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妻とは1年半の交際で結婚しました。
最初の10回位はゴムを付けてしていましたが、『擦れて痛いから生でして』って言われてからは生でするようになり、『安全日』って言われた日は中に出していました。
結婚する少し前からは、すぐに子供を欲しかったこともあり、毎回中出しして2人の子宝に恵まれましたが、その後妻は『子育てや家事でクタクタ』と言ってレスになってしまいました。
そして4人の人妻さんと関係を持ちましたが、その話はまた後程に致します。
話は変わりますが、私は中学生になった頃に毛が生え始めた時から毛が嫌いで、カミソリで剃ったり、毛抜きで抜いたりしてパイパンにしていました。
友人との泊まりの旅行の予定が入れば、その3か月程前から伸ばし始めて、泊まりが終わればまたパイパンにしていました。
その時にいきなりパイパンにするのではなく、長方形や逆三角形、三角形、I型、ハート型、V字型など、いろいろな形に残して、鏡を見て楽しんでいましたが。結局は毛が生えているのが嫌でパイパンにしていました。
妻と出逢った時も、いきなりパイパンを見せることには抵抗があったので生やしていて、何度目かの時にハート型に剃って行き、『お互いに全剃りしよう』って誘ったのですが、妻は『友達と温泉行く時に無いのは恥ずかしい』と言って応じてくれませんでした。
私のほうはカミングアウトしたので、それからはパイパンです。
剃ったパイパンは綺麗なのは2日目迄で、すぐに毛が生えてきて汚らしくなるので、40歳の頃に脇とVIOと腕、脚の脱毛をして、ツルッツルのパイパンになり、見た目も触り心地もとてもよくなり満足しています。
妻のほうは介護ヘルパーの仕事をしていて、『老後に介護を受けることになった時に毛があることが不衛生だ』と言い出して、3年前に脱毛に行き始めて、今は綺麗なパイパンになっています。
夫婦揃ってのパイパンで、私の長年の夢が実現して嬉しく思っています。
話は変わりますが、5年前に子供達が独立し、妻と2人暮らしになり、休日には一緒に出掛けるようになり、よくラブホテルへも行くようになりました。
その頃は妻は不順ながらもまだ生理があったので『中出しはダメ』と言われていたのですが、2年程前に妻から『もう閉経してるので中でいいよ』と言われたので、今はヌルヌルの愛液に包まれてピストンしながら発射しています。
妻は精液を一度も飲んでくれたことはありませんが、私は若い頃に何度も自分の精液を飲んでみようとしましたが、匂いが強くて口に含んでも飲み込むことができませんでしたが、今は昔のような匂いが無くなったので、妻の中に発射した後、パイパンでツルツルの綺麗な中から溢れてくる精液と妻のヌルヌルの愛液をペロペロとしながら飲んでいます。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、ちょっとだけ店内露出プレイをしたお話をさせてください。
既に閉店されたお店のお話なので、もう時効かなと思います。
またもや長々と書き連ねて本当に恐縮です。
—
42歳になる頃、中出し三輪車での童貞喪失以来、私はこの二年間、殆どオナニーをすることは無く、私の精子はほぼ女性の胎内でぶちまけさせて頂いておりました。
この一年の精子を殆ど一人のオキニの子の胎内に注ぎ込みつつ、幾つかのお店の開拓も忘れず、常々私の金玉は空っぽにして頂いていおりました。
この頃は一人か多くて二人のお相手で攻守織り交ぜたプレイをさせて頂いておりましたが、久し振りに三輪車で身体中の性感帯を同時に攻められながらびゅるびゅるびゅるとだらしなく射精したくなって、ついでにちょっと前から考えていた冒険もしてみたくなりました。
ある日、お店で金玉を空っぽにして頂いて待合室で送迎を待つ間に、店長さんに「次回なんですが、お部屋の外でプレイ出来ませんか…?」と、恐る恐る聞いてみました。
店長さんは少し考えて、「お部屋の前のエレベーターホールでしたら…」と認めて頂けました。
私は喜んで調子に乗って、待合室で私が全裸で待っても良いか聞いてみたところ、私が全裸なのは問題ないとのことでした。
喜んでお礼を伝えると、「当店は非日常の時間を過ごして頂くところですので、何でもご相談下さい」と嬉しいお言葉を頂けました。
以前ご一緒させて頂いた女性2名と、初めましての人気嬢1名の計3名で、翌月の予約をお願いしました。
—
当日、お店に到着すると、いつもとは別の奥の待合室に通されました。
いつもの待合室は明るく、民放テレビを流しているのですが、この待合室はシックで、バーカウンターもあります。そして壁一面の巨大なテレビには、男女が激しくまぐわう姿が無修正で映し出されていました。
たぶんVIPルームのようなものかなと思いました。
折角なので、テレビの真ん前のソファに座りました。
女性の店員さんが籠を持って来て、「すみません、お部屋の準備に少々お時間を頂けますか」と言います。
OKと伝えて総額をお支払いすると、服をこちらにと籠を差し出しました。
店員さんはひざまずいたまま待っています。
いま脱ぐのかと察して、私は女性の店員さんの目の前で順に服を脱ぎ、籠に入れていきました。
最後にパンツを脱ぐと、既にED治療薬の効果でギンギンにいきり立った私のおちんちんが店員さんの目の前で露わになり、下腹部をビタンビタンと打ち付けます。
店員さんは籠を持って、「それでは少々お待ち下さい」と言って出ていきました。
ちょっと期待していた私は全裸で取り残されました(笑)。
ソファに座って目の前の大画面に映し出される逞しい男性と美しい女性が包み隠さずまぐわう姿を眺めていると、先程の店員さんが戻ってきて、宜しければ一杯如何ですかと言います。
私は全裸でバーカウンターを覗いて、山崎をロックでお願いしました。
ソファに戻って山崎を待っていると、店員さんがグラスを置きながら「おっきいですね…女の子が喜びます…」と囁いてカウンターに戻ります。
山崎を堪能しながら、目の前では野太い男根が女性の股ぐらに根元まで突き刺されて、激しいピストンで二人の結合部は愛液が泡立っています。
やがてカメラが二人の股間にクローズアップされ、男性の金玉が収縮していき、野太い男根を根元まで膣に挿入したまま、男性の会陰部がどくっ!どくっ!どくっ!と力強く脈動して、男性の精子を女性の胎内に放出している様子が、壁一面に映し出されました。
男性が膣から男根を引き抜いて、女性の口に差し入れて舐めさせます。
大きく開かれたままの女性の膣口からは、ゼリーの様に濃い半透明の白い精子がどろりと流れ出ていました。
私はこれから自分の会陰もあんなふうに何度も脈動するのだと想像して、おちんちんを更に硬く勃起させていました。
ガチガチに勃起し切ったおちんちんからは、とろとろと先走り汁が溢れて垂れ流れていました。
「ご案内です」と声が掛かり、私は立ち上がって、私の一切を包み隠すことなく悠々と通路へ向かいました。
はち切れんばかりに勃起したおちんちんは、ビタンビタンと私の下腹部を打って先走り汁で濡らしながら、メトロノームのように振れています。
ゆっくり通路を歩いてエレベーターホールに来ると、私は爆笑で迎えられました(笑)。
まぁ当たり前です。
「ほんとにスッポンポンだぁ!」「揺れてる!」
という声に迎えられて、ゆっくりとエレベーターに向かいました。
3人の真ん中が初めましての人気嬢でした。エレベーターに届くかどうかくらいで、彼女は私の頬に手を伸ばして、喉に届くような深いディープキスをしてくれました。
同時に背中から両乳首をいじられ、おちんちんを頬張られて、後ろでエレベーターの扉が閉まりました。
扉が開いてエレベーターホールに出ると、フロアの半分程にバスタオルが敷き詰められ、その真ん中にベッドマットが敷いてあります。
3人は私の眼前でドレスを落とし、産まれ落ちたままの姿で私の眼前に立ちました。
3人とも陰毛は全くありません。
「いれて…」
人気嬢さんが壁に片手をついておしりを突き出します。
私は人気嬢さんの腰に手を添えておちんちんを人気嬢さんの割れ目に擦りました。
彼女の膣にはローションが仕込まれていて、既にぬるぬるです。
私が亀頭で膣口を探り当てると、彼女はそのまま腰を押して、ぬるるるる…と私のおちんちんを飲み込んで行きました。
「はぁぁぁ…」
人気嬢さんが吐息を漏らします。
私はへこへこピストンを始めましたが、最初からがくがくでした。
彼女の膣は本当に不思議な感触で、入った瞬間に包み込む+締める+うねるが同時に襲ってくるのです。
「んぁあああっっっ!!」得も言われぬぞくぞくする感触の中で、私はあっという間に彼女の子宮にびゅる!びゅる!びゅる!とひと月分の金玉汁をぶちまけていました。
2人が私の乳首舐めやキスに回り込もうとしていた時のことでした。
「でる!」と叫ぶことすら出来ませんでした。
勿論、私の拙い経験で語るものではないですが、名器という言葉を思い浮かべました。
がくがくと腰を震わせながらの射精が落ち着くいて、ずるりとおちんちんを引き抜きます。
彼女は私にディープキスして、「初めまして、◎◎です」と言って、微笑みました。
「このままぶち込んで…」
2人目さんが立ったまま両手でおしりの肉を押し開いて、歪んで開いたおまんこの割れ目を見せつけながら、私のおちんちんを待っています。
私は2人目さんに向き直って腰を掴むと、仏壇返しの形で膣の中におちんちんを一気に突き刺しました。
「あああっ!」2人目さんが叫びました。
人気嬢さんが私の背中におっぱいを押し付けて、背中から私の乳首をくりくり転がしてくれます。
私は2人目さんの腰をしっかり掴んで、初めはゆっくり、だんだん激しく、おちんちんで彼女の膣の中をピストンしました。
「あ!あ!あ!あ!」2人目さんが声を上げます。
私は再びがくがくと腰を震わせながら、2人目さんの膣の中でびゅるびゅるびゅると射精しました。
射精が落ち着いて、彼女の膣の中から私のおちんちんを一気に引き抜きました。
「あ!」と叫ぶ彼女の声と同時に、「ぶびっ!ぴる!ぴるるる…」と膣口から音を立てながら、私の精子が吹き出しました。
「わたしのおまんこかき混ぜてください…」
3人目さんはマットに横たわって、片足を抱えあげておまんこを指で開いて待っています。
私は3人目さんの股の間に入って、まだ精子でどろどろの私のおちんちんを、松葉くずしの形で3人目さんの膣の中に突き刺しました。
「あぁっ!…は!…あ!」3人目さんは私のおちんちんが彼女の膣奥に達するまでに何度か声を上げました。
彼女の子宮口のこりこりを亀頭で感じて、腰を回して突き当りにぐりぐりと亀頭を擦り付けます。
「あ!あぁ…ぁ…ぁ…あ…あ…」彼女が吐息を漏らしました。
人気嬢さんが私にディープキスしてくれます。2人目さんは私の背中におっぱいを押し付けて乳首を転がしてくれます。
3人目さんは私のおちんちんを胎内に受け入れてくれながら、「あ!あ!あ!」と声を上げて、私の左手を彼女のおっぱいに導いてくれると、私の手を抱きしめました。
私は三人の女性に身体中を刺激されながら、3人目さんの子宮にびゅる!びゅる!びゅる!と金玉の汁をぶちまけました。
3人目さんの膣からずるりと引き抜かれたおちんちんを、3人目さんは愛おしそうにねっとりと丁寧に舐め上げ、金玉も丁寧に舐め上げてくれます。
上気した顔で見上げて、「お部屋いこ…」と誘ってくれました。
私はエレベータからお部屋までのほんの数歩の間に、3人の女性の膣の中で、薄膜すら無く彼女達の膣壁と直接擦れながら、私の精子を射精していました。
お部屋に入ると、私の服の入った籠が置いてあります。
ソファに座ると飲み物を聞かれ、烏龍茶をお願いしました。
3人はソファの前に座って、2人目3人目さんと私は、人気嬢さんに私との馴れ初めを話しました。
やがてソファの左右に2人目さんと3人目さんが座って、私にキスで烏龍茶を飲ませてくれたり、乳首や耳を舐めてくれます。
人気嬢さんはソファの下に座って私のおちんちんを頬張って、上下に激しいフェラをしてくれました。
おちんちんはすぐに大きく勃起しました。
人気嬢さんが私に跨って、騎乗位で私のおちんちんを彼女の膣の中に突き刺すと、前後にグラインドして私の亀頭に彼女の子宮を擦り付けます。
私は彼女を見上げて彼女のおっぱいを揉みしだきました。
2人目さんと3人目さんは私の両乳首を指で転がしながら首筋や耳を舐めてくれます。
人気嬢さんのふわふわうねうねの膣壁とプリプリの子宮に擦られて、両手に当たるおっぱいのふわふわと乳首のコリコリ、そして私の乳首を弄ぶ指や耳に差し込まれる舌にゾクゾクして、私は「でる!でる!でる!でるっ!!」と叫びながら人気嬢さんの子宮にびゅる!びゅる!びゅる!と4回目の精子をぶちまけました。
射精が収まってからも彼女の膣壁がきゅうっきゅうっとおちんちんを締め付けて、まるで牛の乳搾りのように私のおちんちんから精子を搾り出します。
彼女がゆっくりと胎内からおちんちんを引き抜くと、彼女の膣口からずるりと産まれた私のおちんちんに、ぼとぼとと私の精子が垂れ落ちました。
彼女は微笑んで、いま彼女の胎内から産まれ落ちたばかりのおちんちんと精子を舐めて綺麗にしてくれました。
まだおちんちんは勃起していました。
2人目さんがベッドに誘ってくれて、私をベッドの横向きに寝かせます。
お尻が半分はみ出す形で、足は床についていました。
人気嬢さんが私の両足を広げて持ち上げます。
私は理解して、自分の両足をM字開脚に広げて、持ち上げました。
2人目さんが私に跨ると騎乗位でおちんちんを膣にねじ込むと、私の両足を持って支えてくれました。
後ろから、人気嬢さんが私の半分はみ出したお尻の肉を押し開いて、私の肛門を舌で穿ります。
3人目さんは上から私に覆い被さって、私の乳首を舐めました。
3人目さんは小柄なので、残念ながら彼女の乳首は私の口を通り過ぎていましたが(笑)、両手で2つのおっぱいを揉みながら彼女のすべすべの胸に舌を這わせました。
乳首も肛門も舐められながら2人目さんの膣壁におちんちんをしごかれて、私のおちんちんがどんどん硬さを増していきます。
身体中をびくびく痙攣させて叫びながら、私は2人目さんの膣の中でびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
3人目さんが精子でどろどろの私の腹を拭きながら、「お風呂どうしますか…?〇〇さんいっぱい出来るから、このまましてみたい気もするけど…」と言いました。
私も今日はこのまま体液にどろどろまみれながらまぐわいたかったので、お風呂無しでお願いしました。
ちょっと一息つきながら、皆さんはどこ出身なの?的なお話を聞いてみました。
九州、東海、北海道
びっくりする程バラバラでした(笑)。
近しい地域の出身と勝手に思っていたのですが、実際にはソープ街には全国から女性が集まるのだそうです。
開けっ放しのドアの向こうに誘われてエレベーターホールに出ました。お部屋より少し涼しいですが、肌寒い程ではありません。
「ちょっと恥ずかしいことしよっか」と目隠しをされ、両手首を縛られました。
私は仰向けになって両手を頭の上に挙げて肢体を包み隠さず曝け出して、暗闇の中で彼女達に犯されるのを待ちました。
そこからは次から次へ、果たして誰の舌をしゃぶっているのか誰のおっぱいを舐めているのか誰が私の乳首や肛門や金玉を舐めているのか、そして果たしていま誰の膣に突き刺さっているのか…
身体中を無秩序に犯され続ける感覚はとてもゾクゾクして、次から次へと違う膣壁に入れ替わる膣穴ロシアンルーレットの中で、2回、全身をびくびくと痙攣させて叫びながら誰かの膣内で射精をしました。
勿論、膣壁の感触や吐息や杭打ち加減で、膣内射精したのは人気嬢さんと2人目さんなのは分かるのですが。
3人目さんの膣の中に突き刺さっているときに、エレベーターがピンポーンと鳴って扉が開く音がしました。
私は跳ね起きて、慌てて目隠しを外しました。
エレベーターには誰も乗っておらず、再びそのまま扉が閉まりました。
彼女達も驚いたようで、3人が声も無くエレベーターを見つめて固まっています。
4人で顔を見合わせて、「…お部屋行こっか」といそいそとお部屋に戻りました。
お部屋に戻って、2人目さんがインターホンで「さっきエレベーターが…」と聞いてくれました。
戻りながら「マットを片付けたいんだって」「そろそろ良いかなと思ったら真っ最中だったから、合図だって。言っておいてよー!てか電話でよくない!?」とプリプリしています。
人気嬢さんは案外平然と飲み物のおかわりを用意してくれていました。
華奢な3人目さんがソファの前の床にぺたんと座って、「まだドキドキしてる…」と胸を押さえて私に力なく笑いかけます。
彼女は数か月前に新人でご一緒させて頂いて以来2回目ですが、とても華奢で可愛らしい女性でした。
私は彼女の肩をさすって、びっくりしたね、怖かったねと声を掛けました。
腕や背中をさすりますが、まだ硬く、少し震えているようです。
彼女の水が来たので勧めました。
「…のませて…」
私を見上げる彼女の隣に降りて彼女を抱き寄せながら、彼女の水を口に含んでキスをして、水を飲ませてあげました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…と軽いキスをしながら彼女の背中をさすって、やがてフェザータッチに移っていきました。
腕や背中を触れるか触れないかでゆっくり撫でて、時々背筋を下から上に指先で撫で上げます。
「…んん…は…」彼女が吐息を漏らし始めました。
2人は私の後ろに回って、乳首や首筋を愛撫してくれていますが、正直私はこの時3人目さんしか見えていませんでした。
3人目さんをベッドに誘います。
「うん…」と彼女はベッドに向かうと、私のおちんちんを舐めてくれます。
彼女の唇と舌に柔らかく包まれる亀頭はとても気持ち良いのですが、今は私が攻めてあげたいと思いました。
彼女の柔らかい唇からおちんちんを離して彼女をベッドに寝かせて、彼女の両足を開いておまんこの筋に舌を滑り込ませました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」と彼女が小さく声を上げます。
私は指で彼女のクリちゃんを剥いて、まだ小さい蕾に舌先を当てました。
「あ」ちょっと声が大きくなります。
おっぱいを揉みながら優しくクリちゃんを舐めて、やがて彼女の下腹部やおへそに舌を這わせます。
「は…は…」と彼女の吐息が漏れます。
おっぱいを口に含んで乳首を舐めながら反対のおっぱいを揉んで、片手を彼女のおまんこに伸ばして、私達の体液で指を濡らしてクリちゃんを優しく撫でました。
彼女のクリちゃんは大きくなっていて、触れた瞬間にびくっ!と腰を震わせると、彼女は「ぁ…は…あ…」と声を漏らしてぴくっぴくっと腰を震わせました。
人気嬢さんは私のおちんちんを私の股間からお尻の方に引き出して、後ろからフェラしてくれています。2人目さんは私の乳首を弄びながら私の背中や首筋に舌を這わせてくれています。
やがて人気嬢さんが私のおちんちんから口を離すと、3人目さんのおまんこにおちんちんを導きました。
亀頭を3人目さんの膣口に当てて、金玉をさすってくれます。
私は3人目さんの唇に触れるか触れないかのところに唇をもってきて、彼女の目を見つめました。
彼女は切なそうに私を見つめて舌を伸ばして私の舌を求めました。
「ん…んぁ…ぇ…ぇ…」私の舌先を求めて彼女が切なそうに小さく声を上げます。
私は彼女の口の中に舌を差し込むのと同時に、彼女の膣にゆっくりおちんちんを差し入れました。
「はぁぁぁ…ぇむ…むぁ…ぇ…ぇ…」
彼女は嬉しそうな声を上げながら、差し込まれた私の舌に自分の舌を絡めながら声を上げます。
私はゆっくり彼女の膣の一番奥までおちんちんを差し込んで、暫く動かずにディープキスしていました。
やがて彼女の腰がくねくねと前後に動いて、私のおちんちんを膣壁でこねくります。
私はゆっくり前後にピストンを始めました。
「は…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…」
ピストンに合わせて彼女の声が漏れます。
私は亀頭で彼女の子宮を擦り上げました。
「ぁ…きもちぃ…おぅ…きぉぃぃ…ぃおひぃ…」
私の舌を一生懸命しゃぶりながら、彼女は声を出しました。
彼女と私の結合部から、ぷちゅ…ぷちゅ…といやらしい音が聞こえます。
人気嬢さんが私達の結合部に手を添えて、3人目さんに「〇〇さんとつながってるとこ…すっごいぬるぬるだよ…」と声をかけています。
「ぁ…ぁ…いっちゃいます…いっちゃいます…は…ぃく…ぃく…あ…ぃく…ぃく…ぃく…」
彼女は私の唇を話して私を強く抱き寄せて、脚を腰に絡めて私の精子を欲しがります。
彼女の熱い膣壁がきゅうっ!と私のおちんちんを締め上げて、亀頭が彼女の子宮に押し付けられます。私もたまらず込み上げて、彼女の膣の中でびゅる!びゅる!びゅる!と彼女の膣の中で射精をしました。
まだおちんちんがぴゅっぴゅっぴゅっと彼女の膣の中で精子を射精しているうちに、彼女とディープキスをしました。
やがて少し小さくなった私のおちんちんは、ぬるっと彼女の膣から押し出されました。
口を離すと、彼女は「きもちよかった…」と言ってまたディープキスをしました。
彼女は起き上がると、愛しそうにおちんちんを口に含んで綺麗に舐め上げてくれました。
ベッド脇の壁に貼られた鏡には彼女の股間が映っていて、彼女のおまんこからとても濃い私の半透明の精子の塊が、ぼとぼとぼとと滴り落ちるのが見えました。
2人は、私が彼女とセックスしている間、私の背中や乳首や金玉をさわさわしてくれていました。
「すごい優しいエッチだったね、なんか焼けちゃった」
「◎◎ちゃんがあんなに気持ちよさそうなの初めて見たよ」と口々に冷やかします。
彼女はまだ少し上気した声で、「気持ち良かったですー」と恥ずかしそうに笑って答えました。
お風呂場でシャワーでおちんちんと身体を洗ってくれながら、「次は私達にもあんなふうにしてね」「私は時間いっぱい攻めたいなー、何発出るのか見てみたい」と笑います。
三人順番にお股を洗って上がってきて、三人で服を着てコールしてお部屋を出ました。
エレベーターホールのマットとバスタオルはもう片付けられていました。
「びっくりしたねー」と笑いながら3人とディープキスをして、エレベーターに乗り込みました。
下に降りると、今度は明るい方のいつもの待合室に通されました。
「今日は有難う」「楽しかった」「また来てね」と口々に言って、キスしてお別れしました。
店員さんがやって来て、「先程は誠に申し訳ありませんでした」と謝ってくれました。
いえいえこちらも長々と使ってしまって…と答えながら、ふと、何故あの時エレベーターホールを使っているのが分かったのだろうと気になりましたが、聞きませんでした。
恐らく、エレベーターホールには監視カメラがあって、私が3人に犯されている姿が丸見えだったのでしょう。
そう考えるとゾクゾクしました(笑)。
冒頭で申し上げたとおり、このお店はもう無く、今は別のお店になっています。
新しいお店はS着店なので伺ったことはありません。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
アヤが、いつの間にか起きていた…
いつから起きてたんだ!?
もぞもぞと掛け布団をよけながら、彼女はアキに近づいた。
「もぉーっ。中出しされて気絶してるじゃん!龍さん責任とれるの?」
え?怒られてるの?
「必要とあれば、とるつもりだよ」
「えっ、ガチ?ガチで言ってる??」
「うん」
しかしアヤは含み笑いしながら
「コイツ、ピル飲んでるから大丈夫だよ、多分」
とか言い出した。
「それにさぁ、コイツ色んなオトコとヤリまくってるから、デキたって誰のか分かりゃしないってw」
おいおい(汗)
「そうかー。で、アヤちゃんもピル飲んでるの?」
「飲んでるよ」
ケロっと答える。
「ねー、2発もヤッたのにまだできるの?」
と、俺のギンギンの男根見ながら言ってくる。
てか、なんで2発って知ってるんだよ。
俺の返事を待たずして、アヤが抱きついてきた。しかも
「ねーねー、ウチめっちゃ溜まってるのよ」
とか言い出すではないか。
アヤが横目でアキを見る。アソコから未だ精子が垂れ流れている。
「スゴイ…ウチもあんなに出されてみたい…」
と言いながら、さっきまでアキの中に入ってた男根を平気でフェラし始めた。
玉揉みを絶妙にやりながら舌を亀頭に張り巡らせ、カリ首に舌先を走らせ、時折り裏筋に舌を沿わせながら深々飲み込んでくる…
な、なんだこれ!
なんだこの刺激!
こんなフェラされたことない!!
「や、やば…めちゃめちゃ気持ちいい…」
アヤは上目で俺を見ながら目だけ笑ってる。
時々『フフん』って声が溢れてくる。
一度も発射してなかったら、余裕でイカされてたかもしれない。
ほどなくチュッパって口を離し、サオをしごきながら…
「お口でいっぱいピクピクしてた(はーと)」
と言いつつ、もう瞳がとろけていた。
「デッカイ…」
と喜びながら、まるで硬度やカタチを確認するかのような手コキ。
俺は起き上がり、アヤを抱きしめた。
アキと違う、張りの強い美巨乳が体に当たる。そしてキスをしようとするが
「フェラしたのに平気なの?」
「そんなの気にしたことないぞ」
「んふ…」
そして押し倒した。
柔らかいけど張りの強いカラダ。片脚を太ももの間に割り込ませて網タイツ太ももにナマ男根を思いっきり押し付けながら抱きしめた。
引き締まり、張りの強いアヤのカラダは、抱いてるという実感と抱きごたえに満ちていた。
舌を絡め合うと、舌先にピアス。
なるほど、さっきのフェラの破壊力はこれか。
そして小麦色のキメ細かい美肌を味わうように首筋、胸元を舐め回してミニワンピをたくし上げた。
ウエストが引き締まり腹筋割れている。これだけでシマリよさそうなイメージ。
ブラをまくると、プリンプリンの巨乳が顔を出した。
小麦肌に対して綺麗なピンクの乳首。これは美しい…いや美しいなアヤ…
Fはあろうかという巨乳は、重力とは無関係な上向きロケット巨乳。
ああ、それにしてもなんて綺麗な美巨乳なのか…
張りがあるがポヨポヨ柔らかい。この唯一無二のオッパイをたっぷりと揉みしだき、乳首を甘噛みして舐め回した。
「アン!アン!気持ちいけどさ…」
「けど?なんだ?」
アヤは自分の股間を俺の太ももに擦り付けながら
「2人の見てたからもう…ウチ濡れまくってんだ…早く入れてよぉ…」
なんだ、そういうことか。
絡み合ったままアヤの股間に手を突っ込むと、異次元なほど広範囲に愛液が広がってる。太もも付け根までいくほどに。
超がつくほど上付きなのか、ぷっくりとした感触とヌメリを含んだ縦筋の感触にすぐ当たった。
ツルツルのパイパンだからなのか?
それになんか、あまり触れたことないようなアソコの感触だな…
異常にぷっくりしてるし、なんか縦筋が広い?興奮しまくって出来上がってるのだろう。しっかしヌルヌルだな。もう大洪水だ。指の腹でプックリしたクリとヌメヌメな膣口を撫で回すと、腰が逃げそうなほど感じている。
アヤの網タイツと紐パン一気に脱がせ、アソコを凝視した。
な、なんだこれは…
小麦色の肌の真ん中に、ピンクの唇が縦に付いてるような…
愛液が溢れ、垂れ流しながらプックリとしたそれは、男根をいざなうかのようにクパァと開いている。
え?こ、これ…見たことない…
トロトロのそこへ指を入れてみれば、ツブツブしたものが螺旋状に走り、呼吸するかのように指を締め付けてくる。
わ…想像がつかん。入れたらどうなるんだ!?
「す、すごいねオマンコ…」
アヤは恥ずかしそうにしながら
「ウン、みんなに言われる…で、みんな30秒も保たないからウチ、いっつもイケない…」
「わかった、俺頑張るよ」
「…ウケるw…でもうれし!」
バキバキの男根を膣口に押し付けると、引き込まれるように入っていく。
お、おおお…ヌメリに溢れた温かな膣内は、男根にとてつもない刺激を与えながら柔らかく、だが握るように締め上げる。
「あっ…、や、やっば…」
背筋に電撃が走るようだった。
「んッ!か、カタイ…すごい…んんッ(はーと)」
こ、これ…アヤが先だったら10秒も保たなかったかもしれない。
えもいえぬ気持ち良さに股関節、太ももの付け根がジンジンズキズキしてくる。
「お、おおお…」
こ、腰が震える…腰が砕けてしまうのか??
「や、やばい、どうにかなりそう…」
「ん…ウチも…おかしくなりそ…ああんッ!」
きつく抱き合いネットリ舌を絡め合ってるのが精一杯。一切動かず奥でピクピクしてる男根は、亀頭が奥で吸われるような刺激を受けてどんどん膨らんでいる。
「う、動けない…気持ちよ、す、ぎ…」
「んっ…このままでも気持ちいい…んっ…イイ…」
アヤは俺の下で、ゆっくりと腰を動かす。快感の波に乗っているようだ。
「はぁん…い…イイよ…スゴイから…長く繋がろ」
「あ、アヤ…たまんねぇよ…」
激しく求めるアキと正反対のスローセックス。いや、スローじゃないと一瞬でイカされるからコレ。
いや、スローでもヤバいぞコレ。
「アヤ…最高だよ…」
耳元で囁きながら、ピアスだらけの耳たぶを舐めた。
もう常に血流が逆流してるようだ。とてつもない体のゾワゾワ感と、凄まじい快感で脳が溶けてしまいそうになっていた。
「あ…アヤ…ダメだ…俺、も、もう…」
「んんッ!?」
「あッ…アアアッ!!」
ドバッ!ドバドバドバッ!!
いきなり爆発してしまった。
ほとんど動いてないのに、あっつい刺激をまといながらアヤの奥で快感を爆発させた。
膣奥で跳ね返り、一気に熱くなるほどの射精だった。
「あったかぁい…(はーと)」
イッてないだろうに、幸せそうに俺にしがみつくアヤ。
まるで呼吸するかのように男根を締めたり吸い付いたりする膣壁。今爆発させた快感を放電するかのように、腰をグリグリと擦り付けた。
ヤバい…まだまだ、めっちゃ気持ちいい…
何回でもヤレそうなカラダ、そしてオマンコ…
激しく舌を絡め合いながら腰をグリグリと回していた。余韻というよりも、もはや2回目に突入している感じだ。
「スゴイ…やっぱりスゴイ…溶けちゃいそ…ああんっ」
やや勝ち気感のあったアヤだが、今や乙女のように可愛らしい。そんなギャップがたまらなく愛しい。
「アヤ…上になるかい?」
「んん…このままがイイ…龍さんに抱きしめられていたいよぉ…」
ハスキー声でこんな事言われたらたまらん。
アヤは両手両脚絡めてくる。
胸板に張り付く美巨乳のハリを感じながら抱きしめ、舌を絡め合い、腰を思いっきり振る。
たったそれだけのことが、なんでこんなに気持ちいいのか。
部屋中にチュパチュパとしたキスの音と、ヌチュッ、キュポッとしたピストンの音が響き渡っていた。
擬音でわかる通り、とてつもない吸い付きとシマリなのだ。
もう俺の頭は真っ白になりかけていた。
気持ち良すぎて股関節がジンジン、睾丸がズキズキして男根はビクッビクビクッと変な痙攣みたいになっていた。
す、凄まじい。こんな挿入感初めてだ…と思った瞬間…
「スゴイ…こんなの初めて…あんっ!ああんっ!」
とアヤも言い出した。
たまらん…愛おしい。
俺はアヤを、自分のものにしたいほど愛しく感じ始めていた。
「龍さん…もっとして…いっぱいして!」
俺はアヤの背中の下まで両手をまわして強く抱きしめていた。それに応えるかのようにカラダを仰け反らせるアヤ。
「あはぁッ…すごい…すごいいッ!!」
アヤがスイッチ入ったかのように乱れ始めていた。
「いっ…ク…ああんッ!龍さぁんッ!!」
プニプニの子宮口を突き上げるような深々ピストン。それにより、アヤを徹底的に乱れさせていた。
「ハァンッ…ハァンッ…あ…あああッ…アッ…!」
ハスキー声が更に掠れた声に。そして巻き付くようなシマリは、深々と膣壁を擦る亀頭にとてつもない刺激を与え始めていた。
「お…アアッ…や、やばい…」
「ンッ…んんんッ!!」
掠れ声でアヤが絶叫する。そして痙攣のように全身を震わせた。
「あっ…ハッ…はぁん…」
一転して可愛らしい声を出しながら余韻に浸るように腰を振るアヤ。
その動きが、イキかけてた俺の快感を更に増長させた。
「アッ…アアッ、んッ!!」
刹那、アヤの最奥で俺の快楽が大爆発を起こした。
亀頭にその快感をまとったまま、膣奥突き破る勢いでビュビューッ!と思いっきり射精。
尚も腰を振り亀頭を擦るたびにビュルルッ!ビュルルッ!と何度でも滲むような射精を繰り広げた。
気持ちいい…気持ち良すぎる…気持ちいいなんてもんじゃない…
これ以上の言いようがない。
しかも何度も締めて緩むその膣内の動きが、男根から残りの精液を搾り取るほどの吸い付きと締め付けに満ちていた。
とんでもない快感だったが、余韻もとんでもない。
刺激が誘発されて、数分に渡って膣内でのドクドクが止まらなかった。
マジで、意識飛びかけた。いや、飛んだ…
意識戻った時、中途半端な松葉崩しみたいな体勢でアヤと抱き合っていた。
アヤの股間のあたりで男根は萎んで内腿に乗っかっていた。
アヤのプックリ美マンからは、滲むように精液が流れており、お尻までヌメってシーツにはでっかいシミ。
どうやら、何発目かを出した後に寝たのか?
全く覚えてない。
アヤも覚えていないだろう。
翌朝、フラフラの2人を見送ったが、その記憶も曖昧だ。
ただ、アヤにだけ連絡先のメモを渡した。
アキもめちゃめちゃイイ女だったが、正直どこかで経験したようなSEXだった気がしないでもない。
でもアヤは…
今度はアヤだけを抱きたい。1発目からアヤの中に思い切り出してみたい。
あの名器を、もっとじっくり味わってみたい…
その日のうちにアヤから返信があった。
多分、今月の終わりか12月の上旬に会うだろう。
この度やりおさんの熱い精子がさせこのまんこに放たれ続けた結果見事卵子に受精し、着床しました。
出張も落ち着き、同棲を始め、お互い43歳という歳で考えるところもあったのですがやはり中出しがやめられず、止まらずで毎日発情期レベルでした。
私が先に帰り食事の支度。
昔から憧れてた裸エプロン。
やりおさんが帰って来ると玄関で脱いで裸族状態に。
疲れて勃起していなければ食事やお風呂ですが、勃起していたらキスしてフェラして玄関でバッチリ見えるようにM字開脚してsexです。
職場でも会っていますが分からないように股間に目をやったり目配せして今日玄関でしたい、と合図したり。
もうその時からおまんこは濡れ濡れです。
この子を授かったであろうsexはそれはそれは激しく覚えています。
やりおさんはその日はいつも以上に目をギラギラさせていました。
職場でどうしたのか聞いても分からない、と。
「させこ、今日は一緒に帰ろう」
「いいわよ、大丈夫?もしかして具合悪いの?」
「いや、そうじゃない。全くの逆で勃起が止まらないんだよ。朝からずっと。会社でも実はさっきシコって出してきたんだ。」
「えー?そうなの?分かったわ。定時で帰りましょう。」
そして定時で上がり、彼は少し歩き方がおかしく、前に鞄を持って歩いていました。
「やりおさん、もしかして今も?」
「あぁ、勃起してる。ホテル行こう。」
タクシーを捕まえて昔よく行ってたラブホに行きました。
着いた途端空いてる部屋をパッと選びエレベーターへ。
エレベーターでキス、絶対見られてるな、と思いましたがお構い無し。
だってやリおさんはもうちんぽ触ってるんですもの。
部屋に入ってすぐにベッドへ。
シャワー浴びてこよっか?って聞いてもキスで口をふさがれます。
「させこ、ごめん。もうさせてくれ。お前のパイパンまんこにいれたくてたまらないんだ。」
「いいわよ、でもそんなにすごいなんて…どうしたのかしら」
パイパンまんこをベロベロ舐めて69に。
私もジュボジュボフェラしながらどんどん興奮してきます。
「やりおさんのちんぽすごいわー。すごく硬いし大きい。やらしいちんぽ。」
「あーー、させこ、いれるぞ、尻突き出せ。」
「バックは後がいいから正常位からにしてよ。」
と言って仰向けになり両足を目一杯広げてとても恥ずかしい格好になりました。
「させこ最高だよ、ちょっと写真撮らせてくれよ。」
と言いその恥ずかしい格好を写真で撮り始めました。
片手はスマホ片手はちんぽをしこしこ。
その姿もいやらしく、私はマン汁が溢れ、やりおさんはガマン汁でびちょびちょに。
「すごく恥ずかしいわ。いってしまいそう。自分で触っていい?潮吹いちゃいそう。」
「触れよ。オナれよ。動画で撮ってやる。」
「興奮するわー、やりおさんシコシコ言ってー。あーー、いきそう。させこのおまんこいっちゃうー。」
と同時に潮吹き。
人生で2度目の潮吹き。
やりおさんは初めてだったらしく大興奮。
「やらしいな、させこ。最高だよ、もう俺もちんぽビンビンで我慢できない」
そうしてsexが始まりました。
あの入る瞬間、2人とも「あーーー、いいーーーー。」
と家では出せないくらいの大きな喘ぎ声。
私は男の人の喘ぎ声が大好きで更に興奮。
「いいわ、やりおさんのちんぽ。奥まで当たる。すごくエロい。奥までズブズブ来てる。」
「させこも子宮が降りてきてるのか奥の固いのが当たるぞ。そこがすごく気持ちいい。」
普段の家では出せないくらいの喘ぎ声と容赦なく打ちつける彼の腰と私のお尻の当たるパンパンいう音、ちんぽとまんこのビチャビチャ音。
失神しそうな気持ちよさ。
「やりおさん、もういく、わたしいっちゃう。やりおさんは?」
「させこ、ごめん、俺ももういく。」
「謝らないで。きっと子宮の奥であなたの精子を卵子が待ってるわ。」
「させこー、やらしい事言うなよ、ならもう出すぞ、精子出すぞ、中に、中にあーー。」
今までに感じたことない量の精子が子宮に向かって進むのがわかりました。
「やりおさん、きっと今日赤ちゃん出来るわ。分からないけどそんな気がする。」
「ああ、俺もそんな気がするよ。でもまだ俺のちんぽ落ち着かないぞ。」
「今日は全部出してとことんやりまくるわよ。」
結局その日は5回しました。
子宮に入り切らないんじゃないかっていうくらいの精子がおまんこからドロドロ流れてきました。
恐らくこの日の精子が受精したようです。
今はまだsexお預け期間でお互いムラムラムラムラしています。
やりおさんはフェラで、私は本当はダメですがオナニーしています。
早く安定期になって欲しい。
パパのおちんちんがママのまんこに入ってきたら赤ちゃんと3人合体になるのね、と楽しみにしています。
最近仕事が忙しくなかなか会えなかった私たち。
電話しててもオナニーしたり、ビデオ通話でオナニー見せ合いしたりしていました。
でもやっぱり熱くて固いチンポが欲しい。
その中から出てくるザーメンをオマンコで受け止めたい、とずっと思っていました。
出張も重なり、一段落して彼が帰ってくる時に空港まで迎えに行き、そのまま彼の家に行きました。
もう帰るときも息が荒くなるほど。
手を繋ぐだけで彼は勃起しそうになり、私はオマンコがぐちょぐちょに濡れたのが分かるほどでした。
家に入るやいなや即ディープキスからのお互いチンポとマンコを触り合い、吐息と喘ぎ声だけでイッてしまいそうに…
とりあえずシャワーを浴びに行き、そこでパイパンチェック。
昨日の夜明日はsexしてもらえると興奮しながら浴室で大股開いて鏡でオマンコチェックしながらキレイに剃ってきました。
脱毛に通うつもりですがまだ自分でM字開脚で剃毛しています。
剃毛がなかなか興奮するので脱毛に通えません。
彼も完璧なパイパンでした。
「最高だよ、させこ。きれいにオマンコが見える。すっごく興奮するよ。今すぐにでもこのチンポをぶち込みたいけど、お土産を渡したいんだ。」
と興奮しているのか荒い息遣いで袋を渡してきました。
「俺とさせこのでさ…」
開けてみると紐同然の極小ビキニのトップスにオマンコの部分に穴が開いたショーツとチンポ用の穴が開いたブーメランパンツです。
「何これ…え、これを着るの?」
「そうだよ、させこ、実はこういうの好きだろ?」
「ええ…すごく好き。恥ずかしいのが大好き」
そしてお互い着てみるとすごくやらしい。
彼はパンツの穴からチンボが飛び出しており、私はチクビだけかろうじて隠れてるか隠れてないかのビキニと足を広げたらオマンコ丸見えのショーツ。
既に私のショーツは愛液で色が変わってしまうほど。
「最高じゃない。ヤリオさん。嬉しいわ。」
そう言ってギンギンのチンボにしゃぶりつきます。
ジュルジュル…あぁ、おいひい…
チュパチュパベロベロレロレロ…
「ヤリオさん、させこのまんこも舐めてー」
そして69。
お互い喘ぎながら舐めながら我慢しながら舐め続けますが我慢も限界です。
「させこ、挿れさせてくれ…もう…あぁ…」
「やりおさん、挿れて。おまんこに。おまんこに。穴の開いた所から見えてるオマンコに挿れてー」
そして入ってきました。
待ちに待ったヤリオさんの熱くて硬くて大きいザーメンを注いでくれるチンボがやっと入ってきました。
「ああん!いい!大きい!硬い!最高よ!」
「ああ、待ちに待ったオマンコだ。キツいな、あのオナニー見せてきたオマンコか。気持ちいい、すごくいいよ」
響き渡るsexの体がぶつかる音。
性器どうしがこすれあい、愛液も混ざり何とも言えないいやらしい音。
2人のただただ気持ちよさに耐えられない時に出る喘ぎ声。
後は熱いザーメンだけです。
「やりおさん、もういく、いくわ、オマンコが、オマンコが気持ちよくてもうダメ。いっちゃうー!あぁ!」
といった瞬間
「俺もいくぞ!もうダメだ!出すぞ!させこの中に中に中に!あっ!あー!ぐっ…」
そういってすごい量の精子を中で放ちました。
「あーー、すごい、すごい、ドクドクいってる…」
チンボを引き抜いたと同時に今まで見たことない量の精子がゴボゴボと逆流してきます。
「いや、もったいない。精子がもったいないわ」
と私が自らおまんこに戻し、手についた精子はお口で舐めました。
受精してくれたら嬉しいけどこのまま2人で淫乱カップルもいいな、とも思っています。
ヤリオさんはパンツの穴からチンポ出したまま寝てしまいましたが、私はそれを眺めながら精子入りオマンコでオナニーするのを自撮りして起きたら彼に見せようと思います。
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