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投稿No.8287
投稿者 亜希子 (49歳 女)
掲載日 2022年9月04日
投稿No.8281の続きです。

もう50近くになりましたが、このまま老いていくだけでは後悔するだろうなと思い、犯されるような激しいエッチがしたくてデリヘルに登録して数人目に会った方に衝撃を受けました。
50代の紳士的で清潔感のある方で、太くて長くて硬いものは何回出してもガチガチのままで感動してしまいました。
お店を通さずに会って下さるか聞いてみるとOKしてくれたので、LINEを交換しました。
ここ数年、ズッキーニにコンドームを被せてオマンコに突っ込んで一人でしてましたけど、その日の帰りには長茄子とトウモロコシを買って帰りました。
翌日に夫や子供が出かけた後、昼間の明るい寝室で彼とのセックスを思い出しながら、太くて硬いトウモロコシと奥まで届く長茄子を使って何回もイキました。

数日後の夜、彼の仕事帰りに待ち合わせました。
友達のお父さんのお通夜へ行くと言って出て来たので、黒いワンピースを着てました。
待ち合わせ場所に向かう電車の中で、前回会ってしたことを思い出したり今日することを想像したりしてしまって、乳首もクリも固くなるし、オマンコは濡れてきちゃいました。
駅で待ち合わせて、世間話をしながらラブホに向かって並んで歩きましたが、これから起きることをあれこれ想像してしまって上の空でした。

お部屋に入ってドアを閉めた瞬間、我慢できなくなって彼の首に抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
唾液を交わすようなディープキスを続きながら右手で彼のモノを探り当てました。
「大っきいし硬い…」わざと言葉にします。
「奥さんももうグチョグチョですね…」
ワンピースの裾から突っ込んだ手がショーツの上から覆うように当てられました。
「あぁ…だめ…イッちゃいそうだから…」
彼の足下にしゃがみ込んでんズボンとトランクスを脱がせて、凶暴なくらい大っきなチンポにむしゃぶりつきました。
「奥さん…そんなに欲しいの?」
声を出さずにうなづいて出し入れを速くしました。
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
目を合わせてまた何回もうなづきました。
彼が両手で私の頭を持って自分から腰を前後させてきました。
大っきいだけじゃなく、ものすごく熱いのが喉の奥まで入ってきて頭がクラクラしました。
そのまま発射するかと思ってたのに、急に止まって抜いてしまって立ち上がらせてくれました。
そのままベッドに行って仰向けになると両足を持ってM字に広げられて、股間に顔を近づけてきました。
片手を掴まれて股間に持っていかれました。
「して……見せて……」
黒いワンピースの下は、パンストじゃない黒いストッキングをはいていて、ブラもショーツも黒でした。
左手でオッパイを握るようにして固くなってる乳首を摘んで、右手を股間に持っていきました。
ショーツはもうおシッコ漏らしたみたいに濡れてました。
我慢できなくて、ちょっと下げて直接触りました。
自分でも驚くくらい熱くてビチョビチョでした。
クリに触ったらゾクゾクしました。
「あぁ…イッちゃう…」
自然に腰が持ち上がってブルブル震えました。
彼は黙って見つめてました。

「お願い…このままチンポ入れて…」
ショーツから片足を抜いて、ワンピースの裾をたくし上げて、M字に立てた足を大きく広げました。
彼が私の上に重なるように進んできて、顔が私の顔の方に近づいてきました。
キスしてくれると思ったら、そのまま耳元の髪の中に顔を埋めました。
え?なんで?と思った瞬間、オマンコにあの熱くて太くて硬いチンポがゆっくり入ってきました。
「あぁぁっ…」
激しく出し入れされたわけじゃなくて、ただ一番奥までゆっくり差し込まれて根元がクリに押しつけられただけで、その前のオナニーっぽい時より激しくイキました。
立てた脚で踏ん張ってお尻を2-3回持ち上げるとクリが大きなチンポに擦れました。
「奥さん凄いね…エロ過ぎだよ…」
耳元で囁かれるだけでゾクゾクしました。
「お願い…いっぱいして…いっぱい出して…」
「ダメでしょ奥さん…中はダメって言わなきゃ」
「言うから…言うから出しても止まんないで」
彼が途中までゆっくり抜いて、ゆっくり戻す動きを始めました。
オマンコの中が擦られて物凄い感じでした。
「お願い…中には出さないで…」
「奥さん…こんなにオマンコ濡らしてこんなに締め付けて、自分から腰振ってるのに?」
そう言うと唇を合わせて唾液を送り込むようにして舌を絡ませるようなキスをしながら、腰の動きを速めてきました。
私も下から腰をグイグイ突き上げました。
「あぁ…奥さん出すよ…」
「あぁ…ダメぇ…中に出しちゃダメぇ…」
彼のスピードが物凄く速くなってチンポが膨らんできました。
「あぁぁっ…」
二人とも大声を上げました。
一緒にイってオマンコの中に出されていたんですけど、ここで記憶が途切れました。

気づいた時、全裸の私は仰向けになった全裸の彼の上に重なって、オマンコには彼のチンポがささったまま、ふんわり抱かれていました。
彼の胸板に両手をついて上半身を起こすと、彼も起こしてきて抱きあって対面座位の体勢になりました。
お互いに乳首をいじりながら上半身を反らせていって、腰を動かしてました。
「凄いよ…また大っきくなってる…」
「奥さん見て…刺さってるとこ…クリがピンク色に光ってる」
「抱いて…」
我慢できなくなってお願いしました。
座位のまま抱き合って唇を合わせて腰を動かしました。
「奥さん凄いよ…」
「あぁ…またイッちゃう…」
自分で腰を上下させてイッちゃいました。

そのまま彼が後ろに倒れて、また彼が下、私が上になって重なった体勢になりました。
彼が下から突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃうよ…」
「奥さん…今度は俺もイクよ」
「来て来て…いっぱい出して」
私も腰を動かすとチンポが膨らんできました。
「あぁ…奥さんオマンコに出すよ…」
「出して出して…いっぱい出して…」
「あぁぁっ…」
ほぼ一緒にイケました。
今度はドクドク出てるのが良くわかりました。
私も腰の上下を続けました。

残念ですけどお泊まりはできなかったので一緒にシャワーに行きました。
でもやっぱり足りなくてもう一回立ちバックでしちゃいました。
そんなことしてたら時間ギリギリになっちゃって、慌てて支度して、この日は帰りました。

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投稿No.8281
投稿者 亜希子 (49歳 女)
掲載日 2022年8月23日
出会いは熟女デリヘルでした。
昨年、48歳で夫とは10年以上していませんでしたが、学生時代の友人や子供のママ友さん達から旦那さま以外とのいろんな話を聞いて妄想だけが広まっていました。
元々、スポーツマンっぽいタフな男性に何回でも続けて犯されるようなセックスが好きだった私。
出会い系サイトも考えましたが
「スタイル、ボディラインは問いません」とサイトに書かれた熟女デリヘルの面接に行っちゃいました。
背が低くて貧乳なのがコンプレックスでしたが
「そういう女性が好きなお客様もいます」という話を聞いて登録しちゃいました。
最初の2人は超緊張しましたけど、それ以降は冷静になれました。
でもお客様は数回イっても私はイケませんでした。

5-6人目の50代のサラリーマン風で爽やかな感じのお客さまは、それまで見た中で一番長くて太くて固いチンポでした。
フェラをしようとしてしゃぶっても2/3くらいしか口に入りませんでした。
私が上になって素股で当てているとクリがゴリゴリ擦られて濡れてきちゃいました。
我慢できなくなって上半身を倒して抱きついちゃうとディープキスで口を塞がれました。
私も腰を動かしてましたけど、彼も下から激しく突き上げて来て、長くて太くて固いのをオマンコに受け入れちゃいました。
奥までみっちり埋まった感じが凄かったです。
下から突き上げられてたのが1-2分なのか20-30分なのかわかりませんが、10年以上振りに本気で深~くイっちゃって、全身寒気が走るように震えました。

時間が来て帰り支度をしてる時に私からお願いしてLINEを交換しました。
それからはお店は辞めてお会いしてます。

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投稿No.8274
投稿者 ドリチン (49歳 男)
掲載日 2022年8月10日
この年になると、小学校、中学、高校、大学等の同窓会も減り、昔の友人に会う機会も減ってきますが久ぶりに中学の同窓会があり出席しました。
昔はまったくモテなかったのですが、年齢の割に細身で髪があるというだけで周りに人妻となった同級生たちが群がってきます。
調子に乗ってお酒も進み、お互いほろ酔いのいい気分。
気が付けば帰り道が同じ方向という2名の女性とホテル街を歩いていました。
フラフラと歩き気も大きくなっていたため、みんなでホテル行こうと2人の人妻を引っ張り込んでみたところ、向こうも抵抗せずホテルに入りました。
人生初の3P、同級生というのもあるのでしょうがこんなに簡単に犯れるのかと気が抜けたのを覚えています。

シャワーを浴びると2人をベットに寝かせます、たぶんこのころには酔いは醒めていたのでしょう、少し抵抗しだしましたが、今さら引っ込みがつかないので愛撫もそこそこに挿入してしまいました。
バックの体位で2人を並べ20回くらいづつ突いては交代、突いては交代と楽しんでいるうちに、2人も濡れてきて気分が乗ってきました。
2人とも出産経験のある人妻なだけあり、締まりは緩めでしたが、それなりに気持ちよく限界が近づいてきました。
フィニッシュをどうしようか頭の中で考え、どちらかの背中に出そうと思っていました。
しかし、この年だし中に出しても平気じゃないかという気持ちがでてきてしまい、何も言わずに1人の中に思いっきり出しました。
グチュグチュという水っぽい音がなりますが相手は気が付いていない様なので、ピストンを続け適当な時に抜いてもう1人の中に挿し込み残りの精子を吐き出しました。

その後、抜いてティッシュにフィニッシュをする演技をして別れましたがどうなるのか楽しみ半分、恐怖半分で過ごしています。
同級生はかんたんに犯れるということがわかっただけでも儲けものです。

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投稿No.8270
投稿者 やまだ (65歳 男)
掲載日 2022年8月03日
定年退職後に暫くは、子供の頃から今までの自叙伝みたいな記録文を書いていた。
内容を深く、細かく書き込もうとすればキリがない事に気づいてA4・20ページで終了にした。
一方、会社時代の友人との付き合いも薄くなっていたので、思い切って県が補助している60才からのシニア教室を調べてみたら、入会が簡単なクラブで、不足している男の会員を募集しているクラブに入った。
会は月一回開催で会費は年に一万円。内容は防犯や貯蓄・健康などの講義の他に、博物館・ごみ処理場見学等で出席率は良かった。
毎回席は自由で、同じ女性が毎回隣に座るのが「ご主人を亡くして、エッチな男探しの女」の色目使いと分かって疎遠にしたら、縁が切れたと判断したようで近づかなくなったが、高齢者女にも性欲のあるのを知った。

その後、貸切バスで施設見学の時に、窓際に座っていた大人しそうな女性の隣に座り、自己紹介から話が進み、私は「冬はスキーが趣味」と伝えると「どちらに行かれるの?」「主に〇〇スキー場」「エッ・そこは私の故郷です!」。
見学会の後に彼女が「〇〇スキー場に縁があるなんて」から一気に親しくなり、帰りにはお茶飲みに立ち寄り、親しくなりました。
御主人が住まいの近くで小売店を経営しており、結婚して別居の息子が手伝って、定休日は水曜日だが、その日は寝てるばかりでつまらないと不満を漏らしていた。
彼女から「是非お友達になって下さい」の言葉に毎回隣同士の席に座り、帰りには喫茶店に立ち寄るパターンになったのです。

ある時「テレビで△△高原の新緑と湖が綺麗だったから行きたいの」との希望にドライブをすると「男の人と二人でなんて、何年ぶりかしら?」と喜び、帰り道のインター近くで「あの派手な建物は何かしら?」とラブホを指差したので黙って立ち寄り、部屋に入るや抱き合ってベッドに倒れこんだ。
ラブホ経験は少ないものの私のリードに従い、入浴後のベッドでテレビの48手の映像を見ながら「貴方の思うままに抱いて下さい」の言葉から後は「アッ・えっ」「どうしよう」「もっと」「ダメーッ・イッチャウ!」と大声で叫んでいた。
暫くは目を瞑り、息使いを整えてから「ごめんなさい・私一人で声を上げてしまい・・」と照れていたが、高齢者同士セックス悦び物語の始まりになったのです。
いい年をして、ゴム無しの不倫セックスを楽しむなんてと自分を責めながらも、お互いに秘密を守りながらの「老いらくの不倫愛」にハマってしまいました。

シニアクラブの後に、目立たぬ様に、二人は別々に少し離れた駅で待ち合わせて、幾つかのラブホを転々としながらも、私のテクに毎回彼女は歓びの声を上げて「妊娠の恐れの無いセックスの悦び」にハマってしまったのです。
48手とはいかない迄も、前・後・立って等を実演し、69は最高の前戯として毎回楽しんだのが印象的です。

60才以上は高齢者と言われて何かと保護されているが、時にはラブホに出入りする高齢者カップルに出会ったり、昼間の高齢者割引案内がある通り、珍しい事ではないと二人は納得していた。
二年間で20回目の時に彼女から「主人の父親が亡くなり、母親一人が雪国に残されてるので、近い内に私たち夫婦は田舎に戻る事になった」と言われて、涙ながらにお別れセックスで区切りをつけた。
翌年の冬のスキーの際に呼び出して、車の中でタップリとキス出来たが、その後はチャンスは無くなった。
一つ目の「性春」は幕を閉じたが、「つづき」話になるチャンスを狙っています。。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8261
投稿者 ハメハメハ大王 (69歳 男)
掲載日 2022年7月21日
取引先の懇親会に参加した時、隣に座った同社の経理担当女性と話が合い、二次会でカラオケスナックに誘われてダンスをすると、彼女は経験が少ないのと混雑の為に急に引いたり、大きく踏み込んだりする内に、私の足が彼女の内股深くに当たる事が続いたのです。
彼女はビクッと反応するものの、私は構わず更に引き寄せて陰部を刺激していたのです。
気持ち良さそうに私の肩に額を当ててフーッと溜息を吐いたり、その様子を他の人に見られたくないので私は「明日が早いから、もう帰らないと・・」の言葉に「私も帰ります」の言葉で店を出た先の暗がりで急に抱き寄せて「Kさんが好きになった」と言うと「私も‥」の言葉の途中でタップリのキスをしたのです。
タクシーの中で、私が自慢のレストランの食事の約束をして別れた。

当日昼間の会社訪問時に課長と話しながら、少し離れた斜め向かいの席の彼女にウィンクすると同じウィンクが返ってきて、退社時に待ち合わせが出来た。
その日は、営業にも使っている自家用車で和やかな雰囲気で食事を終えてから、帰り道に公民館の空き駐車場に「まだ早いから少しお話がしたくて・・」と言いながら助手席の彼女にキスをしたのです。
「私は○○さんが大好きだけど、奥様は大丈夫かしら?」と言われながらも、助手席の椅子を倒して覆いかぶさってキスをしながら右足で股の間を擦り始めたのです。
「ダメーッ」(後日言葉の意味を聞いたら、やめたらだめ・もっとして・の意味)、その日はそこ迄で自宅まで送り届けた。

私は既婚40才175cm、K子は独身25才163cm、お互いに中学生ではバスケット部で今は雪国らしくスキーが共通の趣味だった。
男女交際、セックス経験は少ないみたい。

翌月になると山々は新緑が綺麗なので、休日のドライブデートを約束した。
目立たぬような場所で待ち合わせて、空いている湖では林の中と車の中で陰部を刺激しながらのキスを楽しみ、ランチの後に下山しながら「まだ早いから少し休んで行こうよ」と言いつつ、ラブホに入った。

いきなり抱き合ってベッドに倒れこみつつ、念のために性経験を聞いたら少ないようなので、気を使ってシャワーは別々に済ませ、ベッドでは目の前でゴム付けをして安心させた。
身長差が無いので、具合良く抱き合うとキスしたままで陰部に入りそうなので、改めてオマンコを見ると、なんと「上付き」(クリや穴が少しオヘソに近い珍品マンコ)と分かり、彼女に「自慢して良い珍品だよ」と教えてあげた。

全身を舐めまわす内にも「ダメーッ・早く入れてぇ」と叫ぶ有り様。
頃合いを見て、キスしたままの格好で正常位で挿入をした。
使い込まれていないオマンコはタップリと濡れていて、ユックリ入れる時の閉まり具合は、まるで吸い込まれる様で、なんと狭いマンコの中に2~3回のピストンで私が「出るーッ」の声を上げると、二人は同時にイッテしまいました。(興奮のあまり早漏です)。
F子は「私も気持ち良かった」と言った。痛くないセックスに大喜びだ。

デートの数を重ねると移動は私の車で、目立たぬ様にコンビニで弁当を買い、ラブホは毎回変えて人目に付かないように配慮した不倫セックスは、月に一度のセックスデートが三年目の時に「結婚する事になったの」と告白され、間もなく退職したのです。
既婚者男と未婚女の「不倫セックス交際」は終わりになりました。

交際を終りにしてからも時には、ご機嫌伺の電話をしていたが二年後には「赤ちゃんが昼間も良く寝るの」と言いつつも「寝てるばかりでヒマなの、話相手に来てよ」の依頼に昼間に訪問すると、寝てる赤ちゃんの横の布団で「抱いて欲しいの!」と裸になり新たな気分で楽しんだ。
久しぶりの二人のセックスは、昔のままの快感を思い出させたが、隣近所もあるので訪問は控えめにした。

その後に子供を幼稚園に通わせるために家族ぐるみで実家に引っ越して、子供は母親に任せてF子は午前中のパートに出る事になった。
なんと、四年ぶりに既婚者同士の「W不倫」関係が始まったのです。
つまりパートが終わったら近くのスーパーの駐車場で待ち合わせて、昼間の不倫ラブホデートとして関係が復活したのです。
いつまでも二人の関係が終わりにならないのは、
家庭行事優先
お互いの身長やセックスポーズの好みが合う。
乱暴はしない。
金銭的な負担をさせない。
家族の話はしない。
夫婦のセックスを話題にしない。
移動は車、ラブホは連続使用しない。

子供の世話は母親に任せ、更に小学生高学年になると手が掛らなくなったとして、年に一度は私との泊りがけデートを実行した。
旅館では夕食後に、カラオケホールに行って、客の歌に合わせてのダンスでは浴衣の下にはパンツだけで、お互いに陰部同士を擦り合わせるのを楽しんだ上で、興奮のままの部屋に帰ってからの交わりを一層楽しんで居たのです。
F子の子供が結婚する50才台の年頃では、仲間には生理が終わった人が居るのに私はまだ現役なのよ、そして肌艶が良いのは「浮気でもしてるんじゃないの?」と質問されるくらい私は幸せなのよ、と漏らしていた。

一か所のラブホだけは連続利用があります。
車で一時間の温泉地のハズレに目立たないラブホが有りました。
なんと普通のベッド・お風呂の他に広いベランダが有り温泉岩風呂があるのです。
イチャイチャした後に、ベランダの手すりに拙まり、バックで出し入れしてから「イクーっ」と叫んでも周囲は森林なので、まるで貸切野天風呂を楽しめるのです。
思い出すと連続使用もある秘密の隠れ家です。

私が68才の時、F子は53才で生理は終わったが「まだ濡れるからオマンコは大丈夫」と二月に一度のラブホセックスは続いた。
その後は子供が結婚するとF子が「この年で親がセックスを楽しんで居るなんて思っていないよね・・」と笑いながらもまだ性欲は旺盛です。

この年の春からコロナの蔓延が始まり、私も口に咥えてもらい勃起してからオマンコに入れる事で漸くセックスが出来る年頃になりました。
コロナ騒ぎでデートは中断してますが、このまま終演になるのではと思っています。

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