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投稿No.7021
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年6月17日
投稿No.6917、7002の続きです。

あや父からメールがありました。
「次の週末XX(有名な温泉地です。)に出張なんだけど、遊びに来ない?智恵ちゃんと一緒に。もちろん旅費は払うよ。」
智恵に話を持ちかけました。
「もう、あやのお父さんとはイヤ!あやに合わせる顔がないもの。」
そういえば卒パであやの部屋であやとあや父が一緒に写った写真をみて、あや父の正体を知ったんだった。
「でも、あや父としたとき、あれだけイきまくってたじゃない。」といってその時に撮った動画を見せつけます。
智恵はその時を思い出したのか承知しました。

あや父には合意のメールをします。
土曜日の約束の時間に現地の駅で待っているとあや父が迎えに来てくれました。
「温泉付きの個室がある宿をとったから。」といってタクシーに乗り込みます。
ついた宿は純和風のところでした。
部屋に入ってからはとりとめのない話をします。
「二人とも大学、受かったんだ凄いね~」
「うちの娘(あやの事です)落ちちゃって予備校いってるんだ。でもしっかり勉強しているから来年は大丈夫!」 (ナニの勉強だか?)
「二人ともちゃんと彼氏作った?うちの娘に変な虫がつかないか心配で、、」 (何をいまさら、貴方の娘は彼氏がいなくてもヤってるからね~)

そんなこんなで、夕食になりました。
夕食は「女体盛り」を希望されましたがさすがに拒否しました。
その代りじゃないけど部屋のテレビにパソコンをつないで、あの時の動画を見せられました。

夕食がが終わると、「確か智恵ちゃんは縛られるのが好きだったよね~」と言いながらロープをだします。
慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
もともと大きな胸がさらに強調されるように縛ります。
そのままお風呂に向かいます。
お風呂は個室についた、湯船に3人で入れるくらいの広い風呂でした。
湯船のなかであや父の膝のうえにあたしと智恵を乗せ、胸やアソコを指で弄ります。
本当にあや父の指技は絶妙で思わず声が出そうになりますがこらえます。
智恵はっていうと縛られているのが感じているのか「アンアン」と切なげな声を出しています。
すっかり濡れてしまったあたしのアソコには防水のバイブが差し込まれました。
洗い場では寝ころんだあや父の上に智恵が覆いかぶさり69の状態です。
すでに天を向いたあや父のアレをほお張りちゅばちゅぱと音を立てて吸い上げます。
あや父の舌技でぐちょぐちょになったアソコに背面騎乗位でアレが突き刺さります。
智恵は「あ~ん」と声をあげます。
そのままぐらぐらと揺らすように刺激を与えると、智恵は「ひ~ん」とか「きゃん」とか声をあげます。
湯船から見てるだけのあたしはバイブですっかり出来上がってしまいうらやましげに見ているだけです。
あや父が指でお豆を刺激すると智恵の声はさらに大きくなります。
そのままバックの体制でピストンしながらこちらに向かってきます。
智恵と正対したあたしは智恵とキスをしたり縛り上げられた胸を刺激したりします。
それで感じたのか智恵の嬌声はとどまるところを知りません。
やがてあや父の白濁液を胎内に浴びせられた智恵は今日一番の声をだして、その後は放心状態です。

あたしは風呂桶から出て智恵の愛液とあや父の白濁液にまみれたアレをペロペロとお掃除します。
あたしのアソコから抜き取ったバイブ(あたしの愛液でべっとりです)は智恵のアソコに収まりました。
あや父は椅子に座り、あたしを抱きかかえると、ギンギンになったアレの先端をあたしのアソコにあてがいます。
そのままじらすように半分口をあけたアソコをなぞるようにこすり付けます。
(早く入れて!)
耳元で「どうして欲しいの?」と聞かれると、躊躇なく「早く入れて!」と答えます。
意地悪にも「何を?」と聞くので「ソレ!」と答えます。
「"ソレ"じゃわからない。」
「ちん〇、早く入れて!」

あたしを抱えていた腕の力が抜かれました。
ギンギンのアレは一気にあたしのアソコに侵入してきました。
それだけで軽くイってしまいました。
そのまま床に組み伏せられ、ピストンを受けます。
指技、バイブで刺激され、さんざんじらされたあたしは声を止めることができませんでした。
あや父はあたしの躰を愉しみたいのか、ピストンのペースを落とします。
そのまま持ち上げられ、躰を回され背面騎乗位の状態で、智恵にしたようにあたしのお豆を指で弄ります。
あたしの声が一段と高くなったようです。

その時、浴室の扉が開きました。
一気に冷静になりましたが、あや父は少しも慌てず、入ってきた男に「遅かったですね。」と声をかけます。
あたしと智恵には「取引先のお偉いさんの山田さんだ。失礼のないようにね。」と言います。
どうやらあや父に騙されていたようです。
あや父は山田に向かって、「その娘(智恵の事です)を使ってください。アソコにはバイブが埋まっていますからね。」と言います。
山田は智恵のバイブはそのままにして、智恵の前に座り込み、「しゃぶって!」と命じます。
智恵はおずおずとしていましたが、あや父から「しゃぶりなさい」と命じられると口を大きく開けて山田のアレを咥えます。
チュパチュパとしゃぶられた山田は「上手いじゃないか」と言います。
口の中で違和感を感じたのか智恵がアレを吐き出します。
吐き出された山田のアレは大きく曲がっていました。
「驚いたかね?何人もの女がコレの虜になったものだよ。」そう言って山田は智恵からバイブを抜き去り曲がったアレをアソコに突き立てます。
中断していた、あたしへのピストンとお豆への刺激が再開されました。
あたしと智恵の喘ぎ声が浴室にこだまします。
一足先にあたしの膣内で、あや父のアレが膨らんだかと思うと破裂して胎内を精液で満たします。
アレが抜かれると、アソコから白濁液が逆流しているのが自分でもわかります。
肩で息をしているあたしを放置し、あや父は智恵の方に向かいます。
智恵は曲がったアレで膣壁をこすられ続け虜になったのかこの世のものとは思えない嬌声をあげています。
山田は仰向けになり、智恵が覆いかぶさる形になります。
あや父は智恵のアソコから溢れ出す愛液を後ろの穴に塗りたくり一気に挿入しました。
体の中で二つのアレがこすれるのか、智恵はさっきまでよりさらに大きな声でよがり狂います。

山田が智恵の中に放出したようです。
あや父は放心状態の智恵を起こすと、アナルでの背面騎乗位になります。
アソコからは今注ぎ込まれたばかりの山田の精液が逆流しています。
山田はあたしに近づき、アレを誇示しながらしゃぶるように指示します。
しゃぶっていると口の中でアレが大きく曲がっているのがわかります。
しかも硬さもありこんなのでこすられたらどうなるんだろうと想像します。

その頃智恵は、息を吹き返し、あや父のアナル攻撃でアンアンと声をあげています。
股間からジージー音がするところを見ると放置されていたバイブが挿入されているようです。
山田はあたしの口からアレを抜くとバックから入ってきました。
「ひーん」あまりの衝撃にあたしの口からも嬌声が漏れました。
バックからピストンされるたびに嬌声が大きくなっていくのが自分でもわかります。
曲がった硬いアレが膣壁をこするのがわかります。
智恵に出して落ち着いたのか山田はなかなかイってくれません。
その間にあたしは何度もイきそうになりました。
多分ひどい声でよがっていたと思います。
気が付くと目の前ではぐったりとした智恵がアソコとアナルから白濁液を垂れ流しています。

あや父があたしに近づいてきました。
「アナルに入れられる。」と思ったあたしは(どうしてもアナルは嫌だったので)後ろに回られる前にあや父のアレにしゃぶりつきました。
(そう言えばこれってさっきまで智恵のアナルに入ってたんじゃなかったっけ?)
むせかえりながらしゃぶり続けます。あや父はあたしの頭を押さえ、自分でピストンをします。
どうやら山田とリズムを合わせているみたいです、山田が突く、あや父が引く,あや父が突く、山田が引くこれを繰り返しています。

先にイったのはあや父でした。
口の中が大量の精液で満たされました。
あや父は何やら智恵に耳打ちします。
智恵は既に放心状態で言われた通りに行動したみたいです、あたしにキスをすると口の中の精液を吸いとりごっくんと飲み込みました。
口が解放されたあたしは再び山田のピストンに合わせてよがり声がこらえられなくなりました。
半分意識を失いかけたころ胎内に熱いものがひろがりました。

部屋の方には布団も敷いていたのですが、一晩中浴室で饗宴が続き、日曜の帰りの電車では3人(山田は現地に住んでいるとのことです)はぐったりしていました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7002
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年5月09日
投稿No.6971の続きです。

四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。

準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。

3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。

まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。

ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。

ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」

その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。

智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」

そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。

気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。

その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。

まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。

智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。

その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。

お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。

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投稿No.6998
投稿者 奈緒子 (32歳 女)
掲載日 2018年5月05日
久しぶりに書きたくなったので書きました。

精液の出てくる暖かさと中にピュピュって打ちつけてくる感じが大好き。
精液があたしに入ってくると女としてすごく喜び感じるし、何よりも入ってくる感じが大好き。
あたしの膣の中、子宮の中を満たしてくれる、セックスの気持ちよさって出し入れされてる時も気持ちいいけどやっぱり男の人に出してもらう時が最高だって思う。

だいぶん前だけど、同棲してた2人の彼と別れました。
で、ひとり暮らしになりました。
2人の彼は出て行っちゃったってことなんだけど・・。

あたし自身、今までずっと毎日セックスはしてた。
してない日なんて記憶にすらない。
でも数日セックスしない日が続いて、これもう無理ってことで知り合いに悩み相談して満足させてくれる男の人を紹介してもらったの。
あたしが性欲すごく強くて変態でどんなセックスでもできて、人に見られたり外で露出したり、たくさんの男の人のやられるのが好きなこととか、全部紹介された時にアピールしてなんとか彼は受け入れてくれた。
男がいない生活なんて絶対ムリだし、あたし自身、セックスは依存症だと思う。
毎日たくさん抱かれなきゃ満足できないし、男の人にグチャグチャにされるくらいやりたいといっつも思ってる。

そんな変態のあたしに紹介された彼は、あたし以上に変態だし無限とは言わないけど限界点までやってくれる人でした。
毎日3回は中に精液くれる、朝やって夜は2回、これにフェラで飲ませてくれる分とかふくめて毎日5回くらいはしてもらえる。
中にもらえる精液は中出し感が濃くてピュピュって感じよりもドクドク感が強いのね。
勢いもあるしそれよりも出してくれるものの量がすごい。
彼がいくときは「どこにザーメンほしい?」って必ず聞いてくるから、あたしは「中にちょうだい」とか「あたしの奥にいっぱいだして」とか必ずもとめちゃう。
休みの日とかは朝から晩までパコパコしてもらうせいで、膣内っていうかあたしのカラダの中は彼のものでいっぱい。
元々ビッチのあたしがこれだけ満足できるのが不思議。
長いピストンやハードな体位でも何でもできる彼が素敵なんです。

むかしっていうか大学生の時は風俗のバイト当たり前のようにやってたし、そこで覚えた中出しされる快感なんて普通じゃないと思うし、社会人になってからも露出や乱交セックスとか3Pなんて当たり前のセックスだったし、4Pとか5Pとかも全然なれちゃってたし、風俗のバイト好きだったからまた復活したりとか好き放題セックスしてきたけど、今の彼氏の中出しセックスは最高。
変態プレイしたい・・と言ったら必ずあたしの要求以上のこともしてくれる。
彼を紹介してくれた女友達の彼と、あたしと彼の乱交セックスはむちゃ萌えでした。
当然、あたしもあたしの女友達も彼氏交換でセックス。
お互いを見ながらのセックスはあたしは慣れてるけど女友達はあまり慣れてなくて照れててかわいかったのね。
で、男の人が射精する時は最初はおたがい口いっぱいに精液を受けてごっくん。
で二回目は交換リセットで、彼氏とのセックス。
ねっとりハードに攻めてもらって最後はあたしの膣内にいっぱい出してもらいました。
精液がしみ込んでくるのって幸せなんです。気持ちいいもん。

これから先、彼がどんなリクエストしてきてくれるか楽しみ。
今はあたしの方が彼より変態だと思う。
でも彼の本当の変態レベルはまだ未知数。
こんな楽しみ方ってありですよね?

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投稿No.6984
投稿者 空手女教師 (34歳 女)
掲載日 2018年4月12日
小さい頃から空手の道場に通ってました。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。

長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。

私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww

そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!

日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。

そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。

そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)

やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。

その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。

それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。

こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。

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投稿No.6971
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年3月27日
投稿No.6917の続きです

学校を卒業したので、パーティをしました。
今回のゲストは智恵の友人の美樹です。
智恵は男と快楽に溺れたのか第一志望の大学に落ちてしまい、その学校に合格したのが美樹です。
智恵はそれが不愉快だったみたいで「美樹も私と同じ目に合わせて!」っという智恵の要望を満たすためのパーティです。女の嫉妬は怖いですね。

女の子はあたし、あや、智恵、美樹の四人です。
美樹には女四人でって言ってあやの家に集合です。(あや父は今回も出張で留守です。)
女4人で仲良く焼肉をしたり、お酒を飲んだりで盛り上がります。
あたしが「男の子も呼べばよかったね~」っていうとあやと智恵は予め打ち合わせたとおり合意します。
あやも智恵も学校では純情を通していたので美樹は意外そうな顔をします。

一方的に話をすすめ、あたしが「彼氏呼ぶね!」って言ってタクヤにTELをします。
もちろんタクヤにはあらかじめ話を通しているのでキモと後二人、竜二と晃一をつれてきました。
二人とも「あやと智恵とできる」っていったら大喜びついてきたとのことです。(マイケルは帰国しています)

タクヤはあやの隣、キモは智恵の隣に自然に座りいちゃいちゃします。
美樹は目を丸くして2組の男女を見ています。
タクヤとキモはエスカレートしてシャツの中に手を入れて胸を揉んだりスカートの裾から手を入れたりします。

そのうち、あやと智恵はタクヤとキモのズボンのチャックをおろし、アレを取り出し、口に含みます。
美樹はびっくりを通り越していますが席を外すこともできずに二人の口元をじっと見ています。
あやと智恵はスカートの裾からショーツをはぎ取られ指で責められています。
そのうちくちゅくちゅといやらしい音を響かせ二人のアソコは既にぐちょぐちょです。

タクヤとキモは一度あやと智恵の口からイチモツを抜くと下を脱ぎイチモツを天に向けて座ります。
あやと智恵は自らのアソコをイチモツにあてがうと一気に腰を下ろします。
そのまま腰を振って快楽を得ようとします。
タクヤが竜二、キモが晃一を呼び寄せ、あやと智恵の口にイチモツを含ませます。

美樹はお酒の力も手伝ってか二組の3Pを食い入るように見つめています。
あたしは美樹の耳元で、「美樹もシたいでしょ。誰がいい?」ってきくと「イヤ!したくない!」って言うじゃありませんか?
あたしは後ろから手を回し美樹の胸を揉みしだきます。
抵抗はありませんでしたシャツを脱がして直で胸を揉みながらもう一度「誰がいい?」って聞くと「男はイヤ!」と答えます。
スカートを脱がすとショーツには小さな染みができていました。
胸をペロペロと舐めているとショーツの染みがひろがっていきます。
伸縮式の物干し竿2本でそれぞれ腕と膝を縛り付け美樹を大の字にします。

その頃「うっ」って声がし、見てみると竜二があやの口の中で果てたみたいです。
あやは口が自由になると「ああ~ん」と嬌声をあげます。
それを聞いた美樹のショーツの染みがさらに広がります。
晃一も智恵の口の中に欲望液を流し込み智恵とあやの嬌声の二重唱です。
二人の声がひときわ大きくなり膣内に白濁液を受け入れたのがわかりました。

あや、智恵と4人の男はあたしに攻められている美樹を面白そうに見ています。
男4人はじゃんけんをしています。
勝ったのは晃一のようです。

美樹の足は物干し竿に縛れているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。
薄目のお毛毛に包まれたアソコがあらわになります。
割れ目に舌を這わすと「あぁ~ん」と気持ちよさそうな声を出します。
調子に乗ってペロペロしたり舌を割れ目から差し入れたりしているとうっとりと目を閉じて快楽を受けいれます。
晃一と選手交代して晃一が舐めたり指で弄ったりしても交代したことに気づいていないようです。

晃一がギンギンになったモノをあてがうと、ようやく様子が変わったことに気づき美樹は目をあけびっくりして悲鳴を上げて抵抗します。
許すはずもなく一気に奥まで挿入すると激しく腰を動かします。
いつの間にか全裸になったあやと智恵が左右の胸をしゃぶっているうちに痛みも薄れたのか徐々に悲鳴の中に喘ぎ声が混じり始めます。
あやも智恵もお尻を上げているので、竜二とキモが二人のお尻をなでまわしたかと思うとバックからあやにはキモが智恵には竜二が襲い掛かります。
3人の嬌声に触発されあたしも着衣を脱ぎ捨てタクヤに抱き着きます。
タクヤはあたしが3人の痴態を見たいことがわかっているのか後ろから責め立てます。(悔しいけれどあや父の方が上手かったです。)
竜二、晃一、キモの順に精液を膣奥深くに注ぎ込みちょっと遅れてタクヤがあたしの中で爆発しました。
美樹の拘束をほどいてやって、「男もよかったでしょ?」って聞くと恥ずかしそうに「うん」とうなずきます。

パートナーと場所を変えプレイは続きます。
あたしは竜二とあやの部屋、智恵はキモとあや父の部屋、あやは晃一ととリビング、美樹はタクヤと和室です。
竜二のアレは太さはないものの長さがかなりのもので奥を突かれる感じが最高でした。
気持ちよくなっていると廊下からドスドスと音がしてドアを開けて下半身がつながったキモと智恵が入ってきました。(駅弁っていうそうですね)
智恵はあやの机に置いてある、あやとあや父が仲良く写っている写真をみて半狂乱になってじたばたします。
しかしそれが却ってアソコの奥に刺激与えたのか嫌がって暴れているのか、快楽を得るために暴れているのかわからなくなりました。

竜二もキモと同じ体勢(駅弁)を取るとキモ智恵ペアと一緒に和室に向かいます。
竜二が一歩歩くごとに奥が突かれて快楽が湧き上がります。
和室に入るとタクヤの上で美樹が騎乗位で腰を振って髪を振り乱しているところでした。(さっきまでバージンだったのにね)

タクヤはあたし達を見るとそのまま立ち上がり、同じ体勢になります。
結局8人ともリビングに戻り四組とも同じ体勢を取り思い思いに腰を揺さぶります。

圧巻だったのがキモです。
相撲取りの四股のように片足を持ち上げドスンと足を下ろすとアソコで繋がった智恵は「ヒー」という悲鳴とも何とも言えない声をあげます。
他の3人も真似をしようとするのですがキモの体格でなければあれはできないでしょう。

何の前兆もなくあたしのアソコに熱いものがぶちまけられました。
続いてあやが「あ~ん」と言い、奥に出されたのがわかりました。
次は智恵が注ぎ込まれたようです。

6人の注目のなか美樹とタクヤのプレイは続きます、タクヤはスキップするように歩き回ったりその場で腰を揺らしたりして美樹を責め立てます。
そのたびに美樹は「ひぐっ」とか「アン!」とか声を出しもう性の虜です。(智恵の要望は満たされました)
タクヤもこらえきれなくなったのか熱いものを美樹の中に流し込み狂宴は終了しました。

いざ、服を着るとき、美樹が「あたしのショーツは?」って聞きます。
あたしが「あそこ」って指差すと切り裂かれたショーツの残骸があるだけです。
美樹はスカート(ミニとは言いませんが短いです)の下には何も穿かず夜の電車で変えることになしました。(痴漢に逢わなかったかな?)

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