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投稿No.6468
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月26日
投稿No.6445の続き

今まで種付けと出産の事を中心に書いていましたが、今回はお腹が大きくなった状態のプレイについて書きたいと思います。

7人目の子を孕んでから数ヶ月経ち、妊娠7ヶ月目に入りました。
私を使って頂いている方達に感想を尋ねるとお腹の膨らみが目立つようになる頃からオ○ンコの中の感触が変わるそうです。
7ヶ月目になると子宮口から続く子宮頚も下がってきて固く感じると共に膣の奥の精液溜まりに相当する部分も広がって空洞のように感じ、その時のオ○ンコにペニスを挿れると入口だけ締まりを感じて奥が緩い状態というアナルに入れてるような感覚に錯覚することもあるそうです。
その感覚は挿れ始めの頃だけだそうで、私が何度か絶頂に達すると中間の肉壁がペニスを優しく包み込んで気持ちよく感じるそうです。
これがなかったら単なるガバガバ○ンコになってしまいますね…

先日も深夜の公衆便所で数人の馴染みのホームレスの方に使って頂きました。
一人目の男性にはオ○ンコへペニスを挿れやすいように口でしゃぶって綺麗にしてから私の唾液でドロドロにして挿れて頂きました。
満足に洗えていないペニスは鼻を突く酸っぱい臭いと魚介類が腐ったような臭いに加え、ペニスの先端のカリの部分についているカスのようなものを舌の先で舐めとり飲み込むと濃厚な臭いに脳が溶けそうな快感に覆われます。
この脳が溶けるような臭いを味わいながらしゃぶっているとペニスは更に固さを増して先端から透明な液体が滲み出てきます。
この透明な液体を舌の先ですくい取って飲み込み、舌の先をペニスの先端の筋に沿って転がすように舐めていると透明な液体を滲み出しながらペニスが小刻みに震えます。
このまま舐めているとペニスの先端から精液が噴き出てくるので口で受け止めて飲み込んでしまうのですが、この時の私は数日前に軽い風邪をひいて部屋に一人でいることが続いた後でしたので我慢できなくなり、ペニスから口を離すと脚を開いて床に寝転がって使い込まれて黒くなったオ○ンコを指で開くと奥からいやらしい液を垂らしながら
(とにかくペニスを挿れてもらいたい…オ○ンコの中を固くなったペニスで掻き回してもらいたい…)
そのことだけで頭が一杯になってホームレスの方にペニスを挿れて欲しいと懇願しました。

数日振りにヒダと肉壁を押し分けて入ってくるペニスの感触に思わず声を漏らしてしまいます。
ペニスがオ○ンコの奥深くまで挿入され、根本まで沈み込んだ男性のペニスが動きだすとオ○ンコを中心に心地よい痺れが体中に広がり、その心地よさに漏れる声を我慢できなくなって感じたままに喘ぎはじめます。
さっきまで口でしゃぶっていたペニスはオ○ンコの中で更に固さを増し、奥でビクビク脈動しはじめて精液を注いでいました。
注ぎ初めに感じるお腹の中で液体がぶつかる感触と生暖かい液体が広がる感触…、それに加えて和式便器の冷たさを背中に感じながら父親不明の子を孕んで膨らんだお腹へ更に注がれる精液の心地よさにウットリしながら精液を注いで頂きました。

ペニスが抜かれるとすぐに次の人がペニスを挿れてきますが、注がれた精液と私の愛液でヌルヌルした感触にペニスは何の抵抗なく根元まで挿入され、男性も我慢していたのか既に射精寸前の固く反り返った状態でした。
二人目の男性はすぐに激しく動き始め、常に圧迫感を感じていた子宮を激しく突きあげて更に圧迫感を強め、下半身が何かを詰め込まれて一杯になったような感覚になりながら体中を駆け巡る刺激に声を漏らし続けます。
激しく突き上げられてからすぐにオ○ンコの奥でペニスが脈動しながら精液を注ぎ始め、男性が射精の直前に力強く腰を打ち付けてクリトリスを押し潰し、私も体中に電気が走ったような刺激が駆け抜けると力が抜けてしまった人形のように力が入らなくなり、なされるがままに精液を注がれ続けます。
後で男性から聞いたのですが、この時のオ○ンコは中がビクビク動いて肉壁がペニスを小刻みに締め付ける状態だったようです…私もここから先にどう喘いだのか記憶が薄くなっていますので既に軽い絶頂状態になっていたのだと思います。

すぐに3人目の方が精液でドロドロになっているオ○ンコへペニスを挿れてきましたが、軽い絶頂状態で敏感になりかけていたので一気に上り詰めてしまい、頭の中を真っ白にしながら父親不明の子を孕んで大きく膨らんだお腹を突き出しながら背中を反らし、オ○ンコをペニスで塞がれたままの姿で絶頂に達しました。(たぶん恥ずかしい声を公衆便所に響かせていたと思います)
この時だけは中が空洞状態のオ○ンコに挿入されたペニスも根本から先端まで肉壁で締め付けられ、先端の亀頭部分に子宮口か子宮頚が押し付けられたみたいにゴリゴリした感触があったそうです。(気持ちよかったと言われました)
いつも思うのは、この心地よい時間がずっと続けばいいのに…と。

この日は3人の方が2回から3回ずつ私のオ○ンコに精液を注ぎ、途中で2人の男性が加わって5人の男性の性欲処理に肉便器の身体を使って頂きました。
4時間近く公衆便所の床に転がったまま5人の男性のペニスに貫かれて精液を注がれたオ○ンコは指が2本入るほどの穴が開いたままになり、穴の奥には下がってきた子宮口が精液の海に半分沈んでいるのが見え、私が荒い息をすると呼吸に合わせて5人の精液がドロリと流れ出てアナルを汚し、和式便器の中へ落ちていたそうです。(この時に撮影された画像が数枚だけありますが、和式便器の中には垂れ落ちた精液の滴がちょっとした水溜りのように集まっていました。)

私も体を起こして便器を見た時に精液の水溜りがあるのに気が付き、お腹に気を使いながら四つん這いになって便器の中へ顔を沈めて落ちた精液溜まりを舌で掬い舐め、口先を密着させて吸い取り飲んだのを覚えています。
便器の刺激臭と精液の生臭さが混ざった香りに脳が溶けてしまいそうな心地よい感覚にウットリしながら飲み込んだ精液をお腹の中へ送り込んでいると後ろから誰かのペニスがオ○ンコへ挿入され、便器に顔をうずめたままの姿でお腹をかばいながら喘ぎ、便器のように精液を注いで貰いました。
この後、別の男性にアナルへもペニスを挿入して激しく突き続けた後に精液を注ぎ、ペニスが抜かれるとアナルに入っていたペニスが口に挿れられました。
さっきまで私のアナルで精液を注いでいたペニスは生臭い精液が残っています。
口で綺麗に舐めとり、カリの裏や皮の折り目にも舌を滑らせて私の唾液で濡らしながら精液を舐めとっていると先端から勢いよくオシッコが出てきました。
オシッコが顔にあたって乳房やお腹を濡らしていきますがオシッコを放出し続けているペニスを口に含み、口の中へ洪水のように溜まっていく温かくて生臭いオシッコをゴクンとのみ干すとペニスを喉の奥まで咥え込んで放出され続けるオシッコを胃の中へ直接注ぎ入れます。
オシッコがお腹の中に溜まっていくのを感じながらゴクゴク音をたてて全て飲み干しました。
更に別の男性もオシッコを飲んでもらいたいと口にペニスを挿れてオシッコを注ぎ始め、全て飲み干す頃にはオシッコで膨らんだ胃袋が子宮を圧迫し、苦しく感じるお腹一杯の状態になっていました。

オシッコを注がれた後も床に四つん這いになって後ろからアナルへペニスを挿入して頂き、精液とオシッコを注がれて何度か絶頂に達して最後は体に力が入らないくらい疲れてしまい、裸のまま公衆便所の床に寝転がって暫く休んでいました。
休んでいる間も物足りないと思った男性がペニスを挿入したり、オ○ンコを指で開いて手でいかされたりして休んでいたというより好き勝手に使って頂いていたというのが正しい状況だったのかもしれません。

自分の部屋へ戻る為に公園を後にした時は裸にワンピースを1枚だけ羽織る恰好でしたが、オ○ンコの中に残っていた精液がトロトロ流れ出し、アナルからも注がれたオシッコが少しずつ流れ出て脚を濡らす姿になっていました。
精液とオシッコで濡れた太ももの内側がヌルヌルするのを感じながら軽いゲップをするとオシッコの香りが口と鼻に充満し、汚い便器の姿を新聞配達や空き缶・段ボール拾いをしている人に見られていたと思いますが、その姿まま早朝の街をフラフラ歩きながら帰りました。

ホームレスの男性の一人に母乳を飲みながら精液を注いでみたいと言われてるので、破水しかかっているオ○ンコへ新鮮な精液を注いで頂きながら母乳を吸われることになるかもしれません、貧乳ですけど…。
こんな貧相な体でもホームレスの男性達には喜んでもらえているので嬉しい限りです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6445
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月03日
投稿No.6212からの続きです。
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。

今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。

7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。

朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。

ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。

公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。

射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。

その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。

翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。

種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。

孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6257
掲載日 2015年8月28日
私の体験談をお話させて下さい。

私は幼い頃から真面目な子供として振舞ってきました。
小学校・中学校・高校と常に生真面目な堅物優等生として、野暮ったい伊達眼鏡にキツく纏めた三つ編みお下げ。
制服は規則通りに一切の加工はせず、スカート丈は膝下で脹脛近くまでキッチリとしています。
そんな私ですが、実は幼い頃より性に関して人一倍の関心を抱いていました。
きっかけは幼稚園に通っていた頃です。
深夜遅くに喉が渇いて目を覚ました私は、一緒に寝ていた母がいない事に不審を感じながら、一人で暗い廊下を台所目指して歩いていました。
その途中でフと父の部屋から明かりが漏れているのに気づきました。
こんな時間に何をしているんだろう?
素朴な疑問を抱いた私はソッとドアの隙間から中を覗きました。
部屋の中では現実とは思われない様な光景が展開されていました。
父の部屋は本来は夫婦の寝室を兼ねており、大きなダブルベッドが置いてありました。
そのベッド上に母がまるでハムの様に荒縄で拘束されていたのです。
素裸の柔肌がきつく締め上げられ、紅潮した肢体の彼方此方から汗と一緒に血が滲んでいます。
今から思えば、両親はSM趣味があったのでしょう。
豊満で美しい母はさぞかし縛り甲斐があったのだろうと思います。
父もたいそう興奮しており、まるで赤鬼の様に満面を朱に染めて激しく腰を振りたてていました。
普通でしたら怖気付いて布団の中に逃げ戻るのでしょうが、私は何か妖しい胸の高鳴りを覚えながら父と母が互いの性器を捏ね繰り合うのを見詰めて一心不乱に自身の股間を摩っていました。
やがて両親が激しい痙攣を起こして脱力したのを見て、咄嗟に気付かれてはいけないと急いで元来た廊下を戻っていきました。

こうした事件は以後も度々起こり、私は普段の優しい両親とは掛け離れた淫靡な世界が存在する事を知っていったのです。
小学校に上がる頃には早熟な友人から性の知識を(上から目線で)伝授され、自分が両親のセックスを覗きながらオナニーしていた事も理解しました。
ですが、こうした事柄はあまり表ざたにしてはいけないというのも十分に理解しており、飽くまで表面上は優等生の仮面を被り続けたまま、暇を見つけては自分の膨らみ切っていない乳房や尻、性器や肛門を悪戯する日々が続きました。
そうして性的にはむっつりスケベと呼べる性癖を抱えた私は、肉体的にかなり早熟な成長を示していきました。
日々刺激していた所為か、乳房や尻は早くから大きく膨らんでおり、身長も高めでなかなか見栄えのするスタイルとなっています。
共働きの両親の目を盗んで台所からオリーブオイルを失敬し、ローション代わりにして性器や肛門の中を刺激し、中学2年生の頃にはクリトリスではなく膣内部や肛門内部で絶頂に達する事が出来るまでになりました。
もちろんクリトリスも早くから包皮を剥いており、殆ど常時頭を出した状態になっています。
ラビアも感度が発達しており、うっかり走るとパンツのクロッチで擦れて自動的にオナニーしてしまう程です。
お陰で普段はおしとやかにゆっくりと歩く癖がつきました。

そんな私が高校受験のストレスを解消するべく考え出したのが、通学路から遠く離れた路線の電車に乗り込んでワザと痴漢に触らせる事でした。
伊達眼鏡をはずし、三つ編みを解けばいつも周囲に見せている私とは全く違う外見に早変わりです。
万が一知り合いの誰かに見られても絶対に気づかれないでしょう。
こうして私は中学2年生の秋頃から痴漢待ちの痴女としてデビューしました。

痴漢の人たちはいろんな傾向がありました。
丁寧に触ってくれる人もいれば、乱暴にいじる人もいます。
手だけで悪戯する人もいれば、初めからおチンチンを引っ張り出してくる人もいます。
いろんな人たちと半ば合意に近い形で痴漢プレイを楽しんでいましたが、やがて触らせてくれる若い女の子として有名になってしまったのか、だんだんと痴漢の求めてくる事が過激になってきました。
複数人で壁を作り、電車内で挿入しようとするグループがいたり、駅のトイレに連れ込んでセックスしようとする人がいたり。
さすがに迂闊なセックスは妊娠の危険がありますので、どうにかして逃げ切る様にしていました。

そんな時、web記事で生理痛の治療に低容量ピルを服用していた女性が不妊傾向になる事があると知りました。
妊娠と性病さえ注意していればセックスが問題なく出来る、そう考えた私は母に生理痛がひどくて悩んでいると嘘の相談を持ちかけ、婦人科に連れて行ってもらいました。
婦人科の先生は私の相談に真摯に乗って下さり、想定した通りにピルを処方して貰えました。
副作用として不妊に近い状態になる場合がある事を説明され、将来的に子供が欲しい時は改めて相談に来る事を約束しましたが、私としては定期的にピルを服用出来る状態になったので大満足でした。

以後は前述した変装で電車に乗り込み、更には痴漢が触りやすい様に予め駅のトイレでパンツとブラを脱いで準備する様になりました。
勿論痴漢は入れ食い状態で、私も嬉しい悲鳴というか嬌声を上げる羽目になりました。
隙あらばと次々に触ってくれますので、股間の乾く暇がありません。
昔から慣らしていたので、性器も肛門もクパクパして悦んで受け入れちゃいます。
それからほぼ毎日の様に気持ちいい時間を堪能していました。
そしてついに待ち望んでいた事態が訪れました。

ある日の事です。
夕方早目の時間帯でした。
帰宅時の混雑で電車内はギュウギュウです。
その中で周囲を取り囲まれる気配がしました。
明らかに連携をとって私を車両の端っこに囲い込んでいく集団がいます。
前もって制服のスカートはたくし上げ、マイクロミニ丈に調節してあります。
ブラもパンツも脱いでおり、少し捲り上げるだけで無防備の触り放題、いえ犯し放題です。
いよいよ初体験だ、それも電車内で集団輪姦されるかも。
処女膜は自宅でオナニーしていた時に破ってあります。
コンドームを被せた擂り粉木で前も後ろも予行演習は実施済みです。
待ちに待った生ハメ中出しの瞬間が間近に迫っていました。
周囲を取り囲んだ人垣の中から、やや大柄な中年男性が近寄ってきました。
耳元に厚く湿った声で囁かれます。
「この変態女、今からお前のお望み通りに犯してやるぜ。避妊なんかしねえ、ここにいる全員が満足するまで何度でも注ぎ込んでやる」
その素敵な宣言に子宮がキュンキュンしちゃいました。
思わず上擦った掠れ声で返事しちゃいます。
「避妊なんかしちゃいやよ、全部オマンコとケツマンコに注いじゃって。どっちも使える様に練習したから、遠慮なんかしないでね」
中年男性は少しギョッとした様でしたが、すぐに面白そうに口元を吊り上げると徐に私の股間に手を突っ込んできました。
そのまま乱暴に性器をいじくられますが、すでに期待でグチョグチョに濡れた私の性器はむしろ悦んで迎え入れます。
クチャクチャと厭らしい水音が自分でも聞き取れます。
周囲の人垣からの視線が突き刺さる様に集中し、それも興奮を盛り上げるスパイスとして感じられました。

中年男性は私の股を広げ、その間に腰を割り込ませる様にしていきなり挿入してきました。
勿論私の性器は難なく迎え入れます。
初めて体験する生の男性器に、オチンポの存在感の大きさに私は零れそうになる叫び声を必死でかみ殺しました。
騒ぎになってしまえばこの素敵な時間が中断されてしまうかも知れない。
頭のどこかでそう考える自分がいました。
さすがに満員電車の中ではあまり激しい動作は出来ません。
腰を擦り付ける様な挙動でゆっくりと私のオマンコを刺激し、ポリネシアンセックスの様に深く静かな快感が子宮の奥から湧き上がってきます。
じわじわと責められる私の中で、子宮が降りてくる感覚が何故かハッキリと分かりました。
中年男性がボソリと言います。
「今からタップリと中に出してやる。その後は電車を降りて、近くのラブホテルで残り全員の相手をするんだ。いいな」
確認する様な口調でしたが、最早これは決定事項です。
私もこの全員から犯して欲しいという期待で頭が弾けそうになっていました。
股間から愛液がとめどなく滴り、靴下も靴もお漏らししたかの様にビショビショです。
自分の足で立って歩けるかどうかも微妙でしょう。
快感で朦朧としてくる頭を必死に縦に振り、むしろ悦んで応じる旨を伝えました。
そして訪れる念願の射精。
降りてきた子宮目掛けて大量に噴出する精液の熱い感覚に、私は声もなく絶頂に達してそのまま気絶してしまいました。

目が覚めた時には見慣れないケバケバしい一室で、周囲を多数の男性に取り囲まれていました。
先ほどの中年男性がリーダー格の様で、他の年若いメンバーに段取りを指示していました。
最初は普通に順番を守って一人ずつ、各人が2、3巡した所で3Pなどの複数人プレイに移行し、その後で精力が余った者がいれば縛りなどのSMプレイや浣腸や飲尿などのスカトロプレイも検討するそうです。
聞いていて何だかワクワクしました。

それからの時間は常に誰かのオチンポが私の中に出入りし、繰り返し精液を注いで貰っていました。
まるで自分が精液を排泄される便器になったかの様な濃密な時間です。
海外の動画サイトを除き見て想像していた通りの激しいプレイを経て、私の記憶は今でも曖昧です。
ただただ注ぎ込んで貰える精液の熱さだけが全てでした。

ようやく私の頭が正気を取り戻した時には翌朝になっていました。
慌てて学校の事を心配する私に、犯してくれた周囲の人たちが今日は日曜日だから大丈夫と教えてくれました。
両親が心配しているかもしれないと言いましたら、予めラインで両親宛にメッセージを送っており、親しい友人宅に泊り込みで勉強会をしていた事になっていました。
ほっと安堵のため息を漏らしましたが、次の瞬間に周囲の空気が変な事に気づきました。
リーダー格の中年男性が私の生徒手帳を眺めて、困った様な顔で言いました。
「君、まだ学生だったんだな。こんな事してるから、もう大人なんだと思ってたよ」
私は比較的高身長でスタイルも大人びており、だれも本物の学生だとは気付いていなかったのだそうです。
私は弱みを握った様な優越感を感じ、今回の事は誰にも口外しないから、これからもこうしたプレイに招いてくれる様にお願いしました。

その後も私はこの時のメンバーと交流を続け、電車内での痴漢プレイや集団での激しい輪姦プレイ、時にはSMやスカトロといった変態的なプレイなど、時間の許す限り楽しんでいます。
勿論皆さんの精液はオマンコやケツマンコに注ぎ込んで貰っています。
女子大生になった今でも(現在結婚を前提に交際中の恋人には内緒ですが)ノーブラノーパン生ハメ中出しの痴女行為は止められません。
将来に結婚して恋人と子作りを開始しましたら、ピルの服用を中止する予定ですので、ひょっとしたらセックスフレンドの誰かの精子で受精しちゃうかもしれません。
そう考えても子宮が不特定多数の精液を求めて止まらないのです。
本当に女の性は業が深いものです。

そんな私ですが、これからも精液を愛し、オチンポを楽しむ事をここに誓います。
それでは皆さん、ごきげんよう。

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投稿No.6255
投稿者 奈緒子 (29歳 女)
掲載日 2015年8月25日
29歳です。
もう、なんだかね。いつものように中出しでやってます。
精液の出てくる勢いと暖かさ、中にピュピュって入ってくる感じがとにかく好き。
女としての喜びも感じるし、男を満足させられたーって思うとそれだけで快感。

最近も相変わらず彼氏(セフレ)さんの趣味で公衆便所でホームレスさんを集めてのセックスもするし、カップル喫茶に連れていかれての乱交、風俗街に連れていかれての公園での公開セックスとかやってます。
だいたいなんだけど、ホームレスさんとの便所乱交は終わった後は体中精液でべったべった。
中出ししてくれた精液やお口に出してくれた精液は、ぜーんぶ私の中に収納w
中出しはあそこにピュピュされて。。(多すぎて垂れ流し状態ですが。。。)
お口に出してもらった精液は飲めばOK(ちなみに私は精液が好き。これ女友達に話すと変態扱いされます。。)
ホームレスの人さぁ、中と口に全部出してくれればいいんだけど、体にかけられると後が大変。

で、最近は、カップル喫茶と風俗街にある公園での公開セックスやってます。
彼氏(セフレ)の要望はとってもハード。
私が学生の時にソープとかのバイトやってたの知ってるから要求はどんどんエスカレート。

カップル喫茶いきました。
カップルと言ってもごく少数で男性単独の人がわんさか・・。
「あーこれ絶対3Pとか4Pやるんだろうなぁ」って期待半分、不安半分だったんだけど、
「単独男性10人集まるまでなんにもやらないよー」って彼氏・・。
私の頭の中はカップルも何もないよーってカップルなんていないしー、結局ハードセックス??
って彼氏(セフレ)に聞いたら「そう、ここならシャワーあるから大丈夫!!」
彼氏(セフレ)さんは私がホームレスさんの精液でベタベタになるのが大変だろうから、カップル喫茶を用意してくれたんだと思いました。

で、単独男性10人集まって、私の右に男性5人、左に男性5人。
みんなカッチンカッチンのおちんちん。
覚悟決めました。
ハードプレイが始まりました。
私もあそこはべっとべっとなので、すぐさま男性が挿入してきました。
スタートから大きいの、カッチンカッチンのでちょっと芹まがったおちんちん。
突かれると私のポイントっていうか子宮口ツンツンしてるのがわかってとても気持ちいい。
この気持ちよさって絶対に男にはわからないと思う。
で、バックと正常位で突きまくられて精液がいっぱい私に入ってきた。
これがとっても気持ちいい。
女の中心を突かれて精液いっぱい出されるのは女として最高にうれしいんだよね。
この後は全員が私の中に出しまくり。
あそこは精液でいっぱい。下のお口は満足だけど私は上の口でも精液飲みたかった・・・でも誰も出してくれない・・。。。
見学していた彼氏(セフレ)がグラスをもってきて、私のあそこから精液ほじくりだしてグラスに集めた。。
彼氏(セフレ)も変態です。
私にはこんな発想すら浮かばない。
精液集めて飲みました。
混ざるとすごい味っていうか濃厚。
でもたくさんの男の人が頑張って私の中に精液いっぱい出して、それを飲むのもいいなーって思いました。
濃厚な精液は美味しかったです。
カッチンカッチンのおちんちんから出る精液は一味違うんですよ~(女友達にはこんなこと絶対言えないけど、私は好きなんだよね。。。)

書いててつかれたので、風俗街での公開セックスのお話はまた次に・・・。
こっちのがお話が長くなります。。。

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投稿No.6212
投稿者 孕み肉便器 (36歳 女)
掲載日 2015年5月28日
投稿No.5821 からの続きです。

前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。

3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。

深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。

その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。

その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。

その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。

今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。

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カテゴリー:アブノーマル
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