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私は半ばセックス依存症なので、週に5回は絶えずセックスしています。
先日デリで21の女を呼んで、その日は疲れていたので一方的に奉仕させました。
そいつはドMで有村架純とおのののかを足して二で割ったような、色白のかなりロリ可愛い良い女でした。
かなり可愛いのに、愛想がなくリスカの痕がすごかったからちょっと引きました。
しかし、玉舐め、アナル舐め、足の指までしゃぶるし、奉仕が相当うまいので、調教されてるなと思い、聞いて見ると、前の彼氏がドSの韓国人で相当拷問に近いセックスをさせられていたみたいです。
韓流が好きでビックバンのライブ終わりに韓国人にナンパされ、ホテルに連れ込まれて無理矢理セックスさせられ、セックスを動画にとられて免許証も取り上げられ、逃げられなくして付き合うように迫られたそうです。
それから毎日呼び出されてはレイプ中出しを繰り返され、仲間内でガンガン輪姦され、全員にご奉仕、全員に中出しされ、アナルもアソコも真っ赤に腫れ上がるまで毎日毎日犯されていたそうです。
一日に10人くらいの韓国人に輪姦された日もあったそうです。
当然妊娠し、腹ボテになったら今度は妹と友達を呼び出し、その韓国人達は同じように輪姦したそうです。
妹と友達と三人まとめて軟禁状態で毎日違う韓国人に散々殴られ、犯され、奉仕させられ、輪姦され、三人とも妊娠させられたそうです。
臨月で病院に行った時にようやく保護され解放されたそうです。
妹も友達も三人とももう堕ろせなくて産んでシングルマザーになったそうです。
妹と友達はソープで働いていて、自分はセックスはもう嫌だからデリしてます。
しばらくセックスはしてないし、したくないです。
と赤裸々に告白されてビックリしました。
出産の時の検査で幸い性病にはなってなかったそうです。
不良外国人の鬼畜の所業に腹が立ちましたが、有村架純似の美少女が語る生々しい体験談に息子も勃ってしまい、性欲が抑えきれなくなりましたがせめて優しく抱いてやろうと思いました。
沢山沢山優しく愛撫してやり、髪をなで、ずーっと耳元で可愛いよ。大好きだよ。大切にするから。と囁きました。
有村は少しづつ懐いてきて、喘いでくれるようになりましたし、ちょっとイってくれました。
こんなに優しくしてもらったのは初めてです。と悲しい笑顔で呟く有村が不憫で、二時間延長の合計四時間貸切にしてあげて、とにかく優しく優しく扱いました。
セックスは嫌だと言っていたので、私はいけなくてもいいから挿れずに愛撫だけしてあげようと決めていました。
丹念に舐めあげて何回かイかせてあげると有村は、交代。私もお返しします。と色っぽく囁き、沢山沢山全身を舐めてくれました。
すごく気持ち良かったのですが、私はセックスでしか出せない体質なので、どんなにしゃぶられても、手コキされてもイケないままでした。
有村は気持ち良くないですか?と心配そうに何度も聞いてくるので、気持ちいいけどセックスでしかイケないから本当に、別にいいんだよ。と優しく言いました。
有村は申し訳なさそうに困り顔で私を見つめながら考え込み、意を決したように、ディープキスをしながら、自分から上に乗り、生で挿れてきました。
中は完全にグジョグジョで仕上がっていて、とても気持ち良く、有村もデカイ声でアンアン言いながら激しく腰をくねらせてきました。
私は、おっ。と思いました。
有村は涙目でダメだよぉ、ダメなんだよぉ、なんでぇ?と呂律の回らない恍惚の表情で泣きながら奥まで咥えこみ、私の亀頭を子宮口に当てたままグリグリ激しく動かしていました。
私は、こいつはもう壊れてるな。と思いながら、私の愛で包んであげたくなりました。
有村は勝手に何回も一人だけ涙を流しながらイキまくり、ぐったり抱きついてきました。
私は無言で正常位にして、奥まで挿れて首を締めながら激しく犯しました。
イかれた女はこれが一番好きだからです。
案の定、有村は信じられないくらいの雄叫びをあげながら、私の穴気持ちいいですか?大丈夫ですか?ごめんらさい、ごめんらさい…と完全にトリップしてました。
私は無言で我慢に我慢を重ねた大量の精子をそのまま膣奥、子宮口に完全に中出しして注ぎ込みました。
有村は失神寸前で股を開いたままピクピクしながら潮だか尿だかをピュッピュッ吹いてました。
仁王立ちで見下しながら、足の指で穴をグリグリすると、ビクンビクンのけぞり、その腹圧でザーメンがドロリと穴から逆流してきました。
私は有村を見下ろしながら、仁王立ちでお掃除フェラをさせました。
その後はずーっと有村を優しく抱きしめながら、セックスしてごめんね。でも、すごく良かった。とチュッチュッキスをしたり、いちゃいちゃしながらじゃれてました。
有村は少女のように頬を赤らめ、べったり懐いてきて、とても可愛かったです。
彼女いますか?奥さんいますか?とモジモジしながら聞いてきて、絶対いるだろーなぁ。とか一人で言いながらチラ見してきて愛おしくなりました。
でも、優しくしてくれる男性に依存する体質なだけで、私を愛しているワケではないし、彼女の深い傷と心の闇を受け止めて寄り添って生きることは私にはできないので、また呼ぶ。何回も何回も呼ぶよ。また会おうね。とだけ言いました。
有村はめちゃくちゃ嬉しそうに喜んでくれて、連絡先と個人情報を根こそぎ教えてきました。
本名、実家暮らし、住んでるトコ、子供は保育園にいること、LINE、メアド、電話番号。流石に心配になって、もういいぜ。とツッコミました。
10分前の電話が鳴ると、有村は今日はお兄さんが貸切してくれたから、もう上がりだし、子供はお母さんが見てくれてるし、実家遠いからここに泊まっていこうかなー。なんて…。とチラ見してきたので、別にいいよ。と言って泊めてあげました。
シングルベッド二台の部屋だったので、別々に普通に寝て、一緒にルームサービスで朝ごはん食べて、帰しました。
朝、外で見る有村は本当に普通の少女で、子供がいるなんて信じられないくらい幼く、昨夜初めて会った時よりも柔和で優しい自然な表情でニコニコしていました。
ホテルのロビーでバイバイする際に、フロントにもロビーにも沢山人がいるのに、ぎゅーっと抱きついてきて、好き好き好き。と言いながら何度も何度もチュッチュッしてくるので、冷や汗が出まくりました。
ソコソコいい常宿なんだから、勘弁してよとビビりましたが、いつまでも全力でバイバイする姿が天真爛漫で可愛いなとも思いました。
彼女の冷え切った氷の心に、僅かでも暖かい温もりを与えられたなら良かったかなとダンディを気取ったありふれたある一日の話です。
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!
軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。
ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…
あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。
ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。
一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。
一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…
こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。
加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。
ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。
「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」
飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…
「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」
苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。
千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!
千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。
「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」
次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。
「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。
浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。
加奈子が帰って来る前においとまをしました。
その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。
つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。
なるほど、デリで呼ばれて来たんだなと分かり、かなり可愛かったのでグイグイ質問責めにしました。
すると、しぶしぶ、お客さんが寝てしまい部屋を開けてくれない。送迎の車も帰ってしまい、迎えがしばらく来ない。と困り顔で教えてくれました。
私も結構酔っていたので、ムラムラしていたし、よし、じゃあ俺が可愛がってやるからおいで。と言って部屋に招き入れました。
お店からもokが出て感謝の10分プラスサービスをしてくれたので、130分になりました。
チビロリで明るいところでよく見ると、マジでヤバイんじゃないかってくらい幼く、フィリピンハーフらしく広瀬すずに結構似ていました。
話を聞くと先週からデリを始めたばかりの18歳。
高校卒業したてで、昼のバイトだけでは一人暮らしできず、デリに入ってしまったけど、初っ端の客に暴力を振るわれて怖くなり、すでに辞めたいと落ち込んでいました。
両親の離婚、学校でのいじめ、貧乏などなど暫く身の上話を聞いているうちに、かなり気弱で内気で優しい子だと感じました。
不憫に思ったし、応援したくなりましたが、チビで細いくせに巨乳でタイトな薄手のノースリーブタートルネックを着ていたので、お椀形のオッパイも大きさもモロ分かりで、ミニスカートからはパンツがずっと見えていて、もう我慢出来なくなり、パンツだけ脱がせて手マンしました。
嘘みたいに敏感で、軽く手マンしただけなのにアンアン喘いで十分くらいでデカイ声でイッてピクピクしています。
普通のシティホテルなので、こんな深夜にこんな大声で喘がれたらクレームからのスタッフ来るんじゃないかとビクビクして、声出すなと叱りました。
すずは涙目でごめんなさい、ごめんなさいと言いながら口を手で押さえて必死で声を押し殺しながら、それでも手マンぐらいでかなりの大声でアンアン喘ぐので、ムカついて、いきなりズブリとお仕置き生ハメしました。
ヌメヌメの具合の良いアソコは締まりも形も最高で、嬉しくなりました。
すると、今度はダメ!ダメ!怖い、嫌だよ、ダメ!と生意気言いながら腰をくねらせ抜こうとするので、声がデカイからお仕置きだよ。おまえが悪いんだから我慢しなきゃダメだよ。と優しく叱りました。
すると、すずはビクッと身をすくめて泣きながら私の目をじっと見つめます。
ゾクッとするほどセクシーな目つきに興奮し、私も目をそらさぬまま見つめながら、腰をゆっくり動かして入口から膣奥まで丹念にいたぶるように生で味わいました。
すずはずっと更にデカイ声で喘ぎながら、時折ダメだよ、ダメだよを繰り返していましたが、中はピクピクうねうね痙攣しめつけしてるし、異常なくらいヌレヌレだから多分大丈夫だろうと思い、徐々に激しくより奥まで腰を打ち付けると、狂ったように喘ぎ出し、あまりの絶叫イキに、本当に冷や汗が出ました。
長年使ってる常宿でホテルスタッフも二人食ってるし、職場も身元もバレてるので、こんなことで出禁になったら最悪です。
早く中で出してこのバカを追い出そうと口を塞いで腰を激しく振ると、喘ぎ声で途切れ途切れに、せめてゴムつけてください、中はダメだよと訴えているみたいでしたが、イマイチ良く聞き取れず、せめ…ゴム…ぐらいで膣奥にドピュドピュ目一杯ザーメンを中出ししました。
暫く挿れたまま、おまえが悪いんだからな。声がデカイからお仕置きだぞ。あんなにビチョビチョに濡らして変態だな。店にも誰にも言うなよ。と耳元で言葉責めをしながら、ザーメンを膣奥に出し切りました。
涙とヨダレをダラダラ流しながら完全に果てて、あうあう言いながら私の言葉にコクコクうなづいていました。
抜くとザーメンが少しづつ逆流してきて、私服のスカートにダラダラとかなり垂れていました。
グッタリしていてつまらないので、そう言えばオッパイ見てみようと思い、お掃除フェラさせながら上を捲り上げてブラを取り、全裸にしました。
チビロリのくせに抜群のプロポーションで、はっきりくびれに美巨乳、引き締まった腹筋に目を見張りました。
意外なアスリート体型にアソコの締まりの良さの合点がいきました。
時間が沢山余っていたので、優しく愛撫しながら思いつく限りの卑猥な言葉を捻り出し、散々言葉責めしまくり、すっかり従順になったところで自分から跨って生でハメるように命令しました。
早くしなさい。と指示すると、トロンとした目に涙を溜めながら、はぁい…と返事をして私に跨って自ら挿入するや否や、狂ったように腰を振り出して今度はこちらが驚愕しました。
チンコが折れるんじゃないかと思うくらいの激しさで、締まりも更に倍くらいキツくなり、気持ち良いより痛いくらいでした。
もはや止まらぬ本日最大の喘ぎ声で三回か四回勝手にイキまくり、私の上にグッタリ倒れ込んで痙攣しています。
私はまだイッてないので正常位にしてガンガンハメて中出ししました。
とにかく声がでかくて、ヒヤヒヤしていて中出しに集中できませんでしたが、その後はタオルで口を塞いだり、キスで口を塞いで、なんだかんだで四発お仕置き中出しをしました。
お店から終了のコールがガンガンなっているのに出られず、ビクビクしていました。
取らないので、数分後に私の携帯が鳴り、事態を説明して彼女に代わると、ごめんなさい…今日はもう無理だから帰りたい…と、はあはあ言いながら後の予約をキャンセルさせていました。
私は店のスタッフに皮肉を言われながらも、征服感に満足していました。
フィリピン女は相当スケベで好きモノが多いのですが、その遺伝子が彼女にもふんだんに入っていたようです。
私はもう満足なので、暇つぶしに犯したばかりの女をジックリ観察すると、顔は広瀬すずに似てるし、身体もキレイだし、どエロだし、締まりも最高だし、下で拾えてラッキーだったな。とボーッと考えながら炭酸水を飲んでいると、すずが私を見つめて、頬を赤らめながら奥さんか恋人いるんですか?と聞いてきました。
私はいないよと言うと、ピクッと身を乗り出し、どんなタイプが好きなんですか?年下はどうですか?と質問ぜめにされました。
私だったら、絶対好きになるなー。とか頬を赤らめながら、枕に顔をうずめながら足をバタバタさせて私に言うのです。
今しがた犯され、無理矢理に大量に繰り返し中出しした外道のおっさんに、アソコからザーメン垂れ流しながら告白するなんて、最近の若い子は本気でイカれてるなと驚きました。
18歳になりたてで、セックス経験もほぼゼロで、数年ぶりがコレだったので軽いパニックなのかしらと思いながら、私にベタベタに甘えてくる子猫のようなこのバカ女がチョット愛おしくなり、もう深夜四時過ぎだったので部屋に泊めてやり、ずーっとフェラチオをさせ、気が向いたのでもう一度優しく、愛してるよ。大好きだよ。と言いながら優しくハメハメしてあげると、目を潤ませて、うんうん頷きながら嬉しそうに私を見つめながら何度も何度も声を押し殺しながらビクビク、イキまくってました。
最後の一発は何度も中に出すよ?と確認した後に、うんうん頷くので遠慮なく優しく沢山出してあげました。
そのまま寝落ちして、結局、起きたらベッタリ抱きつかれたまま二人で寝てました。
すずを叩き起こして全身ベタベタ同士、風呂で洗いっこして、いっぱいキスしてバイバイしました。
私はそろそろ仕事に出かけなければならないのに、なかなか帰ろうとしないので、また明日呼ぶから。となんとなく言ったら、嬉しそうに満面の笑みで、何時?何時?と聞いてくるので、適当に18時くらい?と言うと、分かった!と言ってようやく帰りました。
仕事を終えて、なんとなく気になってお店のホームページを見ると、すずが18時から20時までの限定出勤となっていて、明らかに私狙いシフトで笑いました。
そして、初めての写メ日記が私への長文の御礼で、ハートマークだらけで、チョットだけキュンとしました。
ラブホならいいけど、またこのホテルに呼んだら大変なことになるなと思い、その日は就職活動でウチの会社に面接に来た時に目をつけていたかなり可愛い女子大生を呼んで、調教パワハラセックスを楽しみました。
その子はカトパンに似ていてメチャ可愛くて、非常に優秀なので普通に採用になるからゴム有りでセックスしました。
スーツ姿で何時間も舐めさせたり、咥えさせたりと奉仕させて、我慢できなくなったら前戯無しでデスクに押し付けて、バックや正常位で何回もセックスしてノーパンノーブラで帰らせました。
帰りの電車で痴漢に遭ったとLINEが来たので、まあ、カトパンがノーパンノーブラでハダけたシワくちゃのスーツで明らかにヤラれた感じでぐったりしてたら、たまらんわな。とボーッと考えながら、心配してるフリのLINEを送り、グッタリ寝ました。
OLのコスプレをした風俗のサイトを閲覧していたら本日体験入店と書いてあり年齢は21歳。
午前中からずっとお茶っ引きのやや太めの子。
午後2時を過ぎても待機中。
逆に狙い目かもと思い店にTEL。
勿論空いていてとりあえず90分のスタンダードでオーダー。
ホテルに着きのんきに待ってるとコンコンとノック音!
私でいいですか?ときたのご瑠美でした。
顔は可愛いのですが若干太め…これじゃ待機だなと確信。
いつもの手であとが空いているなら120分でもいいよ!で交渉成立!
セルフでお互い脱いで見ると結構なデブ。
ハズレだなとあきらめながら風呂に入りイチャイチャ始めると感度よしじゃないですか…
こりゃM女だと確信し持っているテクを駆使してベチョマンに仕上げる。
ベットに移行して瑠美のテクを確認するとフェラは下手、子供体型でこれではいかないと確信。
攻めに転じてクンニとソフトフィンガーがとりあえずイカせる。
流れからの生で挿入!
何も言わないのでズコズコとピストン。
最初なので外出しでセクース終了。
世間話で現役の女子大生とわかる。
店に内緒で連絡先の交換… 簡単に連絡先をゲットし定期で会えないかなの交渉も成立!
翌月より定期での援で会う事に。
ホテル近くで待ち合わせをし当然の如く生外出しの逢瀬を繰り返す事1年経過。
ヤるだけの女に情が移りこちらから告白。
ちなみにこちらは既婚。
瑠美からの返事はふしぎな位にOK!
今迄付き合った中でえっちが一番うまいとの事。
付き合い始まればこちらのもの。
バイブ、電マ、軽いSM、陰毛も全て剃りパイパンにしイラマ、会う時はノーパンノーブラは当たり前。
ピルも飲ませ毎回生中出し。
お決まりは中に頂戴!と言わせるまでに調教。
フェラは30分は当たり前。
父親より年上のオヤジの陰茎を美味しいと舐める女に調教。
その後1年半の間に本番のないデリやマッサ屋にバイトに行かせる。
今では挿れてと懇願するまでに仕上げました。
肛門までヨダレが垂れるくらいフェラをさせ自らオヤジの陰茎に上から入れてくるように。
4月に就職するのでそろそろ潮時かな?と別れを切り出したら電マと貴方のチンポじゃないとイカないようになってしまいました。と切り出させれ自分の見ている前で他の男に抱かせました。
9月に別れを切り出し別れるのに時間がかかりましたが瑠美を彼女、奥さんにした方には申し訳ないって位エロ女に仕上げました。
イクイクってこえが忘れられないですね。
当時、無修正物のAVで見付けた仲元みなみと言う色白スレンダー系の女優にハマっておりまして、地元のデリで容姿の似た嬢を物色しておりましたら、身長スリーサイズの良く似た娘を発見しましたので、早速店に電話をしてお目当てを指名。
あまり人気の無い店なのか5分くらいでコンコン!と。
ドアを開けると軽い茶髪のショートヘアーで、左目の下にある黒子が印象的な色白スレンダー美人が立っていました。
「○○白書のヨウコです。私で良いですか?」
はっとするような美人にうろたえつつ、うんうん頷いて部屋に招き入れ、挨拶もそこそこに時間を決めて料金を支払い、一服した所でシャワーに誘います。
服を脱いでいくヨウコをチラ見しつつ、肌の白さとスタイルの良さに愚息は固くなり始めていました。
シャワーを手に、ボディソープで肩から洗い始めたヨウコの手が、いきなり愚息を掴み亀頭をスリスリ。
「お客さんおっきい!すごいおっきいって言われませんか?」
「いや、そんなには言われないけど。」
「えー!?ホントですか??」
などとやり取りをしつつ、こちらも彼女の身体をまさぐります。
白くてすべすべの肌、Cカップの美乳はモチモチで気持ち良くて、愚息は完全体に勃起しました。
お互いを撫で合いながらどちらともなくキスをしましたが、下唇のぽってりしたヨウコのキスはめちゃめちゃ気持ち良く、
「うんっ、ふっ、ちゅっ、あっ!」
っと、彼女の口からも吐息が漏れます。
のぼせる寸前まで湯船に入っていたので、急いで全身をバスタオルで拭ってもらい、先にベッドに入ってて下さい!と言うので少々待たされましたが、ベッドに入って来たヨウコに抱き付き、いきなりベロチューから始めると彼女も唾液たっぷりに応えてくれます。
耳から首筋、桜色の乳首に辿り着くと、
「あっあっあっ!気持ちいいです!」
そう呟きながら潤んだ眼で見つめてくるヨウコ。
そのまま足もとへ身体を滑らせ、どれくらい濡れてるかな~?オマンコ綺麗かな~?と、思いながら開脚させると!?
ビラビラが崩れた黒いマンコが目の前にありました(笑)
まぁ、シーツに染みを作るほどのびしょ濡れだったのでとりあえず味見。
サラサラ系の無味無臭のマン汁は舐めやすく、栗を集中して唇でコリコリしてやると面白いようにビクンビクンと腰が跳ねます。
ビクビクして恥ずかしいですとか言ってたので、マジで感じていたとは思いますが、
「今度はヨウコにも舐めさせて下さい!」と、ヨウコがのし掛かって来たんですが
「生フェラは無理なんですけど大丈夫ですか?ゞ」
「それは承知だから大丈夫。」
「ありがとうございます!」
「じゃあおっきいコンドーム付けますね!」
L版コンドームでも弱冠キツイんだけど、まぁしかたない。
一通りヨウコのフェラを受けたけど、正直ゴムフェラはなんとも味気ないので、20分前くらいに挿入。
「入れるよ」
「うん、ゆっくり来て下さい」
ぐぐっ!
「あっ!やっぱりおっきいです!優しくお願いします!」
ゆっくりゆっくり子宮口目指して腰を進めるも、ユルユルで全く気持ち良くない(笑)
ヨウコはそれでも「気持ちです!すごいおっきいです!」なんて喘いでいますが。
正常位も座位も締りは変わらずなので、「バックでやらせて!」
「ちょっと恥ずかしいですけど、これでいいですか?」
四つん這いで尻を上げたヨウコの尻!
めちゃめちゃ綺麗でエロい!
もう、それに興奮して突きまくってやりましたけど、ヨウコは
「んふぅ~、あっあっあっ!んふぅ~」
と、完全に自分の世界?
これはゴム破いても大丈夫かな~?
とか考えていたら
「行くときは前で抱き締めて下さい!一緒に逝きたいです!」
なかなか可愛い事を。
仕方なく正常位になりましたがやはりユルユル(笑)
まぁ、自分好みの色白美人が相手ですからほどなくしてゴムの中で射精出来ましたけど、ピロートークからプライベートな付き合いに発展する事になったので、中出しは次回で書こうと思います。
当時の写メや音声データは今でもかなり興奮するオナネタです。
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