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26歳の看護師で、熊切あさ美に似た感じの子で、優しくておっぱいが大きくてエロかったから場内指名した。
セクキャバは抜きが無いから余計にムラムラしてきて、
「店が終わったらホテル行こうよ」と熱心に誘ったら、
「エッチだけは嫌だよ。食事して、ちゃんと優しくしてくれて、気が合えばいいよ」と言った。
「お?」僕はお金持ちでも、イケメンでもないので絶対無理なのかなと思ってたら、意外とイケそうな返事。
「女の子って、イケメンかお金持ち以外ダメなのかと思ってた」と言うと、最初の一言。
女も男くらい性欲があり、ムラムラが止まらない時もある。乱暴しない、性病なさそう、勝手に中出しとかしない優しい人なら、顔やお金は関係なく、一夜限りのセックスも全然アリだと言う。
特にエッチがうまそうな人は尚更だと言う。
ただ、軽い女とか、エッチだけの女みたいに扱われるのは傷つくから、ちゃんとデートしてからの自然な流れで。っていう風にして欲しいの。と、言う。
ほう、知らなかった。これは良いことを聞いた。
また、セクキャバやデリヘルはエッチが無い分、実は女の子も生殺しの寸止め状態で、最後は特にガツンとエッチしてイキたい気持ちが実は強いらしい。
「なんだ、客と同じ気持ちじゃん」僕は驚いた。まさにトリビアだ。
LINEを交換して、翌日、その看護師を食事に連れて行き、優しく扱い、ホテルでたくさんセックスした。
相当溜まっていたようで、激しく求めてきて、厚手のゴムをつけて三時間くらい頑張ってみたけど、僕が先にギブアップした。
彼女は何度もイッて満足してくれて、「また誘ってね」とスッキリした笑顔で帰っていった。
底抜けの性欲に驚いた。
やはり、看護師は本当にエロい子ばかりだ。
エロくない看護師を僕は知らない。
このトリビアを知ってから、デリヘルでもいつもは一番最初を予約していたけど、一番最後を狙うようになった。
最後の客だと、女の子も次を考えずにリラックスできるし、メイクの崩れを気にしたり体力の温存もしなくていいので、思いっきり相手してくれる。
最初の客は緊張もあるし、イクと疲れるから前半は気を張ってイカないように身構えるらしいが、後半やラストは、散々身体中いじられまくって敏感になってるし、生殺し状態で疼いているから、性欲が爆発しがちらしい。
このトリビアは本当で、デリヘルでもラストを狙うと、かなりの確率で本番させてくれたし、いつもより激しく感じてくれた。
一回もさせてくれなかった馴染みの子も、掲示板で絶対本番無理と言われている一番人気の子も、アソコを濡らして素直に股を開いた。
みんな、「ラストだからつい…特別だよ!今日だけだよ!絶対内緒だよ!」と口々に言っていた。
女子大生、若い子の店でそうなのだから、人妻店などに行くととんでもないことになる。
元々、人妻店は特濃サービスでどエロいお姉さんばかりだか、そのラストに入るや、とんでもないセックスになる。
パネル36歳のキレイ目な人妻を指名したら、28歳の独身が来た。
木下優樹菜によく似ている子で、「逆サバだね」と言うと、
若い子向けのデリヘルだと年上過ぎ、人妻店だと若すぎると言われる。中途半端な歳だから、逆サバしてるの。独身だし、子供もいないけど大丈夫ですか?その分一生懸命サービスします。と言う。
僕はフェチも拘りもないので、「全然いいよ」と答えた。
その子は本当になんでもしてくれて、しかも、一生懸命で濃厚で、根がエロかった。
そんな子が四人の男に何時間も散々身体をいじられて、舐められて、イケないままラストの僕まで来た。
まだどこも触ってないのに、アソコは濡れていた。
高級ソープ以上のサービスで徹底的に全身をねっとりと、アナルから玉から足の指まで丁寧に舐めてくれて、ストップと言うまで一生懸命に竿を咥えてくれた。
たまらずイキそうになり、御礼にこちらも電マとローターで責めてあげると悶絶しで海老反りしながら派手にイキまくった。
これはすごいと思い、
「一時間延長してあげるから生ハメしよ」と誘うと
「はい、ありがとうございます!」と笑顔で快諾。
従順で可愛いなー。と思い、思いっきり生でハメハメしました。
愛撫が長くて濃厚だったので、挿れたらすぐ出ちゃいそうだったけど、とりあえずハメると、トロトロに仕上がったアソコは締まりも良く最高。
お互いに興奮しながらパンパンして、騎乗位したがるから乗っけました。
嬉しそうに腰をぐいぐいしてアンアン言うので、もうイキそうだったけど、彼女を止めるのもヤボだから黙って中出ししました。
ものすごいあえぎ声で、すごいイキまくってたので、ま、大丈夫だろうと思って、どさくさに紛れて二回抜かず中出ししました。
ゼーゼー言いながら果て尽くしてしなだれかかってきた女を四つん這いにさせて、バックからハメて乳を揉みしだきながらケツを叩きながら中出ししました。
チョット乱暴にされるのが好きみたいで、興奮していたので、言葉責めもプラスしながら激しく突いてやると締まりが一層良くなり「中に出すよ!出すよ!」と叫びなから大量のザーメンを中出ししましたが、怒られるどころか終わった後にシャワーにも行かずにベタベタ甘えてきて自らお掃除フェラまてしてくれました。
シャワーを促しても、「寂しいから一緒にお願いします」
帰り際も「今日は本当にありがとうございました。また呼んでくれたらすごく嬉しいです」と御礼をして帰りました。
最高のセックスだったし、中出ししても大丈夫だったので、気に入って何回か呼びました。
オナニーもセックスもしないでトコトン溜めてから行きました。
もちろん、いつもラストで。毎回特濃生ハメ、全発中出しで最高のセックスを楽しんでいました。
次第に彼女がドMだと分かってきたので、首輪や手枷、足枷をして拘束プレイもしました。
椅子にM字開脚で拘束し、目を見ながらゆーっくり生で挿れて、抜いて、じらしてじらしてからガン突きして
「ザーメン中で出すぞ!中出しするぞ!」「中に出して下さいって言え!」と命令しながらハメて
「中出ししてください!」と叫ばせてから大量中出しするプレイが二人とも好きでした。
出した後は拘束したままお掃除イラマチオ。
終わったら三つ指つかせて
「中出ししてくださりありがとうございました」
と土下座させ、椅子に座る僕の足の指を舐めさせ、ストップするまで跪いてフェラさせ、頭を掴んでイラマチオ。
回復したらバックで生ハメ。
散々言葉責めして、
「中出しして下さい」
とまた言わせてから中出し。
頭を掴んでお掃除イラマチオ。
終わった後はイチャイチャしながら
「ゴメンね、痛くなかった?平気だった?」と撫で撫でしながらいたわり
「うん、今日も気持ちよかったです。いっぱい濡れちゃった」と言う彼女を抱きしめて、最後は正常位で恋人中出し。が毎回のパターンでした。
たまーに、その後のシャワーでもしゃぶらせて、勃ったらバックで中出ししました。
しばらくそんな最高のプレイを楽しんでいましたが、彼氏ができたらしく出勤がレアになったし、中出しNGになり、前ほど濃厚プレイもしてくれなくなったので今までの御礼を伝えてバイバイだね。と言いました。
すると、彼女はショックを受けて
「中出しはもうさせてあげられないけど、それ以外は何でもしますから、そんな悲しいこと言わないで下さい」
と泣きながら言うので、話し合った結果、生ハメで出すときは口かアナルに中出しすることになりました。
ただ、アナル未貫通だったので、ネットで調べながらほぐしたり、浣腸して綺麗にしたりしてローションと指でほぐしてアナル処女を奪い、中出ししました。
なかなかに気持ちが良く、痛がりながら健気に耐えながら僕の男根を受け入れる姿にゾクゾクして、また通うようになりました。
僕が予約する時は事前にアナルを洗浄しておくように命令して、他の客とは生ハメもアナルも絶対しちゃダメと躾けました。
残念ながら常連には毎回ゴムハメされているらしく、それは許してくださいと言われました。
一年くらい、月に二、三回呼んでそんなプレイを楽しみました。
毎回本当に気持ちよく、お互い満足できたので楽しかったですが、ある日、僕があまりに気持ち良くて、アソコの穴に中出ししてしまいました。
本当は抜いてアナルか口に挿れて出すんですが、抜きたくないくらいよくて、ま、いいか。と思ってアソコに中出ししました。
今まで散々してきたし、彼女も笑って許してくれたのですが、帰宅後サプライズで部屋に来た彼氏にパンツ脱がされた時にバレたみたいで、浮気を疑われてしまい修羅場になったそうで、以降ついにセックス全面禁止になり、ゴム着でも絶対させてくれなくなり、ついにサヨナラしました。
別れ際、「彼氏に捨てられたら、また慰めて下さい」と言ってLINEを教えてくれました。
「別れたらすぐLINEして」とお願いしましたが、何ヶ月も一度もLINEは無いままで。
諦め、忘れかけた頃に彼女から一通のLINEが届きました。
「結婚します!」と短く一言。
俺なんかにわざわざ報告しなくていいのに。
最初から最後まで本当に健気な子だなと思いました。
「幸せになれよ」と返してから彼女の連絡先を完全に削除しました。
部屋で一人、ウイスキーのグラスを傾けました。
「おめでとう」心の中で呟いて。
それはズバリ「童貞卒業」
25年間なぜか機会を逸していたので確実に卒業するため、「風俗」を利用することにした。
初めは「ソープランド」も考えたが、初体験は違うんじゃないかと思い「デリヘル系」で検索を開始した。
同世代なら若いほうがいいけど、いろいろな妄想を巡らせた結果「人妻or お姉さま」のジャンルで年は30才前後に絞り、地元からなるべく離れた地域にある店のホームページから女性のプロフィールを詳細に調べて候補を三人選んだ。
年は30才で【OL】【人妻】【フリーター】全員ややスリム系の明るい健康美人だが、悩んだ末に人妻のAさんと決めた。
《あとは実行あるのみ》日時を決めてホームページから予約を入れるとお店から確認メールが届いた。
いよいよ当日となり、朝一番に店に電話すると予約した女性との待合せ場所と時間の確認をして出陣準備に入る。
緊張するのでかなり早めに待合せ場所へ向かい、近所の喫茶店で時間を潰すことにした。
ちょうど5分前に待合せ場所で待っていると、周囲にもそれらしき男たちがちらほら…。
するとスマホに着信が入りAさんから丁寧なごあいさつ、それから可愛らしい声にホッとひと安心。
目印を教えると斜め前方から清楚な女性が近づいてきて名前を呼ばれた。
笑顔であいさつを交わすと、私の緊張を察し腕を組んでくれて体を密着しながらホテルに向かった。
チェックインして入室するとエロさを感じないオシャレな部屋で、私をソファに座らせるとAさんは店に連絡を済ませお風呂の準備を始めた。
Aさんは気を遣い私にいろいろと話しかけてくれ、徐々にフランクな会話ができるようになると、横にきて私に身を委ねてきた。
「一緒に気持ち良くなろうね」
と言われていたのでキスからスタート。
人妻の舌の感触と、だ液の交換に早くも興奮してチンポは早くも勃起している。
それを見たAさんはジーンズを脱がせてくれパンツの上から触ってくる。
私もAさんの服を脱がせてブラとパンティにして股間の割れ目に指を這わせるとわずかに湿り気を帯びていた。
「下着を汚すといけないから」
と言ってAさんが全裸になり69の体勢でチンポを咥えると、目の前に生のオマンコが陰毛に覆われて手の届くところにあった。
人妻にチンポを舐められていると思うだけで我慢汁が溢れて射精寸前だったが、必死に堪えて目の前の陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき舐め回していると、Aさんが騎乗位で跨がってきてスマタを始めた。
ビラビラが濡れて開いているのでチンポの上でよく滑り、更に強烈な快感が押し寄せてきて自分の腹上に精液をぶちまけてしまうとAさんはティッシュで拭き取ってくれ、お掃除フェラできれいにしてくれた。
~ここで入浴タイムに~
手のひらで全身を撫で洗いしてもらい、湯船でリラックスして互いの身の上話などもできていい雰囲気になってゆく。
風呂上がりにベッドでいちゃついていると今度は私から攻め始めた。
ベッドの横で仁王立ちで舐めてもらい硬く反り返ったチンポをじっと見ていたAさんがスマタへと誘う。
正常位で組み伏せて縮れた陰毛をかきわけオマンコを観察してみると、本物のアワビのようにビラビラが蠢いてチンポを欲しがっているかのようだった。
私はパンパンに張った先端部をそこにあてがいゆっくりとビラビラに押し付けるとツルッと雁首まで吸い込まれてしまい、慌てて引き抜くとAさんが
「入っちゃったみたいだね、どうだった?」
と聞いてきた。
私はAさんが無性に愛しくなって強引に唇を奪い舌を絡めると同時に、一気に根元まで挿入していた。
初めて味わったオマンコの中は熱くヌルヌルしていて、何かが動いている感じがするのでじっとしていても物凄く気持ち良かったことを覚えている。
無我夢中で腰を振り続けるとAさんも喘ぎ声が大きくなって
「いっちゃう、いっちゃう」
と連呼するため、チンポは限界に達し破裂しそうなほど膨張して熱くなってきた。
Aさんにキスをして
「最高です!」と伝えると、一瞬、目を見て
「一緒に逝こうね」と抱きつかれ……数秒後には今まで我慢に我慢を重ねて堪えてきたものを一気に開放した。
下半身からドクンドクンと脈打って流出していく感覚が、まるで夢の中にいるようだった。
全部出し終えるまでしばらく動かないでいると、チンポを包み込んでいる肉襞が収縮して全部吸い取ってくれているみたいだった。
自分の体液がAさんのものと混じり合い、なんとも言えないこの匂いとともに私の「卒業式」は終わった。
帰りにお礼を言って、
「Aさんが初めての人で良かったよ」
と話すと、別れ際に名刺を渡された。
その裏にはLINEの連絡先が記してあった。
風俗嬢の「アリサ」という女。
年齢は30歳、外見は清楚で派手さは一切ない。
話し方はおっとり&穏やかだが声が可愛らしい。
顔は好きな女優に似ていたが、プレイはいたって普通(従順なスタイル)で得意技がフェラチオと言うので早速実践してもらうと、優しくじっくり味わうような舐め方で男根が好きなんだとすぐに分かった。
上手だねと誉めてやると
「気持ちよくなってほしいの」
と言うなり激しく淫らな音を鳴らしてピストンを開始。
器用に動く舌を巧みに駆使してこちらの想像を超えるしゃぶりっぷりでいつまでも口から離さない。
話を聞いてみると旦那とはセックスレス。
フェラチオのみで一方的な奉仕らしい。
どうやらテクニックはそうして身に付いたようだ。
風俗はアルバイトで、平日の昼間はエアロビ教室の美人インストラクターとして生徒と汗を流している。
なので、内に秘めた性欲はそこで発散していたと打ち明けてくれた。
全裸にして隅々まで観察すると、細身だが程よく筋肉も付いていて細く括れた腰から丸みを帯びた美尻までの曲線は見事だった。
陰毛はナチュラルで手抜きではないが処理はしていない感じ。
仰向けにしてM字開脚の奥に顔を埋めて茂みに隠れている肉ビラを拡げて舐め回すと可愛い声を漏らし始めた。
細い指で包皮に埋もれたお豆を撫でているので舌先で転がすように舐めてやると腰を浮かせて顔に押し付けてきた。
皮を剥いてしばらく舐めてから抱き起こしてキスをする。
勃起した男根を握らせて
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷いて亀頭を指先で撫で回しているので、裏筋を肉ビラに這わせて腰を前後に動かすと彼女も同調するので
「気持ちいいの?」と聞くと震えた声で
「感じちゃうっ」と連呼しながら、必死にしがみついてくるので
「何が気持ちいいの?」と更に聞くと、
「この子が…」と男根を掴んできた。
その瞬間に先端が肉ビラを割って雁ポケットへ進入してしまい、
「この子が入りたいんだってよ」と呟くと
「いい子にしてね」とあっさり挿入を受け入れた。
第一関門を突破したので得意のフェラチオでさらに硬くしてもらい正常位でドッキングに成功。
しばらく生身を受け入れてない秘壺は嬉し涙が溢れ出たように肉襞が濡れていたが、それは俗にいう名器の「ミミズ千匹」だった。
極上の感触を味わいながら奥まで進入し、徐々にピストンを早めていくと男根に電気が走るのを覚え、同時に彼女も悲鳴のような絶叫で悶える。
「気持ちいいよ、逝きそうだよ」「中に出ちゃうよー」と声を荒げて激しく腰を振ると、
「だめぇ~、出来ちゃうからぁ」と強く拒み続ける。
しかし「感じちゃうっ」と連呼して抱きついてきた瞬間、アクメに達して膣収縮が激しくなり物凄い射精感に襲われたので、咄嗟に引き抜き腹上に発射した。
この時はお掃除フェラのあと一緒に風呂に入って時間終了。
なぜか気になっていたので、一週間後に再び彼女を指名すると喜んでくれて前回の「生」セックスを思い出してるように積極的に即尺を始めた。
その後は獣のように体位を変えては交わり、ついに「ミミズ千匹」に堪えきれず【中】で果ててしまうと…「どうしよう?」と不安を隠せない彼女を見て愛しさを感じた。
アフターピルの説明をして帰りに付き添うことを確約して納得させると、安心した彼女は再び快楽を求めて売女となった。
その後、彼女は風俗嬢を辞めて一児を出産したが、結局手放せずにセックスフレンドとして調教し続けた結果、今は都合の良い肉便器として付き合っている。
旦那も薄々感付いていると思うが、何も言われず夫婦関係は悪くない、というより良好になったという。
もうこの嬢とは数年のお付き合いです。
ここ最近はお店と店外のお付き合いです。
初めて出会ったのは某デリヘル店。
好みの巨乳ってだけで呼んでしまった・・・・・・
後でいろいろな口コミサイトで叩かれている嬢だと知りました。
最初にお会いした時には何処にでもあるお店の嬢さんでプレイもいたって普通でした。
でもなぜか惹かれた私がいました。
数回、お店で遊んだときにエッチをお願いしたところ
「前からその言葉を待っていた」
っと言われました。
その言葉に燃えてしまいそのままエッチしてしまいました。
何も考えずそのまま中だししてしまいました。
その時にこれで終わったなって思いましたね。
店にも出禁になるだろうと思ってました。
実際、この先約一年間は予約が取れなかったですから・・・・・・
諦め半分で予約したら取れた時には驚きました。
久しぶりに会ってお互いにもえてしまい90分で3回も中だししてしまいました。
アドレス交換もしてこれからは予約も取りやすくなると思った際に嬢の旦那さんの転勤で県外に引っ越すことに・・・・・・
今度こそ終わりと思ってましたが嬢が里帰りの際に会っては中だしエッチ・・・・・・・・
この関係が数年ありこの間に嬢は妊娠もありました。
産んで嬢の娘さんの子供として育てています。
今は旦那とも離婚して地元に戻りデリヘル嬢として元気に働いています。
私とは同棲していますので家で中だしの日々です。
今、私の妻の不倫で離婚調停中ですので離婚が成立したらこの嬢と籍をいれます。
そしたらこの嬢も店を辞めます。
このような話は無いと思っていました。
僕自身、やきもち焼きなので嫁や彼女が他の人とエッチすること自体今でも許せないはずなのに・・・・・・
エッチに関してはいたって普通なのでここでは詳細はカキコしていません。
僕は気が弱く、風俗へ行っても怖くて生挿入も中出しもしたことがありません。
また、容姿が悪いせいか、風俗嬢にも嫌がられることが多いです。
その僕が惟一、報復というかささやかな復讐をした話があります。
これが「中出し」といえるかどうかはわかりませんが、まあ聴いてやって下さい。
その日呼んだ女の子は、菜々緒似のスタイルのいい子で、ラッキーと思ったのですが性格は最悪でした。
ドアを開けた瞬間チッと舌打ちをし、明らかに嫌そうな顔をしてましたが、風俗では滅多に見られない美女だったので、我慢することにして部屋に招き入れました。
この娘を仮に「菜々緒」と呼びます。
こんなきれいな娘に生で入れたら、どんなに気持ちがいいだろうと思いましたが、彼女はまるでその気がないようで、キスをすることすら露骨に嫌がっていました。
シャワーを浴びるために裸になると、真っ赤な上下の下着は絹のような白い素肌とあいまって、ため息がでるほどきれいでした。
それだけで僕の下半身は痛いほど勃起してましたが、菜々緒はそれを見ることすら迷惑のように、形だけ流してさっさとバスルームを追い出すと、自分は長いこと出て来ません。
だからその間、僕はその間ベットの中でひとり、この菜々緒似の美女とのいとなみをあれこれ想像するしかなかったのです。
いくら払ってもいいから、ゴム付きでもいいからやらせてとお願いしましたが、菜々緒はうすら笑いを浮かべて、
「ごめん。そういうの、マジ無理だから」
と言うばかりです。
それどころかフェラすら、
「無理、無理」
と断ってきました。
さすがに腹が立ったのですが、スタイルのいい菜々緒のGカップは余裕でありそうな乳房や、くびれたウエストを舐めまわすのに夢中になると、次第に怒りを忘れてくるのは哀しい性でした。
菜々緒の長くてすべすべとした内ももの間に顔を突っ込んで、きれいなアソコに吸い付き、執拗に舌を出し入れしていると、不意に張りのある太ももを震わせて、僕の頬を強く締めつけてきました。
どうやら軽くイッたようでしたが、菜々緒はブサイクな僕の舌で達したのが余程気に食わなかったのでしょう。
「時間ないから、さっさと抜いて」
と言って、僕のチンコを猛烈な勢いでしごき始めました。
ショッキングピンクのマニキュアを塗った細くてきれいな指が、自分の愚息をしごいている光景に興奮して、悔しいことにあっという間に果ててしまったのです。
菜々緒は自分の指についた僕の精液を、まるで汚いものを扱うようにテッシュで拭きながら、最初と同じようにバスルームに閉じこもって、長いあいだ出てこなくなりました。
興奮が冷めると、沸々と怒りが込み上げてきました。
お客を何だと思っているんでしょう。
何とか仕返しをしてやりたいと思っていると、ふと脱ぎ捨てられた真っ赤なパンティーに目がいきました。
足回りにレースの襟が付いたビキニタイプのパンティーですが、こんなに小さなものが彼女のプリンとした美尻に張り付いているのかと思うと、また興奮してきて思わず股間のあたる部分を鼻先に押し付けて、匂いを嗅いだりしてしました。
そのうち、再度勃起してくると、悪魔のような考えが頭をもたげてきます。
バスルームの気配を探って、してしばらく出てこないことを確認すると、真っ赤なパンティーの股間にあたる部分で自分の勃起を包み込み、猛烈な勢いでしごき始めたのです。
菜々緒似の美女のアソコに密着している部分に、自分自身を擦りつけている感覚に興奮して、あっという間に今日二回目の射精を、彼女のパンティーの大事な部分に出してしまいました。
そのままパンティーの底で股間を包むように拭き取ると、粘り気の多い僕の精液は、たっぷりとパンティの底に塗りつけられてしまうのです。
その後、パンティーを戻して何気ない振りをして着替えていると、何も知らない菜々緒はバスルームから出てきて下着を着け始めました。
僕は彼女のパンティーが、そのかわいい股間に触れる瞬間を食い入るように見つめていました。
菜々緒はそんな僕の視線に気づきもせず、精液のベットリとこびり着いた底の部分を自分のアソコに擦りつけています。
それを目にした時、僕の興奮はマックスに達しました。
口と口とのキスすら拒んだ彼女が、僕の精子と下の口でキスをしているのです。
ネチャっとした精液の感触に違和感を感じたのか、菜々緒はしきりにパンティーを気にしてあれこれポジションを直しています。
その度に僕の精液のたっぷりと染み込んだパンティーの底が、自分の股間の割れ目にめり込むように擦りつけられるのも知らないで。
その時、突然菜々緒の携帯が鳴り出しました。
菜々緒は真っ赤なパンティーに包まれた、その大きな美尻を僕の方に向けて、電話の相手と話し始ましためた。
お店から終了の時間を告げる電話だと思います。
電話の相手とは仲がいいのでしょう。
お客である僕のことを忘れて、キャッキャと話に夢中になっています。
その度に美尻がゆれ、ますますパンティーは割れ目に食い込むようです。
そのエロい光景に我慢ができなくなり、僕はいきなり手を菜々緒のパンティーの股間に押し付けると、精液のこびり着いた布切れを割れ目の奥に突っ込むように押し付けました。
彼女の淫口は開いていました。
僕の舌によるしつこい責めがかなり効いていたせいでしょう。
それを嫌がって、シャワーでアソコをしつこく洗ったためかも知れません。
そこに押し込まれた僕の精子は、確実に菜々緒似の美女の膣内に注ぎ込まれてしまいました。
めちゃくちゃ興奮した瞬間でした。
次の瞬間、
「ひッ」
という叫び声と共に、僕の頬はもの凄い勢いで張られていました。
彼女が鬼のような形相で睨んでいます。
「どうした?」
携帯の相手が叫んでいます。
「何でもない。すぐに出るわ。それからこいつ、出禁にして」
そう言うとピッチリしたジーンズを履いて、慌ただしく部屋を出て行きました。
形のいいピップにぴったりとフィットしたジーンズは、膣内に染み込んだ僕の精液の流出を防いでくれることでしょう。
出禁にはなりましたが、僕は十分に満足でした。
こんなことで彼女が僕の子供を孕むとは思えませんが、菜々緒似の美女が僕の精子で妊娠するさまを想像して、今夜もひとりで自慰に励むのでした。
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