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夏に海水浴に行く下準備として、先月から週2回日焼けサロンに行って三人とも小麦色になりました。
梅雨も明けていい天気になったので、今日は10時に須◯ビーチに着き、T子は紫色の光沢調のマイクロTバックビキニ、Sちゃんは金色に輝くマイクロTバックビキニ、私は豹柄のTバックビキニを着用して駐車場からビーチへと歩いて行きました。
砂浜まで歩いている時の人々の好奇な視線を感じながら、3人とも見られる快感に浸っていました。
以前からT子には
「Tバックビキニでお尻出してる水着姿を人に見せびらかして欲しい」と言っていたのですが、
「そんな恥ずかしいことできひんわ」と言われていたのですが、
「Sちゃんも一緒に…」と言うと
「一人じゃないのならやってみようか」と言い、Sちゃんも
「視線集めるの楽しそう」と乗り気になってくれました。
若い子達の横を歩いていると、笑い声や「キモっ」と言う声も聞こえてきましたが、それこそが見られている証でいい気分でした。
3人でビーチで寝そべっていると、スマホ片手に私達の周りに陣取る男性が4人いました。
T子もSちゃんもお股に水着が喰い込んでいて、胸も半分以上が出ている水着です。
寝そべりながら膝を立てたり股を広げたりうつ伏せになってお尻を見せたりして、サービスしていました。
今日は日差しも強かったので、1時に引きあげ、帰り道にあるホテルに入りました。
3人とも水着の上にシャツとズボン、スカートを穿いていたので、ホテルの風呂場には水着を着たまま入りました。
T子とSちゃんがシャワーを浴び始めたので、私はT子とSちゃんの間に入り二人のブラの紐をほどきました。
こちらに向かすと、黒く日焼けした体に、ブラの跡だけが白く残っているおっぱいがとてもエロチックです。
ビキニも脱がすと、割れ目の周りに小さく白い肌が残っていて、お尻も真っ黒に焼けてその割れ目の上に少しだけ白い肌が残っているのがほんとにエロチックです。
私は「二人とも日焼け跡が凄くエロいわ。興奮する」と言いました。
「Kちゃんも脱がしたげる」とT子が私のビキニを脱がすと
「Kちゃんも日焼け跡エロカッコいいよ」と言いました。
T子とSちゃんの体に石鹸をつけて両手で首すじからおっぱい、お腹から両手両足、背中からお尻へと優しく手を這わせました。
交代で、T子とSちゃんが二人で私の体に石鹸をつけて両手で全身を優しく洗ってくれました。
もちろんピンピンになった息子も二人で洗ってくれました。
石鹸の付いた体で、三人で抱き合い、ヌルヌルと滑らせてとても気持ち良かったです。
風呂場から出ると、私が一番にベットに行き、素っ裸で寝転んでいると、T子とSちゃんが私の両側に来て、体を触り触りしてきました。
Sちゃんが私のピンピンになった息子をペロペロと舐めたり咥えたりとしてきました。
T子は私の胸を触りながらキスしてきました。
しばらく続けているとSちゃんが
「もう挿れる」
と言って私の上に跨がると、私の息子をパイパンの蜜壺に導き挿れました。
ヌルっと入りSちゃんは腰をクネクネと擦りつけていました。
「T子、跨って」
と言うと、私の口にパイパンのお◯こをのせてくれました。
Sちゃんは
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら腰を振っています。
クチュクチュという音も聞こえてきます。
私はT子のお◯こを開いて舌を這わせたり、クリトリスを舐めたりしていました。
T子の手は、向かい合うSちゃんのおっぱいを揉んでいました。
しばらく続けてSちゃんは
「気持ちいいけど、いけへんわ。やっぱりKさんが、上に来て」と言うので仰向けに寝転んだSちゃんのヌルヌルの蜜壺に息子を挿れ、高速で、ピストンすると、すぐに
「あ~もうダメダメ」と言ってSちゃんの体が硬直し、ピクピクと痙攣しました。
しばらく挿れたまま抱き合って余韻に浸っているとSちゃんは
「ほんとにKさんの速いピストン凄いね。凄く気持ち良かった」
と言っていました。
そしてSちゃんから抜いてT子のほうを向き、T子と抱き合ってキスを繰り返しました。
T子はピンピンの息子を握ると
「お姉ちゃんの蜜でヌルヌルやね。味見してみる」
と言って舐め始めました。
「T子のも舐めさせて」
と言うとT子は私の顔の上にパイパンお◯こを載せてきて、シックスナインをしました。
T子の中から糸を引いた密が溢れ、
「あ~ん」
と声を出していました。
正常位になり、T子の中に挿れてピストンを繰り返していると
「あ~ん、もうあかん」
と言ってT子が腰を持ち上げ、脱力してピクピクとなり、私も中に発射しました。
T子から抜くと
「Sちゃん、T子のお◯こ舐めてきれいにして」
と言うとSちゃんがペロペロと舐めていました。
そして「貝合せして」と言うとお◯こ同士をくっつけクネクネとしてくれました。
二人のヌルヌルになっているお◯こ同士がクチュクチュといやらしい音を立てて
「あ~ん、あ~ん」
と声を出していました。
私は二人のおっぱいを舐めたり揉んだりして、最後は擦り合わせて白濁した二人の蜜をペロペロペロペロと舐めて味わいました。
そして三人で風呂場に入り、シャワーを浴びながら、T子とSちゃんが私の体を手で洗ってくれ、私もT子とSちゃんの体を洗いながら、キスをしたり、おっぱいを揉んだり、割れ目に舌を這わせたりしていました。
黒く日焼けした肌に水着の跡が白く残っているパイパンの二人の体が最高にエロチックでした。
T子もSちゃんも派手なタイプではなく、見た目はごく普通のおばさんなのですが、そんな普通に見える56歳と57歳の実姉妹がこんな性生活をしていることを人に言いたくて、ここに書き込みしました。
いつまでもこの三人でこの関係を続けていきたいです。
きっかけは3年くらい前、俺が常連の居酒屋に、褐色肌のドエロいブラジル人女が来るようになった。
当時20歳になったばかりのガキで、でっかい垂れ気味の爆乳とプリプリのデカ尻がエロすぎる、最高の身体してた(笑)
同じ時間帯に店を使うことが多かったせいか、初日から三日連続で顔を合わせた。
三日目に勇気を出して声をかけてみた。(最初に呼びかけたときはカッコつけてポルトガル語で、あとは言葉わからないから英語なんだけど、ここでは日本語で書く)
「おい、毎日見かけるじゃん。外国人?ブラジルとか? 」
「へへ、当たり! ブラジルだよ~。」
笑顔が可愛くてノリも良くて、すぐに意気投合。話が弾んで「この後どうする? 君の家近いんなら、宅飲みしない?」と誘ったら、彼女は目を輝かせて即答。
「え、マジ? いいよ! 私も飲み足りないし、一緒に飲もうよ!」
そのまま彼女の家に行くことになり、宅飲みスタート。
玉出で買ったビールとおつまみを持ち寄って、音楽かけながら盛り上がった。
「日本のお酒美味しいね~。もっと飲んじゃおうよ!」
「はは、お前可愛いな。こんな若い子が一人で居酒屋来てるなんて珍しいぜ」
酒が入ってきて距離が縮まり、ソファで並んで座ってるうちに自然とキス。
彼女の唇が柔らかくて、すぐに舌を絡めてきた。
「ん…はぁ…おじさん、キス上手いね…」
「お前のおっぱい、もっと触っていい? ずっと気になってたんだよ」
「あんっ…優しく揉んで…大きいでしょう? 好き?」
服を脱がせてお互い全裸に。
デカ乳を露出させると、興奮が止まらなかった。
乳首を指で転がしながら正常位で挿入。
「うわっ…きつい…めっちゃ締まる…」俺も思わず声が出た。
「はぁんっ! 太い…奥まで入ってる…もっと突いて!」
彼女の感じてる顔を間近で見ながら腰を振り、デカ乳を揉みしだく。
喘ぎ声がどんどん大きくなって、
「イキそう…! あっ、あっ、だめぇ…!」
「俺も限界…中に出すぞ!」
「いいよ…中に出して…! 熱いのちょうだい…!」
奥深くで爆発するように中出し。熱い精液を子宮に注ぎ込む感覚がたまらなかった。
一発じゃ収まらず、休憩後に二回戦。
「今度は後ろからして…お尻好きでしょ?」
「好きすぎるわ。このデカケツ…」
バックで彼女のプリプリの尻を掴み、叩きながら激しく突く。
パンッ! パンッ!と激しく鳴った。
「はぁんっ! もっと強く叩いて! 奥まで突いてぇ…!」
「すげえエロい尻だな…もうすぐ出すぞ!」
「中に出して! いっぱい出して…!」
二発目もたっぷり奥に中出し。溢れ出す精液が最高に興奮した。
それ以来、俺たちはセフレ関係になった。
会うたびに「今日も中出しして」「マンコにザーメンいっぱい出して…」なんて言ってくるエロ女だから、望み通り毎回中出ししまくってた。
話していくうちに、彼女がエンタメ関係の仕事をしていることは分かったけど、お互い干渉しすぎない独特の距離感があって、本名も知らないままニックネーム(LINEの登録名)で呼び合っていた。
この関係が半年くらい続いた頃、彼女も21歳になっていた。
あるとき俺の家に来る話をLINEでしてた時、突然「ねえ、私の妹も連れて行っていい?」と言ってきた。
19歳だと聞いて「酒は出さないからな」とだけ伝えて了承した。
会ってみたら、姉妹で本当に瓜二つ。顔も声もエロい身体も全部そっくりだった。
妹にはファンタグレープを飲ませておいて、俺と姉はいつものように酒を飲んでたら興奮してきちゃって、ついおっぱじめてしまった(笑)
正常位でピストンを開始したくらいで、妹がめちゃくちゃ発情した目でこっちを見て、
「…お姉ちゃんの声聞いてたら…私もしたくなっちゃった。私も…入れて…」
と言ってきた。
そこでガッツリ3Pが始まった。
普段は連続で3発が限界なのに、姉妹のエロさにやられて2人に2発ずつ、計4発中出ししてしまった。
それからは妹も俺のセフレになった。
基本はそれぞれ個別に会う感じで、たまに3Pするという最高の関係が続いた。
その後、すごい出来事が起きた。
最初から中出しOKだったから、俺はてっきり彼女たちがピルで避妊してると思ってたんだけど、なんと2人同時に妊娠が発覚した。
しかも仲良し姉妹すぎて、孕んだ時期までほぼ同じタイミングだった。
最初は「マジかよ…」と驚いたけど、2人とも検査薬の結果を見せてきて、病院のエコー写真まで見せられたらもう否定できなかった。
彼女たちも最初は慌ててたけど、「わかってると思うけど、おじさんとしかセックスしてないから…」と嬉しそうに話すようになって、妙に現実味を帯びてきた。(ちなみに、俺はこの時初めて2人の本名を知った)
妊娠中は、お腹の子に影響が出ないよう、できるだけ穏やかにセックスした。
お腹が目に見えて大きくなっていく過程がエロくて、乳首が敏感になって黒ずみ、時々母乳が少し滲むようになる彼女たちの体を抱くのがたまらなかった。
「今日はお腹に優しくするよ…ゆっくり動くからな」
「あん…やっぱおじさんの太い…でも…気持ちいい…赤ちゃんに当たってないよね?」
そんな甘い会話をしながら、横向きや正常位で優しく腰を動かした。
妊娠後期になるとお腹がかなり大きくなって、騎乗位で彼女が上になることも多かったけど、そのエロい姿を見ながら最後は奥深くに中出しするのも癖になった。
出産まではそんな感じで過ごして、2人とも無事に出産した。
産後も体型は少し緩くなったけど、まだ十分エロい体型を保っていた。
その後、「2人同時に妊娠したことを考えると、どっちと籍を入れるかとかで揉めて面倒になるし、籍入れたりはしないでおこう」と提案した。
あとは、「ちゃんとこれからも2人と会って支えるから、子どもも認知しない方が良いと思う」と言いくるめた。
若い女ってバカだから、すぐに悪い男の口車に乗っちゃうんだなと思った。
無事2人とも出産した後も、約束通り時々会っていたんだけど…ある日俺が他の女の子(しかも同じラテン系の子2人)とも関係を持ってるのがバレて、姉妹揃って激怒。LINEをブロックされて、それ以来ぱったり連絡が取れなくなった。
結果的に、俺は無責任にブラジル人姉妹を孕ませて、子どもも認知せずにリリースできた形になった。
最高に興奮する、忘れられない体験だったよ。
でもやっぱり、2人目を孕ませたかったなー(笑)
こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
月2~3回ラブホテルへ行って中出しSEXを楽しんでいます。
先日T子から
「うちのお姉ちゃん(Sちゃん)のことやけど、お義兄さんとレスらしくって、可哀想やし今度ホテル行く時お姉ちゃんも誘っていいかな?」と言われ、
「それってT子とSちゃんと俺の3人でするってこと?」と聞くと
「あかんかな?」と言われたので、
「T子は俺がSちゃんとするのって嫌じゃないの?」と聞くと
「知らん人とされるのは嫌やけど、お姉ちゃんにしてあげてくれるのなら全然嫌なことはないよ。お姉ちゃんもそんなこと誘える知り合いはいないって言ってるし、かといって出逢い系なんかは怖くてできないって言ってるし、あなたに頼んでみよか?ってお姉ちゃんと話してたんよ」と言われました。
義兄には内緒ですが、今日、3人でラブホテルへ行ってきました。
ホテルに入ってます私がシャワーし、交代でT子とSちゃんがシャワーに入りました。
そしてT子は真っ赤な下着、Sちゃんは黒の下着で2人ともとてもセクシーな極小のTバック姿でした。
ベットに寝転んでいる私の右にT子、左にSちゃんが入ってきました。
「お姉ちゃんから先にイカせてあげて」
とT子が言ってきたので、Sちゃんとキスを繰り返していると、T子が後ろから私のギンギンになった息子をしごき始めました。
私はSちゃんのプラを取り、胸を揉んだり舐めたりし、そしてパンティを脱がせて割れ目に沿って舌を這わせ、クリトリスを指で転がすと、「あ~ん」という声とともにすぐにねばっとした蜜が溢れてきました。
T子は私の前にまわってきて、息子をペロペロと舐めたり咥えたりしはじめました。
私とT子は共に脱毛してパイパンなのですが、Sちゃんも毛が無かったので、
「Sちゃんもパイパンにしてるんやね」と言うと
「あなたがパイパン好きだってT子が言ってたから、今剃ったのよ」と言いました。
しばらくクリトリスと割れ目を舐めたり指を入れたりしていると
「あ~ん、もうダメ」
と言って腰を持ち上げて脱力しました。
そして蜜が溢れてヌルヌルになった蜜壺にギンギンになっている息子を生挿入して、ピストンをしていると、
「あ~ん、またイク」
と言ってSちゃんは果てました。
まだイッていない私はSちゃんの蜜壺から離れて、T子とキスを始めました。
T子はSちゃんの蜜でヌルヌルになっている私の息子をしごき、私はT子のブラを外して胸を揉んだり舐めたりし、パンティも脱がせてパイパンの割れ目に舌を這わせたり指を入れたり、クリトリスを舐めたり触ったりすると、T子もヌルヌルの蜜が溢れてきました。
しばらく続けていると
「あ~ん、イク」
と言って果てました。
次にもう一度、Sちゃんとキスを始めて抱き合い
「Sちゃん、おちんちん舐めるのはどう?」
と聞くと、私の股間に顔を下げて息子を咥えてきました。
「Sちゃん、俺も一緒に舐めたい」
と言うと、私の顔の上に跨ってくれました。
しばらくシックスナインを続けてから、Sちゃんのヌルヌルの蜜壺に生挿入してピストンを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」と声を出して
「イク、イク」と言ってきたので、さらに激しくピストンしているとSちゃんは脱力しました。
そして私もSちゃんの中に発射しました。
T子とのSEXでは、発射したあとは私が割れ目を舐めて精液を飲んでいるのですが、今日は
「T子、Sちゃんのオ◯コの精液、綺麗にしてあげる?」
と聞くとT子がSちゃんの割れ目を舐めて精液を飲んでいました。
しばらく休憩してから、
「Sちゃん。おちんちん久しぶりだったら舐めて大きくしてくれる?」
と言うと、小さく萎えた息子を咥えてくれて、大きくなってきました。
その間T子は私の顔に跨っていたのでクンニを続けました。
そしてヌルヌルのT子の蜜壺に生挿入してピストンを繰り返し、
「あ~ん、ダメ、ダメ」
と言ってT子は果てました。
私も高速ピストンを繰り返し、T子の中に発射しました。
T子の蜜壺から抜くと、Sちゃんが息子を咥えて精液を搾りとり、そしてT子の蜜壺も舐めて、溢れてきた精液を口に入れていました。
Sちゃんは「凄く気持ち良かった、また誘って欲しい」と言ったので、これからは時間の合う日は3人でSEXすることになりそうです。
56歳と57歳の実姉妹がこの歳になって初めてお互いのSEXしている姿を見たり、お互いのオ◯コを舐めるのも初めての経験だったみたいです。
そしてSちゃんも「脱毛に通ってパイパンにすることに決めた」って言っていたので、パイパン好きの私はツルツルになるのが楽しみになりました。
若い方が聞くと、56歳と57歳のオバサン相手にして何が楽しいの?と思うかもしれませんが、私も20代30代の頃は50代の女性とするなんて絶対無理でしたが、いざ自分が50代になると全然大丈夫になりました。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。
ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。
梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。
打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。
梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。
しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。
「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。
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