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ぶらぶらしていると「美帆子じゃない?」と声をかけられました。
卒パで美樹の処女を奪った晃一でした。
久しぶりの出会いで話すことはやはり卒パの美樹の話です。
「確か美樹、書道部だったよね。」なんて話しながら書道部の展示場に行くといました。
「美樹!」と声をかけると美樹は振り返り、少し怯えたような顔をしました。
その場で(後輩の前で)卒パの時の話をしてもよかったのですが、そこは武士の情け、展示場から連れ出しあの時の話をしました。
美樹はその時を思い出して真っ赤になっていました。
何か買って屋上で食べようってことになりました。
屋上には鍵がかかっているのですが時々天文部が使うので、元天文部の晃一が在校中こっそり合鍵を作っていました。
屋上に向かう踊り場に余った段ボールがあったのでそれを持って屋上にでました。
何が起きるかは想像がついたので、美樹に気付かれないようにキモに電話をかけ呼び出しておきます。
この棟の隣は一年生の教室がある棟で普段は丸見えになってしまうのですが、文化祭の間は窓を段ボールや暗幕で塞いでしまうので何をしていても見えることはありません。
また、反対側には体育館があって、ブラバンや軽音が音を響かせているので大声を出してもわかりません。
段ボールを敷いてその上に座り込んで美樹の近況を聞きます。
大学では彼氏も作らず、男との経験は卒パ以来ないとのことです。
「女の子とは?」と聞くと顔を真っ赤にするだけで答えてくれませんでした。
相変わらず美樹はレズのようです。(せっかく卒パで男の良さを教えてあげたのに。)
そういうことならとあたしが美樹の隣に座り、キスをしたり耳たぶをかじったりします。
ブラウスに手を入れブラを難なく取り去ると乳首を責めます。
卒パの時に弱点は把握済なので甘い声を出し始めました。
そのまま地面に敷いた段ボールの上に押し倒します。
ブラウスをたくし上げ乳首をチュパチュパと音を立て舐めあげます。
晃一がスカートを脱がすとショーツにはうっすらと染みができています。
晃一はショーツもはぎ取ると美樹のアソコが青天の下にさらわれます。
晃一はトランクスをおろしアレを解放すると美樹の口元に向けます。
美樹は躊躇しますが、晃一が強い口調で「ほら!」というとおずおずと口を開き晃一のモノを受け入れます。
始めのうちは拒否していた美樹も次第に舌を使い晃一も臨戦態勢になりました。
晃一はそのまま美樹のアソコに舌を這わします。
ペロペロと舐めたり舌を出し入れしているうちに美樹も感じてきたのか口がおろそかになり晃一の叱責が飛びます。
晃一は美樹の口からアレを抜き去りアソコに狙いを定め、一気に突き入れます。
美樹は「あんっ」と声をだします。晃一がピストンするとそれにあわせて「あんっあんっ」と返します。
晃一は美樹を四つん這いにして後ろから責め立てます。
後ろから突かれるたびに美樹は「ひぐっ」とか「うんっ」とか声をあげます。
そうこうしているうちに呼び出したキモがやってきました。
キモは挨拶もそこそこにトランクスからアレを取り出すと美樹の前に回ります。
相変わらずの大きさです。
美樹はその大きさに小さい悲鳴をあげました。
そういえば卒パでも美樹はキモとはしなかったなって思いながら見ていると美樹舌をだしてぺろぺろと舐めることはするもの大きすぎて口に入れるのを躊躇します。(硬くしてからはもっと大きくなるので咥えにくくなるんですけどね~)
晃一が後ろから突くのて美樹も舐めにくそうです。
何度もキモのアレが顔や歯に当ります。
咥えた方が楽に思ったのかついに覚悟を決めて咥えました。
口が完全に塞がれたので晃一が突いても美樹は「ひぐー」としか声が出せません。
美樹は四つん這いで前後から上下を責められ目はうつろです。
その様子はもちろん動画撮影しています。(映研の自主作成映画に紛れ込ませたら面白いだろうな)
晃一の腰の動きが激しくなってきます。
キモは噛まれるのが怖くて一旦アレを抜きます。
とたんに美樹の喘ぎ声が響きます。
美樹の声がひと際大きく響き、膣奥に出されたのがわかります。
晃一がアレを抜くと大量の白濁液が漏れてきます。
そばに落ちてたショーツを使って拭いてやります。
選手交代でキモの番です。
美樹には柵につかまらせ、バックの体勢でキモの凶悪なイチモツをアソコにあてがい、一気に挿入します。
さっきより大きな悲鳴にもにた声が響きます。
キモが一突きするごとに同じような声が響きます。
さすがにまずいと思い、何かを口にあてがおうと思って見つけたのは美樹のブラです。
美樹の耳元で「声をあげたらブラが下に落ちるよ。」とささやきブラを咥えさせます。
美樹が耐えられたのは三突きまででした、堪えきれず嬌声をあげ開いた口らブラは真っ逆さまに校舎の下に落ちていきました。
仕方がないので次はショーツです。
晃一の出した白濁液の逆流をふき取ったショーツです。
さっきは端の方を咥えさせただけですが、今度はしっかり口の中に入れて咥えさせます。
今度は結構耐えています。
キモがガンガンついても歯を食いしばっています。
しかしキモが「行くぞ!」と声を出し大量の精液を浴びせた瞬間に美樹は「あ~~~ん」と大声を上げ、精液と涎で重さをましたショーツはストンと落ちていきました。
その時向かいの一年生の教室のカーテンの隙間からこちらを見ている男子生徒を見つけました。
まずいと思いながら身振りで声を出さないように指図し、こっちへ来いと手招きをします。
一年生は3分もかからずにやってきました。
ダッシュで来たのでしょう。
名前を聞くと素直に「俊治」と答えます。
「誰にも言ってないよな?」と確認すると何度もうなずきます。
段ボールの上でぐったりとして股間からキモの精液を垂れ流す美樹を指さし、「ヤらせてやろうか?」というと、激しくうなずきます。
「初めてか?」ときくと素直に「ハイ」と答えます。
「いいぞ!」というと俊治はズボンを脱いでいきなり挿入しようとします。
晃一が襟首をつかみ、「いきなりがっつくな!」としかりつけます。
俊治はどうしていいのか戸惑うのであたしが、「胸をしゃぶって刺激してあげな」と教えてやります。
俊治はおずおずと美樹の乳首にしゃぶりつきます。
おっかなびっくりのところがかえって微妙な刺激になったのか美樹から甘い声が漏れます。
「しゃぶってもらってごらん」と耳打ちすると、皮を被ったアレを美樹の前に突き出します。
美樹は躊躇しながらもそれを咥えます。
10秒もすると、俊治は「うっ」と声を出し、美樹の目が真ん丸になります。
あっという間に果てたようです。
晃一とキモは笑いながら、「もうかよ」と言います。
キモが「もう一回しゃぶってもらいな。今度はちゃんと我慢しろよ!」と激励?してやります。
俊治はアレを美樹にしゃぶらせ、やがてカチカチになったイチモツを入口に当てがい一気に腰を差し出します。
いきなりだったので美樹が顔をしかめます。
そんなことお構いなしに俊治は激しく腰を振ります。
3分くらいは持ったでしょうか。
俊治は「おー」と声を出し、美樹は「えっ」と唖然とした顔をします。
俊治はあっという間に果てたようです。
晃一とキモはあきれて、「それじゃ美樹も満足しないだろう。なぁ美樹、そんなんじゃ駄目だよな!」と美樹に振ります。
美樹は顔を赤くするだけでなにも言いません。
「じゃぁ俺たちがもう一回やってやるな。」と声をかけると美樹が期待するような顔をします。
キモが「良く見ておけよ!」と俊治に声をかけ、キモがイチモツを挿入しながら美樹を抱え上げます。
得意の駅弁スタイルです。
そのまま上下に揺さぶると美樹は髪を振り乱しながら快楽に埋もれます。
晃一がキモに何か耳打ちします。
キモは段ボールの上に仰向けになり、美樹を抱き寄せます。
当然美樹キモの上に覆いかぶさるようになり、後ろの穴は無防備になります。
晃一はそこをを指で刺激します。
充分ほぐれたとみるとアレを挿入します。
美樹は「ひ~~」と声をあげます。
そのまま前後の穴を責め続け、美樹は目をうつろにしながら悶えます。
俊治はその光景を見ながら自分でアレを刺激します。
「何やってるの、口が空いてるでしょ!」と声をかけると喜び勇んで美樹の前にアレを差し出します。
美樹は今度は躊躇なくそれにしゃぶりつきます。
今度は5分位で俊治が果てます。
その後美樹の凄い嬌声の中晃一もキモも直腸と膣奥に精液を流し込みます。
これ以上ヤっているとばれる可能性があるので、お開きです。
美樹のブラとショーツは下に落ちてしまったのでノーブラノーパンです。
膣の中と直腸には精液がたっぷり入っています。
美樹は校舎に入り、トイレに駆け込もうとするのですが、股間からは精液が垂れ落ち、廊下には転々と白濁液が落ちていきます。
トイレで処理をし、校舎下に落ちたブラとショーツを探しに行ったのですが、すでに誰かに持ち去られたのかありませんでした。
持って行って何をするのかな?
以前シンガポールに行ったときにナンパしたCAのIZARAと、デートクラブで出会ってハメ殺してすっかりM奴隷にしたJDのよしかと、成金の変態成金オヤジとでカナダ旅行を計画していました。
なぜかというと涼しいとか食事が旨いいうのもあるのですが、目的は使用が合法化されている〇麻つかってのキメセクです。
IZARA、よしかとは凄まじく濃厚な性体験済みですが、『限界までイッてみたい』といういやらしいメスの願望でおねだりされていて前々から計画していたものです。。
IZARAの休暇に合わせて特上のコテージを2週間レンタルし、近くに良い海産物市場があることも確認済み、『牡蠣』が目的です。
以前からですが精力剤と牡蠣の組み合わせでガブ飲みガブ食いしながらの生姦は、♂も♀もドラッグのように効いて最高に濃厚にハメられます。。
今回予定外だったのは、30歳元看護士のセレブ美女Nさんと、僕の前からの悪友のホスト経営者J、それの友人のヤ〇ザ幹部のドラ息子のこれまた超絶倫のDが合流したことです。
このNさん、イベコンのバイトもしていた経験がある見事の美巨乳ボディですが重度のセックス依存症、医者の旦那とはセックスレス状態で、30を迎えた先月末ついに離婚し、若いうちに狂うほどセックスしたいとの願望でデートクラブに登録、Jがこの極上女を見つけて、ホストクラブに来させ貢がせ、JとDで毎日腰が立たなくなるほどハメて堕とそうとしているのです。
Jは、Nさんの身体も目的ですが、それに加えてNが離婚で得た資産も狙っています。。
Jは今までに4人ほどこのやり方で美女をハメ堕とし、高級外車など貢がせ稼いでいます。
今回Jから興奮した様子で電話かかってきて、『物凄い上玉見つけだんだよ!お前も好きなタイプだぜ。ウエスト細いのにいやらしい肉付きしてなによりも性に貪欲。毎晩ハメてるんだけど強烈なアクメでトドメさしてやろうと思ってる。お前が調教した、よしかちゃん、精力剤奉仕上手だからな、あの子入れて輪姦わすしたいと思ってよ』とのこと、カナダ旅行予定していること言うとノリノリで付いて来ることになり6Pになりました。
精力剤とおもちゃ類をスーツケースに満載してきましたが、空港で呼び止められないか少しひやひやしました。
が、ボディチェック後からプレイ開始です。
まずはラウンジで軽く乾杯しますが、おもむろにバッグから精力剤を山のように取り出し♂4人でガブ飲み。
長時間フライト中は寝るしかできないので思いっきり接種してドスケベミルクを量産します。
変態セックスの経験が少ないNさんはびっくり、100錠以上一気飲みする♂に引き気味でしたが、IZARAとよしかは彼女をトイレに誘い、トイレで強烈なローターを挿入させてきました。
フライト中にもじっくり愛液を出させるためです。
僕はIZARAと、変態成金オヤジはよしかと、NさんはJとDに挟まれる形で座り、周りの乗客やCAに気づかれないように時折ペッティングしました。
途中たまらず、夜暗い時にIZARAのグチャグチャのパンティを脱がせしゃぶりながら、ブランケットで隠した上でペニス握らせると耳元で「もう、しょうがないわね。一発抜いてあげる」とささやき膝の間にきてフェラで飲精しました。
よしかは、変態成金のねちっこいペッティングにヘロヘロ、NさんはJとDの両側からの攻めで洪水状態。
到着後は観光を1時間だけしましたが皆もう辛抱たまらず、2手に分かれて買い出しです。
Dが〇麻事情に詳しく頼りになりましたが、聞くとNさんは留学中に使用経験あるとのこと、使いながらホームステイ先の大学生とハメてしまった経験がフラッシュバックしたようでカナダ着くなり結構興奮して、何にものソープ嬢やキャバ嬢をキメセクで堕としてきたというDに火が付き、「Nさん、〇麻セックスで必ず堕としてワシらの肉奴隷になってもらうからな。覚悟しいや」と宣告すると、座り込んでガクガクイッて、カナダ人に見られ体調悪いのかと心配され、顔真っ赤だったそうです。
僕とIZARAは市場で牡蠣を山のように買って来ましたが、うれしい誤算は良質な鱈の白子もあり3キロ買ってきました。
コテージ着くなり、みな獣のようにハメ始めましたが、大量の精力剤、〇麻、排卵誘発剤での睾丸機能強化、よしかの作る新鮮な牡蠣と白子料理で全員、ものすごいキマり具合。。
オマンコとペニスは当然ナマで、中出しして都度抜くどころか、中出しした精子をローション代わりに結合部からメレンゲ状になった愛液と精子が垂れるのもかまわず、女の子がアクメするとやめるどころか、激しいピストンを食らわせてアクメをおかわりさせます。
半日は、フライト前にドーピングした精力剤のおかげか♂が優勢で♀を蹂躙し僕は15発、成金変態♂は9発、Jは11発、Dは10発射精し、グッタリしました。
が、3時間ほど皆寝て起きてからは淫乱♀達の本領発揮、、睾丸にホルモン剤塗り込み、♂達に精力剤を大量ガブ飲みを強要し、吐くほど飲んでから、ディープキスでの口移しで強壮ドリンク飲ませで追撃。。
特にIZARAは「もう~ナオちゃん、私と二人っきりでキメセク旅行だとおもってたのにぃ。。ほんと、イヤラシイんだから。こんな女子大生と美人連れてきて欲張りね。。でもそんなスケベなところ好きなんだけど。ちゃんと満足させてよね。ほら!このドスケベな睾丸で生きのいい精子作りまくって新鮮なのをたっぷり、子宮とお口に飲ませたいんでしょぉ?」と、さらにアルギニンとシトルリンのボトルを置き、手のひらにドバっと出して、僕に無理やり飲ませます。。
射精がおいつかないほど睾丸脈打ち精子量産し、射精していなくてもトロトロと溢れる肉棒で種付けプレスし子宮口とGスポットを抉ってやるとIZARAは歓喜のアクメ声を上げます。
Nさんはそんな様子に「ああ、、本当にすっごい。。こんなの初めて。狂っちゃうかも」とメロメロ。
Dは、「Nちゃん、ほら、大好きなペニスだよ。大〇も追加してやる。こうやってククトリスに刷り込んでやる。へへへ。あんた、いい身体だな。おもいきいりしゃぶり尽くさせてもらうからな。もし気に入ったらオレの愛人にしてやるぜ。極道の愛人ってのもいいかもしれねえぜ」と言葉責めすると潮を吹いたりします。
よしかは、最近ますます飲精にハマってしまっており、ハメられながらも一生懸命奉仕して牡蠣料理を食べさせてくれ、両穴ハメしながら同時射精、喉奥にも射精、その直後にさらに顔射の4連射してやると「んぁぁぁあぁあんっ!!イグウウ!!ッッ!はあはあ。。最高ぉぉ幸せぇ。。もう留年しても退学してもいい。。もっとドロドロにイカせてぇぇ」と乱れます。
変態成金は「ああ、よしかちゃん、イイよぉ。。オジサンと一緒に住もうよ。毎日オチンポミルクドクドク注いでげるからさぁ。シャ〇ルのバッグでもなんでも買ってあげるよ」と、ザーメン注ぎながら口説き、よしかは「ふふっ。オジサンも変態だね。じゃあバッグ買ってねでも、それよりも美味しいミルクもっともっとドピュドピュしてくれたほうが嬉しいな」と、前立腺に強壮クリームを塗りこみながらマッサージしつつ射精後のペニスの尿道に残った精子をしゃぶり取ります。
〇麻の効きは凄く、♀はいつも以上の感度で乱れ、♂は若干早漏気味になりますが性欲が激しく沸き上がり、、大〇の副作用で喉が渇きますがこれが逆に精力剤のガブ飲みも進み、ヤ〇ト糊よりも濃く、つまめるほどの濃厚なミルク、もはやヨーグルトのような精子を膣内にぶちまけ続けた2週間でした。
終始ペニスは口とマンコを行ったり来たりしながら、精子と愛液が掻き混ぜられメレンゲ状になったものを美女にしゃぶらせ、僕も毎日20発超の射精、過去最高だと思います。。
10日過ぎるとセレブ美女のNさんは激しいセックスで余計な脂肪が落ち、より一層イイ身体になり、妖艶なレースクイーンのコスプレさせられハメ撮りもしましたがすっかりM女化しました。
セックス依存上で極上美女でM女で感度良い女は格好のホストとヤク〇の獲物。。
『日本でもいつでもヤリ対時ご奉仕しますので肉弾セックスで失神寸前まで責めてください。お二人にはポ〇シェ買って差し上げますのでまた輪姦合宿してください』と誓約書を書かされ、それがまたM女の本能を刺激し、『ああぁ。。肉奴隷最高・・幸せ。。離婚してよかったぁ』と言いながらひたすらサンドイッチアクメをむさぼっていました。
5月にほぼ1ヶ月、高校卒業したばかりでいきなり高級ソープに応募してきた、家出同然で上京したAちゃんをソープオーナーのJと、調教済みM女JDの、よしかとグッチャグッチャに堕とした話です。
三十路のセレブ人妻達との不倫デートに毎日つき合ったり乱交を楽しむ日々ですが、ほぼJKの、卒業したての娘に濃厚なセックスとアクメを覚えさせドロッドロに濃厚な変態性活に溺れるのが本当に楽しく、、今回も少しやりすぎてしまいました。
未成年なのに吉原ソープに応募してきた世間知らずのAちゃんはソープオーナーのJにはたまらないIカップ爆乳娘で、胸あるのにウエストは引き締まり、お尻もプリップリ、聞けば短距離陸上で鍛えていたとかで体力もかなりある様子、ド変態のJは応募してきた写メ見るなりオスの本能で最高の獲物と察知し、以前、極上のドイツ金髪姉妹(これもここに書けない年齢・・)のと乱交のお礼を兼ねて、僕に連絡をよこしてきました。
面接のあと、ソープ勤務は当然断ったのですが、住居をソープ嬢用のアパートをタダで貸してやり、その後、進路相談?のような形で面談、そこからなし崩し的に3Pに持ち込みました。
その時の様子はこちらに一度投稿したのですが、、内容的にアウトで削除されました。
たしかに冷静に考えると相当ヤバいことをしてたかも・・
ただ、結果的には絶倫2人との3日間のノンストップのアクメ漬けで、Aちゃんの眠っていたメスの欲望が開花し、いやぁぁ、などと言いながらも自分で腰を動かしひたすら快感をむさぼるようになり、僕は調教済みM女JD娘のよしかを電話で呼びつけ、それから大量の精力剤と牡蠣と白子の回春料理ばかりをむさぼりながら、ひたすらハメては中に出し、時折、飲精させ、とにかく徹底的に濃厚に性の快楽にドブ漬けにしました。
やはり先に調教済みの女性と一緒にハメるのは効果あり、
よしの「ほらぁ、Aちゃん、オマンコが精子物足りないってヒクヒクしてるわよ。かわいい。ほらあ、ナオさま、Jさま、Aちゃんの膣内にドピュドビュ射精しながらアクメさせてあげてください。あ、ごめんなさい、今、金玉にホルモン剤塗り込んで差し上げますね。」
と奉仕すると、僕ら絶倫も興奮するのですが、Aちゃんは献身的に奉仕するよしのの、いやらしい姿にも刺激され、ハメ潮を吹きます。
よしのにもハメてやりますが、大部分は奉仕役で、パンティの中に仕込んだローターで刺激されながらひたすら奉仕、愛液でどろっどろに濡れたパンティはこれまた最高の媚薬で絶倫2人はそれをしゃぶりながらAちゃんの両穴をサンドイッチし大量に中出し。
出しても休むことなくかき混ぜ次々追加射精をくりかえし、卵子と精子がメレンゲ状にあわだったものをカクテルグラスにすくい、Aちゃんとよしのはレズキスしながら堪能します。
浣腸、首絞め、スパンキング、ドリルバイブ、シビアン、精力剤口移し、ありとあらゆる変態絶頂で18歳娘のモラル感をぶち壊し脳髄を犯すような四六時中快楽責めで、1週間を過ぎたところですっかりこの娘もM女化し、同時にオスへの奉仕の仕方、責め方も覚えだし、積極的に精力剤を飲むようにおねだりし、プレイは泥沼化し、マンコとペニスが切れないようにホルモン剤軟膏や媚薬クリームを塗りたくり、オス2人は排卵誘発剤を過剰摂取し、オマンコの中でかき混ぜメレンゲ化した精子と卵子に媚薬まぜてメス2匹に飲ませる、、そんなハードな肉欲合宿で絶倫2匹もさらに精力が強くなって、もう淫獣かというくらいです。。
ヤ〇ト糊かカ〇ピス原液かという濃さのミルクを1回射精で10cc以上、それを20回近く毎日繰り返しますが、淫乱メス2匹も、射精を愛おしむようになり、基本膣内射精ですが時折、顔射もおねだり、激しく射精するところを見ながら「ああぁぁん。すっごおい。」と悶えながら排卵しているようでした。
制服、ウェディングドレス、ナース、レースクイーン、水着、あらゆるコスプレもさせながら、金玉にホルモン軟膏塗り込ませ、おたがいに精力剤むさぼり、いやらしい牡蠣たっぷりの回春料理をむさぼりながら、1ヶ月ほぼ外出せずハメ狂い、ティッシュなどの量がすごいことになり、部屋に淫匂がしみついて、そのあとの掃除は1日がかりでしたw
今回はその復讐というか腹いせをしました。
もちろん相手はあやです。
そもそも発端はタクヤを含めた4人でマージャンをしてあたしが大負けしたことに始まります。
女の子が負けて払えない場合、どうなるかは想像の通りです。
その時勝った男(木村っていう名前です)が見るからにオタクって感じのキモとは別の意味でキモい男だったので何とか逃れようとあやの写メを見せて、「この子だったら何してもいいしもちろん中出しもOK」と言ったら、好みだったのか「オールナイトでやらせてくれるならこの子でもいいよ」ってことになりました。
さっそくあやにメールを送ります。
「久しぶり、タクヤから友人宅でパーティをしないかって誘われたんだけどどう?」
「えっでも勉強しなきゃいけないから。」
「たまには息抜きしなきゃ。タクヤの友人ってなかなかのイケメンだよ。」
一緒にマージャンをしたもう一人の男(マサヤっていう本当にイケメンです)の写メともう一枚キモの上にあやがキモにまたがりぶっ太いアレがアソコに埋まっている写メを添付して送ります。
どちらの写メが決め手かわかりませんが。
「わかった、行く。泊りになるならXX日にして。お父さんがいないから。」
浪人生でお泊りはさすがに親が許してくれないみたいです。
(あや父は愉しんでいるのにね~)
当日夕方に、タクヤとあやと待ち合わせてマサヤの部屋に行きます。(木村は後で来ることになっています。初めからいるとあやが警戒するので)
マサヤの部屋(というよりマンション。親がお金持ちとのことです)は一人暮らしとのことなのでワンルームだと思っていたら二部屋(台所もそれなりのスペースがあったので多分2DKです)ある広いところでした。
パーティが始まる早々あやは「今日はわたし、お酒のまないから。」といいます。
酔っぱらって前後不覚になるのを恐れていたみたいです。
みんなで「えー、それじゃ楽しくないじゃん」っていってお酒を勧めても頑として飲もうとしません。
「じゃあ仕方ないからジュースもってくる。」っていってマサヤが台所からグレープフルーツジュースをコップに入れて持ってきました。(もちろんお酒を混ぜています。苦みのあるジュースでごまかそうってことです。)
パーティの料理は塩辛いものが多いのであやは何度かジュースのお代わりをします。
そのたびにお酒が濃くなっていくのですがあやは気づきません。
あやはお酒に弱く、気づいた時には正常な判断力がなくなっていたようです。
DVDを見ようってことになって出てきたのはあやの初体験(投稿No.6855で報告した内容です)の時の動画です。
あやはお酒のせいか恥ずかしいせいか真っ赤になっています。
難なく全裸に剥いてやります。
ちゃぶ台の上にあやを仰向けにして両手両足をちゃぶ台の脚に固定します。
タクヤとマサヤは左右の乳首に舌を這わせたり歯を立てたりで刺激します。
あたしは股間に位置取り指で刺激したりクリを舐めたりします。
次第にあやは切なげな声をあげます。
いずれイケメンの二人に挿入してもらえることを空想しているのでしょう。(でもね、今日貴女のアソコはオタクの木村の専用なのよね、、)
あやのアソコがぐちょぐちょになると、マサヤから渡された極太のバイブを挿入します。
MAXパワーにすると「ひー」といってあやがのけぞります。
そのまま抜き差しするとあやは声にならない悲鳴をあげながら快楽をむさぼります。
このままではあやが持たないのでバイブのパワーを弱めてやるとあやも落ち着きを取り戻しました。
すでにマサヤとタクヤはアレをむき出しにして左右からあやの前に誇示しています。
あやは少し迷ってマサヤのアレにしゃぶりつきました。
二本同時にってのは無理だったみたいです。
ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶるのを見ていたタクヤは少し寂しそうな顔をしてあたしの前に来ました。
それは当然あたしの口に収まりました。
タクヤはあたしにしゃぶられながらも器用にあたしの上半身を裸にしてスカートの裾からショーツを抜き取ります。
あたしはタクヤに覆いかぶさり、69の体勢をとるとタクヤは器用に胸を揉みながらアソコをぴちゃぴちゃと舐めてくれます。
ちゃぶ台の上ではあやがいやらしい音を立てながらマサヤのアレをしゃぶっています。
アソコには極太のバイブが埋まったままジーコジーコと音を立てています。
マサヤはあやの口からアレを抜くとあやは期待を込めた眼差しでアレを見つめます。
しかしマサヤが向かった先はあやではなくあたしの下半身です。
四つん這いになったあたしの後ろから侵入してきました。
タクヤはあたしの正面から口を責め立てます。
マサヤのアレは大きいというより長く、奥の奥まで突かれる感じです。
思わず口がおろそかになり、タクヤから叱責が来ます。
それでもマサヤの責めは厳しく、どうしてもタクヤのアレに集中できません。
やむを得ずタクヤはあやの口に埋め込みます。
玄関のチャイムが鳴りました。
マサヤはあたしを後ろから責めながら玄関に向かいます。(もちろんあたしは四つん這いで這って行く形になります。)そのままドアを開けると木村がやってきました。
「おっやってるな。あやちゃんのおま〇こには突っ込んでいないだろうな!」木村は言います。
そういう約束だったので今日はあやのアソコにはバイブしか挿入していません。
ちゃぶ台の前に来ると、「あやちゃん、写メより可愛いね!」と言って乳首にしゃぶりつきます。
タクヤはあやを木村に引き渡し、再びあたしの前に来ます。
少し落ち着きを取り戻したあたしはタクヤのアレにしゃぶりつきます。
木村はあやのアソコからバイブを引く抜くとちゅぽんと音がしました。
そのまま舌であやを責め立てます。口が解放されたあやは「アアン」とか「ヒーン」凄い声をあげます。
その間もあたしは前後からの攻めを受けています。
マサヤの責めが激しくなり、再び口がおろそかになるとタクヤは自分で腰を激しく振り出しました。
その時は既にあやの方には気が回っていませんでした。
あたしの胎内に熱いものがひろがるのと口腔内が熱いもので満たされるのはほぼ同時でした。
肩で息をしながらちゃぶ台を見ると思ったより(というかかなり立派な)モノをあやが音を立ててしゃぶっていました。
木村は巧みな舌技であやのアソコを責め立てます。
既にあやの手足は解放されており、その脚は木村の頭を挟み込み舌技をむさぼっているようでした。
木村はおもむろにあやの口からアレを抜くとちゃぶ台の上に座り、背面からあやを抱え上げます。
そのままアレであやのアソコをなぞるようにします。(あたしがあや父にされたのと同じです!)
あやはたまらず、「早く入れて!」とせかします。
木村は、意地悪く「何を?」と聞き返します。(あや父と全く一緒です。お約束なのでしょうか?)
「おち〇ぽ!」「何処に?」あくまで意地悪です。
すこし躊躇して「お〇んこ!」ようやくあやの希望が受け入れられ、木村の立派なものが勢い良くあやのアソコに埋め込まれました。
後ろから木村に責め立てられたあやはさっきより大きな声でよがりまくります。
オタクなので童貞なのかと思っていましたが、なかなかのテクニシャンのようです。
あやは何度もいかされ、絶叫とともに胎内に白濁液を受け入れたようです。
その後、あたしとあやは風呂場でアソコの中をよく洗うように言われました。
風呂から出るとパーティの再開です。
ただし、あたしとあやは全裸のままです。
あやはその上、木村の持ってきた麻縄で縛り上げられ、アソコにはこれまた木村が持参したソーセージが挿入されました。
それを見たマサヤが調子に乗ってあたしのアソコにきゅうりを挿入してきました。(冷蔵庫から出したばっかりなので冷たかったです)
観念したのか今度はあやも(普通に)お酒をのみます。
テレビではあやのアソコにマイケル(去年学校にいた黒人の留学生です)の黒くてぶっ太い肉棒が打ち込まれ、あやが正体なくあえぎまくっているところが写されています。
あやは恥ずかしがって、テレビを消してくれと言いますが、聞き入れらる分けありません。
テレビから顔をそむけようとしますが、マサヤと木村が両脇からそれを許しません。
パーティが再開されたもののマサヤも木村も食べ物には手を付けず、あやの胸ばかり舐めていました。
テレビの中のあやがマイケルに大量の精液を出されアソコから逆流したころ、ちゃぶ台が片づけられ、あやもあたしも床に寝かされます。
木村とマサヤはアソコで暖められたきゅうりとソーセージにかぶりつきます。
あたしもあやもアソコは準備万端だったので難なくアレを受け入れます。
あやには木村、あたしにはマサヤです。
マサヤのアレは長く、膣奥まで突かれる感じが最高です。
突然、あやの嬌声が高くなりました。
なにごとかと見てみると、木村がにやっと笑い、アレを見せつけると何やらゴムのようなイボ付のリングが付いていました。(ペニスリングっていうそうですね)
あんなので中を刺激されたら凄いことになりますよね。
木村は再びイボ付のアレをあやに挿入するとイボであやの膣壁を刺激します。
木村はタクヤを呼び寄せ何か耳打ちします。タクヤはあやの口にアレを差し込みますがあやはイボ付のアレに夢中でとても口を使える状態ではないようです。
仕方なくあたしのところに来ました。
あたしもマサヤに奥の奥を突かれそれどころではなかったのですが一生懸命しゃぶってアレを大きくしてあげました。
タクヤは木村からもらったペニスリングを装着し、あやのアヌスに狙いを定め、一気に挿入しました。
その時のあやの声はなんとも形容のしようがありません。
マサヤもあたしにペニスリングを使いたかったみたいですが、2つしかなかったみたいです。
饗宴は昼過ぎまで続きました。(結局木村はあやにしか挿入せず、あやのアソコは木村専用でした。)
木村は早々にあやのブラとショーツを持って、「これ貰っていくね!」といって帰ってしまいました。
あやは胸にもアソコにも縄をかけられた状態で帰ることになりました。
話はこれで終わりません。
タクヤ、あたし、あやは同じ電車で帰ったのですが、中年のサラリーマン風の男が偶然を装ってあやの胸に触れました。
当然、そこには縄の感触があり、驚きながらも好色そうな顔を浮かべ痴漢を続けていました。
痴漢はエスカレートし、スカートの裾から手を入れています。
そこに触れたのは当然ショーツなどではなく、アソコに食い込む麻縄です。
完全に痴女と判断したサラリーマン氏はあやの耳元で何か囁いでいます。
あやはすがるような目をあたしとタクヤに向けますが、あたしたちは他人のふりです。
半ば強引に腰に手をあてられあやは電車を降りて行きました。
当時は黒髪で長さは肩にかかるより少し短めでした。
GWに友達と旅行に行きました。
子供は実家に預けて2泊3日です。
友達(M)も既婚で、子供は2人で私と同じ年です。
Mは茶髪、長さは少し長めでウェーブかかってる「ちょっと遊んでそう」って雰囲気。
まあ、私もMも遊んでるんですけどね(笑
そして、2人で遊びながら夕方、私たちは飲み屋さんで過ごしていました。
もちろんナンパ待ち(笑
そしたら4人グループに声をかけられました。
「一緒に飲もうよ」と席を一緒にして、飲み代も出してくれると言います。
「結婚してるの?」「キレイだね」「子供は?」「声かかけられるでしょ?」「旅行なの?」と褒められたり、素性を軽く聞かれ、お話しながら飲みました。
「よかったら一緒に遊ぼうよ」
待っていたお誘いです。
「お土産代もだすよ?」と後押しまで。
結局、食事代にお土産代も出してもらうことになりました。
ホテルの前にカラオケに言ったけど、割愛します。
ホテルに着くと私とMに2人ずつ付いて、一人は身体を触り、もう一人にはフェラをして始めました。
私とMは主におっぱいを揉まれながらおしゃぶり(笑
おっぱいは私はDで、MはGカップです。
私もMも下着だけ穿いてる状態で2人ずつに弄られて、先に口でイかせたのは私。
顔にかけられて、「もー、出すなら言ってよ~」なんて、みんなで笑ってました(笑
そして、アソコも湿ってきたので、身体を触ってた人がいよいよ挿入。
私は正常位、Mはバックで口とおまんこにチンチンを入れたまま1回戦目(笑
「生で入れていいよ」
そう伝えると「デキてもいいの?」と嬉しそうに生挿入。
「いいよ、そろそろ2人目欲しいし」と伝えるとやる気が出ちゃったみたい。
もちろんMも生。
旦那より元気なチンチンで突かれながら、隣のMを見てました(笑
Mはバックでされながら、フェラしてるチンチンの精子はごっくんしてました(エロい!)
「あ~出る出る!」
Mのほうは先に中出しされて、私が口でした人が騎乗位で挿入中。
私に入ってるチンチンもピストンのスピードが上がって、奥に押し付けると射精。
「気持ちよかった」と抜いたチンチンを私にしゃぶらせながら感想をいいました。
そして、今度は私が口とおまんこをバックで串刺し状態。
おまんこに入れてるのはMが口でごっくんしたチンチン。
流石に2回目はなかなか発射されず、いっぱい突かれ私とMは何回もイきました。
Mに入れてた人は射精したようで交代、Mは3本目を入れられてました。
そして、私も2回目の中出しをされると休憩中の人に誘われてお風呂に行きました。
「子供の身体は洗ってあげてるの?」
「旦那とは最近入った?」
そういった会話をしたら「今日は旦那の代わりに洗ってあげるよ」っていやらしく身体を洗われました。
お風呂から出ると男の人たちは休憩中で、Mはおっぱいを揉まれながらバイブを入れられてました。
休憩中の1人(たぶん最初に私に中出しした人)は私を待ってたようで、キレイにしたアソコに挿入、結構な時間ピストンをして射精しました。
結局、私とMは全員としたので最低4回ずつ。
ダブリもあるから6回くらい中出しされました(笑
そして、次の日も遊んで帰宅。
Mが妊娠したと連絡をしてきました。
そして、私も・・・(笑
まだ分からないけど同時なのでたぶんそのときの子だと思います。
気が向いたら他の遊びの話も書こうと思います。
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