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投稿No.6758
投稿者 マメチビ (35歳 男)
掲載日 2017年9月13日
7月末、8月にある国家試験の為、資格の専門学校で模擬試験を受けた。
その際、模擬試験の会場で、私の席の斜め前に20代前半~半ばあたりの清楚系な美人の女の子がおり、シースルーのノースリーブシャツから薄いピンクのブラジャーが透け透けの上、腕を動かすたびに脇からブラチラ、ローライズのパンツからはお揃いと思われるピンクのパンティーが丸見えだった。
もう試験どころではなく、ムラムラの上、ギンギンのまま午前中の試験が終わってしまった。

午後はエアコンが聞いているからか?上にカーデガンを羽織ってしまい、ブラチラもパンチラも見えなくなってしまい、よけいムラムラ度があがってしまい、試験終了後、試験会場を出た瞬間、携帯で風俗の検索を始めた。
若い頃、住んでいた街の為、ヘルスでも本番行為ができる可能性の高い風俗街と知っており、携帯の検索には「街の名前 ヘルス 本番」と入れた。
案の定、口コミなどからいくつかの店舗が出てきて、本番行為ができる可能性が五つ星で評価・ランキングされていた。
当然、熟女系やギャル系は可能性が高くなっているが、この街は23区から少し離れた場所にあり、ヘルス嬢もソープ上がりのプロなどではなく、学業と兼業している現役女子大生が多い事を知っていた為、せっかくなら清楚な女子大生が女子高生のコスプレをする店にしようと思い、1つのお店を選んだ。
ただ、この店は本番行為ができる可能性はあるものの、熟女系やギャル系のお店から比べると、可能性が低く、信憑性のある口コミが少なかった為、人選びは慎重におこなった。
あきらかな人気娘や美人すぎる娘は避けて、19歳でクラスで言うところの中の上ぐらいの女の子を選んだ上、予約の電話をしてお店に行った。

店舗型ではない為、近くのレンタルルームに行き、少し待っていると娘が来た。
このお店は娘がきたら、顔を合わさず、ボディーソープだけを受け取り、先にシャワーで体を洗う。
客が体を洗っているうちに娘が制服に着替えて、アイマスクを着用の上、パンチラした格好で待っている流れだ。

シャワーを浴び終え、ベッドに行き、娘のアイマスクをとると、写真とは違う感じ。
かわいくないわけではないが、中の上ぐらいが下の上ぐらいになってしまった。
ただ、顔はまさにTHE素人という顔で女子中学生と言われてもおかしくない童顔。
より興奮度はMaxになった。

最初は娘に攻めてもらう。
全然しゃべらないがサービスが悪いわけでもなし、手抜きをしているわけでもない。
ただ、素人感丸出しで全く上手くない。

すぐに自分が攻めになって仕切り直し。
制服のブラウスの上から胸を揉み、ミニスカートから手を突っ込んで太ももやアソコを触りまくった後、ブラウスのボタンをはずして、ブラジャーを託しあげ、おっぱいにしゃぶりついた。
このお店は脱がせなくてもよく、制服や下着を汚してもOKの上、パンティーは無料で持ち帰れる。
その為、ブラは自前でパンティーはお店の用意したものだが、そのパンティーも無地の布のようなものではなく、一般的な清楚系のツルツルしたピンク。
模擬試験の記憶がよみがえり、余計激しくおっぱいを揉み・しゃぶり、パンティーの上からアソコをいじりまくった。
この娘は私の15年近い風俗経験の中でもトップ5ぐらいに入るぐらい感じやすい娘で途中から戦意喪失してしまい、私のやりたい放題になってしまいった。

私の口は胸からどんどん下に下がり、その後、パンティーを脱がさず、少しずらした状態でクンニ、69をおこなった。
私はこの娘の感じ方なら本番は行けると確信して、先ほどよりさらに激しく娘を感じさせた所で、娘が持ってきたローションを少しだけ俺のものに付けてパンティー越しに素股をおこなった。
娘は引き続き戦意喪失状態で、私のものを手で握れる状態ではなく、首からしたがベッドから落ちても上にあがろうともしないぐらいになってしまった。

私のものははち切れるぐらいビンビンになり、パンティー越しにマ○コを押し付け続け、そのまま、娘に覆いかぶさり顔を近づけ
「入れていい?」と聞くと、かなり弱い声で
「ダメ」と言う。
ただ、ダメといいつつも、確実に押し切れる確信があった為、もう一度、
「入れていい?」
と聞くと、今度は無言になった為、パンティーをずらし少しずつものをはみ出たマ○コに移していく。
先っぽを入れるか?入れないか?といった所で前後すると、娘は抵抗せず、より感じている為、間違いなく入れられると確信。
少しずつマ○コに挿入。
気持ちよすぎる。
締り具合から処女ではないが、あきらかに本番行為事態はプライベートも入れて10回以下と思われる感じ。
プロの風俗嬢からは感じられない気持ちよさで何度も行きそうになるが、必死に我慢をして腰を振り続ける。

もう一度、覆いかぶさる状態になり顔を近づけ
「中に出していい?」と聞くと、先ほどよりは少し強い口調で
「ダメ」と言ったものの、完全な否定はしていない為、これなら出しても大丈夫だと感じ、そのままフィニッシュへ向けて腰を振った。
最後とは大きな声で、
「出すよ、ごめんね、我慢できない」
と伝えた上で、最後は娘に覆いかぶさり、ベッドからおちている娘の首を手で持ち上げ、身体を密着させた状態で思いっきり中出しをした。
出した後もすぐには抜かずに絞り出すように全部出した。
正直、出してしまった瞬間は娘が逆上してお店に電話したりするのかと青ざめたが、娘は完全に果てた状態で、すぐに動こうともしないし、マ○コの状況も確認しないので、胸をなでおろした。

私がものを抜いたところ、少しだけ精子が出てきた。
私は娘に
「出しちゃったから子供できないようにシャワーで洗いに行こう」
と言うと無言でシャワーへ。
無言といっても果てた状況のままといった所で怒っている感じではなかった為、一緒にシャワーでマ○コを洗う手伝いをしてあげて、再度、ベッドに戻った。

少しづつ娘がはっきりとしてしてきて、しゃべるようになった。
やっぱり怒ってはいなかった。
そして、仲よく話を始めると、プロフィール通り、19歳でしかも看護学生だった。
正直、かなり当たりだと思った。
命の大切さを感じなきゃいけない看護学生で中出しをさせてくれる娘を探すのは大変だからだ。
その後は何度も可愛いねと連呼して、娘を持ち上げ、名刺とパンティーをもらい、次も必ず来る事を約束して家に帰った。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6753
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年9月08日
昨晩、出張先で二ヶ月禁欲してかなり溜まっていたので、カマグラ飲んで、風俗未経験の素人人妻の膣奥に連続無許可中出ししてきました。

デリヘルを探していて、オススメの新人ということで来た子が、色白美乳のスレンダー美人で、風俗未経験、新婚、二十代の綺麗な清楚系でタイプだったので、興奮してすぐに全裸にしてシャワーも浴びずに即尺させました。
顔はスザンヌにそっくりで、体つきも似ていました。
目つきがドMっぽかったし、未経験なので全部こちらのいいなりで、店に電話する前に全裸に剥いて、シャワーを浴びずにとりあえず即尺からのイラマをさせました。
むせて涙を流しながらも一生懸命咥えてくれました。

数分しゃぶらせると、お店にスタートの電話をしなきゃというので許可して、電話をさせてる背後から無許可生挿入しました。
アソコが全然濡れて無かったのと、穴がすごく小さかったので、腰を鷲掴みにして立ちバックで少しづつ無理矢理押し込んでいきました。
相当ビックリして腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて奥までねじ込み、そのまま電話するように命令しました。
逃げようと腰をくねらせ抜けそうになる度に押し込むと次第に濡れてきて相当気持ちよくなってきたので、店員と金額やコースの話をさせながら、ゆっくり生ハメを楽しみました。

電話を切ると、すっかり涙目になり、か細い声で
「本番はダメだよぉ…」と私の顔を見て力なく訴えてきましたが、ドMっぽかったので構わずにズブズブとピンク色の小さな膣穴を突きまくり、
「オナホール代わりに使ってるんだから黙ってろ」と叱って、そのまま何も言わずに一番奥で溜まりに溜まったザーメンを全部中出ししました。
出した後もしばらく奥まで入れたまま腰を掴んで離さず、しっかり妊娠させてやろうと思いました。

数分後抜くと穴から大量のザーメンが溢れてきて、興奮しましたが、流石にヤバイと冷静になり、恐る恐る様子を伺うと、泣きながらヨダレを垂らしでピクピク痙攣していました。
布団をかけて優しくしてやると、少しづつ打ち解けて、
「すごく乱暴で怖かったけど、Hは久しぶりで、無理矢理されて沢山イッちゃった。」
と目を潤ませて言うので、こいつは何しても許してくれるなと理解しました。

初めてというお掃除フェラをさせてから、前戯は一切無しで今度は正常位で何も言わずにハメました。
一発目のザーメンがたっぷり残ってたのですんなり奥まで一気に打ち込みました。
多少抵抗はしていましたが、アンアン喘いでいたので、気にせずに乱暴に腰を打ち付けまくり、数分で膣奥に二発目の無言中出しをしました。

二発目なのに、また相当な量が出てビックリしましたが、せっかくなので抜かずにハメたまま女の首筋に強く吸い付いてキスマークを沢山つけたり、ディープキスをしながら
「沢山中出ししたよ。赤ちゃんできちゃうね。」と何度も目を見て囁いていると段々興奮して、また硬くなってきたのでそのまま抜かないで三発目は上に乗せて騎乗位で腰を振らせて中出しして、最後は自分から腰を振らせたので、
「完全に同意だね。気持ちよかったでしょ?」と聞くと、
「はい、とても気持ちよかったです。」と消え入りそうな声でゼーゼー言いながら可愛く囁くので、愛おしくなって、
「更に60分延長してあげる」と言うと、
「私なんかでいいんですか?」とオドオドしながら聞いてきます。
その上目遣いがたまらなくなり、店に延長の電話をさせるや否や、ディープキス、イラマチオでなんとか勃たせて、最後に一発、一番激しく生ハメ、中出しを決めました。

グッタリしながら股を開いたまま中出し汁でドロドロのぱっくりひらいたアソコの穴を眺めながら、達成感と罪悪感が込み上げてきました。
フォローしとこうと思い、腕枕して髪を優しく撫でながら話をすると、旦那を支える為にスカウトされて、今月から週に一回だけデリを初めだばかりだとのこと。
お客さんとHしたのは初めてで、旦那にもまだ中出しされたことがなく、人生初中出しだったこと、こんなに激しくされたのも、こんなにイッたのも初めてだとポツポツ語る口調が可愛く、店から終了のコールも無視してディープキスしまくり、急かしてシャワーも浴びさせずに、服を着せて代金とチップを渡して最後にドアの前でディープキスをして、私服のまま仁王立ちフェラをさせてから帰しました。

本当になんでもしてくれるなーと感心しました。
帰り際、笑顔で何度も振り返りながら手を振る姿にキュンとして、妊娠して辞める前にそのうちまた呼んであげようと心に決めました。
約二時間散々肉便器にされて、首筋に沢山キスマーク、あそこには大量のザーメン残されたまま帰っていきました。

冷静になって普通に考えたら、相当ヒドイことしたなー。でも、喜んでたからいいか。
確実にこいつ妊娠して、俺の子を産んで、旦那と育てるんだなー。と考えると、また興奮してきました。

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投稿No.6752
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年9月07日
何年か前に気が向いた時に利用するデリヘル嬢Lとの出来事。

その日は3回目に呼んだ時で、以前からなんとなくMっぽいなと感じていたので、赤いロープとクロッチレスのパンストを用意して部屋で待機していました。
店に電話で予約を入れて15分くらいでLは部屋に到着。
プレイ時間を伝え、料金を支払ったらさっそく脱げと命令し、風呂で体を洗わせながら仁王立ちでフェラをさせますと、Lはそれだけで既にヌレヌレになっています。
とりあえずスキンを付け、壁に手を付かせての立ちバックからですが、極薄スキンは簡単に亀頭を露出させられるので、Lは生ハメには気付きません。
しばらく小柄なLの生膣の感触を楽しんだあと、体を拭かせてベッドに移ります。

今日は縛るぞと言い、ロープを見せてクロッチレスのパンストを渡すと黙って穿きました。
とりあえず胸を強調するように縛り、両手を後ろ手にして縛り上げ、身動きが取れない格好にし、そのまま尻を高く上げた状態で突っ伏しているLに、スキンを付けて亀頭を露出させた逸物をいきなり打ち込みます。
あまり声を出す女ではありませんが、息遣いと濡れ具合は相当に感じていたようです。
30分以上こちらのペースで後手縛りのLをさまざまなスピードと深さで弄び、何も言わずに3日ほど溜め込んだザーメンを膣奥にぶちまけてやりました。

まぁ、射精の余韻と締りを楽しんだあと、逸物を抜きながら「ゴム破れてた(笑)」と言ってやると、多少は慌てる様子を見せましたが、風呂でシャワーヘッドを外したホースをマンコ突っ込んで、温水で洗ってやったら安心していました(笑)
こちらは計画を達成して満足しましたが、それ以来呼ぶ事はありませんでした。

その後しばらくしてから出勤しなくなったので、多分種付けが成功したのかも知れません。
射精の時、完全に子宮口に亀頭が当たった状態でしたから、洗ってもザーメンは子宮に入っていると思います。

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投稿No.6749
投稿者 どんぶり飯 (35歳 男)
掲載日 2017年9月04日
投稿No.6737を評価いただきありがとうございます。
さぎりちゃんの続編を書きたいところなのですが、平日なかなか休めないのと、土日は予約で埋まって入れないという事もあり、再会できてません。

今回は数年前のお話を書こうと思います。
この子も僕のお気に入りで、ずっと指名してた子ですね。
名前は「あや」ちゃんです。
豊富なコスプレが売りのデリヘルで働いていて、そこで気に入って指名し続けていました。
毎回違うコスプレを頼む事もあったし、お気に入りのコスプレでまったりご奉仕してもらった事もあります。

そんな関係が一年ちょっと続いたある日、いつもの様に指名で呼んだあやちゃんから報告がありました。
「このお仕事、今日で終わりにするんです」
前々から近いうちにとは聞いていたので、いよいよきたか、という思いでした。
とても寂しくなるなぁという思いと、相当気に入ってたので、また何とか会えたりしないかなあとか、いろんな思いがありました。
就職先が決まり、そこで働くので辞めるのだということ、接客業なのでそこでなら会えるかも、ということで、真っ当な道に行くなら良いことだよね、と一緒に喜んでました。

デリヘルなので当然本番は禁止、一年以上指名してるけど、一度も本番はしてませんでした。
しかしこれで最後と思うと名残惜しくなり、駄目元で
「これで最後だし、ずっとあやちゃんのこと気に入ってたし、ゴムするから一度だけ」
とお願いしてみることにしました。
「どんぶり飯さんなら良いですよ。むしろ私からお願いします」と、あっさりOKがもらえ、しかも
「生の方が気持ちいいですもんね」とゴム無しに。

いつもの様にシャワーで洗いっこして、混浴で優しく抱きながらあやちゃんの弱点の耳と首筋にむしゃぶりつくと
「くぅん、はぁ…あん」
と切ない声をあげてチンポを掴んできます。
背後から抱きついて、ねっとりキスをしながら微乳…もとい、美乳を手のひらで優しく愛撫すると、身をくねらせながら
「ベッドにぃ…」
と甘えてくるので、ベッドに移動することに。

体を拭いてベッドに移動する前に、あやちゃんはコスプレにチェンジ。
ノーブラノーパンですがお気に入りのコスプレです。
エプロンもかわいいメイド服。
なぜかあまり人気がなかったらしく、いつも僕しか使ってなかった様です。

さっきのお風呂と、お気に入りのメイド服に身を包んだあやちゃんに大興奮してベッドイン。
いつもなら本番はないので、69やらあやちゃんスペシャルのヘルスコースなのだけど、今日は特別。
あやちゃんをマングリ返しして、おマンコにむしゃぶりつく。
「や…恥ずか…やぁぁん、あんはぁんやぁぁん…!」

あやちゃんに火がついたので、そのまま
「入れるよ?」
「はい…」
ずぶぅ、と正常位でチンポをねじ込むと、すっかり濡れてたおマンコが熱を持って包み込んできます。
前々から指を入れて内壁の感触を確かめていたのだけど、ツルツルではなくザラザラのおマンコ。
それがキュンキュン締め付けてくる…これは天国か。
「あやちゃんのマンコ…気持ちいいね。それにすごく浅い」
「恥ずかしいよぉ…気持ちいいい」
「動くよ」
「はぅぅぅ」
ゆっくり動かして、徐々に動きを早くして行くと、おマンコからいやらしい音が響いてきます。
見ると、愛液でチンポが真っ白に。
「すごい濡れてる…感じてくれてるの?気持ちいい?」
「らめ…らめ…こわれるぅ…ぎもぢいい…」
息も絶え絶えの様子。
すると突然おマンコがギュウウっと締め付けてきて、あやちゃんはビクビク痙攣しながら、涙を流す。
もうこの時点でいつでもいけそうだったので、
「あやちゃん、出したいな。何度でも出来そうだから出していい?」
「やぁぁぁぁ、ダメ、もっと…おくぅ…」
「じゃあ出すよ。どこに出す?」
「このまま…抜いちゃやだぁ…おくぅ…」
「いいの?イクよ」
「あ、あ、あ、あ、あ、ひ、ぐ、う、う、が、ぐ」
あやちゃんはもう声にならない声になってたので、そのままラストスパート。
一番奥に押し付けて吐き出しました。

でもチンポを抜く気にはなれず、快楽で恍惚としているあやちゃんと激しいキスをして
「続きしようか」
「うん…抜かないでね…いっぱいして…」
チンポが回復するのを待って、二回戦目に。
そういえば正常位しかしてないな、と思い立ち
「あやちゃん、上になって見る?」
「ふらふらだから…できるかな…」
と騎乗位に。
僕の胸に手を置き、何とか身体を支えて騎乗位にするも、下から動かすとすぐ力が抜けて抱きついてきます。
ちょうど正常位の上下入れ替わった感じで、あやちゃんとキスしながら腰を突き上げてやると、あやちゃんは
「あんあんあんあんあっあっあっらっめっだっあっん」
と身体を震わせながら抱きついてくるので、愛おしくなってイクまで無茶苦茶に突き上げて上げました。

グッタリなったところで、あやちゃんをそのままベッドにうつ伏せにして、回り込んでバックの姿勢に。
あやちゃんの背中を堪能しながら、チンポでおマンコをかき混ぜる様に動かしたり、奥に届く様に突いたり色々してあげました。
さすがに2度めはマズイだろう、と思い、
「あやちゃん。外に出す?」と聞くと
「ぜんぶ…ちょうらい…」と押し付けてくるので、2度めもそのまま出すことに。

さすがに2度連続でもうヘトヘトになってると、グッタリしてたあやちゃんが回復してきたのか、チンポをパックン。
それが愛おしく思えて、そのままされるがままにしてたら、どうやらもう一回ヤル気らしい(笑)
いや、さすがに時間的に無理やろ、となって、
「でも、今日で最後なのにー」
と甘えてくるので、じゃあ、後日…と、連絡先を交換。
ついでに勤務先まで教えてもらい、それがきっかけで暫く客としてもお店に足を運ぶ事になるのですが、それはまた別の話。

それから店のお客の様な、セフレの様な関係が続きますが、あやちゃんの転勤がきっかけで別れる事になりました。
セフレの話は機会があれば後日書く事にします。

それから連絡を取ることもなくなり、自然消滅させてしまったのは勿体無かったかも。
妊娠したら責任取るつもりだったけど、アフターピルを手に入れてからはずっとそれを使ってましたね。
妊娠の危険が高かったのは、この一回だけでした。

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投稿No.6660
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年6月07日
投稿No.6637の続き

書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。

自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。

「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」

深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。

「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」

ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。

「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」

りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?

軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・

「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」

これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。

ファミレスを出てりほに尋ねた。

「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」

その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。

「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」

車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。

「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」

少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。

「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」

笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・

「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」

やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。

「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」

泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。

「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」

そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。

「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」

志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・

「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」

人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」

我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」

俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。

つづく

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