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普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
前金8千円で40分でした。
20代くらいの女性が2階に案内してくれました。
そこまで広くない部屋に布団が敷かれてました。
ジュースを出されてタバコを一服。
そして服を脱いで彼女も服を脱ぎ、濡れティシュでおちんちんを拭き拭きしてもらいました。
なかなかのスタイル、おっぱいもそこそこいい。
乳首をチュパチュパすると感じてくれてます。
オマンコを舐めると濡れてました。
おちんちんを咥えてもらいましたが、凄く気持ち良くてビンビンでした。
時間も余り無いからゴムするかなと思ったら「生でいいよ」と言って挿入、正常位で奥までズブズブと入っていきました。
腰を動かして感じてくれてました。
「ア~ン、ア~ン」と言って、激しくピストンすると発射しそうになりました。
「出そうです…」
「このまま中出ししていいよ」
遠慮無く思いっきり沢山ドピュ、ドピュと膣に出しました。
「アァァァ~ン、アハ~、いっちゃった…」
おちんちん抜いたら精子が垂れていやらしい光景。
「沢山出したね。まだちょっと時間有るよ。まだおちんちん元気だね?」
騎乗位で挿入してきて上からバコンバコン。
さっき出したのにまた出そうになる。
「お願い、中に出して!!」
ビュービュー、ドピュッ、気持ちいいくらいの精子出しました。
またもや精子が垂れてきてる。
おちんちん舐めて貰って
「お疲れ様です」
「ありがとうございます」
気持ち良く帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに女郎屋に。
今度は別の場所に行きました。
30分8千円、前金を渡してちょっとぽっちゃりな女性が部屋に案内。
狭い部屋に布団が敷いてある。
早速服を脱ぎ、おっきめのおっぱいをモミモミ、乳首をチュパチュパ、感じ方は抜群。
オマンコを舐めると愛液が垂れて、年齢は何歳かなとか思いながらジュパジュパ舐めました。
おちんちんを咥えてもらい最高ですね、ビンビンだ。
いざ挿入しようとすると「生でいいですよ」
ラッキー、バックで挿入。
おっぱい揉みながらバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、いい~、気持ちいいのもっと突いて~」
「出そうです…」
「中でいいですよ」
「いく!!」
ドピュ、ドピュピュ、膣に打ちつけました。
ちんぽ抜いて舐めてもらいました。
「沢山出したね」
「ありがとう」
そして帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに別の場所の女郎屋に。
40分8千円、前金を払って20代くらいのスタイルの良い女性が部屋に案内。
やはり狭い部屋に布団が敷いてある。
飲み物を出されてタバコを一服。
服を脱ぎ、さっそくおっぱい揉みながらディープキス。
オマンコを舐めると濡れてきた。
おちんちんを舐めて貰って気持ちいい、ビンビンだ。
いざオマンコに挿入しようとすると、またしても「生でいいですよ」
女郎屋は場所によるね。
1人だけの場所だと生で出来る確率が高い。ピル飲んでるのかな?
膣にズブズブ、パイパンで入れやすい。
正常位で膣奥深くバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいのもっと突いて~」
激しいピストン。
「出ます!!」
「中に出して!!」
遠慮無くドピュ、ドピュ、ピュと膣奥に。
ちんぽを抜くとタラリ精子が大量に垂れてきます。
「まだ時間有るよ。ちんぽ元気?」
舐めて貰ってバックで膣におちんちんを挿入、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン」
「おりゃ、おりゃ、出すよ!!」
ドピュ、ドピュ、ドピュと中出し。
また大量ザーメンを膣奥に流し込みました。
「気持ち良かったわ」
「ありがとう」
最高ですね。
この話は15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生と恋愛感情ゼロの子作りして妊娠する快楽に溺れた社会人一年生18才(当時)メスの話です。
妊娠4ヶ月、14週目に入ったばかりの私のお腹は日々ムクムクと大きくなり服を着ないと完全に妊婦の姿になりました。
M先生からメールが来て「嫌なら断っていい」と前置きで「くみこに2つ依頼が来てる」と。
①プロカメラマンによる写真撮影
表紙にできるグラビアから限られた範囲でしか公開できないモザイク無しのヌードまで撮影するカメラマンTさんがぜひ妊婦の私と営み中の二人を撮りたいと。これは即快諾。
②インディーズレーベルのAV女優として出演
いやいや、AVといっても女優なら演技力が必要では? 演技未経験の私に務まるのか…先方は若くて生中出しOKで更にこれからお腹が大きくなる妊婦は大歓迎、演技力は問わないと。
これは正直…出演したい!でも一旦レーベル側の話を聞いてからという事にしました。
そんなこんなで数日後、カメラマンTさんに撮影してもらう事に。
いつも通りのヘアメイクでいいと言われましたが下の毛は(これ以上お腹大きくなったら除毛キツイな…)と思いつつ再度除毛クリームでパイパンにしました。
あと「できれば体に跡が付きずらい服装で」と要望があったのでノーブラノーパンでワンピに腿(もも)部分がゆるめのニーハイで行きました。
待ち合わせしてTさんの車に乗ってすぐ「僕が撮ってるのはこういう写真です」と作品集を見せていただくと話に聞いてた通り水着のモデルさんから性器丸出しのモデルさん、営み中の男女などの写真がありました。
どれもエロくて写真によっては生々しさもあるけど奇麗な写真ばかりだったのは今も忘れられません。
ホテルの部屋に入るとTさんが「あとはお二人ご自由に」すると先生は私のワンピを脱がし「ああ…!もうこんなに腹が大きく…ああ俺の子…!」と前回と同じくお腹にキスや頬擦りをしまくりました。
私「はい。先生の赤ちゃん、しっかり育ませていただいております(ノーブラノーパンには何も言わないんだ…笑)」
先生も脱いだのでベッドに座ってた私はさっそくフェラでお迎え。すでに勃ってた先生のおチンチンはどんどん大きくなります。
先生は「ちょっ!ダメ出るって」と私のおっぱいに吸いつきました。
孕んでから感度増してる私はすぐ「ああっん!」と大きめの声を出してしまったのに先生は吸うのも揉むのもやめません。
おっぱい触られるだけでイキそうになる私。
ベッドに私を押し倒した先生は「おっ、今日もパイパン!…ツルツルだなあ」とワレメを舌でなぞり始めました。
指でなぞられても感じ過ぎるのに舌でなんて…ゾクゾクする快感に抗えず「はあっ…!ああんっ…はあんっ…あああっん!!」と喘いですぐイッてしまいました。
先生は「今日は撮ってくれる人がいるからな。こっちに来い」と枕を床に落とし座りバックで私におチンチンを挿入(先生自前のカメラは最初から録画中)
挿れられただけで自分の重さで奥まで入ってしまいイキそうなのにおチンチンが突き刺さったマンコ丸出しの姿…しかも私の体は完全に妊婦…そんな姿を撮り続けるシャッター音。何もかもがエロくて私は興奮が最大限に。
先生は私の子宮辺りを撫でまわしながら「ほら、また3人で繋がれたよ…今何ヶ月だ?」
私「4ヶ月…14週目です」
先生「もう性別分かるのか?男と女、どっちがいい?」
私「ま…まだ分からないです…性別はどっちでもいいです」
先生「どんな子が産まれるかな?女の子なら…くみこに似て年頃になったら幼な顔のまま淫乱な子になるのかな?」
私「幼な顔って言わないで下さい…!男の子なら先生みたいに…立派な殿方になりますよきっと」
先生「今撮ってもらってる写真が最初の家族写真だぞ」
私「…!そっ、それはそうですが…子供には見せられませんっ…!」
先生「どうして?」
私「それは……わっ、私が…こんなにハレンチな姿だから…」
先生「じゃあもっとハレンチにしてやろう」
そして先生に下からズン!ズン!と突き上げられた私は「あああ~~んっ!あああんっ!」と大声で喘いでしまい、先生は「いいぞもっと感じろ!」と更に強く突き上げてきました。
子宮を通り越して全身を貫くような快感で頭の中が真っ白になり理性が全部吹っ飛んだ私は先生のおチンチンに突き上げられながら
「ああっ!…すごくいい…すごく気持ちいいです!…わた…私…何度でも孕みたいです…何度でも…先生の赤ちゃん産みたいです!…この子が産まれたら…また…また種付けして下さい!」
先生「当たり前だ。何度でも種付けして何度でも孕ませてやる。何人でも産んでくれ。くみこはメスだろ?…メスらしくイキ狂え!!」
そう言いながら先生は私の両胸を鷲掴みにし激しく膣奥を何度も突き上げ、おっぱいと膣奥同時に刺激され「ああああ~~っん!あああんっ!あああああ~~~んっ!!」と淫らに喘ぎイク私と一緒に「ううっ」と呻き射精しました。
ジワワァッ、ジワッ、ジワッ、ジワァ、ジワァ…と放たれるたっぷりの熱い精液とピクピクするおチンチンの先を膣奥で感じられる快感…とてつもない多幸感。
おチンチンが入ったまま先生は私の両胸を揉みしだきながら「ああ…最高に気持ちいいよ。あああ…孕んだくみこが最高にイイ。最高のメスだ」
私「私は…先生のメスです。もう…先生のモノです。私を選んでいただき…ありがとうございます」
この時なんとなく、先生がニヤリとした気配がしました。
先生は枕2つをTさんに拾ってもらい、おチンチンを抜くと同時に私の背中に枕を差し込みました。
起き上がった状態でおマンコから溢れ出る精液、中途半端な姿勢で余計大きく見えるお腹、脚を広げ、孕んでもなお種付けされて快楽の余韻に浸るいやらしいメスの姿を撮るシャッター音が室内に何度も鳴り響き渡りました。
カメラマンTさん曰く「妊娠前のくみこさんも十分セクシーだったけど正直、今まで撮ったモデルと大差なかった。でも妊娠してからはエロさが格段に増してこれはぜひ撮りたいと思った。特にMさん(先生)との絡み(交尾)が撮らずにいられない官能的なものがあった」と。
今回の撮影はここまで。些少ですが、とTさんが出してくれた謝礼をいただきお礼を述べ、Tさん撤収。
その後二人だけになりもう一回交尾をして、ノーパンで来た私はあえてシャワーを浴びず内股に精液を垂れ流しながら帰路につきました。
先生と交尾の後、精液垂れ流しながら帰るのが最高にハレンチな感じがして、いつもそうしていました。
数日後、先生と一緒に件のAVレーベルの監督と面談しました。
主な作品について、現場の設備やスタッフの事、肝心のギャラ等を説明して頂き、リリース済みの作品の中から私と年齢の近い女優さんが出演してる作品のDVDを貰って先生のマンションで鑑賞。確かに演技力は二の次でした。
ここを読んでくださる皆様もそろそろお忘れでしょうが、この頃の私は勤務先の倒産で失業中、すぐ支給された失業保険もギリギリの金額、退職金にはまだ手をつけたくない、そして出産後の事を考えるとお金は多いに越したことはありません。
まずは一度だけ、という事で性病検査の結果が出てすぐ監督に連絡したところ「ではさっそく2日後お願いします」と。
自分の淫らなところやハレンチな姿を色んな人に見てほしいので顔出しもOKにしましたが、名前は本名が他の女優さんと同じだったので芸名をつけてもらいました。
まさか私が生中出しOKのAV女優になるとは想定外でした。しかも妊婦の身体で。
当然、先生以外の殿方、初対面の殿方の精液を膣奥で受け止めるのです…
ここまで読んで頂きありがとうございます。
続編あります。
妊娠11週目(3ヶ月の終わり頃)だった私は過去イチ欲情してました。
前回の交尾から期間が空いたからなのか、妊娠のせいなのか… オナってもすぐイッてしまうくらい。
あまりの欲情と好奇心から下の毛を除毛クリームで全部なくしました。
メールや電話でM先生から妊娠したか何度か聞かれましたが「まだわかんないでーす」「会ってからのお楽しみ!予想ハズレたらごめんなさい笑」とはぐらかし続け、会う日が来ました。
ホテルの部屋に入ってすぐ私は全裸で報告しようと服を脱ぎスリップ一枚になったところで
先生「えっ?…もしかして妊娠した?!」
私「あ、はい」(まだ全裸じゃない)
すると先生は「ああ!…あああ…俺の子が…俺の子を孕んだのか!!」と私の腰にしがみつき、赤ちゃんのいる辺りに頬ずりやキスを繰り返しました。
私(あーやっぱこのオッサン顔がキモいわ。こんなオッサンに種付けされてオッサンと同じ顔になるかもしれない子を孕んでる………イイ。すっごいエロ過ぎる)なんて考えてたのはここだけの話。
私「先生、今日カメラは?」
先生「もちろん回すよ!今日は記念すべき日だ!」
ベッドの横でカメラのスイッチをONにした先生は私をカメラの前に立たせ「何か一言でいいから言って」
私「…前回のこ…交尾で先生にた…種付けしていただいたお種が実りました。あと数日で妊娠四ヶ月です…」
先生「もうそんなに育ったのか!何でもっと早く教えてくれないんだよ」
私「すみません。直接会ってご報告したかったんです」
すると先生は後ろから私のおっぱいを鷲掴みして揉みしだきはじめました。
敏感になってる私は前回以上に「あっ!ああっん…あぁん!」と声をあげてしまい先生は
「どうしたどうした?今日はやけに喘ぐじゃないか。それとおっぱい大きくなったな!」
私「はい、孕んだらAからCになりました…あとその…孕んでから体が敏感というか…感じやすくなって」
先生「やれやれ。淫乱なコがますます淫乱になったか?仕方ない、今日もたっぷりお仕置きだな」スリップを脱がせた私をベッドに押し倒すと
先生「おおっ!パイパンにしたのか!エロいなあ~。全部丸見えだぞ」
私「つい出来心で…しかも恥ずかしいんですけど…もうグッショリなんです」内股が愛液でグショグショでした。
すると先生は私の前のワレメを指で何度もなぞり、そのままマンコをまさぐり…感度が3倍増しくらいになってる私は体をよじらせながら喘ぎまくってしまいました。
そして先生は「さあ、親子3人繋がるよ…」と挿入。
すると今までの何倍もの気持ちよさが体を突き抜け「ああ~~~っん!!」と大声をあげてしまう私。
先生「今までも十分エロかったけど今日すごいエロいな。初めて親子3人繋がったのに…エロいママだなあ」
ピストンを始められ奥におチンチンが届く度「あ~っ!あんっ!あんっ!あ~っ!…ああ~んっ!!」と私は喘ぐのを止められません。だって感度増してますから。
すると先生は「よし、新しい事してみようか」と私を上に。初めての騎乗位。
前回の座りバックの時もでしたが、殿方のおチンチンが下だと自重でより深く奥に入ってきて挿入だけでイキそうに。
私「あの…これ私はすっごく気持ちいいんですけどここから…先生どうしてほしいですか?」
先生「好きに動いてごらん」
今までと逆の体位なのでまずはゆっくり上下に動いてみるも自分の気持ちよさに負けて「ダメですこれ…あっという間にイッちゃいます」
先生「いいよ。何度でもイッてごらん」
お言葉に甘えてそのまま上下に腰を動かしたら多分10秒もしないうちに私はイッてしまいました。
先生「本当エロいなあ。いい眺めだよ。女は妊娠すると奇麗になる。これからくみこはもっと奇麗になるぞ」
そう言うと先生は下から激しく突き上げてきて私はイカされてしまい先生の上に覆い被さるように倒れ込んでしまいました。
また正常位に戻り先生は私の最奥を激しく突いてきて、いえ、実際はそんなに激しくなかったのかもしれませんが感度が増した私には全力で突かれている感じでした。
先生はピストンしながら「ああ…俺の子を孕んでくれてありがとう…本当にありがとう!すごく嬉しいよ」
私「そんな…私は何もしてな…何もできてません。先生から頂くばかりで…」
先生「何を俺からもらったの?」
私「…気持ちよさ…快感……」
先生「他は?」
私「何度もこっ…交尾の快楽と…先生のお種…たくさんのお種と……孕んだ赤ちゃんです」
そして先生は私の一番奥におチンチンを突き刺し「うっ!」とうめき静止しました。
すると…膣奥でジワァッと熱く精液が広がる感触がしておチンチンの先がピクピク動いてるのが分かりました。
体の中で射精を感じるのはこれが初めてでした。
私「あぁんっ!…ああ…あああ……先生、初めて中で射精したの感じれました…!すごい…すごい気持ちいいです…!」
先生「また初めてを奪ってしまったな笑」
私「実は最初から…(本当は2回目からw)閨の営みでの初めては全部先生に差し上げたいと思ってました。もう一つ、初めてを差し上げます」
私は初のお掃除フェラをやってみました。※フェラ自体は初回からやってましたがここに書いてませんでした。下手だったので※
精液と愛液の混じった何とも言えない味。でも、とんでもなくエロい事した後の味。正直美味しくはないけど、背徳の味でした。
先生「おいおい、そんなのどこで覚えたんだ?俺は教えてないぞ?」
私「ふぃえふぁんとふぁふはっふぇふぃふぁふぁったふぉふぇふ(いえ何となくやってみたかったのです)」
先生「ほんっとエロくなったなあ。あ…せっかくお掃除してくれてるのにまた勃ってきちゃったよ」確かに口に含んだおチンチンはどんどん大きくなってきてました。
先生は私を四つん這いにして後ろからズン!とおチンチンを挿れてきました。
そして「両手を後ろに出して」言われた通りにすると私の両腕と腰を掴んで私が身動きできない姿でズン!ズン!ズン!とおチンチンを激しく動かし始めました。
それはまるで体がおチンチンで串刺しになるような、脳天までおチンチンが突き刺さってくるような感覚でした。
バックは今まで何度もやってきましたがこんな快感は初めて。体位のせいなのか妊娠のせいなのか…
分かったのは中出しされる事と妊娠中のセックスはとてつもなく快感だという事。これは…こう書いては失礼かもしれませんが、子沢山の人の気持ちが少し分かります。
膣奥に射精される快感、孕んで体の感度が増して少し触られるだけで何倍も気持ちいい快感、挿入されたらイキっぱなし。こんな快楽を知ってしまったらそう簡単には元に戻れる気がしませんでした。
何度もイッてる私は喘ぐのを我慢しながら「先生私…孕めてうれ…嬉しいです!…先生のお種で…赤ちゃんができて…はら…孕む前よりセックスが気持ちよくて…」
先生「俺達のはセックスじゃない、交尾だ」
私「はい…!先生と交尾できて…すごく幸せです…!私はもうメスです…交尾大好きな一匹のメスです!」
先生「一人じゃなく一匹のメス…いいな最高にエロいぞ!よし、孕んだメスのくみこと子宮の中の我が子にお祝いだ。出すぞ…気持ちよくしてやる。メスらしく感じろ!!」
私「あああっん!!あああああぁ~~~~っん!!」
そして再び膣奥で感じる先生の熱いたっぷりの精液…脈打つおチンチン…射精に合わせて「ああ~ん!あああ…ああ…あんっ…あんっ…!」と淫らに喘いでしまいました。
終わって先生はぐったりした私の脚を大きく広げマンコから精液を垂れ流す交尾済みの姿を前回と同じく携帯のカメラで何枚も撮影しました。
前回の写真見せてもらいどれくらい卑猥か知ってたので、この卑猥な姿がまた先生の携帯に…そう思うだけで興奮してました。
ベッドで2人横になりながら先生は「これからもセックスは交尾、中出しは種付け…いや孕んでる間は中出しでいいか笑」
私「はい、わかりました。それと写真や録画したやつ、先生が見せたい人に見せていいですよ」
先生「そうなの?」
私「はい、あの…私達の交尾や…私の淫らな姿を色んな人に見てもらいたい…って私ほんと淫乱ですね」自分で言って恥ずかしくなってました。
先生「淫乱な女…淫乱なメスは大好物だ。あ、前回の録画コピーしてきたから帰りに渡すね」
帰宅して渡されたコピーを再生するとそこには、メスを孕ませる気満々のオスと、交尾の快楽に抗えずなすすべもなく種付けされるメスの姿が映っていました。
自分がやられてる姿ってこんなにエロいんだ…と恥ずかしさ半分。でもこれ本当に交尾だ、セックスなんてお上品なものじゃないと興奮半分な気持ちでした。
ずっと再生してないけどこのコピーは今でも持ってます。
先生は本当に色んな方々に交尾の映像コピーや私の写真を渡しその結果、想定外の依頼が舞い込んできました。
長くなりすぎました。最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編は後日書きます。
夫婦2人暮らしなのになぜラブホテルへ行くのか? 妻は家でのSEXは布団が汚れるから嫌だというのと、SEXする時は非日常の時間を過ごしたいからという理由で私達夫婦はラブホテルを利用しています。
部屋を選び入室したら、先に私がシャワーを浴び妻は歯磨き、風呂場から出ると私は全裸のまま歯磨きで妻は風呂場でシャワー、そして私が先に全裸でベットインし、BGM流して部屋を薄暗くして妻を待っていました。
しばらくして妻が風呂場から出て、ブラとパンティを着けてベットに入ってきました。
白い肌に真っ赤な下着がとてもSEXYです。
肩を寄せ合って唇を重ね、舌を絡ませて熱い時間を過ごす。
『T子はいつ見ても綺麗だね』と。
妻の目はトロンとなりました。
背中を触り合いながらさらにキスを重ね、私はブラのホックを外しました。
若い頃と比べると、ハリが無くなって柔らかく少し垂れ気味になっている妻の胸を揉み乳首を舐め、脱毛したツルツルの脇も舐めました。
『くすぐったい』と。
胸やお腹を触りながら私の手はさらに下へ。
腰から股は触らずに太ももを触りながらパンティのVラインに沿ってペロペロと舌を這わせました。
パンティの上からスジやクリトリスを擦り、そしてパンティの隙間に指を入れてワレメを擦りました。
『あ~ん』と妻が声を上げ、私は真っ赤のパンティを脱がせ全裸にしました。
脱毛してツルツルの土手とワレメを見て私の興奮は最高潮になり、もうピンピン。
おへそ周りから下腹部、太ももの内側へと舌を這わせ、いよいよワレメへと舌を這わせました。
大陰唇の外側からクリトリスへ、クリトリスを吸ったり舌を這わせたり、そしてワレメの真ん中へと舌を這わせました。
『あ~ん』と妻の声が漏れてきて中がヌルヌルとしてきました。
さらにワレメを舐めながら人差し指を入れてGスポットをトントントントンし、舌はクリトリスを舐め親指でクリトリスを触り、ますますヌルヌルしてきました。
『あ~ん、あ~ん』と声を上げながら腰を上下にクネクネし、『あ~』と大きな声を上げて、妻はイキました。
妻はイッたあと触られるとくすぐったいというので、触るのはやめて生挿入しました。
ヌルヌルしてとても気持ちいいです。
よく男はイク瞬間だけが気持ちいいもんだといいますが、私はこのヌルヌル感がとても気持ちよく感じています。
妻は『中でペニスを回すよりもピストンのほうが気持ちいい』と、それも『速く動かして』と言うので激しくピストンしました。
若い頃は激しくピストンしたらすぐに気持ち良くなって発射したものでしたが、この歳になると、なかなかイカなくなり、妻が『あ~んあ~ん』と言いながらも『疲れたしちょっと休憩』というので一旦ペニスを抜き、私はヌルヌルのワレメを再び舐め回しました。
先程イッた時のくすぐったいのはもう解消しているみたいです。
味はしないですが、妻の愛液ってとても美味しく感じます。
風俗嬢と違い、病気の心配もないからなのか、本当に美味しく舐め回すことに凄く満足感を感じます。
薄暗い中で見る妻のパイパンにもとても興奮します。
本当にツルツルは最高です。
クンニをやめて今度は妻にペニスを手でしごいて貰いました。
とても気持ちいいです。
そのままの流れで妻は私のペニスに舌を這わせ、口に含み舐め回してくれました。
とても気持ち良かったです。
私はもう一度、妻のワレメやクリトリスを舐め、生挿入で激しくピストンを繰り返しイキました。
『イッちゃった』と妻に言い、ペニスを抜くと妻のワレメに口を付けて、ヌルヌルの愛液と溢れてくる精液を飲み干しました。
そしてしばらく抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませていました。
背中を触り、その手が下へと行きお尻を触り、太ももからワレメへと手が行きました。
今度は中指を入れてトントントントンとGスポットを刺激していると、『あ~ん』と妻の声が漏れてヌルヌルになり、ピンピンに回復したペニスをまた生挿入して激しくピストンしました。
『あ~んあ~んあ~ん』と妻が声を上げ、私も気持ち良くなり、また中に発射しました。
2回目出た後もヌルヌルのワレメをペロペロと舐め回しました。
そのあと、妻はシャワーを浴びに風呂場へ行きましたが、私は妻の愛液を流したくないので、そのままパンツを履きました。
今日は帰宅後も風呂に入らず、今も妻の愛液でペニスが包まれています。
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