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投稿No.6584
投稿者 こうき (40歳 男)
掲載日 2017年1月26日
つい最近の体験談です。
10年近く続いた結婚生活が一瞬で終わり、何の予定もなく、金曜日そして年末に人恋しくなり、明日からお正月休み、8連休も一人で過ごす寂しさにやけがさし、何年ぶりかのデリヘルにお世話になりました。
ホテルに着いて待つこと1時間、部屋に来たのは30代半ば?中肉中背の幸薄そうな女性でした。
久しぶりの風俗とあって緊張していたら彼女も今日が初めてで私で2人目だと言っていました。
彼女はお笑い芸人の友近が痩せた感じでした。

お互いにシャワーを浴びて、いざプレイをしようとすると彼女がいきなり泣き始めるではないですか?
何だこれはと思い性欲も一気になくなり覚めきってしまいました。
私も人恋しかったのでバスタオルを巻いた状態でホテルのお酒を飲みはじめました。

彼女「すいません。私、やっぱり無理です。」
私 「えっ?俺がってこと?」
彼女「違います。旦那と離婚して自暴自棄に落ちてヤケクソで風俗に働き初めてみたものの、身体が受け付けないの」
私 「俺もつい最近、離婚したんだ」
と話すと同じ境遇とあり意気投合し会話も弾み、あっと言う間に時間が・・・

彼女「すいません、何もしていないのに、お金頂けません」
私 「いいよ、楽しかったし」
彼女「でも、お金払って愚痴まで聞いてもらって」
私 「でしたら、次回、プライベートでお会いして食事をしましょう」
彼女「わかりました。」
と彼女と携帯電話の番号を交換して結局、何もせずホテルを後にしました。

ホテルを出て30分後、先ほどの彼女から電話が鳴りました。
彼女「すいません。急にお電話して今日、今から会えますか?」
私 「えっ?店はいいの?」
彼女「今、辞めてきました。」

私は次の日から休みだったので待ち合わせをして居酒屋で彼女と再会しました。

お酒も深くなると、彼女の離婚理由は旦那様と子供が出来なくて義理親から離婚をするように言われ、離婚にいたったそうです。
産婦人科で何度か妊活治療をしたのですが出来ず、元旦那は一人息子で古くからの家業を営んでいて跡取りが出来ない嫁は用済みといった感じだったそうです。

彼女は深酒のせいか千鳥足で流れ的にそのまま自宅へお持ち帰りをしました。
私のマンションにつくと彼女は豹変しました。
シャワーも浴びていないのにいきなり抱き着きディープキスの嵐、ズボン、パンツ降ろされフェラをチュパチュパと音を立てて初めるのです。

攻守交替しようと思いましたが彼女が拒否。
彼女に身をゆだねて彼女はロングスカートからパンツだけを脱ぎ、そのまま騎乗位で腰を振り始めます、大きな声をあげながら上へ下へと。
私も久しぶりのSEXだったので10分も経たぬうちに射精感がこみ上げると彼女が察して
彼女「中に中に出して!」
私は躊躇しましたが外に出せる状況ではなく彼女の中に朽ち果てました。

彼女「凄い!中が熱い!どくどくしてる!」
私 「大丈夫なの?中出しちゃったけど・・・」
彼女「お願い、このまま、このままがいいの」って。

私は彼女から抜こうとすると彼女が拒否、そのまま2回戦へと突入です。
もう彼女のスカートは精子、愛液、潮でビタビタになっていました。
結局、朝まで3回を中出しをしました。

お互い疲れ果てて寝てしまい翌日、朝起きると彼女がフェラをして起こしてくれていました。
そのまま朝から中出し、シャワーを浴びて昼食前にも中出し、夕方にも中出し、夜にも中出し深夜にも中出し。
土曜・日曜日の夕方までにもう何回中出しをしたのか?数えるのも忘れるくらい出しました。

日曜日の夜に彼女から
彼女「しばらくここに居ていい?」
私 「いいけど?今?どこに住んでいるの?」
彼女「今は漫画喫茶だから・・・」
私 「別にいいよ。好きなだけいなよ」

ちょうど私も人恋しかったので別に室内に金目の物があるわけでもなく彼女と不思議な同棲生活が始まりました。
彼女は東北地方から家出状態で都会に流れてきたそうで・・・
結局、お正月休み中は毎日最低4回は中出し、私の息子が元気がない時はフェラで必死に応援!
時にはドン・キホーテでコスプレも買って飽きがこないようにって、まるで新婚の営みのようにSEX、いや中出しに溺れていました。

そして、お正月休みも最後になり明日から仕事と言う時に
彼女「まだここに居ていい?」
私は別に損する訳でもないので気が済むまで居ていいよと伝えると、彼女は喜び満面の笑みから、再びSEX、そして中出し、それからの私と彼女の奇妙な同棲生活が本格的にはじまりました。
朝、寝起きからの中出し 仕事終わり帰宅後、彼女はノーパンでお出迎え、フェラで元気にして最後は中出し、寝る前にも当然中出し、休日にもなると、お互いバスタオルで室内で過ごし、いつでも臨戦態勢でした。

こんな生活が1ケ月過ぎた時、帰宅すると彼女が部屋におらずテーブルに置手紙が・・・

彼女「今までありがとう」と一言。

いきなりの事で私は慌てて彼女を探しました。
携帯に電話してもお客様の都合によりと回線が止められていました。
まるで狐につままれたような1ケ月間でした。

あれは人恋しい私へ神様からのプレゼントだったのかもしれません。
その後、彼女は消息不明です。

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投稿No.6571
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2017年1月07日
かなり長い時間デリ遊びが出来ませんでしたが、年末にようやく遊べましたので報告します。

夏にもまゆこさんを予約しようと電話するも、先客があり2度も断念。
年末にたまたま時間が取れたので電話するが、深夜0時半から90分のみの予約。
非常に迷ったが、たまったものを出したかったので、なんとか予約。

先客もあったので、先に風呂を済ませて、ホテルのゴムに切れ目を入れてり細工しながら待ち。
時間通りに到着。

こちらの顔を見ると
『お久しぶりです(笑)』
と、久しぶりの再会ながらきちんと挨拶。
こういう気遣いもいい嬢です。

ソファーに腰掛け、お金を払う前にプレイ確認。
『今日は溜まってるし、90分だから先のお風呂無しで良い?』
断られるかと思ったら、
『前のお客さんで入ったので、ショウさんがいいなら大丈夫ですよ。』
との返事。

お金を払い、お店に電話を掛ける前から、服の上からおっぱいと、ミニスカートの太腿をなでなで。
電話中も続けていると、終わった途端に、
『もう。そんなに優しくされると、すぐ濡れちゃうよ。』
と、ソファーに腰掛けた上に乗ってきた。

上着を脱がせ、おっぱいを舐めると良い反応。
5分ほど責めてると、お互いの下半身が熱くなり、
『まゆこさん。下着ビチョビチョ(笑) 替えはあるの?』
『無いですよ(笑) でも、ラストなんでいいんです。』
と、かなり興奮気味。
俺のズボンとパンツを脱がせ、まゆこさんは脱がずにパンツの上から素股開始。
おっぱいを責めながら素股をすると、パンツ越しに愛液と我慢汁がタップリ。
『まゆこさん。すごい汚れちゃったね。』
『私も気持ち良いから(笑)』

ベットに移って、着衣のままシックスナイン。
頃合いを見て、挿入のお願い。
『今回も良い?』
『私、そういうの無しなんですよ(笑)』
と良いながらも受け入れ態勢バッチリ。
でも安心させるためにベットの細工ゴムを手に取り、
『ゴム、付けますね。』
『ありがとうございます。お互い安心ですもんね。』
と、切れ目入りを被せてスタート。
『やっぱり、他の人もゴム有りですか?』と聞くと、
『私、ホントにそう言うのしないんですよ。って、説得力無いですけど。』
まあ、楽しい会話ですよね。
『ホント、ショウさんは優しいから。』

がっつりと正常位で責めてると、ゴムが急にプチッと。
先っぽが剥き出しになりました(笑)
気づかれずにキツキツのマンコ楽しむが、切れたゴムが根元でキツくなり、なかなかイケなく。
まゆこさんからストップが。
『ごめんなさい。ちょっと突かれすぎて、休憩したいです。』
揉めたくないので了承。
ティッシュでうまくまとめて、そのままゴミ箱へ。

休憩後、再チャレンジ。
他のお客さんは手コキでフィニッシュが多数らしい。
フェラさせながら、色々情報を聞き出しながら会話を楽しんで。

すると、そのまま騎乗位で挿入しようと!
『待って!ゴム付けてないよ。』と紳士的に。
『あっ!危ない危ない(笑)』
そんなスムーズ過ぎる行為に、
『やっぱり、他のお客さんもしてるでしょ?』とカマを掛けるが、
『絶対しません(笑)』と、慣れた返事。
まあ、どっちでもいいんですけどね。

そして、細工ゴム2個目をわざとまゆこさんにつけさせます。
『まゆこさん、付けて。』
実は2個目はスモールサイズ。
私のは短いながら太めのため、普段はラージサイズを愛用。
なので、スモールサイズは何とか付けられるが、キツすぎてすぐに萎えてしまいます。
フェラしてガチガチのチンポにスモールサイズを悪戦苦闘しながら被せてくれました。

『これ、ショウさんにはキツくないですか?』
『うん。でも、堅いうちに入れましょう!』
と、騎乗位で挿入。
1度は逝かせるも、少しするとフニャフニャに。

まゆこさんがゴムを外し、フェラしてすぐに元気に(笑)
『やっぱり、キツかったんですかね?フェラすればすぐに元気になるのに。』
と、一生懸命フェラしますが、我慢。
それでも紳士を装い、
『フロントにゴム追加しますか?』と。
まゆこさんも
『Lサイズあるかな?』
と言いながら、電話してくれました。
嫌がらす電話しちゃうのがありがたいですが、ありがた迷惑です。
フロントは普通のしかなく、まゆこさんはとりあえず追加してました。

おかわりが来るまでフェラしてくれましたが、時間も残り少なく。
おかわりがなかなか来ないので、
『やっぱり、生じゃだめですかね?』とお願い。
まゆこさんも、
『時間もないし良くはないけど、してあげます!』
と、交渉成立。

騎乗位から正常位。
しっかり責めると、
『気持ちいい。気持ちいい。』
を連発。
愛液もタップリ泡立ちながらの大絶叫!
こちらもヒクヒクと、我慢の限界が。
『そ、そろそろ出そう。』と声を掛けるも、
『いいよ。いいよ。』しか言ってくれません。
奥に突き刺し、ピタッと止まると、
『中、ダメ。』
とお腹を手で押してきました。
こっちも出始めちゃったので、
『えっ?あっ!あっ!』
と良いながら、中に2回、3回と発射してから外出し。

『ごめんなさい。全部は外に間に合わなかった。』
と、正直に。
まゆこさんは、
『私もごめんなさい。言うのいつも遅くて。でも少しでも、ちゃんと外に出そうとしてくれるから嬉しい。』
と、お咎め無し。
1発濃厚な90分でした。

シャワーだけ済ませ、フェラの追加願いも。
『おかわりゴム、届きませんでしたね。』
などと言いながら、フェラしてくれてたら急に射精感が。
『まゆこさん。急に出そうなんだけど。』
『えっ!あっ!手でしますか?』
『そのまま口で激しくお願い。』
『あっ!分かりました。』
と、激しいフェラで一気にフィニッシュへ。
頭を抑えて、喉奥に咥えさせて暴発!!

二回目なのになかなかの量が。
『う、すごい出てる。』
と射精の満足感に浸りながら頭を抑えていると、まゆこさんが太腿をパチパチ叩きながら、
『うっ!うーん、うーうー。』
といいながら、ゴキュッと、飲み込む音が。
『あっ!ごめんなさい。』
とわざとらしく解放。

むせながら、
『私、口内発射もゴックンもバツですよ!』
とちょっと怒りぎみ。
『えっ?ホントに!?』
とプレイシートを確認すると、ホントにバツでした(笑)

お店から時間オーバーの電話も鳴って、二人して慌てて部屋を出ながら、
『5分前鳴ってた?』
『みたいです(笑)』
と、10分オーバー。
『次は中も、口内も上手にしようね。じゃあ、気をつけてね。』
と笑顔でお別れでした。

また、年明けたらチャレンジですね。
ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6569
投稿者 ゆみ (33歳 女)
掲載日 2017年1月05日
私は結婚13年目の主婦です。
短大を卒業後、年上の彼氏とすぐに結婚し、ずっと専業主婦をしてきました。
早く赤ちゃんがほしくて、新婚時代から子作りに挑み、不妊治療も受けてきましたが、赤ちゃんができませんでした。
原因は旦那にあり、子供が作れないことが判明しました。

周りの友達達も次々に結婚していき、子育ての大変さと楽しさ、子供の愛しさを聞かされる日々が辛くて、次第に旦那は責任を感じ、完全にセックスレスになってしまいました。
旦那のことは愛しています。
旦那も私を愛してくれます。
キスやハグはしてくれるんです。
でも、セックスはしてくれない。
私は引きこもりになってしまいました。

そんな日々は地獄のようで、私達は離婚危機を迎えてしまいました。
そんな時、旦那が子供さえいればという思いと、欲求不満からの思いで、出会い系サイトで直接は合わずにオナニーを聞かせあったり、顔を出さないテレビ電話セックスなどにはまっていってしまいました。
そんな中でどんどん子供がほしい、愛されたい欲望にかられていってしまい、本番ありの風俗の存在と、孕ませ設定のアニメやAVに出会い、現実から逃避して憧れを抱くようになっていってしまいました。

もしもこんな設定をリアルでやったら…。
だけど旦那を裏切ることはしたくない。
それでも赤ちゃんがほしい!
私は苦悩し、精神的にどんどん崩壊していってしまいました。

そんな姿を見た旦那は責任を感じ、私が隠していたつもりであった性癖に気付いていたことを話され、私は驚愕してしまいました。
でも、その時に旦那は優しく肩を抱いてくれて、私を受け入れてくれたんです。
人工授精でもいいじゃないか。
避妊だけはしてくれと最初は言いましたが、最終的にはすべてを受け入れてくれたんです。

お前は本当はセックスがしたいんだろ?
子供もセックスで授かりたいんだろ。
俺はお前とセックスはできない、でも愛してるんだ、だから離れたくない、お前がほかの男に抱かれるのはつらいけど、それがお前の幸せなら俺は許す。
だったら、せめて仕事として誇りをもって、俺に隠さないでやってくれないか。
俺はくるっているのかもしれない。
だけど、自分の子として育てる父親が俺ではなく、その相手の顔が明確になれば、俺はその相手を憎んでしまう。
それだけはしたくないんだ。

そして私は風俗店で働くことを決めました。
旦那の要望で熟女店、人妻店、SMやばいぶなどのオプションは絶対にしないことを条件に。
病気を防ぐため、見極める目はすべて私に託して。

ネットで事前に調べていた鶯谷の生中出しサービスが売りのデリヘル店に入店した私は、平日の10:00~18:00の受付で、週6回の出勤をし、一日に平均5人のお客様と関係を持ちました。
お客様は自己の欲求を晴らす為だけに、私に中出しすることを目的にやってきます。
ホテルにつくともうお客様はシャワーを浴びられていて、あそこをギンギンにして、鼻息を荒くしてまっています。
「あぁっこのお客様に私は妊娠させられるんだ」
毎回こう思うとものすごく興奮し、フェラも念入りにして、しっかりと子宮の奥へ届くように意識しながらお客様のペニスを包み込んでもらいました。

無理矢理に中出しされるお客様、優しく恋人のよう出してくれるお客様、私を奴隷のように扱って機械のように中出しされるお客様。
どのお客様の膣内射精も私の心と体を満足させてくれました。

孕め!
赤ちゃん作ろうね!
受精しろ!
たっぷり出すよ
犯してやる
癖にしてやるからな

お客様の欲望が精子となって私の卵子を受精させている。
どの方の赤ちゃんができてしまうのだろう。
そのたびに興奮し、私はもう抜け出すことができなくなってしまいました。

汚された体で帰る私を、旦那は静かに優しくそっと抱きしめてくれます。
悲しくなくて、それがうれしくて、私たち夫婦はそんな狂った愛情で離婚危機を乗り越えました。

それでも私はなかなか妊娠せず、不妊治療を別の病院で受けながら、注射を打ち、お店へ出勤していました。
鶯谷のホテル街にある神社で
「神様ごめんなさい。でも妊娠したらこの子は必ず幸せにしますから、私に赤ちゃんをください」
そう毎日願って、私はお客様の精子を受精しにホテルへ伺いました。

働き出して1年半くらいだったと思います。
はじめて生理が遅れました。
常連のお客様には事情を話していて、変態のお客様は理解してくれて、俺の子かもなと興奮してくれていました。
そのお客様が検査薬を用意してくださいました。
「いつものようにさぁ出してごらん」
と言われ、私はお客様の前で股を開き、割れ目を開いて、放尿しました。

陽性でした。
うれしくて涙が出ました。

お客様は大興奮され、私を激しく抱きました。
でも、体を気遣ってくれ、本番や指入れはしないでくれました。

その夜、旦那に話すと、とても喜んでくれ、私は涙が止まりませんでした。
その日、何年振りかに私は旦那とセックスをしました。
こんなに気持ちよかったんだと気づきました。
私たちの狂った愛はこの子によってより深まりました。

今、とても順調に私の中で育っています。
出産予定は今年の四月中旬です。
一人ではかわいそうなので、弟か妹も作ってあげようと思っています。
育児休暇が終わったら、私はまた鶯谷で子種を求めて働きます。

嘘のように思う方も多いと思いますが、これは私達狂った夫婦の真実です。

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投稿No.6566
投稿者 モリモリ (39歳 男)
掲載日 2017年1月02日
先日、新規のデリ嬢とのプレイです。
その店は、よく利用するオキニがいる店でしたが、たまには新規の嬢とプレイしたいと思い、電話にて予約。
HPでは顔は隠されていたが、雰囲気で可愛いだろう、と思えたので…。

いざ、対面してみると、イメージとしては掃除機で口から吸われたような、すこし歯の出ている嬢だった。
ただ、若いので肌は綺麗で、目をつぶれば我慢できるレベルだった。

一緒に風呂に入り、いざプレイとなった。
嬢はとても敏感で、体のどこを触れても反応するレベル。
演技か?とも思ったが、あそこをさわると口からよだれが出ているかのようにびしょ濡れ。
感じるだけ感じさせて、いざ挿入、とこちらが準備をしたところで、嬢から『えっ…?私、普段しないんですけど…。』との言葉。

そこで嬢と交渉して、+10kで成立。
気持ちが変わらないうちにと思い、ゴムの話にならないうちに生挿入。
普段しないと言っていただけあって、とてもよく締まり、大きな声で喘ぐ嬢。
愛液もよく出ており、動かすたびに絡みついてくるようで、情けないけれど短時間でイキそうに…。
嬢には気付かれないように、動きをゆっくりにして、その瞬間に発射。
そのまま動きを続けていたが、出されたことに気付かない嬢。
こちらも『逝くよ…。』といいながら、出した後だけれど、腹の上に抜き出した。
当たり前だが、もう中に出していたので腹の上では出るものも出ず…。
『すごい濡れていたね!』と言いながら、あそこを見ると、出した子種がたらりと垂れている。
それをじっくりと見て、ティッシュで拭き取りました。

その後、時間も少々余ったため、ルームサービスを取り、二人で食べながら些細な話をしてサヨナラした。
その間にも、あそこから垂れてきてバレないかとても心配したが、そのまま帰っていったので、恐らく気付いていないのでしょう…。

満足な気分になった反面、その後にとても罪悪感に苛まれた、複雑な体験でした…。

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投稿No.6563
投稿者 よし (35歳 男)
掲載日 2016年12月30日
かつてお気に入りで通っていた嬢と何と三度目の再会を果たしましたw

最初の出会いは吉原のソープで、当時は20代の子で業界も未経験でした。
グラビアアイドルをしていたそうですが、悪徳な業者に騙されてしまい、多額の借金を背負ってこの世界に飛び込むことになってしまったんだそうです。

おびえて震えながらのフェラは最高に気持ちがよく、手マンをするといやがりながらもすぐにいってしまい、大量に潮吹きさせたに興奮していました。
そして、歯を食いしばって耐える彼女の子宮を固い肉棒で犯しまくり、たまりまくった子種を卵巣にぶちまけて受精したときの快感は今でもはっきりと覚えています。

そんな彼女がある日突然お店を退店してしまい、ほかの子ではちょっと物足りず、残念な思いをしておりました。
そんなころ、俺が興味を持ち出したのが妊婦、母乳デリで、池袋のそうした専門店を利用してみたのです。
かなり俺の好みに近く、どこかその子に似た面影のある妊娠7か月の妊婦を指名しました。

なんと!その子だったんですねw
事情を聞くと、彼氏(ホストらしいですけど)の子か、客の子かわからないそうで。
シングルマザーになることを決めたそうです。

出産後もしばらくは母乳嬢として働いていた彼女に何度も通いましたw
妊娠中のマンコに種付けするのはまた独特な気持ちよさがあり、妊娠したことで対応するようになったAFもしまりが抜群でした。
母乳をまきちらしながら受精させるのも最高でしたよw
「弟か妹できちゃうよぉ」っていう言葉は最高でしたね。
そのころ「借金を返して、養育費にめどがたったらやめる」とはいっていて、出産後一年くらいですかね。
彼女はこの業界から引退しました。

が…。

その後、鶯谷のデリヘルで再会。
おいおいおい!
と突っ込むと「お金に困って」と…。
いつものように生でしようと思っていると。
「お願いつけて!!もうできちゃうと困るのよ!妊娠しちゃうの!ピル飲めないのよ!」と。
話を聞くと、妊婦デリをやめたあと、まともな仕事についたけど、続かず、再びソープに戻ってしまったようです。
ピルを飲んでいたのですが、運が悪くまたもや妊娠してしまい、中絶。
その後も仕事をやめるわけにもいかず、ゴム付きの店でもやっていたようですが、稼げず、生中を繰り返し、再び妊娠してしまったそうです。
そして気が付いたら年齢が30中ごろになってしまい、鶯谷に流れ着き、着用でも雇ってくれる店に流れついて、掛け持ちで働いてるのだとか。

それを聞いて、俺はますます興奮してしまい。
「ダメだよ、また受精させてあげるから」といって大量の子種を卵巣にぶちまけました。
「いやだ!!!やめて!お願い、はらんじゃう!!」
「君はもう種つけされなきゃ使い物にならないんだよ」と言うと、泣きながら、
「自分でもわかってるわよ…。甘えてごめんなさい、がんばるわ。」といって二回目。

半年後、再び妊娠し、また妊婦デリにいるからきてねとLINEがきました。

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