- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。
二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。
お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!
彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。
彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!
僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。
彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。
二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。
ジムで仲良くなった巨乳のゆうきのお姉さん彰子さんに中出しして以来、お姉さんの彰子とまたヤリたくてしょうがなかった。
ジムでゆうきと汗を流してゆうきの家でご飯食べようとゆうきを誘った。
家に行くと誰もいなかった。
ゆうきの部屋に入り、僕はゆうきにキスをした。
そのままゆうきの大きなおっぱいを揉んだ。
ジム帰りだったのでブラもスポーツブラだったので柔らかくそのまま脱がせ、おっぱいにシャブリついた。
ゆうきは汗臭いから!と僕は汗ばんだおっぱいがまたたまらなかった。
そのまま下も脱がせ、おまんこを舐めるとゆうきは汗が。
恥ずかしい!と僕は汗の臭いとおまんこから溢れ出るHな液に興奮し、裸になりゆうきにフェラをしてもらった。
僕のチンコも汗の臭いがしただろうがゆうきは夢中でシャブリついた。
チンコもカチカチになると僕はゆうき、入れるね!とゆうきはまたコンドームを手に取りチンコに装着した。
僕はゆうきのおまんこに入れ、またおっぱいを堪能しながらHした。
ちょうどHも終わりゆっくりしていると誰か帰ってきた。
お姉さんの彰子だった。
ゆうきはお姉ちゃん帰ってきたから私お風呂入ってその後入って!とお風呂に入り、僕にどうぞ!私、髪とかやったらご飯の支度するからゆっくり入って!と僕はお風呂に入った。
体を洗い湯船に浸かってのんびりした。
すると、お風呂の扉が開いた。
お姉さんの彰子さんだ。
裸で入って来たので、僕はエッ!!と彰子さんはあれ!?入ってたの?と僕はまたお姉さんの裸を見れてラッキー!と思いながらもゆうきいるしマズイよなと思った。
お姉さんは大丈夫でしょ(笑)とお風呂に入り体を洗いだした。
ゆうきより大きなおっぱいを洗う姿は堪らなく興奮した。
柔らかく洗う度に小刻みに揺れ変形するし、僕は完全にチンコが勃起した。
お姉さんは洗い終わると湯船に入ってきて目の前に彰子の大きなおっぱいが!浮いてるし、近すぎて色んなところは当たるし。
彰子は、また触りたい?と僕は生唾を飲むと顔を挟まれた!
そのままチンコを握られると彰子はもうこんなにしてるじゃん!!と立ち上がると僕の顔におまんこを近づけ、舐めて!と僕は彰子の温かく柔らかくなったおまんこを舐めた。
すぐにヌルヌルになった。
彰子も気持ち良さそうにして、バックになりチンコを握ると入れて!と僕は彰子のおまんこに挿入した。
僕はヤリたくてしょうがなかったので、アッー!彰子!とゆっくりピストンすると本当に気持ち良かった!
後ろからピストンしながら大きなおっぱいを鷲掴みにした。
垂れ下がった彰子のおっぱいはかなり大きくてヤバかった!
たまらず、彰子!気持ち良いよ!と激しく突いた!
彰子も良い!気持ち良い!と僕は更に振り続けると彰子もイキそう!あっ!んん!と僕も彰子そろそろ!と彰子はイイよ!そのまま出して!奥に!と僕はさっきゆうきとはコンドームだったので、中出し出来る!!と彰子!中に出すよ!彰子のおまんこに精子出すよ!とピストンするとドピュッ!!ドピュッ!と彰子のおまんこの奥で精液を出した!
彰子もあっー!どくどく出てる。気持ち良い!と僕は彰子のその言葉がまたたまらなくたまってる精子がどくどく溢れでた。
チンコを抜くとおまんこから精液がたらっーっと流れ出てきた。
僕は彰子にキスをし、彰子たまらなくて最高!と抱きしめた。
すると、脱衣場からゆうきの声が!
タオル置いておくね!と僕は心臓が止まりそうになった。
僕ももう上がるから!とお姉さんの彰子は湯船のふたに隠れていた。
ドアを開けられなかったのでホッとしたが僕はそそくさとお風呂を出た。
着替えも終わるとリビングに行き、ゆうき!お風呂気持ち良かったよ!ありがとう!とゆうきも良かった!とバレてなかった。
ご飯が出来たのでゆうきとお姉さん彰子と一緒にご飯を食べた。
彰子は僕を見るとニヤニヤしていた。
食べ終わるとリビングでテレビを見ながらゆっくりした。
ゆうきは疲れていたのか寝てしまった。
僕もウトウトして落ちそうになっていた。
すると、なんだか気持ち良い!僕は目を開けるとお姉さん彰子がチンコをしゃぶっている!
僕はエッ!!と思い目が覚めた!
彰子!マズイよ!とソファーでゆうきが昼寝してるのにチンコを咥えて僕を見ている!
僕の反応を見ながら笑ってた。
僕は駄目でしょ!と思いながらも気持ち良さに負け、床で彰子にチンコをしゃぶられ、ギンギンにしていた!
さすがにそこでヤる勇気はないので彰子!部屋でしよ!と彰子に手を引かれ部屋まで行った。
部屋に入ると彰子のおまんこを舐め、手マンしクチャクチャにした。
そのまま彰子に挿入した。
まださっきの精子が残ってるような感じだった。
僕は彰子のおまんこの中で僕の精子がかき混ぜられてると思うとたまらなく興奮した!
さっき出したのでかなり余裕もあり、突きまくった!彰子も凄い!気持ち良い!良い!と僕もかなり激しくしたので彰子はアッー!!イクッ!良い!とビクビクと体を震わせ、もう駄目!とイッていた!
彰子は一度イクと声も我慢出来なくなり、喘ぎ声が大きくなっていた。
僕もイッている彰子がたまらなく更に突き続けた!
僕もかなり気持ち良く彰子!気持ち良いよ!そろそろイキそうだよ。とその時!!!ドアが開いた!
彰子と僕はドアの方を見るとゆうきだった!
マズイ!と思ったがもう止まらない!
ゆうきは唖然とした顔をしたが小走りに何してるの?えっ!お姉ちゃん!?何で?と混乱していた!
僕はバレた!!でも、彰子は気持ち良い!◯◯!来て!出して!彰子のおまんこに出して!と僕も彰子!イクッ!アッー!出るっ!!と二人で抱き合うとドピュッ!!ドピュッ!!
アッー!!彰子!!とイッた!
彰子もまた◯◯の精子出てる!たくさん出てる!とゆうきもいたが欲に勝てず、そのまま最後までヤリきった!
ゆうきもいたが、僕ももうバレたし!と開きなおってしまい、ゆうきの目の前でお姉さんの彰子に中出しするなんてたまらなく気持ち良かった!興奮が冷めずチンコもおさまらなかった。
そのまま僕はまた彰子を突きだした。
彰子のおまんこはぐちゅぐちゅとイヤらしい音をたて僕はゆうきに見せつけるかの様にピストンした!
彰子も見られてるせいかさっきより感度良さそうに気持ち良くなっていた。
二人ともたまらずまたイキそうになると、彰子!!出すよ!イクッ!と彰子もたくさんちょうだい!もう全部出して!と僕はアッ!イクッ!!同時にドピュッ!!
どくどくと精子を彰子のおまんこに出した!
ゆうきに止めてよ!と止められながら、見られながら彰子に中出しするなんて最高に気持ち良かった!
ゆうきとはその後は連絡も取らなくなったが、お姉さんとは付き合うことになった。
お姉さんの彰子も見られながらのHは堪らなく気持ち良かったみたいで家にゆうきがいると呼ばれゆうきに聞こえるようにHしたり、僕も彰子に夢中だったので1日中Hしまくったりとして二人ではまっていた。
僕が25歳の時の話です。
ジムで仲良くなった25歳のゆうきの家に行った時の話です。
親は出かけていて、ゆうきとのHを見られた4つ年上の姉がいました。
ゆうきと僕はゆうきの部屋に行き、すぐに唇を重ねゆうきを裸にし、僕も脱ぎました。
ゆうきのHカップのおっぱいを堪能しながらおまんこもびちゃびちゃ舐めまわし、そろそろ入れるね!とゆうきは待って!今日はゴム買ってきたから!とコンドームをつけHしました。
この前、中出ししたので正直ガッカリ。
それでもゆうきのおっぱいを激しく揺らしゆうきとゴム出しでHした。
リビングに行くとお姉さんがいて、ニヤニヤしながら僕を見ていた。
ゆうきもリビングに来て姉と3人でお茶を飲んでるとお姉さんがゆうき!今日親帰ってこないから夕飯鍋にでもしようか?とゆうき買ってきてよ!とゆうきはそうだね!鍋にしようか。と買い物してくるから僕に少し待ってて!と僕は車出そうか?と聞いたがゆうきはバイクで行ってくるから!と出かけた。
ゆうきのお姉さんは僕にまたゆうきとしてたでしょ(笑)今日はゴムつけてしたの?と僕はびっくりした。
お姉さんは聞こえちゃったから(笑)とお姉さんはキャミソールにノーブラでゆうきに劣らず爆乳!
お姉さんはさっきからおっぱい見てたでしょ!と僕に近寄るとほら!触っても良いのよ!と僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕はあっ!凄い!柔らかい!お姉さんはゆうきより大きいのよ!と僕はゆうきがHカップなのにそれより大きい?と思い、何カップですか?と聞いた。
お姉さんはJカップよ!と普段はIカップのブラだけど。と僕はお姉さんのキャミソールを脱がせた。
お姉さんはほら!舐めて!と僕はお姉さんのおっぱいを揉みながら舐めまわした。
ゆうきより柔らかくボリュームも凄かった。
お姉さん!たまらないです。と言うと彰子って呼んで!と僕は彰子!とおっぱいに顔を埋めた。
彰子は僕の顔を挟みどう!気持ち良いの?とそのまま下に下がった。
僕のズボンを脱がせるとパイずりした。
僕はアッ!柔らかい!と彰子はフェラもした。
パイずりフェラ!
僕はアッー、凄い!彰子、気持ち良い!とチンコがピクピクすると、彰子は僕にそこに横になってと僕が横になると顔におまんこをのせた。
彰子はもうびちゃびちゃになっちゃってるけど舐めて!と僕はヌルヌルの彰子のおまんこを舐めまくった。
彰子はアッ!良い。
気持ち良い!と押し付けてきた。
僕は苦しくなり彰子のももを叩くと彰子はごめん。夢中になっちゃって。と僕のチンコを少しフェラするとチンコをおまんこに当てるとゆっくりと腰をおろした。
彰子も僕もアッー!と声を出すと彰子は腰をグラインドさせた。
あっ、あっん、あっ!とグラインドさせる度に色っぽい声を出した。
僕も彰子!凄い気持ち良い!とグラインドも上手くておっぱいも見たことない動きをしていた。
僕はおっぱいを揉むと彰子はさらに腰を早め、気持ち良い!良い!止まらない!と僕はヤバい!彰子!イキそう!と彰子は出して!彰子のおまんこに出して!と僕は中に出して良いんですか?と彰子は中が良いの!精子出して!と僕は限界になり、彰子!!イクッ!!
ドピュッ!ドピュッ!
彰子のおまんこに勢いよく精子をぶちまけた!
彰子もアッー!凄い!気持ち良い!と腰を上げるとおまんこから精子がどろどろーっと垂れてきた。
彰子は凄い出てる(笑)と僕のチンコを握るとイケないチンコ(笑)とまたフェラした。
僕はイッた後だが気持ち良さにまたチンコがギンギンになった。
僕は彰子を押し倒すとおまんこに挿入した。
彰子はアッ!と僕はいきなり激しく突いた!
彰子はアッ、アッ!気持ちい、激しい!とおまんこの奥まで突き刺し、おっぱいはぶるんぶるんと暴れていた。
僕は彰子とディープキスをし、彰子気持ち良いよ!と彰子も私も気持ち良い!と僕に抱きついてきて耳元で来て!このまま出して!と僕は彰子!イクよ!とスパートした!
彰子もアッ!イクッ!アッー!と僕もイクッ!彰子!!と奥に突きさすとドピュッ!!ドクドク!!
ゆっくり腰を動かしながらドピュッ、ドピュッ!と溢れ出る精子を彰子のおまんこに注ぎ込んだ!
彰子も凄い!気持ち良かった!こんなに出されたら妊娠しちゃうかも(笑)と僕はまだ足りないんじゃない(笑)と二人でゆうき帰って来ちゃうね!とそそくさと着替えた。
着替え終わるとゆうきが帰ってきて危ないところだったが僕はゆうきも良かったがお姉さんの彰子にハマってしまった。
現地では有名な歓楽街ブロックMがありますが、どうもお金でエッチは冷めてしまうので、ソレ目的で立寄ることはありませんでした。
毎日現場事務所とホテルの往復。
休日は、ブロックMにある大型ショッピングモールで食事や徘徊。
ある日、ショッピングモールを徘徊してると、「ニホンジン、デスカ?」と女性から声を掛けられた。
観光土産売り場の店員さんだった。
独学で日本語を覚えたらしい。頭イイなぁ。
日本人観光客や、出張者が多いから日本語を覚えようと頑張ってる。
「マエモ、ココイマシタネ。ミタヨ。」と微笑んでいた。
しょうが無いよね、暇なんだから。
次の日曜日、例の土産物売場に彼女がいた。
手を挙げたら向こうも手を挙げてコッチに来た。
「キョウモ、ヒマシタデスカ」
また、ニコッ。可愛いゎ。
もう少しで昼休みになるから、フードコートで一緒にたべよ!と言ってきた。
日本の牛丼屋が現地スタイルで営業してた。
オレがご馳走して、日本語勉強を兼ねて昼食。
彼女はデラちゃん。
24歳、妹と二人で田舎から出てきて生活してるって。
スリムでチッパイのような感じ。
ショートヘアの可愛い娘だった。
今度観光案内をしてとお願いし、ホテルを教え、電話番号の交換をした。
次の土曜日、フロントから電話があり、「女性がフロントに面会に来てる」と連絡があり、降りて行くと更に可愛い妹と二人でデラちゃんが待っていた。
妹も姉の影響で日本語を少し話せる。
いきなり来たからビックリした。
俺の驚いた顔見て、二人共ゲラゲラ笑ってる。
先ずはホテルのレストランで朝食。
彼女らにとっては、ゴージャスな食事らしく、喜んで食べていた。
その後、独立記念塔とかたくさん案内してくれて、二人のアパートへ招待された。
ブロック造りの2階建て。
古いアパートで、労働者層の家族が20世帯程住んでた。
1階はリビングとキッチン、シャワーとトイレの部屋。
2階はベッドルーム。
あまり日当たりは良くないがその為か涼しい。
生活は楽じゃなく、姉の稼ぎだけで生活。
妹はビジネススクールへ通っている。
勿論学費は親戚から借金だって。
アパートの近所の子供達が、日本人が来た!!みたいな感じで窓から覗いてるので、一緒に外の中庭で遊んでやった。
ジャンケンは知ってるみたいだから、あっち向いてホイを教えたらギャーギャー面白がって盛り上がった。
夜、帰るとき、近所の子供とその親達がタクシーまで見送ってくれた。
1人でタクシーは危ないと、姉妹がホテルまで送ってくれてバイバイ。
そんな事が数回あって、数週間過ぎたとき、夜に妹がオレの部屋を突然訪ねてきた。
姉ちゃんは用事で実家に行って、明後日帰ってくると言ってた。
妹はクイ(ニックネーム)、20歳で目がクリッと可愛く、ロングヘアを後ろで束ねてる。
オッパイは丁度良く大きい。
唇が色っぽく上にめくれてそそる。
ホテルの部屋に興味津々で、ベッドの柔らかさ、シャワールームの清潔さ、何時もお湯がでる事の羨ましさ、外の夜景等を確かめると、ベッドの中に入って気持ちイイ!!!みたいな声で叫んでた。
通常は1泊一万円チョットの部屋だけど、長期滞在だから安いし、日本だったら三万程度の普通のツインルーム。
それでも、彼女達にはゴージャスなんだろうなぁ。
腹が減ってきたので、二人で繁華街へ行って、食事。
11時位になったからタクシーで帰るように言ったら、今日だけ贅沢に寝させてちょうだい。と部屋についてきた。
姉ちゃんにも電話でオレの部屋で泊まる、ベッドは2つあるから大丈夫!みたいに言っている感じだ。
無邪気さがあり、全然オレに警戒してない。考えは子供っぽい。
姉さんの了解をもらったら、もうはしゃぎまわってベッドの上で転がってるのをソファーに掛けてビール呑みながら見てた。
クイはシャワーを浴びてバスローブと、頭にタオル巻いて携帯で自撮りしてた。
薄い褐色の太腿やその内股、胸元が色っぽい~。
2人引っ付いての写真や頬にキスするポーズの写真も撮ってる。
友達に日本人の知り合いがいる事を自慢するんだって。
そんな事、自慢になるんか?
寝るとき、当然のように別々のベッドに入った。
ウトウトした頃、ゴソゴソとクイがベッドに入ってきた。
オレが迎え入れてキスをしたが、唇がやたらと気持ちイイ。
けど、ヘタ。
ベッドに来た理由は聞かず、ゆっくりとバスローブの胸元をはだけて、オッパイに唇を這わせていったら、やっぱり丁度良く大きいオッパイがプリッと出てきた。
乳首を舐め回し、時々甘噛みすると、小さな声で、うぅ~って言って、仰け反ってきた。
そうやりながら、手を下半身に持っていくと薄く柔らかいヘアーが少しだけ生えていた。
唇で腹からヘアーの辺りをなぞり、そのままマムコの筋に沿って下からクリに舌を這わしたとき、ビクビクビクッっと身体を小さく震わせ始めた。
声はあまり出さず、ウッ ウッと言って、オレの頭を掴んでる。
この瞬間がイイんだよネェ~。
暫くそうして、クチでクリをバキュームしながら、舌でレロレロしてやったら、ヒヤァ~ ヒャァ~と小さく呻きながら腰の動きが激しくなり始めた。
更に続けていたら、ウッウゥウ~ンッ ウウッってのけぞって逝った。
そう、逝くまで続けるんだから。
正気に戻ったら恥ずかしかったのかオレにひっついて顔を埋めた。
部屋は照明を消していたけど、カーテンを開けていたからロマンチックな雰囲気です。
次はオレの息子を握らせたら、ちょっとためらってからニギニギしてる。
オレは彼女のマムコを軽くグリグリ。
もう我慢できないからユックリ挿入し始めたら、身体を硬直させてる。
もしかして…バージン!? 今日が初めてらしい。
痛くないようにはじめは入口辺りを何度も息子でグリグリして、チョットだけ入れてを繰り返して、緊張が緩んだのか膣が柔らかくなってきたところで、ユックリと浅く抜き差し。
段々と深く挿れていった。
ちょっと痛そうにしてるが、感じてる声も頻繁になってきて、とうとう奥まで貫通!
ゆっくりと大きくピストンしているうちに悶え始めたから、激しくしていったら、オレが我慢できなくなって、気持ち良さに任せて一番奥にドン!と発射した。
挿したままでいたら、彼女の膣壁がグニュ グニュって動いてコレは気持ちイイ!
仕込んだら名器になるだろう。
シーツに出血の跡が付いたので片付けて、もう一つのベッドで抱きついて寝た。
翌朝、シャワーしてレストランで朝食。
部屋に戻って当然のようにキスからセックス。
もう緊張もなく、息子を受け入れて小さい声でアン アン言ってる。
試しに騎乗位で攻めてやったら、恥ずかしがっていたのに、ウウウ~ッと言って、すぐに逝ってしまった。
騎乗位に弱いみたい。
オレはまだ果ててないからバックから攻めていくと褐色のお尻が色っぽくて!ガンガン突いて、ドッカーンってな感じで中に出した。
やっぱり膣壁がピクンピクン、グニュグニュしてオレを喜ばしてくれた。美味しいなぁ。
クイとの一線を超えた事は姉ちゃんには一応内緒にする事にして、昼頃に帰した。
一週間後、一旦帰国して2週間でジャカルタに戻ってきた。
姉ちゃんに連絡して、夜、ホテルで待ち合わせ。
デジカメ、ノートパソコンをお土産で渡したら喜んでた。
そして、妹が親戚に借金してる約15万円と卒業迄残り一年の学費を含めて30万円を渡して上げた。
生活費で困ったら使うようにと海外でも下ろせるキャッシュカードも渡した。
常に10万を入れておいた。
彼女達のお陰で精神的にも肉体的にも助けられたから、せめてものお礼。
お金は要らないと遠慮してたが、「お互い助け合って行こう」と言って納得させた。
その後も、姉妹といい感じで過ごしていた。
ある日、姉妹が部屋を訪ねて来て、何時もの様にTV見たりしていた。
オレがビールを飲んでたら、皆で飲もうとなった。(イスラム教徒とはいえ、今風の信者だからイイのか?)
ホロ酔いの時、妹がシャワー貸してと、バスルームに行ったとき、雰囲気で姉ちゃんとキスをした。
何回もキスしている最中に妹が戻ってきて、二人のキスを見てしまった。
軽く足を洗いに行っただけだった。
途端に妹が飛びついて来て、オレにキスをした。
「姉ちゃん! 私のオトコに何するの!」みたいだった。
酔っ払っていたから3人とも段々と変な感じになってきて、姉ちゃんがオレにまたがってキスしながら腰を動かしてる。
妹と交代でそれが続いて、その後、三人で脱ぎだして3P状態になってきた。
妹にクンニしてると、姉ちゃんが側で見てるから、息子をニギニギさせて、替わり番にやってもらった。
妹に挿れようとしたら姉ちゃんが股を開いてきたので、妹の見てる前で姉ちゃんのマムコに挿れた。
濡れているから、ぬぷっって感じ。
ゆっくりだったり、激しくだったり、ピストンを繰り返してると、小さな声で、「ぁは~っ はぁ~っ」と声を出して悶えだした。
妹はオレとキスしながらオッパイを揉めとオレの手を持っていく。
交代して、妹が上になって息子を挿れたら、姉ちゃんが顔の上にまたがってきた。
マムコを舐めながら息子は妹に挿入!
二人とも異様に興奮してる。
腰のグラインドが激しくなって、妹が逝った。
少しして、姉ちゃんもオレの顔の上で逝った。
オレはまだなので、姉ちゃんのマムコに挿入してグニグニ。
もう我慢できないから勢いで中に出した。
姉ちゃんはパイパン。
やっぱり膣は小さく気持ち良かった~。
その後、狭いベッドの上で両脇に二人のオッパイを感じながら寝てしまった。
天国のような気分。
ジャカルタに、結局半年近く赴任していましたが、エッチの時は3人仲良く、の事が多く、同僚が敬遠してたインドネシア赴任はオレにとって天国でした。
今回も長々と失礼致しました。m(__)m
その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。
さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。
お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。
由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?
由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。
民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?
私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。
落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。
翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。
由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。
決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。
ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。
由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。
瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。
由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。
お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。
ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。
その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。
その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。
そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。
部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。
その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。
私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。
それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

