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しかし数日すると元の場所に戻ってくる。
我が家で男は私と父しかいないので、父がコッソリ持ち出して楽しんでいると思っていた。
年をとっても男はエロいもんだなと思い、あえて知らない振りして過ごしてました。
しばらくして、持ち出されるのはアナル物ばかりと言う事に気付きました。
他にも近親物、レイプ、SM、ロリ等あるのに…。
まさか父と母がアナルプレイを?と、おぞましい想像をしてしまい気分が悪くなりました。
しかしある日、持ち出す犯人が分かりました。
2歳下の妹でした。
父も母も私も黒髪で、母は背中の中程まであるロングヘア。
妹は茶髪で肩くらいの長さです。
その茶髪が1本AVのケースの中に挟まっていました。
よくよく探してみると何冊かの本の間にも挟まっています。
これは間違いないと思い妹の様子を窺う事にしました。
と言っても直接問いただすのではなく行動を観察する事にしました。
すると、私が部屋を離れた時に決まって妹が2階に上がっていくのに気付きました。
そして時間を置いて私が部屋に戻ると本やAVが無くなっていました。
足音を立てないように静かに妹の部屋に近付き聞き耳を立てます。
ゴソゴソと音がしますが何をしてるかまでは分かりません。
しかもまだ持ち出してから時間が経ってないので、さすがにオナニーしてないだろうと思いその場を離れました。
そして深夜、再び妹の部屋の前まで行き聞き耳を立てます。
ゴソゴソとした音に混じって微かに吐息が聞こえます。
少しだけドアを開けて中を覗くと…やっぱりオナニーしてました。
それもアナルとマンコの両方に指を入れてます。
我が妹ながらエロく育ったものだと変に感心してしまいました。
翌日、私は近親アナルプレイのAVを新たに購入してきました。
その中に1枚のメモを挟んで目の付く所に放置しました。
2日後の夜、狙い通り新作が持ち出されます。
そして深夜になってから妹が私の部屋にきました。
「あの…ゴメン…」
「ん?何が?」
「今まで勝手に借りて…」
「別に気にしてないよ。それより今回のはどうだ?」
「あの…良かったんだけど…あのメモ本気?」
「そう思ったからココに来たんじゃないのか?」
そう、メモには【この作品見て興味が湧いたら手伝うよ】と書いたんです。
「兄さんは妹のお尻に興味あるの?」
「アナルに他人も近親も関係ないだろう。妊娠する訳じゃないし」
「そりゃ妊娠はしないけど…」
「お前が嫌なら無理強いはしないよ」
「嫌って言うか…兄さんに見られるのは恥ずかしいって言うか…」
「じゃあ止めといた方が良い。今まで通りオナニーで満足してな」
「んな!?オナニーなんて…その…知ってたの?」
「この前部屋の前通ったら声が漏れてたぞ」
妹は顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。
少しの沈黙の後、妹は静かに私のベッドに座りボソッと呟いた。
「あの…自分でしか弄った事無いから…痛くしないでね…」
私は妹の横に座って頭を撫でて緊張をほぐす。
茶髪のくせに純と言うか、妙に可愛いと思ってしまった。
肩の力が抜けた所で妹をそっとベッドに押し倒して下着を脱がす。
最初から期待してたのか?すでにマン汁が糸を引いている。
「とりあえず身体をほぐすために舐めるよ」
私はアナルより先にマンコを舐めた。
「や!そこは違う!」
「分かってるよ。いきなりアナルじゃ緊張するだろ?」
「でも…」
「こっちでする訳じゃないんだから、リラックスして任せなさい」
妹は顔を腕で覆い隠して黙ってクンニを受け続ける。
かなり息が荒くなりピクピクと身体を震わせ始めた。
1回イケば緊張も抜けると思い丹念に舐め続けた。
「ふっ…!んん…!」
声が漏れると同時に腰を浮かせて硬直する妹。
次いでグッタリとして「ハア…ハア…」と息を乱す。
これで緊張も解けたはず。
「今度はうつ伏せになってお尻を持ち上げて」
妹は黙って頷き言う通りにする。
自分で弄り続けただけあって、アナルは結構解れているように見える。
石鹸の香りのするアナルに舌を這わせる。
「ん…!」
ビクッと腰を震わせ、アナルがギュッと締まる。
「力抜いて。痛くしないから安心しろ」
「違うの…いきなり舐めるからビックリしただけ」
妹は「ふ~っ」と息を吐きアナルからも力が抜けた。
やはり程よく解れて柔らかいアナルだ。
少し広げて中に舌を入れる。
「ふうっ…ふうっ…」
必死に声を我慢しているようだ。
「この位なら痛くないか?」
「大丈夫…ふぅん…気持ち良い…」
舌で解した後は指を入れてみた。
1本はすんなり入る。
2本目…少しきついが痛みは感じてないようだった。
さすがに3本は止めておこうと思ったら、妹からお願いされた。
「まだ平気だから…もっとかき回して…自分でも3本までは入れてるから」
それなら…と3本目を挿入。
「ふぅぅぅん!」
「おい。大丈夫か?」
「へ…平気ぃ…お願い…アソコも弄って…」
アナルに3本、マンコに2本指を挿入してグチャグチャにかき回した。
「ふぅっ…!あ…あぁん!…はっ…はっ…はっ…んん~!」
もはや声を抑えられないらしい。
「あまり大きな声出すと父さんたちに気付かれるぞ」
「だ…だってぇ…あはっ!自分で…するより!…気持ち…いいぃ…」
だらしないアヘ顔を隠す余裕も無くなり、涎とマン汁を垂らして喜ぶ。
「あ…あ…イキそう!ダメ!い…」
そこで私は指を全部抜いた。
「何で!?もうイキそうだったのに!」
「指で満足しちゃったら勿体ないだろ?」
私はパンツを脱いで反り立った15cm砲を見せつけた。
「うそ…何それ…!?」
「これをアナルに入れてみたいと思わないか?」
「AVの人より大きい…」
「これでアナルを突いて欲しくないか?指だけで良いのか?」
「…入るの?そんなの…」
「指が3本入るんだから大丈夫だよ」
妹は私の顔とペニスを交互に見ながらゴクッと唾を飲み込む。
「入れて欲しい…でも無理そうだったらすぐに止めてくれる?」
「大丈夫、すぐに止めて指で気持ち良くしてあげるから」
「じゃあ…お願い…」
「その前に口でしてくれ。濡らさないと痛いかもしれないだろ?」
口元に亀頭を押し付けると素直にしゃぶり始める。
しゃぶらせながらアナルに再び指を入れてかき回す。
「上手く出来てる?初めてだから良く分からなくて…」
「彼氏いないのか?」
「居たら彼氏に頼んでるよ」
「俺も実は初めてなんだ」
「その割には慣れてるような…」
「研究したからな」
お互いにクスっと笑い合い、和やかな雰囲気になった。
「それだけ濡らしてくれれば大丈夫だろう」
「優しくしてね」
マン汁をアナルに塗りアナルに亀頭を押し付ける。
「入れるよ」
グッと腰を押し出した瞬間アナルが締まった。
「それじゃ入れられないし痛くなるぞ。力抜いて」
「だって…オチンチン入れるの初めてで…」
「指を入れられると思えば緊張しないだろ?」
すると、ふっとアナルから力が抜けた。
再度腰を押し出していくと、意外とすんなりペニスが埋まっていく。
「今【亀頭】が完全に入ったぞ。痛いか?」
「ちょっとキツイけど大丈夫…」
更にズブズブとペニスを押し込んでいく。
「んぁぁ…凄い…指じゃ届かない所まで来る…」
遂にペニスが全部妹のアナルに入り込んだ。
「全部入ったぞ、どんな感じだ?」
「凄い…凄いよ…焼けた棒で串刺しにされてるみたい…」
「抜くか?」
「抜かないで!そのまま動いてみて」
ゆっくりペニスを引き出し、再び深く挿入する。
「入口が全部持って行かれそう…凄いよぉ…」
「気持ち良いか?」
「気持ち良い!兄さんは?」
「凄く気持ち良いよ」
あまり激しく腰を振らず、一定のペースで淡々と突き続ける。
「あ…あ…あ…良い…お尻でスルの気持ち良い…」
前に手を回して胸とマンコも同時に刺激してみた。
「あぁ!ダメ!そんなにされたら変になっちゃう!」
「声が大きいってば…さっきイク寸前だったんだろ?今度はイカせてあげるから」
「ダメダメ…声出ちゃう!あぁ!」
「枕に顔を埋めて抑えろって…父さんたちが来ちゃうぞ」
「ふぅ…ん!あん…あ…い…あ!」
枕に顔を伏せても漏れる声で喘ぎ続ける。
「イキ…イキそう…ダメ!もう…んんんん…」
妹が身体をビクビク痙攣させると同時に私もアナルの中に射精した。
ビュルッ!ビュビュー!ビュクッ!ドクドク…
「あぁ…中に兄さんのが入って来てる…熱い…」
「気持ち良過ぎて射精が止まらないよ」
「凄い沢山出てる…お腹タプタプになっちゃうよぉ…」
「アナルが妊娠しそうだな」
「プッ!あははは!いきなり何言い出すのよ!」
「はははは」
「ねえ…これっきりって事はないよね?」
「ん?お前が望むならいくらでも相手するぞ」
「ずっと?」
「ずっとだ。こんなに気持ち良い事止められないだろ?」
「だよね。じゃあこれから毎日してくれる?」
「望むところだ」
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貴殿の長文作品を拝読させていただきました。
アナル歴50数年の小生も羨ましいいことは、妹さんの肛門に挿入できたことです。
老齢の爺70歳過ぎでもAF可能のデリヘルと遊んでいます。
今後も挿入するときのことや詳しい感触などを書いてください…
安全日には…
我慢出来ないよね~
マンレポも お願いします。
妹にアナルふぁっくかぁ。いいなぁ。
俺は彼女にアナルふぁっくしたいのだけど、どれだけ口説いてもダメっていうの。
はぁぁぁぁ。
俺も生アナルに入れたい。
ちなみにまんこはいつも生中でOKなんですが、アナルは排便器官だからいやだっていうの。どうやったら口説けるのか、ぜひ教えていただきたいです。
一般的には彼女だってAFは嫌がるでしょうね。
作者の妹さんのような女性は滅多にいません。
小生は同性でAFを覚えて以後友達の尻を借り、結婚後は嫌がる妻に土下座のお願いで実現。
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彼女さんに何度も丁寧にお願いすることですが、難しい問題だよ。