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投稿No.6986
投稿者 ショウ (36歳 男)
掲載日 2018年4月14日
投稿No.6572の続き
ご無沙汰ぶりの、まゆこさんへの中出しでした。

昨年夏、まゆこさんがしばらく出勤してなかったので、実は別のお店の女の子にハマってました。
その子にはまだ中出しは出来ていません。

先月、しばらくぶりにサイトを見ると、最近まゆこさんが出勤しているとのお知らせが。
なかなかタイミングも合わずでしたが、ようやく先月末にお会い出来ました。

『ショウさん、ご無沙汰ですね。1年半くらいですか?』
と、良く覚えててくれて笑
『なかなかタイミングが合わなかったんですよ。』
なんて話しつつも、90分コースのお支払い。
『さて。どーします?』
と言いながら、服を脱がせ合い、お風呂で綺麗にしてもらいました。
入念に洗ってくるものですから、こちらはガチガチに戦闘準備OKに笑

ベッドでゴロゴロしながら、先にフェラしてもらうことに。
まゆこさんは一生懸命にご奉仕してくれながら、
『あー、久しぶりのショウさんの笑 相変わらずの硬さと太さですね。』
と、ニヤニヤしながら責めてくるので、こちらも起き上がり、くわえさせながら、ローションタップリのクリ責めからの高速指入れで主導権を引き寄せました。
『あぁ。ダメ…すごい、すごくいい…』と、ぐっちゃぐちゃに音を立てて責めてると、
『ダメ、ダメ、ダメ!』と、本気の声で叫ぶと、潮吹きながら痙攣しはじめました。
潮を拭くのもお構いなしに責めてると、声にならない声を出しながら、こちらの腕を抑え、
『む、無理~。こ、壊れちゃう…』
と言い、プシャっと最後の潮を拭いてグッタリ笑

『あ~、ベッドがビチャビチャだね。』
と言いながら、先っぽに切れ目を入れたゴムを被せて、正常位でぐりぐりっと挿入。
まゆこさんは、『あっ!太い!!』といい、切れ目に気付かずガッチリ抱きしめてきました。
ゆっくりと強めに挿入していると、ゴムが裂け、生チンポが暴れ回りました笑
まゆこさんの締まりが良く、ゆっくり往復させてても、早漏チンポは発射寸前に笑

『ごめん。まゆこさん。もう出ちゃう…』
『ダメ、早いよ。。。ゴム着けたんだから、もう少し頑張って突いて。』
腰を持ち上げ、フルスピードですぐに限界が。
『出るよ。出るよ。お顔掛けていい?』と教えると、
『ダメ。そのまま奥で。ゴムにタップリ出して。』とお願いが。
そのまま遠慮無くぶちまけました!
『あっ?すごい。ピクピクしてる。まだ出てる。』
と感想を伝えてくるまゆこさん。

覆いかぶさる状態で、最後までタップリと出してると、まゆこさんがマンコをギュッと締め付けてきました。
『まだビクビクしてるね。じゃあ、こっちも。』
と何度も締め付けてると、結合部から、ブチュッ!と音が…
まゆこさんは、『えっ!?』と言いながら、
『ショウさん、着けてましたよね!?』と結合したチンポの根元のゴムをギュッと握り、
『ゴム、付いてる!?』と抜いてあげると、先っぽが露わになったチンポとご対面。
『あ、あぁ…破れてる。。。そして、まだ硬い。ショウさん、若いね…笑』
と、破れたゴムを外してくれてお掃除フェラ。

『まゆこさん、大丈夫?』と聞くと、
『事故ですから。それより残り時間ありますよ?』と二回戦の要望も。
『俺はしたいですけど、どーします?』
とベッドに仰向けでフェラされてると、まゆこさんが跨がって、生チンポを割れ目に。
『大サービスですよ?あんなに出されちゃ、2回目のゴムは意味ないから。』
と生騎乗位の開始。
『ショウさん、正直早いけど、この硬さと太さ好き。ちょっと我慢して、ちゃんとチンチンで逝かせてね。』
と積極的な騎乗位でした。

まゆこさんには申し訳ないけど、騎乗位でも先に中出しでした笑
でもそのまま続けてまゆこさんも無事に逝ってくれました。

『ショウさぁん。早いよ…でも、こんなに硬いままなら、時間ギリギリまでセックスしよっ!』
と生中中毒の私は正常位で3回目まで、しっかり出しました笑

『まゆこさんのマンコ、白く泡立ってる笑』
『ショウさんも、満足した?』
『大満足!3回も出したしね。』
『ほんと。タップリ出たね。こんなおばちゃんに笑』

そして、4月になりデリのサイトを見ると、まゆこさんの名前が無くなってました。
最後の中出し三昧は、卒業するからだったのかな?と勝手に良い思い出にしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6963
投稿者 中年企業戦士 (45歳 男)
掲載日 2018年3月19日
専門を卒業し社会人になって早25年。
妻と出会い結婚し、子供にも恵まれ、そこそこ社内でも出世していき、このままずっと年を取っていくものと思っていた当時40歳、
妻の浮気が発覚し離婚、子供の親権こそ妻に持って行かれたが妻とその浮気相手からは示談という形でしっかりと頂くものは頂いたが、妻と子供との思い出が残る土地で生活するのが苦しく、上司に頼んで同じ県内の別の支所へと異動。
離婚後は、もう女なんてコリゴリだ、なんて思っていたが喉元すぎれば何とやら、どうしてもムラムラとする時があり、当時42歳になって初めてデリバリーヘルスを利用することにした。

過去に同僚で風俗を利用している者もいたが、自分自身はそんな同僚の話を「面白そうだな今度行ってみようかな?」なんて同調しつつ内心は「妻子がいるし行けるわけがない」なんて思っていたが、バツイチ独身中年で慰謝料で小金があるためか気づけばこの三年ほどどっぷり風俗通いにハマってしまった。
最初のうちは風俗童貞なため、日本人デリヘルかとおもったら所謂韓デリというやつに何度もひっかかったり、そもそもデリヘルの用語、隠語も全くわからないという始末。
25歳と書いてあるのにどうみても一回り上の年齢ですよね?と問いたくなるような女性が来たり、逆にこの子違法じゃないの?と思えるくらい若く可愛い子を引いたりと一喜一憂しながら楽しんできておりました。

都市部の競合の多いデリヘルなどでは本来ないはずの本番行為を基本にしているお店もあるそうですが、所詮自分が住む地方ではそんなものはなく、他の方の投稿者のように自分から嬢へお願いする度胸も、本番へ持っていけるのほどの技量などほとんどなく、時折嬢の方から「本当はダメなんだけど~」という前置きとお小遣いのおねだり付きで本番のお誘いがある。
大概の場合、お小遣い欲しさか、さっさとこちらを満足させて終わらせようという嬢の考えらしいがこちらも渡りに船なのでそれに乗るという事をしていました。

前置きがだいぶ長くなってしまったがそんなデリヘル通い三年生な自分が、そこそこ贔屓にしているお店のMちゃん(店HPにて23歳)と起きた事故の話です。
サービスが良く、ぽっちゃりだけど可愛い系のMちゃんを一年ほど前から何度か指名していた時のこと、
Mちゃんから前述のお誘いなどなく、自分もフェラやスマタで気持ちよくなれれば良いやのつもりでその日も指名していたのが、その日はホテルにMちゃんが来てすぐに二人でシャワーを浴び、あらかじめお湯を溜めておいた浴槽に二人で入るという何時もどおりの流れになったのですが、自分が先に浴槽に体をいれ、ついでMちゃんが自分に背中を預けるかたちで湯船に浸かった瞬間、元々シャワーで洗われた時点で硬くなっていたムスコが正に スルンッ という感じでMちゃんのアソコに入ってしまったのです。
Mちゃんも「えぇ!?」なんて感じで驚いており、自分もまさかの事態で二人して慌てて湯船から飛び出る始末。
自分はもう「これお店から怒られるやつだ」なんて思い、青い顔をしていたのでしょう、Mちゃんは「事故だし大丈夫だよ」なんて言ってはくれましたが、お風呂から出てベットに戻ってもお互い気まずい雰囲気のまま時間だけが過ぎ、Mちゃんも気をきかせて何時もどおりのフェラなどのプレイをしてくれますが、あのスルンッの後のMちゃんのアソコの柔らかさをどうしても意識してしまいなかなかイけずじまい。
それを察してかMちゃんの方から「やっぱり本番したい?」なんて言われてしまい正直にMちゃんの中に挿れたいと応える自分。
「じゃあゴム付けるね」と言いながらベッド脇にあるコンドームに手を伸ばすMちゃん。
「さっきの感覚が忘れられなくて生でやりたい」とその手を抑えながら自分が言うとさすがにMちゃんも困り顔。
少しの間考えていたのか
「ちゃんと外で出してね」と答えてくれたので正常位で挿入、残り時間も迫ってきており悠長にやっている暇もなく最初からとばし気味に腰を振る自分。
離婚後はたまにお誘いいただいた嬢とゴム有りでしか本番なんてやってないものだから、若いMちゃんのアソコの暖かく柔らかいながらも締め付けてくる感触に耐えられず、あっという間に達しそうになってくるのが分かりますが、少しでも長くMちゃんの中に居たいと我慢しながら腰を振り続ける自分。
ついにはMちゃんが「だめ。だめ。」なんて言いながら先に達したようで、自分もイくためにラストスパートから約束通り外へと動いたのですが一瞬もたついたせいもあり半分ほどMちゃんの中へ発射、慌てて抜いて残りはMちゃんのアソコの毛へと発射しましたが、たらりとアソコから少々出てくる我が精子・・・
素直に半分ほど中に出してしまったことをMちゃんに謝罪し、Mちゃんも「何かあってもいいようにお薬は飲んでるけどダメだよ~」なんて言ってくれてそのあとは最初のような気まずさ薄れ、また二人でシャワーを浴びてから時間までお喋りをしその日は別れました。

特にその後、お店から罰則について連絡などは無く今日まで何度か利用させていただいており、Mちゃんを何度か指名しております。
さすがMちゃんから「また本番したい?」なんてお誘いはありませんが、会うたびに期待してしまうのは悲しい性なんですかね・・・

この一件以後、別のデリ嬢から本番のお誘いがあった際は「中出し可能なら」と返せる程度には度胸がつきましたが、それを許してくれる嬢はあんまり居ないのは仕方ないですよね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6949
投稿者 村上 (35歳 男)
掲載日 2018年3月06日
私は東北地方で働くサラリーマンです。
田舎育ちの私が先週、東京に出張で5日ほどホテル生活をした。
新宿の大きなホテルでした。
都会で色々とドキドキしていましたがタイトなスケジュールだったが何とか仕事をこなして翌日の帰り支度をしてコンビニでビールを飲んで気持ちよくなると都会の女を思い出に抱いてみたいという欲望に駆り立てられた。
携帯のサイトで検索して20代前半で痩せ型の可愛い系の子を見つけて、お店に電話すると待つこと30分後、部屋のチャイムがなり扉をあけると写真よりも身長が高めなアニメ声の可愛い系、今時の女の子が立っていた。
すぐに部屋に招き入れ世間話をしたあとにシャワーを浴びた。

人懐っこい子だなぁと思いながらバスタオルを取ると、彼女から電気を消してとお願いされた。
若い子のお願いなので、すんなり聞き入れると可愛い系の女の子は積極的に私を責める。
乳首、耳筋、金玉、竿をチロチロと強く優しく舐めて責めたてる。
都会の子は積極的だなぁと思っていたが私もせっかくだから若い子のマンコを責めたいという欲望があったので彼女の下半身へ指を移動すると彼女はダメって言ってくる。
『恥ずかしいの、その分、私がするから』と言って本格的にフェラをする。
薄暗い中でも彼女がフェラをしながらもしっかりと上目遣いで口にチンコを入れながらチュパチュパ音を立てて吸い尽くす。
1週間以上貯めた精子を彼女の口に出した。

私は先っちょがコチョぐったかったが彼女はまだ吸い付いている。
尿道の奥にもある精子も吸い終わりスポンっと音を立ててチンコを口から抜くと彼女は顔を私に近づけて口の中の精子を見せて、大きな音を立てごっくんと飲みほしました。
『おじさん濃いよ。凄く苦い』と言って微笑みました。
さらに私のチンコを彼女の下でお掃除フェラをはじめました。
なんてサービスのいい子だと感動しました。
感動したせいか、またチンコが元気になってきました。

彼女は『凄い、また硬くなってきてるよ。もう1回する?』
私は喜んで受け入れると彼女がカバンからローションを出して素股で刺激をしてきました。
その時にパイパンだと感触で気付きましたが、何か?違和感を感じました。
彼女が演技なのか?凄い喘ぎ声を出して腰を振ります。
すると自然の流れでにゅるっと中に入りました。
しかし?何かが違うのです。
閉まりは奥に入れるほど異様なまでに締まるというよりキツイ感触がしました。
中々逝けそうにないのを彼女は悟って金玉を揉みながら乳首も刺激してきました。
その刺激で私は彼女の中に2発目を出しました。
射精後も違和感を感じていたのです。

彼女の中から抜くと今度はお掃除フェラはないのです。
しかも異様にパリパリ感があるというか?マンコ臭よりローション臭しかしないのです。
もしかして病気もちかと思いルームランプをつけると彼女のマンコの形がおかしいのです。
食パンにナイフを入れた切り目のような感じなんです。
あれっと思って彼女を見ると彼女から『あれ?気づいちゃった?』
はぁ?どういう意味?と頭がパニックになりました。
『お客さん痛くなかった?』と言ってハニカミながら微笑みました。
私は『君。ニューハーフなの?』というと彼女はこくりと頷きました。
えっ?どういうこと?詐欺じゃんと彼女に怒鳴って言おうかと思うと彼女は涙目で『お店には言わないで、お願いします』と言うので私も一気に冷めてしまい怒りも静まり彼女の事情を聞いていました。
毎週女性ホルモン注射、性転換手術などで色々とお金がいるらしくデリヘルでお金を稼いでいるらしです。

何だか?一気にシラけてしまいましたが出張の思い出だから、まぁ、いいやと思い彼女をギュッと抱きしめてキスをしました。
彼女は『嬉しい、お客さん優しいんですね』
すると彼女は『今日はお客さんでラストなんです。』というと私はどういうこと?思いましたが彼女から『朝まで一緒にいていいですか?』とニューハーフから言われました。
しかし外見は完全に可愛い系女子なんです。
私は『朝、10時までならいいよ』というと彼女はとても嬉しそうに『ありがとう』と微笑み返してくれました。

一緒に冷蔵庫のビールを飲みながら色々と世間話をしながら談笑しました。
深夜にまた元気になってきました。
彼女はフェラでさらに元気にしてくれて再び人工マンコにローションを注入してマンコに私を導きます。
入れた時はマンコの中は冷んやりと冷たいのですが腰を振り続けると摩擦でほどよい人肌になります。
さらに彼女は入れながらも金玉、乳首を甘噛みしながら刺激をして私の射精感を高めるのです。
金玉に残った精子を最後の一滴まで出しつくしました。
人工マンコにドクドクと脈打ちながら恐らく、今後体験しないであろうニューハーフ中出しを満喫して都会を離れました。

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投稿No.6943
投稿者 サトゥー (36歳 男)
掲載日 2018年3月01日
デリヘル嬢に中出ししたくて、技を編み出しました。
いきそうになって我慢すると、精子はちょろちょろ出るのですが、その後もう一回刺激すると、本射精が出来るのです。

それを実践しようと、デリヘルを呼びました。
スペックは、ガチ18才のギャル、顔は中の上位だかスタイルバツグン、雑誌に載ってる感じです。
胸は大きく無いけど、プリッと形の良いCカップ位。
あそこはクリが大きめですが、締まりよかった~

ちなみに呼ぶのは4回目、1、2回目は普通にエッチはせず、手コキ、素股でフィニッシュ。
3回目にエッチを交渉すると、すんなり円盤、生3、ゴム1.5とのこと、迷わず一択生を選んだが、中出しは拒否、ピル飲んでないとのこと、お腹に発射。
今回生は確定してるので、奥でちょろちょろ射精の技を実践をしようと、計画してました。

プレーは、ノーマル、一緒にシャワーを浴びて、キスからスタート、生膣をじっくり堪能するため、こちらの攻めからはじめます。
おっぱいから、気持ちが良いという大きめのクリを、指からクンニへ、その間に自分でちんこを大きくして、正常位で入り口にあてがいます。
「入れるのー?」と聞かれたが無言で挿入、すぐにいきそうになるのを堪え、10分くらい、大好きホールド、バック、寝バックをベロチューしながらこなし、ついに技を出す時が…
正常位でいきそうになるギリギリで我慢、2、3回ピストンすると射精感がこみ上げます。
計画通りちょろちょろ1番奥で精子を漏らして、バレないように、本射精しなきゃとピストン開始したが、失敗して、ピストンしながらドピュドピュ射精してしまった。
気持ちよかった~。

バレてはおらず、まずいなーと思い、白状しようか、悩みながらピストンしてたら、「いけそう?ローション使う?」と、神の一言。
ローション付けて、なんとか、もう一踏ん張り勃起させ、精子まみれの膣に挿入、もう一回いけるかなーとも思ったが、60分なので時間終了。
マンコは、精子かローションかわからない感じにグチョグチョになってました。

中折れしちゃったと、終わりましたが、全く怪しまれなかった。
生分のお金は請求されましたが、最高に気持ちよかった経験です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6925
投稿者 隆起王 (45歳 男)
掲載日 2018年2月14日
友人からこのサイトを教えてもらい、セックスモンスターたちの飽くなき欲望の姿に興奮して読み耽っている40代の隆起王と申します。
今はセフレ三人とお気に入りのデリヘル嬢の四人の不貞妻をローテーションでひと月の半分をセックスに費やしている。
二十代に一時期AV男優をしていたのでビジュアルのいい女を抱いてきたが、相性の良かった女はほんの一握りしかいなかった。
今の四人は自分には三拍子揃ったベターなパートナーで簡単に紹介すると、セフレ1は近所に住む20代の若妻、セフレ2は30代のバツイチ再婚妻、セフレ3は旦那が単身赴任中の40代の熟女妻で、デリヘル嬢は自称30才の人妻である。

今回はデリヘル嬢との初中出しを思い出して書いてみます。
彼女の名前は美恵子(仮)といい、結婚して三年で子供はなく共稼ぎの夫婦。
付き合い始めはデートで必ずセックスしていたが結婚したら徐々に回数が減り、今では彼女から求めないとレス状態という。
つまり欲求不満妻のアルバイトで風俗デビューした美恵子を偶然指名したのがきっかけである。

風俗慣れしていない美恵子は初めから私に身を委ねてきて奉仕することに歓びを感じる女でした。
初対面から明るい印象で落ち着いた雰囲気の健康美人だった美恵子とはすぐに打ち解けて本番できそうな予感がしていた。
しばらく会話してから恋人のような甘いキスを交わしながら服を脱がしてゆくと細く括れた腰から丸みを帯びた美尻が現れた。
パンティを剥ぎ取り股間に手を滑らせると粘りを帯びた汁で濡れていて指を割れ目から挿入するとキュッと締め付けてくる。
息が上がって喘ぎ声が漏れてくると舐めたいとせがむ。
ベッドに移動し大の字に寝ると股間に顔を埋めてチンポを手でしごいてからゆっくり根元まで咥えてピストンを始めた。
舌使いが巧みで勃起したチンポから我慢汁が溢れると舌先で舐め回し吸い取られた。

オマンコを舐めたいと言うと、尻をこちらに向けて舐めてと言わんばかりに淫美なアワビを押しつけてきたので、両手で肉びらを広げて吸い付き音を鳴らしながら舐めてやると「感じる~」と喘ぎながらチンポにしゃぶりついて懸命に奉仕してくれるし、オマンコ周辺をよく見ると入口付近に[淫乱ぼくろ]が輝いていてセックス好きなんだろうと思えた。

「フィニッシュはどうするの?」と聞いてきたので、「入れてみたい」と言うとやんわり拒まれて騎乗位でスマタを始める美恵子。
慣れた手つきで肉びらにチンポを沿わせると自ら腰を前後させて押しつけてくるので、裏筋が気持ち良くてパンパンに膨張し美恵子のスケベ汁でチンポはヌルヌルで先端から我慢汁が…。
黒光した亀頭でクリトリスを擦ってみるとチンポを手でつかみ肉びらに這わせて腰をゆっくりと前後に動かしてきた。
カチカチに硬直したチンポの感触を確認して裏筋を肉びらの内側に押さえつけた美恵子は、小刻みに律動しながら快楽を求めているように思えた。

私は動きに合わせクリトリスを擦ろうと美恵子の腰を引き寄せた時、ヌルッとした感触がチンポを包み込んだ。
「気持ちいいよ」と囁くと、黙って首肯く美恵子…。
腰を突き上げ恥骨を密着しているとオマンコの熱い襞がチンポに巻き付いて収縮するので、腰を揺すって射精に向けまっしぐらに突き続けて「出るよ!!」と叫ぶと「だめ~っ」と腰を浮かせて抜いてしまった。
突如気を削がれてしまった私を見た美恵子は素早く手コキしながらピストンフェラしてくれて無事口内で射精すると全てを出し切るまで咥えてすべて飲み干してくれた。

その後は入浴して残り時間をベッドで密着していたら、美恵子から「もう一回しよ」と誘われ69へ。
目の前のいやらしいオマンコを舐め、チンポをしごかれてすぐにでも挿入したい衝動にかられた。
私は美恵子に覆い被さり「これが欲しいのか!?」とチンポでクリトリスを叩くと、小声で「入れて!」足を絡めてきたので遠慮なくズブリと一気に奥まで挿入した。

腰を振るとすぐに先程の快感が襲ってきて我慢汁が溢れてくるのが分かる。
くびれ腰を両手でしっかり掴んでグラインドさせながら激しくピストン運動に集中していたら、美恵子の喘ぎ声も大きくなり急に射精感が込み上げて堪えきれずに「ピュッ」と発射するも、バレてないか不安に感じながら残り汁を漏らさないようにそのままピストンを続けていたらすべてを中で放出していた。
時間もなかったので慌ただしくシャワーを浴びているとオマンコからさっきのスペルマが…。

その日はなに食わぬ顔でサヨナラしたが気掛かりだったので翌週に指名して再会した。
先日の中出しを謝ろうとしたら、「私も気持ち良かったから…」と許してくれ、この日は美恵子から中出しをせがまれ時間延長で何度もオマンコへ注ぎ入れた。
帰りにチップを渡すと今後も指名してと言われ定期的に遊んでいる。

中出しされた夜は旦那に濃厚フェラでサービスしている美恵子とはしばらく継続していくつもりです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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