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かおりと応援先に戻った。
その列車の車内でかおりがカギの事を話し始めた。
驚いた事に追加したカギは旦那を閉め出す為の物だという。合鍵は当然渡していない。
理由を尋ねると、叩き出す準備を始めたと言う。
旦那の私物も全て車庫へ運び出し、整理したらしい。
とりあえず、娘さんには合鍵を渡したらしいが、絶対に持ってると言うなと、厳しく申し渡したと言っていた。
娘さんは父親と仲が悪く会話すらしないらしい。
「断捨離するって言ったじゃん^^これであいつもホームレス^^女のアパートにでも転がり込むんじゃん」
それにしてもやる事なす事がきつい。
めでたい正月に閉め出されるとは、旦那も考えてもいなかっただろう。
鍵付き雨戸も閉めてきて勝手口は無いから外から侵入は出来ないと言う。
娘さんに泣きつく事も予想して万全の対策を打った。
どうしても入りたきゃカギ屋を呼ぶしかないが、カギ屋もそうそう安くはない。
もし外されていたら次に帰った時に再度取付を頼まれた。
私がかおりの旦那なら立ち直れないと思う。
断捨離の最終形は離婚だ。かおりも早く離婚したいと言っていたし、浮気の証拠集めもして双方から慰謝料取って旦那を叩き出すと言っていた。
余計な事かと思ったが、興信所を使って言い逃れ出来ない証拠を突きつけるのが一番だと言った。
お金と相談してかおりは考えてみると言ったが、実際に動かぬ証拠もあると言う。
ラインのやりとり画面じゃ弱いと思うが、それ以上の何かを握っているのか、薄ら笑いのかおりが怖かった。
応援先に着き、翌日1/4から仕事・・・年始から残業と休出で正月気分も吹き飛ぶが、急に1/10(月)が休みになった。カレンダー上は成人の日で祝日だ。
「てんちゃん、明日のお休み何か予定ってある?」
「特にないよ。久しぶりにパチンコでもしようかなって思ってた」
かおりも行きたいと言うので、パチ屋へ出掛けた。
入店と同時にかおりはスロットコーナーへ一目散にスタスタ歩いて行った。
某時代劇アニメ系スロットに座り、僅か数ゲームで鬼のようなヒキを食らわす。
本機最強のフリーズ演出・・・何ちゅう鬼ビキかますんだよ・・・私はパチンコのコーナーをウロウロして気付けば3諭吉が消滅・・・今日の負けを覚悟したが、ジワジワ取り返し、何とかかんとか3諭吉を取り返して終了する。負けなかっただけでも良しとしよう。
かおりの様子を見に行くと・・・おいおいマジか・・・出玉が5000枚を超えていた。
隣に座ってチンタラ打ちながら見ていたら私も100枚ほどで食い付き、出玉が1500枚を超えた頃・・・かおりは最強上乗せ特化ゾーンから上乗せしまくっていた。
マジかこれ・・・こりゃ終わらんわ・・・休憩所で漫画読んでると『スロプロかおり』に伝えて待っていた。
「お待たせ^^」
満面の笑みのかおりは14諭吉を手にしていた。
私は3諭吉に少し欠ける程度にタバコ1箱・・・たまには美味しい物を食べに行こうと誘われ、近くの焼肉店でかおりの奢りで腹一杯食べた。
「てんちゃん、隠し口座あるって言ってたよね。これその口座に入れといて^^あたし持ってると使っちゃうから」
コンビニ銀行にかおりから預かった10諭吉と私の勝ち分から2諭吉・合わせて12諭吉を口座に入金した。
ホテルに戻って話していたら・・・
「てんちゃん、今日の勝ったので温泉行こうよ^^」
「いつ?そうそう休みないよ」
「2/11(金)が会社のシステム何とか更新作業で休みじゃん。12日も休出じゃないから1泊2日で行かない^^?2月で応援も終わりだから最後に楽しい事しようよ^^」
2/11は祝日か・・・少しばかり高いと思うが、今日の勝ち分と12月のボーナスもあったから懐には余裕がある。
そう近くでもないが、某有名温泉地があった。移動手段をどうしようかと思っていたが、やはりレンタカーだろう。
幸いにも雪国じゃ無いし、最悪でも公共交通機関で行けそうだから持ってきたPCから予約をする事にした。
温泉は私が定年したら志保が連れてってくれると言ってくれていたが、こればかりは本当に申し訳ないと思った。
某サイトから温泉宿をふたりで探す。
予約しようとしている時期は世の中は3連休となる。コロナとはいえ、混んでいそうだと思ったら案外すんなり見つけた。
かおりが部屋に露天風呂付きが良いと言う条件を満たしている。料理も美味そうだし、部屋もキレイな感じだが、当然のように価格帯は高めだ。
「てんちゃん、ここにしようよ^^」
「ちょっとばかり高いぜ」
「ふたりで12諭吉あるんだよ。大丈夫^^」
必要事項を入力して予約のクリックを押した。
かおりの負担が大きくならないように私のへそくりから少し足そう。
「露天風呂かぁ・・・初めてだよ」
「あたしも初めて^^あ~ぁ!エッチなこと考えてるでしょ^^?」
「考えてねぇから」
「本当は考えてんでしょ^^?」
「まあ・・・それは・・・」
「正直でよろしい^^」
そんな話をしていたら私のスマホに着信・・・志保かと思ったらKさんだ。
「はい・・・」
「お疲れさまです。遅くにすみません・・・話しても大丈夫ですか?」
目の前のかおりが怪訝そうな顔してる。メモ書きを見せられた。
『奥さん?』
首を横に振ると、かおりが何か書いている。
『誰?』
見せられたメモに『Kさん』と書いた。
かおりの表情がきつくなった。
『スピーカーにして』
隠す必要も無いし、聞かれちゃならん事も無い。Kさんをやり捨てしてくれと言われてたし、別にバレたところで構わない。スピーカーにした。
話の内容は大したことない。次に帰って来た時に連絡して欲しいという事だ。
最後の最後にかおりの事を訊かれた。職場もシフトも同じだし、ホテルも同じだと答えたら注意しろと言ってきた。
聞こえたかおりは当然面白くない。キレる寸前の表情だ。
そこへ火に油を注ぐような事を言いやがった。
「あの人って見境ないじゃないですか」
かおりの怒りが頂点だ。Kさんを何とかしねぇと修羅場になる。
「見境ないって言うけど、Kさんは見境あんのかよ?俺にはあるように見えねぇが」
「・・・」
「俺も見境ないから悪いと思ってるが、他人をゴチャゴチャ言う前に自分はどうなのよ?」
「てんさんは奥さんに申し訳ないって思わないんですか?」
「もう関わらないでくれる?仕事だけでも面倒くせぇのにプライベートにまで関わらないでくれ。給料上げてやったんだからもういいでしょ。興味も無いから」
ピッとスマホを切った。
「何なのあいつ!元カレに相手にされないからてんちゃんに擦り寄って最低じゃん!」
「もうこれで電話もラインも無くなるよ」
「でもバッサリ切り捨てちゃったね^^スッキリして気持ちよかったぁ^^」
「興味が無いのよ。男女の仲にはなれない」
「あいつさ、ガバガバでゆるゆるそうじゃん^^きっとてんちゃん満足できないよ」
おっしゃる通りと言いかけた。
志保に申し訳ないと思わないのかと訊かれたのは、Kさんと私が身体の関係を持った事に対してだ。申し訳ないとは思っていない。
Kさんのあまりにも中途半端でぬるい生SEXがつまらなく、解消できなかった性欲が志保に向き、志保も溜まっていた性欲を吐き出した。
ある意味、夫婦の時間を濃密にしてくれたのだ。そういう部分だけは感謝しよう。
PCの電源を切ろうとしたらかおりがカバンからUSBを出して私に渡してきた。
「これが決定的な動かぬ証拠^^」
開けてみると、大量のハメ撮り画像とハメ撮り動画・・・かおりの旦那と浮気相手らしい。
しかも女は少なくとも2名いる。自撮り棒を使ったのかツーショットの全裸写真まである。
「もう救いようがないでしょ・・・こんな事やってんだよ・・・やたら容量大きいマイクロSD買ってスマホに入れててさ・・・怪しいなと思って寝てる隙きに見たらこれだよ・・・これ見た時、頭痛くなって情けなくて涙出て最後吐き気してゲロ吐いた・・・」
動画で音声まで確認できた。
『これからぁ~まなみん(女の名前?)にぃ~中出ししちゃいます^^』
『これからぁ~パパ(旦那?)にぃ~中出しされちゃいます。はぁ~と^^』
かおりの自信ありありの部分が明確に理解できた。ここまで押さえられてたら逃げられない。
「かおちゃんの旦那もどうかと思うけど、それ以上にこの女がイタすぎる。普通ならこんなの撮らせないし、しゃぶりながらノリノリでピースとかヤバすぎじゃんか」
「このブスとバイ○グラ飲んでやってたんだよ・・・」
「まだ若そうじゃんか。孕んだらどうするつもりだったんだろ?」
「きっとピルでも飲ましてたんだよ・・・」
元気で威勢のいいかおりが影を潜めていた。
「これっていつ頃?」
「見つけたのは半年くらい前・・・この女とはもっと前からだと思う・・・違う女もそう・・・」
「俺とこうなる前じゃんか・・・これコピーしてある?」
「ある・・・スマホのアドレス帳とかメールとかデータ全部抜き取ってある・・・」
「これ突きつける時は離婚すんだな?」
「うん・・・前々からそう決めてた・・・違う女は誰か知らないけど、このブスはあいつの同僚・・・てんちゃん、これからの事とか色々相談してもいい・・・?」
「いいよ。離婚に強い弁護士さん探さないとな。応援が終わったら探そうよ」
「うん。そうする・・・早く縁切りしたいから・・・」
しょんぼりするかおりの表情が痛々しく見えた。
曲がりなりにもかおりが一度は愛した男・・・その男がこのザマじゃ仕方あるまい。
志保に同じような事をされたら私は立ち直れないだろう。かおりの受けたダメージは大きい。そのダメージが離婚へと舵を切った。
ここから先はかおりと旦那の話になる。私は第三者として見る事ができるだろうか・・・?余計なお節介は程々しねぇと・・・
明日からまた仕事漬けの日々になる。
赴任して約1ヶ月半・・・帰省した時を除いてかおりと一緒に寝ている。今夜もそうなるだろう。
「てんちゃん・・・あたし・・・自分の部屋に戻った方がいい・・・?」
「寝られる・・・?何だか心配なんだよ」
「また反則して・・・優しいのは反則って言ったじゃん・・・」
「お節介だと思ってくれていいから・・・」
ベッドの左側を少し空けた。小柄な身体が隣に来た。
かおりの方から唇を重ねてくる。いつもの色っぽさや艶っぽさは消えていた。いつものかおりじゃない事だけは理解できる。
愛撫するのを躊躇うと、いつもの温かい手と腕が私の首に巻き付いた。耳元でかおりが囁く。
「何でしてくれないのよ・・・奥さんに悪いから・・・?それともあたしが見境ないから・・・?」
「俺のに触ってみろよ・・・」
恐る恐る手を伸ばしたかおり・・・触れた途端に頬を赤らめた。
「かおちゃんとこうなってからずっとこうだって言ってるじゃんか・・・どうしてくれんだよ・・・?」
「てんちゃん・・・ごめん・・・」
「早く何とかしてくれよ・・・」
かおりは一心不乱にしゃぶり始めた。
いつもの挑戦的で攻撃的などうだと言わんばかりのフェラじゃなく、慈しむようにしゃぶり、ボルテージが上がると激しいフェラに移行・・・少しでも射精感を感じると、さり気なく手加減して唇と舌をねっとりと優しく絡ませた。
その表情は真剣そのもの・・・いつものエロさが全くないのだが、これはこれで興奮する。
挿入前にかおりの秘部に触れた。ここは変わらず、蜜液が糸を引くほど溢れていた。
少し掻き回すと、かおりは甘い吐息を漏らしながら唇を重ねてきた。
かおりがオーガズムを迎えるサイン・・・舌を絡ませ、膣を掻き回すと、かおりは下半身をガタガタと震わせた。夥しい量の蜜液を溢れさせシーツに大きなシミができた。
かおりが好きな後背位で生挿入・・・思い付くいくつかの後背位でかおりの膣奥を突いた。
かおりは何かに取り憑かれたように快楽を求めてきた。
「てんちゃん、もっと・・・もっともっと突いて・・・もっと奥・・・もっと奥突いて・・・」
望み通りに膣奥を突き続けると、どうする事もできないような射精感・・・
「かおちゃん・・・このまま中に出すよ・・・」
「てんちゃん・・・そのまま中に出して・・・あたしの中に・・・」
かおりは小柄な身体を目一杯よじってキスを求めてきた。
その身体を力一杯抱き締め、唇を重ねてかおりを突きまくった。
蜜液が瞬時に溢れ、その溢れた膣内に射精すると、かおりの身体は小刻みに震えていた。
バイ○グラ飲んでいれば、このまま2回戦目に突入できたのかもしれない。
恐らくかおりは物足りなかったと思う。
「かおちゃん、ごめん・・・物足んなかったよな・・・」
「何言ってんのよ・・・あたしこんなだよ・・・」
私の右手をかおりの右手が秘部へ導く。
溢れた蜜液と精液が入り混じってトロトロでやたらと温かい。
「こんなにさせといて物足んないなんてないでしょ・・・^^;シーツもこんなに汚しちゃった・・・^^;」
そう言うと、かおりは丁寧なお清めフェラ・・・非日常が日常に変わっている。昨年の11月にかおりと関係を持ったタイミングで応援になり、その関係はずっと続いている。
応援が終われば、本来の日常へ戻す必要があるが、戻せる自信がマジで無い。それでもかおりは強引に戻して離婚話を進めるだろうから私も日常へきっちりシフトせねば・・・その後はどうなるのだろう・・・
「かおちゃん・・・このまま勃ったらどうする・・・?」
「ちょっとかっこいいかも・・・^^すぐしちゃう・・・^^;?」
「ドーピングすればよかったな・・・」
「反則してドーピングは無しね。ルール違反・・・^^;」
「そっか・・・そんなルールって決めてたっけ・・・?」
「今決めた・・・^^」
やたらと寒い真冬だが、ベッドの中はふたりの熱気で暑いくらいだ。かおりが寝息を立てる寸前にこう言った。
「てんちゃん・・・バックすっごく良かった・・・^^;ずぅ~っとしたかったね・・・^^」
「かおちゃんが落ち込んでたから少しも気が晴れたらそれでいいよ・・・」
「また反則して・・・^^;温泉楽しみだね・・・^^」
確かに楽しみだ。普段から非日常を過ごしているのに、それ以上の非日常が待っている。
「いつものかおちゃんに戻った」
かおりから一気に感情が溢れる。
「こんなにハマったの初めて・・・こんなにハマったのてんちゃんだけだからね・・・(泣)」
瞳術を使う瞳から涙が溢れていた。
温かいかおりを抱き寄せて眠りに就いた。
つづく
※次は長くなりそうなので何話かに分けて投稿予定とさせて下さい。
カレこと純くんは175くらいの中肉中背、子供のママ友の旦那さまで37才。
筒井道隆みたいな感じで大人しそうですが、チンポは太くて20センチ以上あるので、私のあんなに奥まで突き刺さるのは、生まれて初めての感覚です。
太さと長さはズッキーニのような感じで、3回発射しても柔らかくならず大きいままです。
反ってるのでオマンコの中を削られる感じ。
乳首やアナルを舐めてあげるとさらにガチガチになります。
立ちバックやそのまま仰向けになって私を上に乗せて突き上げるのとか、私を下にして私の両脚を脇に抱え込むようにして上から激しく突くが好きです。
私は156センチで太ってはいないつもりです。
カレは雰囲気が吉田羊さんに似てるって言ってくれます。
オッパイはBかCくらいしかないのでいろんな動画で見るようにチンポを挟むことはできませんが、乳首は物凄く感じます。
ひねり潰すように強く摘まれたり、引っ張られたり、強く吸われたり噛まれたりすると、オマンコやクリを触られてなくてもイっちゃいます。
私は、正常位で繋がって両脚をM字に立てて下から突き上げたり、騎乗位や座位でも自分から激しく腰を振ったりすると物凄く感じます。
耳元、首筋、脇を舐められるのも弱いです。
私が上になってギュッと強く抱き締め合いながら、下から激しく突き上げられてお互いの耳元でエッチなことをささやき合うのが最高です。
凄かった…
そうでもないでしょ?普通普通。
いっぱい出たね…
普通でしょ。
そんなことないってって。
ほらぁ…そんなに締めるなんてエロいな。
だって好きでしょ?
服着たまんまでイったばっかりなのにオマンコ締めたり下から腰動かしたりする人妻なんて居る?
ここに居るよ。ヨソの奥さんをこんなに激しく犯して中にたくさん出しちゃうパパさんに言われたくない。
こんなに乳首コリコリに勃起させてるのに?
ねぇ…上になる…
純くんのチンポを私のオマンコに入れたままクルリと回転して私が上になりました。
上半身を起こして上下前後に動きます。
暑い日に全裸で汗だくになってヤルのも燃えますけど、着たままって言うのも興奮します。
相変わらず凄いね…ドスケベな動き…
やだぁ…自分だって気持ちいいくせに…
自分でオッパイいじってみて…
やだぁ…恥ずかしい…
でも、感じるんでしょ…
うん…あぁそんなに突き上げたらイッちゃうって。
だってイキたいんでしょ?自分で乳首いじって。
ほらほほら…イキなって…
あぁぁっ…
震えてる震えてる…
だってぇ…ねぇ…オッパイして…
上から純くんに抱きついてましたけど、自分でワンピースの前ボタンを外してブラをずらして、出て来た乳首を純くんの口元に持って行きながら腰を前後させるとクリが当たりました。
ねぇ…吸って…噛んで…
こんな格好で服着たまんま腰動かして…
だってぇ…そういうのが好きなんでしょ?
うん…全裸より興奮する…早紀ちゃんも?
そんなことなかったのに純くんに言われて…
言われて?
私もそうなっちゃってきた…あぁ凄い…
エロく腰振るよね…オマンコ全体でチンポ握られてるみたいだし…
だってぇ…自然に動いちゃうんだもん…純くんのチンポが長くて太くてカチカチだから…
乳首噛むとオマンコ締まるし…
純くんだって乳首すると大っきくなるじゃん…
そりゃそうでしょ…こんなエロい奥さんが舐めてるの見ただけでそうなるでしょ。
こんなに固くて太くて奥まで届くチンポ凄いって…
知ってるヨソの奥さんだから10倍、着たままだから10倍、奥さんが自分から動くから10倍、中に出すから10倍…全部合わせて1万倍興奮するよ(笑)
一緒よ…
こんなに上乗って男みたいに腰打ち付ける奥さんっているのかなぁ?(笑)
嫌?
ううん…全然アリだよ…
あぁ…やっぱり下から突き上げられるの凄い…
オマンコ締まって来たよ…イキそう?
まだ大丈夫…このぐらいがずっと続くのが好き。
小さいのはいっぱいイッてるでしょ。
うん…イってる…わかる?
わかるよ…オマンコの中がウネウネ動くもん。
あぁ…どうしてこんなにエッチになっちゃったんだろ。
元々でしょ。
旦那入れて3人しかしてなかったのに。
嫌?
ううん…こんなに凄いの知らなかった…
こんなに凄いって?
クリだけでこんなに感じるなんて…
強く吸ったり噛んだりすると凄いもんね。
あんなの初めて…知らなくて損してた気分。
いいじゃん…いっぱいしてあげるから。
こうやって擦ってるだけで凄いの。
こんなエロい動きする奥さんAVでも見ないよ。
やだぁ…でも気持ちいい?
うん…こうするともっと気持ちいいよ。
あぁ…そんなに突き上げたら…
いいよ…何回でもイケよ…
あぁぁっ…
イったら上からしがみついて唇を貪り合ってまたクリを押し付けて腰を動かします。
まだイキたいの?
いいよ…イキたくなったら出して…
お願いされたらね…
お願い…オマンコに出して…奥に出して…
ヨソの旦那の精液出されていいのか。
いいの…オッパイも滅茶苦茶にしてぇ…
下から激しく突き上げられながら乳首を千切れそうなくらい強く摘まれます。
おぉぉっ…イクぞ…
あぁぁっ…来て来て来てぇ…
また記憶が飛んじゃいました。
42才、中学生と小学生の子供の母で夫は国内ですが単身赴任中。
カレは子供のママ友の旦那さまで37才。
奥様は医療関係で泊まりの仕事もあります。
昨年の夏からナイショのヤリ友関係です。
先週は黒いワンピースだったけど今日は白、カレの車に乗り込みました。
この間は黒かったけど今日は白なんだ。
この間飛んじゃったのが目立っちゃったから。
何が?
やだぁ、純くんが出したでしょ。
あぁそうだったごめんごめん。
もぉ。
汚さないようにちゃんと中に出すよ。
やだぁ。
だって奥がいいんでしょ?
えぇ?…まぁそうだけど…
白いと透け透けだね。
えぇ?透けてる?
透けてるような気がしてエロい…脇も。
そうねコレはノースリーブだし。
脇も舐めて欲しいんでしょ。
やっだ~…別にいいけど…匂わない?
それがいいんじゃん。
変態?
自分だって洗ってないのしゃぶるでしょ?
そうだけど…
透けてると興奮するんでしょ?
透けてもいいように白着てる…
スケベだよなぁ…上も下も?
うん…純くんが好きなヤツもね…
ホントにスケベ…もう濡れてるでしょ?
純くんだって立ってるでしょ?
すぐマンコにブチ込む?しゃぶってクチに?
どっちでもいいよ…純くん我慢できない?
俺は平気だよ…早紀ちゃんこそ無理でしょ?
無理?
もうグチョグチョで熱くなってるでしょ?
そんなことないって。
じゃ舐めるだけで入れない。
無理でしょ?入れたいでしょ?
俺は平気だよ。
洗ってないし…
あの匂いが好き。
やっだ~。
アナルまで舐められて感じるのに?
やだぁ…言わないで…
ダンナさんに見せたいよね…
何を?
エロいこと言いながらアナルでイクとこ…
やだぁ…私も見せたいよ純くんの奥さんに。
何を?
アナルと乳首弄られておクチでイク時の顔…
えぇ?別に普通でしょ…
いえいえ…相当情けない顔してるって…
脚組み替えて…クリ立ってるでしょ?
そんなことないよ。
乳首もコリコリ?
そんなことないって…
上から弄ってみてよ…強く摘んでみて…
えぇ?
ホントにやるんだ…ドスケベ…変態…
だってぇ…しろって言うから…
だってヤリたいから来たんでしょ?
うん…
何がヤリたいの?
純くんの大っきいチンポでイカせて欲しい。
それだけ?
オマンコにもおクチにもいっぱい出して。
エロいこと言いながらするんでしょ?
うん…純くんも好きでしょ?
いやいや早紀ちゃんほどじゃないって。
ラブホに着いてエレベーターに乗りました。
もう我慢できなくてむしゃぶりつきました。
純くんのチンポはもうガチガチでした。
でも純くんは私を触ってくれませんでした。
部屋に入って靴を脱いでも触ってきません。
期待してドキドキしてるのに。
2回に1回くらいはここで始めちゃうのに。
ベッドの前まで来てやっと押し倒されました。
でも自分からは抱きつきませんでした。
両脚も固く閉じてました。
下半身裸になった純くんがその両脚を無理矢理っぽく広げました。
「やめて…ダメ…」
まるで大嘘です。
舐められるのか、指を差し込まれるのか待っていたら、そのどちらでもなく両脚を抱え込まれていきなり突っ込まれました。
凄いな…グチャグチャに濡れてるし熱いし。
あぁ…もう無理ぃ…
何が?
奥まで当たってる…そんなにされたら…
されたら?
イッちゃうって…
そんな簡単にイカないだろ。
ね…乳首して…噛んで…つねって…
エロい奥さんだな…スケベ…犯されてるのに。
あぁ…純くんのも大っきくなってきた…
下から腰振ってんじゃねぇよ…
だってぇ…一緒にイって欲しいんだもん。
またワザと締めてるでしょ…変態…
ね…濃いの奥で全部出して…
俺の乳首までしてんじゃねぇよ奥さん…
だってぇ凄いの出して欲しいんだもん。
何を?
精液…ザーメン…熱っついの…
どこに?
オマンコの一番奥に…全部出して…
いいのか?旦那のじゃない精液出されて?
いいの…お願い…一緒にイって…
エロい奥さんだな…腰振って…
あぁ…ダメダメダメ…イッちゃう…
俺もイクぞ…出すぞ…
あぁぁっ…
おぉぉっ…
一緒にイキながら、その日初めて唇を合わせました。
まぁ所詮サイトでしょとサクラばっかりなんだろうなと諦め半分で始めた所、少し離れた県で登録している子からメッセージが…
写真見る限りは、ボーイッシュな感じの子でやり取りも少しぎこち無い、ワンチャンあるのでは?と思い、有給を取得し会うことに。
待ち合わせ場所に行くと少し野暮ったい感じの子が居た。
少しハスキーボイスでやんちゃしてそうな見た目とは裏腹に敬語で目を見て話す面白そうな子。
タクシーを呼んでホテルに向かうものの、少し気まずいのかタクシー内では会話は無かった。
ホテルに着き、どの部屋が良い?と聞くと安めの部屋で大丈夫です…となんとも控え目な様子。
見栄で少しお高い部屋へ行くと何とも楽しそうに部屋を見て回る。
ハムスターかな?と思いつつ、ちらちら見えるギャル系の下着にギャップで興奮したものの、紳士を装い一緒にお風呂で体を洗い、タオルを巻いてベッドへ…
彼女は久しぶりのホテルらしく、話を聞いていると既婚者であることが判明。
若干の身の危険を感じたものの、はだけたタオルから無毛の局部が見え、覚悟は決まった。
趣味や好きな食べ物とか他愛のない会話をしながら、キスや愛撫をしていくと、甘いハスキーボイスの喘ぎ声が…
興奮でいつも以上に勃起したモノを彼女に見せるといやらしい笑顔で丁寧に頬張り始めた。
会った時に感じた野暮ったさは何処にもなく、綺麗で妖艶な笑顔を振りまく女がそこにいた。
我慢できなくなり、若干強引に押し倒すと、ゴム着けてねと口では言いながら生のモノを入口で擦りつけていた。
そんな光景に我慢できるはずもなく、ゆっくりと入れていくと彼女は興奮で達していた。
心地よく締め付ける名器を感じながら、中か外かを苦悩していると、彼女が若干虚ろな目で一言。
ピル飲んでるんだ…
その一言でタガが外れ、体力が尽きるまで生中暴発を繰り返しました。
事が終り休んでいると、シャワーも浴びずそのまま服を着て帰っていきました。
突然で怒ったのかと思い気が気じゃなかったのですが、後日聞いてみると、旦那以外の男に汚されたままで帰るのが好きなんだとか。
こっちからしたらリスクしかありませんが、あの豹変したような妖艶な笑顔を忘れられずまた、抱く事になりそうです。
かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。
「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」
かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。
「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」
笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。
「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」
12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・
「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」
狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。
「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」
かおりが私の股間に手を伸ばした。
「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」
そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。
「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」
かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・
「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」
かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。
「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」
頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。
「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」
かおりを抱き寄せると・・・
「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」
指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。
「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」
貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。
「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」
後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。
「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」
そう呟くかおりと眠りについた。
大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。
「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」
列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・
「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」
かおりから尋ねられた。
「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」
単純に防犯対策だと私は思っていた。
乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。
「奥さんと2回までね・・・」
ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。
自宅に到着・・・
「おかえりなさい」
いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・
「疲れてるから休む・・・」
寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。
夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。
「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」
そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。
「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」
私は話したい事など無い。
「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」
Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。
「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」
その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。
「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」
ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。
「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」
志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。
翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。
「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」
電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・
「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」
30分弱で取付完了・・・
「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」
かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。
「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」
ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・
「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」
食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。
部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。
風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・
「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」
バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。
「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」
電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。
「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」
そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。
「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」
爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。
「たっぷりやってくれよ」
無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・
「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」
愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・
「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」
イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・
「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」
はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。
ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。
自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。
「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」
誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。
つづく
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