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今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。
あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?
智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」
大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。
リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。
マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。
さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。
リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。
まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。
今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。
むしろ、父親が誰かハッキリはわかりません。
私が25歳の時、結婚はしたくないけど子供は欲しいと思い、しかし恋人などつくるのも面倒だったのですが、どうせなら楽しみたくネットで孕ませてくれる方を複数人募集しました。
集まったのは少し年下からおじさんまで7人でした。
私は子供が欲しいので危険日を狙った日に種付けしてもらうことになり、もしそれで妊娠しなくてもまた次の危険日にも種付けをお願いしました。
ホテルに集まり記念にとの事で撮影もしながら始めました。
キスをしたりフェラをしたり、胸やオマンコを舐められたり、オマンコをひろげ至近距離で撮影もされ、まず最初の方が挿入し正常位で中出しされました。
お掃除フェラ中に次のオチンチンが挿入され最初の精子も奥に送り込むようにピストンされ中出しされました。
次のオチンチンが挿入される時は、出された精子があまり溢れぬように、まんぐり返しの状態で奥の奥までピストンされ、たっぷり中出しされました。
そのあともフェラをしつつバックで挿入されたり、またまんぐり返しの状態や騎乗位もしたりしながら、気持ちよすぎてお漏らしや潮まで吹き、種付けをされました。
ほぼ丸一日種付けをされ、帰る時には精子か溢れぬようにオマンコに栓をして帰りました。
家に帰ったあとも、まんぐり返しの格好でディルドを突っ込み精子が奥まで行くようにグリグリとかき混ぜました。
そしていつもなら生理が来る日に生理はこず、妊娠検査薬で調べたところ妊娠反応があり、病院に行き、ハッキリと「おめでた」を貰い、種付けをしてくださった皆さんにも報告をし「おめでとう」とお祝いしていただきました。
そして安定期にはいり、時々種付けをしてくださった方々とセックスをし、出産後も数人の方が抱っこをしてくれて、ほかの方も「出産おめでとう」とまたお祝いしてくれました。
子供には「貴女がお腹にいるとわかった時にはお父さんとは別れていた」と説明しています。
普通ではないけど、いろんな優しい方々の精子でこの子が生まれてきてくれたので、とても幸せです。
改めて種付けをしてくださった方々にありがとうございます。と申したいです。
あやはあたしが付き合っていた彼氏(タクヤ)を奪った憎たらしい子です。
ただ、いつまでたってもヤらせてくれないっていってタクヤはあたしのもとに戻ってきました。
それでも憎たらしいことには違いはないのでお仕置きはしないとね。
あやは以前タクヤがあたしと付き合っていたことは知らなかったみたいで、お仕置きの下準備で近づいたことに気づかず表面上は仲良くなりました。
協力者の桜(仮名)と3人であたしの家でお泊り会をすることになりました。
その日あたしの親たちは旅行に行っていて留守です。
夕方からあたしの家に集まり、焼肉パーティの後、パジャマになって作成開始です。
DVDを見ようって言ってしばらくは普通のものを見ます。
「彼氏にもらった面白いのがあるよ」
って言って無修正のものを見ます。
尼さんがレズったり、男二人に攻められたりするやつです。
あやは恥ずかしがって見ようとしません。
桜には言い含めてあるので一緒になって見せようとするのですが、それでも見ようとしません。
結局最後まで強情にもみませんでした。
せっかくだからお酒を飲もうってことになって3人で飲み始めました。
少し強めのお酒だったので、あやの目がとろんとしてきました。
また別のDVDをみます。
車のなかでショートカットの子が延々とヤられるやつです。
今度はあやも興味津々といった感じで見ています。
桜があやを押し倒しキスをしたりパジャマの上から胸をもんだりするとあやはとろんとした目のまま悶えています。
あたしはタクヤに準備OKとメールします。
あらかじめ鍵を開けておいたドアからタクヤが入ってきました。
もう一人男を連れてくると言っていたけどまさかキモ(マキモト)とは!クラス一の醜男で顔が悪いならせめて体型だけでも普通にすればよいのに醜く太っています。
あやは桜にパジャマを脱がされ下着(やっぱり純白でした)もはだけられ、なすがままです。
タクヤとキモが入ってきたことにも気づいていません。
桜とタクヤ、キモが変わったことにも気づかずにあやはうっとりとした表情です。
ブラジャーもショーツも脱がして全裸にしてもうっとりしたままです。
タクヤ、キモも裸になるとあやは二人の股間のイチモツを食い入るように見つめます。
キモの方はもう全開といった感じで凶悪なほど大きなイチモツが天を見上げています。
タクヤが、イチモツをあやの前に持ってくると、さっきのDVDを思い出したのかおずおずと咥えました。
さすがにテクニックなんかあったものではないけどタクヤのものも全開になりました。
その間にキモはあやのアソコを舐めたり弄ったりしてくちゅくちゅといやらしい音を立てています。
タクヤは全開になったイチモツをあやの口から抜いて下半身に移動します。
あやは名残惜しそうにタクヤのイチモツを見つめています。
タクヤはぐちょぐちょになったあやのアソコに狙いを定めると一気に侵入しました。
あやの顔が一瞬苦痛にゆがんだようでしたがすぐに夢見心地になります。
キモの口撃ですっかり濡れていたようです。
タクヤが出し入れをするをあやはアンアンと気持ちよさそうに悶えます。
キモがイチモツをあやのまえに持ってくると何の躊躇もなく咥えます。美味しそうな顔です。
キモが先に爆発してあやの口から白いものがあふれ出て床を汚します。(タクヤがレジャーシートを持ってきて床に敷いたわけがわかりました)
やがてタクヤも爆発したときにはあやも凄い声を上げて絶頂に達したようです。
タクヤがイチモツを抜くとあやのアソコからは赤みの混じった白濁液がこぼれて床を汚します。(レジャーシートがあってよかった)
選手交代で今度はキモが下半身に位置取ります。
凶悪サイズのイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を進めます。
ここまでくるとあやも快楽を受け入れよがりまくりです。
凄い声で何度もエクスタシーを迎え、キモの白濁液も膣奥に流し込まれた時にはあやは何度目かの絶頂と共に失神状態になってしまいました。
仕方がないのであたしはタクヤと、桜はキモと(大きなイチモツに興味をもったようです)ハメていると2人とも大声をあげます。(目の前のあやと2人の男との行為に興奮状態だったのも事実です)
あやは2人の喘ぎ声に意識を取戻し物欲しそうな目で見ています。
桜の中で果てたキモがあやの目の前に来るとそのイチモツを口に含み前後に動かし再び臨戦態勢になります。
既にドロドロになったあやのアソコにあてがうと今度はゆっくり腰を押し出したり引いたりします。
キモが腰を引くと抜けるのがいやなのかあやが腰を前に押し出します。
キモが腰を前に出すとあやはうれしそうに受け入れます。
何度かそうしているうちにキモのイチモツは完全にあやのなかに埋め込まれあやはうっとり顔です。
キモが床に寝転がりあやは騎乗位になります。
桜があやに
「自分で腰を振ってごらん」
ってささやくとあやはとまどいながらも腰を振ります。
今日3度目の精液を胎内に受け、あやはまた失神してしまいました。
乱交は朝まで続き、8時ころ疲れ切った5人は解散となりました。
お仕置きのつもりが快楽を与える結果となってしまいました。
あや、またしようね!
友人とブラブラしながら女の子と話してバイバイを繰り返していたのですが、たまたま麻雀好きの女の子を発見、意気投合して雀荘で四人で打っていました。
一勝負終えて飲みに行ってまだ打ち足りないとなったところで友人宅で続きを、と言う話になり、友人宅へ。
酒を飲みながら打ち続け、夜も更けた頃、悪乗りから脱衣麻雀に発展しました。
初めは俺が友人に振り込みやっちまったー、なんか酔いながら上着を脱いだ事からはじまり、暗黙のうちに、と言う感じですが。
そうなるとガチになるとともに俺と友人でコンビ打ち。
男同士の振り込みはスルーで女性陣狙い撃ちとアシスト、早上がりの連発で女性陣をあっさりと下着姿に。
その後1人がブラ一枚(先にパンツを脱いだ)になり、友人がツモ上がりで全裸に。
1人が全裸になったにも関わらず、勝負が何故か続行され、俺が全裸の女の子から直撃上がり。
全裸の女の子(仮名で蘭とします)
蘭「えー、もう脱ぐの無いよー」
パンツのみの女の子(同じく晶)
晶「ってか食いタンって必死すぎーw」
友「脱ぐの無いならエロいことにする?」
蘭「やだーw」
晶「きもーいw」
って流れの馬鹿話を経ながら取り上げ蘭が1分間のオナニーをする事で決着。
オナニーを鑑賞して俺と友のテンションもさらに上がることに。
その後上がったり上がられたりで一時友人が狙い撃ちにあい、状況は
蘭:全裸、オナニー1分
晶:全裸、オナニー3分
友:パンツ
俺:パンツと靴下
となりました。
蘭「友狙いしよっか」
晶「そうだね。シコらせようか。起ってるしw」
俺「見たくねーよw」
友「俺だってしたくねーよw」
と言うようなやりとりを経て俺がツモ上がり。
晶「えー、またするのー」
蘭「晶濡れてるもんねー」
晶の方は既に3回中途半端なオナニーをしているせいでヌレヌレの状態。
友人は潔くパンツを脱ぎ捨て二つの意味で漢立ちをして、女性陣のオナニーを待っている状態。
俺「貸し1でもいいよー」
晶「貸し1?」
蘭「何々?」
俺「今回は俺が脱ぐ。ツモか直撃で貸しは返済ね。返す前に俺がツモるか直撃したらフェラ1分でどう?」
晶「えー、やだーw」
蘭「でも先に上がれば良いんだよね?」
俺「もちろん。そんかわり、貸し持ってる方が好きなタイミングで返してもらうってルールでどう?」
晶「じゃあ私たちも貸し貯めれるの?」
俺「もち、貸し貯めたら何させたいかだけ先に決めてよ」
晶「じゃあ自分のパンツの臭い嗅ぎながらシコってw」
蘭「それ、面白い。めっちゃ変態じゃんw」
と追加ルールのせいで負けられない状態に。
酔った勢いは怖い。
それでも地力が違うのか俺と友の貸しが増え続け
蘭:俺に貸し7、友に貸し9
晶:俺に貸し5、友に貸し3
位(だったはず、確実なのは蘭の友に貸し9のみ、他はその位だったという印象)になり、友が
友「貸し10で返済方法変えて良い?」と発言した。
蘭「なにー?まぁ、解ってるけど」
友「10でセックス1分」
蘭「ヤッパリwゴム有るの?」
友「生で」
蘭「貸し20までいったらいいよ。その代わり20毎に1分だけ。出そうになったら外ね」
晶「ちょっと、マジで?」
蘭「流石に20までいかないってw」
晶「んー、まぁ、そっか。じゃあ私も20で生良いよー」
と言われ2人で張り切るも蘭のいうとおり、20になんて到達しない。
上がったり上がられたりを繰り返しているうちにそろそろ夜が明けそうな時間に。
晶「そろそろ終わろうか?疲れたし」
蘭「さんせー。何時までって決めちゃおうか」
俺たちは粘りたかったがそうもいかないご様子。
俺「仕方ないか。じゃあ後2時間にしよか。打ち始めて丁度半日になるし。」
友「2人がそれで良いならな。その時一括返済にしてもらうか。」
13~15位を行ったり来たりしてるが、それだけ有ればフェラで出せると思っていた。
女性陣も後2時間をOKし、最後の勝負へ。
そして気が抜けた友が凡ミスを連発、貸しを一気に減らしてしまう。
それにつられて俺もやらかしてしまい、残り30分を切って貸しは3程度まで減らしてしまった。
そこで油断した2人からありがたい提案が。
蘭「もう無理だね。残念でしたwもうやる気あがんないんじゃない?」
晶「あと少しだしサービスしてあげようか?」
蘭「晶やさしー。でも倍付けでも無理っしょ」
晶「役満直撃でどう?ツモは無効で」
蘭「いーんじゃない?ツモ無効ならきびしーし」
晶「役満直撃2回なら中出しもOKしてあげるw」
蘭「マジーwだいたーんwじゃあ私もー」
普通に打ってれば無理な話なのでこんな提案もでたのだろう。
しかしながら、俺と友にはイカサマという強い味方がいた。
ここまでは怪しまれないようにほぼ平で打っていたが、こんな提案なら乗らない訳にはいかない。
宅打ちの前に俺は晶狙い、友は蘭狙いという話もしてあったのでまず一回ずつあがると目で会話、時間の余裕が有れば友からと指さして勝負再開。
まず友が蘭相手に1回目の役満直撃。
蘭「嘘!?ちょっと、イカサマしてない?」
友「証拠を抑えなきゃイカサマにはならんよ。油断したな」と悪役の様な台詞。
次の局で俺が晶相手に役満。
晶「ぐぅ、変なこと言わなきゃ良かった」
俺「まだ時間も有るし、次もとるぜ。中出しごっつぁんですw」
晶「イカサマ抑えたら無しだからね」
俺「OK、OK」
と約束したものの、証拠を抑えることも出来ずまず友が蘭から権利を獲得、次いであっさりと俺も晶から権利を獲得した。
その段階で残り10分。
余裕を取り戻して今度は此方から提案。
俺「後10分位だし、どうする?続ける?」
蘭「当たり前じゃん。役満2人で4連続ってあきらかにイカサマしてるじゃん」
友「証拠は?」
晶「無いけど明らかにしてるでしょ」
俺「じゃあ残り10分有るし抑えれたら無しにしていいよ。その代わり見つけられなかったら友は晶に、俺は蘭にも中出しさせてよ」
蘭「無理、やめられらたら抑えられないもん」
晶「別にこれを証拠にしないから正直に言って。イカサマしてるっしょ」
俺「してるね」
蘭「じゃあ同じイカサマして役満上がること、上がれなかったか、証拠抑えたらエッチ無しで良いならそれのむよ」
晶「ヤられっぱなしは悔しいし」
俺「どうする?」
友「OK」となり、イカサマ発見勝負に移行。
結局2人は証拠を抑えることが出来ず時間切れに。
俺「じゃあ晶、おいで。」
と手招きして散々待たされたチ○ポをまずはしゃぶらせる事にした。
晶「うー、悔しいし」
と良いながら素直にフェラを始める晶。
目を友の方に向けると友はベットに蘭を寝かせてクンニをしていた。
蘭が友の頭を抑えながらあえぎ声をあげている。
俺「見ろよ。蘭は舐められて喜んでるわ。晶も気持ちよくしてやるよ。そのままケツ向けろや」といって69の体勢へ。
長時間下ネタトークをしていたりオナニーをさせて気分が上がっていたのか晶は既に洪水状態。
舐めてやるとフェラもできないくらい感じ始めた。
俺「だらしないなぁ。まぁ、こんだけ濡れてるなら準備は良いよな」といって晶の下から抜け出てバックで一気に生挿入。
晶「ああっ!」
グッと背中を反らして晶があえぎ声をあげる。
俺「俺も長いことじらされたから、我慢しないから」
激しくピストン開始、晶をイかせるとかなんてサービスする気は無く、ただ中出しするために滅茶苦茶に腰を振る。
晶「待って、激しっ、イ、あ、」と言葉にならないあえぎ声をあげてギュッと締めてきた。
俺「おっ、良いしまり。イくのか?」
晶「イく、イく、待って、イっちゃうから。お願い、外に」
俺「やだね。約束だろ?いいよ、もっと締めろよ。出してやるから」
スパンキングをしてピストンの速度を上げると晶は
晶「ヒッ、アァアアアっ」
と仰け反ってギュウッと締めてきた。
そのタイミングで此方もタップリと中出し。
中出ししたあともグリグリと子宮を刺激して楽しんでいると友の方も出したようでふぅ、というため息が聞こえてきた。
連チャンでも良かったのだが、お互い友人の精液が入ってるマ○コに突っ込む気が起きなかった。
友「蘭ちゃん、蘭ちゃん、晶ちゃんのオマ○コ舐めてよ」
蘭「えっ?やだぁ」
友「ほらほら、俺の精液垂れてきてるじゃん。今から晶ちゃんにも中出ししたいからあの垂れてるの吸い出してよw」
俺「そだな。ほら晶、蘭のマ○コ舐めて綺麗にしてやれよ。」
晶「うぅ、はい」と晶は渋々蘭のマ○コを舐めて友の精液を掻き出していく。
蘭もヤられっぱなしとはいかず、観念して晶のをなめはじめた。
その様子を鑑賞して、再び完全に立ち上がったところでお相手を交代して生挿入。
今度は後背座位で蘭を責めてやる。
俺「晶、見て見ろよ。さっき中出ししたチ○ポが他の女のに入ってるぜ」
晶は晶で友に後ろから責められている最中だ。
晶「蘭、気持ちいい?」
蘭「良いよぉ。こっちのチ○ポも気持ちいい」
友「蘭ちゃん、どっちのチ○ポが気持ちいい?」
蘭「うぅ、わかんないよぉ。」
晶「私はさっきの。こっちも良いけどさっきの、良いところに当たるの」と聞いてもいないのに晶から嬉しいお言葉が。
俺「じゃあ後でもう一度しようか?」
晶「うん、するー。あっ、ちょっと、激しいって」
友がイラっときたのか激しくしていた。
蘭「私もさっきのー。友ー、戻ってきてー。」
晶「俺ー、交代してー。こっちに頂戴」と、それぞれご指名が。
友とどうする?となったが、結局今の相手に中出ししてから交代する事に。
俺は蘭に、友は晶に中出しして、もう一度2人に吸い出させてから交代。
再び晶に生挿入。
晶「あぁ、ヤッパリこっち、気持ちいい」
3回目になれば、こっちは若干の余裕もあり、今度は晶をタップリと責め立てて何度もイかせるつもりでジラしたり、激しくしたりしてやった。
結局晶相手に3回、蘭相手に1回の計4回の中出し。
友は蘭相手に5回、晶相手に1回と堪能させてもらった。
その後もしばらく麻雀友達として宅を囲みながら俺は晶と、友が蘭とセックスをしていたが、先日蘭が友の子を妊娠し、乱交麻雀は終了し、俺は晶と麻雀とゴム無しでセックスをする日が残った。
久しぶりの投稿です。
私の投稿を待っている方もいらっしゃると聞いて投稿します。
今ネットアクセスもすぐに出来ない環境で文字を入るのもし辛い環境です。
おかしな文章許してください。
前の投稿の時に孕んでいた七人目の子は種付けしたホームレスの人たちの前で産みました。
今までお医者さん以外の場所で産んでいますが精液を注がれている最中に大きな陣痛が来て予定していない出産でしたが七人目は私から外で出産することを望んでました。
お腹の張りが強くなって陣痛の波が徐々に大きくなった夜にお医者さんにホームレスの公園へ行くことを伝えて外に出ます。
オマンコの奥から破水しかかっているような液体が滲みだして今までの経験で出産が近い気がしてました。
公園へ歩いていく途中も陣痛の波が訪れて足を止めて波が収まるのを待って歩き出します。
自分の指をオマンコに入れると子宮口が下がって開き始めてます。
子宮口の奥から液体がにじみ出て指を濡らしているのがわかって破水しかかっているのがわかりました。
公園につくとホームレスの前でコートを脱いで裸になって大きくなったお腹を抱えたまま段ボールの床のハウスの中で破水しかかっているオマンコへペニスを飲み込みます。
オマンコの中は漏れてきた羊水でびしゃびしゃになってペニスが動くとぐちょぐちょした音をたてて口を開きかけてた子宮口がペニスの先で押されます。
子宮口が押されると気持ちよくて声を出して喜びます。
男性のペニスもオマンコの中でびくびく動きながら精液を注いで次の男性がすぐにペニスを入れて羊水と精液がオマンコの中でかき混ぜられてぐちゃぐちゃ音をたてます。
小さな胸ですが男性が乳首に吸い付いて僅かに滲んだ母乳を飲みながらオマンコの中へ精液を注いでいます。
数人のホームレスが私の便器オマンコに何度も精液を注いでいる間も陣痛の波が来ては収まり徐々に強くなっていった後に一番強い陣痛が来ました。
たぶん足を開き体を反らして根元まで飲み込んでいるペニスに掻き回された姿で声をあげていたはずです。
その時にペニスを入れていた男性が私が絶頂したものと勘違いして何度も強く突いてきましたが子宮の中から破水した羊水が溢れ出て私が出産しようとするのがわかってみたいです。
何度も出産したので最初の子の時より痛く無くてホームレスが私をライトで照らしてみているのがわかりました。
痛みの波が押し寄せる度にお腹に力を入れるのを繰り返しているとホームレスの人たちがオマンコにライトを照らして覗き込みました。
何度も強い痛みに耐えてお腹に力を入れて続けて急にお腹の詰まった感覚が無くなりました。
ホームレスの一人が私の股間に手を伸ばしてタオルに包まれた小さな体を持ち上げて手ました。
精液と羊水が混ざったオマンコから生まれた父親不明の七人目の子の姿でした。
ホームレスの方にお願いして私のスマホでお医者さんに連絡してもらうとすぐにお医者さんが公園に着ました。
近くで待っていたそうです。
すぐに産まれたばかりの子へ処置を行って私も一緒に車に乗ってお医者さんの病院へ移動しました。
出産から一月ほどしてホームレスの公園へ行きました。
私が出産直後は子宮から出てきたものでドロドロになってすぐに全部捨てたそうです。
ホームレスの方が私を使いたそうにしていたのでトイレに行って裸になってオマンコにペニスを入れて貰いました。
七人目を産んでから子宮口に細いアナルディルドを入れて拡張していたのと以前のように子宮が小さくなっても子宮口が戻らなかったのでペニスの先が子宮口に潜り込んできました。
痛いけど気持ちいいと感じて床へ四つん這いになって後ろからペニスに貫かれて子宮口がペニスの先を飲み込んだまま精液を注いで貰いました。
マンガのような精液の注がれのようでした。
この日は二人のホームレスの方でしたが妊娠するまで二十人ほどの男性に精液を注いで貰い八人目を孕みました。
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