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新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。
ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。
梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。
打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。
梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。
しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。
「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
二人共に子供が居ますがどっちがパパかわからないんです。
私の旦那は45、ゆみの旦那は35、二人のチンポが全然違うから二人で交換しておまんこしてます。
ゆみの旦那はやっぱり若いから凄いピストンして何度も逝かせてくれます。
チンポも反り返りが凄いんで、まんこの壁をかきむしる様に摩擦されて凄いんです。
私の旦那は年なんで余り硬くは無いんですが、丁寧なクンニがたまりません。
まんこを両手で広げて中を舌で舐め回してから舌をとがらせ尿道口に差し込んだり、クリトリスを吸って引っ張ったり、兎に角おまんこの時間が長いんです。
差し込んでからも、ゆっくりピストンしたり、激しく突いたり、なかなか射精しないから、くたくたになるほど何度も逝きます。
入れてからアナルに指入れてコリコリ、妊娠しそうな時はアナルに精液を出してくれて熱い精液が肛門の中に飛び込んで来て、絶頂を迎えます。
旦那同士は気付いてるに決まってますが口にしません。
フェラの仕方が違う様で、先日、チョロっと漏らしましたんで、
「どっちが気持ち良い?」
と聞いたら
「二人とも最高だよ」
と逃げられました。
4Pしようか、と言いましたが、それは勘弁してと断られました。
子供は二人とも三才ですがどっちがママかは判ります。
泣く時は必ず自分のママにしがみつきます。
旦那は時々間違えるのになぜ判るか不思議ですよね。
どっちの精子で出来た子供か判りませんが、旦那は二人とも自分の子供だと思って可愛がってくれます。
早く二人目が欲しいと中だししてもらってます。
名器ババアの18歳の次女がとにかく可愛くてロリで身体綺麗でアソコも抜群で大好きだ。
身長151cmの色白黒髪ロングで地下アイドルしてたらしく本当に可愛い。結婚したい。
デリヘルで週に2~3回ロングで呼んでとにかく好かれようと優しく優しく褒めて、クンニして電マしてイカセて毎回2~3発は生ハメセックスしてこっそり中出ししまくってる。多分バレてない。
なんとか孕ませて結婚して自分だけのものにしたい。
ついでに貧乏な母親の名器ババアも呼んで三人一緒に暮らして毎日タダで3P中出しセックスしたい。夢がある。
ババアにも娘にも何十回も中出ししているから、いつかどっちかが妊娠しそうだ。
ババアも40歳前後だけどまだ妊娠するのかな。
19歳の長女は可愛いけどNSソープ嬢でピル飲んでるし、中出しやりまくってやや緩いからあんまり興味ない。次女がいい。
ババアは名器すぎるからただの肉オナホに雑に使ってやるくらい。
段々めんどくさくなってきて、中出しした後でそのまま膣に小便出したり、アナルは処女だったから痛がるケツ穴も開発して無理やりぶち込んで中出しした。ケツ穴も良かった。
本当にこのババアは穴がめちゃくちゃいいし、従順過ぎて1時間でも丁寧に全身リップからフェラチオからアナル舐めから足の指舐めまでなんでも言う通りやる豚だから使いやすい。
格安人妻デリヘルで安いから仕事の合間にイオンの駐車場に45分で呼んでフェラさせてカーセックスして、何回か中出ししてお掃除フェラさせて、ババアのパンツでチンコ拭いてゴミ箱に捨ててノーパンで置き去りにしたりもする。
金も人気もないから、いつでも呼べば来るしなんでもやるから性処理の肉勉強にちょうどいい。
飴と鞭で、ションベン中に出したり乱暴な中出ししまくった時はババアも泣くから、その時は優しく謝って正常位でゆっくり大切に中出ししてチップやる。
そしたら機嫌が直って喜ぶ。
大好きな次女も実の母親が俺にこんな風にされてるなんて知りもしないだろう。
実の母娘三人に何十発も生ハメ中出ししてる。
二人とも本当に気持ちよくて最高だ。
ババアはいつでもいいなりになるし付き合うなり結婚するのも簡単けど、次女は若くて可愛くて大人気デリヘル嬢だから自分のモノにするのが難しい。
LINE交換してデートしたりはしたし、付き合いたいと何回も言っていて喜んでくれてはいるし、彼氏は本当にいないし、セックス気持ちいいし、客とか周りの男の中で一番好きだし、生セックスは俺としかしたことないとはリアルに言ってくれてる。
父親がいないから病んだ時とかは精神的にも依存してくる時間も増えて、一回だけ彼女の部屋に呼ばれて何時間も悩み聞いてあげて流れでタダマンして、めっちゃクンニしてからこっそり中出しした。
マジで妊娠させたい。デキ婚したい。
次女と結婚できたら広いマンションに引っ越して何食わぬ顔で母親のババアも呼んで一緒に住みたい。
まずは一人づつ隠れてセックスするしかないけど、なし崩し的に3Pに持ち込んで…と考えてる。夢と股間が膨らむ。
次女曰く、ソープ嬢の姉はたまに家来て一緒に飯食うくらい仲が良いらしい。
何回か長女にも中出しセックスしてるから三人で会ったらバレるから気まずい。
姉妹丼ができそうだけど、次女に軽蔑されそうだからやはり次女と結婚できるまでは内緒にしたい。
一日も早く次女を妊娠させなければと毎回毎回膣奥にこっそり中出しを繰り返している。
次女はデリヘル嬢で本番しないのでピルは飲んでない。
ゴムハメは常連の太客にたまに無理矢理されるけど、生ハメは生まれて初めて俺しかしてこなかったらしい。
隠れドMだから、実は無理矢理生ハメとか首絞めセックスとか濡れるらしい。デレながら言うのがめっちゃ可愛い。
絶対孕ませて俺だけのモノにしたい。
決意と股間を硬くして3Pを夢見ながら中出しを繰り返した。
個人的に10代の若くて締まりの良いぴちぴちマンコが好きだから頭にきたが、申し訳無さそうに極めて低姿勢で従順だったから仕方なく使ってやることにした。
娘が2人いて昼は生保レディをやってるらしいが稼げずに最近バイトでデリヘルを始めたらしい。
とりあえず正座させて即尺させてイラマチオさせて、挿れたくなったからベッドに上げてパンツ剥いで股を開かせて生でぬるりと挿れた。
しきりに「あ、生ダメ、生ダメ。妊娠しちゃう」と繰り返していたが、無視して正常位で生ハメセックスした。
ババアのくせに名器過ぎてめちゃくちゃ気持ちいい。
耳元でずーっと中に出すからな、子供増やしてやるよ。と繰り返し言いながら生ハメしまくった。
ババアは「お願いゴムして…」とラブホのベッドサイドのゴムを探すも、上から押さえつけて正常位で「ダメ。沢山中に出ちゃう」とたまらず膣奥に大量に精子を中出しした。
ババアは観念したようにぐったりしていた。
抜いた穴からはザーメンがトロトロ流れ出して来てエロかった。
ババアは「妊娠しちゃう…」と心配していた。
とりあえずお掃除フェラをさせて、もう一発次はバックで突きまくって中出しした。
ババアはシャワーを念入りに浴びてそそくさと出ていった。
あまりの名器に感動して、格安でもあったから毎晩雑に呼んで毎回生ハメ中出しを繰り返した。
ババアも観念して素直に受け入れてノーパンで来るようにさせたから、部屋に入るなりドアの前で即尺させてスカートたくしあげてバックでハメて、床で四つん這いにさせて中出し何回かしてお掃除フェラさせて部屋に上げずに45分で雑に帰したりした。
完全なオナホ代わりに使ってやってた。
ある日、誕生日らしく仕方ないから90分で呼んでベッドで優しく中出ししてやった。
ベッドで優しくしてもらえたからか嬉しそうに色々話してくれた。
貧乏なシングルマザーで娘が18と19の高校中退元ヤンギャルで家出して、違う高級デリヘルとソープの店で働いてるという。
めちゃくちゃ興味があったから詳しく聞いて、ババアを帰らした後にすぐに娘二人を探してまずはデリヘルやってる18歳の妹を呼べた。
めちゃくちゃ若くて可愛い。
予想に反して大人しくて静かなタイプ。
スタイル抜群の美乳で最高の身体。
さっきお母さんに中出ししたばかりとは言わずに同じベッドで丹念に全身舐め舐めしまくってクンニ死ぬほどして、咥えさせて素股からゆっくり生ハメ。
あ、ダメです…と言いながらベロキスしながら深く挿入。
小さい、狭い。めっちゃ気持ちいい。
母親とはまた違う最高の未成熟まんこがやば過ぎて正常位でキスしながらガンガン突いて喘がせてたまらずドピュドピュと信じられないくらい気持ち良い中出し!
「えっ…中にだした…?」と聞かれて「あ…ごめん」と謝りつつ、膣奥から抜かずに最後までザーメン出し続ける。
初めての中出しに動揺する娘にキスしながら優しく抜くと一本筋の綺麗なピンクまんこからチロリと白いザーメンが。
すぐにシャワーに行かせて洗わせる。
「洗えば大丈夫だよ」と言ってチップを渡して笑顔でバイバイ。最高の子だった。
その日は母子生ハメ中出しセックス決めて最高の気分で寝た。
翌日、もう一人の娘、19歳の姉が働くNS可のソープに口開けから入って120分マットありコースで思いっきりベッドとマットで中出し三発。
姉は大人っぽい黒ギャルで明るい痴女タイプでノリノリの楽しいセックスだった。
穴は普通でちょっとガッカリしたけど、生ハメ中出しだから気持ち良かった。
その後、夕方に妹を呼んでまたラブラブ中出しセックス。
中出しされた後、アフピル貰った飲んだと言うから、今日は気兼ねなく無遠慮に中出し三昧。
小声で「ダメダメ」と足をバタバタさせるのも可愛い。
小尻をガシッと押さえつけて前から後ろから中出し。
ロリロリ体型だから征服感がたまらない。
母子三人の中で一番好きだ。
朝イチでお姉ちゃんに中出ししてきたとは知らずに妹にも120分たっぷりラブラブ中出し。
夜遅くに母親呼ぶも5~6発日中に娘たち姉妹に中出ししたから流石に勃たず、とにかく乳首、アナル、玉、竿、足の指、全身舐めさせてなんとか勃たせて生ハメ。
辛うじて一発だけ騎乗位中出し。
同じ日に母子親子三人に中出ししたかったから良かった。
今はみんなピル飲んでるけど、いつか18歳の超可愛い次女とできちゃった結婚して姉と母親みんなと毎日中出し4Pして三人とも妊娠させたい。
たまらない淫乱まんこ母娘だ。
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