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投稿No.7007
投稿者 吉岡 (39歳 男)
掲載日 2018年5月26日
久しぶりにデリヘルで遊んだら当たり嬢に出会えたので初投稿します。

先週末は休日出社で昨日と今日は振替休日。
昨日たまたま新宿に行く予定があったのでネットでチェックして30代の人妻を予約して昼過ぎに新宿へ。

見た目は明るい雰囲気の笑顔美人だったので少しラッキーな気分。
ホテルまで腕組みして話ながらあっという間に着くと満室で待たされることに。
待合コーナーでご挨拶のキスをされ、こっちも服の上からボディタッチ。
お互い気分が高まってきたところで部屋が空いたのでチェックイン。

お店に連絡する彼女にイタズラしながら服を脱がせると
「エッチねぇ、溜まってるの?」と言うなり「早く見せて~」とパンツを脱がされていきなりパックン!
みるみる増大するチンポに手コキしながらディープスロート。
舌使い方も上々ですぐに我慢汁が溢れてくると「我慢しないで出してね」と上目遣いで笑顔。
遠慮なく満タンだったザーメンを口内へ発射したら全部吸い取ると口を開けて白濁汁を見せてくれ、そのままゴックン。

私も彼女の両足を広げて薄い陰毛から顔を出しているクリトリスを舌で転がしながらしゃぶってやると大きな声で喘ぐ。
「オマンコいっぱい舐めて~」「すごく上手~」「あ~ぁ感じる~」「オチンチン舐めた~い」と連呼。
私が「スケベな女だな、今日はたっぷり気持ちよくしてやるからね」と言うと、「え~っ楽しみ~」と絶叫して私の頭を必死に押さえつけて腰を震わせている。

一回戦を終えてバスタイムに。
お湯が溜まるまでマットプレイをしたいというので、ローションまみれになって私の上で滑っている。
私がソープごっこをしようと言って
「たわし洗いやって!」
「どうやるの?」
「はい、腕に跨がって前後に動いて!」
「・・・・」
「じゃ次は壺洗いね!」
「え?気持ちよくなっちゃうわ」

しばらく楽しんでからお風呂へ入る。
向き合って抱っこしながらディープキス。
チンポを膣口に擦り付けて腰を動かしたら、ズッポリ挿入。
「入っちゃった!」
「入っちゃったね」
もはやオマンコの中はヌルヌル状態でマットへ移動して騎乗位で挿入するとスケベ汁が止まらなくて悩ましい喘ぎ声と一緒にピチャピチャと浴室内に響く。

風呂上りに二回戦目を開始。
鏡の前に立って膝まづかせてフェラチオさせる。
手を添えずさっきよりも深く咥えこんで嗚咽を漏らしながらピストンする。
「気持ちよくしてやるから好きなポーズをとってみて!」と言うと、プリんプリんの美尻を突き出してワンちゃんスタイルに。
肉ビラが濃いピンク色で濡れて広がっているのが卑猥だ。

「チンポがほしいか?」
「ズボズボ激しくしてぇ」
お望み通り括れた腰をつかんでいざ挿入。
ゆっくり動くと中で何かがうごめいている感じで、しだいにチンポを包み込んで吸い付いてきた。
ピストンするほどに裏筋に快感が走る。
偉そうなことを言った手前、すぐに逝くわけにいかないのでバックから座位へ、その後も立位、駅弁、騎乗位でハメまくり、最後は正常位で深々と突き刺してやる。
すると彼女から「一緒に逝こ~~」
「じゃ~逝くよ!」と激しくピストンしながら腰を引き寄せて子宮口付近で発射。
全部出し切るまでじっとしていると膣が収縮して残り汁を搾り取られた。

「ピルは飲んでるの?」と尋ねたら、飲んでたけど最近止めたという。
いつも中出しさせてるのか確かめたら、「オチンチンが硬くて美味しかったから」と答えた。
また舐めたいと見つめられ、次回の再指名を約束させられて別れた。

延長して出費も大きかったけど、愛嬌があって当たり嬢だったのでスッキリ大満足のデリヘルだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6994
投稿者 平田総菜店 (44歳 男)
掲載日 2018年4月27日
前回(投稿No.6993)の続きです。

2週間後 恵梨香を指名、奮発して180分でお願いしました。

恵梨香が到着するとシャワーも浴び抱きあい。
「会いたかったです!!」と嬉しい言葉。
今日は時間があるので最初から一緒に風呂に入る。
「今日は中だし駄目?」と聞くと
「内緒ですよ」と息子を恵梨香の中へ導かれ。
バックで息子を叩きつけフィニッシュ。
2週間分を入れ込みます。
「やぁだ~ドロドロ出てくる」
と笑いながらあそこを触り精子を掻き出し口に含みます。
その後ベットで2回、ソファーで立ちバックで1回の計4回出して終了です。

風呂に浸かりながら今度は私の身の上話です。
「結婚は?」「出張?」「出身は?」など矢継ぎ早に聞いてきます。
まぁ隠す事でもないので「バツイチだよ」「東京から転職で福岡に来た」「出身は埼玉だよ」と答え。
「以前はどんな仕事していたの?」「奥さんだった人どんな人?」とさらに聞かれ。
何も考えずペラペラ話す自分。
「アンティークの家具を販売する会社で働いていたよ」「奥さんは会社の部下。部下に手を出す悪い上司だよね(笑)」と話すと恵梨香は「ごめんなさい。先に上がりますね」と言い浴室を出ていきました。

自分も出ると恵梨香は服を着ていました。
先程までの恵梨香とあきらかに違います。
「何か気に障る事言ったかな?」と言うとうつむいたまま小声で「ひらっち…」と言いました。
「えぇ?」と思いながらも「今何か言った?」と聞くと「平田さんですよね」と。
間違いなく恵梨香は自分を知っています。
「あれ?もしかして東京のお店(風俗)で世話になった?」と聞くとボロボロ泣きながら「夕樹です…」と言いました。
思わず「はい???夕樹???えぇ!!!」と奇声を発してしまいました。
「本当に夕樹?」と聞き直してしまいました。
「うん。まさかこんな形で会うなんて…。信じられない」と泣き出し。
思わず自分も貰い泣きをしてしまいました。

店に頼んでいた時間、チェックアウトも迫っていたので一旦出る事に。
恵梨香(夕樹)は店に電話を入れ「すみません。女の子来ちゃったので早退させてください。罰金?わかりました」と言い電話を切りました。

その後天神に戻り食事でもと思いましたが、店の人が見ている可能性もあるので、タクシーを使って郊外まで移動。
車内ではお互い無言に近い状態。

とある街に着いて 適当な店に入り食事を取る事に。
そこでも無言状態。
頭の中はパニック。逃げ出したい。
その時夕樹が「電話して来ても良いですか?」と話してくる。
「うん」と答え、夕樹がいない間に酒を飲み干す。
でも酔えない…。

戻ってくると「まだ時間ありますか?」と小声で言ってきた。
「明日も休みだから大丈夫だよ。飲み明かすか?」と思っても無い事を言うと
「家には実家に泊まるから帰宅しないと伝えたので…」と言うので
「じゃあ飲むか!!」と言うと
「静かな所が良いです。出来れば二人っきりで」と言うので店を出てタクシーでラブホへ移動。

部屋に入り
「何か飲む?」と言うと
「ごめんなさい」と泣きながら謝ってくる。
「どうした?」と聞くと
「あなたと付き合っていたのに他の人とお泊りをして」と言ってきた。
「あぁ~もう忘れたよ(笑)気にする事ないよ」と伝える。
「別れた後もずっと好きだった。そして今も…」と言うので
「今のは聞いてない事にするよ。旦那さんに悪いだろ」と諭すように言った。
「優しい所変わってないね」と言われ
「だろう!!」と笑って答えるが複雑な気持ち。

ここから夕樹との会話が続きます。

夕樹:ねぇ聞いていい?奥さんだった人って…
自分:あぁ~うん。美里ちゃんだよ
夕樹:やっぱり。さっきの会話でそんな気がした
自分:まぁ別れた後に美里とばったりあって。そこからね
夕樹:美里さん元気?
自分:別れてから連絡してないからわからないなぁ
夕樹:お子さんは?
自分:あぁ…。居ないよ(嘘をつく)
夕樹:そうなんだ。転職したんだね
自分:あの仕事は長く続かないよ(ここでも嘘をつく)
夕樹:でもこんな形で会うなんて。もしかして私って気が付いて指名したの?
自分:そんなわけないじゃん。モザイクかかってるし(笑)
夕樹:そうだよね。でも今でも信じられない
自分:そうだね。
夕樹:私 この間似てるなと思ったよ。でもまさかね(笑)
自分:そうなんだ。今日指名しなければ気が付かなかったよね。ごめんね。嫌な思いさせて。
夕樹:そうやってすぐに謝るところも変わらないね。でも今日は謝らないでよ。

こんなやり取りの後、自分が夕樹に質問。

自分:ところで何で福岡に居るの?旦那さんの都合?
夕樹:私 出身北九州だもん。知らなかった?
自分:知らないよ。東京の子だと思ってたもん
夕樹:東京の大学入って方言直したからね
自分:そうか。あの後こっちに戻ってきたの?
夕樹:うん。まぁ2年前に帰ってきたんだ。旦那も北九州の人で同級生なんだよ。
自分:そっか。お互い色々あったね。まぁ旦那さんと上手くいっている様で良かったよ。
夕樹:上手くなんていってないもん(小声で)
自分:まぁ夫婦なんて色々あるよ。うちみたいに(笑)
夕樹:聞いて良い?男の人って子供欲しいもの?
自分:人によるんじゃない?
夕樹:そうなんだ…。女って子供作る道具なの?
自分:どうした?子供の事で上手くいってないのか?
夕樹:まぁね。旦那も、旦那の両親共ね。
自分:そうか。不妊治療とかしてるの?
夕樹:してない。と言うかしても意味ないし…。

その後 夕樹は泣きながら自分に抱きついてきました。
落ち着いたところで話を聞くと、夕樹は自分と別れた後会社を辞め、男性(私が浮気現場で見た学生風の男性)と同棲をしたそうです。
夕樹は結婚をするものと思い避妊をせず結果妊娠。
彼は学生でなく社会人だったようですが今は結婚出来ないと言われ堕胎。
そんな事を3回続け妊娠が難しい体になってしまったようです。
その事を彼に告げるとある日突然夕樹の前から消えたそうです。
その事で精神的に不安定となり実家のある北九州に戻って来て今の旦那と結婚をしたそうです。
旦那は夕樹が妊娠できにくい身体であることを知らないようです。
それに加え、旦那とのSEXは子供を作るだけの行為。
SEX好きの夕樹には不満なのだろう。
それに加え旦那の愛が感じられなくなり、彼の両親共うまくいかず。
別れたいと思いながらも一人で生活は無理と思い籍だけ入れているのだとか。

最後まで話を聞いた。
もしかしたら何かが起きるかもしれない。
でも 今更夕樹に気は無かった。
もう女はこりごりと思ったのだ。

気が付けば終電が終わっている。
どうする?と言うか夕樹は自宅に帰らないと電話している。そんな事知ったことか。
チェックアウトしてしまえばここでバイバイ出来る。

そんな事を考えていたら夕樹から「大丈夫だよ。ひらっちにはもう迷惑かけないから。でもね、もう店には電話しないで。他の人が抱かれたら寂しくなっちゃうからさ」
思わず「うん」と返事をしてしまう。
夕樹から続け様に「ありがとう。じゃあ朝までサービスしちゃおうかな」と笑顔で言われ。
流石に気が引けて「夕樹、俺は恵梨香さんにお金を払って抱かせて貰ったの。悪いけど不倫的な事はしたくないし、正直夕樹に気持ちも興味も無いよ」と言ってしまった。
夕樹は笑顔で「そうだよね。ごめんね」と言い「帰る準備するね。化粧してくるね」と言い脱衣所に走っていった。

可哀そうな事したかな?と思ったが不倫をされた経験から不倫はしたくないと思ったのだ。
その後思わぬ方向へ話が進みますが、続きは次回に。

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投稿No.6993
投稿者 平田総菜店 (44歳 男)
掲載日 2018年4月26日
皆さん大変ご無沙汰しております。
約3年前に投稿をさせて頂きました平田総菜店です。
美里との事で多数コメントを頂きましてありがとうございました。
質問も頂いてますが今となっては忘れたい過去ですので無返答をご了承ください。

この3年間色々あり書けずにいましたが気持ちの整理が出来ましたので書かせて頂きたいと思います。
長文、駄文となりますが宜しくお願いします。

美里と離婚後、私自身も会社を辞める事になりました。
美里との離婚が会社に知られ、別れた理由が妻の不倫と社内で知れ渡ってしまったのです。
(後から知ったのですが、美里が逆切れし復讐で社内の後輩に教え、噂を広めるようにしたようです)

その結果仲人を頼んだ部長の顔に泥を塗る結果となり左遷させられる事となりました。
その後知人の紹介で転職し福岡に行くことになりました。
全てを失い一からやり直すつもりで仕事に没頭しました。
結婚も恋愛もコリゴリと思い特定の人と付き合う事はしませんでした。

月に1,2回のデリヘル遊びが唯一の楽しみとなりました。
最初は若い子の店を利用していましたが、中々本番まで持っていけず、段々と人妻系へとシフトします。
人妻系はチップをあげれば本番までいけ、女の子によっては生+中出しもOKな時があります。

ミラクルが起きた日、いつもの様にお店のHPを見ると新人さんが入店されてました。
受付終了間際でしたが駄目元で電話すると60分なら行けるとの事で指名。

天神のラブホ待ち合わせで予約をし部屋で待機。
しばらくすると女の子が到着しました。
確か恵梨香と名乗っていた気がします。

挨拶もそこそこに時間も60分と短いので急いでシャワーに入りベットイン。
フェラされる前に
「今日お客様が最後なので生で良いですよ」
と嬉しいお誘い。
息子はビンビンでフェラを待ちます。
彼女は持参したスタバのカップの氷を口に含みフェラを始めます。
堪らない刺激と「夕樹もしてくれたなぁ」なんて思い出しつつも快楽へと進みます。

体の相性がとても良く、何度か息子を打ちつけるとあっという間にフィニッシュタイムが…。
「出そう」と囁くと「中に出して」と嬉しいお言葉。
遠慮なく出させて頂きました。

息子は硬いまま。
それを見て「もう一回行ける?」とのお言葉が。
「時間が迫っているよ」と伝えると「ちょっと待ってね」と恵梨香は携帯を手に取り店に電話。
「恵梨香です、今終了しました。店長すみません今日は直帰で良いですか?」と伝え電話を切る。

「お客さん、時間が許す限りしましょう」と言われ。
自分で言うのも何ですが、自分はSEXがうまくありません。
それなのにお誘い頂けるなんて気が良くなりますよね(笑)
結局3回出させて頂き、その日は終了です。

お風呂に入りながら当たり障りない会話をし。
恵梨香は旦那と旦那の両親と生活しているとの事。
子供は出来ず、旦那の両親から「子供は?」と言われ続け。
旦那は出張が多くSEXも月に数回で不満。
お小遣いも無くSEX出来るとデルヘリを選んだらしい。

休憩の時間が迫り急いでホテルを出て、別れ際名刺を貰いお別れをしました。

先が長いので 続きは次回に。

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投稿No.6990
投稿者 ラッキーフリーター (26歳 男)
掲載日 2018年4月22日
大学生の時アルバイトで美味しい思いをしました。

私は塾の講師とラブホの清掃員をしていました。
塾講師の同僚に仲間由紀恵に激似の講師がいました。
しかも、本物と違ってグラマーな体つきで、思春期の男子生徒のズリネタ間違いなし、な女性でした。

ラブホの清掃員をしていたとき、部屋の清掃を終えて待機場所に戻ろうとしたらお客様、こう言うときは隠れてやり過ごすのですが、ふ、と目に入ったのは先の仲間由紀恵さんでした。
狙ってたのに残念だなぁ、と思っていたら一緒に来てた男性が部屋のチャイムをならして、
「○○です。ご指名の女の子お連れしました。」
と、まぁ、デリヘルでした。

待機場所のパソコンをネットにつないで店名検索、出勤中の女の子を検索して仲間由紀恵さんらしき嬢を発見しました。
他人の空似かな、とも思いながらどうしても気になったのでバイト代をはたいて後日指名することに。
バイト先ではないラブホに入って、仲間由紀恵さんを指名、到着してドアを開けて対面したとき仲間由紀恵さんは明らかに驚いた表情を浮かべていました。

仲間「えーと、」
私 「驚いたなぁ、仲間先生がこんな仕事もしてるなんて」

と向こうが何も言えないのを分かって白々しい言葉を投げかけてみました。

仲間「そんなこと言ったら私先生だってこういの利用するんですね。」
私 「彼女いないですからねー」
仲間「秘密にしてもらえますよね?」

と懇願。

私 「えー、知って貰った方が稼げるんじゃないですか?」
仲間「偶然ならともかく知り合いに呼ばれるのはイヤなんで。サービスもしますから」
私 「まぁ、サービスしてもらえるなら秘密にしますよ」

仲間の服を脱がしにかかりました。
この時は正直本番できるかも、位のゲスな気持ちは有りました。

脱がして脱がされてシャワーすっ飛ばして全身リップからの生フェラとデリヘルならオーソドックスなサービスを受けて、良い感じに気持ち良くなってきたので仲間に、そろそろ、ね。と言うと私の上に跨がってきました。
ゴムをつける気配も無かったので、騎乗位スマタか、と思いきやニュルっと予想していなかった生合体!
えっ?えっ?となる中、仲間は私の上で腰を振っています。
初の生合体の気持ちよさに負けてあっさりと白旗宣言。
イきそうだとつげても仲間は関係無しに腰をふるのでそのまま中に発射しちゃいました。

それでも収まらず体を入れ替えて正常位の体勢に。
二回戦目もしっかり中出しさせてもらいました。

帰るとき
仲間「サービスしたから秘密の約束守ってくださいね」
って言われました。
が、ラブホから一緒に出てきたのを生徒に目撃されており、ヤったことは広まってしまいました。
携帯の写メに撮られていたので否定のしようが無かったのですが。

私の方はまぁ、正直に言ってもデリヘル呼ぶスケベ先生位で終わる話ですが、仲間はそうは行きません。
やむを得ず仲間は私と付き合ってると嘘をついてその場しのぎをしたそうです。

すぐ別れるというようにすれば良かったのですが、仲間が話を盛りすぎたせいでしばらくの間偽装カレカノとして過ごさないといけないような状況に。
その間、偽装カレシの報酬として週に一度ヤらせてもらえるように交渉、毎週中出しさせてもらいました。

この一件で、K2人、C5人に手を出すことになりましたが別の話なので割愛いたします。

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投稿No.6987
投稿者 フェラチスト (57歳 男)
掲載日 2018年4月15日
久しぶりのデリヘル遊びで新人の麻由美嬢との中出し体験です。

プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。

麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。

一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。

私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。

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