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ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。
大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。
そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。
昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。
翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。
一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。
特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。
翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。
三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。
何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。
メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。
それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。
18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。
半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。
翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。
すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。
翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。
それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。
俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。
そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。
私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。
私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。
これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。
翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。
トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。
カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。
部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。
「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』
『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。
「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」
発射。。。。。。
「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」
バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。
「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」
『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」
落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。
「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」
食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」
オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。
「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。
しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。
『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』
カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」
『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」
駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』
発射!!
「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」
ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」
「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」
部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』
深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」
結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。
2日前にトモちゃんから『週末に妹の相談で話しを聞いて欲しい。。やってもいいよ』と連絡があり向かっている。
トモちゃん自体は定期的に私と会えて過ごせれば良いと考えているので。。。私と仲良しの妹がセックスならアリらしい。
妹カコちゃん。21歳の大学生。。彼氏38歳。
歳上彼氏との相談らしい。
トモちゃんは仕事なので不在。。カコの顔は知っているので問題無し。。
マンションの前でカコちゃん合流。
「パパ!!久しぶり!!」
「なんかごめんなさい」
『まあ。。しっかり聞かせてもらうよ』
『適当に走るから。。聞かせてください』
「年齢なのか?。。忙しいのか?。。彼氏がセックスしないんだよね」
「浮気かな?。。。私に飽きた?」
『なんかハードな悩み事だね』
「ねぇ。。38歳の時のセックスはどうだったの?」
「そんなにしなくても良かった?」
「毎日ヤりたくないのかな?」
『その年齢だと元気かな』
「お姉ちゃんも言ってた。。パパ元気だって」
『お前達姉妹はバカか!。。どんな会話してるんだよ』
「お姉ちゃんと仲良しだからほとんど話すよ」
『性欲も個人差だからね。。。インポの可能性もあるし』
その後。
大人の下半身事情を二時間ほど会話。
お昼御飯にステーキ屋でランチステーキ。
あまり希望の持てない状況かな?くらいを伝えた。
「ふ~~ん。。お姉ちゃんのパパいいな~~」
『何が?』
「意外にマトモな大人だし。。。お姉ちゃん満足してるし」
「私ももっと歳上狙うかな。。彼氏よりパパがいいな~~」
「パパ。。歳上紹介してよ」
「私もパパが欲しい」
『なんで姉妹でファザコン?歳上好き?』
「甘えた記憶が無いからかな?。。」
「あ~。。。パパ。。私達のママと結婚したら?。。パパより若いよ。。。どう?」
この姉妹。。なんでもアリ過ぎる。。これが普通なのか?
「パパ!。。あそこに行こう!」
『は?。。ラブホテル?』
「さっきお姉ちゃんにはメールした。。パパ借りるから!て」
覚悟を決めてラブホテルへ。
あっさり部屋ではなく。。エロムードの部屋になってしまった。
『お姉ちゃんにはどこまで聞いてる?』
「じゃあ。。遠慮無しで」
カコちゃん。。全裸。。オッパイはトモちゃんよりある。。微妙にエロい身体。。顔がトモちゃんに似てるので複雑。
「パパ。。筋肉あるんだ。。。腕凄いね」
壁ドンからキス!
『舐めて。。』
「うん。。。」
姉妹でもフェラが違う。。経験値か?。。教育か?
『カコちゃんはどうして欲しい』
『それから。。俺は中出しだから』
「お姉ちゃんに聞いた。。パパは生中出しだって」
「パパに任せるよ」
「パパのチンポ。。彼氏より元気だよ。。こんな角度になるんだ。。。すごい」
「マンコ見せてよ。。。」
床で69でカコちゃんのマンコにこんにちは。
トモちゃんより濡れる体質かな?
舐めながら質問。
「カコちゃん。。ここは入る?」アナルへ指を。
『え??お尻?。。。無い無い無い』
『そうなんだ。。残念』
「お姉ちゃん。。アリだもんね」
『とりあえず。。マンコにチンポ入れよう。。おいで』
対面座位で挿入。。カコちゃん腰を動かそうとするので両手で固定。
『しばらく動くな!』
「え?。。チンポ。。。動きたい!。。気持ち良くしてよ」
『ダメ!。。。動くな』
キスすると腰を振りたくて仕方ないのかモジモジしてる。
「はあ~~はあ~。。パパのチンポ硬い。。欲しい」
『まだダメだよ』
「あ~~ん。。もう!。。。。マンコが。。。」
「もう!ねぇ!。。パパ!。。。。動いてよ」
一回だけ上げて落としてあげた。
「あん。。パパ。。これ凄いね。。気持ちいい」
張りのあるオッパイを噛みながら頭を撫でる。
カコちゃんの腰も動かなくなってきた。
「パパ。。なんか気持ち良くなってきたよ。。」
「なんかマンコがへん。。。チンポが貼り付いてるみたい」
「なんか力が抜けるね。。気持ちいいよ」
「パパ。。お姉ちゃんもこれしてるんだ。。。気持ちいい。。。こんなの初めて」
「パパのチンポ。。覚えたよ」
『お前。。トモ以上にセックス好きみたいだな』
「うん。。歳上に抱かれるの好きよ。。。」
『もう。。少しは満足したかな?』
「うん。。。身体が熱いよ」
『じゃあ。動きますよ!』
戦闘開始!
「あ~んんんんんはあ~ん。。パパ。。激しいよ」
「ダメ!ダメ!ダメ!。。もう。。イクからダメ!」
「あんあんあんパパ。。力強過ぎる。。。パパ」
「イッテるから。。。これ以上落とさないで。。。」
「チンポの出し入れダメ!。。。ダメ!よ。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出すよ』
「もうダメだから。。出してよ」
『ほら!お掃除お願い!』発射!
「あ~~ん。。パパに中出しされた。。う~んんん。気持ちいい。。。お姉ちゃんに怒られる~。。」
『カコちゃんのマンコ気持ち良かった。。』
「あ~~~ん。。パパ気持ち良かったよ。。」
トモちゃんとカコちゃん姉妹の違い。。顔は似てるし。
カコちゃんの方が声が少しハスキーでエロかな。
身体もカコちゃんの方がエロだな。
カコちゃんゆっくりお掃除フェラ。
「気持ち良かった。。パパの美味しい」
「パパ。。まだしたい。。。チンポ美味しい」
『まだするの?』
「うん。。まだする。。。お姉ちゃん。。いいなぁ」
「パパ。。男紹介してよね。。絶対に!」
お掃除修了。
タバコを吸ってからお風呂場へ。
身体を洗ってもらいながら
「パパ。。身体大きいからいいよね。。男だね」
『そんなもんか?』
「ねぇ。。私の身体はどうなの。男から見て?」
カコちゃん全身ターン。
『その質問は一発ヤる前に聞けよ』
『オッパイ綺麗だし。。イヤらしい身体だから男は好きだと思うよ』
『トモちゃんよりは犯したくなる身体かな』
「ふ~~ん。イヤらしい身体なんだ」
「じゃあ。。やっぱり彼氏は。。。終わりかな?」
『あ~!そんなに落ち込むなよ』
『ほら!こい!!』
風呂場の隣のサウナへ連れ込む。
『チンポ元気にして』
カコちゃんフェラ。。かなり窮屈な姿勢。
『お尻向けて。。バックから入れるよ』
蒸し暑いサウナの中で窮屈な姿勢のバック。
「パパ。。チンポ入った。。。」
『じゃあここも』アナルに指を挿入。
「パパ。。。ダメ。。お尻ダメ」
チンポと指をを同時にピストン。
「うううううううう~!ううううううん。。」
「パパ。。どっちか抜いて。。。良すぎる」
アナルの指を二本にしてピストン。
「パパ。。やめて。。はずかしい。。。お尻やめて。。」
「あんあ~~~~~~~はあ~~~んんん気持ちいい」
「なんだかんだわからないよ。。気持ちいい」
「熱い。。苦しい。。気持ちいい。。。パパ。。ダメ!ダメ。」
『二回目出すよ』。。無言発射!
「あん。。出てるよ」
サウナの扉解放。。
グッタリのカコちゃんに少し冷水。
「お水。。気持ちいい!。。。。」
マンコとアナルを洗ってから部屋へ。
『カコちゃん!。。満足したかな?』
「うん。。満足した。。気持ち良かった。。」
『早く新しい男を探せ!。。。大学生でもいいと思うよ』
「う~ん。。。」
「お姉ちゃん。。。また。。パパ貸してくれるかな?」
『知らん!。。。知らん!』
『俺がイヤ!。。。罪悪感が止まらないから』
「そうなんだ。。。」
「ありがとう。。パパ」
最近の若者のセックスは挨拶感覚なのか?
ジェネレーションギャップ。
帰宅後の夜にトモちゃんからメール。
「お疲れ様でした。。。妹は気持ちがスッキリしたみたいです。。。」
気持ちは良かったけど複雑な気持ちと今後が不安です。
私は少し人見知りで、どうも当時はやっていたテレクラというものが不得意でしたので、時間をかけて自分の世界に引き込める出会い系サイトが向いていたようです。
最近、性欲もかなり減退してきて、そういうこともかなりご無沙汰となりました。
昔の思い出の女性を書き出してみたら、25~40歳の間に約50人の女性と関係を持っていました。
年に3~4人といったところで、大して遊んでいるという認識もありませんが、この中でも少なくとも3~4人は大ヒットがありましたので、その辺を書いてみます。
○姉妹丼
サイトを始めた25のころ、とある大手検索エンジンがやっていた出会い系で23歳のOLと出会いました。
会ってみると貧乳でしたが、顔はかわいい系、10点中9点くらいの当たりでした。
最初は飲みに行こうということで、1対1で居酒屋です。
まだ若くて最初からムラムラしてましたが、嫌われては元も子もないのでぐっと我慢、文学少女だったらしく、難解な文学話もされましたが、ビールをあおりながら2時間を過ごし、とりあえず2回目はドライブに行こうよ、と誘いました。
そしたらなんと、「そんなのまどろっこしいから今からホテルに行こうと」いう信じられない回答をいただきました。
うれしいですが、人生それまでそんなおいしい体験をしたことはなかったので、不安感も・・・
よくよく聞くと、彼氏はいるとのこと、それも1回り上、中堅サラリーマンで忙しく、会うのは2週に1回位。
したいのに2週1回位しか出来ない、なので、セックスフレンドを探しているのと事。
なんと素晴らしいシチュエーション!でしょうか。
早速、ホテルに入ったところ、彼女は僕の洗ってないチンチンを咥えてきました、いわゆる「即尺」です。
彼女の性欲の溜り様が分かというものです。
即尺の後は、彼女がゴムもせず自ら騎乗位です。
腰を振りまくって、彼女が一回行ったあとは、抜いて大股開きでクンニ要求です。
たぶん4~5回は行ったと思います。
彼女はいわゆるクリトリス派でした。
私も朝まで3発は出し、爽快な朝を迎えました。
彼女は2回目では冷静に、コンドームは必ずしてください、シャワーも浴びてしてください、と言ってきましたが、それは求められたからじゃない、と心で思いながら、必ずシャワーを浴び、ゴムをつけてエッチしました。
ゴムを求める理由は、あとからよくわかりましたが、彼氏には生、セックスフレンドにはゴムハメという彼女なりのルールがあったのですが、生理前などの性欲が高まった時は考えられなくなるそうです。
「そんなことあんのか」と当時は思いました。
それから、週に1~2度会い、2~3回は射精するということを半年ほどしたので、彼女には、100回以上は射精したでしょう。
本命彼氏の何倍やったことでしょう。
今なら、5年分くらいですね(笑)
ある時、彼女に会社の同僚とコンパをしたいので、会社の友達を連れてきてほしいといわれました、私は当時地場ですが名の通った企業に勤めていましたので、それに友達が惹かれたのでしょう。
セックスフレンドの友達と合コンするか、とも思いましたが、とりあえず、同僚にはサークルのマネージャーと言って5対5のコンパを企画しました。
男性は20代半ば、女性陣は20代前半でみんなかわいいとのことでしたが、前日になってみると、女性が1名来れないとの事、俺が行かないでおこうか、と話すと、それでは知っている男性がいないから、だれか女の子連れてくる、となりました。
彼女は3つ上の看護婦をしているお姉さんを連れてきました。
お姉さんは彼女よりうりざね顔で美人系、僕的には9.5点くらいですが、さすがに手出しは出来ません。
おとなしくコンパでは酒を飲み話していました。
その日は、みんなで2次会まで行きましたが、2次会後で解散したと思います。
その次に彼女と会った際に、驚きの言葉が・・・「お姉ちゃんあなたの事気になるみたいよ」
俺 「えっ」
彼女「コンパの後そんなこと言ってた」
俺 「でも・・・」
彼女「あなたと私はセックスフレンドだから別にいいよ、でも、お姉ちゃんと付き合ったらもうあなたとはやらない、とりあえず携帯番号を教えるから、電話して」
そんなこんなで、彼女とのセックスは捨てがたかったけど、お姉さんと付き合うことになりました。
お姉ちゃんは、妹と違い、性格的に素直でマジメ。
よって、エッチは受け身なタイプで絶対騎乗位なんてしませんでした。
私はどちらかというとSなので、躾けがい、虐めがいがある女でした。
看護婦さんは、仕事に夜勤がありハード、生理がきつい人はピル飲んでコントロールしている人が比較的多いことは、このときはじめて知りました。
彼女はクンニもされたことがない、あそこもじっと見られたことがなかったので、あそこをみつめながら「ビラビラが黒いなあ」「よだれが垂れてるよ」などの言葉攻めをたっぷりしてやりました。
そのうち言葉で攻めるだけで濡れるのです。
また、僕がゴムをしようとすると、「そのままきて」というのです。
モノがイキリ立つ感じがしてました。
毎回中出しOKで、最高の性生活が1年近く続きました。
結婚してもよいと思うほどでした。
でも、破たんは突如来ました。
原因は、妹からです。
彼女の浮気を年上の彼が知ることになったのです。
彼女は僕とセックスしなくなったあと、ほかにセックスフレンド作ってました。
それも3人!そのうちの1人が、彼女にぞっこんとなり、メールをしつこく送ったり、家に連絡なしで行くなどの軽くストーカー行為をしたのです。
彼氏は激怒し、妹のメール履歴をすべて調べ、私と彼女の過去の関係も彼氏が知ることとなったのです。
彼女も私とのメールはほぼ消していたのですが、ほんの数件残っていたことから発覚しました。
お姉さんからは、連絡が途絶え、事の経緯を考えると復縁も絶望と思われたので、私からも深追いはしませんでした。
その後、やりまんの妹と彼氏、そしてお姉さんがどうなったかは知りません。
気持ちよさと寂しさが思い出されます。
投稿No.5913の姫とは相変わらずセフレ関係でほぼ週1日は処理してもらってます。
青姦とか漫喫とか色々変態チックなプレーもさせてもらっていますが、その話はリクエストがあればということで。
今回はこの3ヶ月間位の間にあった話です。
週末、一週間分の欲望を処理するために姫の家へ。
到着し玄関に姫が出迎えてくれましたがなぜか家にあげてくれません。
姫「スミマセン、今日はちょっと」
と頑なな態度でした。
以前もそのような事があり、その時は生理だったので今回もそうかと思い
私「いいよ、前も生理の時したじゃん」
と言って押し入り、キスをしながら玄関で姫のズボン(ホットパンツ位の丈)を下着ごと脱がしてお豆を中心にイジイジ。
いつものようにあっさり濡れたので立ち鼎で早速挿入。
そのまましばらく楽しんで体勢を変えて立ちバックでフィニッシュ。
ヘタレ込んだ姫を仰向けにして正常位で二回戦目に突入、したところで視線に気がつきました。
部屋の方を見ると顔を真っ赤にしてる娘が1人。
正直親や彼氏だったら殺されても仕方がない様な状態でしたが、女の子だったのでまぁ、いいやとピストン再開。
この一年で弱いところはしっかり把握しているのでそこを中心に責めているうちに姫もすっかり出来上がったようで、気持ちいい、とか、中に出してとか言ってました。
リクエスト通りたっぷり二回戦目のザーメンを注ぎ込んだ時点で
私「あそこで見てる娘、誰?」
と姫に質問しました。
しばらく惚けてた姫でしたが、私の質問を理解した瞬間大慌て。
半裸のまま娘に、違うの、とか、大丈夫だから、とか言ってました。
その後若干の紆余曲折が有りましたが結論を言うと姫の妹さんでした。
妹さんを交え3人で話しているときに姫かソープ嬢というのがバレて姫再び大慌て。
まぁ、家族にソープ嬢やってるなんか言えませんからね。
その後姉妹間での密談があり、姫のソープ働を親に内緒にする代わりに私が妹さんにレンタルされることに。
妹「連発できる上にお姉が喜んでたから試してみたい」とのこと。
色んな女の子とセックスできるのは良いことなのですが、中出しするために溜め込んだ精子をゴムの中になど、と思い
私「中出し出来ないならしないよ。一週間分子宮に注ぎ込む気だったんだから」
妹「生中?良いよ。私もピルのんでるし」
と返されてしまい妹さんの相手をする事に。
とは言え、まさか姫の家でするわけにもいかず、とりあえず姫に断ってラブホに行くことに。
楽しんだもの勝ちと開き直って部屋につき、ドアをしめた瞬間押し倒してラブホの玄関先でとりあえずの一発。
本日三回目を発射しそのままお掃除フェラをさせました。
回復してから駅弁で移動してベットでゆったり本日四回目。
そこからシャワールームでの五回目を発射してから姫の家に帰りました。
流石に六回目は無理だったのでその日は泊まって眠るだけでしたが、これで二人目の中出しOKのセフレをゲットしました。
そのうち三人でなどと考えながら毎週どちらかと1日過ごしていたある日、携帯に見知らぬ番号から着信が。
「私さんでしょうか?こちら姫姉と申します。妹たちの件でお話が有るのですか」
とお姉さんに呼び出されました。
正直戦々恐々と待ち合わせ場所に向かい、姉さんとお会いすることに。
姉「初めまして。姉です。単刀直入に言わせていただきますが妹たちとはもう会わないで下さい。妹たちは~(以下略)その代わり私がお相手します」
と何故その結論に至ったのかわからない超理論で姉さんがお相手してくれると立候補。
私「しかしながら妹さんたちとは合意の上ですし、それに私も避妊をしなくていい妹さん達との関係を切るつもりは有りません」
姉「妹たちからその件に付いても話は聞いています。今日まで連絡をしなかったのは私も同じようにコンドームを不要とするまで時間がかかったからです。これが処方箋の写しです。」
と見せてくれたのは産婦人科でピルを処方してもらったときの写しで日付は一月ほど前、妹さんと関係を持った直後位でした。
姉「末の妹が姫と同じ男と関係を持っていると聞き、全て聞きました。どうか妹たちを解放してください。」
とどんな勘違いをしたのかいつの間にか私が二人を弄ぶ悪人状態に。
私「だから合意で~」
姉「私だけで御容赦を~」
と平行線が続きそうになったので、とりあえず話に乗って姉さんと関係を持つことに。
知人に貴男とホテルに入るところを目撃されたくないと言われ気がつけば私の家に。
悩んでも仕方がないので押し倒そうとしたら押し倒されてました。
騎乗位の激しい腰使いに俺って早漏だったっけ?と思い直す位早くに秒殺されてしまいましたorz
その後は朝までタップリと姉さんに搾られました。
姉さんが帰ってから姫に電話をすると、姉さんも自分と同じようにセックス依存症気味だが、微妙にお堅い性格で彼氏以外とはしたくない人とのこと。
今回は私たちの代わりになってるっていう免罪符を手に入れて喜んで会いに行ったんじゃないの。
多分本人は自覚無いだろうけどとのことでした。
今は週2~3回姉さんが私の家を訪れては搾り取ってくれています。
勿論姫や妹さんとも会ってほぼ毎日中出しする日々になっています。
ちなみに姉さんは2人に会っていることに恐らく気付いていません。
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