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もう20年以上も前の事なので、微かな記憶を思い出しながら書いています。
多少のズレや曖昧な部分は、何卒お許し下さい。
元嫁が仕掛けた罠にまんまとハマってくれた。
こんな簡単にハマってくれるとは・・・ラリって麻痺すると、自宅でも白昼堂々やっちまうですね。
その日は元嫁は休みで自分は仕事。
天気は雨だった。
自分は体調が悪かったが、そんな素振りを見せず、こっそりカメラを鞄に入れて家を出た。
なぜなら、その日は怪しい曜日で、恐らく何かあると考えていた。
会社を早退して自宅の状況を遠くから確認し、怪しければ突撃する。
何も無ければ病院へ行こうと思っていた。
今になって思えば、あれほど冴えていたのは、この時だけだと思う。
予定通り早退し、自宅へ向かう。
家の前に営業車が停まっている。
社名を見ると元嫁の会社だ。
不倫だとすれば、つまり相手は元嫁の会社の人間という事になる。
本当に有りがちな話だ。
自宅をバックに営業車を写真に撮る。
車のナンバーも合わせて撮る。
準備は整った。
玄関から入っても良いのだが、ドアチェーンが掛かっていると厄介だ。
相手に時間を与えてしまう。
勝手口なら鍵が掛かっていない可能性が高い。
掛かっていてもチェーンは無い。
営業車を塞ぐように車を停め、勝手口に回る。
やはり鍵は掛かっていない。
1階には誰もいない。
物音を立てないよう、静かに静かに玄関へ・・・あった!見たこともない男物の靴だ。
それと同時に2階からあの声が微かに聞こえてきた。
静かに階段を上がり、一気にドアを開け、急襲する。
バックで突きまくられ喘ぎまくる元嫁と、どんだけ突くんだってぐらいの勢いで突きまくる男の写真をバシバシ・・・元嫁の悲鳴と男のヤバイって表情と脳裏に焼き付き、元嫁から垂れる精子がグロくて吐きそうだった。
固まる男に生中出しの代償はデカイよと伝え、免許を提示させ、明日会社へお邪魔させてもらうと伝えた。
元嫁は義父母に連絡して迎えに来て頂いた。
義父母から浮気は本当かとしつこく訊かれたが、俺の目の前で起きていた事であり、写真もあると告げると、うなだれるしかなかった。
許してくれと懇願されたが、一蹴する。
「お義父さんお義母さん元嫁は、あろうことか、その男に生チンをブチ込まれて中出しされてたんですよ!そんなの許せますか?(本当にこう言った)今後は離婚が前提で話を進めます。明日、元嫁の会社へ行って事実確認をして今後の対応を考えます。貯金も使い込まれてるようなので、場合に寄っては、代理人をお願いする事になるかもです。元嫁、あの男に伝えといて。俺は絶対に手加減しないってね。よろしく」
それからの展開は早かった。
離婚の話し合いの途中に元嫁の妊娠が発覚する。
8週目だそう。
つまり、急襲した時には、既に孕んでいた訳だ。
当然、俺の子種ではないため、元嫁側は完全降伏。
即時離婚。
元嫁に対して不貞行為に対する慰謝料・自宅での行為に及んだ為、部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済を求めた。
間男も完全降伏。
他人の妻と知っていながら不倫に及び、夫婦関係が破綻する事への慰謝料・他人の妻を孕ました事への慰謝料・元嫁の腹にいる子供の認知し結婚する事・部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済などの条件を代理人である弁護士の先生から提示して頂いた。
減額には一切応じない。
承諾頂けないのであれば、調停や裁判も視野に入れると伝えると渋々白旗を揚げた。
元嫁は退職した為、何とか慰謝料の分割をと願い出たので、弁護士の先生と相談し、慰謝料のみ分割を了承した。
それ以外は、元嫁両親・間男両親が立て替えたのだろう。
一括で振り込まれた。
100%取るのはは厳しいと言っていた弁護士の先生に成功報酬を払い、公正証書を頂いた。
精神的には疲れたが、早めの決着に納得して気ままな独身生活になった。
独身ってのはこんなに楽だったのか・・・
クソ元嫁もいなくなったし、りほに会いにいこうか・・・いつものホテルに入り、りほを呼んだ。
「久しぶりですね・・・ずっと呼ばれてなかったからどこかの可愛い子と浮気してたんでしょ・・・?^^」
「ごめんな・・・ちょっとバタバタ忙しくて・・・どうぞ・・・」
少し世間話・・・
「で、どこの可愛い子と浮気してた?^^」
「浮気かぁ・・・してたんじゃなくてされてたんだよ・・・」
「えっ・・・ごめんね・・・こんな仕事だし、でもあたしチェンジされてばっかりし、てんさんが思ってるほどじゃないよ・・・」
「ごめん・・・そういう意味じゃないんだ」
「えっ・・・?それってもしかして奥さん・・・?」
「そういう事・・・」
「怪しいって言ってたよね・・・?」
「怪しいどころか、白昼堂々俺の家でバックでズッコンバッコンやってたよ。しかも中出し・・・その上、孕んでやがったよ・・・貯金も殆ど使い込まれてたし・・・」
「マジで?それでどうしたの?」
「弁護士さんにお願いして双方に容赦なく制裁したよ。離婚もした」
「ごめんなさい・・・可愛い子と浮気してたとか言って・・・無神経で本当にごめんなさい・・・」
「気にしないで。もう終わった事だから。前に来てもらった時、風俗の仕事辞めたいって言ってたじゃんかぁ・・・りほちゃんが辞めてたらこの話は誰にも言わないつもりだったんだ」
少しの間、沈黙が続いた。
決められた終了時刻が間もなく来る。
料金を渡す。
「りほちゃん、これ今日の分・・・」
「何もしてないからもらえないよ」
「話とか聞いてくれたじゃんかぁ・・・」
「そんなのでもらえないよ」
「店に言い訳出来ないぞ・・・」
「そうだけど・・・あたしが出しとけば済むから」」
「それは仕事じゃないよ」
「それじゃ・・・もし教えてくれるなら連絡先交換しませんか・・・? 外で会っても問題無いですよね・・・?」
「独身だからね・・・」
「あたしの唯一の常連さんの心のキズをあたしみたいなのが癒せるとは思ってないけど・・・」
「どうした?」
「キスして下さい・・・激しくてもいいから・・・」
いつものぎごちないキスだったが、りほは身体を預け、ぎごちなく舌をからめてきた。
「てんさん・・・てんさん・・・」
重ねた唇の隙間からうわ言のように自分の名前が漏れ聴こえてきた時、素直に勃起したのも事実・・・その感触がりほに伝わったしまったようだ。
「何もしてないのに本当にごめんなさい・・・」
「今キスしたよ」
「高いキスだね・・・」
耳元でりほが囁く・・・
「次は・・・呼ばないで・・・必ず電話します・・・」
りほは帰っていった。
呼ばないでの意味が分からず、困惑する自分がいた・・・
つづく
りほを指名で呼んだ。
ドアの前で固まるりほ・・・
「えっ!」
「約束したよ。指名するって。どうぞ」
「指名だって言われて・・・まさか本当に指名してくれるって思ってなかった」
少し世間話・・・少し間が空いて
「他に可愛い子いっぱいいるのに・・・あたしブスだし、太ってますよ」
「そういう事は言わない」
「本当の事です・・・」
「指名しちゃ駄目なの?」
「そうじゃなくて・・・」
「この前は初対面だったし、りほちゃん緊張してたみたいだし、2回目なら少しも打ち解けられそうかなと・・・」
「もし、よければ名前教えてもらってもいいですか・・・?」
「俺、てんです」
「てん?」
「下の名前の字がそういう字なんだ」
「てんさん・・・でいいですか・・・?」
「いいよ^^」
その日も普通のSEXで終わる。
少し濡れてくれた。少し時間が余ったから話す。
「何かてんさんに申し訳なくて・・・」
「何が?」
「お金払ってあたしが相手じゃ・・・ブスだし、太ってるし、愛想もないし・・・」
「りほちゃんが言うほど酷くないと思うけどな。控えめで良いと思うよ」
「控えめって・・・きっとてんさんは、目が悪いんだと思う・・・^^」
やっと笑ってくれたか・・・笑顔は悪くない。目が無くなるが・・・
「また時間とお金に余裕が出来たら指名するよ」
「今度こそ期待しないで待ってます・・・」
りほを指名し続けて5回目くらいだった頃と記憶しているが、クソ元嫁に浮気の気配を感じた。
気配と言うより、確信に近い感覚があった。
この女は絶対やってる。いつもと匂いが違う。自宅の雰囲気が何となくおかしい。だが、証拠が無い。突き止めたくとも尻尾を出さない。
俺の父親は既に他界しており、母親も病気で入退院を繰り返していたのだが、恐らく母親の不在時にやってると睨んだ。
母親が死ぬ間際に俺だけに話してくれた事があった。
「あの女は絶対に信用するな。お父さんが遺してくれた俺名義の通帳を必ず調べなさい」
そう言い残して母親は亡くなった。
その後、通帳を調べてみると・・・やはり預金が何回かに分けて数百万ほどぶっこ抜かれていた。
見事にやってくれたな・・・キッチリ証拠を掴んで強烈な制裁をお見舞いしてやる!
俺は鈍感な旦那を演じながら罠を仕掛けた。
母親が亡くなって監視役もいないからか。俺の自宅でやりたい放題。
そんなのいつかはバレる。
相手は嫁の同僚・・・平日の昼間から自宅にしけこんでいた。
俺はいる曜日を割り出し、男と嫁の在宅中に元嫁とのと男の上司を伴い、急襲する。
そこには全裸の男と上でがつがつやっていてくれていた元嫁・・・ゴム無しで出す出す瞬間に踏み込まれ、茫然自失の嫁・・・
その時から俺はもう手加減をしなないと全裸の2人に引導を渡す事になった。
恥ずかしながら、自分と今嫁との出会いから現在に至るまでを何回かに分けて書いてみたいと思います。
今を遡ること22年前、当時29歳の自分は別れた元嫁(同い年)と婚姻関係にあった。
結婚して3年が過ぎていたが、元嫁に中出しの経験すらない。
当然、子供はおらず、2年前もから完全なレスであり、離婚間近の夫婦でしかなかった。
どちらに非があったのか分からないが、元嫁は曜日や昼夜を問わず、外出が増えていった。
もう夫婦として駄目だろうなと感じ始めた頃、自分は、とある女性と知り合う事になる。
それが今嫁だった。
出会いは、ラブホのドアの前・・・自分は、出前女を呼んでいた。
「こんにちは。りほです・・・あたしでもいいですか・・・?」
まさかこの目の前にいる女が未来の嫁になるなど微塵にも思っていなかった。
お世辞にも綺麗とは言えない顔・・・お世辞にも良いとは言えないぽっちゃりスタイル・・・俺より5歳年下の24歳。
色白で小柄という以外は全く好みから外れていた。
なぜ部屋に招き入れたか今でも分からない。
ただ風俗に身を置く女性には見えなかった。
少し躊躇したが・・・
「全然OKだよ。どうぞ」
その日は当然だが、ゴム有りのSEX・・・終わって感じた事は、りほの経験の少なさと、ぎごちなさだけだった。
りほの濡れも悪く、自分の女扱いの下手さばかりが目立ち、到底満足感など無かった。
少しだけ尋ねてみると自分が二人目の客だと言う。
終わった後、りほが悲しそうな表情だったのだけは鮮明に覚えている。
時間が来て帰り際にりほから・・・
「慣れてなくてごめんなさい・・・もし良かったらまた呼んでください・・・」
「近いうちにまたお願いするよ」
「期待しないで待ってますね・・・」
それから数ヶ月ぐらい後、自分とりほは、ある事がきっかけで、お客と風俗嬢の関係を終わらせる事になる。
俺のプライベートが悪い方向へと進み、りほとの時間が段々と増えていき、りほも色々とあって中出しの関係になった。
その経緯については、次回書いてみたいと思う。
そんなに珍しい事じゃないが、詳細を報告致します。
待つこと30分、部屋に来たのは20歳くらいのショートカットの女の子っていう感じでした。
おっぱいは微妙、ペチャパイって感じで、痩せ型なのにアンダーヘアーは密林ジャングルでした。
しかも毛の長さがハンパなくクンニ好きの私は萎えモードでした。
やはり若いゆえにフェラも未熟で手コキメインになって更に萎えモードに。
『素股していいって?』聞くと
『うん、あんまり上手じゃないけど』って言われたけど、まぁ、しょうがないと思いローションたっぷりで素股へ。
3~4回、腰を振るとニュルっと間違いなく挿入しています。
しかし彼女は何も抵抗がないので、そのまま騎乗位で続けます。
私はフィニッシュは必ずバックと決めているので何も言わず体位をかえて、そのままバックでガン突きします。
すると彼女はいい声で反応してくれるじゃないですか!
もうこうなったら、このまま全部中にと思いお尻を両手でがっつりホールドして最後の一滴残さずぶちまけました。
出し終わるとブビブビと言いながら逆流してる姿に興奮しました。
ダメ元で『お掃除フェラしてくれる?』と聞くと何ひとつ文句を言わずに残った精子をチュウチュウと音をたてながら吸ってくれるんです。
先ほど、出したばかりなのに、また元気になったので再びバックでガン突きが始まります。
金玉にある精子をありったけ彼女の子宮めがけて最後の一滴までぶちまける勢いで奥の奥に突き上げ射精しました。
はぁ~出した!まぢ、満足と思い彼女とピロトークすると、何とピル飲んでるから大丈夫ですって、さらにフェラが苦手だからいつも中出しして満足してもらってるって。
ちなみに今日、俺で何人目の中出しと聞いたら4人目って!
おい!俺、病気大丈夫かと思い彼女からイソジンを借りてちんこを念入りに洗いました。
なんとか性病に感染せずに済みましたが、思う存分に中出しを堪能出来たのでよしとします。
先日、たまたま検索ワード「デリヘル 中だし」でググってみたら初回の投稿が検索上位2位に食い込んでおり、開いてみると追加でコメントも頂いていたのでテンションが上がり久しぶりに投稿してみることにしました。
初めてご覧になられる方は初回の投稿にも「いいね!」してくださると、やる気がでます!
去年からは、無防備なデリヘル嬢に中だししてもピルをあげておらず、「その方が興奮するので(爆)」少しばかりモラルが低下してしまったと感じています。
3人の子供達と愛妻とは仲良く名古屋付近に住んでいますが、去年(2016年)からは東京に行く機会が徐々に減り、反して大阪出張が多くなったので致し方がなく大阪の開拓も始めました。
利用してみて思った大阪の良い点は、東京よりもかわいい風俗嬢の総数は少ないでしょうが…グループが乱立していて(カ○○ツやシティー○ブンの写メ日記等を吟味しなければならない)不明瞭な東京とは異なり、大手が決まっており、そのような情報源を頼りにしなくとも指名料が高ければ高確率で可愛い子とヤレるというところです。
まあ、ハズレが少ない分、金をださなきゃ可愛い子とできないということでもありますが(汗)
では本題に入ります。
今回は去年の8月ごろに関西大手グループのハイクラスデリヘル店を利用したときのお話です。
今回、指名した女の子の名前は「ネネ(仮名)」。
業界未経験でなんといっても高卒まもないリアル18歳、しかも鼻筋が通っているロリ系の美容学生でルックス満点のかわい子ちゃん。
身長は約158cm、50キロ未満で、もみ心地の良い柔乳でCカップ。
スポーツをしているとのことで、ウエストもちゃんとくびれており、服越しからも引き締まっていそうなヒップを眺めると・・・フル勃起したチ○ポを隠すのに苦心しました(汗)
1回目の投稿同様、高まる気持ちを抑え、NNをするために冷静を装い10分以内で女の子の気持ちをほぐしにかかりました。
話を聞いていると、彼女は専門学校に通っており、一人暮らしがしてみたく、その費用を稼ぐために(自分でこの店を見つけて)働きはじめたとのこと。(日本が平和すぎるからでしょうね、この類の動機で風俗業界に入っていく女の子は多いです)
ごくごく普通の幸せな家庭で育ったにもかかわらず…そんなしょうもない理由でこんな可愛い女の子が(中だしされて孕まされるリスクのある)風俗業界に入ってしまうなんて、なんとも嘆かわしい・・・などと喜びながら、そのいたいけな少女のお話を真摯に聞いてあげること10分。
だいぶ打ち解けあえてきたので、数分でとっととシャワーを浴びてプレースタート。
この子も、さいわい体質に合っていないためピルは飲んでいないとのことでした。
この日のテーマは恋愛モードで、一緒にお布団にもぐっていちゃつきながらでプレースタート。
おっぱい~太ももからアソコにかけて、相手が悶え始めるまで弄ったり舐めまわすこと7~8分。
その後はいつも通りの展開で○○の辺りを弄りつつクリトリスを舐めていると、いつの間にか女の子はガクガクになってしまっていました。
おま○こは、ヘアは細く量も少なめで手入れもされており、見ためも綺麗で、名器とまではいきませんが、入り口の締め付けが良く、奥の締まり具合もほど良くバランスのとれた逸品でした。
ころあいを見て、攻守交替。
私が立ち上がると、女の子は自ずと正座をし、私のチンコを(覚えたての?)ディープスロートを交え一生懸命しゃぶり始めてくれました。
プライベートでの経験人数は1人だけらしく、入店まもないので仕方がないのですが、ぎこちなかったので指導がてら、女の子の頭を掴んで喉奥に亀頭をぶつけてイマラチオを教えてあげました。
自分主導でできるので気持ちよく、イキそうになるのを堪えながら、しばらくイマラチオをしてもらった後、涙目でおえついている女の子を見て興奮しながらも
「ごめん!君がすごく一生懸命してくれてるから、興奮してしまって…力が入っちゃった…大丈夫?苦しくない?」などと紳士な私は、ちゃんと労いの言葉をかけると、女の子は
「う、うん?大丈夫」…と、堪えた表情で…
そんな健気な女の子をみて更に興奮しながらも…お礼を言いディープキスをしてから、いつも通りの展開で正常位素股をはじめました。
○○から膣口にかけてを亀頭を擦り付け、徐々に亀頭のみを膣に入れていき、すっぽりと収まった後に、少し動きながら、初めの愛撫の要領で、指で○○を弄ること数分。
女の子の理性は徐々に薄れてきました。
少し抵抗する女の子にNNする方が興奮が増すので、半ば合意してもらっているとみなし、この子にはそのままぶち込むことにしました。(きっとフィクションです。真似はしないで下さい!)
(まずは自分のチンコに唾液をたっぷりたらして…っと)
私 :キスしたい
女の子:え?
私 :ネネとキスがしたい…いい?
女の子:ん、うん、
私 :ありがと。
(よたれかかりながら、女の子の子宮口めがけて一気にチンコをねじ込む)
(ずぶずぶ!)
女の子:えっ?あっ、あ゙あ゙っ~なっに?
私 :(ボソボソっ)~~~~~~
(ずぶずぶ、ずぶっ!)
女の子:な…に?
私 :(ボソボソっ)~~~○△☆
女の子:ん、ぁ、やめ、て…
女の子は私の胸を手で押してチンコをぬこうとしますが、力が入っておらず、(体は正直なもので)お股も自然と開いて…女の子の意思に反して?更に私のチンコが入りやすい体勢となりました。
チ○コを最深部までねじ込み、奥の壁まで届いてからは数分間、微妙な力加減で奥の壁を優しくノックし続けてあげると、「くぅーん…」と子犬のような小声をだしながら…イッたのか?何度か震えていました。
予想通り女の子のオマンコは締め付けが良く気持ちよかったので、震えながらうっすらと汗をふき出している乳房に強めにむしゃぼりつき、いた気持ちよい程度で乳首をコリコリと噛んであげたあと、片乳を女の子が少し痛がるくらいの強さで鷲づかみしなおし、分割射精でなく1回目の中だしを決行しました。
(パンッ、パンッ、パンッ)
(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)
私 :ぁぁ、もう我慢できへん!
女の子:ん、ぁ、ぁ、や…
私 :イキそう!
女の子:そ、とっ、(外)に出してっ!
私 :うぁ、いくっ!
女の子:あぁ、~ぁ~
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅぴゅっ!
女の子の膣内に射精した後も、手でしごきながら残りの精液も絞り出しながら抜いたチンコを再び膣内に押し込み、残りの精子も注ぎ込みました。
短時間でイッてしまったので、残り時間でもう一回できると思った私は…
私 :ごめん!まだイってないけど…ちょっとだけ中に出ちゃったかも!?
女の子:えっ?
私 :(間髪いれずに人差し指と中指の2本を彼女のマンコにねじ込んでこねくり回す)
女の子:あっ、あっ
私 :(彼女のクリトリスも同時になめ始める)
女の子:あぁ~くっ、いっ、くっ…びっく、びくびくっ
多少抵抗はしてきたものの、全身を震わせながら鳥肌を立たせて女の子はまたイッてしまいました。
そうこうしているうちに、予定通りイチモツが復活してきたので、あきらめたのか無抵抗になった女の子を四つん這いにし、今度はバックでまた生で挿入!
突いていると、女の子のかわいいオ○ンコからは先ほど注ぎ込んだ精液が垂れだし、衝突音は湿り気を帯び、より一層いやらしい音が室内に響き渡りました。
(パンッ、パンッ、パンッ)
女の子:あっ、あぁぁ~
私 :ネネの…やばい!めちゃ、気持ちよすぎる…
女の子:…あっ、だ…めっ、いっ、く、いっちゃ…う
私 :まだダメだよ…オレ、なんだか、君のことが好きになってきちゃったかも…
私 :オレの手握って!
女の子:あっ、んん(握り返してくれた)
私 :オレも、もうやばい!一緒にいこっ!
女の子:んっん
私 :ぁぁ、いくっ!
女の子:ぁぁぁ~っ、く~(ビクッ、ビクッ)
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅどぴゅ!
(扱いやすいのが小さい女の子の良いところです)射精後、挿入したまま私主導で、彼女の体を回転させていったん正常位に体位を変え、さらに持ち上げて騎乗位にし、女の子に上からよたれかかってもらいました。
挿入されたまま、女の子は半ば放心状態でぐったりと、15分前のアラームがなるまで、私によたれかかっていました。
ディープキスも交えながら膣内の余韻をたのしみましたが、ほんと気持ちの良いおま○こでした。
アラーム後、チ○コを抜き起き上がらせると、女の子の中からは1週間分の大量の精液がツツッっとこぼれ出してきたので、素早く手で蓋をしてあげ、急いでシャワーを浴びにいき、いつも通りスイーツを食べながら雑談し、ラインを交換して分かれました。
その子も帰る前にトイレに行きましたが、次のお客様のために?中だしされた残りの精液をビデで流していたのだと思います。
…いつもながら次の方ごめんなさい…
以降はラインのみでのやりとりですが、「若いうちしかこの仕事ができない」とのことで、また、残念ながら私の子供もみもごらなかったので…相変わらず生理のタイミング以外は鬼出勤状態です(汗)
ちなみに仕事熱心な彼女については(ばれたら他のグループ店舗に飛ばされるとの理由で?)店外すらきっぱりと断られました(泣)
そういうことで、基本的にリピートをしない私は、彼女とはもう会う気はないので、その後はもう会っていません。
最近の話なので、当事者がこの投稿を読んだら、誰だかばれてしまいそうですね…汗
おしまい。
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