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土曜日の夜、日付け代わって日曜日になります。
まどかの深夜3時過ぎまでの勤務明けに合わせて迎えにクルマを走らせる。
営業は3時までだが精算処理やら酔っ払って長時間居座る客も居てなかなか時間通りには終われない様子。
それを見越して3時半に到着。
家までは約1時間弱あるので、仮眠できるように毛布をスタンバイ。
4時過ぎに終わったよとLINEが来た。
お疲れ様と返信しつつこっそりと家の近所のコンビニに移動。
まどかはいつもそこに寄って買い物して帰るからだ。
10分ほどしたら電話が鳴った。
「ちょ、え?まじで?なんで?○×△□…」半分パニクってるのか、ちょっと何言ってるかわかんない。
とりあえずどーでもいーから荷物置いといでと言って電話を切った。
洗濯したかったなーとかブツブツ言いながらも乗り込んできたまどかはどっから見てもウキウキ状態。
寝不足もなんのそのである。
早速深夜というか早朝のコンビニ駐車場の片隅で激しいベロチュー。
下品に舌を伸ばして絡めあい唾液交換。
さすがにそのままプレーに突入とはならなかったが、そこから自宅までの1時間余りは今週末の行方を大いに期待させるものだった。
よくぞ途中にある二人のお気に入りのラブホに突入しなかったものだと自分でも感心したくらいである。
信号待ちの度にキス、走行中は指でまどかの身体中を刺激して車内はまどかの愛液の匂いが充満し、指はふやけそうになってしまった。
故に自宅に着いたら挨拶がわりに玄関で一発。
靴も脱がずに四つん這いにさせてデニムを膝下まで下ろす。
車内でたっぷり弄られてテカテカ濡れ光ってヒクついてるおまんこを指でかき回してジュルジュルとワザと音を立てて吸い付く。
時折アナルにも舌を這わせて指と舌で攻め立てる。
空いた方の手で乳首をクリクリしてやったら盛大に腰をビクつかせてイキそうになっている。
そっとまどかのおまんこにギン勃ちのちんぽをキスさせるとまどかは自分から腰を密着させて来た。
「欲しいの?」と聞くと黙って頷く。
「じゃあちゃんとおねだりして?」少し腰を引いて耳元で囁く。
「…ちょうだい…」
「ダメ。ちゃんとハッキリと。何を?何処に?」ベタ過ぎるやり取り。
「…じゅんの…おちんちん…まどかのおまんこに…」
「うん」
「入れて…」
先っちょだけズブリと挿れて抜き差し。
あっあっと喘ぎながらも「おく…奥まで…」とおねだり。
Gカップを両手でガッチリ掴んで奥までズンズン。
グッチョグッチョと粘膜同士の絡み合う音とパンパンと肉同士がぶつかり合う音とが交響曲となって玄関に響く。
一週間ぶりのまどかのおまんこの前に程なく射精感が高まる。
「あー、いくいくいく!」
「いいよ!出して!じゅんの精子ちょうだい!」
「出すよ!まどかのおまんこに!」
「出して!奥にちょうだい!」
ドクッドクッドクッ…。
一番奥まで挿入して放出。
ズルッとちんぽを抜いても例によってまどかのおまんこは貪欲に精子を溜め込んで垂れ流すようなことはない。
それでもさっきまで入ってたちんぽの形にパックリ口を開けて愛液まみれでヒクヒクと痙攣していた。
それからティッシュでお互いの性器を拭き拭きしてから布団にもつれ込むように潜り込んで眠った。
現在朝の8時過ぎ。玄関での一戦から2時間ほど。
まどかはまだ隣でおまんこ丸出しで爆睡中です。(笑)
また後ほど追記します。
たぶんこの後お風呂に入って一発、プラスα。
精子空っぽになるまで犯してやります。
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