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生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。
まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。
途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。
ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。
そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。
抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。
今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。
当時自分は32歳、たーちゃんは33歳。
出会った時、たーちゃんは既婚でしたけど、別居中。
そんな時に当時全盛だった2ショットチャットで出会いました。
最初は他愛のないお話をしながら、徐々にエッチなお話に。
そんなチャットを毎晩繰り返し、頃合いを見てメールを教えあい、まだ自分は携帯を持っていなかったので、お話できるのは夜だけ。
それでもメールは毎日10通以上やりとりしていました。
途中、連絡が取れなくなる時があり、3か月くらい音信不通になることしばしば。
気づいた時にはすでに離婚をしていて、次の彼と出会っていました。
彼が居るのに俺に連絡をよこす、ホントに悪い子です笑
そんな彼女も子供を授かったらしく、今妊娠していると話してきたのが出会ってから2年後。
妊娠中にもかかわらず、会いたいと話してきましたが、どうにもこうにも予定が合わず、結局会えずじまいでした。
出産してからはまたしばらく連絡が途絶え、子供が1歳になった時に連絡をよこしました。
その時は、子育てのことや旦那の相談でしたが、元々は会おうとしていた仲。徐々に会おうという話になり、最初に会ったのは彼女の家。旦那の帰りが仕事柄遅いこともあり、出張帰りの早じまいで昼間に訪問しました。
可愛い子供を相手しながら、彼女の相談にのったり、軽いご飯をごちそうになったりしているうちに、怪しい雰囲気に・・・
子供と彼女が遊んでいる中、俺はたーちゃんの後ろに回り、キスよりも先に彼女のスカートの中へ手をまわしました。そこはなぜかすでに濡れています。
彼女も予感していたのでしょう。
時折切ない声を出すたーちゃん。
「なんでこんなに濡れてるの?」というと、たーちゃんは「まさくんが居るからよ」とのお返事。
子供と遊んでいるのを構わず触り続けると、軽くいった模様。
その日はこれで終わりました。
その後、何度か都合を合わせ、デートを重ねていましたが、ホテルまでは行くものの、すべてゴム付き。
ある日のデートの時、生理不順だから薬を飲んでいることを打ち明けられ、その時は特に何も思わなかったけど、あとで聞いたところピルでした。
その日はいつになく積極的なたーちゃん。
ホテルの部屋に入るなり抱き着いてきて、熱いキス。
いつもは俺が攻めるんだけど、その日はたーちゃんが積極的に攻めてきました。
上を脱がせ、乳首をなめながら、下半身をまさぐり、ズボンを脱がせにかかるたーちゃん。
彼女の洋服も脱がせていくと、いつもとは雰囲気の違う大人のブラ。
たーちゃんが俺のパンツを下すと、息子を口に含み、自らスカートをおろすと、上下お揃いでしかもTバック。一気に俺も興奮してきます。
俺の息子をフェラしているので、たーちゃんに「フェラしながら自分で触ってごらん」というと、素直に下着の上からクリをなぞり、オナニーをしながら一所懸命咥えている。
「今日はずいぶん積極的だけどどうしたの?」と聞くと、
「いつもよりすごく欲しいの・・・」というたーちゃん。
Tバックをちょっと脇に寄せ、直接触っているたーちゃんの秘部から、くちゅくちゅという音が聞こえてきます。
俺がブラを外し、乳首を指で転がすと、息子から口を外し、いい声を出すたーちゃん。
「エッチな音が聞こえてるよ もう欲しいのかな」と聞くと、うんうんと頷くたーちゃん。
ベッドに移ると、たーちゃんが上になって、ショーツを脱がずにずらしてそのまま入れようとしてくるたーちゃん。
「生のままでいいの?」と聞くと、
「ピル飲んでるから大丈夫」とのこと。
「薬ってピルだったんだね」と言うと、
「生理不順はホントだけど、ピル飲んだのはまさくんとこうしたかったから・・・」と恥ずかしそうに言うたーちゃん。
恥ずかしそうにしながらも、そのまま入れると、いつもよりも激しく動くたーちゃん。
もともといきやすいたーちゃんだけど、今日はさらに敏感になっているようで、すぐにイクイクモード。
「いってごらん 見ててあげるから」というと、
「イクイク・・・生ダメ 気持ち良すぎる~~」と絶叫しながら果てました。
いった直後は俺に覆いかぶさる形になっていましたが、抱きかかえて今度は俺が攻める番。
「もっといかせてあげる 狂わせてあげるね」と言うと、言葉に弱いたーちゃんの中がきゅっと締まり、さらにぎゅっと抱きついてきました。
「ほら 大好きな奥だよ ここでしょ」というと、
「そこ・・・そこがいいの」と言いながら2度目の絶頂。
いってもやめないでいると、「ダメダメ おかしくなっちゃう ダメ またイク・・・」と絞り出すような声で絶頂するたーちゃん。
「今日のたーちゃん すごいね ほら 横向かせてあげる」というと、それはダメというポーズと声を出すたーちゃん。
この体位が一番奥まで入ることを知っているので、ダメダメを繰り返すたーちゃん。
そんなのはお構いなしに横を向かせると、いわゆる松葉崩しの体位になる俺。
たーちゃんの両手を片手で抑え、たーちゃんの片足を掴むことで、完全固定しながら、一番感じる場所を的確に何度も突き続ける。
「ここからだよ たーちゃん 今まで感じたことないぐらいに狂わせてあげる」と言いながら、いってもいってもやめない攻撃の開始。
「あ ダメダメ もういっちゃう またいっちゃう イク・・・ ダメだってばダメまさくん ダメ・・・・」と、ほぼダメしか言わずにイキ続けるたーちゃん。
ほぼ声が出なくなった頃にいったん解放し、正常位で再挿入。
キスをしながら頭をなで「可愛いね たーちゃん 何度もいっちゃったね」と言うと、
「まさくんは まさくんもいって欲しい」と言うので、
「もうすぐいくよ」と告げると、両足で俺を固定し、首に抱きつき
「そのまま欲しい 中にきて」と言うので、
「大丈夫だと思うけど できたらちゃんと言うんだよ」と言って、攻撃開始。
「あ あ すごい 大きくなってる すごい硬い きて きて」と言うので
「どこにどうして欲しいか言ってごらん」と言うと、
「まさくんの精子私の奥にちょうだい」と言うので、
「一番奥で受け止めるんだよ」と言うと、うんとうなづいたので、ラストスパートをして中に射精しました。
「あつい・・・すごい ドクドクしてる・・・」と言いながらうっとりしているたーちゃん。
はぁはぁ言いながら「たくさん出てるよ」と言うと、「うん すごい」と。
出し切ったあとも硬いままでしたが、しばらくしてから抜くと、どこで覚えてきたのか、お掃除をしてくれました。
「ねぇ なんでまた硬いの?」と言うので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「みんなにそんなこと言ってるんでしょ」と笑いながら言ってました。
「もう1回する?」と聞いたら、
「ちょっと休ませて」というので、ちょっと休憩。
この日はサービスタイム中に合計3回すべて中に。
たーちゃんとはこのあとも何度もデートをしていて、今でも会うことは無いもののメールでは続いており、たまに連絡がきてはエッチなお話をしています。
続きはまた次回に。
その日は都合よく純がお泊りできる日でした。
関西地方のホテルを予約し、その日はまずご飯を食べてからと思いましたが、俺の到着が遅くなり、コンビニで買い出しして、ホテルで食べることにしました。
そのホテルは元ラブホテルで、大きな湯舟にバスルームにTV付き。
部屋は真ん中に大きなベッドで、普通のビジネスホテルなら必須の机が小さい笑
この時はこの作りがちょうど良かったです。
ホテルに入り、さっそく二人でシャワーを浴びながら、湯舟にお湯をためました。
TVを見ながら大きな湯舟につかっていると、ちょうど買ってきたビールが飲みたくなった。
そこで部屋の冷蔵庫に冷やしてあったビールを持ってくると、純は大喜び。
こういうの夢だったんだよね~と笑
けど、酔いやすいから気をつけなよと言いながら、ビールを飲んではキスを繰り返していました。
そんなこんなでバスタイムが1時間を超えてきたところで二人共にちょっとフラフラ笑
お風呂からあがって、バスローブを纏い、ベランダに出て二人で一服。
風呂上りにはちょうどいい気温で、すっかり気持ちよくなったところで部屋に戻り飲みなおします。
チューハイをあけて、二人で再度の乾杯。
小さい机にめいっぱいのおつまみ。けれども二人で居られるだけで楽しかったなぁ~
途中でワインをあけ、口移しで飲ませあったり、おつまみをあーんしたり、二人でプリッツを反対側から食べていったり。
そうこうしているうちに二人共に盛り上がり、ついに激しいキスが始まりました。
二人共にバスローブの下は全裸です。
純を抱き寄せて、
「会いたかった?」と聞くと
「会いたかった!」とのお返事。
「抱いて欲しかった?」と聞くと
「抱いて欲しかった!」と言うので、
「今は?」と聞くと
「たくさん抱いて まさくん」と言うので、ぎゅっと抱き寄せました。
舌が絡み合う激しいキスをしながら、バスローブ越しに胸をまさぐり、乳首の場所を確認します。
「ここが気持ちいいでしょ」と言うと「うん・・・」と。
「今日はじらさないよ」と言い、そのままバスローブをはだけ、純を全裸のまま立たせます。
立ったままで乳首を口に含み、クリに触れると、すでにそこは十分過ぎるほどに潤っています。
「もう欲しいんでしょ」と聞くと、
「さっきからずっと欲しいんだもん」と言うので、
「まだあげないよ 立ったままでいってごらん」と言い、乳首とクリへの攻撃を開始します。
すると、数分とたたずに足をガクガクさせて一度目の絶頂。
前回同様にいってもやめません。
「まだだよ 純 もっといってごらん」と言いながら、そのまま攻撃を続けると、2度3度と絶頂を繰り返す純。
そのたびにしゃがもうとするので、無理やり立たせます。
「まさくん もうダメ・・・ベッドに・・・」と言うので、いいよと言い、純をベッドに移動させます。
純が移動している間に俺はベッドでの行為が映るように、携帯のカメラをセット。
純が「え 撮るの?」と言うので
「そうだよ あとで一緒に見るんだよ」と言うと、
「恥ずかしい・・・」と言うが拒否ではない。
そのままうやむやにして俺もベッドに移ると、純のクリに吸い付きます。
「今日は数えるよ 純 もう4回いってるよね」と言うと、
「うん・・・いきすぎちゃうけど・・・」と言うので、OKと勝手に解釈し、そのままクリを舐め始めます。
案の定すぐにいきそうになる純。
5度目、6度目の絶頂を迎えたところで、純が欲しいと言うので、「欲しいならもっと元気にして」と言うと、体をおこし俺の息子に唇を寄せる純。
含んだり舐めたりしながら、かなり硬くなったところで、お願いと懇願してくるので、足を開かせてそのまま挿入します。
今回もかなり潤っているので、すんなり奥までたどり着くと、純が
「浮気してないよね・・・私だけだと思っていい?」と言うので、
「もちろんそうだよ 前回純として以来だよ」と言うと、安心したのか抱きついてきました。
抱きつかれたまま奥を突くと、純の連続絶頂が始まりました。
本当に1分と絶たずに連続で何度もいきながら、さらにはめたままで潮まで噴く。
「純 もう10回になっちゃった もっとだよね」と言うと、恥ずかしそうにしながら
「もっと・・・」と言う純。
「純 噴いてるでしょ」と言うと、
「気づいてたの?」と言うので
「うん 気づいてたよ だって熱いもん」と言うと、
「初めてでどう話していいかわからなくて言えなかった」と可愛いことを言う。
「いきながら噴いて、さらにもっとイクんだね エッチな子だなぁ」と言うと、真っ赤な顔をしながら
「いじわる・・・」とだけ言う純。
さらにそのまま続けると、15・・・20・・・30・・・40・・・と、永遠にイキ続ける純。
「もうすぐ50だよ 純」と言うと、
「うそ・・・そんなに・・・」と言うので、
「まだまだいけるよね 純 もっとだよ」と言うと、
「まさくんのものにして。まさくん好みの女になりたいの」と言うので、
「じゃーそのまま感じるままに受け入れてごらん」と言うと、さらに感度が高くなり、いくペースが加速する純。
50を越えて80を越え、100が近くなったぐらいで、純の反応が鈍くなってきた。
鈍くなったというか、ほぼ失神に近い状態で、いったん休憩する。
「純? 大丈夫?」と言うと、
「あ まさくん・・・もう いきすぎて意識が遠くなってた・・・」と言い、会話ができてほっとした。
少しこのままお話しよと言うと、うんとうなずく純。
少しお話しながら、ゆっくり出し入れをしていると、話しながら感じ始める純。
「もっとがいいかな」と聞くと、
「もっと・・・まさくん もっとまさくん感じたい」と言うので、また攻めはじめる。
98・・・99となったところで、俺もいきそうになったので、純にその旨を告げると、
「まさくん きて そのままきて」と言うので、
「なんて言うんだっけ?」と言うと、
「まさくん そのまま中に出して」と言うので、
「聞こえないな」とちょっと意地悪をすると、大きな声で
「まさくん 中に出して~~!」と言うので、
「奥で受け止めるんだよ 純」と耳元でささやくと、両足でロックして離れないようにしてきたので、そのまま奥へ流し込む俺。
今回も出された精液でさらにイク純。これが101回目。
お互いに抱きしめあいながら、キスを繰り返し、息子を抜くとドロッと逆流してくる精液。
「すっごく出てきたよ」と言うと、恥ずかしがる純。
そのままベッドを離れ、携帯のカメラを切ると、純が気づいたのか「あ!」と言いました。
「気づいた?」と聞くと、
「うん・・・恥ずかしい・・・」と言うので、
「純が何度もいってる姿、俺のを舐めてるところ、大きな声で中に出してって言ってるところ 全部映ってるよ」と言うと、顔を真っ赤にする純。
もちろんすぐに再生し、二人で見ました。
さっきまではずっと正常位だったけど、見ている間は寝バックの体勢。
二人で見ながら俺が純を後ろから攻める。
「動画の純もいってるけど 今もいってるよね 純」と言うと、
「もうドS過ぎ!」と言われました。
「ドSの俺は嫌いかな? ドMの純ちゃん」と聞くと、
「いつから気づいてたの?」と言うので、最初に会った時から気づいてるよと言うと、
「まさくん・・・このまま優しいドSで居てね」と言われました。
純とはこのあと2度ほど会ったけど、諸事情があって別れました。
元気にしてるかなぁ~
まだいくつか経験があるので、時間のあるうちに書いていこうと思います。
今から10年ほど前のこと。
当時はアダルトSNS全盛期で、そのSNSの中でいくつかの出会いがありました。
その中の一人が純(仮名)。
当時俺は確か42歳、純は41歳。
SNSの日記にコメントを書き、仲良くなったところでメッセージに移行し、直接メールするようになりました。まだLINEは使ってなかったかな。
メールで1日数通のラリーをしながら親交を深めていき、会いたくなったところで会いました。
けれども純は関西で俺は関東。出張の時に時間を合わせて会うことになりました。
最初の待ち合わせは宿泊予約していたビジネスホテル近くの駅。
待ち合わせ前にチェックインを済ませ、荷物を置いて身軽な状態で向かいます。
写真を事前に送っておき、俺の顔を純は知っているけど、純からの写真は要求せず、純に探してもらうことにしていました。
どの子が純かわからない中での待ち合わせはドキドキです。
「まさくん?」という声の方を見ると、グラマラスな女性。
「純?」と聞くと、
「そう!」というので、手を繋いで歩き始めました。
他愛の無い話をしながら歩いていると、まさくんのお部屋見たいというので、念のため2人で予約していたビジネスホテルに向かいました。
お部屋に入り、純はソファーで俺はベッドに座りながら、今までのSNSでのことを話していると、純が立ち上がり俺の隣に座りました。
「あのね まさくん。私のことどう思う?」とのこと。
俺は好きだから会うことにしたので、
「好きだよ」と答えると、
「会ってみてもそう思う?」と。
要するに容姿に自信が無いらしく、実際に会ってみても好きかってことを聞きたかった様子。
俺は容姿のこだわりはほぼ無い方なので、その旨を伝えたうえで、
「可愛いし好きだよ」と答えると、
「良かった~」と言いながら抱き着いてきました。
あとで聞いた話、俺の写真を見ていいな~と思ったし、実際に会ってみてもいいな~と思ったみたいで、俺に可愛いと言われたのがすごく安心できたと。
抱き着いてきた勢いでキスをしましたが、一旦唇を話した時に、抱けないならやめてねと念押しされました。
じゃー答えるけど、いい?と言い、再度キスをしました。
今度は舌を絡めて激しくキス。
そのままベッドへ寝かせ、腕枕をしながらながーいキス。
「こういう答えでいい?」と聞くと、小さく「うん」と頷く純。
さらにキスをしながら、洋服を脱がせていくと、洋服の上からでもわかるぐらいの大きな胸が現れ、ゆっくりじっくり触りながらそこにもキス。
乳首には触れずに、周りをゆっくりとじらしながら攻めていきます。
さらに手をのばし、スカートをたくしあげ、足の付け根付近もじらしながら攻めていくと、純のいい声が聞こえてきます。
乳首が固くなっているのがわかるし、足はずっとくねくね。
「どうして欲しいか言ってごらん」と言うと、「じらさないで・・・」と小さな声。
「じらしてないよ ゆっくり愛してるだけ」と言うと、「いじわる・・・」と言われたので、そこからはじらしからの真逆攻め。
まずは片方の乳首を舐めながら、もう片方を指でくりくり。
ここで純の声が一段大きくなる。さらに指を下にずらし、クリを責める。
乳首とクリの同時責めで、純の腰が持ち上がり、「ダメダメ」の声。
「ダメなの? やめようか?」と言うと、
「やめないで おねがい」と言われたので、そのまま続けるとあっけなく一度目の絶頂。
「さっき会ったばかりなのにもういっちゃったの?」と聞くと、
「いじわる・・・気持ちよすぎてダメ・・・」と言われたので
「ダメならやめておこうか」と意地悪く言うと
「もっと・・・もっとがいい・・・」と言うので、
「じゃーもっといかせてあげるね」と言い、さらにクリと乳首責めを続けました。
ここでもじらす俺。イク寸前でやめるを繰り返すと、
「いかせて お願い・・・」と言うので
「いかせていいんだね じゃー もっといかせては?」と言うと、
「もっといかせて!!!」と言う純。
この言葉を待ってました。
純は感じやすく何度もいける子だということに気づいたので、このセリフを言わせたかった。
「もっとでいいんだね いかせてあげる 後悔しないようにね」と言うと、
「しない もっと・・・」と言うので、そのまま局所攻めを続けます。
今度はイク寸前でやめず、その真逆。いってもやめない攻めです。
「イクイク・・・いってる いってる・・・ダメ ダメ」と言うので、
「もっとでしょ」と言いながら続けます。
そのまま何度も何度もいかせ、声が出なくなったところで一旦休憩。
今度は俺が全裸になり、純の手を俺のギンギンになってる息子に導きます。
純は俺のを握ると、力なくしごきはじめました。
そのまま口にもっていくと、「え・・・大きい・・・」と言い、起き上がる純。
「好きにしていいよ」と言うと、黙って口に含みました。
一心不乱に口に含み、前後左右に顔をゆすりながら、息子を舐めてきます。
純の両手をとり、口だけでフェラさせると、仁王立ちの状態になりました。
「もっと奥まで咥えてごらん」と言うと、
「もう入らない・・・」と言いながらも、少しだけ奥まで咥えこんできました。
「どうして欲しい?」と聞くと、
「お願い 入れて」と言うので、あらかじめこんなこともあるかと思い準備していたスキンをずぼんから取り出そうとすると、
「そのままきて 大丈夫だから」とのこと。
「じゃー そのまま入れるよ けど、できたらちゃんと言うんだよ。約束ね」と言うと、
「うん!」と大きく頷きました。
純を仰向けに寝かせ、息子を入れていくと、ぐっしょり濡れているおかげもあって無事に奥まで入りました。
「繋がったね 純 やっと一つになれたよ」と言うと、
「うん 嬉しい」と言ってくれたので、
「動くね」と言って腰を動かし始めました。
いきやすい純は、中でもいきやすく、すぐに「いきそう・・・」と言うと、中が締まってきました。
まずはそのままいかせ、一旦休憩。
「いきやすいんだね 純」と言うと、
「ううん いつもはあまりいかないの・・・ 今日はすごく感じやすくてすぐいっちゃう」と。
「もっとがいい?」と聞くと、
「もっと まさくんにいかせて欲しい」と言うので、
「いかせてあげる たくさん感じてごらん」と言うと、
「嬉しい」と言うので、また動かし始めました。
その後も何度も何度も絶頂を繰り返す純。
いってもいっても休憩はおろか止めない俺。
冗談抜きで10回や20回どころでなく、1分もたたずに絶頂を繰り返す純。
「純 すごいね ずっといきっぱなしだよ」と言うと、
「体がおかしい まさくんのエッチ気持ち良すぎ」と言うので、今度は
「いくの我慢してごらん」と言うと、
「うん・・・まさくん 我慢する・・・」と言うので、我慢させながらイクように動き続ける俺。
「まだだよ」と言いながら奥まで突き続けると、繋いでいる手をぎゅっと握り、かなり我慢している純。
「いきたい いかせて お願い」と言うので、さらに
「まだだよ いったらお仕置きだよ」と言うと、お仕置きの言葉に反応したのか、さらに中が締まってくる純。
「ダメ ダメ いきたい・・・いっちゃう・・・」と言うので、
「お仕置きでもいい?」と言うと、
「いや・・・・いじわる言わないで・・・いかせて」と懇願して涙目になってきたので、
「いってごらん 純 見ててあげるからいってごらん」と言うと、ひと際大きな声で
「イク~~~~~」と言いながら体を大きくのけ反らせて絶頂する純。
一度抜けた息子をさらに入れ直し、大絶頂直後の純に
「まだだよ もっといかせてあげる 真っ白になってごらん」と言うと、
「ダメダメダメダメ いったばかりで ダメダメダメダメ・・・おかしくなっちゃう」と言いながら、さらに深い絶頂に向かう純。
「まさくん 助けて お願い もうダメ ずっといってる」と言うので、
「助けてあげる 俺もイクよ」と言うと、
「お願い そのままきて」と純が言うので、
「そのままね じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと、
「お願い まさくん そのまま中に出して」と言い、足を俺の背中で交差させロックする純。
「ちゃんと中で受け止めるんだよ 純」と言いながら、一番奥に射精しました。
ながくドクドク言いながら続く射精に、中に出されたことでさらにイク純。
「あったかい・・・すごいいっぱい出てる・・・」と言いながら、ロックを外さない純。
二人ではぁはぁ言いながらそのままにしていると、「まさくん凄い・・・こんなに激しいエッチをする人だと思わなかった」とのこと。
「激しくて嫌いになった?」と笑いながら聞くと、
「もう もっと大好きになっちゃった」と笑いながら答えてくれた純。
「じゃーもっと激しくてもいいの?」と聞くと、
「え もっとがあるの?」と聞くので、今日は最初だから控えたと言うと、
「うそ・・・」と絶句しながら
「というかまさくん 硬いまま・・・」と言われ、
「このまま続ける?」と聞くと、
「ちょっと休憩」と言われたので一旦休憩。
この日はこのあとシャワーを浴びて、シャワールームで1回、さらに出てからベッドで1回の計3回全て中出しで終了。
泊りはできなかったので、終わってからごはんを一緒に食べて帰しました。
純とはこのあとも何度か会い、そのたびに「一生分いった」と言うほど激しく交わってます。
このあとのお話はのちほど。
見ているだけでしたが、僕も投稿したくなり、ここに文章を残していきます。
僕は結婚して1年経ちますが、妻とは交わる気は起きなくなってしまっています。
毎日顔合わせていると、そうなるのか、、、?
悪いとは思いますが、妻でない女性とはまだ楽しみたいと思ってはいました。
そんな時、某SNSで仲良くなった人妻がいます。
そこで、私は食事に誘ったのですがまさかの断られ、、、なんと、いきなりエッチしてほしいときたのです。
えっ(;゚Д゚)!
と思いましたが、あれよあれよと、、、そのままラブホに集合して、初めまして( ̄▽ ̄;)
正直、容姿は残念な方ですが、まずはがんばるかと思っていました。
少し自己紹介的なことをソファーでしたら、ベッドに⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!
たわいのない会話しながら、おっぱいを揉みましたლ( ・ω・ ლ) モミモミ
背中を触ったら、ぁ、ぁーん、、、背中にすごい感度がある方で背中にキスをしたり舐めてみました。
秘部を触ればそれはそれは大洪水で、私もそこでスイッチが入りました。
私は10人くらいは経験ありましたが、この子は大洪水度が過去一。クリを触りながらおっぱいを揉めばマン汁がドクドク出てくるのです。
そして、指を入れたら、、、えっ、ゆ、指が、、、す、す、吸い付いてくるΣ(・ω・ノ)ノ なにこの締りは、えっ(;゚Д゚)!、、、この時挿入した想像がパンっと頭の中で出て、ついに私も興奮して勃起が最高潮に。
それに気づいたのか、勃起したものを手で触られ、フェラ突入。
これまでフェラが気持ちいいと思ったことがなく、気持ちいい演技をしてきました。
ですが、この子見事な咥え心地と吸いと舐めまわしが絶妙で、初めてフェラで、あっ、、、声が出てしまいました。
僕の脳内は、
挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい、、、、
でも、我慢がまん。
フェラすることが好きみたいで思う存分やっていただきました。
ジュボ、ジュルジュルジュルジュル、、、そして、絶妙な吸いで、頭の中はヾ( ノ´ω`)ノジタバタ
そして
挿れて♥の言葉が来ました。
待ってたよー"(ノ*>∀<)ノその言葉。
おっぱい舐めながらちゃんとゴムをつけて、、、それでは正常位でいただきます((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
挿れた瞬間、まさに期待通りでした。
大洪水のヌルヌルに、どこまでも追従して吸いつくような締め付けてくるあの感触。
ヌルヌルきゅーぅぅぅ、、、
いつも挿れた最初は5秒待つのですが、、、初めて5秒経過しても抜きたくないと思いました。
まとわりつくってこのことなのか、ほんとにたまらなかった。。。
そして腰を振っていきました。
あっ、あっ、あっ、あーん、、、
10分は経過していないくらいだったと思います。
突然この子は、
ぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあァぁあぁぁぁあぁぁあぁっっっ気持ちいいぃぃぃぃ
と声をだしてきました。
そしたら、また一段締め付けが
キュッ!!
ぼくは、うわぁ
い、いっちゃう、、、よ
イってもいいよ、、、
そんな会話があり、僕は
ビュッ!と果てました。
ここで、、、
抜こうと思ったら、
えっ、、、ゴムがいない ヾ(・ω・`;)ノ
(-ω-;)アレ?
指入れて探して探して、、、なんと、吸い付きが良すぎてゴムが吸い込まれていたのです。
膣の奥にゴムがいて、掻き出すにも真空状態のとこから出す感じ。
ゴムもおまんこにびたーっと吸い付いていました。
ってことは、まさかの、、、
中出ししちゃった(´>∀<`)ゝ
(ノ∀`)アチャー 中出し気持ちいいー
でも本人気にしていないみたいだし(苗・ω・苗)フフフ~ン♪
こんな流れセフレができました。
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