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今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
二人共に子供が居ますがどっちがパパかわからないんです。
私の旦那は45、ゆみの旦那は35、二人のチンポが全然違うから二人で交換しておまんこしてます。
ゆみの旦那はやっぱり若いから凄いピストンして何度も逝かせてくれます。
チンポも反り返りが凄いんで、まんこの壁をかきむしる様に摩擦されて凄いんです。
私の旦那は年なんで余り硬くは無いんですが、丁寧なクンニがたまりません。
まんこを両手で広げて中を舌で舐め回してから舌をとがらせ尿道口に差し込んだり、クリトリスを吸って引っ張ったり、兎に角おまんこの時間が長いんです。
差し込んでからも、ゆっくりピストンしたり、激しく突いたり、なかなか射精しないから、くたくたになるほど何度も逝きます。
入れてからアナルに指入れてコリコリ、妊娠しそうな時はアナルに精液を出してくれて熱い精液が肛門の中に飛び込んで来て、絶頂を迎えます。
旦那同士は気付いてるに決まってますが口にしません。
フェラの仕方が違う様で、先日、チョロっと漏らしましたんで、
「どっちが気持ち良い?」
と聞いたら
「二人とも最高だよ」
と逃げられました。
4Pしようか、と言いましたが、それは勘弁してと断られました。
子供は二人とも三才ですがどっちがママかは判ります。
泣く時は必ず自分のママにしがみつきます。
旦那は時々間違えるのになぜ判るか不思議ですよね。
どっちの精子で出来た子供か判りませんが、旦那は二人とも自分の子供だと思って可愛がってくれます。
早く二人目が欲しいと中だししてもらってます。
名器ババアの18歳の次女がとにかく可愛くてロリで身体綺麗でアソコも抜群で大好きだ。
身長151cmの色白黒髪ロングで地下アイドルしてたらしく本当に可愛い。結婚したい。
デリヘルで週に2~3回ロングで呼んでとにかく好かれようと優しく優しく褒めて、クンニして電マしてイカセて毎回2~3発は生ハメセックスしてこっそり中出ししまくってる。多分バレてない。
なんとか孕ませて結婚して自分だけのものにしたい。
ついでに貧乏な母親の名器ババアも呼んで三人一緒に暮らして毎日タダで3P中出しセックスしたい。夢がある。
ババアにも娘にも何十回も中出ししているから、いつかどっちかが妊娠しそうだ。
ババアも40歳前後だけどまだ妊娠するのかな。
19歳の長女は可愛いけどNSソープ嬢でピル飲んでるし、中出しやりまくってやや緩いからあんまり興味ない。次女がいい。
ババアは名器すぎるからただの肉オナホに雑に使ってやるくらい。
段々めんどくさくなってきて、中出しした後でそのまま膣に小便出したり、アナルは処女だったから痛がるケツ穴も開発して無理やりぶち込んで中出しした。ケツ穴も良かった。
本当にこのババアは穴がめちゃくちゃいいし、従順過ぎて1時間でも丁寧に全身リップからフェラチオからアナル舐めから足の指舐めまでなんでも言う通りやる豚だから使いやすい。
格安人妻デリヘルで安いから仕事の合間にイオンの駐車場に45分で呼んでフェラさせてカーセックスして、何回か中出ししてお掃除フェラさせて、ババアのパンツでチンコ拭いてゴミ箱に捨ててノーパンで置き去りにしたりもする。
金も人気もないから、いつでも呼べば来るしなんでもやるから性処理の肉勉強にちょうどいい。
飴と鞭で、ションベン中に出したり乱暴な中出ししまくった時はババアも泣くから、その時は優しく謝って正常位でゆっくり大切に中出ししてチップやる。
そしたら機嫌が直って喜ぶ。
大好きな次女も実の母親が俺にこんな風にされてるなんて知りもしないだろう。
実の母娘三人に何十発も生ハメ中出ししてる。
二人とも本当に気持ちよくて最高だ。
ババアはいつでもいいなりになるし付き合うなり結婚するのも簡単けど、次女は若くて可愛くて大人気デリヘル嬢だから自分のモノにするのが難しい。
LINE交換してデートしたりはしたし、付き合いたいと何回も言っていて喜んでくれてはいるし、彼氏は本当にいないし、セックス気持ちいいし、客とか周りの男の中で一番好きだし、生セックスは俺としかしたことないとはリアルに言ってくれてる。
父親がいないから病んだ時とかは精神的にも依存してくる時間も増えて、一回だけ彼女の部屋に呼ばれて何時間も悩み聞いてあげて流れでタダマンして、めっちゃクンニしてからこっそり中出しした。
マジで妊娠させたい。デキ婚したい。
次女と結婚できたら広いマンションに引っ越して何食わぬ顔で母親のババアも呼んで一緒に住みたい。
まずは一人づつ隠れてセックスするしかないけど、なし崩し的に3Pに持ち込んで…と考えてる。夢と股間が膨らむ。
次女曰く、ソープ嬢の姉はたまに家来て一緒に飯食うくらい仲が良いらしい。
何回か長女にも中出しセックスしてるから三人で会ったらバレるから気まずい。
姉妹丼ができそうだけど、次女に軽蔑されそうだからやはり次女と結婚できるまでは内緒にしたい。
一日も早く次女を妊娠させなければと毎回毎回膣奥にこっそり中出しを繰り返している。
次女はデリヘル嬢で本番しないのでピルは飲んでない。
ゴムハメは常連の太客にたまに無理矢理されるけど、生ハメは生まれて初めて俺しかしてこなかったらしい。
隠れドMだから、実は無理矢理生ハメとか首絞めセックスとか濡れるらしい。デレながら言うのがめっちゃ可愛い。
絶対孕ませて俺だけのモノにしたい。
決意と股間を硬くして3Pを夢見ながら中出しを繰り返した。
個人的に10代の若くて締まりの良いぴちぴちマンコが好きだから頭にきたが、申し訳無さそうに極めて低姿勢で従順だったから仕方なく使ってやることにした。
娘が2人いて昼は生保レディをやってるらしいが稼げずに最近バイトでデリヘルを始めたらしい。
とりあえず正座させて即尺させてイラマチオさせて、挿れたくなったからベッドに上げてパンツ剥いで股を開かせて生でぬるりと挿れた。
しきりに「あ、生ダメ、生ダメ。妊娠しちゃう」と繰り返していたが、無視して正常位で生ハメセックスした。
ババアのくせに名器過ぎてめちゃくちゃ気持ちいい。
耳元でずーっと中に出すからな、子供増やしてやるよ。と繰り返し言いながら生ハメしまくった。
ババアは「お願いゴムして…」とラブホのベッドサイドのゴムを探すも、上から押さえつけて正常位で「ダメ。沢山中に出ちゃう」とたまらず膣奥に大量に精子を中出しした。
ババアは観念したようにぐったりしていた。
抜いた穴からはザーメンがトロトロ流れ出して来てエロかった。
ババアは「妊娠しちゃう…」と心配していた。
とりあえずお掃除フェラをさせて、もう一発次はバックで突きまくって中出しした。
ババアはシャワーを念入りに浴びてそそくさと出ていった。
あまりの名器に感動して、格安でもあったから毎晩雑に呼んで毎回生ハメ中出しを繰り返した。
ババアも観念して素直に受け入れてノーパンで来るようにさせたから、部屋に入るなりドアの前で即尺させてスカートたくしあげてバックでハメて、床で四つん這いにさせて中出し何回かしてお掃除フェラさせて部屋に上げずに45分で雑に帰したりした。
完全なオナホ代わりに使ってやってた。
ある日、誕生日らしく仕方ないから90分で呼んでベッドで優しく中出ししてやった。
ベッドで優しくしてもらえたからか嬉しそうに色々話してくれた。
貧乏なシングルマザーで娘が18と19の高校中退元ヤンギャルで家出して、違う高級デリヘルとソープの店で働いてるという。
めちゃくちゃ興味があったから詳しく聞いて、ババアを帰らした後にすぐに娘二人を探してまずはデリヘルやってる18歳の妹を呼べた。
めちゃくちゃ若くて可愛い。
予想に反して大人しくて静かなタイプ。
スタイル抜群の美乳で最高の身体。
さっきお母さんに中出ししたばかりとは言わずに同じベッドで丹念に全身舐め舐めしまくってクンニ死ぬほどして、咥えさせて素股からゆっくり生ハメ。
あ、ダメです…と言いながらベロキスしながら深く挿入。
小さい、狭い。めっちゃ気持ちいい。
母親とはまた違う最高の未成熟まんこがやば過ぎて正常位でキスしながらガンガン突いて喘がせてたまらずドピュドピュと信じられないくらい気持ち良い中出し!
「えっ…中にだした…?」と聞かれて「あ…ごめん」と謝りつつ、膣奥から抜かずに最後までザーメン出し続ける。
初めての中出しに動揺する娘にキスしながら優しく抜くと一本筋の綺麗なピンクまんこからチロリと白いザーメンが。
すぐにシャワーに行かせて洗わせる。
「洗えば大丈夫だよ」と言ってチップを渡して笑顔でバイバイ。最高の子だった。
その日は母子生ハメ中出しセックス決めて最高の気分で寝た。
翌日、もう一人の娘、19歳の姉が働くNS可のソープに口開けから入って120分マットありコースで思いっきりベッドとマットで中出し三発。
姉は大人っぽい黒ギャルで明るい痴女タイプでノリノリの楽しいセックスだった。
穴は普通でちょっとガッカリしたけど、生ハメ中出しだから気持ち良かった。
その後、夕方に妹を呼んでまたラブラブ中出しセックス。
中出しされた後、アフピル貰った飲んだと言うから、今日は気兼ねなく無遠慮に中出し三昧。
小声で「ダメダメ」と足をバタバタさせるのも可愛い。
小尻をガシッと押さえつけて前から後ろから中出し。
ロリロリ体型だから征服感がたまらない。
母子三人の中で一番好きだ。
朝イチでお姉ちゃんに中出ししてきたとは知らずに妹にも120分たっぷりラブラブ中出し。
夜遅くに母親呼ぶも5~6発日中に娘たち姉妹に中出ししたから流石に勃たず、とにかく乳首、アナル、玉、竿、足の指、全身舐めさせてなんとか勃たせて生ハメ。
辛うじて一発だけ騎乗位中出し。
同じ日に母子親子三人に中出ししたかったから良かった。
今はみんなピル飲んでるけど、いつか18歳の超可愛い次女とできちゃった結婚して姉と母親みんなと毎日中出し4Pして三人とも妊娠させたい。
たまらない淫乱まんこ母娘だ。
金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」
翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。
家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。
12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。
昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。
「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」
シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。
服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。
夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」
翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。
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