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美里さんとの中出し体験を覚えてからAVは人妻ものばかり借りていました。
レイラの家庭教師をして訪問しても何事もなかったように美里さんは母として僕に接します。
レイラ、美里さん共に中出しをしたことは親子間でも決して知らないだろうと思っていました。
そんなある日、センター試験もいよいよ近づいてきた12月、家庭教師のバイトで訪問したら見知らぬ女性がリビングにいました。
どうやらレイラの姉らしくオーストラリアに留学していたらしく年末に帰省したとのことです。
リビングでレイラ、美里さん、姉マリエとお茶をしました。
マリエは海外生活が長いせいか?とてもフランクな子で歳も僕と一緒とは思えないくらい垢抜けていました。
そんなマリエからなぜか?僕の友達と飲み会をしようと誘いがありました。
マリエ『私も友達を連れて行くからイケメン限定で連れてきてね』と言われたので仕方なしに僕の友達を誘い年末に飲み会をしました。
飲み会はチェーン店のバルでしました。
ここで僕の人選ミスがあり、友人は全く酒を飲めなくてマリエから『友達が飲めないなら、あんたか飲みなさいよ!』とグイグイ酒を勧められました。
何杯飲んだかも忘れるくらい酒を飲んで記憶がなくなりました。
ふと急に意識を取り戻して起きたら見知らぬ天井、ベッドに横にはマリエが寝ていました。
あれ?あれ?とかなり焦って慌てて起きると
マリエはなぜか?下着姿で僕もパンイチでした。
この状況はどうして?こんな状況かとマリエに聞くと僕がトイレから帰ってこなくて僕の友人はマリエの友達を送っていきマリエは僕を送ってくれたらしいです。
マリエは『大丈夫?気持ち悪くない?』と私に水をくれました。
一気に飲み干して喉の渇きを潤して冷静を取りつくろうとマリエがクスクス笑いながら
『ねぇ、たってるよ!そこ!』
指を指して笑っていました。
どこかで同じ体験をした?と思いながら慌てて両手で股間を隠しました。
マリエ『もう遅いっしょ(笑) てか?ずっと立ってたし(笑)』
僕は気不味いな~と思って何か違う話題にと思っていたら
マリエ『我慢出来るの?そんなんで』と言ってクスクス笑っています。
僕は『えっ?いいの?』と言うとマリエは『本当は友達の方がよかったけど、いいわ』と言って僕に抱きついてディープなキスをしてきます。
同い年でも負けずと応戦するとマリエは自ら自分の下着を脱ぎ僕の頭をマンコに導きます。
見事なパイパンで生まれて初めてパイパンマンコを見ましたが僕は全力で舐めて吸い尽くしながらマリエに激しく責めました。
69の流れになりお互い一歩も譲らずと言う感じで責めるとマリエが手早くゴムをつけてバックで入れてと導きました。
バックで入れるとマリエは『もっと奥、奥まで突いて、激しくなくていいから奥に当たるように突いて』と言って僕にリクエストします。
20分くらい?まるでSEXと言うより筋トレに近いくらい腰を振りました。
そんな時、僕にマリエのマンコに中出しをしたいという欲望がこみ上げて来ました。
母(美里)妹(レイラ)そしてマリエにも中出しがしたいという願望が高まり体位をバックから正常位に変えるタイミングで素早くゴムを外しました。
やっぱり生は気持ちよくマリエのマンコの暖かさを直に伝わり一気に射精感が込み上げて最後はマリエのお尻を浮かせて腰を両手でロックして一番奥に中出しをしました。
ドクドクと脈を打つ回数が止まらないくらいマリエの中に全て出しました。
マリエ『えっ!何?えっ?何?熱いんだけど中が!』と言って僕を蹴って自分のマンコの状況を確認して僕のチンコを見て『ゴムは?ちょっとゴムどうしたの!まぢ、ありえないんだけど!どうすんの妊娠したら!』
めっちゃ怒ってキレていました。
僕も演技をして『あれ?いつ取れた?全然気付かなかった』とトボけて事故だとアピールしました。
マリエは慌てて電話していました。
僕は母(美里)に電話しているのかと思い焦りましたがどうやら先ほどの友達に電話していたらしく緊急ピルを持っているかと言う内容でした。
マリエはかなり焦っていました。
お互いに気不味い雰囲気でホテルを出て友達と合流して緊急ピルをその場で飲んでいました。
マリエ『妊娠したら責任取ってよ!』と言っていました。
友達はマリエに『しちゃったんだ!大人しい顔して肉食じゃん』と笑顔で僕の耳元でささやきました。
まさか?この友達(ミカ)と中出しSEXをするとは思ってもいませんでした。
カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。
最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!
そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!
仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。
まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。
僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。
仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。
布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!
仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。
それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。
中学の時から仲が良く毎日遊びに行ってた同級生がいて、その同級生には1つ年上の姉と1つ年下の妹がいました。
中学の時は何も思わなかったが高校に入ると姉(カオリ)を女性として見ていました。
顔や背は普通でおっぱいは大きくて性格はキツかったが1つしか変わらないのに当時の僕には大人っぽくてお姉さんな感じが妙にエロく感じました。
同級生に聞くとけっこう経験もあるみたいだった。
家に遊びに行ってたのでカオリはいつも薄着だったり、部屋着で谷間が見えたりして、おっぱいのラインやお尻のラインも丸わかりで僕はいつも必死に勃起したチンコを隠していました。
友達の家に泊まりで遊びに行って、お風呂に入る時は脱衣所に洗濯機があるのでいつもカオリの後に入り、カオリのいい匂いが漂っているのに興奮しながら洗濯機を開け大きいブラジャーにパンティーを手に取っていた。
ブラジャーはGカップ!!おっぱいの当たる部分に顔を埋め、パンティーはチンコに巻き付けるとカオリとHしてるのを想像し、パンティーのおまんこの所にドピュッ!精子をドクドクと出していた。
泊まるときはいつも楽しみにしていた。
その頃はオナニーもいつもカオリでしていた。
しばらくしてカオリは就職時期をむかえ、都会に就職することになった。
高2の僕はカオリが好きになっていたのでいなくなる前にとカオリに告白した。
カオリは嬉しいけど弟の友達しか見えないと断られた。
それから1週間位して学校の帰りにカオリと会うとカオリが歩きだから家まで乗っけて行ってと僕の自転車の後ろに乗り一緒に帰った。
大きなおっぱいが当たる、当たる。僕は必死に堪えたがギンギンに勃起しながら自転車をこいでいた。
家に着くとカオリは上がっていきなよ。と家に上がると誰もいなかった。
いつもは入れてくれないカオリの部屋に行くといい香りがした。
カオリはジュースを持ってきて隣に座ると
「ねぇ。私のどこが好きなの?」と。
僕は「えっ!」と言いつつ、
「全部!」と答えた。
カオリは手を繋いできた。
僕は「あっ!」と声を出してしまったが、カオリの手は小さく柔らかかった。
カオリは「好きって言ってくれて嬉しかったけど遠距離になっちゃうから」「ありがとう」と言うとキスをされた。
僕は初めてのキスに時間が止まったかのように目が点だった。
カオリはキスを止めず僕は我に返ると舌を絡めた。
好きだったからかもしれないがキスって気持ちいいんだ。と思った。
すると、チンコは完全に勃起していた。
カオリはそれに気づくとズボンの上からさすってきた。
僕は「アッ!」と声を漏らし欲に我慢出来ず、ブラウスの上から大きなおっぱいに手をやり、必死に揉んだ。
カオリは「待って」と僕を止め、「初めて?」と。
僕は「うん。」と頷いた。
すると、ブラウスのボタンを1つ1つ外して脱いだ。
僕はカオリのおっぱいにかなり興奮していた。
カオリは「ブラも取るね!」とホックを外しゆっくりとおっぱいがあらわになった。
僕は言葉にならなかった。
大好きな人の大きくて綺麗なおっぱい。
チンコは爆発しそうだった。
カオリはスカートを穿いたままパンティーも脱いだ。
僕は固まっていた。
僕も上着を脱がされ、上半身裸になると「全部脱がすよ」とカオリにズボン、パンツと脱がされた。
裸になるとカオリは「どうしたい?」と僕に言うと僕はカオリのおっぱいを触った。
生のおっぱいはとても柔らかかった。
「柔らかい。」と言うとカオリは「おっぱい好きなんだ。」と笑った。
僕はひたすら揉んでいると「乳首も舐めて!」と僕は言われるがまま乳首を舐めた。
カオリは「もっと吸ったりして」と。
少しすると僕を離し、僕の乳首を舐めてきた。
舌先でコロコロと、吸いながら舐めらたりして、「カオリ、気持ちいい。」と言うとカオリは「こういう風に舐めて!」と僕は真似するようにカオリの乳首を舐めた。
カオリは「良い!さっきより気持ちいい」と。
僕はそのカオリの声が堪らなかった。
カオリは僕のチンコを触ってきた。
「こんなに固くして。出ちゃいそう?」と。
僕は「ヤバい!!」と言うと僕を横に寝かせるとおっぱいでチンコを挟み、「良いことしてあげる!」とおっぱいに唾を垂らすと上下に動かした。
「パイズリ!」とカオリは笑みを浮かべた。
僕はすでに限界だったので「カオリ、いきそう!」と言うと「良いわよ!出して!」とパイズリは更に早くなると「イクッ!ウッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!とカオリのおっぱい、顔に勢いよく吹き出した!
カオリの顔に精子がかかり、おっぱいにも垂れていた。
カオリは「凄い量!!」「溜まり過ぎ!」と。
僕は「こんなに気持ちいいの初めて!」と。
カオリは「まだこれから!」とカオリは寝ている僕の顔に近づくと「おまんこ見せてあげる」とスカートを捲り僕の顔の上におまんこが!
そのまま、腰を下ろし「舐めて!」とクンニさせられました。
僕は初めてのおまんこに大興奮!
独特な匂い、おまんこの味は最高だった。
僕は「美味しい!」と言うとカオリは「ほら、もっと舐めて」と僕は夢中に舐めた。
するとカオリは「さっき出したのにチンコ立ってるよ。」とチンコを握ると何か違う感触が。
僕は「アッ!!何ヤバい?」と。
カオリは「フェラ!」と言うとジュポジュポと音をたてフェラした。
僕は「気持ちいい!カオリ、無理。無理。」と言うとフェラを止め、「そろそろいいかな!」と僕の方を向き股がるとチンコをおまんこに当て「見て!入れるよ!」とゆっくりと腰を下ろすとチンコはズブズブとおまんこに入っていく。
僕は入っていく光景を目に焼き付けた。
カオリは「全部、入ったね!おめでとう!」と微笑んでくれた。
僕は「ありがとう。」と言うと「私が初めてだね!」と。
僕は「こんなに気持ち良いんだ。」と。
カオリは「動かしたらもっと気持ちいいよ」と上下に動きだした。
僕は「ヤバい、それ。」とチンコが吸い付きながらピストンされると「イキそう。イッちゃう」と。
カオリは「まだ早いけど初めてだしね!」と言うと腰を早く振った!
「イクッ、イクッ!」と僕は我慢出来ずドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!カオリのおまんこの膣に思いきり出してしまった。
カオリは「アッ!凄い。熱い・・」「凄い量!出しすぎ。」と。
僕は「カオリ。」と抱きしめた。
カオリは「何してんの。」と照れ笑いしながら頭をポンポンと「よしよし。」と優しくしてくれた。
「初めてで中だしとか感謝してよ!」「今日は大丈夫な日だから安心して。」と。
僕は「カオリが初めての人で嬉しい!」と答えた。
それからすぐ就職の為に都会に出てしまった。
友達には何も知られずにいたので、高校3年になってからもほぼ毎日遊んでいた。
少しすると、妹(仁美)が3年付き合ってた彼氏と別れたと聞いて話を聞いたり遊びに連れて行ったり慰めていた。
半分付き合ってるみたいだった。
ある時、バイクで二人で出掛けたらすっかり夜になってしまい、雨が降ってきたので、帰るのは無理だと思い、近くにあったラブホに泊まることになった。
二人ともびしゃびしゃで冷えきっていたので、お風呂を溜めると僕は「風邪引くから一緒に入ろう」と。
仁美は「えっ!」と言ったが「ほら、脱いで!」と僕は押しきった。
仁美は姉のカオリよりおっぱいは小さくそれでもEカップ位あった。
華奢で痩せていたのでおっぱいは大きく見えた。
顔は本当に可愛くて僕は勃起する前にお風呂に入った。
仁美もお風呂に入り、二人で「温かいね!」とのんびり浸かった。
話をしているとふと目が合った。
会話が止まると僕は仁美にキスをした。
「仁美、好きだ」と言った。
仁美も「私も」とまた唇を重ね舌を絡ませた。
仁美のおっぱいを揉むと柔らかい感触にパンパンに勃起していた。
仁美はチンコを触り握ってきた。
僕は仁美のおっぱいを舐め、湯船に座らせるとおまんこにむしゃぶりついた。
クリトリスを舐めながら手マンすると仁美は「あっ、あっ!気持ちいい。」と。
僕は手マンを早くすると「んっ、あっ、いや!イクッ!」と仁美は体をビクつかせおまんこがきゅっーと締まった。
今度は僕が湯船に座ると仁美はフェラしてくれた。
じゅぷじゅぷとチンコをしゃぶりながら僕を見て「気持ちいい?」と。
僕は「仁美、気持ちいいよ!」と。
チンコがびくびくしてきたので止めさせ、お風呂の中で股がらせ挿入した。
二人で見つめ合うと「気持ちいい!」とキスをした。
動きだすとお湯がじゃぶじゃぶじゃぶじゃぶとしたがお湯に揺られながらもチンコが出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「気持ち良い。」と僕は下から懸命に突いた。
仁美も「あっ!凄い、気持ち良い」と腰を振った。
僕は気持ち良さに止められずそのまま突くとイキそうになり、「ヤバい、イクッ!」ドピュッ!!我慢出来ずに出してしまった。
仁美も「あっっ!!出てる。膣に・・」と。
僕は仁美を抱き寄せ「仁美、気持ち良かった」とごまかした。
仁美も「大好き!」と抱きついた。
僕は仁美の中でヌクヌクと再び大きく勃起してしまった。
仁美が「また、大きくなってる」と。
「次は正常位が良い」と僕は1度チンコを抜いた。
仁美の膣からどろどろと精子が垂れてきた。
僕は仁美から垂れる精子に興奮するとギンギンに固くなった。
お風呂にマットがあったので敷き仁美を横に寝かせた。
僕は仁美を見つめると「入れるよ」とチンコを挿入した。
ゆっくり入れると仁美の顔が歪み「あっん」と声も出した。
僕はゆっくりピストンするとチンコを突く度に仁美は「あっ、あっ、」と揺れるおっぱいも堪らなかった。
僕は2回目なので少しチンコも余裕があったので仁美をガンガン突いた。
さっきの精子に仁美の愛液も凄くびちゃびちゃ音をたてていた。
ピストンしてると仁美が「あっ、出るっ!」とジャバジャバと潮を吹いた。
僕は仁美が感じて嬉しくなり更に突いた。
「何!?私なんか出た」と。
僕は「仁美、潮吹いてるよ!」と。
仁美は「やだ!」と顔を手で隠した。
そのしぐさが可愛いかった。
僕もそろそろイキそうになるとさっき中で出したから大丈夫でしょと思い、ピストンすると「仁美!イクよ、ウッ!!」
ドピュッ、ドクドク。とピストンする度にドピュッ、ドピュッ、ドク!ドク!と仁美の中にありったけの精子を出した!
仁美も「私の中に、○○の出てる」と僕は仁美に覆い被さり二人で抱き合った。
チンコが小さくなると仁美のおまんこからはじゅぷじゅぷと精子が溢れてきていた。
その日は一時間起きに8回も仁美の中に出した。
最後の方は何も出ないし股が痛かった。
それから半年位、僕が高校を卒業するまではほとんど毎日仁美とHをして、大丈夫そうな日は中出しした。
就職は都会の方だったので、暫くすると仁美とも自然に別れた。
僕は都会に出ると姉のカオリに連絡した。
久々だし、会うことになった。
僕は会う前からドキドキして、実際に会うとカオリは大人っぽくなっていた。
スーツ姿にあの巨乳!僕は初体験を思い出した。
居酒屋に行き、お酒を飲むとカオリは仕事の愚痴から彼氏と別れた愚痴と色々聞かされた。
まだ飲むと言うのでカオリの家に行くと歩いて酔いがまわり、カオリはけっこう酔っていた。
お酒を飲み出してすぐに昔の話しになり、カオリは「あたしのこと好きなの?」と。
僕は「まぁ、好きだよ」と言うと「まぁ、って何?」と怒った。
カオリは「あたしは振られたし魅力ないから」と泣きながら抱きついてきた。
僕はカオリを抱きしめるとカオリは僕を見つめ「して!」と言った。
僕は酔ってたし我慢出来ずにカオリにキスをした。
「んっ、んっ」とカオリは息を乱し、僕はカオリの服を脱がせると大きなおっぱいにむしゃぶりつき、おまんこを撫でると「んっ、いい。」とカオリはおまんこから愛液が溢れてきた。
僕は手マンすると「気持ち良いよー。おっぱいも気持ち良いー」とおまんこはびちゃびちゃと音をたてくちゃくちゃになった。
カオリは僕のチンコを握るとフェラをし「気持ち良い?」と。
僕は「凄い気持ちいいよ」とギンギンに勃起した。
頃合いをみて僕はカオリを寝かせ、おまんこをチンコで撫でると「カオリ、入れるよ!」とゆっくり挿入するとカオリを抱きしめながら腰を振った。
カオリも抱きついてきて「あっ、気持ち良い○○」と僕の名前を叫びながら感じていた。
僕も「カオリ、カオリ」と徐々に激しくカオリを突いた!
「○○、カオリイキそう、あっんあっん」とおまんこが締まってくると僕も「カオリ、イキそう、イキそう」と。
カオリは「今日は外に出して!」と、僕はカオリの中に出したい!と思い、「カオリ、イクッ!出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!とそのままカオリの中に出した。
カオリは「あっ、熱い!○○のたくさん出てるっ」「今日は駄目なのに。」と。
僕は駄目なのに中に出した事に興奮していると、カオリの中でまた勃起した。
そのまま、またピストンしだすと、カオリは「あっん、ダメ、凄い!」と僕は突き刺すように高速で突いた。
「あっ!良い!ダメ、イクッ、イクッイクッ!」
カオリはビクビクと体を震わせるとイッてガクガクとしていた。
僕は放心状態のカオリをそのまま突きカオリは「あっ、あっ、ああっ」と完全にイキ果ててたので「カオリ!中に出すよ!イクッ!」と再びカオリにドピュッ!ドピュッ!とありったけの精子を膣に出した!
「カオリ。」と僕が名前を呼ぶと「駄目だよ、赤ちゃん出来ちゃうよ」とカオリが言うので、僕は「いいよ」と言い二人で抱きしめあった。
その日は朝まで5回、カオリの中に出し続けた。
それから頻繁に会えば毎回、カオリの中に出した。
暫くするとカオリが「妊娠した。」と言ったので正式に付き合い結婚することに。
僕はジムに通っているのですが、割りと年の近い女性や少し年上の女性がいて、通ううちに仲良くなった42歳の女性と飲むようになりました。
結婚していて、旦那とは離婚協議中!
二人で頻繁に飲んでましたが、上の娘は割りと家にいるらしく夕飯ついでに飲んでるとこにちょいちょいきました。
顔も可愛く初々しい純粋な感じの娘でした。
その時は高校2年生で彼氏も出来た事がないという。
ある日、母親は娘(マリ)に、僕に遊びに連れてってもらいなよ!とお兄さんに遊びに遊んでもらいなよ!と言いました。
酔っぱらっていたのか何度も言うのでマリも僕に遊びに連れてって!と連絡先を交換しました。
何日かして、テーマパークに一緒に行きました。
僕も頑張ってテンションを上げ高校生に合わせないとと思い、1日遊びました。
混んでるので自然と手を繋ぎ、花火の時は肩を寄せて見ました。
その日はそのまま家に送り、また遊ぼう!と別れました。
そして花火を見に行くことになりました。
マリは浴衣を着てきました。
僕は浴衣姿のマリを見るとヤバい!可愛い!と完全に見とれてしまいました。
マリは「どうしたの?」と。
僕は「似合ってて可愛いから!」と。
マリは「えっ!恥ずかしい」とまた可愛いかった。
僕は手を繋ぎ花火会場に向かうと花火が上がった!
その辺に座り肩を寄せ花火を観賞した。
花火も終盤に差し掛かり僕はマリにキスをした。
マリは目も閉じずびっくりした表情で時が止まっていた。
僕は「好きだよ!」と言うとマリも「私も」と高校2年生との交際が始まった。
その次は泊まりで出かける約束をした。
その日になり、車で少し遠くに出掛けた。
僕は高校生とのHが楽しみでした。
水着で一緒に入れるお風呂に行った。
水着に着替え、お風呂で待ち合わせると恥ずかしそうに「おまたせ」と水着姿のマリが現れた。
僕は「可愛いね!」と言いながらもEカップかFカップはあるだろうおっぱいを見て谷間凄いなぁ!揉みてぇ!と心の中で思いました。
お風呂も回り、たまに当たるおっぱいに興奮しました。
頭の中は夜まで我慢!夜まで我慢!と言い聞かせてました。
お風呂を後に遂にホテル。
ご飯も食べると布団を敷き、暫くすると僕はマリにキスしました。
マリは「初めてだから」と小声で言った。
僕はマリをギュッと抱きしめ浴衣の隙間から胸に手をやると手にはおさまらないおっぱいを優しく揉みました。
マリは「んっ」と僕はゆっくりと揉みしだき、乳首を舐めました。
「あっ!んっ。」とマリは感じていました。
再び、キスをし、耳や首すじを舐め、鎖骨等上からリップしていきました。
高校生の張りのある汚れのない体を堪能しようとゆっくりねっとりと責めました。
そして、アソコに手をやるとパンティーはぐちゃぐちゃ。
愛液が溢れていました。
僕は指で少しいじり、股に顔を埋めるとアソコを舐めました。
少し甘酸っぱい匂いがたまらなく汚れのないマンコを隅々舐めました。
マリは「汚いよ。」と僕は無視して舌をマンコに差したり、吸引したり、クリトリスもいじると
「あっ、ダメ!ダメ!」
とマリは体をビクビクさせイキました。
僕は充分にマンコをほぐしたなとマリのイキ果ててる顔を見ながらチンコをシゴき勃起させ、マリのマンコを撫でた。
「マリ、行くよ!」と声を掛け、少しずつ挿入した。
途中止めては「大丈夫?」と気遣いマリも「大丈夫!」とゆっくり全部挿入しました。
暫くはそのままマリを抱きしめゆっくり動いた。
僕は「大丈夫?」と、マリは「少し痛いけど大丈夫!」と。
僕は腰を動かしているとマリは
「あっ、あっ。気持ちいい」
と体が受け入れたので僕は少しずつ動かしていきました。
マリは「ヤバい。気持ちいい」と僕は更にピストンを早めた。
マリは「ダメ!すごい、あっっ、あっ」と僕の腕を握るとまたイッた。
放心状態で果てていたので僕は
「マリ、動くよ」と果てたマリを突き絶頂を迎えそうになると
「マリ、出すよ!」とピストンしたままドピュッッー、ドクドクと腰を振る度マリの膣にドク!ドク!ドク!と精子をぶちまけた。
マリは完全に果てて体をピクピクさせていた。
僕はマリを見てると興奮し、マンコの中ですぐに勃起した。
僕はそのまま動かすとマリは「んっ、んっ、んっ」声も出ないほどにイッたままだった。
僕はそんなマリの姿を見て、なんだか犯してるみたいでとにかく腰を振った。
再び、出そうになり
「マリ、イク!イク!」
とさっき出したにもかかわらず、勢いよくドピュッードピュ!!とマリの膣にたくさん出した。
結合部からジュプジュプと精子が溢れてきた。
そのまま二人で横になるといつの間にか寝てしまい、朝だった。
その日からマリと会えばHをするようになり、フェラやパイずりも仕込んでいった。
中出しは気をつけながらたまにしました。
マリも高校3年になり卒業も近くなったある日、マリの家に行くと妹(エリ)がいた。
完全にマリとは似ていなく髪も明るい色で遊んでるなーって感じの娘でした。
マリが買い物に行くとエリは
「お姉ちゃんと付き合ってるんでしょ!」と。
僕はそうだよ。と妹の方を見ると制服のスカートからパンティーがチラリ!見えていたのでチラチラ見てしまった。
エリは気づくと
「気になる?」
とスカートを少し捲りパンティーを見せてきた。
濃いピンクの大人っぽいパンティーでした。
僕は「からかうんじゃない」と言いながらも目線はパンティーでした。
エリは「お姉ちゃん、子供っぽいパンティーしかないでしょ(笑)」「お姉ちゃんと制服とかでしないの?」と。
僕は「そのうち」と。
エリは「あたしなら制服とか好きなプレイさせてあげるけどね」と完全に誘惑していた。
「ほら、近くで見ていいよ」と僕はソファーに座り股を拡げるエリに近づいていってしまった。
目の前にスカートの中のパンティー!こんな間近で眺めると僕は興奮してきた。
エリは「ほら。高校生のスカートの中とか見たいよね」と。
僕は我慢出来なかった。
そのまま、エリのパンティー越しのマンコに吸い付いた。
エリは「こら。ダメだって」と僕はクリトリスにマンコにパンティー越しにいじるとパンティーをずらし、マンコを舐めた。
エリは「あっ、ダメだよ」と僕は無視して舐めまくった。
クリトリスを舐め、マンコに舌を入たりすると、1本、2本と指を入れていき手マンした。
エリは「ヤバい!気持ちいい。ダメっ」と僕はクリトリスを舐めながら手マンし、わざと音をたてながら手マンした。
エリは「無理!無理!」とマンコからビチャビチャと潮を吹いた。
エリは「えっ!何、?」と。
僕は「エリ、潮吹いたんだよ」と。
エリは「こんなの初めて。ヤバい」とぐったりとした。
僕はエリにキスをすると拒まなかった。
エリの制服のYシャツのボタンを外しブラのホックを外すとマリよりは小さくまだ成長しているおっぱいを揉み、乳首も舐めると、エリは
「あっ!気持ち良い!」
と僕はおっぱいを舐めながらまた手マンした。
手マンを早めると
「もう、無理!ダメ!イクっ」
とマンコがキューっと締まりまたイった。
僕は「エリ、フェラして」と言いながらエリの口にチンコを当てると弱々しくしゃぶった。
僕は勃起すると、
「エリ、入れるよ!」
と挿入した。
「あっん」
とエリは声を出すと僕もチンコが全部入るとピストンした。
エリはイッているせいか
「あっ、あっ、ダメっ気持ちいい。」
とイキっぱなしだった。
僕はエリの脚を閉じ抱えると上から奥まで突くようにパンパンとピストンした。
エリは
「それ、ヤバい、無理っ無理っ!」
と僕はまたエリをイカせると今度は脚を拡げ、肩を抱え高速でピストンした。
「あっ、あっ、激し、激しい!」「イク、イクっ、イクー」
と体をビクビクさせたが僕はそのまま突きまくった。
エリは声も出なくなり「んっ、んっ」と。
僕はそろそろイキそうになり最後の力を振り絞りエリを突いた!
チンコがビクビクしだすと
「エリ、イクッ!!」
とエリの奥深くにドピュッー!!ドピュ!ドピュ!ドクン。ドクン。と精子を出した。
エリは「えっ!中!?」
僕はエリの中に出して興奮してたのか出したのに勃起したままだったのですぐに腰を動かした。
「えっ!ちょっと。」
とエリは少し怒った感じで言うも僕はピストンを早めエリのマンコは精子と愛液がジュプジュプと音をたてながらチンコに掻き回されていた。
エリは我慢できず
「あっ、嫌っ、イク、イク」
と体から力が抜けた。
僕はまたイキそうになってきたがまた中に出したい!と思い黙ったままピストンし、出る寸前に「うっ!」声を出したと同時にドク!ドク!ドク!とまたエリのマンコに精子を出した。
エリは「また、中で、出てる」と弱々しく言うと「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」と。
僕は「大丈夫!」とエリを抱きしめた。
それから少しして服を着てお茶を飲んで一息してるとマリが帰ってきた。
何とか気づかれずに過ごした。
それからはエリとは出掛けたりしてはHしかしなかった。
制服着せたまま展望台とか外でもHした。
姉のマリとは付き合っていたので正当にHして妹のエリとは少しアブノーマルなHを楽しみました。
マリが高校卒業して暫くすると妊娠したので結婚しました。
歳が半分で巨乳な奥さんに色々と調教してます。
中洲で飲んで、ホテルに帰りいつものようにデリを呼びました。
私は面食いなので、多少高くても綺麗な子がいる店をメインに使います。
その日は大阪出身でトリマーの卵のかなり綺麗な子が来ました。
オランダの血が入ったクゥオーターらしく、スタイル抜群で全盛期のリアディゾンみたいな茶色い目をした、いい女でした。
栗毛のサラサラストレートロング、ぱっちりまつ毛で色白引き締まり系スレンダーでやけに色気がある20歳なりたてでした。
高校卒業後、博多のトリマーの学校に通っていて、学費と生活費を稼ぐために卒業まで週二回くらい嫌々出てると言っていました。
エッチ好き?と聞くと、あんま好きじゃないです。でも、お金いるから。と正直に答えてくれたので、素直で良い子だなと思いました。
私は、サバサバしていてちょっとクールで、素直な子が好みなので、会ってすぐにちょっと惚れ気味になりました。
長い関係にしたいなと思い、なんと一時間、服も脱がず脱がせず、触りもせずにずーっと世間話をしました。
最初の30分はリアも普通に話していたのですが、後半になると流石に、時間大丈夫かな?シャワー行きます?と聞いてきてくれました。
私は、もっと話してようよ。エッチ嫌いなんでしょ?じゃあ、しなくていいから一緒にいて。と言って、だらだら話を続けました。
結局、90分間話だけして、触りも脱がせもせずに時間がきて、帰りました。
リアは何度もプレイしないの?と聞いてきてくれたし、私はキャバクラに行ったと思えば別にいいやと覚悟してたので、悠然と会話を楽しみました。
リアはこんな人初めて。と驚き、戸惑いつつ帰りました。
私は流石にムラムラして、ダンディを気取ったことを、ちょっと後悔しました。
一人で風呂に入って考えた後に、もう一度店に電話して、リアを再び呼びました。
最後の枠なら空いてるというので、最後の120分を予約して、暇つぶしに三時間くらい筋トレしたり、テレビみたりしながら待ってました。
時間になり、リアが来てドアを開けます。
やっぱりですよね!と笑顔で私を指差し、さっき来たばかりの部屋のあのおじさん。デジャブや。と爆笑していました。
女は心を開けば股を開きます。
私はイケると確信しました。
リアはすっかり打ち解けた様子で、なんでまた呼んでくれたの?やっぱりしたくなった?と小悪魔のようにニヤニヤしながら聞いてきます。
前の客に飲まされたのか、ほろ酔いに見えました。
私はガッツポーズしました。
ほろ酔いの女は大体ヤレるからです。
完全に中出しリーチで、ムラムラが限界だったので、ソファに座るリアの前に跪き、無言でパンツだけを脱がせて、リアのかわいいピンク色のパイパン穴を丁寧にいやらしく舐め上げました。
リアは慌てて、恥ずかしい恥ずかしい、明るいし、シャワー行ってない!とバタバタしましたが、力で押さえつけておいしいよ。綺麗だから大丈夫。といやらしく音をたてて舐めまくり、吸い付き、穴に舌を出し入れしながら徹底的に責めました。
リアは抵抗しなくなり、小さく喘ぐようになり、30分くらい色々試しながらクリをチロチロ舐め上げながら、指で中をクニクニするのが効くと分かり、それでイかせました。
股を開いて、はあはあしてグッタリしてるリアのパイパン穴周囲に無言で亀頭をあてがい、亀頭でクリを刺激しながら先っぽをヌルヌルにして、一気に子宮口まで生で挿入しました。
全然使ってない様子のアソコはもう最高で、締まるしヌルヌルだし、顔可愛いし、喘ぎ声エロいしで、こんな若くていい女を犯してる、これから中出しすると思うと、興奮しまくりました。
あんっ!えっ!?入ってる?と聞くリアを強く抱きしめながら、愛してる。もう、我慢できない。といいながら、マックスで腰を激しく振りまくりました。
えっ、えっ?あんっ!あん!みたいな感じでパニックになりながらも体は感じちゃって抵抗してこないので、ごめん、止まらない。愛してる!大好きだ!と叫びながら穴の一番深いトコまでねじ込み、子宮口に亀頭を押入れながら、それはもう自分でも、驚くくらい大量にザーメンをドピュドピュ出しました。
リアもほぼ同時にイッてくれたので、最高のフィニッシュとなりました。
しばらく挿れたままで、頬や唇にキスそながら、すごく良かったよ。リア最高だった。と囁き、ゆっくり抜きました。
リアはソファに横向きに倒れこみ、はあはあ言ってグッタリしてました。
ティッシュで穴を拭く振りをして、トロトロ、ドロリといつまで拭いても溢れてくるザーメンをみて、我ながら引きました。
メチャ気持ち良かったから、すごい出たなと焦りました。
少しして、息が整ったリアがアソコを触って、中で出した?と聞いてきたので、出してない。沢山舐めたからグジョグジョだけど。と咄嗟に嘘をつきました。
リアにシャワー行っといでと促し、タバコを吸いながらバレなくて良かったと一息つきました。
リアはシャワーから上がると、タオル一枚の姿で窓から夜景をみて、綺麗。と言っていました。
立ちバックのような姿勢で窓辺に肘をつき、お尻をこちらに突き出した格好なので、せっかくだし。と思い、私はおもむろに後ろから抱きしめて、自分の亀頭にローションを塗り、リアにバックからいきなり挿れました。
出したばかりだから、今度は長くいじめられます。
リアはえ?また?ダメ、あっ、あっ。みたいなコントみたいな流れで綺麗な夜景をみながら、美女をバックで15分くらいとにかくハメ殺して、やっぱり中で出しました。
2回目はあんまり出なかったし、リアもクタクタで膝ガクガクで崩れ落ちたので、途中だけど許してあげる。とうそぶいて、亀頭をタオルで拭いてから床にへたってるリアに仁王立ちお掃除フェラをしてもらいました。
2回も中出ししたからもう満足して、ベッドに寝かして唇、首すじ、かわいい乳首にジムで鍛えたプリプリのお尻と長く綺麗な脚、ペディキュア美しい足指までしゃぶってあげました。
リアは意外にも背中と足指で感じていました。
初めて舐められたと少し照れてましたが、新しい性感帯見つかって良かったね。と言いながら、全身隅々まで撫で回し、舐め回してからピロートークしました。
リアにはお姉さんがいて、博多で同居しててお姉さんは中洲でキャバ嬢してるとのこと。
仲良いみたいで、自宅で下着のままじゃれてるムービーを見せてくれました。
リアの全裸は目の前にあるので、別にでしたが、激似のお姉さんの無防備なエロい下着姿に興奮しました。
私の中のリトル山畑が、ヘイ、3P姉妹丼しようぜ。と、囁きました。
しかし、私はリアと付き合いたいくらい惚れていたので、どうしようか悩みました。
昔から何故か美人姉妹が大好物で、どっちかと結婚したら、毎日姉妹丼できるんじゃないかと妄想するくらいなのですが、タイで美人姉妹丼をしたくらいで、日本ではまだなく、悲願だったので悩みました。
とりあえず作戦を練ろうと思い、明後日またリアを予約して帰しました。
それから3回、12発連日リアを抱きまくり、中出ししたり、外出ししたりしました。
後半はリアも上に跨ってきたり、もう中出しを無言で受け入れてくれるようになり、優しいいい子だなと感動しました。
美女も3日で飽きるとはいいますが、流石に好き放題19歳のリアを弄んだので、そろそろ21歳のお姉ちゃんを味わいたいなと野心が湧いてきて、さりげなくお姉ちゃんのいるキャバの店名を聞きました。
リアは教えてくれるも、すぐに、あ、お姉ちゃんの方に行く気でしょ?とバレました。
今まで付き合った男みんな、お姉ちゃん会うとお姉ちゃんとしたがるとちょっとキレてました。
でも、ウチら仲良いからそんなこと絶対無理よ?バレるからね?と叱られました。
私の姉妹丼への執念は相当だったので、潔く二人とも好きだ。三人でしたい。とベッド上で土下座しました。
リアは潔いクズだ。と絶句していましたが、私は引きません。
リアは、じゃあお姉ちゃんに聞いてみ?ボコボコにされるから。というので、スーツに着替えてリアと一緒にお姉ちゃんが勤務する中洲の高級キャバに行きました。
リアが馴染みのボーイに手を振り雑談してVIP席に通されて、しばらくしてからリアのお姉ちゃんが来ました。
着飾ってる分華やかで、ちょっと大人っぽいリアがそこにいました。
私は私服のリアとドレスのリア姉に挟まれ、夢心地でした。
店内の客がトイレ行くときに必ず覗いてガン見するくらいゴージャスでした。
リア姉はナンバー入りするくらい人気で、勤務してないリアまでガンガン場内指名されて笑いました。
しかし、リアのおかげでお姉ちゃんを引き留められたので、リアもリア姉も今夜は私だけのものです。
絶大なる優越感に浸りながら、とにかくヨイショして、お酒を飲ませ、全力で場を盛り上げました。
聞いてください。閉店までの4時間でお会計28万円でした。
こんだけ出したんだから、今度はザーメンを二人の中に出す番だと奮い立ち、千鳥足の二人を私の部屋までタクシーで連行しました。
リアは爆睡、お姉ちゃんは部屋に着くと意外とハッキリしていて、私を警戒していました。
近くに座っても笑顔で距離を置くし、これは、なし崩し的には姉妹丼できないなと冷や汗が出ました。
諦めて腹を括った私は、リアを愛してます。でも、今日お姉さんに会ってしまい、お姉さんに惚れました。一発ヤラせてください!とベッドの上で土下座しました。
お姉ちゃんは大爆笑しながら、リアを起こし、こいつクズだ。と二人に叱られました。
しかし、私は真っ直ぐな目で二人を見つめ、こんな美人姉妹と姉妹丼できるチャンスは人生で二度とない。今夜、決めさせてくれ!と熱く説き伏せました。
リアは私はもう何回もヤラれてるからいいけど。とok。
お姉ちゃんは頭おかしい!を連呼しながらもちょっと興味ありげな感じ。
酔ってるエロいリアにキス、手マン、クンニしてアンアン言わせながらお姉ちゃんの顔を覗き込んで、さあ、一緒に!と何度も誘いました。
お姉ちゃんは、だんだんムラムラしてきたのか、最初は目を逸らしていたのですが、チラチラ見るようになり、えー、とか言いながら、私のギン勃ちしている益荒男にも釘付けでした。
私は調子に乗って、マラをリア姉の頬をペチッと当てたりして少しづつじゃれ合い、なんとかベッドに押し倒せました。
後はちょっとオラオラで脱がせて、愛撫を全力でやりました。
お姉ちゃんを全裸にしてクンニしながらリアもベッドに呼び、並べて責めました。
とりあえずリアからイかせて、お姉ちゃんに集中して、やっとイかせました。
今だと思い、いきなり生ハメをついに、お姉ちゃんに決めました。
お姉ちゃんはバタバタして、いやいやしましたが、しーっ、リアにバレちゃう。と横でぐったりしてるリアを指差しでおとなしくするように言いました。
お姉ちゃんはリアの横顔を見つめながら、私にゆっくりと穴を犯され、味わわれてました。
お姉ちゃんの穴はリアと全く一緒で、姉妹って中も一緒なんだと新しい発見がありました。
ご無沙汰なのか、締まりも濡れも最高で、すぐ一発目出しちゃいました。
バレないように動かし続けて、10分くらい激ピストンして二発目を膣奥にドピュと出しました。
リア姉はおとなしく喘ぎ、ハメられてる最中はずっと私の目をトロンとした目で見つめてきます。
すごくスイートで、キュンキュンしました。
これで、ようやく、リア姉を犯せました。
お姉ちゃんもぐったりなので、今度はリアにそのままズブリと生ハメ。
お姉ちゃんの愛液と私のザーメンがドロドロにまとわりついた肉棒で妹を犯しました。
三発目はなかなか出なかったので、お姉ちゃんにズブリ、リアにズブリ。
リアをお姉ちゃんに重ねて上下の穴に交互にズブリ。
エロ漫画のアレをついに実現出来ました。
結論としては、マラを二人の穴を往復抜き差しする間にヌルヌルが空気に触れて乾いてくるので、段々入りにくくなります。
ちょっと痛くなってきたので、どちらに中出しフィニッシュしようかなと悩んで、最初で最期だろうからお姉ちゃんに三発目の子種ザーメンをプレゼントしました。
終わった後、ベトベトグショグジョの美人姉妹にまみれながら、寝落ちしました。
翌朝、中出しと強引な姉妹丼をお姉ちゃんに二時間くらい説教されました。
抵抗しなかった私もどうかしてたけど、やりすぎ!とこっぴどく叱られました。
私はずっと頭を垂れてごめんなさいを繰り返して、ようやく許して貰えました。
リアはずっと笑ってました。
お姉ちゃんは罰として、責任とってリアと付き合うか結婚しろと言いました。
私ははい!と即言いましたが、リアには、は?私嫌だよ。とアッサリ振られました。
それから1週間、お姉ちゃんとリアに交互に貢がされ、リアに中出しした後、お姉ちゃんのキャバで売上に貢献する毎日を送りました。
かなり酔った時、気がむくとお姉ちゃんはトイレでフェラしてくれました。
トータル1週間で100万くらい使わされました。
中出し一発3万円くらいのコストに(笑)
もう、お金ないから、もう通えないよ。ゴメン。と二人に謝ると、同情してくれて最後の夜に、お姉ちゃんだけとの約束でセックスさせてくれました。
私は一千万積まれてもウリしないんだよ。お客さまと寝たのは初めてだよ。特別。絶対言わないでと朝まで精一杯責めて、責められて愛し合いました。
しっかりゴムはつけられましたが、三発頑張りました。
いやー、大阪の女はしたたかだなと財布を空にされて帰りました。
憧れの最高の姉妹丼は随分高くつきましたが、今でもたまにかわいい茶目っ気たっぷりなLINEがきます。
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