小田君が声を上げました。
「いいから乗って閉めて…」
私はすぐに車を発車させました。
後席には先にもう一人の女性が座ってました。
「おはよう、小田君」
「お、おはようございます…」
小田君が挙動不審ぎみに答えたので
「びっくりした?」と私が声をかけると
「そりゃそうですよ…どういうことですか?」
「こういうこと…」
彼女はシートベルトをしたまま体をくねらせて小田君に抱きついてディープキスをしました。
そのまま小田君と何度か入ったことがあるラブホに車を入れました。
着くまでの十数分の間、小田君たちはほとんどずっと唇を合わせ続けていたので、小田君は状況がよくわからないままでした。
「いいから降りて…話はお部屋で」

小田君を私と彼女と二人で両側から挟んで部屋に入りました。
入ってすぐ小田君のチノパンとトランクスを下げて、しっかり上を向いているおっきなモノにしゃぶりつきました。
もう一人、ピチャピチャ音を立てながら小田君の唇にむしゃぶりついてる女性、実は小田君も知ってる私の同僚35才バツイチ独身の春陽先生です。
春陽先生は170くらいあってスレンダーで遼河はるひや黒谷友香のような雰囲気です。

ワザとジュポジュポ音を立てて出し入れしてると小田君がイキそうになって来ました。
おクチを離して右手で強く握ってしごきます。
「あぁ…ゆみちゃん…イッちゃいそう…」
「わかってる…このまま手でイク?」
「いえ…先生のクチで…」
「あら…そんなこと言うんだ…」
小田君の乳首を舐めてる春陽先生が言います。
「じゃ、先生のクチマンコの奥でイッて」
私がまた奥まで呑み込むと小田君が私の頭を持って奥まで突いて来ました。
「あぁ…先生…イクよ…イクよ…」
ドクドクドクドク…長い間続きました。
いつものように、出してる間も頭を押さえて腰を動かし続けます。
少しずつ呑み下して、全部呑んだところで舌でお掃除してから離れました。

「ねぇ…このまま春ちゃんにブチ込んであげて、きっともうグチャグチャだから…」
「わかりました…」
小田君が春陽先生を後ろ向きにして壁に手を突かせて腰を引いてワンピースの裾を持ち上げて突っ込んで行きました。
「あぁ…凄い……」
小田君がゆっくり出し入れを始めたので私は後ろから小田君のアナルを触りました。
「おぉぉっ…」
「先生…ゆっくりと速いのとどっちがいい?」
「…………」荒い息遣いのまま無言でした。
「せっかく最初だから小田君、物凄~く激しくしてあげて…」私が勝手に頼みました。
「はい…」
微笑みながら返事をすると、小田君は春ちゃんの左右の胸を握り締めて、激しく乱暴に犯すように腰を前後させ始めました。
「あぁ…凄いって…イッちゃうイッちゃう…」
そう言いながら体をブルブル震わせていても小田君は腰振りを止めません。
「あぁ…とめて…とめて…凄い凄い凄い…」
そしてついに「あぁ…」と大声を上げて体を震わせたまましゃがみ込んでしまいました。
小田君はまだ発射してませんでした。

「先に入ってて」
私は小田君を部屋に入るように促しました。
私もしゃがんで春ちゃんを抱き締めました。
「大丈夫?ちょっと激し過ぎた?」
「ううん…物凄く良かった…こんなの初めて」
「大丈夫?まだする?」
「しますします…いっぱいお願いします…」
小田君には話してませんでしたが、小田君と会わなくなってパートナーが見つからなかった時に、お互いの欲求不満の吐け口として毎月床を共にしていたのは春陽先生だったんです。

春ちゃんの手を取って部屋に向かうと、小田君はベッドで仰向けになっていて、真ん中に大きなモノが天を向いていました。
「いいよ…春ちゃんが満足するまで…ね、小田君いいでしょ?」
「は、はい…」
返事が終わるか終わらないかのうちに春ちゃんが白いワンピースの裾をまくって大きなモノの上に腰を落として行きました。
「あぁ…ホント凄い…奥まで刺さるぅ…」
春ちゃんが腰を振り始めてる横で私は小田君に添い寝するような形になりました。
「ねぇ…春ちゃんすごいでしょ?」
「はい…でもどうして?」
「小田君と会わなくなったからよ…」
「えぇ?そうなんですか?」
「私も春ちゃんもヤル相手がいなかったから…」
「ゆみちゃん…小田君の凄っいです…」
春陽先生は一人で腰を動かし続けてました。
「ねぇ…私のも舐めてくれる?」
「はい…もちろん…」
笑顔で答えてくれました。
私は春ちゃんと向き合う形で小田君の顔の上にオマンコを当てて、乗っかりました。
春ちゃんの目がトロンとしてました。
イキそうな表情がエロかったのでムラっとして抱き寄せて唇にむしゃぶりつきました。
私より大きいEカップのオッパイを強く握って左右の先端の乳首を強くひねり潰すと
「あぁっ……凄い凄い凄い…イッちゃう…」
小田君のチンポの上と顔の上、ちょっと離れてるけどお互いの肩に手を掛け合って唇を貪り合いました。
その間、小田君は下から腰を動かし続けてて私のクリを舐めてる舌も動き続けてました。
春ちゃんと私はイッてるのに……

私は小田君の顔の上から退いて小田君の耳元でささやきました。
「春ちゃん…いくらでもイカせて欲しいって…いくらでも出して欲しいって…してあげて」
「はい…頑張ります」
「私と一緒でいろんなこと言うのも言われるのも好きだから言ってあげて…」
「あっ……」春ちゃんが声を上げました。
「ゆみ先生が何か言ったら大っきくなりました」
「そう、小田君も春ちゃんと一緒でHなこと言われると感じるのよ」
私はまた春ちゃんのワンピースの上から左右の乳首をつねり上げました。
「あぁ…凄い…」
小田君の上で上下前後に腰を振ってます。
「小田君も乳首弱いのよ…」
そう教えたら春ちゃんがいじりました。
「あぁ…乳首したら大っきくなりました」
「小田君イキそうでしょ?春ちゃん…大っきくなったら出るからね…」
「あぁ…ダメです。イキます…イキます…」
小田君が激しく腰を突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…私もイクイクイックぅ…」
春ちゃんが小田君の上に突っ伏しました。
でも小田君は私の時のように突き上げ続けてます。
今日の2発目を発射しながらです。
「あぁ…ホントに凄い…またイッちゃうって…」
今度は春ちゃんの体がガクガク震えて、小田君がやっと動きを止めました。
春ちゃんは力が抜けてグッタリしてますが、腰だけピクピク震えてました。

「大丈夫?」
春ちゃんの顔を覗き込みました。
「ゆみ先生…こんなのしてたんですか?」
「そう。やめられないでしょ?」
「あぁ…まだできるの?」
小田君が下から動き始めたようです。
春ちゃんは上からしがみついたままでした。
「先生のオマンコも凄っく締まってますよ」
「こんなに長くて太くて固くて…」
「イヤですか?」
「ううん…いっぱいしたい…毎日でも…」
「何がしたいんですか?」
「小田君のチンポ入れて欲しい…」
小田君がワンピース越しに春ちゃんの乳首にしゃぶりついて甘噛みしました。
「あぁ…凄い凄い…」
また体を震わせてイッちゃいました。
「ねぇ…私も…」
小田君の横に体を寄せると、春ちゃんの下から抜けて、裸になってた私の上に重なりました。
春ちゃんは俯せのままグッタリしてました。
私の両脚を抱えて大きく開いて、オマンコが上を向いて一番奥まで入る体勢で一気に奥まで上から杭を打ち込まれるように貫かれました。
「あぁぁぁっ…」春ちゃんより大きな声が出ちゃいました。
久しぶりに迎えた大っきいナマのチンポは春ちゃんとする時に使うバイブやディルドとは比較になりません。
「ね、オマンコでもアナルでも好きなだけ出して…いっぱいちょうだい…」
「先生…エロ過ぎですって…」
「彼女とできない時はいつでも言って」
「いつでも?」
「私も春ちゃんもいつでもいいから…」
ゆっくりになったり速くなったり出し入れされて、中の感じるところがゴリゴリ擦られて何回もイキました。
すると小田君が「あっ…」という声を上げて、チンポがグッと膨らみました。
「ダメですって…春ちゃん先生…」
復活した春ちゃんが小田君に後ろから抱きついて乳首を責めてました。
「あぁ…ゆみちゃん…イクよ…イクよ…」
「いいよ…ナカにいっぱい出して…止めないで」
ドクドクドクドク……
今日3発目でしたけど、小田君は出した後もずっと動き続けててくれました。

(つづく)

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投稿No.8216
投稿者 しんしん (54歳 男)
掲載日 2022年5月29日
以前から皆さんの投稿を読ませて頂いていましたが、今回初めて投稿します。しんしんと申します。
私は十数年付き合っているセフレがおり、その彼女と中出しがしたいがために2014年に嫁にナイショでパイプカットをしました(笑)
当然ながらそれ以降は彼女やそれ以外の女性とも中出しをする機会が増えました。
今回はパイプカット直後に別の女性(いずみ35歳)との中出しの事を書きたいと思います。

いずみとは出会い系サイトで知り合い、2年ほど援で月1ペースで付き合っています。
旦那の稼ぎが悪くいつもお金に困っている風でしたが、ブスなので定期の相手もおらず、私は格安で会っていました。
だだ、ブスだと美人と違って心置きなく責められるのが良いところでもあるし、2年経った今でも恥ずかしがり、その割に前戯がなくても濡れるエロさが気に入っていました。
私といえばホテルではSっ気を発動して言葉攻めや少し乱暴なプレイをしたり、野外ではノーパン・ノーブラにワンピース姿で歩かせ、夜の公園の東屋でおもむろに立ちバックで嵌める。こんな遊び方をしていました。

そんなある日、パイプカットと精液検査を済ませた私はいずみを呼び出しホテルで会うことになりました。
パイプカット後、初回は当然無許可中出しを決行するつもりです。
いつものように言葉攻めをしながら生で嵌め倒します。
そろそろ発射が近い事を察したいずみは、
「もうゴムつけたほうがいいんじゃない?」
そう、私はいつも
「中出ししたいなぁ」とか
「ちょっと中に出ちゃったかも」
とかジャブをかましていたので、いずみは警戒してるんです。
いつもならここでゴムを付けてからフィニッシュです。
「まだ大丈夫だって」
そんな事を言いつつ段々とピストンを激しくしていきます。
いよいよ込み上げて来た時に
「もうすぐイキそうだよ」
「あはぁん…あたしもイキそう…でも外に出してよ…」
「気持ちいいぃ~。中に出したいなぁ…」
「えっ!?ダメだってば!」
「あ~っ、もう中に出しちゃおうかな~」
「ダメダメ!!」
そして当然のごとく
「中に出すぞ!うっ…うっ…うっ!」
ドクドクと膣の奥に放出すると、いずみも中出しされたのを分かっているのに私にしがみつきながら顔を歪めてビクビクと腰を震わせながら逝きました。
「ハァハァ…中はダメなのに…どうするのよ…ハァハァ…」
「でも中出しされて逝ってたじゃん。エロい女だなぁ」
「出来ちゃったらどうするのよぉ…」
「1回くらい大丈夫だよ」
と、その日はパイプカットしたことを明かさずにいずみを家に帰しました。

その1ヶ月後
またいつものようにいずみを呼び出しホテルへ。
「この前は大丈夫だったけど今日は中はやめてよ」
「はいはい」(笑)
「でも中出しなんて旦那と子作りした時以来なんじゃない?」
「そりゃそうよ…」
「興奮した?」
「しない!ヤバいと思っただけで良くなかった!」
「中出しと同時に逝ってたよね?」
「・・・」
と、少し険悪なムードになったので
「今日は中には出さないよ!」
とフォロー。(笑)

前回同様に攻めたてます。
正常位でいずみの足を抱え込みながら
「パンパンパンパン…」
「あっあっあっ…はぁん」
「本当は中出しは良かったんだろ?」
「え!?そんなことないってばぁ」
「中に出してって言えよ」
「バカ!」
「また中出ししてやるよ!」
「え!?え!?何言ってるのっ!?ダメだってば!」
「逝くぞ!うっ…うっ…うっ…」

「ハァハァ…」
「…どういう事。また中出しするなんて…」
「出来たらどうするのよ!」
少々お怒り気味のいずみに
「大丈夫なんだよ!」
「え?なんで?」
「実はさ、パイプカットしたんだ」
いずみはパイプカットが何か知らないようなので、詳しく説明してやりました。
「なんだ、そういうことかぁ…ホッとしたぁ」
「でもさ、前回中出しした時には珍しく中イキしたよな!」
「無理やり中出しされて興奮したんだろ?」
「…あたしドMなのかも(笑)」

ということで、いずみへのドッキリ中出し作戦は大成功!となり、いずみのドMも覚醒してそれ以降は
「中に出してぇ」
と毎回言わせています。

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投稿No.8212
投稿者 気持ちだけは現役 (66歳 男)
掲載日 2022年5月25日
この話は私が現役ー60歳定年ーの前だから、7年くらい前だろうか・・・。
仕事上の凡ミスで、その当時就いていた役職より上に昇進する道が完全に閉ざされ、私はかなり落ち込んでいた。
当時はまだG◯EEとか、M◯XIとかのSNSの規制がゆるゆるだった。
有料出会い系サイトで金を騙し取られるよりはましと、これらを利用していた人も多かったことだろう。
落ち込んでいた私は癒されたくも、M◯XIで相手を探していたら、埼京線沿線某駅近くのタワーマンションにお住まいな、ちょっとリッチ?な人妻と知り合った。
その人妻は、尼崎に実家があり、年に数回実家のお父さんの世話をしに帰っていると言っていたが、よくよく聞き出してみると、実家への帰省の本当の目的は、実家近くのセフレとのエッチだったらしい。
その人妻はもう60歳近い年齢で、既に閉経しているが、エッチが大好きで、実家近くのセフレとは中出ししまくりだと言っていた。
メールでのやり取りでは『私、少しぽっちゃりだけど、若く見られるのよ。』と自慢するだけあって、実際に会うと確かに60歳近くには見えない。どう見ても50代前半の印象で、肌もツヤツヤしている。

新宿御苑を散策デートを楽しんだ後、近くのホテルにIN!
一緒にシャワーを浴びてみると、さすがぽっちゃりを自認するだけあって張りのある巨乳が目の前に現れた。
むしゃぶりつきたいのを抑えて乳首を甘噛みすると、良い声を出すではないか。
ベッドに行き、キスを味わっていると、『私は背中を甘噛みされたり愛撫されたいの!』とのリクエスト。
さっそくご要望にお応えしてベッドに腹這いになってもらい首筋や肩をサワサワした後に背中を甘噛みして、舐めていくとこれまた良い声で喘いでいる。
ずぅーっと甘噛みと舐め舐めを繰り返していたら、ドバッと潮を吹いて脱力してしまった。
今がチャンスだ! と元気いっぱいの我が分身を抜き身でぐさりと挿入した。
するとさらに良いよがり声を上げ始めたので、こちらも抽送のスピードを上げる。
ひときわ大きな声でよがると、膣がグゥーッと締まるので、我が分身はたまらず中にドクドクと吐き出した。

ベッドに移った時に、『外に出して』と念を押されることもなかったし、セフレとは中出し三昧って聞いていたから、まあいいや、何とかなるって思っていた。
この人妻とは、再度のエッチのチャンスは訪れなかった。
けれど、ホテルを出る時に特になじられたりもしなかったから、ラッキーな機会だったなぁと今でも覚えている。

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投稿No.8211
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年5月24日
投稿No.8196の続き

この話はまだ続きがありまして、私の不徳の致すところで現在進行形となります。
あまりにも長文になりすぎますので、今後は短めに結んでその都度更新とさせて下さい。

私自身が口汚い言葉で女を責めるという事に異様な快楽を覚えてしまう事に50歳も半ばにして気付いた。
Kさん然り、かおり然り、志保も然りだ。私はこんな人間だったのだろうか・・・?そういうカス野郎の素質があったのか・・・?目の前で起きた事は全て現実だ。

理解出来ないそんなゲス野郎は12/1付にてかなり遠方の他拠点へ応援の業務命令が下された。
期間は3ヶ月で、理由は原材料不足や半導体の問題と物流コスト激増。輸出がメインである私の会社は大幅な減産をせざるを得なくなった。
需要があっても作りたくとも作れない。重要な半導体等も不足し、出荷しても船もコンテナも無く製品が港倉庫で待機。交替勤務者は殆どが平常勤務となり、人手が余りに余って忙しい日本各地の拠点へ応援か出向になった。
その殆どの者が年明けからなのだが、私は12月という急な話・・・この会社は何でもありだし、過去に何度も応援は経験していた。
現地へ行ってしまえば、志保・かおり・Kさんと顔を合わせなくて済むのだから良いとさえ思った。

帰りが周りより遅くなり、着替えて階段を降りて来たら通用口で偶然かおりと出食わした。
「あっ!てんちゃんお疲れ~^^」
かおりから意外な言葉が・・・
「てんちゃん、あたし急に来月から応援って言われてさ、明日までに返事しなきゃなんなくてさ」
「俺もだよ。どこだい?」
まさかのまさかで応援先が同じだ。かおりは遠いから断ろうとしていたらしい。
「どうすんの?てんちゃん行くならあたしも行くよ^^」
私は業務命令だから問答無用だと答えたら、迷わずかおりも行くという。
応援の詳細については明日の朝、残業時間帯の説明会で知らされる。

帰宅して志保に事情を話した。
志保は受け入れるしかない。

翌朝の説明会で応援先の職場と勤務シフトが書面で渡された。
私とかおりは同じ職場で同じ平常シフトだが、週3回の4時間残業と土曜は殆どが休日出勤で年末年始も休出が予定されていた。
これなら確かに夜勤より稼げるが、応援者に支給される応援手当は3食の食費で消えてしまう。
以前にも応援は何度かあったが、ここまできついシフトの応援の経験は無い。
幸いなのは、駅前の便利なビジネスホテル暮らしと、帰省の有無に関わらず、帰省費用が支給される。休みも少ないからあまり金も使わないだろう。
仕事終わりにかおりが応援の事で色々訊きたいというので途中のコンビニでちょっと話した。

「これなら夜勤より稼げるし、休み少なくてもてんちゃん一緒だし、同じホテルだから^^」
「でも、応援の日当は殆ど食費で消えるわ。年末に1回だけ帰って応援終了まで向こうに滞在だな」
「食費節約して向こうで遊ぼ^^あいつらと顔合わせなくて済むから清々する^^」

いやらしい笑みを浮かべながら『あいつら』という複数形を口にしたかおりから女の匂いがした。

その週末の仕事終わり土曜の朝、Kさんからライン・・・コーヒーのお誘いだが、赴任の準備などで忙しい為、断りの連絡をした。
直ぐ様、Kさんから直電があり、どうしても話したいと言われ、30分という約束でいつものコンビニで会った。

「何の話?申し訳ないが、ちょっと忙しい」

どうやら応援の話が耳に入ったようだ。かおりも一緒だという事が気掛かりらしい。
数時間前にかおりがKさんに釘を刺したようだ。相変わらずきつい女だわ・・・

「てんさんにちょっかい出すなって・・・」
「俺等が出来てるって会社で噂になってるの知ってるかい?」

無言になったKさん・・・

「暫くコーヒーは行けない。年末には帰れると思うが、移動を考えると休みは3日あれば良い方」

無言だったKさんが口を開いた。

「その噂ってかおりさんからですか・・・?」

もう約束の30分が過ぎている。捨て台詞のように言ってしまう。

「噂を事実や真実にしたいのなら正月にでも連絡してくれば?それでも分かんねぇなら元彼にでも訊いてみたらいい。そうすりゃ分かんじゃん」

呆気にとられる彼女を冷たく突き放し、放置して帰宅した。
心配そうに見る志保を横目に準備の続き・・・言い忘れていましたが、かおりとの情交後に帰宅したら志保の長かった黒髪が見事に消えていました。
切った理由すら訊けず、絶句するしかなかった。

そんなで来週の月火は特別休暇というか、移動の為のみなし出勤となっている。11月29日(月)にかおりと一緒に現地へ移動すると約束している。実質、志保といられる時間は月曜の朝までだ。
強烈な睡魔に襲われ、意識が飛んだ。無情にも時間は過ぎていった。
日曜の午後、やっと準備が終わって志保に話し掛けた。
通帳・印鑑・キャッシュカードを差し出し・・・

「志保、暫く留守になるから渡しとく。家の事と金の事を頼む。それからこれで○の車を買ってくれ。納車されるまで俺のを使うように○には話してある。車買っても少し残るだろうから残った金は○が結婚する時の足しにしてくれ。授業料も払い終わってる。これでもう俺には何も残ってない。向こうで頑張って働く。裕福とは言えないが、少しの間は生活に困らないくらいの給料になる筈だ。応援が終わって帰って来たとしても、こっちで同じようには稼げないと思う。もしかしたらそのまま応援先へ出向になる事もあるかもしれない。それだけ言っておく」

ポロポロと涙を流す志保・・・ごめんなさいと何度も何度も言っていた。

そんなで夜も更けて寒さすら感じる11月29日の午前0時過ぎ・・・床の中で志保が言った。

「年末には帰って来られそう・・・?」
「大晦日になる思う。俺と志保の誕生日の間の日も向こうで働いてる。年明けて3日には向こうへ戻る」

お互いの誕生日の間の日は、毎年必ずSEXしていた。その日に志保が生理になった事は過去に一度も無い。
現在の志保の身体は生理とは無縁になっている。恒例というか決まり事のようなものだが、愛情表現のつもりだった。

私はかおりとの情交を終えて帰った夜、娘が不在であった事もあり、あろう事か志保を激しく罵り、その身体を滅茶苦茶にした。
それ以来、夫婦の関係に亀裂が入ったと思っていた。
私の身勝手さで溝が生まれたのだから身から出た錆だし、どうせ50も半ばのポンコツだ。錆びたところで大した影響も無いだろう・・・

そんな考えを覆す志保の言葉に驚く。口籠るような感じだったが、要約すると今までに無いくらい感じたからまたして欲しいと言う。私に疚しい事があったとは思えないし、あったらあんな事されてないとまで言う。
私も嘘を並べたが、志保も嘘を並べている。そんな口で私をしゃぶり倒し、有りっ丈の精子を夜明けまで掛けて腟で搾り取った。
お読みの皆様も飽き飽きでしょうから志保とのSEX描写は割愛させて下さい。

それから数時間後、私は某主要駅ホームで駅弁片手にかおりを待っていた。
時間ギリギリだと連絡があったが、本当に来ない。発車時刻が迫る。
発車メロディが流れる最中かおりが猛ダッシュで来た。

「てんちゃん、ごめ~ん!」
「大丈夫!どんぴしゃだ!」

ドアが閉まる寸前だったが、ギリギリ間に合った。

かおりの呼吸が整うまで待つ。

「良かった。かおちゃん、どんぴしゃだわ」
「だってあたしらどんぴしゃじゃん^^;」

かおりの話だと、旦那が昨日ぎっくり腰になって動けないらしい。そのまま放置してきたという。
駅弁を食べ終えると、かおりがいやらしい笑みを浮かべて・・・

「また新しいの見つけちゃって^^」

旦那と浮気相手のラインのやり取りを写真で見せてきた。最新版らしい。

「あいつ、女と駅弁やろうとしてぎっくり腰になったんだよ^^」
「駅弁?」

恥ずかしながら私は『駅弁』という体位を知りませんでした。

「しかもこんな物まで車の中に隠し持ってましたよ^^」

バイ○グラですか・・・しかもかなり数が多い。
正規品というか病院から何回か処方されたらしく薬の説明と領収書が何枚かあった。
1錠1300円もするのか・・・到底、私には買えない。

「全部パクってきたの?」
「当然でしょ^^救いようのないバカにこんなの必要無い^^!」
「バレるだろ?」
「バレても訊けないでしょ^^?これ飲んで女と駅弁やろうとしてぎっくり腰とかバカすぎ^^あのまま死んでくんないかな^^」
「ぎっくり腰じゃ死なんよ」
「飲みすぎて心臓発作とか^^?」

そんな私達を乗せた列車は西へと向かっていた。
揺られる事、長時間・・・やっと目的地到着。3ヶ月お世話になるビジホにチェックイン。
明日は休みだし、ちょっとした日用品など買い求め、明後日に備えてゆっくりしようと話した。
食事に出掛けて軽く飲む。
お互いの部屋に戻ってシャワー浴びて私は志保への定時連絡・・・電話を切って数十秒後かおりから電話・・・

「そっち・・・行ってもいい・・・?」

やたら艶っぽい声でこれから先の展開が見えるようだ。

「疲れてるのにごめんね・・・10日くらい前なのにもっと前みたいに思っちゃって・・・」

かおりは例の薬を出した。

「これてんちゃんが持っててくれる?必要無いと思うけど・・・」

現実的に必要になるかもしれない。

「お泊りなんてもう出来ないって思ってたんだ・・・この前さ、帰ってから奥さんとした・・・・?」

嘘をつくのは簡単だが、真実を話すなら志保を滅茶苦茶にしたと言わなければならない。したよとだけ答えた。

「バレちゃったじゃん・・・どうすんの・・・?」

どうしようもなかったから言い逃れなどしないと言った。

「昨日の夜は・・・?どうせしたんでしょ・・・?」

かおりの表情が変わり始めた。

「何が不器用なのよぉ!てんちゃんが奥さんとやってる時、あたしひとりエッチしてたんだよ!バカみたいに何回もしたんだよ!どんだけ空しかったか分かってんの!」

きつい女だ・・・激情型だとは思っていたが、旦那の浮気・バイ○グラ・ぎっくり腰・応援・背徳感と色々なものが入り混じって神経擦り減らしていたようだ。
ストレスからの自慰行為・・・志保もそうだった。
滅茶苦茶にした日の翌朝、眠ったふりをした私の隣で志保も同じように自慰行為に耽っていた。

「何で俺とこうなった?そもそも俺に興味なんて無いだろ」

かおりの瞳を凝視して尋ねた。かおりは自分が悪いと言った。当初の目的はKさんへの嫌がらせだったと言う。Kさんの元彼から話を聞いて前から気に食わないKさんに嫌がらせして邪魔してやろうと思っていたそうだ。

「かおちゃんがその元彼からどう聞いてるか知らんが、俺とKさんは噂になってるような事は無い。元彼はKさんに未練たらたらなんだよ。かおちゃんは利用されたんだ。そんなのに振り回されてたら疲れるだけだぞ」

徐々にかおりの表情が落ち着き始めた。

「てんちゃん信じる・・・信じるから・・・」

かおりは優しさと癒やしに飢えている。感情が不安定になったり高ぶったりすると、笑顔を忘れて穏やかさを失ってしまう。
ベッドに横になるように促し、かおりの全身をマッサージした。すごく気持ちいいと言うかおりが・・・

「何でそんなに優しくしてくれんの・・・?あたし、てんちゃんにキレちゃったんだよ・・・」
「こういう事がかおちゃんに必要なんだよ」

極々自然な流れでかおりと身体を重ねる・・・かおりの膣から蜜液が溢れていた。
真っ赤に膨れた陰核を啄む・・・私の唇は瞬時に蜜液で塗れる・・・かおりが身悶えと共に甘い声を上げる・・・

「イク・・・イク・・・てんちゃんイク・・・あたしイッちゃう・・・イク・・・」

かおりがイキ果てるのを見届けた。
かおりが私の手を取り、指を絡め、ベッドに座るように促された。
かおりのフェラで瞬時に強く勃つ・・・かおりの唇が往復する度に身体がビクビクとしてしまう。
立ち上がるように促され、仁王立ちフェラに移行・・・常軌を逸したかおりの本気フェラ・・・さっきキレまくった女とは思えないほど柔らかい表情・・・ずっと視線を合わせてしゃぶっていた。

「てんちゃん・・・我慢できない・・・挿れてもいい・・・?」

ベッドに腰掛けると、かおりは座位で私を迎い入れた。
絞まりはあまり感じないが、熱さを十分に感じる。
ヒップをガバッと掴むと、ガツガツと狂ったように腰振りを始めたかおり・・・蜜液が流れ出し、私の身体を伝って下へ垂れていた。

その時、ふと思い付く・・・このままかおりを抱えて立ち上がれば、駅弁ができる。小柄なかおりだからさほど負担も無い筈だ。
ほんの数分だが思い切ってやってみた。
怖いと言うかおりを突いてみたが、思うような結果が出ない。

「かおちゃん・・・駅弁どうだった・・・?」
「てんちゃんは・・・?」
「かおちゃん普通にした方がいいかも・・・」
「あたしもそう思った・・・」

意見が一致してエロ騎乗・・・かおりが回転しながら対面と背面を交互にしてくれた。
激しく波打ちしながら上下するヒップ・・・

「てんちゃん・・・いい・・・いい・・・またイッちゃう・・・イク・・・イク・・・」

かおりがまた果てて私も限界が近い。

「てんちゃん・・・後ろから挿れて・・・」

後背位で思いっ切りかおりを突いた。
蜜液が糸を引きながらシーツに垂れる・・・膣壁が歪む・・・膣奥に当たる・・・

「てんちゃん、中がいい・・・中がいい・・・中に出して・・・あたしの中に出して・・・イクゥゥゥゥ・・・」

かおりの声が1オクターブ上がって腟内射精・・・この前、かおりを抱いて感じた背徳感は、ものの見事に消えていた。
後背位中出し・・・かおりを征服したような気がした。

お清めするかおりの膣を弄り、傷痕に手を当てた。

「てんちゃん、ダメだよ・・・またしたくなっちゃうから・・・」
「もう無理だよ・・・」
「じゃあ、あれ使っちゃう・・・^^;?」
「かおちゃんに失礼じゃんか・・・」
「・・・^^;」

シャワーを浴びて今夜は一緒に寝ようと言った。
隣に横たわるかおりを抱き寄せる。

「奥さんといっぱいしたって言ってたじゃん・・・今日は無理かなって思ってたんだ・・・」
「案外そうでもねぇかも・・・かおちゃんから若い女のエキスもらってるし・・・」
「ババアのエキスだと思ってんでしょ・・・^^;?」
「思ってねぇよ・・・俺より年下なんだし・・・でもこんな生活が3ヶ月も続けられんだな・・・」
「飽きちゃう・・・^^;?」
「やめられなくなりそうじゃんか・・・」
「やめなきゃいいじゃん・・・^^」
「気持ちよかったもんな・・・」
「ケンカした後の仲直りエッチは気持ちいいって決まってんの・・・^^;」

かおりから自然な笑顔が出ていた。
罪悪感や背徳感や嫌悪感など木端微塵に吹き飛ぶ・・・良心の呵責すら無くなった私は、かおりと続ける事になった。

つづく

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投稿No.8197
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2022年5月08日
投稿No.8103の人妻との体験の続きです。

大型連休の時の話です。
彼女の旦那さんは演習で出張中。そして子供たちは旦那さんの実家に泊まりで遊びに行ってるとのコトで、彼女の家に泊まりに遊びに行きました。
すると、友達の小柄なロリ人妻も居て、【あれっ?朝からエッチは出来ないのかぁ】なんて考えてたら、セフ妻から『ゴハンまだでしょ?作るからお風呂入っておいで~』と言われたのでそのままお風呂へ。

洗って湯船でのんびりしてると、『おじゃましま~す』とロリ妻が何も隠さず入ってきた。
セフ妻より3つ上なので18歳上なのだか、弛んでないし、オレ好みの微乳に下はパイパンでキレイな身体。それだけで俺のナニはギンギンになってしまった。
見せ付ける様にお風呂のヘリに腰を描けると『話には聞いてたけどいいの持ってるねぇ、使ってるバイブよりデカイかも』と握りしめてきたと思ったらパクり。
ジュポジュポと鳴らしながらストローク、俺は手を伸ばして胸を弄ってた。
ほんの数分で『もうダメ、我慢できない!』と跨がってきて入れてきました。
えっ?と思っていましたが、中はヌルヌルでスルッと入りました。
きっと二人の中で話は付いてるんだろうなと思って、お尻を抱える様にして立ち上がり駅弁にしました。
するとロリ妻は『少しだけ、オレ君のオチンチンをおもちゃにさせてね?』と言って、奥に当てながら器用に腰を振りだします。
ピンポイントで奥のコリコリの所に当てて擦り付けて、ほんの数十秒でビクビクっとさせて止まり、数秒後にはまた腰を振りだすの繰り返し。5回目の痙攣をした時に『ふぅ、やっぱこのくらいの長さがあると楽にイケるなぁ』と惚けた顔をしてました。
『好きにしていいよ?』と言われたので、そのままロリ妻を抱えて串刺しの駅弁で激しく突いてやりました。
お風呂に響くパチンパチンブチュブチュと言うエロい音とロリ妻のカン高い『アンッアンッアンッ!』シチュエーションは最高、このまま中に!と思っていたら、扉がガラッと開いた。
『もうっ!先にヤッてる!3Pの約束じゃん!』と裸でセフ妻も飛び込んで来た。
その瞬間、抱えていた力が一瞬抜けて、ロリ妻の奥に串刺ししたのと同時に一番奥に無断でブシャッ!とロリ妻に中出ししてしまった。
『ほぉぉぁぁ~』と脱力して失神してしまった。
取り合えず脱衣場に寝かせて、放置。

セフ妻は『遅いと思ったらこれだもん!罰として私にも出しなさい!』と言ってまだギンギンのモノを要求し立ちバックの体勢でマン○を広げて誘ってきた。
すでに濡れてる、ロリ妻とのプレイを覗き見していたのだ。
『これはどうしたのかな?』と、濡れたワレメを亀頭でなぞると、『アッイヤッ、見てたら我慢で、、、』と言いかけた所で一気にブスッ!
『あぁぁぁっ!』とへたり込みそうになった。
腰を持ち上げて強制立ちバックで奥をガンガンに突くとプシャと潮を吹きながら座り込んでしまった。
仕方ないと思い、セフ妻の髪を掴み『掃除だ』と言って白濁したのもついたナニをしゃぶらせてキレイにして、起きたロリ妻と3人で、バスタオルを巻いて風呂を出た。

2人はソファーに転がりぐったり、オレは朝食を食べようとするとニンニク料理にステーキにネバネバ系。
さらにバイアグラの錠剤が1つ【はぁそういうことか。朝から精力付けてやろうって魂胆だったのかよ】
食事を終え、薬は夜の方に取っておこうと思い飲まなかった。

【さて、第2ラウンドかな】とうつ伏せでまったりのセフ妻に、何も言わずに乗っかり寝バックで突っ込んだ。
『えっ?えっ?いきなりは!アッアッアッ!』一瞬抵抗したが入れてしまえばこっちのペース。
細かく奥のポイントを攻撃すればあっという間にイッてしまう身体だ。
『アァッアァッアァッ!ダメェ!イッちゃう、、、』と言うので止める。
『何で?イカせてよぉ』また動いて、イキそうになると止めるの繰り返しを数回『お願いです、いっいっイカせて下さい。』とよだれを垂らして懇願してきた。
でもナニは抜いて、隣でギンギンの目でこっちをみていたロリ妻に近付いた。
もちろんされることは分かってる、正常位の体勢で寝転んで自分で○ンコを開いて待ち構えてる。
当然見ていたから濡れてるし、さっき出した精子も残ってるはず。
ロリ妻の顔をしっかり見ながらゆっくり入れていく。
『あぁ~~っ何処までも入ってくるぅ~』と奥に押し付ける。
そしてゆっくりギリギリまで抜いて、またゆっくり入れていくをしばらく繰り返して『はぁぁ~ふぅぅぅ~』と深いため息のように喘ぐ。
『どんなプレイが好き?』と聞くと『犯されたいの』と返ってきた。

一旦抜いて、前に買った目隠しと手足の固定させるのと、猿ぐつわを装着。
付けてる途中『あはっ、何も見えなくてドキドキする!』とテンション高め。
取り合えずバイブを突っ込んで全開でスイッチ入れて固定しといた。
『あっイヤン、ホンモノがいいのぉ!バイブなんてぇ、、、ア~ン!アッアン』そのまま放置し、セフ妻に戻る。

お預けされてたから、押し倒されて上に乗られて騎乗位で入れてきた。
男の正常位の様に腰を動かしてくる。
『イカせてください!我慢できないのぉ!』そう言われて、セフ妻を抱き締めながら密着し、下から腰だけは激しく突き上げるとヌチャヌチャイヤらしい音をしながら『あああ~ん、アンッアンッアッアッアッイクゥゥゥ!』と脱力した。
それでも腰は止めないで突き上げ続けると、中がグニュグニュとウネってくる。そして強烈に締め付けてくる。これがたまらなく気持ちいい。
そうなると正常位にしてラストスパート。
力が抜けているため人形の様なセフ妻に構わずガンガン突いて絞り取られる様に中に出した。
ブシャッ!と言う感覚が何回も続いた、相当出たはず。
でも抜いてみると垂れて来ない。
中で飲み込まれたんだろうな。

だらしなく股と穴が開いてるセフ妻を置いて、放置したロリ妻を見ると声が出ず身体がビクビク痙攣をさせてソファーで潮を思いっきり吹いている。
バイブを抜くとドロドロの汁が糸を引くくらいになっていた。
ロリ妻の髪を鷲掴みにして『勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ、オレを楽しませろよ』と耳元で低い声で言うとバックの体勢になってきた。
先に線なしのローターを中に入れてやり、入ってるままオレのナニを入れてやった。
出し入れする度にランダムに動くローターと、深く奥まで刺さるせいで1分も経たずに腰が落ちてきた。
全てを外してやり腰を持ち、無理やり歩かせて、仰向けのセフ妻の元にロリ妻を連れ行き上にさせて2人を重ねさせた。
その上でオレはロリ妻に寝バックで激しくお尻に腰を打ち付けると、もう声は出ないがセフ妻に抱きついて激しくキスを始めてる。
【そういえば!】と思い、さっきロリ妻に使ったバイブをセフ妻に入れてやった。
不意のバイブにビックリしたようだが、すぐに腰をくねらせて感じている。
爽快な景色だが、ロリ妻が濡れすぎてスカスカになってきた。
どうしようかと考えていたら閃いた。
指にロリ妻のネバネバのマン汁を付けてアナルの周りを触ってみる。
すると、ピクンッ!と反応してきた。
しかもオレのナニを締め付けてきた。
【おっ?!】と思いもう一度汁を指にいっぱい付けてアナルに差し込んでみる。
すると『ああぁぁ!ダメェ』と言うので抜こうとすると『アアッン!』と喘いで締め付ける。
ゆっくり指の出し入れを繰り返すと、馴染んできたのか人差し指がしっかり入った。
ロリ妻は身体がビクビクさせて腰が止まらない。
すると指は動かさなくても刺激が入るため、更に締め付ける。
キツくなったロリ妻に激しく叩き付けると一気に中にぶちまけた。それと同時に大量の潮を噴き出した。

2人はグッタリしていたので、自分は飲み物をのんでると、ヨロヨロと身体を起こしてきた2人が怠そうに『あの薬ヤバくない?あんなになるんだぁ~』『3Pだからって用意したけど、ヤバいよ』と会話するのを聞いて『これのコト?まだ飲んでないよ。夜に飲むつもりだけど?』と言うと『えっ?』と引いた表情を2人はしてた。

このときでまだ午前中。
次の日の朝方までヤり続けるコトになるんだが、夕方になる頃にはセフ妻の中に4発、ロリ妻には中に3発アナルに2発出してやった頃にはグッタリしていて人形相手のようになってきた。
『もう、ギブアップなの?まだアレ飲んでないんだけど?』と聞くと、セフ妻が『友達呼んでいい?壊されちゃうよぉ』と言ってメールをしてた。

この後、別の人妻来るのだがまた別の時に。

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