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投稿No.6820
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月14日
Y嬢、S嬢に続き、第3弾は誰にしようかと迷ったが、Mっ気の強いJ嬢にします。

J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。

その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。

Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。

DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。

最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。

次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。

出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。

その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」

なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。

呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。

J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6810
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年11月04日
これは8年くらい前の出来事ですが、別れがちょっと切なかったので書き留めて置くことにしました。

当時お気に入りだった県庁所在地からは少し離れた地域で営業していたデリに、可愛い新人が入店したと連絡がありまして、ホームページで画像を確認したところスペックは165cm B88E W58 H87のモロ好みでしたので、すぐに店長に予約を入れ、久しぶりにその地域にある古いラブホに向かいました。
到着して改めて店長にホテル名と部屋番を伝えてから待つこと10分、部屋のチャイムが鳴ったのでドアを開けると店長です(笑)

どうも~(´・ω・`)
おぉ!店長か(笑)

とりあえず90分で21kになりますね~(´・ω・`)
はいはい。

とりあえず料金を店長に渡し、店長と入れ替わりに嬢がニコニコしながら部屋に入って来ました。

「こんにちわ~!わたしで大丈夫ですか??」
コクコク

「ここの県に来てまだ少ししか経ってないので不馴れですけど、よろしくお願いします」
ん??ちょっとイントネーションがあれだな・・・

なおこちゃん東北?
「え?なんでわがったの?」

いやね、半年前まで八戸から陶芸勉強しに来てる女と同棲してたから(笑)なんか似てる気がした(笑)
「そうなんですか~(>_<)わだし、津軽なんですよ~!なんか安心したら地元の言葉しゃべってまうかもしれないです(笑)」

いいよ~!とりあえず風呂行こうや!身体洗ってシャンプーして~!
「へば~、恥ずかしいけど裸になりますか~(>_<)」

なんて言いながらなおこはポンポン服を脱いでいく。
うーん。スレンダーでクビレがあって、胸も腰から尻もフトモモも程好いムッチリ!
と思いながら自分も脱ぐ。
と。なおこのフトモモには女性の顔のタトゥーがあり、その顔は誰かね?と尋ねると。

「これは自分で書いたイラストを彫ってもらったんですよ~。前は都内でポールダンスしてて、ちょっと目立ちたくて入れたんですけど刺青嫌ですか??」
大丈夫大丈夫!全然気にしないから早く風呂行こう(^_^)
「ありがとう!お風呂いこ~!」

そして、なおこに全身を手洗いしてもらい、洗髪までしてもらってからお礼にこちらもなおこの身体を入念に手洗い(笑)
後から抱きついて張りのあるバストからおなかとゆっくり愛撫するように揉みまくり、そこから毛の薄いマンコ。
「あんっ!足が震えてしまうからあんまり強くしないで~(>_<)」
そう言いながらもナオコの尻の割れ目には勃起した逸物を擦り付け、左手は胸を揉み、右手はクリから割れ目をスリスリしたり中指を穴に差し込んだりを続けると、ボディソープとは違うヌルヌルがどんどん溢れて来ます。
なおこは小刻みにビクビクしながら、
「あっ、あっ、あっ、あっ!」と、指先の動きに反応してくれ、頃合いを見て中指を奥まで入れてかき混ぜてやると腰が落ちそうになってしまい
「もっ、もう石鹸流してベッドいこ~(>_<)!腰が抜けてしまうよ~///」と(笑)

お互い身体を拭きあいベッドではいきなりなおこを開脚させてのおまんこクパァ~!
「あっ!恥ずかしいよ~///」
なんて言っても綺麗なマンコからは透明な液体がシーツまで流れています(笑)
ぶっちゅぅぅ~!
「あっ!いきなりそれはダメだよぅ!あっ!あっ!恥ずかしいよぅ!恥ずかしいよぅ!」
思い切りなおこのマンコに吸い付き、クリも割れ目も全力でなめ回します。
「んっ、んっ、んっ、うぅ~!はぁっ!だめぇ~!」
何がダメだか(笑)
なおこはびくつきながら腰が度々浮いたり脚を閉じようとしたりしますが許しません。

30分くらいで良い感じに出来上がって来たのですが、ここで添い寝しながら強めに抱き締めてディープキス。
「んっっ、ちゅっ、レロっ、ちゅっちゅっ!」
いや~、瞳を潤ませながら少し恥ずかしそうにしながらも積極的にだ液交換に応じてくれるなおこに萌えましたね(笑)
抱き締め密着ディープキスをしながらも、右手中指はなおこのGスポを刺激しつつ膣内を掻き回したり出したり入れたり。
中指がふやけるほどずぶ濡れのなおこ。
おもむろに抜いた指に絡んだヌルヌルをなおこに見せてやると、潤んだ瞳を背けながらも顔が真っ赤です(笑)

そこでとりあえずフェラしてくれる?
とこちらを向かせてディープキス。
「んっ!ちゅっ!上手くないよ」
いいよ。とりあえずしてみて!
と。いきなりカウパー出まくりで先の濡れた息子を掴み、カポッ!っと口に入れて唇でカリを刺激しながら鈴口をレロレロ。
おっ!なかなか仕込まれたフェラじゃん!?
気持ちいいよ~!
なおこは無言で視線を交差させ、ちょっと嬉しそう。

それからシックスナインでなおこの陰唇小さめで綺麗なピンクのマンコをなめたり拡げたりして堪能してから、自前のサガミオリジナルを装着しての合体。
その日は初見だから、とりあえずゴムでなおこを安心させる事を優先しました。
「あっ!すごい気持ちいいよ~!子宮にあたる~!!あんあんっ!ヤバイ気持ちいいよ~(>_<)」
となおこがだいしゅきホールドで密着して来るのと、締りが良くてヌレヌレのマンコに堪らず15分くらいで射精してしまいました(笑)
なおこっ、すごい気持ちいいよ。
もう往きそうだけど出してもいいか?
と耳元で囁くと。
「うんっ!なおこも気持ちいいよ~!いくいくいくぅ~//」
と叫び、すごい締め付けをしながら逝きました。
お互い同時に往けたので、そのまましばらくちゅーしながら余韻を楽しみ身体を離しました。

ふぅ~!めっちゃ気持ち良かったよ。ありがとう。と、腕枕しながらなおこを丶(・ω・`) ヨシヨシ。
「なおこも気持ち良かった!けど、さっきから携帯何回も鳴ってるから時間ヤバイ!!」
と言って、ティッシュでマンコを拭いただけで下着を付けるなおこ。
それから店の電話に出ると「今出ます!」と言って、こちらにバイバイしながら帰ってしまいました(笑)

まぁいいか。
とりあえずまた呼ぼう(´・ω・`)

それから2週間ほど経って、先日のラブホに入り、今度は120分でなおこを指名。
今度は店長から私が指名していると聞いたなおこが独りで部屋に来ました。
120分の料金を渡し、とりあえず着衣のままでイチャイチャ開始。
世間話をしながらなおこの身の上を聞くと、田○館と言う町から東京へ出て、ポールダンサーとして働いていたけど、同僚とのトラブルから解雇されてしまい、貯金も無くて困り果ててこの街に流れて来たそうです。
デリヘルなら待機場に泊まれるので、あまりやりたくはないけどアパートを借りるお金が貯まるまでと決め、2ヶ月くらいで辞めたいと。
そんな話を聞きながら少しずつ服を脱がし、なおこのショーツに手を入れると既にびしょ濡れ。
「あっ!恥ずかしいよ~///ダメだよぅ。お風呂行こうよ~///」
じゃあ風呂行こうや(笑)

それからこの前と同じながれでお互いを洗いっこしてからベッドへ。
同じように密着ディープキスをしながら手マンで軽くなおこを逝かせ、今回は無言で生のままでなおこのマンコに入れました。
「あっ、この前よりも気持ちいいっ!あん!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
そう言ってまたなおこから密着して来るので生でも大丈夫でラッキー!と思い、正常位から騎乗位、バックから寝バック、横バックとなおこのおまんこと反応を楽しみ、30分くらいピストンしてやると。
「あ~!今日も気持ちいいよ~!おっきくて奥が気持ちいいよ~!もうダメだよぅ。逝きそうだよ~!逝かせて~!!」
そう言ってまたきつく締めて来るなおこ。
俺も気持ち良すぎてもうヤバイ!
「あぁぁ~気持ちいいよ~!もうダメっ!いくいくいくぅ~!!!」
俺もイクっ!!
多分がっつり中出しでも怒らなかったとは思いますが、いつもの如く初弾次弾を中に出し、残りをなおこの腹に出しました。

「外に出してくれてありがとう///」
うん。今日もすごい気持ち良かった。
「なおこも気持ち良かった///」

その後、2ヶ月くらい時間を空けてからなおこを指名し、いつものホテルに呼んだところ
「お兄さんあのね、なおこ、お店の店長と付き合ってて、妊娠2ヶ月だからもう辞める事にしたよ」
ファッ??マジでか!?
そうか~!結婚すんのか??
「とりあえず今はまだわかんないけど、結婚したいとは思ってるけど」
まぁ、とにかく頑張ってな!
と言いつつ、ちょっと興奮して来たので着衣のままでなおこのジーンズとショーツを脱がせた状態から、既に濡れているマンコに軽くクンニをしてから生で合体。
「今日はあんまり奥までしないでよ(>_<)」
とだけしか言わないので、生ハメしたまましばらく腰を動かさず、なおこの中で息子をビクビク動かしたりしながら、妊娠2ヶ月の暖かいマンコを堪能。

15分くらいでなおこが熱くなって来たので、ゆっくり少しずつ腰を動かし始めた途端
「はぁぁぁ~っ!今日っ、メチャメチャ気持ちいいぃ~っ!ビクビクビク~っ」
っと、逝ってしまいました(笑)
もちろんこっちはそのままがっつり中出し。
妊娠しているからか、なおこは何も言わずにティッシュでマンコから溢れる精子を拭い、そのままショーツとジーンズを履いてしまいました(笑)

その日はそれ以上はせず、携帯とメアドを交換して別れ、その後はしばらくメールのやり取りで近況報告だけの関係でしたが、ある日のメールで相談があるから都合よければご飯食べさせて欲しい。と書いて来たので、その日の夜になおこが指定するコンビニまで迎えに行き、繁華街のある隣町の津軽料理の店に向かう事にして、車中で呼び出した訳を聞くと。
「あのね、彼氏と住み始めたんだけど、金が無いからお前は腹がでかくなるまでデリヘル続けろって言うの。悪阻で動けないからお金も無いし、今さらデリヘルなんてしたくないの。だけど彼氏はデリヘルが無理ならソープ行けとか言って、ご飯も食べさせてくれないし、病院行くお金もくれない。もぅどうしていいかわかんないよ」
あちゃ~、これはマズイパターンてか、その彼氏は準構成員程度のチンピラらしいので、今日はとりあえずお前の地元の料理屋で好きなだけ食わせてやるから、うまいもん食いながらゆっくり先の事を考えよう!
「ありがど~(*ToT)」

そんなこんなでなおこと津軽料理の店に着き、津軽出身の女将さんになおこを紹介すると、そこから二人はずっと津軽弁トーク(笑)俺には意味わからん。
そして、なおこは安心?したのか、女将さんと大将の出してくれた料理を片っ端から平らげ、しまいには帰り際に女将さんが漬けた漬け物やら、味の染みた煮物なんかを大量に持たされ、またおいでと。

まぁ、結局なおこを見たのはこの日が最後となり、彼氏と一緒に二つ隣の街に引っ越したらしいけど、程なくして携帯が止まったか変えたのかは分かりませんが音信不通。
出会ったのがちょうど今の時期だった事と、震災で店を閉じた津軽料理の店の跡地を通りかかった事で、その時の事が鮮明に思い出されたので、今回はちょっと切ない終わり方ですが、その後のなおこお腹の子が少しでも幸せな暮らしを送っていてくれたらと思い、この話を残そうと思いました。

多分、50%くらいの確立で、なおこのお腹の子は私の子供だと思います。

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投稿No.6809
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年11月03日
今回は失敗談を書きます。
思い出したくもない怖い体験談ですが、思い出してみると、なんか長くなりました。
自戒と注意喚起として恥を忍んで綴ります。

いつものように出張先の地方都市でデリを呼びました。
なかなかの田舎で、ロクな店が無かったのですが、中ではまだマシそうな店のまだマシそうな女の子を選んで呼びました。
鬼ギャルで、メイクが凄すぎて可愛いのかどうか微妙な感じでしたが、20前くらいのピチピチロリ系で制服コスで来たので、まあいいかと思い抱きました。
身体はなかなかエロくて良かったんですが、サービス悪いし、態度悪いし、私のテンションも上がってなかったしで、イマイチ噛み合わず、全然盛り上がらないまま、グダグダな感じになりました。
フェラも歯が当たるし、手コキもネイルが凄くて気持ちよくなく、素股も微妙だったので、正常位でお仕置きの意味で生挿入しました。
えっ、うそうそ、入ってる!本番ダメだよ!抜いて!と言われましたが、腰と肩を押さえつけて眼をじっと見つめながら腰をガンガン振ってみると、抵抗も抗議も無くなり可愛く喘ぎ始めたので、そのまま中に出しました。
終わった後、女は無言でシャワーに行きタオルを巻いて出て来ました。
中出しの件については特に触れないまま、雑談をして女は帰りました。

なんか微妙だったなと不完全燃焼のまま寝ていると、四時間後くらいの深夜3時過ぎに携帯が鳴り、知らない番号だったので無視していると、ずーっと同じ番号から何回も掛かってきたので、怖くなって出るとさっき呼んだデリの店の店員でした。
低く恫喝するような声で、先程、女の子に乱暴と違法行為されました?と聞かれて、具体的にどういうことですか?と聞くと、無理矢理中出ししましたよね?ホームページで罰金100万円と警察への通報という注意書き見ましたよね?と聞いてきました。
私は、それは読みました。女の子が無理矢理中出しされたと言ってるんですか?と聞くと、そうだ。今から部屋に行くから待ってろと言います。
私は困ったなと思いながら、タバコを吸いながら待ってました。

一時間ほどして、チンピラみたいな店員が二人と女の子が来ました。
女の子はずいぶん泣いたみたいで、メイクが流れたのかほぼすっぴんで目を真っ赤にして連れられてきました。
男達は部屋に入るなり、仁王立ちに腕組みでソファに座る私を睨みつけ、あんた、この子に無理矢理中出ししましたよね!?と大声で怒鳴りつけてきました。
女の子は男達の後ろで泣きながらオロオロしていました。
すっぴんは随分幼く、思ったより可愛く、震える小動物みたいで可愛いなと思いながら見てました。
私はその子がそう言ってるんですか?と再度聞くと、あんたの次のお客様からクンニの最中にザーメン出てきた。中出しokなら俺にもさせろと女の子に乱暴しようとしたから、女の子が逃げて来た。その客はすでに罰金示談で出禁にして免許と顔写真押さえた。と言います。
私はその子が無理矢理中出しされた。本当に嫌だったと言ってるなら認めるし、100万円払うし出禁で構わない。ルールだから。と答え、女の子に嫌だった?本当にゴメンね。怖かった?悪いことしたね。許してくれ。と頭を下げました。
女の子は首を横にぶんぶん振り、ただ泣いていました。
店員らは、私があまりにすぐに認めて支払うと言ったのでポカンとして、まあ、じゃあそういうことなら事務所来て、100万円支払って、誓約書にサインして貰います。と言われたので、今はさすがに持ってないから、明日の夜ちゃんと行きますと言い、指定の場所を聞いておきました。
社員証と免許証の提示は固く断り、なんとか帰って貰いました。

私はすごく落ち込んで、寝られないまま翌朝銀行で100万円おろして、仕事にならないまま仕事をして、夜に指定の事務所にお金を持って行きました。
昨夜の店員と社長というまだ若い40代のおっさんと、コワモテの男達三人と中出しした女の子が待ち構えてました。
私は女の子に再度謝り、昨夜の店員に100万円をはい、と渡しました。
社長は本当に来たね?珍しいね。普通逃げるよね。と爆笑してました。
女の子は相変わらず泣いていて、オロオロしました。
女の子にどーした?大丈夫か?と何度も尋ねました。
店員は100万円を社長に手渡し、どーします?と困り顔で聞いています。
社長はうーん、と唸りながらとりあえず座れ。と私に言いました。
私はソファを遠慮して端っこのパイプ椅子に座ると、ソファでいいよと言われました。
遠慮なくソファに座り、まな板の上の鯉状態でした。
社長は、うーん、実はねあんたは別にいいよって、女の子が言ってんのよ。あんたの次の客は女の子をレイプしようとしたからキッチリガチガチにやったんだけど、なんかあんたはちゃんと来たし、謝ってるし、本人が怒ってないみたいだから、まあ、今回はいいかなって思ってんの。と言うので、女の子が怒ってなくて、許してくれるんならそれは良かったと言いました。
社長は、ま、じゃ、それでいいわ。帰っていいよ。と解放してくれました。
100万円も返してくれたし、またこの子指名してあげてよ。と釘を刺されて追い出されました。

私は、あの子が許してくれて良かった。と思いました。
むき出しの100万円持ってタクシーでホテルまで帰り、めちゃくちゃモヤモヤしたので、店に電話して中出ししたその子を呼びました。
店員はとても驚いて、頭おかしいんじゃないですか?また中出ししたらマジで今度こそ殺されますよ?とリアルに言われました。

ほどなくして、トラブルメーカーのギャルが私服にすっぴん気味でオドオドしながら来ました。
私はゴメンね。色々大変なことになっちゃって。本当ゴメンね。と謝りました。
女の子は、首を何度も横に振って、お客さんは別に嫌じゃなかった。次の人が本当に怖くて、レイプされそうになったからパニックになって裸足で逃げて、店員さん呼んじゃって、全部聞かれたから。とスンスン泣きながら言うので、大変だったな。とにかくゴメンね。と謝り、抱きしめました。

しばらく泣かせて、落ち着いたからお茶飲ませてから、沢山キスしました。
おまえ、すっぴんの方が可愛いよ。とアドバイスして、沢山おしゃべりしました。
その日は流石にビビって勃たなかったし、セックスしないで帰しました。

自宅に帰り、やっぱりモヤモヤしてたんで、翌月3泊有給を取って、またあの子を指名しに地方まで行きました。
三日連続貸切にして30万円くらい払いました。
店員も女の子もめちゃくちゃ驚いてました。
デートして、ごはん食べて、遊園地行って、カラオケ行って、温泉旅行して。
もちろん、沢山沢山ラブラブセックスしたし、私好みのフェラや責め方を丁寧に教えました。
大丈夫な日は許可を得てから、いっぱい中出ししました。
私は罰金として捨てたはずの100万円、この子に使ってあげようと決めていました。
5回くらいその地方に無理矢理行き、のべ一年くらいかけてようやく100万円分指名しました。
店員は喜んでいましたが、女の子は申し訳ない、申し訳ないと何度も恐縮していました。

そして最後の日、私は店員に社長によろしく。と言い、店員は本当にありがとうございました。と言いました。
女の子にも、今日で最後。もう二度と会わないと思う。と伝えました。
女の子はチョット泣いて、うんうんうなづいていました。

その日のプレイはとてもとても優しく、愛に溢れていました。
私もギャルも本当の恋人みたいに慈しみ、愛し合い、思い合いながら優しく優しく、責めたり責められたりしました。
様々な想いが込み上げてきて、全然勃起しなかったので、女の子を何回も何回も無限にイカセてあげました。
ギャルはもうダメ、許してください。と痙攣してたので、ギューっと抱きしめて一緒に寝ました。

しばらく休んだギャルは起き上がり、精一杯フェラをしてくれました。
私は下手くそ。でも、ありがとう。と言い、半勃ちの息子を精神力で勃たせ、ギャルに挿れてあげました。
ギャルに挿れながら、ありがとう、さよなら。チョット好きになりかけちゃった。とか、ポツポツ言いながら正常位してたら、突然ギャルが、そんな悲しいこと言わないでください!と号泣しました。
私は頭をなでながら、中に出すよ。と言って、ギャルがうんうん頷いたので、優しく中に出しました。

出した後、二人でギューっと抱き合い、少し寝ました。
二人でシャワー浴びて、沢山おしゃべりして、終了の電話が鳴ったので、じゃ、バイバイ。元気でな。と言ってハグしてあげました。
ギャルはジーッと私の顔を見てるので、どうした?と聞くと、ううん、なんでもないです。お兄さんも元気でいてください。あと、身体に気をつけて、仕事頑張って、暖かくして、ごはんちゃんと食べて、運動とかもして、と次から次へと言うので、おばあちゃんかよ。とデコピンしました。
二人で大笑いして、再度、じゃ。と言いドアを開けました。
ギャルは深呼吸して、うん、うん、そうだね。はい!と笑顔いっぱいで部屋を出て、エレベーターまでの廊下の途中何度も振り返り、手を振るのが面白く、ずっと見てました。

エレベーターに着くギリギリで髪留めを忘れてるのに気がついて、あ、チョット。とおいでおいですると、ダッシュで戻ってきて、なに?なに?と満面の笑みで聞くので、髪留め忘れてる。と渡すと、一気に表情が曇って、要らない。あげる。私を忘れないように持っといてください。と髪留めをくれました。
俺も要らないのに。と思いましたが、良い匂いがしたので一応貰いました。

ドアを閉めて髪留めの匂いを吸い込んで、キスしてからホテルに置いて帰りました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6808
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月02日
記念すべき初投稿(投稿No.6803)はY嬢との中出しを書いたが、今回はS嬢との中出しを書かせてもらいます。

S嬢との出会いは、Nという嬢(生ハメはしてるが中出しは無し)との3Pコースが最初だった。
初3Pでもあり、ハーレムだな~と興奮したものである。
S嬢は歳も近い熟女で妖艶という言葉がぴったりの嬢であり、N嬢を立てながらも、耳元で隠語を囁き、息を吹きかけながら舐めたりと、とにかくエロい嬢なのだが、N嬢に顔騎させながら舐めめつつ、S嬢に素股をお願いしたところ、いつもの割れ目で擦る感覚とは違う、生暖かい包まれる感覚が…。
何と、初対面で尚且つ頼んでもいないのに、自ら下の口で私のチ◯ポを咥え込んだのである。

そんな淫乱嬢であるから、これは単品で頼むしかない!と、後日サシの勝負を行い、2、3回生→ゴム着出しで楽しんでいた、とある日…。
ソファーに座り肩を抱き寄せ、いきなりDKからスタートし、唇を離した後は首筋舐めから耳に息を吹きかけ、更に耳舐め。
相変わらず「耳、気持ちいい?」などと囁きながら、吐息を漏らし、脳から感じさせるプレイは更に磨きがかかり、耳を舐めながら、手は私の股間を弄り、ベルトを外し、チャックを開け、チ◯ポを取り出し、即尺の開始。
即尺大好き人間の私は、ソープのように全裸にされてからの即尺よりも、この即尺こそが本当の即尺だと思っている。

即尺でギンギンになったチ◯ポを見たS嬢は
「入れたい?」
と怪しげな目で誘ってくる。
「もちろん!」と私は答え、
「そのまま跨って」と言うと
「ここで入れるの?厭らしいね」と妖しげな光を湛えた目で見つめながら、ゆっくりと下の口で私のチ◯ポを飲み込んでいく。
そして、ゆっくりと腰を動かし、吐息まじりの声で
「あーん、気持ちいぃ」
と喘ぎながら、更に腰を振り続けた。
脳が痺れたいる私は
「このままじゃやられてしまう」
と、そのまま駅弁ファッ◯の状態でベッドに移動し、正常位で主導権を握った…つもりだったが、押し寄せくる快楽に勝てそうにないと判断し、一旦咥え込まれたチ◯ポを抜き、オ◯◯コを舐め始める。
「アッアッ、イィ、アァーン、気持ちいぃ」
と喘ぐS嬢を上目使いに見ながら、縦横と舌を動かし、指も駆使しながら、噴火寸前だったチ◯ポを休ませ、回復を待つ。

10分位舐め続けて、そろそろ再開だなと思い、そのまま跨って咥えさせ、チ◯ポに芯が入ったところでオ◯◯コに再突入。
最初はゆっくり、ジワジワと動かし、片脚を持ち上げ横ハメで腰を振り、更に抜かずに身体を裏返し、バックで突きまくる。
しかし、バックは気持ちいいものの、良過ぎて噴火が早まる訳で、案の定限界が近づいてきた。
慌てて正常位に戻し、DKで唇を貪り、離すと何とも悩ましげな喘ぎ声やら吐息が聞こえ、どうにも我慢出来なくなった私は
「もう逝きそうだ、このままだと、中で逝っちゃうよ」と耳元で囁いたところ、
「アァーン、このまま逝って!!」と、逆に耳元に吐息を吹きかけながら囁くのである。
これはいただくしかないと、
「いいのか?中にたっぷり出すぞ!」と言うと
「いいわよ、たっぷり出して!!」妖しげな笑みを湛え囁く。
我慢の限界を超えた私は
「出すぞ、Sの中に出すぞ!!」
と声をあげながら、鬼のように腰を振ると、
「アッアッ、アー、来て!来て!!」とS嬢も声を張り上げ、
「イクっ、イクっ!」と絶叫!!
「アァー、俺もイクぞぉー!!」
と絶叫しながら、1週間溜め込んだ精子をS嬢のオ◯◯コの中に吐き出した。

何度もドクドクと精子が吐き出される感触をS嬢も恍惚の表情を浮かべながら楽しんでいる。
最後の1滴まで絞り出した後、乱れた呼吸を整えるのももどかしく、S嬢の唇を貪り吸い尽くす。
「今までで一番気持ち良かったよ」と声をかけると
「私も凄く気持ち良かった、中で出される方がやっぱり気持ちいい!!」と嬉しいお言葉。

5分位繋がったままでいてから、ゆっくりとチ◯ポを抜くと、大量の精子が溢れ出てくる。
「凄く出たね💙」
の言葉に少し恥ずかしいと感じながら、ピロートークタイム。

普通の話をしてるのだが、何せ声が艶めかしいものだから、次第に脳が感じ始めてくるので、覆いかぶさるようにDKから再開し、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをしゃぶらせ、硬くなってきたところで、背面騎乗位で再開。
身体を少し倒し、オ◯◯コがチ◯ポを咥え込んでるところを見せつけるようにしながら腰を振るS嬢の姿に早くも白旗を上げそうな私は身体を起こし、そのまま抜かずにバックに移り、
「もうダメだ!また中に出すぞ!!」と絶叫すると、S嬢も
「たっぷり中に頂戴!!」と絶叫。
その声を合図に激しく突きまくり、本日二度目の放出!

呼吸が乱れたまま、チ◯ポを抜くと、トロリと精子が溢れ出す。
また、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをお掃除フェラさせ、本日のセックスは終了を迎えた。

若いピチピチの肌も捨てがたいが、大人の妖艶な女とのセックスはいいな~と余韻に浸りながら、帰り仕度をして、2人で部屋を出て、エレベーターの中で唇を貪り合いながら帰路に着いたのであった。

その後、Y嬢との3Pセックスに進んでいくのである。
その話もいずれ書きますが、他にも中出しデリ嬢は数名いますので、そちらが先かな?(笑)

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投稿No.6803
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年10月28日
皆さんの投稿を見ながら、中出しいいよな~と思いつつ、俺にもネタあるじゃん!と気づいたので、書かせてもらいます。

とある人妻系デリのY、40代とは、最初から◯番ありだったが、最初は生、途中からゴム着でしばらく楽しんでいた。
初めての時は、騎乗位のM字開脚で先っぽを入口に擦り付けながら、いつ力尽きて入るのかを楽しんでいたら、案の定疲れて腰が落ちてきて、ナイスイン!
その後は激しい前後左右のグラインドで耐えきれずに正常位に変えつつゴム着して逝った訳で、しばらくは生→ゴムのパターンで楽しんでいた。

とある日、3Pコースが割引になっていたから、YとSで酒池肉林を楽しむことにした。
実はSとは中出しを楽しむ仲だったので、2人の穴を交互に楽しめるとほくそ笑みながら、ダブルフェラを心ゆくまで楽しみ、Yのオ◯コに挿入しながらSにア◯ルを舐めさせたり、その逆もしながら、Sのオ◯コに中出しを決めた。
さすがにYは驚きながらも、Sのオ◯コから溢れる精子を食い入るように見つめていた。

その後、しばらくして、Yを単体で呼び、目隠しと手錠プレイをしながら、こっそりフェラしてるところを撮影したり…。
Yのフェラは咥え込みの強弱と舌使いが絶妙で、気を抜くと抜かれてしまうので、早々に切り上げ、四つん這いにしてバックから挿入!
アァーン、アァーンと良い声で鳴くところをまた撮影しながら、セックスに集中するため、目隠しと手錠を外し、正常位で再度突入してやる。
Yは俺にしがみつき、貪るように唇に吸い付き、涎まみれのディープキスをしながら、さっきにも増して、
「アッアッアッ、アァーン、気持ちいい!! もっと突いてぇ~」
と叫びまくる。
その鳴き声が脳に響き、我慢できなくなった俺は、
「ダメだ!もう逝きそうだ!!」と伝えたところ、
「そのままでいいから、もっと突いてぇ~」と絶叫!
「えっ、俺、まだゴム着けてないぞ!」と言ったら、
「いいっ!ピル飲んでるから!!」とありがたいお言葉が…。
それじゃ、お言葉に甘えて…。
「ダメだ!逝くぞ!!」
「来てぇ~、私も逝くぅ~!!」
その一言で、俺は渾身の一突きで、Yのオ◯コの中にたっぷりと精子を注ぎ込んだのである。

2人で同時に逝き、精子をすっかり吐き出した俺は、Yに覆い被さりながら、唇を貪り、
「やっぱり中出しはいいよな~」と語りかけると、
「中でドクドクしてるのがたまんないよね~」と、Yも恍惚の表情で、息も絶え絶えに話す。
こうしてYとの中出しセックスはスタートした訳である。

さて、今回登場したもう1人のSとの中出しセックスについては、またの機会にでも。
その他にも中出しセックスのデリ嬢は何人かいるので、そちらも時間がある時にでも書かせていただきましょう。

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