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ありがたいことに、いいね!をいっぱい頂けたので、その後の話も少し書かせて貰います。
1度目に濃ゆい性液をたっぷりと膣奥に放出しました。
シャワーを軽く浴びて、汗を軽く流すのみ。
おとはも早く出るように促し、膣をしっかりと洗わせないよう観察して声掛けしました。
お互いバスローブだけさっと羽織り、ベットで談笑。
溜め込んだ私のペニスは、少しの休憩で息を吹き返し、おとはのグラマーな胸を見るだけで、バスローブからはみ出てしまいました。
それに気がついたおとはは、少し恥ずかしそうに、「元気ですね。」と凝視。
「だから言ったでしょ?毎日でもしたいって。(中出しを)」
お互いキスを求め合い、少しバスローブがはだけたところで、
「そろそろLINE来るかも?」
と、おとはが少し我に返って一言。
「えぇー!だって、こんなにしてるのに、おとは酷いよー。連絡来たら止めるから、もう少しお願い!」と頼み込むと、嫌とは言わないので、了承と受け取り、Fカップにしゃぶりつきました。
「あっ!」と色っぽい声を出して感じるおとはに、
「どう?旦那が抱いてくれない自信のない体で、こんなに反応されるって、、、」
「恥ずかしいけど、嬉しい。」と満更でもない色っぽい顔つき。
1回戦目はおとはのフェラをすっ飛ばしたので、2回戦目でリクエスト。
仕方ないなぁ。という顔をしながら、ボブショートの髪の毛を耳に掛けながら、包茎でほぼ皮かむりのまま、パクッと咥え、舌を使って包茎フェラを始めてくれました。(嬉しい誤算)
あまりに包茎慣れしてたので思わず、
「フェラ上手だね。旦那も同じくらい包茎なの?」
「違いますよ。旦那のは。」
「旦那のは違う?じゃあ誰かがそうだったから上手なの?」
「はい。遠い昔、学生の頃の彼氏がこんな感じで、ベロだけで良くやらされてました。」
と、上目遣いでモゴモゴ話しながらも、まったく離さない徹底ぶり。
「昔の彼氏さん、おとはを調教してくれて、ありがとう。」
と、たっぷり唾液と我慢汁でテカテカのペニスを口から離し、正常位で2回戦目の準備。
1回目と同じように、クリにコリコリ当ててみると、嬉しそうにヨガってくれて。
「このままで良いよね?あれだけ出しちゃったから笑」と、おとはにちゃんと見せながらなし崩し的に挿入へ持ち込むと、
「ダメ、、、付けて。被せて。」と。
「分かった!」と皮を剥かずに包茎ちんぽをイン。
「被せて入れたよー。」
「違ぅー」と言われてもお構いなしに腰を動かすと、グチュグチュといやらしい音を立てて、1回目の混ざり汁が溢れ出てきました。
「見てみて!」と視線を結合部に集中させ、抜くギリギリまで引いて、奥まで付く。を繰り返してたら、流石の包茎ちんぽも勝手に皮が剥けちゃって…
「おとは、見てよ。しっかり締め付けるから、被せたのが剥けちゃったよ。」
「だ、か、ら、被せてないの~!」
と、2回戦はメロメロ状態。
体が女を思い出しちゃったのかな?
でも久しぶりだから、おとはも持久力がなく、
「これ以上は無理だよー。」と、発射の催促。
「好きにやっていい?1番出しやすいやつ?」
「何でもいいから、早く出して。腰が立たなくなるぅ。」
となれば、大好きなガッチリホールドの屈曲位。
「えっ?何これ?すごい深いんですけど?」と、胸の辺りを手で押し返してくるので、
「悪い手だね。両手はここだよ?」
と、顔の横に広げさせ、手首をガッチリ掴み体勢も整えて、いざ勝負。
「すぐ出すからね。ちょっと我慢だよー」
と、突く度に悲鳴に近い「ひゃっ!」という声をあげるおとは。
結構ガッチリされたことない様子で、手に力が入ってるのが伝わってきます。
1分も経たず射精感が。。。
「あー、出る。出すよー。もう止まらない出る出る。」
「まっ、まって、待ってよー。」と言われるがお構いなしに射精準幅完了。
「ダメ。待てない。出る笑」と伝え、
「中ダメだってば。外、そと~。」
と言われても思い切り体重掛けてしまったのでもう無理。
また膣奥目掛けて射精しちゃったけど、一応身体をよじって、ぬぽっと。外すも既に遅し。
遠慮なく2度目もたっぷり出しちゃいました。
「えー。もう。ショウさんほんと嫌だー。」と言いながらも、声のトーンが全然嫌そうじゃ無さそう。
出した後もギンギンだったので、
「ごめん。ごめん。すぐ掻き出すから!」と、無理やりバックに持ち込み、身体を起こしながらズボズボやってやりました。
ブジュッ、ブチュ言いながら、シーツにいっぱい垂れてきたのを確認して解放。
「ほら。全部出たと思うよ!」
おとはも苦笑いしつつ、「そーだね。」と。
少し介抱してたら、LINEの音が。
旦那様から。「何時になるの?」だそうです笑
急いでシャワー浴びて近所まで送って、
「今日の感想、DMしてね!」
とわかれました。
次の日のDMでは、
「久しぶりだったけど、気持ち良かった。」
と感想くれましたので、
「昨日のこと思い出して、いっぱいオモチャで遊んでね。物足りなかったら、いつでも呼んでー!」
と既読になりましたが、返事がまだない状態です。
またチャンスがあれば狙っていきます!
一度は会うことを、我慢したこともある関係だった。
しかし、子づくりを真剣に考えていた日々もあった。
時を経て、お互いの経験を経て、彼女ほどの女性はいなかったんだ、と悟った夢を見た。
彼女とキスをした夢だ。
その瞬間、彼女とのはじめてのキスから、一緒に過ごしたすべてのシーンを再生しだした。
胸がジンときて、熱くなり、いつのまにか涙がこぼれ落ちるとき再生が止まった。
でもその時、あの場所で、はじめてくちびるをあわせ、電流が流れたときにこの想いが始まったのだと改めて知る。
彼女の唇には特別な魔力がある。
キスが気持ちのいい女。
キスで感じてる女。
薄いのにマシュマロのように柔らかいくちびる。
彼女がしてくれるキスは、この世ではありえない気持ちよさだ。
そのままベルトを外し、パンツの中で屹立している一物をなでまわし、すぐに直に触ろうとしてきた。
パンツに指をかけ、そのまましゃがみ込み、屹立の一物をしゃぶり込んだ。
なんの前触れもなく、先端から雁を何度もなぶるように舐め回し、ピストンを加えながら、奥へ奥へと躊躇なく咥え込んでいく。
男のポイントを執拗にじっくりねぶりながら、時おり視線をあわせてくる。
「あ~ん、見ちゃダメ!」
「なんで?」
「だって…」
「自分でおまんこ触ってるから?」
あ~ん…
と言ったきり、何も言わなくなってしまった。
彼女を抱え上げるように立たせた。
流し台に腰掛けさせるとき、ストッキングとパンティを片方だけ脱がせた。
ああ俺の女神…
滴り落ちる透明の愛液と、開き切った女陰を濡らし、舐められるのを見つめている。
「もっと開いて」
気持ちいいとこすぐに舐めてあげるよ、と言ったら、すでに赤く充血しているクリトリスを広げてみせた。
一気に吸い付いた。
お返しとばかりにねぶり返す。
もうぬるぬるだった。
柔らかく溶けきったびらびらは裏も表もぬるぬるテカテカしている。
「待って~」
彼女が叫ぶ。
「なにを?」
「オ、オー、、おまんこでいきたいの。最初はおまんこで逝かせてー」
絶叫しています。
まだいくらも舐めてないのに、立ち上がると共に、後ろからブチ刺しました。
何度かお互いにゆすりながら、一番奥に入ったあとさ、ただただ快楽を求めた腰振りが続きます。
彼女のおまんこから響きわたる、ぐちゃぐちゃぐちょぐちょの音響と、美しい顔を喘ぎ顔で歪ませる視覚とで、また彼女の興奮が高まると止まらなくなる、みみずの噴出とで、すぐにそのときを迎えてしまうのです。
彼女の奥に放つ、至福の時。
この上ない絶頂。
こんな素晴らしい女性がいるだろうか。
顔は新山千春っぽさがある40歳。
身長は160ちょっと。体つきはスリム系というよりも、ムチッとしたFカップのエロい体。
2歳年下の旦那と、小学生の息子がいる。
もともとは行きつけの居酒屋でバイトしてて知り合ったのだが、すごく懐っこい感じで話しやすく、同い年ということもあり、仲良くなった。
仕事で東京に出張したとき、簡単なお土産を渡せるくらい親密に。
あるときお互いたまたま1人で買い物しているときに気がつき、
いつもお土産ありがとうございます。
みたいな流れから、
最近コロナで出張も無かったんだけど、今度久しぶりに行くから、お土産のリクエストあれば言ってよー。
と、DMを交換。
DMからアカウント表示し、日頃の内容を読んでみたら、完全に裏アカ。
旦那への愚痴、ママ友の愚痴、子作りの愚痴、、、
その中でも、不妊治療についての愚痴がいっぱいあり、子供をようやく授かったが、旦那とはレスということがわかった。
DMを通じて少しずつ距離を縮めていき、東京土産をリクエスト通りに用意。
渡すついでに食事に誘ってみたら、すんなりOKして頂きました。
少し遠いけど個室でお洒落な和食創作料理屋に連れて行くと、テンション上がってました。
「旦那以外と男の人と2人きりて食事したの何年振りだろう?」などと、対面に座って色んな話を聞いてあげながら、甘めの日本酒をどんどん勧めてあげたら、ほろ酔いで明らかにフワフワしてた。(こちらは運転があるから我慢)
料理も終盤でトイレから戻ると、たまたま仲居さんが片付けとデザートを準備。
隣の席に座ってみたが嫌がることもなく。
デザートも一通り済んだところで、顔を見つめると恥ずかしそうに照れて視線を外す。
手をギュッと握ると驚いた表情でこちらを見つめてきたので、自然とキスさせて頂きました。
「あっ!」と言いながらも受け入れてくれたので、そのまま少しディープな感じにキスを続け、左手を腰に回し、右手を太もものあたりを触って。
酔いもあると思うが明らかに女の顔に笑
「行こっか?」と声をかけて会計してる間におとははトイレに。
車に乗る前に少しスッキリした顔だったので、「トイレで頭冷やして来ちゃったかな?」思ったが、
「行くって、どこ連れてってくれるの?」と言ってきた。
「うん?それ聞く?」というと、
「任せます…」
ということで、ホテルへ連れ込み成功。
動揺している様子が初々しく、優しくエスコートしながら、ちょっと高めの部屋をチョイス。
部屋に上がるエレベーターで、徐に手を繋ぐと握り返して、、、
部屋に入り上着を掛けて、シャワーを先に浴びさせてる間に、アダルトなテレビを付け、車の鍵に付けてある小さな三徳キーホルダーから、小型ハサミを取り出し、ベット脇のコンドームに細工。
(こういう細工は、デリヘルで鍛えた技が活きます笑)
バスローブ姿で出て来たので、こちらもシャワーを浴びて準備完了。
部屋に戻るとベットのヘリに腰掛けて、AVに見入ってる。(しかも女優1人で複数相手するような激しいやつ。)
「なかなか激しいの見てるね。」
照れた感じで頷いて、
「こういうところも久しぶりだから…」
とベットに上がり、後ろから抱きしめ、もたれ掛けさせて、太ももやFカップの大きな胸をバスローブの上から優しくソフトタッチ。
体の反応は良さそうだが、緊張しているのか、なかなか声を出さなくて、ちょうどAVも、何人もの男優たちをフェラ抜きするシーンに。
「すごいね。こういうの興奮するよ。フェラ抜きとかしてるの?」
「若い頃はそれなりでしたけど、ここ何年も口でもしてないから…」
「勿体ない旦那さんだなぁ。俺なら毎日したいくらいエロい体だけどなぁ…」と、バスローブをはだけさせて、胸にしゃぶりつきながら、下の割れ目に指を伸ばす。
「あれ?下、履かなかったの?」
「うん。汚れたらまずいから、、、」
指を割れ目に当てがい、クリトリスを指の腹で責めてみると、ねっとりと、びしょ濡れの状態。
「すごいね。濡れやすいんだ?これだけ濡れてたら、久しぶりでも大丈夫そうじゃない?それともいつも、もしかして玩具とかでストレス発散してるとか?」
ビクッ!っと体が反応したが、無言を貫くので、少し照明を落として、お互いバスローブを脱ぎ、責め合いがスタート。
Fカップに顔を埋めながら、右手でクリいじりし、おとはの右手を私のペニスへ。
皮かむりのまま、にぎにぎしてくるものだから、先走り液が皮の中でタップリ潤滑。
「さて、入れよっか?」と細工ゴムに手を伸ばして、さっと袋から取り出し、手の中に隠す。
「少し萎えちゃった。」と、皮を剥いて我慢汁でテカテカのペニスをクリトリスに擦り付け、
「お互いヌルヌルで気持ちいいね。」と、マンズリ開始。
おとはが入らないようにペニスの位置調整してくるので、生は守りたいのかな?
「硬くなったし、ゴムつけて入れるよ?」
「うん。」と頷いたので、精子溜まりに縦に3センチほど切れ目を入れたゴムを被せていざ挿入。
数年ぶりと聞いていたが、すんなり挿入。
子供も産んでるが、数年ぶりのせいか締まりの緩さも感じませんでした。
「どう?痛くない?動かないで少し待つ?」
「大丈夫。動いて良いです。」
と、正常位でスタート。
「さっきニギニギしてて気づいたと思うけど。俺、包茎君だから早漏だから期待しないでね?」
おとはは少し照れた顔しながら、「気にしませんよ。私のこと女として見てくれてるんだもん…」とMっ子顔が可愛い。
「どう?気持ちいい?」
「久しぶりすぎて、こういう感覚忘れてた。」と目を閉じて久しぶりのセックスに酔いしれてる感じでしたが、あまり喘ぎ声も出さず、気持ち良くないのかな?
「いつも自分でするバイブと違って、当たる場所違う?」とカマ掛けてみると、
「えっ?」と驚いた顔して見つめて来たので、
「だって、数年ぶりなのにめっちゃすんなり入ったし。中も結構、普通っていうか?クリオナニーじゃなくて、中にバイブ入れて発散してるのかな?って思っただけだよ。」
「えっ?あ、あの。」
「違うの?じゃあ、なんでこんなに使い込んだマンコなの?旦那が入れてくれないから、お気に入りのバイブで激しいオナニーしてるんだろ?」と言葉責めしながら激しく責めて。
「それともいつも、もっとぶっといのでオナニーしすぎて、俺のじゃ物足りない?止める?」
「違います。物足りなくなんてないです。」
と言葉責めに体が反応してきたのか、中もきゅーっと、締まってきました。
「バイブオナニーの方がいいんだろ?ちゃんと言わないと数年ぶりのセックス、やめちゃうよ?旦那さんと同じで、おとは使わず、オナニーして精子出しちゃうよ?」
「嫌だ。オナニーで精子出さないで。私を使って下さい。」
「いつものバイブオナニーの話は?」
「はい。バイブ使ってます。」
「自分で買ったの?通販とか。寂しくて。」
「はい。もともとセックス好きで。中に入れる方が気持ち良いから。」
「エッチな奥さんだな。旦那は知ってるのか?」
「多分知りません。ちゃんと隠してあるし、旦那のいない昼間しか使わないから。」
「いつもどんな感じで入れてるの?」
「普通に正常位です。」
「じゃあ、バックとか騎乗位はやってないんだな?」
と、正常位から体を起こし、下に潜り込んで騎乗位の形に。
「ほら。騎乗位で好きに動いて。気持ち良くなりな。自分でしないとダメなんだろ?」
「私、そんなオナニー狂いじゃないです。」
と言いつつも、杭打ち騎乗位してくるくらい、がっつり奥に当てるタイプ。
「お!いきなり激しいね。おとはの騎乗位、旦那仕込みでこんなに激しいの?」
「私、この騎乗位しか知らないし。」
と、夢中になってピストンしてくれます。
「こりゃ、最高のオナニーマシンだ!旦那も勿体ないなー。俺なら絶対毎日やらせるのに。」
「変なこと言わないで。」
と言いつつも、正常位より気持ちよさそう。
ゴムも着けてるし、早漏も上手くコントロール出来てる。
最後はバックだな?と思ったので、「バックしても良い?」と、素早く体勢を変えて。
マンコに擦りながら、ゴムを根元に引っ張り、先端を左右に引っ張ると、プルンと先っぽが破れて出て来ました。
「いれるよ。激しいのが良いんだよね?」
と、バックでめちゃめちゃ腰振ってやりました。
おとはもようやく、「う、う、あっ!」と喘ぎ声も出始めましたが、生チンポにしたので、全然こっちが保たず。
「ごめん。このペースじゃ保たないわ。」
「良いですよ。」
「ごめんね。」とそのまま射精開始。
動きが止まって、中でビクビクしてるので、ようやくおとはも状況理解。
「えっ?出ちゃったの?動くの止めるだけって思った。」
「だから、早漏だって言ったじゃん。」
と、笑いながら射精の余韻に浸ってました。
「おとはに搾り取られたー。何年ぶりに搾り取ったの?たっぷり出たと思うよ?見る?」
とわざと中出しを認識させるため、視線を向けさせる。
「うん。見る見る!」と嬉しそうに引き抜くペニスを背中越しに見ようと。
ゴムの根元をちゃんと持って、ゴム付けてたアピールしてゆっくり取り出し、
「えっ?ヤバ。」
「どうしたの?いっぱい出た?」とゴロンと正常位に体勢を変えておとはがペニスを凝視。
「えっ?どゆこと?えっ?」と少しテンパりながら、割れ目を指で確認。
奥に思い切り出したので、まだ割れ目はおとはと精子の泡立ちだけで、どろっと溢れ出て来てない感じ。
「破れちゃった。大丈夫?」
とりあえずゴムはティッシュで丸めてポイ。
おとはを膝立ちにさせて、奥から垂れてくるのを観察。
ブジュッ!ブジュッ!と空気の音とともに、遠慮なく中出しした精液が溢れて来ました。
「ごめん。ゴムつけてたから、奥に押しつけて遠慮なく出しちゃった。」
おとはは、垂れてくる精液を眺めながら、
「凄いいっぱい。」と指で割れ目から垂れて糸引いてるのを感慨深く弄ってる。
「妊娠、大丈夫?」
「あっ!ショウさん。妊娠の心配はしなくて大丈夫です。」
と、不妊治療で排卵誘発剤使い、卵子の出来が悪くなり、医者からも閉経したような状態た言われたとのこと。
「そっか。じゃあ、心配なのは性病とかだけど、俺は持ってないよ。多分。」
「私も多分大丈夫なんで、大丈夫ですね。」
「どうだった?久しぶりの中出しセックスは?」
「なんかセックスした!って感じでした。」
と、なかなかの回答。
一緒にシャワー浴びながら、
「こんな良い体なんだから、定期的に遊びてぇー!」と本音を伝えると、
「うーん。それはダメですよー。」
と言いながらも満更ではない顔。
「じゃあ、たまにね。たまに。こういうチャンスがあれば。」
「チャンスがあれば。多分、なかなかないですよー。」
と、シャワー浴びて休憩し、着替えようとしていると、ふとペニスが元気いっぱいに!
おとはも、「また元気になってる。」と。
「もう1回出したいな!」
とお願いしたら、
「うーん?時間まだ大丈夫かな?そろそろLINE来そうかも?」
と言われたので、
「じゃあ連絡来たらやめよ。」と2回戦突入。
ですが長文なので、ここまででやめときます。
いいね!が多ければ続きくこうかな?
家の近くのコンビニに元ヤンぽい・ちょいポチャ・顔は可愛いパートさんを発見…
なんとなく”そそる色気”があり…コンビニを利用する度に妄想だけが膨らんでいたのだが、特に接点もなく…視姦するのがちょっと楽しみであった…
付近をママチャリで子供の保育園送り迎えをしてるのを見て「やっぱ人妻かぁ~家はこっちの方か…って!家近いなぁ~」と思っていた…ある日!
ーーーーーーーーーー 発見 ーーーーーーーーーー
某出会い系掲示板の募集…
「25歳 子持ちでも…遊びませんか?」と!
目は隠しているが、どことなくその人妻に似ている感!
しかも地元…「これはもしや?」と思い…連絡してみることに!
一先ずは知らないフリをして色々話していると…
●ハンドルネーム:まい(本名は後に判明:まゆみ)
●パート以外に小遣いが欲しい!ホ別でゴム付きなら1・生外なら1.3
●生フェラ・キスはOK!中出しは絶対NG!
●パートが無い日・子供が保育園行ってる間・旦那が仕事行ってる間
●ピルは飲んでない
●子供産んでから旦那はあまり相手してくれない
●どうせならイチャイチャ楽しみたい
●暇な時間(昼間~夕方)ならゆっくり出来る・時間内なら複数回OK
●ちょっとで良いから小遣いくれるセフレ・パパが欲しい
●相性が良ければ長期希望(不特定多数より、特定の人が安心)
●夕方以降・深夜・お泊まりとかはNG
と~言った具合で…いわゆる…
『欲求不満な人妻・ちょっと小遣い欲しい・家庭は壊したくない』
…な感じですな~w
ーーーーーーーーーー はじめまして? ーーーーーーーーーー
そして…次のパートが休みの日に早速会うことに!
待ち合わせ場所は…ちょっと離れたコンビニ!(パート先ではない)
地元過ぎてもね人目もあるしねw
ちょっと早めに到着した私、おそらく来るであろう方角が見える場所に車を止め…彼女を待つ!
…時間通りに彼女がママチャリでやって来た!
自転車を止め、周りを見渡し、事前に知らせていた車種・色を見てこちらに近寄って来る!窓を覗き…
まい「こんにちは~掲示板の人ですか?」
私「そうです!まいさんですか?」
まい「はい♪ 乗って良いですか?」
っと!やはり…前々から見ていたコンビニパートの人妻だ!!!
彼女が気付いているか分からないが…
助手席に乗り込む彼女…
まい「はじめまして!時間合わせてくれてありがとうございます♪近くなんですか?」
私「はじめまして(嘘?)!近くですよ!まいさんはこの近く?」
まみ「まぁ~近くですね。。。」
人目も気になるので…そそくさとラブホテルにGO!
道中、チラチラ横目でこちらを見る彼女…何回もコンビニで会ってるから気付いたかなぁ~と思いながらも特にそこには触れずに進行!
ーーーーーーーーーー ホテルIN ーーーーーーーーーー
ホテルに着いて部屋に入る…
ソファーに腰掛けちょっと世間話しながら…
コンビニの制服でしか見ていなかった彼女の私服…
この後この中身を全部見れて、中にも入る…と想像すると…
半立ちになるチンコ…
私「まいさん無茶苦茶可愛いから…立って来ちゃったよ~♪」
と彼女の手を取りズボンの上から触らせてみると
まい「えっw そんなこと…♪ あっ!結構大きくないですか?」
私「そうかな?見てみる?」
…とズボンをずらしニョキとお披露目!
まい「やっぱ大きい♪ 久しぶりだから入るかな~?」
…と顔が赤らむ彼女!
まい「今日ってゴム有りですか?生ですか?」
私「あっ!まだ決めてなかったね!生で良いかな?」
まい「はい!生で良いですよ♪ 大きいからゴムだと痛いかもだしw 舐めても良いですか?」
…って返事する前に舐め始める彼女!
私「良いって…もう舐めてるしw」
ムクムクと更に大きくなるチンコ!
まい「大きくて口に入らない♪ 硬い♪」
…と頑張ってフェラをする彼女!
いつも視姦していた彼女が実際にフェラをしてくれている興奮!
彼女の体も服の上からさすると、ピクッと反応しながらも一生懸命チンコを頬張っている!
私「シャワー浴びよっか?一緒に入る?別々?」
まい「あっ…私体型良くないですよ…それでも良ければ…」
…と!一緒に入って洗いっこしますよ~!
お互い服を脱ぎ、シャワーへ!
はじめて見る彼女の全裸…今まで制服の上から想像したいたけど…
想像通りのちょいポチャ感!ヤバいそそる!!!
洗いっこしながら…乳首をコリコリしていると…ビクビク体をいわせながら…完璧にスイッチの入った表情で目がトロ~んとし始める彼女!
ーーーーーーーーーー ベットIN ーーーーーーーーーー
お風呂から出て…ベットに寝ながら…バスタオルを取り…
私「舐めて良いかな?」
まい「はい♪」
胸の周りから焦らしながら徐々に攻めて…乳首を攻撃!
彼女はもうトロットロw可愛い声が漏れ始める♪
下の方に手を伸ばすと大洪水状態w
私「わっ!ビショビショだねw」
まい「えっ…だって…すごい…気持ちいんだもん…」
私「こっちも舐めて欲しい?」
まい「うん…舐めてくれるの?旦那は舐めてくれないから…」
私「良いよ!いっぱい舐めてあげるけど…お願いしてみて!誰のどこ舐めて欲しいの?」
…と意地悪しながら、S気質なのかM気質なのかチェック!
まい「えっ…恥ずい…………まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!?聞こえない!もっと大きい声で!」
まい「えっ…まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!もっと大きい声で!舐めてくださいお願いします!でしょ?」
まい「はい…まいのマンコ舐めてください!お願いします!」
…はいはい!ドMですね!
太ももからマンコの周りをペロペロと焦らしながら…
まい「もう真ん中!舐めて!焦らさないで…お願い!」
腰をクネクネしながら懇願する彼女!
大洪水のマンコをペロッとした瞬間…
ビクッと跳ね上がる彼女!
ジュルジュルレロレロわざと音をたてながらマンコを味わう私w
彼女は何度もビクビクっと全身で感じていたが…やがてグッタリ…
マンコがヒクヒクしてる…。
私「イッちゃったの?自分だけずるいよ~勝手にw」
まい「ごめんなさい…いっぱいイッちゃった…すごい…気持ちよくて…」
ーーーーーーーーーー 本名は…まゆみ ーーーーーーーーーー
私「俺のも舐めてくれるかな?」
まい「はい♪」
はぁはぁと息を荒く咥え込む彼女…
私「美味しい?」
まい「うん…美味しい♪」
私「これからこのチンコ生でまいさんの中に入るんだよ!」
まい「う…うん♪ あっ…名前まいじゃなくて…本当はまゆみです…呼び捨てで良いんで…」
私「おぉ~うん!まゆみね! まゆみのマンコに生で大きいのいっぱい入れてあげるからね!」
まゆみ「はい♪」
ーーーーーーーーーー 働くコンビニ特定→生挿入 ーーーーーーーーーー
美味しそうにしゃぶりついてる彼女に遂に聞いてみた!
私「ねぇ~まゆみって○○(地域名)のコンビニで働いてるよね?」
まゆみ「あっ…やっぱり…バレてた(^^;」
私「だよねw いつも買い物してる時に見てたよw」
まゆみ「私も…さっき会った時…あっ!お客さんだ…って思ってたw」
私「前から見て気になってたんだよw …で!こうするの想像してた!」
…と彼女を仰向けにして股を開き!正常位で生チンコの先を生マンコに押し当てる!
私「人妻の生マンコに、生チンコをズブズブ突き刺すね!」
まゆみ「あっ…えっ…」
私「人妻のくせに!他人の生チンコOKなんて…本当淫乱なんだね~w」
まゆみ「イヤっ…言わ…ないで…」
私「ほら入っちゃうよ!ガッチガチの生チンコ!」
まゆみ「あっ♪きて…」
大洪水のマンコにニュルっと入っていく生チンコ!
まゆみ「あっ…大きいっ…うぅ…あっ…」
更に奥までグーっと入れ込む…
私「おぉ~まゆみの奥まで入ってる…中熱いね!」
まゆみ「すごい…奥まで…入った…チンチンも熱いよっ…生…気持ちい…」
私「子宮の入口まで当ててグリグリしてあげるよ!」
まゆみ「えっ…こんなのはじめて! 当たってる…グリグリされてる!オホ…オホ…オエ…はぁ…ごめんなさい私…変な声出ちゃう…」
私「そんなに気持ちいの?旦那以外の他人棒で…下品な声出して!もっと激しく犯してあげるよ!ほら!」
激しくピストンを始める私!
まゆみ「あっ…ウオ…ウホ…オホ…壊れる…ヤバい…オホ…」
いきなりオホ声出すとは若干引くが…まぁ~可愛い顔から出る下品な声もまたそそる物でw
これでもかとガチガチに硬くなるチンコでもっと激しくピストン!
人妻の淫乱雌豚にはバックで犯すのがお似合いだなぁ~と…
ケツを突き出し指でマンコを広げ・淫語を言うように指示すると…
何のためらいも無く言うことを聞く彼女w
ーーーーーーーーーー バックで無断中出し ーーーーーーーーーー
まゆみ「はい!後ろから淫乱マンコに生チンチン突き刺して犯してください!お願い!早く!」
腰をクネクネしながら言っているw
私「あぁ~お尻の穴まで丸見え~ヒクヒクしてるよ~w 生チンコ後ろからぶっ刺してあげる~♪」
ヌルっズポっと!正常位とは違う角度で入っていく生チンコ!
まゆみ「うっ…あっ…ウオ…」
私「ほら!もっと変態な声出して良いんだよ!バックで犯されて感じちゃってw」
まゆみ「オホ…オ…ヤバ…オホオホオホ…あっ…ウオ…」
奥までグイグイと打ち付けるのに合わせて彼女も腰を押し出してくる…
その度にマンコの締め付けも増して…こちらも辛抱たまらなくなってきた…
外出しの約束だったけど…今日会ってからは特にその話しは出ていない!
このまま中に無断で出してやろうと心に決め(最初からそのつもりだったけどw)更にピストンを早めていく!
腰とお尻を鷲掴みにし、子宮に届くよう奥まで押し込みながら…
私「まゆみのマンコすごい締まってるよ!イキそう!精子たっぷり出してあげるね!ほら!ほら!全部子宮で受け止めて!」
まゆみ「オホ…えっ!ちょっと…オホ…オっ…そ…と…出…して…オホ…」
私「えっ?聞こえない?出すよ? いっぱい孕めよ!イクっ!出る!」
まゆみ「ウオっ…だ…め…そ…と…出して…ウホ…オホっ…」
彼女は若干抜こうと前に倒れ込んでいたが…時すでに遅し…
逃がすまいと!倒れ込みながら被さるように!
押し込んで一番奥でたっぷりと放出!!!
体をヒクヒク言わせながら横に倒れ込んで…
重なる太ももとにマンコから垂れ出す大量の精子!
ーーーーーーーーーー 中出しに気付く→再挿入 ーーーーーーーーーー
放心状態の彼女と添い寝しながら…回復を待っていると…
まゆみ「えっ?…中…出した?」
私「えっ…出して!って言ってたから…中に出しちゃったよw」
まゆみ「外に出してって言ってたのに…前にも外出しって言ってたのに…」
私「ごめん…聞こえなかった…じゃぁ~もう出しちゃったし…何回でも変わらないよね?」
力が半分抜けている彼女の股を広げ正常位で挿入し始める私w
まゆみ「えっ…ちょっと…」
私「あぁ~精子垂れちゃってるよ~中に戻さないとね!」
…とチンコに付けてマンコに戻すように挿入!
まゆみ「えっ…ダメ…ちょっと…あっ…おっ…」
私「他人に生ハメで中に出されて…本当悪い人妻だねw 子宮まで精子でいっぱいじゃんw」
まゆみ「中はダメって…そんな奥まで…デキちゃう…」
私「って言いながらマンコがヒクヒクしてるじゃんw 気持ちいんでしょ?」
まゆみ「気…持…ちい…良い…オホ…オウっ…」
私「旦那は血液型何型なの?」
まゆみ「え~? B型…オホ…あっ…おっ…」
私「じゃぁ~俺、一緒だからデキても大丈夫だねw 早めに旦那とも中出しエッチしなよ!」
まゆみ「えっ…そんな…オホ…オホ…オオ…」
私「2発目!子宮に出すよ!ほら!イクっ!種付けしてあげるよ!」
まゆみ「オホ…オホ…オォ…デキ…ちゃう…オウっ…」
二人ともはぁはぁ言いながらしばらくウトウトしてしまい…
気付けば彼女は子供の保育園迎えの時間…
シャワーを浴びる時間もなく、彼女はそそくさと着替え始める…
慌ただしく、待ち合わせ場所のコンビニまで戻る途中、もう連絡は取れないかもなぁ~と思いながらも…LINEは一応交換…
まゆみ「また連絡します。」
と言いながら…コンビニから自転車で彼女は去って行った…
お迎えも終わって家に着いているであろう時間にLINEで…
私「今日は無茶苦茶気持ちよかった♪また会えるかな?」と送ったが…
彼女からの返信は…続く…?
警戒しつつも呑みに出てきてもらい、その日は大人しく別れて終わりましたが、後日お礼のメールが届きお互いのプライベートなどの話をするようになりました。
そんな中で相手の人妻は3人の子持ちであり、酒癖の悪い旦那のDVに悩んでいるなどの情報を得ました。
相談に乗っている風を装いつつ、どうやって犯そうかを考えていたころ、相手からお茶でもしませんか?と誘いのメールが届きました。
ここはチャンスとばかりに、会社を抜け出し待ち合わせをしましたが子供が学校から帰ってくるのであまり時間がないとの事でしたので、直球でホテルに誘ってみた所どうやらまんざらでもなく付いてくるではありませんか。
受付をし部屋へ行くと急にビビりだしたのか、本当にするの?と聞いてきましたが、ここまで来て帰すはずもなく後ろから胸を揉み、その気にさせていき服を脱がしキスして舌をからませると、相手も積極的になっていきました。
ベットへ押し倒し乳首を責めていくと、吐息のような喘ぎと共にマンコの方もヌチョヌチョと音をたてはじめました。
愛液好きな自分にはたまらなく、クンニをしてやると喘ぎながら両腿で頭を挟まれ抜け出すのに苦労しました。
ゴムをして、いよいよ挿入しようとしていたら「ゴムつけるの?」と聞いてきました。
自分としては当たり前だと思っていましたが、どうやらその人妻は今までゴムをしてSEXしたことがないらしく、生が当たり前のようでした。
北海道の田舎から出てきたと言っていたので、田舎では生が当たり前なのでしょうか。
まあ、生でやらせてくれるなら生が良いに決まっています。
ゴムを取り、マンコにチンコをこすりつけ焦らしながら挿入していきました。
恥ずかしながら自分は仮性包茎の火星人なので、毎日綺麗に洗っても夕方には臭いチンコになってしまいます。
そんな臭いチンコを洗いもせず生で突っ込んでいる状況にもムラムラとくるものがあり、いつもより激しく突いていました。
相手も罪悪感からかマンコはドロドロになっていました。
3人の子持ち人妻のだらしなくなった体がとても気持ちよく、このまま中に出してみたい衝動が沸き上がってきたので、あえて外に出すか中に出すかあやふやな感じで「出すよ」と言うと、喘ぎながらうなずきました。
公認と受け取り、一番奥の奥に受精するよう吐き出しました。
相手は一瞬「えっ」って感じになりましたが、自分がうなずいた事をそう取られたと思ったのか何も言ってはきませんでした。
やる事やった自分は気持ちよく別れ会社へ戻りました。
戻っている途中に、人妻からメールが届き「精子が垂れてきて下着が汚れ、子供にばれないよう履き替えるのが大変だ」と書かれていました。
その後は何かあると怖いので、着信拒否って現在に至ります。
どうせならマンコの中で放尿してみたかったな~と少し後悔しています。
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