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色々と話している内に、「何処かでビールでも飲もう!」ということになったので、買い物を持ってレジを通り車置き場へ。
彼女の車はそこに置いて、私の車でスーパーから出ました。
さて何処へ行こうか、と車を走らせながらモーテルに誘ったら、「行ってもいい」と言うことで、郊外のモーテルに入りました。
モーテルに入り、最初に自己紹介です。
彼女は45歳で、22歳と20歳の2人の娘と55歳の夫がいるそうです。
その夫は50歳になったときからセックレスになり、その後今まで五年近く彼とは性交は無いし、彼女はずっと男はこんなものかと思って暮らしていたそうです。
彼女はモーテルに入るのは初めてで、なにもわからないので、俺が風呂に水を入れてからレジに電話でビールとつまみを注文。
彼女に風呂に入るようにすすめ、俺はビールを飲む。
5分ぐらい待ってから素っ裸になり、風呂を覗いたら、彼女はこちらに背中を向けて深々と浸かっていたので、静かに後ろから入り、後ろから両手で大きな乳に抱きつきました。
少し太った体は私好みで、手をオメコにもっていったら、こちらも私の好みパイパンでした。
指でオメコを愛撫しながら指を挿入したら、嘘かほんとかもう5年近くセックスしていないといっていました。
こちらへ向き半勃起したペニスを掴んで珍しそうに見るので、
「何故そんなに見るのか?」と聞いたら、
「日本人のペニスを見るのは初めてだ」というので、立ち上がり目の前に見せてやりました。
フェラして呉れるうちに、亀頭が臍に付くぐらいに勃起しました。
私のペニスはズル剥けで長さ14センチ、巾3センチ、亀頭巾4センチ、カリ高1センチとブラジル人では小さいですが、硬さでは日本人はブラジル人には負けません。
大抵のブラジル人は、16、7センチ巾4センチ以上です。
20センチぐらいの男はざらです。
でも大抵の大きなペニスの男は、勃起しても私たちのように硬くならず、ダラーと下がっています。
あまりに大きいので血液が持ち上げる力が無いのでしょう。
だから挿入するときは、手を添えてしなければ入りません。
私も手を添えて挿入しますが、亀頭を持ち下げなければ入らないです。
彼女は私のペニスを見たり触ったりして、こんなのは初めてと吃驚していました。
最初は風呂の中で前から挿入。
途中で抜きベッドに行き、69を堪能、最後は正常位で中出ししました。
始めは中出しを拒みましたが、私がパイプカットをしている医者の証明を見せたら安心しました。
そのまま横になっていたら、うとうとしていたようです。
気がついたらペニスをしごかれていました。
起き上がり彼女の股を開かせ口をつけたら、まだ私の精液が膣の奥に溜まっていて、私の精液の味を見ることになりました。
こんな事はもう何十年も前のことでした。
やはり年でしょう、いくら扱いたりフェラしても勃起しないので、バイアグラを飲んで見ることにしました。
溜飲後、ポルノビデオを見ている内、30分もしたら一人でむくむくと勃起しだし、正常位で挿入。
前後運動を繰り返すうちに完全勃起。
仰臥で後ろから挿入したが、外人女は尻が大きいので、短いペニスでは亀頭しか入らないので、私が椅子に座り女が前に跨る座位で試みたら、完全にペニスの付け根まで入りました。
この体位は女が主導するのでとても楽です。
やはりバイアグラの効用でしょう、この体位で10分以上しました。
しかし、やはり重たいので今度はベッドに手を付いて尻をこちらに向かせ、後背位で挑戦。
今度は出したり入れたり20分以上続けたが、射精にいたりませんでした。
抜いて見たら、まだ完全に勃起していました。
それからフェラを続けてくれましたが、中々射精しませんでした。
最後はやはり正常位で挿入、運動を繰り返すうちにようやく射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。
今度は帰るために風呂に入って体を洗い合っているうちに、また勃起してきましたが、こんどは勃起したままモーテルを出ました。
受付での清算は車の中でするので、勃起したペニスを見られませんでした。
それからスーパーまでの帰り道、横からズボンのチャックを開けられ、ペニスを引っ張り出され扱かれ、交差点で横に止まったトラックの運転手に何回も見られ警笛を鳴らされました。
暗くなったスーパーの駐車場でフェラで始末してくれました。
また一週間後の午後4時ここで合うことを決めて別れました。
俺は興奮してビンビンになりながら妻を剃毛しました。
丁寧に剃りながら、さりげなくクリをソフトタッチしながら剃毛。
妻も最初は嫌がっていましたが、明らかに感じて興奮していました。
マンコは、パックリと口を広げてきました。
剃っていると、明らかに濡れてきているのもわかりました。
20分ほどかな、若干の剃り残しはあるもののパイパン完成です。
俺は事前に自分もパイパンにしていたので、夫婦ともパイパンで丸見え!
すっごい興奮しました。
俺はズボン脱いですでにビンビンに興奮していたペ二スを妻のツルツルになったマンコに挿入。
妻のマンコも剃毛に興奮したのか中は濡れ濡れでビチョビチョでした。
妻は「生?ゴムつけないの?」
「興奮するよ、生で入れてる」
あとは、妻をイカせるためにピストン運動。
妻は「すごくいい、いつもより奥まで入ってる感じ」と言ってきました。
お互いパイパンでより密着感があって、そう感じてくれているのか、最高です。
妻の膣内はビチョビチョで、肉ビラが俺のペ二スに絡みついてくるだけでなく、妻が俺の動きに合わして腰を動かしてくるので、とても気持ちいい。
いつも中出しは、安全日限定だが、パイパンに興奮した状況に中出ししたくなった。
俺はイキそうになったが、妻にことわりなく、そのまま膣内に射精した。
ペ二スを抜くと、丸見えのパイパンマンコから、俺の精液がドローと出てくるのがよく見えた。
その光景に興奮して、最近では久しぶりに即二回戦に突入で、ふたたびペ二スを挿入した。
妻は「すごいね。さっきイったのにもう元気なの?」と中出しに怒ることなく、感じてくれます。
さっきは、妻より先にイったが、二回戦は妻を先にイカせました。
そして、先ほどの中出しで、グチョグチョのパイパンマンコに二回目の中出しをしました。
とてもパイパンに興奮した夫婦の営みでした。
初めての投稿になります。
これまでに出会った風俗嬢は十数人ですが、あまり本番に固執していなかったこともあり、挿入までいったのは二人です。
一人は数年前から現在まで続く同い年のオキニで、彼女とは会えば必ず二度は生本番していますが残念ながら中出し経験は無く、今後も厳しいと思われます。
なのでこの度、初めて中出しさせてもらったのはちょっとした浮気心から指名した、年上のパイパン嬢でした。
彼女との出会いは去年の夏。
オキニとのプレイには何の問題もありませんでしたがさすがに少しだけマンネリを感じ「たまには普通のヘルスプレイでも」と以前から気になっていた、同じ店の年上のパイパン嬢を指名したのでした。
この店はススキノでも有名な某人妻店(箱ヘル)です。
人妻店ということもあり、噂では「本番率」が高いとのことですが、私の経験(七、八人)では、これまでに本番できたのはオキニの一人だけで、中には一度きりという嬢もいるので何とも言えませんが、噂ほどは本番率も高くないという印象です。
で、今回の年上パイパン嬢も最初に会った去年の夏はごくごく普通のヘルスプレイでした。
即尺からシャワー、ベッドに戻り全身リップ、アナル舐め、騎乗位素股という流れ。
写真ではけっこうイイ感じだったのですが、実際に会ってみると、見た目もフェラもオキニには遠く及ばないという感じで、その上、初対面なのであまり会話も弾まず「コレきりかな」と思いながら久しぶりの素股を味わっていました。
オキニとの経験上、挿入があるとすればこのタイミングです。
私はイキそうになるのをなんとか堪えながら、その時を待ちました。
(これまで、こっちから本番を誘ったことがないのが私の誇りです)
しかし我慢も限界に達し、結局素股で果ててしまったのですが、最後の最後にほんの一瞬だけ、温かい粘膜に包まれたような感触があったような気がしました。
それから月日は流れ、今年の春。
数ヶ月に一度のペースでオキニと愉しみながらも心の片隅には昨年夏の年上パイパン嬢との、最後のあの一瞬のことがあった私は、再び彼女を指名したのでした。
前回会ってから一年近く空白期間があったこともあり彼女は私を憶えてくれてはいませんでした。
「こりゃあダメだな」と、あの後すぐにこなかったことを後悔しつつプレイ開始。
前回と全く同じ流れのまま、四つん這いのアナル舐め(これが絶品)から再び仰向けになり、あとは騎乗位素股でフィニッシュというところでふと思う。
「前回できなかったクンニをしなければ」。
私は起き上がって彼女の股間に顔を埋めました。
毛がないせいで剥き出しになっている熟れたおま○こがなんとも言えないほどエロく、私は夢中で舐めまくります。
これが良かったのでしょうか、ひと息つこうと顔を上げると彼女の手が伸びてきて愚息を握り、自ら濡れ濡れのアソコに擦り付けます。
亀頭がビラビラに包まれ、気持ちイイ上に視覚的にもかなりエロいです。
私が「おぉ、これ、いいね……」と呟くと、
彼女は「このままきて……」と言って手を離し、離した手を今度は私の首に回してきました。
「キターーーー」と内心小躍りしながらも
「い、いいの?」と再確認。
が、返事を待たずにそのままゆっくりと腰をいれます。
すでに亀頭の半分が彼女の中だったこともあり、あっさりと挿入成功。
私は心の中でオキニに「ごめんね」と謝りながらもゆっくりと腰を動かして彼女の膣内を堪能しましたが、あまりの快感に残念ながらあっという間に終了の予感。
「だ、ダメだ……イク……」
と彼女の耳元で囁きオキニとのいつものクセで愚息を抜こうと腰を引きました。
すると彼女の口から
「そのまま、いいよ……」
と思いがけない言葉が。
私は一旦引き抜いた愚息を、再び奥まで突き刺すとそれまで遠慮がちだった腰を、今度はガンガン振り、あっという間に果てたのでした。
実を言うと、これが私の四十余年の人生で初めての中出しです。
早漏対策と妊娠予防のため、プライベートでは必ずコンドームを着用し嫁にすら中出ししたことがなかったのです。
初めての中出しは、気持ちイイというよりも色々と心配というか後悔というか背徳感の方が強く余韻を愉しむ余裕もありませんでした。
いずれにしろ、生本番できるオキニが一人増え、しかも一人は中出しOKなのです。
今度は夢の「抜かずの○発」に挑戦してみたいです。
部屋に入ると、すぐに抱きついてキス、舌を絡めました。
ベットに移り、C子の服を脱がしていきます。
そして、パンティーを脱がすと、なんとパイパンでした。
俺は大興奮しました。
C子のアソコは丸見えです。
そして、先ほどのキスで感じていたのか、アソコは若干開きぎみで濡れているのがわかりました。
俺も裸になり、パイパンのアソコを舐めました。
C子は「ああん、気持ちいい」と言って、俺の舌の動きにあわせて腰を動かしてきます。
俺は、もう我慢出来ず挿入しました。
C子は「ちょっと、生で入れてるでしょ!」
俺「生はダメ?」
C子「ダメだって! 」
俺「中には出さないから」と言って腰を振り始めました。
C子「絶対約束だからね」と言いながら感じていました。
実は俺、パイプカットしています。
だから生中出しでも妊娠させる心配はありません。
中出しして、相手の反応を見るのが大好きです。
C子にも当然中出しします。
俺はC子の膣内を生で充分感触を味わいイキそうになってきました。
俺「イキそう。イクよ」
C子「外に出して」
俺はその言葉を無視して「イク!」と言ってドクドク発射です。
C子「ちょっと、やだ!抜いてよ」
俺は抱きついたまま抜かずに全部出しました。
C子「外に出す約束だったでしょ!信じられない。。。」
俺はここでパイプカットしていることを伝えました。
C子「本当に?!」
俺「本当だって、妊娠の心配はないよ」
C子「ひどいよ、最初に言っといてよ」
そして、しばらく休憩して、中出しの二回戦をしました。
子供は3人、また1人増える予定。
いつも中出しは当たり前なので妻はピルを飲んでいます。
妻以外に妻子持ちの愛人がいます。
この女(29歳)は、いつも会ってラブホへ直行。
中出しして最近妊娠しておろしました。
いつも中に出してと言われるのでうっかり中出ししてしまいます。
愛人と中出しセックスをし、シャワーも浴びずに帰宅。
精子とマン汁がべっとりついたちんこを妻にしゃぶらせ中出し。
また、妻に中出ししてシャワーも浴びず、愛人にも同じことを毎日繰り返す日々。飽きてしまった。
僕は、女の子の多い職場に勤務しています。
そこで、22歳の可愛い女の子がいるので、この間飲みに誘いました。
Hをする気はなかったのですが、飲んでいてうっかり終電がなくなっていました。
「どうしよう?どこに行こうか?」
その女の子が寝れる場所というので、ラブホテルへ行くことになりました。
まさか、ラブホテルへ行くまでとは思っていませんでした。
ラブホテルへ入り、一人ずつシャワーを浴びました。
先に女の方がベッドへ入って寝ていました。
僕は、その気ではなかったのですが、ベッドは一つしかなかったのでそのままベッドへ入りました。
彼女は相当美女でいろんな男から人気があり、とても純粋に見える女の子です。
ベッドに入り、2,3時間は何もしませんでした。
というか、する気がなかった。
一瞬寝てしまったのですが、起きたら彼女とくっついてました。
その勢いでセックスへ転換。
彼女の胸を触るとアンと声を出すので、そのままおマンコ舐めて手マンしました。
彼女の穴は非常に狭かったです。
俺のナニをゆっくり挿入し始めるとしまりが最高でした。
アンアンとこれまた声が大きい。
しかも、パイパンでした。
こんな純粋そうに見える子がパイパンなんて。
ギャップにびっくりでした。
妻と愛人のオマンコのしまりとは全然違いました。
ちょっと擦っただけで我慢汁発射。
僕は我慢汁だろうと一度入れたちんこを抜くようなまねはしません。
発射するまではオマンコの中に居候しています。
彼女の尻を片手で持ち上げてパンパンと挿入。
すると彼女が奥に突いて気持ちいいのか
「いっちゃう」などと声を出した。
その反応を見て思わず僕もおまんこの中で出してしまいました。
でも、おまんこの中で出したとは言えなかったです。
オマンコの中でちんちんがしぼんでくと同時にオマンコから白い液体が垂れ流れてきました。
その後、2回セックスをしたのですが、それも中出ししました。
ティッシュでふき取るだけでそのまま帰宅。
いつものように妻にちんちんをしゃぶらせ中出し。
そのまま今度は愛人に会い、ちんちんをしゃぶらせ中出し。
それを1週間続けてる感じです。
また、一人追加になりそうです。
因みにチンコが大きいらしいです。
だからぶっこまれると中々別れられなくなるそうです。
ポコポコ妊娠させてはおろしてる生活を送っています。
過去に何人か妊娠させてしまい今はシングルマザーで頑張っています。
その女たちへはおろすように言ったのですが産むというので。
故郷で育ててる女の子もいます。
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