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小生は第一条件としてAFの出来る嬢以外は指名した事がない。(この店では)
諸君たちは不思議がるかも知れないが、AF可能の嬢の本番確率は95%以上、小生は100%を維持しています。
まずはHPを見て嬢の出勤予定を調べて店に交渉するわけだが、当地のように京阪神から遠距離になるので、前日予約するとプレー時間を10分サービス及び、指名代の千円が無料になる特典がある。
イベントなどがあるが、ポイントを使うとイベントの利点は使えずとか、2つの特典を同時利用できないシステムで対応している。
指名嬢を探しても店が嬢に確約を取り、返事が返るまで半日以上かかることも多くある。
店からの返事はメールが主で急ぎの場合は電話が来ます。
26日朝から店に交渉、夕方に電話が入り指名して居た嬢のお客が、キャセルしたのでどうするかとの問い合わせがあり、即決して値段交渉、100分コースが10分延長で指名代千円サービス、プレー代金はポイントを使い3枚でおつりが出るが、交通費が1枚含まれてるのが痛いけど片道数時間かかるのだから仕方ない。
当日嬢が指定時刻の電車に乗り遅れて1時間遅れのスタートなった。
駅の片隅の空き地に車を止めてバイアグラを飲み、陰茎を勃起させながら待つのが通例、定刻に電車が入り改札を出て携帯をしていたのを見つけ、手を振ると直ぐに車に気付き駆け寄った。
簡単に挨拶をしてダッシュボックスの、封筒を出させて中を確認させる(プレー代と交通費)
走りながら勃起した陰茎を握らせてラブホに向かう。
駅からラブホまで直線距離で5~600mの川を挟む対岸だが、大回りしないと行く橋がない。
2kの距離だが10分近く掛かる、信号などがあるので。
車庫のカーテンを閉めてフロントで鍵を貰い、予約していた部屋は暖房が効いていた。
部屋に入るとオーバーコートを脱がせると、直に風呂に湯を落としながらソフアーで弄らせる。
ズボンのチャックの間から、貧弱な亀頭が顔尾を出している、嬢は軽く握り動かしてパクリと咥えて頭を振り、本格的なフェラをしてくれる。
服の上から嬢の胸を触り股から手を入れる・・・
時間は2時前で持ち込んだ食事を嬢に食べさせる間は中断、握り10貫の半分食べた時に確認した。
『去年の6月の時には膣も肛門も生入れ中出しだったけど今回はどうかな?』
「お客様の好きなようにしてくださいよ。」
「すぐに入れたいなら食事は後にして良い」と言い、シモ部を洗いに行った。
俺はその間に全裸になりガウンをはおり待つていた。
小柄な白豚のように白い肌のデブオバサンが、バスタオルで胸を隠してベットに入った。
陰毛は薄い、黒いビラは小さく肛門はシワが綺麗だ。
軽い愛撫でキスから始まり胸へ・・・そして陰部へ。
陰茎も我慢汁が出てきていた、
『早く入れて1射したいけど・・・』
「構わないはどちらにでも・・・」、
陰茎をフェラしてもらい、その間は嬢の顔を見ていた。
膣を縦に上下を4回してから押し込むと抵抗感があり、亀頭が壁を押し広げるような感覚で12cmが、目いっぱい入った。
M字開脚の太腿を動かすことで異様に締め付けられたので聞くと、意識はして動かしていないと言う。
膣の動きかどうかは確認できないし分からない。
腰は出来るだけスリーで動かし休みながら、時には乳を吸うのもよい、98cmのデカチチだが。
入れて10分もしないのに謝精感を感じ慌てて抜いて肛門調教に移る。
右肩をしたの横位で屈曲してもらい、あらわに突き出した肛門と膣にキスして、膣は丁寧に舐めて弄った。
肛門に指入れした後は膣は触れないから。
いよいよ肛門調教、中指や肛門にたっぷりローションを塗り差し込むと意外と抵抗はなく、指2本にしても簡単に入る、昨年は締め付けたのに…俺も思い違いだろうか。
悪いと思ったが聞いてみた、
『頻繁に肛門に入れるきゃが多いいの』
「滅多にいないけど・・・」
『デカチン客なら断わるの?』
「断わるほど大きい客は此れまでいなかった…」
こんなに肛門が緩むならデカチンでも対応できるだろう?
以上は言うまい。
またもや肛門と陰茎の亀頭に下がるほどローションを塗り、正常位で腰に枕をおいてM字開脚で勃起した陰茎を宛がい、押し込むときに吐息をしてと教え、力を込めると、肛門8の字筋を通過するときは抵抗があったが、ズルリと入りまたもやスローで抜き差し、休みながら乳を吸い、入れたままでクリを弄ったりした。
嬢は知らぬ振りして目を閉じていたが。
10分経過していないと思うが亀頭に射精感が出始めて、静止しているのに、間もなく射精だ、目いっぱい高速で腰を振り、直腸に中出しして暫く余韻を楽しんだ。
嬢は股にティシュを挟み残りのニギリを食べ、俺は入浴してチンポを綺麗に洗った。
次回からプライベートの話をして金額を提示したら了解された。
時間3h拘束で3枚弱、交通費、ホダイ別で・・・
2射目は時間の都合で諦めて駅に送る途中に携帯番号をメモしてくれた。
実年齢は54歳とか、数か所の店を掛け持ちしてるらしい、指名客がある限りデルを続けると言っていた。
今後の利用は考えたい、好みに反するところが多すぎるので。
でも中出しは気持ち良かった。
今後は株式で儲かるかどうかにかかっている…
あ、そうそう、ご接待した二人の社長さんのお名前を書いていませんでしたね。
でも、9月6日の事をお話しするには彼らのお名前を書かなければ、誰が何をしていたのか読者の皆さんにお分かり頂けないでしょうから、仮名ではありますが、抜差(ぬきさし)さんと出下(だした)さんとしておきましょう。
抜差さんは、55歳。中肉中背で陽気なおじさんタイプだそうです。
出下さんは 栞より3歳年上の多少メタボのお腹の方だったんだすって。
お二人共その陰茎は、栞が経験した70~80人の中では標準的てきなもので、特筆するものではなかったと残念そうに栞は申しております。
前回も書きましたように、6日のゴルフは朝からの本格的な雨の為キャンセルせざるを得ぬ事になりました。
4人とも、7時には起床し、野崎さんが栞に朝食を作るように命じました。
但し、全裸で料理を作りなさいとの指示だったんです。
栞はもう三人の男性とセックスした関係ですから全裸になる事には問題は無かったのですが、軽井沢の気温は既に低く、加えて雨も降っている朝のキッチンは凄く寒かったので、上半身にブラウスだけは羽織る事を許して貰ったそうです。
最初は三人とも居間で談笑してましかが、途中からキッチンに入って来て、抜差さんが栞にキスした事を合図に、野崎さんがブラウスの上から栞の胸を揉み、出下さんが栞の膣に指を差し込んできたんです。
栞は「止めてください。もうすぐお料理が出来ますから、続きは食後にしましょ。折角温かい料理を作ったのに冷たくなっちゃうから。ね、ね、う、あ、いや、だめ、だめ、だめ」って抵抗したのですが、
「奥さん、料理は冷たくなっても、レンジでチンすりゃ良いでしょ。僕ら奥さんの身体を前菜に、貴女のラブジュースを最初に頂きたいんですよ、ほらほら、もうこんなにジュースが出始めましたよ」なんて言いながら役を交代していじ始め、結局は栞をシンクの方に向かせて、抜差しさん、出下さん、野崎さんの順で後ろから挿入・中出ししたんですって。
お陰で栞の体温も上がり寒さも感じなくなったとの事です。
此れで中出し累計計は11回となりました。
朝食の後だって3匹の種馬は、雌馬を開放して呉れない事は自明の理ですよ。本格的な4Pをされたとの事。
次々に三人のペニスをフェラさせられイラマチオで口内にザーメンを出され、飲む事を命じられてそれに従った後には、ソファーに向かって跪かされ、膣に抜差さんがペニスを挿入してきたと思ったら、次いで出下さんがアナルに、ソファーに座った野崎さんが口に挿入して来たのだそうです。
同時三穴をされると初めての女性は普通のセックスでは満足出来なくなると言われていますが、栞は過去に数回(2~3回らしい)の経験があり、嫌ではなく、久しぶりの三穴同時挿入に失神するほど逝ってしまったとの事。
私が「やられてう時はどんな感じなの」ってきいたら
「入れられてから直ぐは膣とアナルがパンパンになって息が出来ないほど苦しいの。でも膣とアナルが薄い膜を通して擦れ合うと凄い快感が押し寄せてきて、もう何も考えられなくて、万華鏡の色彩のように頭の中に色んな色が飛び交うの、失神しちゃうからその後は真っ白か真っ黒の世界ね」だそうですが、男にはわかりませんよね。
尚、栞は三穴同時挿入より膣とアナルの二穴挿入の方が好きなんですって。
理由は、同時にフェラチオもしなければならないと、気が散るし苦しいからだそうです。
今回の三穴同時挿入では、お客さまの抜差さんと出下さんが栞の口では射精せず、膣2回、アナルに一回射精されましたが、野崎さんは膣への中出しだけだったとの事です。
上記の栞の告白の通りなら彼女フェラは手を抜いていて、男性方は口には射精出来なかったのかもしれませんね。
これで栞の膣への中出し合計は16回になりました。
アナル中出しはたった2回ですからもう少し頑張って貰いたかったですね。
この乱交会も14時頃に終了、男性3人はジャグジーに入って汚れを落したのですが、栞は「子宮に溜まった精液を旦那(私)にとどけなさい」と命じられ、ジャグジーにも風呂にも入れさせて貰えなかったのです。
以前にも書きましたが、野崎さんが栞を贈り届けて下さったのは翌7日の朝との事だそうですが、私はもう出勤した後ですから実際に何時に帰って来たかは不明です。
ですが、軽井沢からの帰路二人がラブホに泊まったことは当然ですよね、野崎さんもお客接待の旅行でしたから、自分が楽しんでばかりはいられなかったのでしょう。
それで、自分の思うままに栞とセックスしたかったという事は理解できます。
で、私が栞の下腹部を見る事ができたのは、7日の夜でした。
スカートをめくってみるとノウパンでしたが、
「エ、これ何」と驚くと共に
「アハhh」と笑い出してしまいました。
そこに見えたのはコルクでつくられたワインの口を塞ぐ栓だったんです。
私はゴムなどで出来たアナルスットパーは知っていましたが、膣を塞ぐストッパーの事は聞いた事がありませんでした。
多分アナルに比べておマンコの方が形も千差万別で、既製品が無いのではと考えられます。
ですが、野崎さんはプロの木工師それも栞のおマンコの形も大きさも熟知されているので、この膣ストッパーを作る事が出来たんだと思います。
此処までして頂けた野崎さんに感謝しながら栞を立たせ、膣から顔を出している栓の端を引っ張ってみました。
すると、最初に「ドバッ」という感じで液が床に垂れ落ちました。
それに続いて液の流れは速度が遅くなりましたが、「ポトリ、ポトリ」と何時までも雫が床に出来た水溜りを大きくしていくんです。
これは一回、二回の精液の量ではない、きっと全ての中出しの時に栞の膣から流れ出たものを採集し、瓶にでも積めて保存してあった精液を栞の膣に戻して栓をしたのだろうと推測できる量でした。
おまけに、その液体は真っ白ではなく、多少黄色をおび、その臭いと言ったら饐えた臭いで死んでしまった精子はこんなにくさいのかと驚きました。
まあ、臭いには参りましたが、その量には私の嫉妬心を高揚させるには充分で、栞を押し倒し、貯めてあった私のザーメンを叩きこみました。
小生の住む田舎の小さな街には風俗店もなく、隣の市には小さな風俗店がありデリヘルも少なく、京阪神からの出稼ぎ組ばかりでしたが、1年間に33回利用しても生中出しは、1度も出来ませんでした。
大方がゴムだしで挿入可能ですが、拒否組は2,5割で、デリヘルに「Nさんは確率が高いわね」と褒められたのですが、中出しをしたくてpcで検索したのです。
検索の方法は京阪神には無限と言いたいほど、デリヘル店のhpが出ていました。
1店づつ電話を入れて聞くのも大儀の為、hpを利用して、「○○市迄出張する風俗店」と打ち込むと、15の風俗店があり、出張可能店に電話を入れてプレー代金、交通費、指名代を問い合わせると、運よく5件目の店で此方の要望に合う条件でした。
一時電話を切り、店hpの在籍デリヘルのオプションや体系を調べ、希望日時に我が街まで来るか店に問い合わせると、4時間足らずでOKです、交通費込みの総額は○、○万円幾ですと返事があり、翌日来ることが決まったのです。
当日は小さな駅でも特急の停車駅、で待つと、10人ほどしか下りないのこうのとり号から、デリヘルらしき女性が改札を出るとケイタイで、お客に電話している姿を見つけると小生の電話が鳴り、すぐに合流できたのです。
我が軽トラの乗せると直ぐ代金を支払い、その後ラブホでのプレー内容を聞くと、『時間内無制限だけどAF2回はきついから、前後ろの穴で生でも良いわ』
駅裏の対岸に見えるラブホ迄10分足らず、橋がなく遠回りした橋を渡るので、勃起した陰茎をデリヘルはチャックを開き弄ってくれます。
咥えようとした時にラブホ到着、車庫に車を入れカーテンを閉めると、マスターは鍵を持ってのお出ましです。
すでに電話予約で部屋を決めていたからです。
二人でルームインすると嬢にお湯を張らせるように言い、その後はソファーで細かいプレーの打ち合わせをしました。
サイズは160、83,60、89で36歳独身で、過去は保育士であったがこの道に、数年前から転職したと言う。
お金を貯めたい事と男は好きだから…この道に入りAFも出来る様に自分で弄り調教したそうだ。
中年の男性からお尻を求められることがしばしばあると言う。
早く入れたい事情を話てシャワーせずに、1回戦に入ることを了解してもらい、お互いに全裸になった。
綺麗な女体に思わず引かれたが、俺には睾丸が3ツ有る事とその事情を話、触って確認してもらった。
初めての男性だと驚いた様子だが、勃起して居た69歳の爺の陰茎を握り前後に扱くと、既に我慢汁がにじみ出ているので亀頭に擦りつけられた。
「このままで充分は居る硬さになってるわ」
ベットに嬢が横たわりその体位は横位で尻を突き出して両足を腹に付く様に抱え込む、男性は肛門に差し込みやすいし良く見える体位だからだ。
最初は舐めることから初め、枕元に出していたゴムを指に被せて(肛門の皮膚は傷つきやすいため)肛門をほぐし、指が2本入るまでゆっくりと出し入れします。
この時に大事なことは女性が協力的になることで、呼吸の仕方が大きく作用するのです。
大きく息を吸いリラックスして、ゆっくり吐く時に男性は指を押し込むのです。
この作業で中指と人差し指の2本が入り、痛くない程度だと普通サイズの陰茎は入るのです。
小生はmax前兆12cm、カリの横幅4cm、陰茎中間部横幅3,5cm位です。
もうこれでチンポが入る準備は整ったが陰茎はmaxでなく、扱いてもらい咥えてもらうと亀頭は堅くなったので、再度横位になってもらい亀頭と肛門にローションを塗り、宛がい幾を吐いてもらいながら徐々に押し込むのですが、年寄りですから竿中間部が曲がったりします。
何度も挑戦すると亀頭が肛門括約筋を通るとズルリと入るのです。
生で入れさせることは無いけど(病気や衛生面で)、今回は強い要望なので許してくれたのでした。
此の体位でゆっくり腰を振る、目一杯押し込んだり抜ける寸前までの範囲で動きます。
AFの場合は直腸は膣の様に締め付けるわけでもなく、この様な行為をする男性は限られますが、好みの男性は満足感があります。
体位を変えて正常位になると、乳が吸えたり弄られるので大好きです。
土岐伸にしては黒い乳首で親譲りだとか。
陰部がパイパンなので、ジャングル好きの爺にはショックでしたが、【阿呆が窯を研ぐように】何度も何度も腰を振っていると、射精感が出てきたので嬢に中出しを聞くと「中出ししてよいわ」の言葉を聞き数滴の精液を注入後、動かずにいたが陰茎がくすぐったくなり、抜くとカリの部分に便が付いていて、彼女はティシュで綺麗に引き取り、そしてトイレに入り排便の様子でした。
自分はそのままベットで大の字になり休息、嬢は入浴してからソファーに座り、小生が買って持参したニギリを食べていました。
その後2回戦が始まるのですが、今回は肛門生中出し編だけにして、膣中出しは次回の機会に書く予定です。
何時もの様に子供の書く作文に劣ります。
誤字脱字も多く句読点も間違いがありますが、文の前後関係で判断してください。
読んでくださった方にお礼を申します。
はるよし より
日曜の早朝に智美(44歳・仮名)から突然の連絡。
昨年の11月以来なのでずいぶんと久しぶりだが、ずいぶんと酔っている様子。
酒にはかなり強い智美にしては珍しいが、話を要約すると前日の昼間から朝方まで飲み続けて始発列車に乗ったが、自宅までの接続が悪いため、迎えに来て欲しいという。
久しぶりに連絡があったと思ったら、相変わらず身勝手な頼み。
特に予定もなかったので、仕方なく最寄り駅まで迎えに行くと足取りもおぼつかず、呂律もあまり回っていない。
面倒なのでさっさと車に乗せて自宅に送ろうとすると、
「私のこと欲しかったんでしょ?」と聞いてくる。
何かと面倒な女なので、適当にはぐらかしていると、
「どこかに連れていってもいいわよ」と言い出す。
「家まで送るからいいよ」
「こんな時間に帰ると、旦那がうるさいし…。それにシャワーも浴びたい」
朝帰りしておいて、旦那がうるさいも何もないが、日頃からDVを受けている智美は帰りたくないのかも知れない。
仕方なく予定を変更してホテルへ。
水でも飲むか聞くが、「ビールでいいわ」と一言。
この期に及んでまだ飲むのかと呆れつつ、ビール以外の飲み物は体が受け付けないことを思い出す。
さすがに飲み疲れているのか、ピッチも遅い。
やがて服を脱ぎはじめ、風呂場へと向かう。
しばらくしてこっちも風呂場を覗くと、湯船につかりながらうたた寝をしている。
溺れでもしたら面倒だし、智美を起こして湯船から引っ張り出す。
この後は家に帰るのだし、旦那からどんな扱いを受けるのか興味もあり、智美の身体に石鹸をたっぷりとつけて洗ってやった。
洗うついでにアナルに指を入れるが、特に反応はない。
以前、アナルに入れようとしたが、
「そっちはバージンだからだめ」と拒否されたことがあったが、バージンどころか、かなりの経験者の予感。
とりあえず、バックから挿入すると、大きな声で喘ぎ声を張り上げる。
そして一度引き抜き、次はアナルへ。
意に反してすんなりと入るが、期待していたほどの締まりは感じない。
しかも智美自身も、前の穴に比べると感じ方も鈍いのが分かる。
おそらく旦那からは犯されているのだろうが、智美自身はアナルは好きではないのか知れない。
ベッドへ移動すると、さすがに疲れたのだろう、
「ちょっと寝るわ」といって目を閉じる。
こちらは発射もしていないし、とりあえずは口に押し込むと、苦しそうな表情を浮かべる。
相変わらずフェラはしないし、舌を使うこともないので、勝手に腰を動かして口を堪能させていただく。
さらに智美の携帯を使って、苦悶の表情を撮影するが、気付く様子もない。
引き続き、智美の全裸姿や、局部のアップなども智美の携帯で撮影、そして挿入。
もちろん挿入シーンもしっかりと撮影。
こちらも締まり感はないのだが、それ以上に智美は少し呻き声を上げる程度で、眠気が優っている様子。
智美の腰の下に枕を敷き、まんぐり返し状態にして奥深くに何度も突き刺す。
しばらく腰を動かしていると、締まりがなくともそれなりの射精感が訪れ、
「出すぞ」と告げても、ほぼ反応はない。
そのまま中に出しするが、智美は気付くどころか、うわ言のように何かを口走っている。
最後のひと絞りまで奥に注ぎ込み、ゆっくりと引き抜くと、アソコから精液が逆流。
もちろん、そのシーンもしっかりとカメラに収め、ティッシュで逆流を抑えて押し込み、精液を体内に蓄えてもらった。
小1時間ほど寝かせた後、智美を起こす。
どうやらセックスしたことは覚えていても、中出しの記憶はないらしい。
「中に出さなかったでしょうね」
「拒否しなかったし、何も言わなかったよ」
「今は危ないからダメよ」と言うが、今さら危ないも何もない。
服を着るように指示して、何事もなかったかのように自宅へと送り届けた。
石鹸の匂いをさせながら、アソコに精液を蓄えて朝帰りする妻を、旦那はどう思うのだろう。
そして、自身の携帯の画像に気付いた時の智美の表情が見ものだ。
高級デリヘルに高身長のお気に入りの嬢がいた。
175センチ、54キロ、色白で手足が長く、顔はきれかわ系。しかもパイパン。
D大学の仏文科、大学卒業前の二カ月間だけのバイトで、4月からはIT企業への就職が決まっていた。
大学2年生の時はショーのモデルのアルバイトもしていたそうだ。
本番なしのこの店、さすがに一度目は挿入できなかった(正確に言うと、亀頭の部分だけは入っていた、これもまたじらされているようで気持ち良い)。
でもフェラもうまく、感度も良かった。
リピートした2回目には、お互いに打ち解けて楽しんだ。
パイパンの丸見えマンコを舐めると、
「いやぁん、気持ちいい・・・。」
とすぐに濡れてくる。
ギンギンになった自分のモノを触らせると、我慢汁を「チュッ」と吸い取ったあと、ゆっくりと口に含み根元まで咥えてストロークを始める。
「ああ、気持ちいいよ・・○子ちゃん・・・・。すごく感じる・・。」
まったりとディープスロートした後に、彼女は言った。
「四つん這いになって。アナルをいっぱい舐めてあげる。」
何というセリフ! 突き出したお尻を彼女は美味しそうに舐めまくった。
時に深くまで舌が入ってきて、しごかれているペニスとのダブルの快感で思わずいきそうになった。
「今度は俺が○子ちゃんのアナル舐めるよ。」
「えっ、恥ずかしい・・・。」
「お願いだから舐めさせてくれ。」
なんときれいなアナル!形もきれいだし、弾力があってまったりとペニスを咥えこみそうな感じだ。
「すごいきれいだよ。感じるかい?」
「うん、とっても気持ちいい・・。」
「ちょっとアナルにちんちんの先っぽあててみるね。」
「いいよ。」
濡れた汁が前の穴からアナルに垂れてきて、ペニスの先がヌルヌルと気持ちよくアナルにこすられる。
「濡れてお尻の穴もヌルヌルだよ。ああ、チンチン入っちゃうよ!ねえ、お尻の穴に入りそうだよ!」
「ああ、気持ちいい・・。」
「ああ、入っちゃう!!」
痛がることもなく、ヌルッとアナルに飲み込まれた俺のペニスは、あまりの気持ちよさに悲鳴をあげていた。
「○子ちゃんのアナルにズブッと、奥まで入ってるよ!ああ、すごい、気持ちいい!すぐいきそうだよ!出ちゃう、出ちゃう、・・あ、いく!!!!」
アナル中出し。久しぶりの背徳的快感。しかも、前より先に後ろで中出しだ。
3回目からは、前に中出し、後ろに中出しと、前後で楽しんだ。
そして、アナル中出しの後は、いつも丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
二カ月間で風俗卒業だが、とてもこのまま手放すのが惜しく、セフレになってくれるようお願いした。
彼女とはその後約1年間、セフレとして付き合うことになる。
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