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20才で結婚、30才時には子供が二人。
私は主人とコンビニを経営していました。
主人が、深夜勤務で、私が昼の勤務。
31才の過ぎたころから毎日あったセックスも、週に2回、それが、月に2回、年に数えるほどに…欲求不満が、たまる一方で、毎日オナニーで自分を慰めていました。
私は150cm、38㎏、小柄で、少し安室奈美恵に似てると言われてました。
30才を過ぎてもよくナンパされていました。20才くらいに見られている事が、ほとんどようでした。
「これでも人妻。主人も子供もいます!!」と断っても誘う男性が多かったですね。
欲求不満の為に毎日オナニーが日課になっていた私は、お店2階の家に住んでいました。
深夜主人が、出勤して、0時くらいにシャワーを浴びて、アソコにシャワーをあてて、クリトリスを指で撫で、もう片方の手で1本、2本、と指を入れ、大きく膨らんだクリトリスを激しくして逝ってしまいます!!
それから寝室に行って、ローターをクリトリスにあてながら、バイブをアソコに出し入れして逝ってしまいます。
時には、主人の為に買ったベビードールを着けて、真っ赤な乳首が、出ているブラジャーにおそろいの真っ赤パンティ、アソコが穴が開いているパンティを着けて、(主人とは一度も使えてないけど)オナニーをしていました。
ある日深夜のバイトの子がトイレを、2階の家に借りに来ていたのに気づかず、鍵をかけ忘れていたようで、私の寝室の一部始終を見られ、携帯で撮られたようで、何回か私は撮されて、時には、私が逝ってしまい、そのまま寝てしまった時には、何も着けていない私の裸を撮られ、足を開かれ、アソコのアップまで撮られていました。
ある日深夜のバイトの子が相談があるんでと言われて、2階の家に呼んだら、主人が、いるところではと言われて、言い出しにくいこともあるかなとおもい、仕事が終わった彼の車の中で聞くことに…するといきなり、
「前から奥さんが好きでした!!」
と抱きしめられ、キスされ、
「ダメよ!!私には主人いるでしょ!!」
そう言うと、彼は携帯を再生させ、
『アッ~、ダメ~!!、逝く~もっと、もっと、奥まで突いて~!!逝く~!!逝く~!!オマンコ気持ちいい~!!』
と絶叫する私の映像でした。
「いつの間に!?消して!!」
そう言うと、
「まだあるよ!!」
そう言って、再生したのは、私の逝ってしまって、何も着けていない私の裸の映像でした。
足を開かれ、アソコのアップまで。
指でアソコを開かれ、私のアソコの中まで撮されていました。
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われ私はこの日から彼の言いなりに。
この日彼の家に連れていかれ、離れになっている彼の部屋に、私は下着姿にされ、また撮影されながら来ている服を脱ぎました。
「今日は黒なんだ!!」
この日は私は黒のおそろいの下着を着けていました。
パンティはサイドが 紐でした。
彼はもう全裸で彼のアソコは主人の倍以上もありそうで大きく、太く、天を向いていました。
思わず、「スゴい!!」声が出ていました。
ネットに流されるのがイヤで、私は生まれて初めてフェラして顎が外れそうなくらいでした。
頭を押され喉奥まで入れられ、何度も繰り返され、
「ウッ!!逝く!!出すぞ!!全部飲めよ!!」
そう言って彼は私の喉の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
生まれて初めてのフェラで、生まれて初めての精子を飲まされた時でした!!
生臭く大量の精子で気持ち悪く、吐きそうに、
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われて私は無理やりドロドロした濃い精子を飲み込みました。
後から後から彼のアレから出てくる精子を必死で吸い続けて飲み込みました。
30才を過ぎた31才の何日か前でした。
彼は20才で、言われるまま、彼のアレを先から根元まで舐めさせられ、顎が外れそうになりながらまた、口の中に入れられ、今出した直後なのに、もう直ぐに私の口の中で主人の倍以上の大きく、太くなって、息ができませんでした。
今度は奥さんが気持ちよくなるように…
そう言って彼は、私の口からアレを抜きパンティの紐を取られ、自分では、気がつきませんでしたが、私のアソコは大洪水で、
「奥さん、もう奥さんはヤメて祐子、オマンコびしょびしょだよ!!」
びしょびしょの私のアソコの中に、
「ダメ~!!イヤ~!!ヤメて~!!」
そう言ってはいのけようと必死にもがいても…小柄な私は彼の大きく、太く、硬いアレをズブリッ!!
「ダメ~!!イヤ~痛い!!こんな大きいの入らない!!」
裂ける!!オマンコ裂ける!? それでもかまわず、徐々に出したり入れたり、ゆっくり彼のアレの半分くらい入ったでしょうか!? 私の子宮の奥に当たって、嫌なはずなのなに、痛いのと同じくらい気持ちよくなるように…私の子宮は彼のあれでいっぱいです。
「イヤ~!!ダメ~!!」
そう言いながら、いつの間にか、痛いが、気持ちよくなるように…
勝手に腰が動いて彼のアレを根元まで入れられた時には、子宮が突き抜けてしまうかと思うほどで、私は、
「スゴい!!突き抜ける~!!逝く!!逝く!!逝く!!」
彼のアレを抜かれた瞬間、生まれて初めてシャワーのような潮を噴いて逝ってしまいました。
今度は私が上に乗って激しく腰を突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
この日最後はバックから激しく突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
そしてもう一度バックから激しく子宮の奥まで突かれて私の子宮の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
私は彼にしがみついて、彼の背中に爪を立てて失神しそうになりながら私も一緒に逝ってしまいました。
私はこの日から彼の言いなりで、毎日彼の精子を飲まされ、ほとんど毎日子宮の中に彼の精子を入れられました。
結果、3人目の子供は彼の子供です!!
何回か中絶もしました。
アナル、SM、彼の友達と3P、6Pまであります!!
アナルとオマンコ両方に入れられ中で擦れて気が遠くなり逝ってしまいます!!
車の中でフェラさせられ、車の中でセックスもあります!!
公園のトイレや、スーパーのトイレ、駅のトイレでもフェラさせられ、セックスしました。
彼の言いなりです!! 透け透けのキャミソールにノーブラ、ミニスカートにノーパンで、痴漢されたこともあります!!
彼の言いなりで、AVにも何度も出させられました!!
OLのオナニー物から主婦のオナニーから複数の男性から中だしされたり、痴漢バス物黒人男性の3Pは、アナルもまみむめかわ壊れそうでした。
彼のアレが2本あるようで、私のアソコの汁が、足首まで垂れて腰が立たなくなりました。
主人とのセックスはあの日から、全く感じなくなり、逝ったことはありません!!
逝った演技をしてましたが、離婚しまた。
最初の出会いは吉原のソープで、当時は20代の子で業界も未経験でした。
グラビアアイドルをしていたそうですが、悪徳な業者に騙されてしまい、多額の借金を背負ってこの世界に飛び込むことになってしまったんだそうです。
おびえて震えながらのフェラは最高に気持ちがよく、手マンをするといやがりながらもすぐにいってしまい、大量に潮吹きさせたに興奮していました。
そして、歯を食いしばって耐える彼女の子宮を固い肉棒で犯しまくり、たまりまくった子種を卵巣にぶちまけて受精したときの快感は今でもはっきりと覚えています。
そんな彼女がある日突然お店を退店してしまい、ほかの子ではちょっと物足りず、残念な思いをしておりました。
そんなころ、俺が興味を持ち出したのが妊婦、母乳デリで、池袋のそうした専門店を利用してみたのです。
かなり俺の好みに近く、どこかその子に似た面影のある妊娠7か月の妊婦を指名しました。
なんと!その子だったんですねw
事情を聞くと、彼氏(ホストらしいですけど)の子か、客の子かわからないそうで。
シングルマザーになることを決めたそうです。
出産後もしばらくは母乳嬢として働いていた彼女に何度も通いましたw
妊娠中のマンコに種付けするのはまた独特な気持ちよさがあり、妊娠したことで対応するようになったAFもしまりが抜群でした。
母乳をまきちらしながら受精させるのも最高でしたよw
「弟か妹できちゃうよぉ」っていう言葉は最高でしたね。
そのころ「借金を返して、養育費にめどがたったらやめる」とはいっていて、出産後一年くらいですかね。
彼女はこの業界から引退しました。
が…。
その後、鶯谷のデリヘルで再会。
おいおいおい!
と突っ込むと「お金に困って」と…。
いつものように生でしようと思っていると。
「お願いつけて!!もうできちゃうと困るのよ!妊娠しちゃうの!ピル飲めないのよ!」と。
話を聞くと、妊婦デリをやめたあと、まともな仕事についたけど、続かず、再びソープに戻ってしまったようです。
ピルを飲んでいたのですが、運が悪くまたもや妊娠してしまい、中絶。
その後も仕事をやめるわけにもいかず、ゴム付きの店でもやっていたようですが、稼げず、生中を繰り返し、再び妊娠してしまったそうです。
そして気が付いたら年齢が30中ごろになってしまい、鶯谷に流れ着き、着用でも雇ってくれる店に流れついて、掛け持ちで働いてるのだとか。
それを聞いて、俺はますます興奮してしまい。
「ダメだよ、また受精させてあげるから」といって大量の子種を卵巣にぶちまけました。
「いやだ!!!やめて!お願い、はらんじゃう!!」
「君はもう種つけされなきゃ使い物にならないんだよ」と言うと、泣きながら、
「自分でもわかってるわよ…。甘えてごめんなさい、がんばるわ。」といって二回目。
半年後、再び妊娠し、また妊婦デリにいるからきてねとLINEがきました。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」
先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。
玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。
シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。
はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。
ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」
ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。
マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。
この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。
その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。
みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。
真紀、33歳 未婚 見た目 akb 峯○を可愛くした感じ。元同業者。
facebookを始めたが、みんなもそうだと思うけれど、最初楽しく投稿したり、友達検索したりしていたがしだいと飽きる。
もれなく放置していた。。。。orz
放置すること3年、たまたま開けると真紀から食事風景やら、旅行先がupされていた。
旅行先が、わてが異動になったところが紹介されていたので、返信をしてみることにした。
数回のやり取りが、昔話に花が咲き数十回のやり取りにかわり、結局、会うことになった。
写真top画像は、昔のまんま。
会ってみたら、昔より10数キロは太ったとのことで全体的にポッチャリに変わっていた。
人間不思議なもので、昔の記憶の方が美化され、たとえ今がいけていなくても、昔の記憶を今の見た目よりも書き換える機能があると知る。
女性で10数キロ太ったは、2割り増しに太った感じでもだ。
いや、違うな。
少し前に出会い系サイトで、ガキ大将と言う娘が釣れた時があったが、会ってびっくり、まさしくドラエモンのジャイアンをひいてしまった経験値が私を強くしたのだろう。
話がそれた。
そんなかんなで真紀と御飯を食べて、お土産を袋いっぱいに買ってきたので、家に届ける。
せっかくだから、客室に泊まっていけばというので、泊まることにした。
お酒が入ると私は寝れなくなる。
そして、御飯を食べている最中に下ネタ話を軽く振ってみたら、重い話で返ってきた。
処理用の彼氏が3人います。
バックに知らない間に名刺入っていて電話して見た目が良かったらする。
青姦から会社の中、飲尿から、一通り開発済みときたもんだ。
他にも私の知っている同業者とずっと不倫関係だったりと、ネコパンチ程度を期待したら、マイクタイソンばりのヘビーな話でかえってきた。
昔は、手術痕が見られるの恥ずかしいからと一生懸命に服で隠していた真紀ちゃん。
実は、わての勝手な妄想だったと知る。
ならば、このパターンは紳士でいるのは、逆に失礼と勝手に解釈をして、真紀の寝室に忍び込んで見た。
寝ている。
sexする時って、最初が難しいよね。
一度やってしまえば、簡単なんだけれど。
まだ、やってしまっていいのか不明、好きかどうか不明、既婚者だしいいのか不明、性格が正確にわからないからやってしまったあとどんな展開になるか不明。と。。。。
とりま、やってから考えようとお酒の力で、そんな結論になる。
寝ているから、簡単にキスをする。
真紀の目が開く、まあ当然だよね。
えっ、みたいな表情をされるがここまできたら最後まで行くしかないと、勝手に解釈をして突き進む。
キスしながら、まんこに手をいれてみる。
本気じゃない抵抗で取り払われたりしない。
グチョグチョ。
ヌチャヌチャといい感触。
とりあえず、2本でかき回してみる。
声が3オクターブくらい高くなり、歓喜の声に変わる。
ここまできたら、安心。
ゆっくりとまんこを指で堪能をする。
やっぱりたくさんしているからゆるゆるは仕方ないとして、乳白濁色の分泌液がすごい。
生理がひどいからピルを飲んでいるから、毎回中だしをされていると情報収集済みだったから、さすがに他の男のバックスピンかと思いながらも、知り合いとやれると言う欲がまさりあまり気にならずにことを進めていく。
しかし、これ以上舐めるのも顔を見るのも限界なのでバックで突きまくることにした。
2時間ほどついていたら、彼女は失神をしていた。
最初、反応すごくて近所にまる聞こえだなと思いつつも、ついていたんだが、静かになりそれでも気にならずに突きまくった。
失神をして無防備だったので、アナルもガンガンについてやった。
失神をして20分後くらいに意識を取り戻して
「お尻が痛いんだけれど、何かしましたか?」
と言われて爆笑してしまった。
あまりにも良くて、他のセフレを切らせて、わての専属にしました。
彼女との出勤日が会わず、少し期間が開きましたが指名し、パチンコの勝ちもあったので、ロングコースでゆっくりと楽しみました。
会った時から3回目なのでお互いエレベーターの中からエロモード突入。
彼女の胸に手を入れ、スカートの中にも手を入れて軽く愛撫開始。
部屋に入るなり、即尺してくれて、溜まっていたのでビンビンに。
そのまま、ソファーの上で服を着たまま挿入!
お互いに高まってきたが「服を汚したくない」と言うので、服を脱ぎ、その後、立ちバックで後ろから挿入→発射!!
シャワーを浴びに風呂に入り、お湯をためながらイチャイチャ開始。
時間もあるのでマットでローション遊びをしてそのまま2回戦!
パイズリを堪能し(彼女はIカップ)その後挿入→発射!!
休憩しているときにマッサージしてもらい、落ち着いてから3回戦開始!
彼女に身を任せ起たせてもらい、アナル挿入(ゴム付き)も楽しんでから、ラストは中出し!!
久しぶりの3回発射に自分でも驚き。
また彼女を指名して楽しもうと思います。
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