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彼は永作博美さんに似てるって書いてくれましたけど、他の方から言われたことはありません。
若い頃にアナウンサーの小島奈津子さんに「雰囲気が」似てるって言われたことはあります。
31才、34才で子供を産んでから、夫がだいぶ年上ということもあって、セックスレスの状態でしたが、育児に追われる毎日でムラムラすることもありませんでした。
子供たちが近所の公立小学校に通っていたので、そのママたちとは仲良くなりました。
学校行事や子供のスポーツの練習や大会ではパパさんたちとの交流もありました。
細かい話は省略しますが、彼と始まったのは下の子が5年生の時です。
よくありがちなパパママたちの飲み会の後に、そのままホテルに行ってしまいました。
私は結婚する前の2人と夫しか知りませんでしたけど、その3人としていたことは彼とすることに比べたら、ほんの数パーセントくらいしかないことを知りました。
彼の奥さんはあまり好きではないらしく、数年レスの状態だったようです。
私の夫は数分の前戯の後に繋がって数分で終わるようなものでしたし、結婚前にした二人もそんなに長時間かけて何回もイクようなことはありませんでした。
彼と初めてした時は、初体験の時や、初めて海外旅行に行った時を超える衝撃でした。
それまで「無くても困らない」のが「無くては生きていけない」くらいになって、オーバーかもしれませんが人生観が変わった感じです。
彼の前戯は私がやめてと言わない限り数十分から1時間以上続きますし、何も飲んでいないのに2回3回は当たり前で多い時は数時間で4回発射されたこともあります。
でもそれ以上に凄いのは彼のモノです。
太さと長さは長めのバナナか長茄子くらいあって、1回や2回発射してもカチカチに硬いままです。
初めて挿入された時に、それまで経験がなかったくらい奥の奥までみっちりと満たされて、そのうえ動かれて頭の中が真っ白になり、「イク」ということを初めて経験しました。
それまで「イッた」と思っていたのは違うと知りました。
夫とは口ですることはほとんどありませんでしたが、彼とは2回目から毎回するようになって最初は先端だけだったのが、奥までほぼ全部呑み込んで、そこで発射されるとゾクゾクするようになりました。
いろんなことを言ったり言われたりするのも、私の方から動くのも初めてでしたけど、今は普通というか無くてはなりません。
スケベとか変態って言われるのはもちろん、奥さんって言われるのも萌えちゃいます(笑)
ベッド以外のリビングや玄関はもちろん、車の中や野外でするのも初めてでしたし、お洋服を着たままするのも初めてでしたけど、今は全部大好きです。
初めて彼とした日の翌日から毎日思い出して濡れてしまって、それまでしてなかったオナニーもほとんど毎日するようになりました。
ここ数年はラブホで会うことが多くなりましたが、夫も子どもたちもいない時に私の自宅でしたこともあります。
彼のリクエストで部屋着のポロシャツにスカートにスッピンで玄関に迎えに出ると、いきなり抱きつかれて胸とお尻をを揉まれました。
「奥さん…我慢できないよ」
「ダメ…ダメだって…」
事前の打ち合わせ通り始めました。
後で聞くと部屋着にスッピンはメチャクチャ萌えたそうです。
「ダメならクチでしてよ…」
無理矢理させられてるはずなのに自分からしゃがんで彼を脱がせました。
20代の若者じゃないかっていうくらい硬くて巨大で上を向いているモノを呑み込みました。
その熱さと匂いと脈動を感じるだけでイキそうでした。
頭を持たれて出し入れされると気が遠くなりそうでしたが、すぐに立ち上がらされて立ちバックで入れられたことまでは覚えてます。
オマンコの中をえぐり取られるような感じで激しく突かれて、その後の事は覚えていません。
夫婦の寝室のベッドの上で気がつきました。
スカートをたくし上げて大股開きになって股間に彼が口を寄せて来ました。
「犯されて感じてるの? 奥さんダメでしょ」
自宅、さらに夫婦の寝室っていうことで、イケナイことしてる感がいつもより凄かったのかもしれません。
クリを噛まれだり吸われたり舐め続けられて何回もイキました。
クリから口を離すと、私の両脚を抱え込んで一気に奥まで突っ込まれました。
「あぁぁっ…」
それだけでイッてしまってブルブル震えました。
でも彼の動きは止まりませんでした。
「奥さん…ダメって言いながらオマンコ締まってるよ」
「嫌ぁ…抜いて…中には出さないで…」
「下から腰動かしてるのに何言ってるの?」
「………だってぇ……」
「オラ、奥に出すぞ…」
私の両脚を肩にかけてオマンコが上を向くくらい体を折り曲げられて、ポロシャツの上から両胸を強く握って乳首も強く摘まれて、激しく腰を打ちつけられました。
オマンコの入口から一番奥まで全部が削られるようで強烈でした。
「おぉぉ…」
彼が声を上げながらドクドク発射するのがわかりましたが、その後のことは覚えてません。
全然嫌じゃないのに、嫌な振りして無理矢理されちゃうようなのは二人とも萌えるんですけど、いつも途中から私が嫌々のお芝居ができなくなっちゃいます。
お洋服着たまましちゃうのもイケナイことしてる感じが凄いし、直接触られるより感じちゃって全裸よりメチャクチャ盛り上がります。
でも自宅でしちゃうと困ることがあります。
ラブホなんかでした時より、生々しく思い出しちゃうんです。
お風呂に入ってる時やベッドに入った時もそうですが、キッチンでお料理してる時やリビングでアイロンかけてる時にも乳首やクリが固く尖って濡れてきちゃいます。
ウチの夫も彼の奥様も、相手が誰かはともかく、自分のパートナーが他の誰かとセックスしてることは、薄々感じてると思います。
もしかすると全部知ってるかもしれません。
こんなに濃いセックスを、こんなにずっと続けられるとは思っていませんでした。
私には無くてはならないもので、とても満たされています。
70歳超えを意識して2人の人妻(X子)と今月中出しSEXに耽った。
今回は今月2人目49歳人妻とのSEXを記述。
彼女とは大人既婚者40歳以上専門の出会いサイト(サクラ無し)で出会い、出会ったその日に彼女のリクエスト(英語、数学、物理、歴史など大学受験勉強をかなりした人なら答えうる軽い「クイズ形式の質問」)などにすぐに答え、私のことを彼女に気に入ってくれたようでSEXまで行った。
彼女の旦那さんは某インテリ業界ではかなり上位に入る優秀な人のようだ。
以前、私が頼まないのに旦那さんの経歴を彼女から見せられた。
彼女は2人目の子を生んだ後はレスされているとのこと。
旦那さんを尊敬しているのは間違いない。ふしぶしに彼女が旦那さんについて話題に出す。
ただ出会った7年前に既に8年間レスとのことで通算15年程度レスのようだ。
前日に確認メールをするが彼女から先に「明日でしょ?」と言うメールが入ったほど。
SEXに飢えている感じ濃厚。もう40回程度中出しSEXをしている間柄。
避妊の仕方も彼女しっかり手当てしている。だから避妊について私が考えなくても大丈夫だ。
身体は少し太め。でもしっかりくびれは存在する。顔は童顔。
今回いつものラブホに入って彼女すぐにバスタブに湯を張る用意をする。
お互い服を脱いでシャワーでお互い洗いあう。
私の竿は既に上向き勃起で彼女のお尻あたりに触れる。
その触感を彼女嬉しそうにして竿を軽く握ったりして楽しむ。
久しぶりの湯船の中では抱き合いそのあと私のポールをしゃぶらせた。
必死にしゃぶっているのがよく分かる。
出てから即ベッドイン。
先ず濃厚ディープキス。その後はいつもどおり彼女の両耳、首回り、両脇、脇下、おっぱい、腹回り、お○んこはスキップして太ももの周り、ふくらはぎ…と嘗めまくる。
次に彼女をうつぶせにしておっぱいを掴みながら背中を下から真上に嘗め左右の丸を描きながら嘗める。
途中お○んこの上2箇所とうつぶせにしたと両尻にキスマークつける。
彼女も私の動作に呼応してその一連のときどきに悦楽耽美の声を出す。
背中の次は本丸であるお○んこを徹底的に嘗める。いつもと同じ上下左右を各1回にした場合200回を目安に。途中クリトリスを吸ったりして刺激しながら。
歓喜の声はだんだんトーンアップ。メスの匂いもしっかり出してきて私も高揚感に浸る。
200回程度嘗めた後私から「交代ね。」といって彼女が私の身体を胸の辺りから竿辺りまで嘗めてキンタマ外側をなめたあと、フェラチオを堪能。
「シックスナインしよう」と言ってその体勢になりお互いの秘部を嘗めあう。
お互い納得した後、「上になって」と言って彼女騎乗位でゆっくり私の竿を掴み膣に挿入。
私が彼女のお尻を掴みピストン開始。
彼女悦びの声を上げ顔はまるで「オスを捕まえてはめ込んだ」と言っているような顔になる。笑みさえ浮かべる。
次にバックでと思ったが彼女正常位挿入を希望するのが顔でわかりバックは省略して竿を正常位挿入する。
10年ぐらい前は体が強く騎乗位から対面座位その後ひねってバックそれから正常位の順に体位を楽しんでいたが70歳にもなると無理はしないようにしている。
竿の挿入時はどの人妻とSEXするときと同じく、ある種「男女結合を見れる最高な瞬間」を味わう。
今回精液が随分溜まっていたことあり正常位でのピストン20回程度でフィニッシュ。膣の中に私の精子をたんまり入れた。
ティッシュをお○んこにあてがい私も横になり暫しの休憩。
その後シャワー。
お互い服を着た、と同時に彼女から「来月はいつにする?」と次回SEXをせがまれ予定が決まる。
彼女は「旦那以外の男とSEXする背信行為」より「官能的快感に浸る性行為欲を満喫したこと」の方が優先されるようだ。
ラブホを出て少し歩き分かれる。
70歳になった今月既に2人の人妻(ごく普通の主婦)と中出しSEXした。
今3人(うち2人は人妻)のSEX予定が入っている。
更にその間にかなりの美貌の人妻(彼女もごく普通の主婦)とのSEXの予定が入ることになっている。
このサイトでしか言えないことだが私から連絡してSEXに応じるごく普通の人妻主婦が今7人いる。
皆ごく普通の主婦で飲酒はまずしていないし夜遊び夜更かしなどしていない。
私別に自惚れているわけでない。自惚れ、威張ることなどは私の趣味ではない。
70歳で人妻SEXを卒業しようと思っていたがなかなか卒業できそうもない。私のSEX欲と人妻のSEX欲が合致しているから。
ただ共通していることは彼女たちの旦那さんたちが奥さんとSEXレスになっていること。
奥さんとSEXしようとしない40代~50代の旦那さんが多いようだ。
また旦那さんが糖尿病とか身体的な事情でSEXしもらえない人妻主婦もいるのも事実のようだ。
彼女たちは私の主観だがみんな平均以上の美貌、美形なのに。
旦那さんたちは仕事で多忙かもしれないが手抜きしている。
だからかもしれないが彼女たちは背信行為をしていると思っていないように感じる。
私も旦那さんたちの代わりにSEXしていると思うと罪悪感はない。
征服感らしきことは超美貌で超美形の人妻と中出しSEXしたとき以外感じていない。官能的満足感は確実にあるが。
これらの人妻とのSEXについて親戚、知人、友人等誰にも言ったことは無い。言うことで自己顕示欲を満たすとは全く思わない。
このサイトに書くだけ。それで満足。
人妻3人以上孕ませたこのサイトのマッケンジーさんにはとても及びません。
なお、私ごく普通の妻子持ちの男性です。
きっかけは子供つながりで、彼女とウチの妻も、彼女の夫と私も顔見知りです。
二人とも55才になりましたが最低でも月イチペースで会い続けてます。
身長は155くらい、垂れるほどではないCカップですがウエストは細く、笑うと永作博美みたいな感じで若く見えます。
初めは恥ずかしそうにただ喘いでイクだけでしたが、数ヶ月すると自分からして欲しいことを言って自分で盛り上げたり、ドSやドMに豹変したりするようになりました。
以前は夜にジョギングに行くと行って出かけて駐車場に停めた車内や野外でサクッとしたり、私が午前休を取って彼女の自宅に寄って夫婦の寝室でしたりもしましたが、最近はほとんど土曜日に会って朝から夕方までラブホでしてます。
この間の土曜日もそうでした。
「凄い凄い…またイッちゃうって…」
よくAVの騎乗位でカラダを起こしたまま腰を振ってイク画像がありますが、彼女は「こっちの方がクリがチンポで擦られて気持ちいい」と言って仰向けの私にピッタリ重なって上からパンパン腰を叩きつけてきます。
「自分で上に乗ってそんなに腰振ってオマンコ締めてるからでしょ…」
「そんなことない…固くてぶっといチンポが奥まで来るからだって…」
「いいよ、いっぱい、何回でもイッて…」
「だって私ばっかり…あなたもいっぱい奥に出して…」
「服着たまま犯して欲しいって立ちバックで尻突き出したり、奥までチンポ呑みこんで出された精液全部飲んだりするだけかと思ったら、オマンコの奥に出して欲しいなんて、どんだけエロいんだよ」
「いいの…なんでもして…いっぱい出して…ねぇ…お願い」
「じゃ、もっとオマンコ締めて激しくして…」
私が彼女の乳首を強くつねるとオマンコが締まります。
彼女は起き上がって後ろに反りながら片手を後ろについて腰を上下させはじめました。
私のモノが一番イイ所に当たるらしい…
そして反対の手でクリを擦る。
「凄いね奥さん…エロ過ぎだって…」
「ね、突き上げて…イカせてイカせて…
ご要望に応じて細かく速く突き上げます。
「あぁ…またチンポ大っきくなったよ…イッて…」
私も下から小刻みに突き上げ始めました。
「あぁぁっ」「イクイクイクイク…」
彼女のオマンコの物凄い締め付けの中に私も2発目をドクドク発射しました。
ギューッと締まって腰をビクビクさせると、震えながら重なって抱きついてきました。
繋がったままの所はビショビショで、しばらく震えたまま目の焦点が合ってませんでした力が抜けてぐったりしたので、私は下からふんわり抱いてました。
ここでしばらく大休止。
横向きで向かい合って抱き合いながらフトン?をかけてまどろみました。
お互い離婚して一緒になる訳じゃない、それは求めてない。
ただただセックスで快楽を共有するだけのパートナーですが、こうして温もりを感じ合ってる時間は幸せを感じます。
どのくらい時間が経ったかわかりません。
彼女が目を閉じたまま、黙ってオマンコから抜けたう私のモノを強弱をつけながら握って来ました。
私も目を開けずに彼女の左右の乳首を同時に指3本で思いっきりひねり潰すと「はぁ…」と喘ぎながら私の乳首を吸って舐めて噛んで来ました。
私が右手だけ離して彼女の下腹部に移動させて、この10年間で大きくなったクリを通り越して本丸に指を進めようとするともう大洪水でした。
彼女は自分で大きく脚を広げて自分の手で私の者を導きました。
「あぁ…このチンポ物凄く熱いよ…」
「オマンコの中も物凄く熱いよ…」
「動く?」
「しばらくこのままでいようか?」
お互い背中に両腕を回してガッチリ抱き締め合いました。
ディープキスをやめてお互いの耳を舐め合いながらささやき合います。
「こんなに静かでおとなしそうな奥さんが、こんなにオマンコ濡らして腰降りまくって大声上げてイクなんて誰も想像できないね…」
「いっつもそんなことばっかり言ってぇ…こんなに白髪のオジサンがこんなにガチガチの大っきいチンポで何回も出すなんて想像できないのと一緒よ…お尻の穴舐められてチンポ固くなるオジサンね…」
「毎日オナニーしてて、服脱がないでお尻突き出したり、ベッドで仰向けで大股開きで「犯して」って言ってるおばさんね…」
「だってぇ…毎日でもしたいじゃない?…したくない?」
そう言いながらオマンコをちょっと締めて来ました。
「オナニーしてオマンコぐちょぐちょに濡らして来る奥さんのオマンコやオクチの奥にドクドク流し込むのはヤリたいね…」
「でしょう…前みたいに朝とか、夜帰る時とかにサクッとしようよ…」
「そだな…またそんなのもやるか…」
「ね、それより…私今日は私の負け…もう無理…」
「何が無理?」
「お願い…メチャクチャにして…」
仰向けになって自分でヒザの裏に手をかけて両脚を大きく開きました。
「して…」
「何を?」
「クリ舐めて…吸って…噛んで…」
「オマンコグチョグチョだよ…」
「やだぁ…あなたが出したんでしょ…」
「いや俺のじゃない…奥さんのマン汁だよ」
クリに吸い付くと同時に指を2本突っ込む。
「あぁぁっ…イッチャうイッチャう…」
ピュッピュッという感じじゃなく、トクトクって感じで水のような液体が溢れ出てきてまた震えてました。
吸うのをいったんやめて、ペロペロ舐め続けるとやっぱり少し膨らんで硬さを増しました。
「あぁぁっそれダメぇ……」
クリを歯で軽く噛むようにしながら上下に振るようにすると、物凄い大声を上げながらガクッと腰を持ち上げてイキました。
全身脱力状態ですが休ませません。
そのまま一気に奥までぶち込みました。
「あぁ…ダメだって…またイッちゃうから…」
「イクためにヤッてるんでしょ、奥さん」
思いっきり長いストロークで出し入れしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来ちゃってるって」
「何が来てるの?」
「固くてぶっといチンポが来てるの…」
「そんなに締めたら出ちゃうぞ…」
「いいよ…奥にいっぱい出して…」
クリを擦りつけるように腰を突き上げて来た。
「ホントにエロいおばちゃんだな…」
「大好き…でっかいチンポでイクの大好き…」
「中で出されるのも好きなんだろ…」
「大好き…オマンコでもおクチでもなんでもして…好きなだけ出して…」
「あぁ…イクぞ…」
「うん…チンポ膨らんできた…凄い凄い…」
ディープキスしながら彼女も下から物凄い勢いで腰を突き上げはじめた。
「あぁぁっ…イッチャう…イッチャう…」
「あぁぁっ…奥さん…奥に出すよ…」
「おぉぉっ……」
二人とも大声をあげながら一緒にイケて、そのままずっとキスしながら抱き合ってました。
まだまだ続きそうです。
前回の体験談内でも書いたとおり、Mから生まれてくる子供の事で向こう夫婦とややこしいことになっても面倒だったので会社から打診されてた転勤を利用して今年の4月から他県へ避難しております。
ここ二年ほどのコロナの影響下で当社でも久々の県外転勤案件だったので、引越しや手続き、仕事の引継ぎ等でバタバタしたまま5月後半を迎え、世間ではワクチン摂取3回目も進んで全国的に発症者数がかなり落ち着いたころに「そろそろ次のセフレが欲しい」と思い立ち、何時もの出会い系サイトで募集を掛けたり、女の子の募集を覗いていたところ、丁度1分前に投稿されたばかりの比較的近いエリアで
まい(47歳)の「これからすぐ短時間で会いたい」という募集を発見!
ムラムラしてたのもありましたし、サクッと決めて一発出したかったのもありましたので、たまには年上熟女も良いか なんて軽い考えでメールを送信。
「ホテル代だけ出してくれれば良い」「あまり時間取れないからすぐに○○で落合たい」というお小遣い要らずでなんともこちらの財布に優しい短い返信がすぐに返ってきたので、そちらへ着く時間などを手早く何通かやり取りをしてお互い合意したので合流地点に定めた薬局の駐車場へ向かう車中ふと
「そういえばこいつゴム有とか書いてこなかったな」と思い出しました。
出会い系で会うとなると基本的に女性から「ゴム有 イチゴ」やら「ホ別 生3」など返ってくるイメージが多かったし、そうでなくてもやり取りをしていれば3通目ぐらいには「ゴムつけて」ぐらいは来るイメージ、この時はMを孕まそうと意気込んでいた時と状況も違ってましたし、こちらもゴムを付けるのは当然として、まぁホテル代だけでタダマン出来るなら良いやと考えながら到着。
パッと見る限り体型は年相応なぽっちゃりやふくよかと言うほどではないですが、年相応な肉付きをしているのが見て取れましたがそれ以上に気になったのは、向こうも慌ててこちらへ来たのもあるのでしょうが、風で少しボサボサになった頭髪は定期的な白髪染めも出来てないのか、かなりの面積が白髪まじりだし、肌もファンデーションを塗ってないので頬にはシミが点々と、まるでスーパーの裏方パートのおばちゃんが基礎化粧しかしないまま仕事終えて出てきた感のある女性が・・・
内心「うわ、ハズレひいたかな」と思いましたが、流石に失礼なのでそんなことは表に出さないようにしつつにこやかに挨拶をしながら自分の車へ案内しホテルへ向かうことに。
車中で会話するとなかなか朗らかで可愛らしい笑い方をするのが好ましく「あれ?ハズレなのは見た目だけだったか?」なんて思い始めておりました。
まいさん、元々性欲が強いのですがご主人との夜の生活は結婚して約10年で数える程だけ、当然子なし。
じゃあ出会い系で男漁りでもしてるかといえば、自営業と家事が忙しく土日は当然無理だし、平日に数時間家を抜け出せるのは極々稀な上にその日その直前ぐらいにならないと当人にも判らないため年に一回会えれば良い方という自分も本当に偶然募集を目にして連絡したから今会えたというスーパーどころかウルトラレア女性。
「ぇえ!?そうなんですか?まいさん可愛らしいのに勿体無い、俺が旦那だったり毎晩SEXしちゃうのになぁ」なんて男なら誰でも言うようなお世辞を言いつつホテルに到着。
まいさんの方も気が乗ってきたのか「嬉しい、本当に久しぶりだから部屋に入ったらすぐに襲って欲しい」なんて笑顔で言ってきますので、こちらも冗談かな~なんて思いながら快諾しながらエレベーターへ。
エレベーターの扉が閉まって狭い空間に二人きりになった瞬間、体を寄せてくるまいさん、身長差がかなりあるのでこちらを見上げる潤んだ瞳とキスをねだる唇でしたので軽くキスをしたところ
ノリノリだったのかまいさんは俺の首へ手を回してガッチリホールドからのディープキスへ移行、流石にここらへんから「この女、見た目はアレだけどモノホンの淫乱だ」と確信。
ホテルの部屋に入り軽いキスをちゅっちゅとしながら、まずはソファーへ座って車中での会話の続きをしようと思いましたが、まいさんはすぐさま上着を脱ぎ出してブラ一枚に。
「はやく挿入れてぇ」なんて言いながらソファーに寝そべり履いていたスカートまで下ろし始める始末。
スカートを下ろし終えたところでまいさんの履いているパンツは、なんと大事なところを隠さない所謂穴あきパンティ、しかもすでに割れ目からはヌルヌルと愛液が垂れ始めているのが見て取れます。
ここまでの淫乱さんは人生初めてだったのもあり、さっきからずっと気圧され気味でしたが、彼女の痴態を間近で見てる自分の愚息も準備できておりますので覚悟を決めて挿入・・・の前に紳士としてゴムをつけようとベッド脇に用意されている物を取りに行こうとしましたら
「ゴム嫌ぁ、生で良いよ」とのこと。
以前の投稿でも書いたとおり、自分はここの皆様の投稿を読むのが好きなくらい生派といいますか生に憧れを抱くダメ人間。
生で良いとお許しが出た以上はゴムを付ける紳士にはなれません。
お願いどおりそのまま穴あきパンティから見えるトロトロ熟女マンコにガチガチになった生愚息を正常位のまま挿入しました。
Mへ托卵しようとした際のような姑息な穴あきゴムごしではなく、根元までまいさんの暖かくトロトロに濡れたマンコに包まれた感触は素晴らしくそのままピストン運動開始。
まいさんの方も「久しぶりすぎて止まらない」なんて言いながら、自ら腰をくねらせ更にはキスをねだってくるのでそれに応えながらピストンを続けますと、自分も最後にMへ会ってから約半年誰ともヤってないのもあり、すぐに達しそうになってしまいましたので
「そろそろイきそうだけど、このまま中で出すのはまずいよね?」と聞きますと、普通なら生外を希望されるのがオチなのですが、このまいさんやはり普通じゃなかった
「中ぁ・・・中で出して良いよ」と甘い声を出す始末。
生でも良いと言われ、中で出して良いとまで言われたらそりゃ出すでしょ?
そこからは腰のピストン運動にスパートを掛け、まいさんの嬌声も激しさを増すなか一切の我慢をすることなく中出しを決めました。
三日分ほど溜まっていた精子がドロドロと割れ目から垂れてくるのを眺めながら、生理が終わってるかピルでも飲んでいるのか?と聞いてみると
「飲んでないしまだ生理あるけど、生の方が気持ち良いから好き」との返事が、内心孕ませたらどうしようなんて焦りますが、そんなことは露知らずにまいさんは精子と愛液で汚れた俺の愚息へのお掃除フェラを開始、焦りとは関係なく再び固くなる愚息。
こちらもまいさんから了承もらってるしいいやと諦め、そのまま二回戦目へと突入。
愛液と大量の精子で先ほど以上にヌルヌルなあそこへと挿入し、再びピストン運動開始。
途中で体勢をバックに変えたりしながら抽挿を続けて、再び中出しでフィニッシュ!!
流石に短時間に二発連続は疲れたのでお互いにベッドに横になってますと、まいさんは久しぶりのSEXが嬉しかったのか胸にキスマークをつけてくれとせがんできたり、シャワーを浴びながらこちらの愚息をまたも刺激してきたのでそのまま三回戦に突入してましたらあっという間に二時間経ってしまいお別れの時間になってしまいました。
この頃になると、最初のハズレか?と思った自分が恥ずかしくなるほど、この淫乱女まいを可愛く思え、自分のモノにしたいと思う程度には単純で残念な頭の出来な自分。
帰りがけにラインを交換を提案したところ向こうもこちらを気に入ってくれたのか喜んで了承してもらえたので連絡先を交換し、それ以降は月1~2回ほどお会いし、流石にまだ生理終わってないから妊娠は怖いので、まいさんにはお金を渡しピルを飲むようにしてもらってますがお互い生SEXを堪能しております。
拙い文章な上、阿呆みたいな長文になってしまい申し訳ございませんが、これがMからの避難先での体験談になります。
ちなみに夏にはMからは元気な女の子が生まれたと、画像付きのメールが届きまして…
Mからは生まれた子供の血液型が旦那とMの血液型から生まれる型だったので、一時は俺との子供を妊娠したんじゃないか?と焦って聞いてしまってすまなかったと謝罪がありました。
こちらも転勤先だからしばらく会えないけど、無事生まれてよかったーや、不安になるのなんて仕方ないよー!なんて気楽な返事をしておりますが、どうも生まれた赤ん坊あたまに「つむじ」が二つあるそうです。
いやーなんでウチの家計の特徴が出たのか不思議だなー。
ついでにサイトに律儀に自分の本当の血液型載せるほどバカじゃねーんだよ!ってなことでM夫婦には俺の子をしっかり育てて欲しいものですね。
ちょっと長いですがお付き合いください。
何度目かのデートの時に、急遽仕事のトラブルが発生し、前日にキャンセルすることとなりました。
翌日であれば大丈夫であることを伝えると、たーちゃんも大丈夫だとのこと。
デートを翌日に延期しましたが、たーちゃんは1日暇になった様子。
そこで、離れていても寂しくならないように、名案が浮かびました。
その旨を伝え、暇になった1日も楽しめるし、翌日はデートができることとなりました。
元々のデート日。
朝9時から暇になるたーちゃんに合わせて、9時から1時間おきにメールを流します。
そのメールは、いわゆる指令です。
もうかなり前なので、詳細は覚えてないですけど、1日中俺のことを考え、1時間おきに届く指令に従って、たーちゃんはオナニーをし続けることになります。
最初の指令は軽くいつものようにオナニーをすること。ただし、ショーツを脱いではいけない。1回だけイクことと書いて、終わったらショーツの濡れ具合がわかるように写真を送ること。
指令メールを送ってから10分後、写真が届きました。
ちょっとシミが見えるけど、そこまでぐっしょりではありませんでした。
そんな感じで2通目、3通目と送り、1日中俺のことを考えながらオナニー続けるたーちゃん。16時の時点で20回以上イクたーちゃん。
17時が最後のメールで、指令はこんな感じ。携帯をマナーモードにして、一番敏感なクリにあてておくこと。その状態で何度いったかをメールで連絡してくること。もちろん1日はいているショーツの写真も忘れずに。
17時の仕事終わりで、17時10分頃から電話をかけます。
ここから約10分以上鳴らし続け、何度もいったたーちゃんは、メールで25回と報告してきました。
ぐっしょり濡れすぎるぐらい濡れたショーツの写真は凄かった。
1日オナニーし続けたたーちゃんは、夜のメールで「すぐにでも欲しい」とか、「明日はたくさん狂っちゃうかも」とか言ってきました。
それと共に、できれば家に来て欲しいとのこと。どうも子供の幼稚園の関係で、こっちにくると朝遅くなってしまうとのこと。
なので自分がたーちゃんの家にお邪魔することになりました。
翌朝向かう途中からメールしていると、朝からエロモード全開笑
そこで「たーちゃん オナニーしながら待っててよ。鍵をあけておいてね」と話しました。
最初は「え!」と言ってたけど、「たくさん虐めてあげるからね」と話し、押し通しました。
マンション暮らしのたーちゃんをインターホンで呼び、入り口の自動ドアをあけてもらうと、エレベータにのりたーちゃんのお部屋へ。
たーちゃんは玄関の鍵をあけ、オナニーをはじめています。
がちゃっと扉をあけ、リビングでオナニー中のたーちゃんを入り口のドア越しに感じながら、俺は廊下で全裸になります。
そのままドアをあけると、絶賛オナニー中のたーちゃん。
上はキャミでノーブラ、下は白のTバック。
「たーちゃん どうしたの? 待ちきれずにオナニーしてたんだ」と言うと、
「まさくんが言ったでしょ・・・ア ア・・・」と俺の姿を見てもオナニーを続けるたーちゃん。
「ねぇ 早く頂戴 もう狂っちゃう・・・」と言うので、
「昨日してたみたいにいってごらん ほら こっちにお尻向けていってごらん」というと、四つん這いになるたーちゃん。
たーちゃんの近くに立ち、すでにいきり立っている息子を見せると、
「あー 欲しい すごく欲しい ねぇ 舐めていい?」と言うので、
「そのままいったら舐めていいよ」と言うと、意地悪・・・という目をしていました。
そのまま一度いき、俺の息子に手を伸ばすたーちゃん。
「ね いいでしょ」と言うので、
「オナニーしながら舐めてごらん」と言うと、お口に頬張りながらオナニーをするたーちゃん。
「もう欲しい?」と聞くと、うんとうなずく。
「あげるけどもう少し我慢だよ ほら お口もお休みしてオナニーして」と言うと、
「もう欲しい! 欲しい!」と言うので、四つん這いのたーちゃんの後ろから挿入。
「欲しかったのはこれかな」と言うと、何度もうんうん頷くたーちゃん。
あっと言う間にイクたーちゃんを無視し、いってもいっても止めない俺。
「あ もういってる いってる・・・あ またイク」と言いながら、そのまま何度もイクたーちゃん。
「昨日からずっとお預けだったもんね。 ほら もっと狂わせてあげる」と言い、正常位の体勢に。
また突き続けると、
「あたる あたる 違うところにあたってる~ イク~」と言い、絶頂が止まらないたーちゃん。
繋がったまま抱き起し、いわゆる駅弁にすると、軽いたーちゃんは駅弁のままでもイク。
「たーちゃん このおうちのすべての部屋でいかせてあげる」と言うと、
「え ダメ・・・そんなことしたらずっとエッチな気分になっちゃう」と言うので、
「それが狙いだけどダメ?」と言ったら、
「ダメ・・・もっとエッチになっちゃうもん・・・」と言うので、
「じゃーやめようか」と言うと、
「え・・・・いやだ・・・やめないで・・・」と言うので、繋がったままで移動。
まずは寝室から。いつも子供と寝ているベッドに寝かせ、いかせてあげる。
「このベッドで寝てるんだよね ほら すっごく締まってるけど、もうイクの?」と聞くと、
「イク・・・」と静かにイクたーちゃん。
さらに今度はバスルーム手前の洗面所へ。
ここでは一度抜いて、立ちバックで。
「鏡に誰が写ってる?」と聞くと、
「恥ずかしい 見られない」と言うので、
「見ないと抜くよ」と言うと、目を開いて鏡を見るたーちゃん。
「まさくんと私が写ってる・・・いや・・・すごいエッチ・・・」と言うので、そのまま一番奥まで突いていかせてあげる。
さらに正面を向かせて、立ったままでつながり、また両足を持って駅弁に。
そのまま玄関に向かい、ここでも立ちバック。
「そのドアのすぐ外に誰か居るかもよ 声出さないでね」と言うと、また中がキュっと締まり、すぐにもいきそうなたーちゃん。
後ろからたーちゃんのお口を手で塞ぎ、後ろからマッハで突く俺。
「我慢だよ 声我慢だよ」と言いながら、突くと、絶頂するたーちゃん。
そのまま玄関マットの上に寝かせ、正常位になると、さらに奥まで突けるように、たーちゃんの体を折りたたみ、一番奥まで突く俺。
「こんなところですごいエッチな恰好してるよ ほら 中がキュンキュンに締まってる」と言うと、声を我慢しながらイクたーちゃん。
また駅弁にして今度はリビングに戻ると、いつもご飯を食べているテーブルにたーちゃんを寝かせる。
「いつもご飯食べてるテーブルだよね ここでもいかされるけど いいのかな」と言うと、
「ダメ・・・ダメだけどやめないで・・・」と言うので、そのままいかせる。
「イクだけじゃないよ たーちゃん もうすぐ俺いきそうだけど どうする?」と言うと、
「え え え こんなところで・・・いや・・・ダメ・・・強烈すぎる・・・」
「どうして欲しいか言わないと、いっちゃうよ」と言うと、足を俺の背中でクロスさせ、
「中に頂戴 一番奥にきて・・・いっぱいきて・・・」と言うので、そのまま中に一番奥に射精。人生最大の射精だったと思う。
「今夜ここでご飯食べるんだよね 俺と愛し合ったこのテーブルで」と言うと、
「もう・・・エッチ・・・癖になっちゃうじゃん・・・」と言うので、
「じゃー またする?」と言うと、うんと頷くたーちゃん。
この日はテーブルで中出しを合計3回して終わり。
この後も何度もおうちデート?しました。
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