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男は十人以上で女は私達だけ。
友達は慣れた感じで、悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。
私は嫌と言いつつも内心とてもドキドキしてしまいました。
気持ちを悟られたのか、イケメンDJは後ろから優しく抱きしめ、
「優しくするから安心していいよ」
と囁いてきました。
その言葉に反応してしまって、おまんこが濡れてしまいました。
抵抗したけど、ソファで無理矢理おまんこを開かれてしまい、クリの皮を捲られ、絶妙な力で擦られて、すぐにイッてしまいました。
イッてるのにやめてくれなくて、愛液塗れのおまんこに無理矢理指を捻じ込まれ、Gスポットを一気に掻き混ぜられてしまいました。
「無理!なんか出ちゃう!壊れる!止めて!もうダメ!イク!てイッてる!おしっこ出ちゃうからやめて!」
発狂しても彼は止めてくれなくて、ドロドロした織物のような愛駅と一緒にお漏らししたように、初めての潮吹きをしてしまいました。
彼はわたしの口におちんちんを当てがり、
「よろしく」
と囁きました。
恥ずかして嫌がったけど、またおまんこをいじられ、耐えきれなくなった私は、彼のおちんちんを喉の奥までくわえてしまいました。
すごく硬くて、太くて、大きくて、いっぱい我慢汁が出てました。
一生懸命舌でかり先を転がしながら、シャブリ、しごき上げました。
やがて彼は激しく腰を動かし、私のの頭を掴み、喉の奥まで入れてきました。
苦しくて嗚咽してしまいました。
「頑張ったね。ご褒美あげる。」
と優しく囁いた彼の言葉に、おちんちんが欲しくて堪らなくなりました。
彼は唾液と我慢汁にまみれたガチガチのおちんちんを、私のおまんこにコンドームもつけずに無理矢理ねじ込みました。
「待って!」
と私は妊娠を恐れて叫びました。
「ピル飲んでるんでしょう?」
彼は一気に奥までねじ込み、激しく腰を振りながらそう甘い声で囁きました。
「飲んでないし飲んだことないよ!お願い抜いて!ゴムして!生でしたことないんだよ!」
私は必死で頼みました。
でも、すごく気持ちいい・・・。
「危険日じゃないよね?」
彼は少し戸惑った様子でそう言いました。
でも、生でのセックスはとても興奮してしまいます。
「違うけど、ダメ!お願い!」
そう言うと彼はより興奮したようにより激しく腰を動かし始めました。
彼が興奮してるのがわかり、私のおまんこは卑猥な音を立てながら、物凄い量の愛液を垂れ流していました。
「大丈夫だよ。後ピル飲めば。マイちゃん、可愛いよ。凄い気持ちいいよ。おまんこから潮また吹いてる。ものすごく締まるよ。俺、イキそう。」
彼は楽しんだ様子でそう言いました。
奥まで来てる。
子宮口に入ってきてる。
「え?待って、ほんとダメだよ!抜いて!」
今私はハッ!っと我に帰り、必死で中出しを拒みました。
中はダメ。
だって、子宮口に先が入ってる。
受精しちゃう!
でも・・・
ほしい!
「マイちゃん、たっぷり俺の受精してね。あ、いく!」
ドクンドクンという音ともに、彼の熱くて、濃くて、優しい精液が私の子宮に一気に流れ込んできました。
子宮が火傷しそうなほど熱い!
「ダメ!イヤ!出てる。お腹が熱い!赤ちゃんできちゃうよ。妊娠しちゃう・・・。」
彼ははぁはぁと激しくイキを漏らしながら、とても優しい笑みで私にキスし、おちんちんを入れたまま、私を抱きしめました。
ど、どうしよう。
この人の赤ちゃん妊娠しちゃう!
でも、離れたくない。
気持ちいい。
中出し。
中出し気持ちいい!
もっと・・・
もっとほしい。
もっとおまんこ犯されて、精子で満たされたい!
そんな私をよそに、別のイケメンがやってきました。
「マイちゃん堪らないわ。次、俺ね。」
かなり筋肉質のその人は、私を見てそう言うと、長さはないけど物凄い太さのおちんちんをさっきのイケメンの精液が溢れたおまんこに一気に入れてきました。
ふ、太い!
さっきよりも堅くて熱い!
精子が溢れてきちゃう。
イヤ!
精子、子宮に入ってたいの。
暖かいの気持ちいいの。
お願い。
また受精させて!
心の中でそう言いながらも私は必死で理性を保とうとしていました。
「ダメ!おまんこ洗わせて!精子出てるんだよ?早く流さなきゃ本当に妊娠しちゃう!」
「大丈夫。48時間以内にアフターピル飲めば妊娠しないよ。優しくしてあげるから。」
彼はそう言って私を抱え上げ、AVで見た駅弁の単位で下から激しく突き上げてきました。
「いや!痛い!もうダメ!止めて!」
言葉ではそう言いながらも私は堪らなく感じていました。
凄い筋肉。
でも、気持ち悪くない。
気持ちいいの。
すごいいい。
また受精させて。
「マイちゃん、お尻の穴ヒクヒクしてるよ。こっちも好きなのかな?」
彼は立ちバックでパンパンと音を立てながら激しく突き上げ、意地悪くそう言いました。
え!?
お尻なんて絶対無理。
「すごい締まるよマイちゃん。そろそろ、出すよ!」
彼はそう言うと私のお尻の穴に親指をねじ込みながら、物凄いスピードで腰を動かしました。
い、いた、いたくない!
き、きもちいい!
なんで?
わたし、おかしくなっちゃう。
「い、いく!受精して!」
ビューーー
さっきの彼とは違い、まるでホースで放水したかのように彼の精液が子宮に放射されました。
「ダメーーー!!!」
嘘。
受精、気持ちいい。
わたしはもう、頭の中が真っ白でした。
「やだ、みないで、恥ずかしいよ」
目の前で涙目になりながらニューハーフの子がおちんちんに何か器具のようなものを嵌められて、ガラの悪いDJの言いなりとなり、オナニーさせられていました。
「マイさん、ごめんね、ごめんなさい!」
その子は泣きながら、わたしの精子まみれのおまんこに我慢汁を垂れ流したおちんちんを入れてきました。
え!?
!?
無理!
だって!
やめて!!!
あ、大きい、堅い、太い!
さっきまでとはもう質が違う!
なにこのかたさ・・・
こ、こんなのでされたら壊れちゃう!
「じゃあ俺も。ナナ、この女に変わりに子供作ってもらって産んでもらえ!」
イヤ!イヤだ!ダメ!
それだけはイヤ!
わたしがそう叫ぶと彼は鬼の形相でわたしのアナルにバイブを無理矢理ねじ込みました。
い、いたい!いや!むり!いたい!やめて!
わたしがそう叫ぶと、彼は笑いながら、嫌ならば俺の言うことを聞けと言いました・・・。
「お願いします。ちんぽ汁で種付けしてください。ちんぽならなんでもいいの!誰の種でも良いから妊娠させてください!オカマ汁でわたしのマンコに赤ちゃん作って!」
DJに無理矢理このセリフを言わされたわたしは、もう理性のかけらもありませんでした。
嫌!嫌!やめて!
でも、この子可愛いよ・・・。
泣かないで。
キュンてして感じちゃう。
でもなにこのおちんちん。
我慢汁どんどん溢れてる!
それに精子が少しずつピュッ!ピュッ!って出てる!!
ほんとに射精したらどうなるの!
でも、この子のほしい。
「ごめんなさい。も、もう、出ちゃう、出ちゃう!わたしのおちんぽミルクで妊娠してください。男女の代わりに赤ちゃん産んでください。」
その子は無理矢理そう言わされ、わたしの中にまるで博打を破裂させたかのように大量の精液を射精しました。
「ああ!!ごめんね。許して!マイさん!ごめんなさい!おちんぽミルク出ちゃったよ!」
彼はそう言ってわたしの中で果てた後、DJに無理矢理電気アンマをかり先にあてられ、発狂と共にピューピューと潮を吹いて、気を失ってしまいました。
アフターピルを服用し、怯えながら日々を過ごしましたが、数週間後、無事生理がきました。
でも、こんな体験をしてしまったわたしは、癖になってしまい。
彼らのイベントには必ず参加して、回されています。
もう普通のセックスには戻れない。
懺悔もこめて。
短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。
この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。
私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。
この前ずーーーっと興味のあった混浴露天風呂に行ってきました!
AVを観た時に興味があって、まぁ所詮AVだしなぁと思ってなかなか実行せずに居たんですが、最近は露出もマンネリ気味で刺激を求め行ってみました!(笑)
私が行った所は田舎でほぼ地元のおじさん、おじいちゃんが居る所でした。
運がいいのか、日常なのか混浴といっても女性は居なくて、おじさんが4、5人居るだけでした。
私は小さめのタオル一枚だけ持ち、隠さず行きました。
体を洗い、入浴するまでチラチラ視線を感じ久しぶり快感…。
半身浴のように胸が見えやすい感じで入浴していると、一人のおじさんが
「旅行?一人なの?」
と声をかけてくれました!
私は
「はい、一人ですよ。温泉大好きなんです。」
と話していると、おじさんは胸や下半身をチラチラ見てはニヤついてました。
お湯が無色透明だったのですぐわかったのですが、おじさんは勃起してたんです!
それがわかると私もたまらなくなり子宮あたりがウズウズしてきました…
おじさんが
「若い人の体はいいねぇ。」と言いつつ胸をガン見だったので、
「触っていいですよ」と言ったら一瞬驚いてましたが、すぐに胸を揉んでくれました。
私も感じでしまい、
「あっ…」
と声を出してしまい、それに気づくとおじさんは胸を舐め始めてしまいました。
そして他に入浴していた人も近づいてきて、あっとゆうまに囲まれてしまい、すぐオ◯ンコもぐちょぐちょ…
最初は指でかき回されてましたが、久しぶりのオ◯ンコだと言い挿入されました。
本当に久しぶりだったのか挿入してすぐに射精してしまい、最初は
「ごめんね!中に出ちゃった!」と焦っていましたが、私が
「中に出されるの好きなので大丈夫ですよ」と言うと安心したのか他の方も遠慮なく奥で射精。
一人一人は短く終わってしまいましたが、濃い精子はすべて中出ししてもらい私もすごく満足でした…。
その後は一人暮らしのおじさんを二人誘い、旅館でまたSEXする事ができました!
次の日も午後まで時間があったので、これまた運良くおじさんの友達を紹介してもらい、帰るギリギリまでSEX(笑)
帰りは濃い精子を膣内でお持ち帰りまでしてしまい、少ない時間で最高に楽しんじゃいました…(笑)
また機会があったら行こうと思います!(笑)
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
中出し好きの女性は多くいると思いますが、中出し中毒になった淫乱な女性の欲望は物凄いです。
痴漢で出会って即ホテルして以来、変態痴女エリさんはどんどん淫乱化し、ナマでの中出しHは当たりまえ。
どのくらいハードに絡んで、ペニスの亀頭の先を子宮口にめり込ませながら濃厚で熱い精子を射精できるか、を求めるようになっていきました。
ありとあらゆる精力剤をがぶ飲みさせられ、睾丸にホルモン剤を塗りこまれての際限のない射精調教に飽き足らず、ハプニングバーで他のカップルと仲良くなって乱交も楽しみつつ、ほかの女性にもピル使っての中出し乱交の良さを教え込み、また、そのパートナーの彼氏にも精力剤と勧め、さらに激しくグチャグチャに濃厚なプレイを追及していました。
僕の2浪時代ですがOLの夏休みには、温泉付きコテージを借りて、男4女4(男:25歳会社員、30歳自営業、35歳医者、女:OLエリさん、23歳看護師、30歳人妻、26歳OL)でまる一週間の変態セックス合宿もしました。
シンプルに1週間、コンドームを使わずに乱交に没頭するこの合宿は未だに強烈に記憶に刻み込まれています。
乱交を繰り返し、既に連続中出しがクセになっている淫乱痴女達が、存分に子宮口へにあつい精子を浴びたい、そのいやらしい願望で企画したものです。
食事は牡蠣や白子など精力付くもの限定で、精力剤は各自持ち寄った大量のものを射精するたびに補充し、朝も夜もお構いなしに子宮口にぶちまけ、溢れる精子をカクテルグラスに集め、淫らな女の子達は争うように飲み干します。
精子の匂いが苦手な女の子も不思議なもので、絶頂と同時に子宮口に熱い精子をドクドクぶつけられる快楽を何度も体験していくと、この香りが堪らなく好きになるようです。
最初の1日こそ、絶倫の男達が美人痴女達が精力にまかせて好き放題女の子を犯しつづけレ●プしているかのような感覚に囚われましたが、3日目以降からは形勢逆転、子宮口で精子を感じる快感に夢中な痴女達に搾り取られ、吐くまで精力剤のまされ、睾丸ぶっ壊れるほどにテストステロン軟膏を塗りこまれ、女の子が力尽きるまで腰を振ることを要求されます。
子宮口へ精子かけられながら絶頂する快楽を覚えてしまった女性の欲望はすさまじく、オマンコ切れないように催淫クリームをたっぷりとローション替わりに使いながら、ただでさえ精力がかなり強い♂に大量の精力剤飲ませドーピングして、物凄い濃さと量の精子の射精をみつめて興奮しオマンコを洪水状態にしていやらしく男を煽ります。
エリ「もう限界?そんなこと言いながら、ザーメンは徐々に増えてるわよ?昨日は吐いちゃったけど、もうちょっと頑張れるんじゃない?ほら、ちゃんとシトルリン飲んで。金玉にもクリーム塗り込んであげる」
僕 「ああ・・・エリさんもうヤバいかも・・でも、ピル絶ちしているエリさんに種付けしたいし・・ディープキスしながら強壮剤飲ませて!」
エリ「いいわ。金玉ビクビクしながら頑張って精子作って・・かわいい。男らしくて素敵よ」
3日目を終えると、さすがの絶倫♂達も限界を迎え、射精量が落ちましたが、ここからが、ナマで子宮に精子浴びる快楽に取りつかれた変態痴女達の本領発揮でした。
男達をさらに精力剤漬けにし、吐いているのにまた飲ませ、アナルをバイブで犯し、前立腺を責め、ペニスの尿道口から当時合法だった合法ドラッグを少量流し込み、いやらしい下着やコスプレで挑発しまくり、絶頂シーンだけの動画をTVで大音量でコテージ中に流しつつ、女の子たちが絶倫♂をそれぞれ介抱するように白子や牡蠣たっぷりの回春料理を食べさせ、テストステロン軟膏をローションかのようにタップリペニスに塗り込みそのままグッチャグッチャと騎乗位でハメる・・・
僕を含め♂達は失神しました。というか失神するまでやられました。。
スポーツでもそうかもしれませんが、限界の一線を越えて回復すると凄い力が付く場合あり、僕らもそうでした。。
3日目は痴女達に完全に犯し尽くされ、グロッキー状態で眠りについてしまいましたが、同時にアミノ酸も大量に摂取させられたのが良かったのか翌朝には♂達は超回復し、今度は痴女達をサンドバックかのようにハードに10時間以上ぶっつづけで、結合部から愛液と精子があふれようがお構いなしで乱れました。
当時まだ良質で合法の合法ドラックが良く効いていた効果もあったと思いますが、ペニスと子宮口がとろけ合い熱い射精ミルクが混然一体となった極楽を経験してしまって、8人の獣達は睡眠不足だろうが体力の限界だろうか構わずハメ続け力尽きて眠りにつく生活をしばらく堪能していました。
絶頂の間に熱い射精で、男女で悦楽を共有してとろけ合う、最高の1週間でした。
エリさんも、思い出すだけで濡れちゃうと言っていました。
ただし、そのあと全員、2日はあまりの過労で熱を出し全く動けなかったです。
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