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投稿No.6909
投稿者 K兄貴 (32歳 男)
掲載日 2018年2月03日
押忍!!
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。

俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。

ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。

俺  「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺  「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」

そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。

変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺  「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」

俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。

LINEで
俺  「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」

そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…

そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。

変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・

帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・

俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。

俺  「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」

大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。

イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。

洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。

変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺  「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺  「やれ」

そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。

攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。

出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。

次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…

変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」

そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・

ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。

変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」

あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく

俺「さあ、だしちまえ」

目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。

さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。

変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」

肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。

俺「俺も出すぞ!!」

ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!

アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。

風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。

俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」

俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。

変態雌「ああああああぁ!いきそう!」

だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。

俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン

いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。

俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン

変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。

俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」

そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう

俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」

変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。

俺「おらっ!!」

ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。

変態雌「!!!!!んん!!!!!」

声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。

次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び

変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」

変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく

俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」

変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。

俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」

そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると

変態雌「んほぉぉお!」

自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。

変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」

変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。

だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。

俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」

俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。

俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」

そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。

変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」

俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。

俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」

……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク

尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。

何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。

俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」

そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。

俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」

痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。

お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…

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投稿No.6907
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月01日
「性欲のない女なんていないよ」セクキャバで指名した女の子から聞いた。
26歳の看護師で、熊切あさ美に似た感じの子で、優しくておっぱいが大きくてエロかったから場内指名した。
セクキャバは抜きが無いから余計にムラムラしてきて、
「店が終わったらホテル行こうよ」と熱心に誘ったら、
「エッチだけは嫌だよ。食事して、ちゃんと優しくしてくれて、気が合えばいいよ」と言った。
「お?」僕はお金持ちでも、イケメンでもないので絶対無理なのかなと思ってたら、意外とイケそうな返事。
「女の子って、イケメンかお金持ち以外ダメなのかと思ってた」と言うと、最初の一言。
女も男くらい性欲があり、ムラムラが止まらない時もある。乱暴しない、性病なさそう、勝手に中出しとかしない優しい人なら、顔やお金は関係なく、一夜限りのセックスも全然アリだと言う。
特にエッチがうまそうな人は尚更だと言う。
ただ、軽い女とか、エッチだけの女みたいに扱われるのは傷つくから、ちゃんとデートしてからの自然な流れで。っていう風にして欲しいの。と、言う。
ほう、知らなかった。これは良いことを聞いた。

また、セクキャバやデリヘルはエッチが無い分、実は女の子も生殺しの寸止め状態で、最後は特にガツンとエッチしてイキたい気持ちが実は強いらしい。
「なんだ、客と同じ気持ちじゃん」僕は驚いた。まさにトリビアだ。

LINEを交換して、翌日、その看護師を食事に連れて行き、優しく扱い、ホテルでたくさんセックスした。
相当溜まっていたようで、激しく求めてきて、厚手のゴムをつけて三時間くらい頑張ってみたけど、僕が先にギブアップした。
彼女は何度もイッて満足してくれて、「また誘ってね」とスッキリした笑顔で帰っていった。
底抜けの性欲に驚いた。
やはり、看護師は本当にエロい子ばかりだ。
エロくない看護師を僕は知らない。

このトリビアを知ってから、デリヘルでもいつもは一番最初を予約していたけど、一番最後を狙うようになった。
最後の客だと、女の子も次を考えずにリラックスできるし、メイクの崩れを気にしたり体力の温存もしなくていいので、思いっきり相手してくれる。
最初の客は緊張もあるし、イクと疲れるから前半は気を張ってイカないように身構えるらしいが、後半やラストは、散々身体中いじられまくって敏感になってるし、生殺し状態で疼いているから、性欲が爆発しがちらしい。
このトリビアは本当で、デリヘルでもラストを狙うと、かなりの確率で本番させてくれたし、いつもより激しく感じてくれた。
一回もさせてくれなかった馴染みの子も、掲示板で絶対本番無理と言われている一番人気の子も、アソコを濡らして素直に股を開いた。
みんな、「ラストだからつい…特別だよ!今日だけだよ!絶対内緒だよ!」と口々に言っていた。

女子大生、若い子の店でそうなのだから、人妻店などに行くととんでもないことになる。
元々、人妻店は特濃サービスでどエロいお姉さんばかりだか、そのラストに入るや、とんでもないセックスになる。
パネル36歳のキレイ目な人妻を指名したら、28歳の独身が来た。
木下優樹菜によく似ている子で、「逆サバだね」と言うと、
若い子向けのデリヘルだと年上過ぎ、人妻店だと若すぎると言われる。中途半端な歳だから、逆サバしてるの。独身だし、子供もいないけど大丈夫ですか?その分一生懸命サービスします。と言う。
僕はフェチも拘りもないので、「全然いいよ」と答えた。

その子は本当になんでもしてくれて、しかも、一生懸命で濃厚で、根がエロかった。
そんな子が四人の男に何時間も散々身体をいじられて、舐められて、イケないままラストの僕まで来た。
まだどこも触ってないのに、アソコは濡れていた。
高級ソープ以上のサービスで徹底的に全身をねっとりと、アナルから玉から足の指まで丁寧に舐めてくれて、ストップと言うまで一生懸命に竿を咥えてくれた。
たまらずイキそうになり、御礼にこちらも電マとローターで責めてあげると悶絶しで海老反りしながら派手にイキまくった。
これはすごいと思い、
「一時間延長してあげるから生ハメしよ」と誘うと
「はい、ありがとうございます!」と笑顔で快諾。
従順で可愛いなー。と思い、思いっきり生でハメハメしました。
愛撫が長くて濃厚だったので、挿れたらすぐ出ちゃいそうだったけど、とりあえずハメると、トロトロに仕上がったアソコは締まりも良く最高。
お互いに興奮しながらパンパンして、騎乗位したがるから乗っけました。
嬉しそうに腰をぐいぐいしてアンアン言うので、もうイキそうだったけど、彼女を止めるのもヤボだから黙って中出ししました。
ものすごいあえぎ声で、すごいイキまくってたので、ま、大丈夫だろうと思って、どさくさに紛れて二回抜かず中出ししました。
ゼーゼー言いながら果て尽くしてしなだれかかってきた女を四つん這いにさせて、バックからハメて乳を揉みしだきながらケツを叩きながら中出ししました。
チョット乱暴にされるのが好きみたいで、興奮していたので、言葉責めもプラスしながら激しく突いてやると締まりが一層良くなり「中に出すよ!出すよ!」と叫びなから大量のザーメンを中出ししましたが、怒られるどころか終わった後にシャワーにも行かずにベタベタ甘えてきて自らお掃除フェラまてしてくれました。
シャワーを促しても、「寂しいから一緒にお願いします」
帰り際も「今日は本当にありがとうございました。また呼んでくれたらすごく嬉しいです」と御礼をして帰りました。

最高のセックスだったし、中出ししても大丈夫だったので、気に入って何回か呼びました。
オナニーもセックスもしないでトコトン溜めてから行きました。
もちろん、いつもラストで。毎回特濃生ハメ、全発中出しで最高のセックスを楽しんでいました。
次第に彼女がドMだと分かってきたので、首輪や手枷、足枷をして拘束プレイもしました。
椅子にM字開脚で拘束し、目を見ながらゆーっくり生で挿れて、抜いて、じらしてじらしてからガン突きして
「ザーメン中で出すぞ!中出しするぞ!」「中に出して下さいって言え!」と命令しながらハメて
「中出ししてください!」と叫ばせてから大量中出しするプレイが二人とも好きでした。
出した後は拘束したままお掃除イラマチオ。
終わったら三つ指つかせて
「中出ししてくださりありがとうございました」
と土下座させ、椅子に座る僕の足の指を舐めさせ、ストップするまで跪いてフェラさせ、頭を掴んでイラマチオ。
回復したらバックで生ハメ。
散々言葉責めして、
「中出しして下さい」
とまた言わせてから中出し。
頭を掴んでお掃除イラマチオ。
終わった後はイチャイチャしながら
「ゴメンね、痛くなかった?平気だった?」と撫で撫でしながらいたわり
「うん、今日も気持ちよかったです。いっぱい濡れちゃった」と言う彼女を抱きしめて、最後は正常位で恋人中出し。が毎回のパターンでした。
たまーに、その後のシャワーでもしゃぶらせて、勃ったらバックで中出ししました。

しばらくそんな最高のプレイを楽しんでいましたが、彼氏ができたらしく出勤がレアになったし、中出しNGになり、前ほど濃厚プレイもしてくれなくなったので今までの御礼を伝えてバイバイだね。と言いました。
すると、彼女はショックを受けて
「中出しはもうさせてあげられないけど、それ以外は何でもしますから、そんな悲しいこと言わないで下さい」
と泣きながら言うので、話し合った結果、生ハメで出すときは口かアナルに中出しすることになりました。
ただ、アナル未貫通だったので、ネットで調べながらほぐしたり、浣腸して綺麗にしたりしてローションと指でほぐしてアナル処女を奪い、中出ししました。
なかなかに気持ちが良く、痛がりながら健気に耐えながら僕の男根を受け入れる姿にゾクゾクして、また通うようになりました。
僕が予約する時は事前にアナルを洗浄しておくように命令して、他の客とは生ハメもアナルも絶対しちゃダメと躾けました。
残念ながら常連には毎回ゴムハメされているらしく、それは許してくださいと言われました。

一年くらい、月に二、三回呼んでそんなプレイを楽しみました。
毎回本当に気持ちよく、お互い満足できたので楽しかったですが、ある日、僕があまりに気持ち良くて、アソコの穴に中出ししてしまいました。
本当は抜いてアナルか口に挿れて出すんですが、抜きたくないくらいよくて、ま、いいか。と思ってアソコに中出ししました。
今まで散々してきたし、彼女も笑って許してくれたのですが、帰宅後サプライズで部屋に来た彼氏にパンツ脱がされた時にバレたみたいで、浮気を疑われてしまい修羅場になったそうで、以降ついにセックス全面禁止になり、ゴム着でも絶対させてくれなくなり、ついにサヨナラしました。

別れ際、「彼氏に捨てられたら、また慰めて下さい」と言ってLINEを教えてくれました。
「別れたらすぐLINEして」とお願いしましたが、何ヶ月も一度もLINEは無いままで。
諦め、忘れかけた頃に彼女から一通のLINEが届きました。
「結婚します!」と短く一言。
俺なんかにわざわざ報告しなくていいのに。
最初から最後まで本当に健気な子だなと思いました。
「幸せになれよ」と返してから彼女の連絡先を完全に削除しました。
部屋で一人、ウイスキーのグラスを傾けました。
「おめでとう」心の中で呟いて。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6866
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月23日
大学一年の時にアパートの駐車場で隣の奥さんが運転する軽自動車に轢かれました。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。

痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。

当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。

轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。

翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。

旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。

お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。

奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。

ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。

しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。

「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。

信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。

奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。

髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。

僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。

白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。

メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。

なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。

それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。

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投稿No.6765
投稿者 にゃんたま (53歳 男)
掲載日 2017年9月20日
熟年婚カツは、条件悪いおっさんには、すぐに行き詰まりました。
若い子はもとより、ブサイクなオバさんにまで相手にされない現実。
やはり男は稼いでなんぼなんでしょうか。

で、そんなとき外人の婚カツパーティーに誘われていきました。
外人と言っても、ブロンドの白人はいません。
アジアの貧しい国からやってきて、入管に引っ張られそうな労働を強いられている人たちです。
さすがに、法に抵触してるひとはいませんが、ギリギリのところにいる人と言うのはわかります。

そんな危なっかしい人とでも結婚したいのかって?
だって彼女たちは、若いんです。
20代前半がほとんどでした。

そこで出会ったのが、リン23歳。
地方都市の中華料理屋で働いてました。
日本語は多少できるけど、細かい話はダメ。
見た目は田舎臭いけど、よくみると二重の目、背が高いからスタイルもまあまあ。

スマホで動画をみせながら、二次会に誘いました。
酒を飲ませましたが、
「酔わせてナニする?したらあかんよー」
と少し怒り気味の返事。
なんでもセックスしたら、成婚と見なされ、成婚料が発生するのだとか。
成婚料100万円!

それでも可愛いね、好きだよを連発してキスをした。
もちろん拒絶されるのを覚悟で、軽く口をつける程度だったが舌を絡ませてきた。
しかも上手!
っていうか、地味な外見なのに風俗嬢か?って思うほど。

思わず手が胸を弄る。
んーんー言い出したので、止めろとか言うのかと思って口を離したら、喘ぎだした。
顔は真っ赤。
「ホテル行く?」ときいたら
「結婚してくれるの?」と聞かれた。
「おっけーおっけー」といい加減に返事をしたが、リンはマジに捉えたのだろう。
涙目になって「嬉しい」と言われた。

ホテルに着いたら、キスしながら服を脱がせ、風呂にも入らずチン子を顔の前につきだすと食べるように咥え出した。
かみ切られるかも?と思うほどの乱暴な所作だったが、唾液たっぷりに頬張ってくれたので気持ちヨカった。

でも、それもそこそこに口から引き抜き、正常位の体勢で足をもちあげ、俺の肩に乗せてから一気についた。
その瞬間からワーワー煩い。
中国語だか韓国語だかよくわからない言葉で、ずっと叫び続ける。

四つん這いにさせて、バックで突く。
不明な言語から、あーあー、あ、あ、あ、あ、に変わった。

バックしながら挿入部をみると、自然とアナルに目がいく。
ふと思いつきで、小指をいれてみた。
ヌルっと入る。
リンも気づかないみたいだ。
人差し指に変えてみる、それも気づかない。

では、と思いマン汁をたくさんアナルに塗りつけチン子をあてがう。
すると、何というのか骨盤が開くような感じがあり(出産ってこんな感じ?)
チン子はリンのアナルに吸い込まれた。
キツイ、でもきもちいい。

そこで気づいたのかリンが暴れだす。
でも構わず、つく。
もう何言ってるかわからない言語をさけびながら、リンは突っ伏していた。

ふと、足の方に冷たい感触。
潮ふいてやがる。
いや、ションベンか!?
どっちでもいい、きもちいいんだから…

さすがに疲れたのでアナルからぬき、マン子に再突入。
体位を変えると、腰のあたりが、リンの潮で湿っていてヒンヤリする。
そのチョットした不快感で、早く終わらせたくなり、ピストンを早めた。

「中に出すよ!」とは言ったが、理解はできないだろう。
「@#&W%C#…」と言ったわけわかんない言葉を聞きながら、放出した。

もうそのときには、結婚する気マンマンになっていた。
その後数ヶ月くらいは会う度にやりまくっていたわけだが…
が、リンはビザが切れて不法滞在となり国に帰ってしまった。
しかもお互い、まだ、携帯番号しか知らなかったので、いつの間にか連絡がつかなくなってしまった。

いい娘だったなあ~。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.6762
投稿者 アナル紳士 (33歳 男)
掲載日 2017年9月17日
私が20歳の時に部屋からエロ本やAVが度々無くなる事があった。
しかし数日すると元の場所に戻ってくる。
我が家で男は私と父しかいないので、父がコッソリ持ち出して楽しんでいると思っていた。
年をとっても男はエロいもんだなと思い、あえて知らない振りして過ごしてました。

しばらくして、持ち出されるのはアナル物ばかりと言う事に気付きました。
他にも近親物、レイプ、SM、ロリ等あるのに…。
まさか父と母がアナルプレイを?と、おぞましい想像をしてしまい気分が悪くなりました。

しかしある日、持ち出す犯人が分かりました。
2歳下の妹でした。
父も母も私も黒髪で、母は背中の中程まであるロングヘア。
妹は茶髪で肩くらいの長さです。
その茶髪が1本AVのケースの中に挟まっていました。
よくよく探してみると何冊かの本の間にも挟まっています。
これは間違いないと思い妹の様子を窺う事にしました。
と言っても直接問いただすのではなく行動を観察する事にしました。

すると、私が部屋を離れた時に決まって妹が2階に上がっていくのに気付きました。
そして時間を置いて私が部屋に戻ると本やAVが無くなっていました。
足音を立てないように静かに妹の部屋に近付き聞き耳を立てます。
ゴソゴソと音がしますが何をしてるかまでは分かりません。
しかもまだ持ち出してから時間が経ってないので、さすがにオナニーしてないだろうと思いその場を離れました。

そして深夜、再び妹の部屋の前まで行き聞き耳を立てます。
ゴソゴソとした音に混じって微かに吐息が聞こえます。
少しだけドアを開けて中を覗くと…やっぱりオナニーしてました。
それもアナルとマンコの両方に指を入れてます。
我が妹ながらエロく育ったものだと変に感心してしまいました。

翌日、私は近親アナルプレイのAVを新たに購入してきました。
その中に1枚のメモを挟んで目の付く所に放置しました。

2日後の夜、狙い通り新作が持ち出されます。
そして深夜になってから妹が私の部屋にきました。

「あの…ゴメン…」
「ん?何が?」
「今まで勝手に借りて…」
「別に気にしてないよ。それより今回のはどうだ?」
「あの…良かったんだけど…あのメモ本気?」
「そう思ったからココに来たんじゃないのか?」

そう、メモには【この作品見て興味が湧いたら手伝うよ】と書いたんです。

「兄さんは妹のお尻に興味あるの?」
「アナルに他人も近親も関係ないだろう。妊娠する訳じゃないし」
「そりゃ妊娠はしないけど…」
「お前が嫌なら無理強いはしないよ」
「嫌って言うか…兄さんに見られるのは恥ずかしいって言うか…」
「じゃあ止めといた方が良い。今まで通りオナニーで満足してな」
「んな!?オナニーなんて…その…知ってたの?」
「この前部屋の前通ったら声が漏れてたぞ」

妹は顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。

少しの沈黙の後、妹は静かに私のベッドに座りボソッと呟いた。

「あの…自分でしか弄った事無いから…痛くしないでね…」

私は妹の横に座って頭を撫でて緊張をほぐす。
茶髪のくせに純と言うか、妙に可愛いと思ってしまった。
肩の力が抜けた所で妹をそっとベッドに押し倒して下着を脱がす。
最初から期待してたのか?すでにマン汁が糸を引いている。

「とりあえず身体をほぐすために舐めるよ」

私はアナルより先にマンコを舐めた。

「や!そこは違う!」
「分かってるよ。いきなりアナルじゃ緊張するだろ?」
「でも…」
「こっちでする訳じゃないんだから、リラックスして任せなさい」

妹は顔を腕で覆い隠して黙ってクンニを受け続ける。
かなり息が荒くなりピクピクと身体を震わせ始めた。
1回イケば緊張も抜けると思い丹念に舐め続けた。

「ふっ…!んん…!」

声が漏れると同時に腰を浮かせて硬直する妹。
次いでグッタリとして「ハア…ハア…」と息を乱す。
これで緊張も解けたはず。

「今度はうつ伏せになってお尻を持ち上げて」

妹は黙って頷き言う通りにする。
自分で弄り続けただけあって、アナルは結構解れているように見える。
石鹸の香りのするアナルに舌を這わせる。

「ん…!」

ビクッと腰を震わせ、アナルがギュッと締まる。

「力抜いて。痛くしないから安心しろ」
「違うの…いきなり舐めるからビックリしただけ」

妹は「ふ~っ」と息を吐きアナルからも力が抜けた。
やはり程よく解れて柔らかいアナルだ。
少し広げて中に舌を入れる。

「ふうっ…ふうっ…」

必死に声を我慢しているようだ。

「この位なら痛くないか?」
「大丈夫…ふぅん…気持ち良い…」

舌で解した後は指を入れてみた。
1本はすんなり入る。
2本目…少しきついが痛みは感じてないようだった。
さすがに3本は止めておこうと思ったら、妹からお願いされた。

「まだ平気だから…もっとかき回して…自分でも3本までは入れてるから」

それなら…と3本目を挿入。

「ふぅぅぅん!」
「おい。大丈夫か?」
「へ…平気ぃ…お願い…アソコも弄って…」

アナルに3本、マンコに2本指を挿入してグチャグチャにかき回した。

「ふぅっ…!あ…あぁん!…はっ…はっ…はっ…んん~!」

もはや声を抑えられないらしい。

「あまり大きな声出すと父さんたちに気付かれるぞ」
「だ…だってぇ…あはっ!自分で…するより!…気持ち…いいぃ…」

だらしないアヘ顔を隠す余裕も無くなり、涎とマン汁を垂らして喜ぶ。

「あ…あ…イキそう!ダメ!い…」

そこで私は指を全部抜いた。

「何で!?もうイキそうだったのに!」
「指で満足しちゃったら勿体ないだろ?」

私はパンツを脱いで反り立った15cm砲を見せつけた。

「うそ…何それ…!?」
「これをアナルに入れてみたいと思わないか?」
「AVの人より大きい…」
「これでアナルを突いて欲しくないか?指だけで良いのか?」
「…入るの?そんなの…」
「指が3本入るんだから大丈夫だよ」

妹は私の顔とペニスを交互に見ながらゴクッと唾を飲み込む。

「入れて欲しい…でも無理そうだったらすぐに止めてくれる?」
「大丈夫、すぐに止めて指で気持ち良くしてあげるから」
「じゃあ…お願い…」
「その前に口でしてくれ。濡らさないと痛いかもしれないだろ?」

口元に亀頭を押し付けると素直にしゃぶり始める。
しゃぶらせながらアナルに再び指を入れてかき回す。

「上手く出来てる?初めてだから良く分からなくて…」
「彼氏いないのか?」
「居たら彼氏に頼んでるよ」
「俺も実は初めてなんだ」
「その割には慣れてるような…」
「研究したからな」

お互いにクスっと笑い合い、和やかな雰囲気になった。

「それだけ濡らしてくれれば大丈夫だろう」
「優しくしてね」

マン汁をアナルに塗りアナルに亀頭を押し付ける。

「入れるよ」

グッと腰を押し出した瞬間アナルが締まった。

「それじゃ入れられないし痛くなるぞ。力抜いて」
「だって…オチンチン入れるの初めてで…」
「指を入れられると思えば緊張しないだろ?」

すると、ふっとアナルから力が抜けた。
再度腰を押し出していくと、意外とすんなりペニスが埋まっていく。

「今【亀頭】が完全に入ったぞ。痛いか?」
「ちょっとキツイけど大丈夫…」

更にズブズブとペニスを押し込んでいく。

「んぁぁ…凄い…指じゃ届かない所まで来る…」

遂にペニスが全部妹のアナルに入り込んだ。

「全部入ったぞ、どんな感じだ?」
「凄い…凄いよ…焼けた棒で串刺しにされてるみたい…」
「抜くか?」
「抜かないで!そのまま動いてみて」

ゆっくりペニスを引き出し、再び深く挿入する。

「入口が全部持って行かれそう…凄いよぉ…」
「気持ち良いか?」
「気持ち良い!兄さんは?」
「凄く気持ち良いよ」

あまり激しく腰を振らず、一定のペースで淡々と突き続ける。

「あ…あ…あ…良い…お尻でスルの気持ち良い…」

前に手を回して胸とマンコも同時に刺激してみた。

「あぁ!ダメ!そんなにされたら変になっちゃう!」
「声が大きいってば…さっきイク寸前だったんだろ?今度はイカせてあげるから」
「ダメダメ…声出ちゃう!あぁ!」
「枕に顔を埋めて抑えろって…父さんたちが来ちゃうぞ」
「ふぅ…ん!あん…あ…い…あ!」

枕に顔を伏せても漏れる声で喘ぎ続ける。

「イキ…イキそう…ダメ!もう…んんんん…」

妹が身体をビクビク痙攣させると同時に私もアナルの中に射精した。

ビュルッ!ビュビュー!ビュクッ!ドクドク…

「あぁ…中に兄さんのが入って来てる…熱い…」
「気持ち良過ぎて射精が止まらないよ」
「凄い沢山出てる…お腹タプタプになっちゃうよぉ…」
「アナルが妊娠しそうだな」
「プッ!あははは!いきなり何言い出すのよ!」
「はははは」

「ねえ…これっきりって事はないよね?」
「ん?お前が望むならいくらでも相手するぞ」
「ずっと?」
「ずっとだ。こんなに気持ち良い事止められないだろ?」
「だよね。じゃあこれから毎日してくれる?」
「望むところだ」

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カテゴリー:近親相姦
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