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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8230
投稿者 私が所長です (58歳 男)
掲載日 2022年6月05日
コロナ禍で暫く訪ねていなかった取引先から着信があり、何事かと思ったら、担当していたMさんからの退職挨拶でした。
久し振りに近くへ行く用事があったので、顔を見に寄らせていただく旨を伝えたら、勤務時間外に会えないかとの事。
30代半ばで、アイドルのようなMさんの顔を思い浮かべ、断る理由もないので了解。

待ち合わせの場所はバス停という意外な場所でしたが、その近くのマンションのサテライトオフィス用に借りられていた部屋へ案内されました。
椅子に腰掛けると、Mさんは「汗、掻いてるね。」 と顔を近寄せてタオルで拭いてくれただけでなく、私の膝に跨がって乗ってキスしてきました。
暫く舌を絡めた後に、今度は立ち上がると服を脱ぎ始めました。
赤い下着、身長は私とほぼ同じ。
「食べ過ぎたから、少しお腹が出てるかも。」 と言っていましたが、ポッチャリでもガリガリでもない、ほど良い感じ。
パンティを先に下ろすと陰毛も清楚な感じ。
でも、ブラを外すと小豆色の乳首が淫猥に勃っていたので、思わず口に含んでしまいました。
Mさんは「おっぱい、好きなの?もっと舐めていいのよ。」 と、まるで赤ちゃんをあやすような口調でしたが、そのうち、「かわいいね。私も苛めちゃおうかな。」 と私を脱がして覆い被さってくると、乳首から玉袋まで、じっくりと舐め回されました。
そして、私の竿を口にしようとした時になって、Mさんの携帯で着信音。中3になる息子さんからのようでした。
Mさんは四つん這いになって私の目の前にお尻を突き出す姿勢になって、「クリが勃っちゃったから、吸って。」と言ってから 電話に出て、夕食の話をしていました。
その間、私は舌や指でクリや膣を弄り尽くしていたのですが、Mさんも腰をヒクヒクさせて感じているようでした。
電話を終えるとMさんは、「待たせてごめんね。息子には帰りが少し遅れるって伝えたから。」 「私、変態なの。いつも、クリで一人Hしてたから敏感になっちゃった。」「このまま挿れて、お願い。」と懇願モード。
私も、珍しく竿が元気なので、そのまま中へズボッと、そして温もりを感じながらピストン。
Mさんは「あへ、あへ、あへ、これ好き、気持ちいい~」 とアニメっぽい声となって先に逝ってしまい、私は不覚にも、その直後にチョロっと洩らしてしまいました。

起き上がって、服を着ながらの話。
Mさんは、息子さんの前では下着姿になったりしないよう気を遣っているとの事、そして旦那さんとは離婚予定との事。
私とは後腐れがなさそうだと思ったとの事。
もて遊んでもらった私も、ラッキーだと思いました。

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投稿No.8225
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8217のつづきです。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。

「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」

春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…

「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。

小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。

(つづく)

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投稿No.8223
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2022年6月02日
あるフリーチャットを見ていたら、複数をしてみたいとの投稿があり、入って話してみる事に。
美紀は30代の人妻さん。外で好きに遊んでる旦那さんがいて、家ではいい妻を演じているが、裏ではセフレに中出しさせてるようなエロい人妻さん。
いろいろしてみたい事を聞いて、♂3(猿、隼人、拓)♀1の4Pに決定。
条件は決まった時間以内で最低3回は生中出しする事。

人集めや場所の確保なりにバタバタしながら当日、場所は新宿。
某ホテルにチェックインして、部屋に入り準備に入る。
美紀がグズり出すが、後ろから抱きついてイチャイチャしながら脱がしていく。
少しずつ脱がされ露になる裸を凝視する二人。
美紀は恥ずかしそうにするが、興奮してるのか乳首が固くなっていく。
あっあんと吐息を漏らしながら股を開かされ濡れていく下着。
下着を脱がし、3人から向けられた肉棒に喜ぶ美紀。
1本はしゃぶり、もう一本は手でシコり、もう一人は美紀の割れ目にしゃぶりつく。
ジュルジュルとやらしい音を部屋中に響かせながらしゃぶり、しゃぶられ乱れる。
時折体がビックビックしながらびしゃびしゃになる割れ目に隼人の肉棒が導かれる。
ん゛~ああっん。と獣のような声をあげ、一息で入れられた肉棒の感触に酔いしる。
両の足で体を挟み逃げる事が出来ない状態にして腰をふらせる。
パンパン ぐちゅぐちゅと音を響かせながら美紀の中を激しくかき混ぜ出し入れされる。
人妻のあったかさに5分ももたずイカされる。
出していいんですよね?と美紀の耳元で聞く。
いいからいっぱい出して!と叫び足を強く絡ませて射精させる。
どくどくと注がれ脈動する肉棒に幸せそうな顔の美紀。
抜いてぱっくり口を開けたままの割れ目は、しっかりと出された白濁液を抑えきれず、だらだらと溢れ出していた。
乱れた人妻のエロさを知った瞬間だった。

二人目 拓
休む間もなく拓の肉棒が入れられる。
余韻に浸っていた美紀の尻をつかみ、バックからの一突き。
尻をパンパンと激しく音をさせながら責める。あっあっ奥にすごくくるって叫ぶ美紀。
上半身を起こされ、さらに深く入り獣のような声で乱れる。
あっあっあ゛~あっあ゛と耐え絞るような声をあげる。
激しい奥責めに耐える美紀の尻を鷲掴みにして、最後の一突き。
何度力む拓の尻にビクビクしながら倒れこむ美紀。
拓が離れて、腰が持ち上がったままの美紀の割れ目からは二人の射精した白濁液が混ざり合い少し泡立った液がぱっくりと空いた口からボタボタと溢れ出していた。

三人目 猿
ぐったりしてる美紀を入れながら押し倒し、寝バック。
上に乗られ抵抗できない美紀の尻をグリグリしながらゆっくり出し入れする。
二人のが入ってるからぶちゅぶちゅぐちゅぐちゅと一段とやらしい音をさせる。
奥を責められて乱れる美紀。
もう言葉になってない。
だんだんと早く打ち付けて奥で射精。
猿のが抜けた後は白く泡立った白濁液でいっぱいでした。

この後も何回も繰り返し、猿は3発隼人は7発拓は5発と大量中出しでした。

余談
美紀から家に帰る途中で、逆流してきちゃって、垂れてたから恥ずかしかったけど、興奮しちゃったとの報告が有りました。
旦那さんごめんなさい。次も有ると思います。

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投稿No.8222
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月01日
投稿No.7977のその後

エリちゃんとのセックスは継続してる。
元々が嫁と二択の女だったので女としての魅力は満足。
エリちゃんが結婚して他人のものになっても特に罪悪感も薄いかな。

新年開けたくらいの夕方にエリちゃんの職場に呼ばれて軽く修理。
修理が完了したのでいつものベッド前で全裸になる。。介護施設は便利です。
『わかってるけど。。いやらしいイイ身体してるよな』
「それでも貴方はあの嫁と結婚してるし。。最悪!」
『一夫多妻じゃないからさ。。。』
エリちゃんのお尻を鷲掴みに揉みながらダラダラなキスをする。。Fのオッパイは密着すると気持ちいい。
そのままベッドに倒れ込みエリちゃんはフェラを開始した。。お互いに慣れた身体で任せてればいいだけ。
「本当にこのチンポは美味しい。。相性がいいからなんだろうけど」
『旦那ともやってるんだろう?』
「悪くないけど。。何か足りないかな」
「他人の嫁に中出しするくらいの性欲とチンポが欲しいかな」
エリちゃんはパイズリとフェラをしながらニコニコしてチンポを咥えてる。
『エリちゃんは基本的にスケベな奉仕だからな。。』
「たまには硬いチンポから出る精子を飲みたいのよね。。硬いチンポに好き勝手に突かれたい。。何度でもヤりたい」
エリちゃんはいい終わると騎乗位でチンポを入れた。
『どうなん?人妻が自分から旦那以外のチンポを入れるのは?』
「人妻が昔の男と浮気する気持ちが良くわかる。。旦那よい気持ちいいから仕方ないんじゃないの?」
たまに嫁以外の女が上にいるのは悪くない。
ほどよい刺激にもなるしチンポも違う感覚で気持ちいい。
「慣れたチンポは気持ちいいね。。やっぱり旦那より収まりがいいよね」
エリちゃんは安定のグランドの腰振り。。介護施設のベッドがギシギシ揺れてる。
『相変わらず。。チンポ擦るの上手いな。。』
嫁とは違う積極性とエロさも悪くないんだよな。

時間も無いのでエリちゃんを抱えて正常位へ。
『さて!頑張って奥に中出しするよ!』
「他人の嫁に中出しとか。。貴方らしい」
『エリちゃんの身体見て腰振られたら避妊はないよ。。。避妊する?』
「避妊しない。。精子が欲しい。。チンポは生よ!」
ゆっくり奥近くだけでチンポを擦る。
「生チンポ気持ちいい!。。硬いのいい!」
大きなオッパイの乳首を摘みながらダラダラのキスをしながらピストン。
キツめな顔立ちが喘ぐ表情は相変わらず良い。
『どうする?。。まだする?』
「時間無いから出していいよ」
そこから奥突きで発射!
『少しだけサービスな』
発射後のチンポを抜いてそのままアナル。
『久しぶりにこっちも!』
半勃起チンポを久しぶりにアナルへ侵入。
「貴方だけよこんなにホイホイ入れる人は」
『エリちゃんが妊娠したらフェラかアナルだからさ。。アナルも嫌いじゃなかったろう?』
「私の事を良く知ってるのも貴方だけよ」
軽くアナルを慣らしてから解散。

そして4月の終わりにエリちゃんから妊娠報告。
血液型も中出し日も旦那とのセックスで調整済。
正直。。どちらの子供か不明。。旦那とは不妊検査もしてるので問題ないみたい。

旦那の子供だろうな。
産休までにあと何回やれるかな?

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