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投稿No.5622
投稿者 ゆ&ゆ (38歳 女)
掲載日 2013年7月20日
先日主人に連れられカップル喫茶に行きました。
平日の3時頃でした。
3組位のカップルが、2組が押し殺した感じで、下半身丸見えで薄くらい中で見えました。
私も主人も興奮して、強く抱きしめてくれました。
さらに激しく口を貪られ、下半身を裸にされ、激しく愛撫をされて、私のアソコがぐっしょり。
主人のはカチンカチンで、私の口の中で弾んでいました。

先走りを出しながら、其の時主人と誰かが話をしています。
私は恥ずかしく顔を上げずに主人のをお口で扱いていました。
其の時私のプッシーを誰かが愛撫してきました。
凄く優しく又激しく、と同時に私は激しくイクイクイク。
中から暖かい物が。

其れから彼がお口で私のプッシーを舐め舐め。
又イクイクと同時に私のアソコに他人棒がゆっくりとこじ開けて、入って来ました。
かなりきつい感じ、先がデカイ硬い。
暫らく休んでから、ゆっくりとピストンが始まりです。
又激しくピストン。
其れが暫らく続き、彼のピストンが早くなり私の膣の中にドックンドックンドックンドックンと子宮に暖かいのが激しく当たるのが解りました。

暫らく其のまま彼に優しく抱かれていました。
彼は大学生で彼女と此処に来て居ての出来ごとでした。

今は私のセフレです。
彼女と主人の公認です。
月に1度か2度で逢っています。
凄く幸せ。

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投稿No.5615
投稿者 直樹 (35歳 男)
掲載日 2013年7月08日
前回(投稿No.5572)、童貞喪失した会社の経理で46歳の京子さんとのエッチをまた書きたいと思います。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。

13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。

会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。

京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。

京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。

そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。

そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。

京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」

京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。

そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。

私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。

真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。

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投稿No.5584
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2013年6月01日
投稿No.5548からの続きです。

公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…

翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。

そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。

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投稿No.5522
投稿者 姫華 (20歳 女)
掲載日 2013年2月07日
つい先日に20歳になった。
誕生パーティーに中高の頃のセフレや風俗のお客さんなど100人くらいが私のマンションに集まった。
みんなちんちんを露出させてる。
最高の誕生日プレゼント。

中学の頃の制服のブレザー姿で順番に生ちんぽをしゃぶっていく・・臭いちんぽが美味しくてたまんない。
口の中に射精してもらったザーメンをジョッキに移す。
100人分のザーメンがジョッキに溜まる・・それをオマンコいじりながら一気に飲み干した。
最高に美味しい。
ドロドロしたザーメンを全部飲んだ瞬間にイッタ。

そして今度はキャバ嬢みたいなドレスに着替えて高級な酒をガンガン飲んだ。
酒に媚薬を混ぜて飲み・・さらにオマンコにも媚薬を塗りたくった。
私は体が痙攣して発狂した。

それからは夜から明け方まで口やオマンコやアナルが生ちんぽでいっぱいになった。
何回もイキまくった。
子宮に熱いザーメンが降り注いでぐちゃぐちゃになった。
凄い幸せ。

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投稿No.5504
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月15日
3人目の子を出産してから少し落ち着いたので以前に働いてたデリヘルでまた働きだした。

今年に入り正月の3日の日の事。
用があってデリヘルの事務所として使ってるマンションの一室に向かった。
部屋に入ると年上っぽい綺麗な女性の方が面接を受けてるっぽかった。
その女性の顔を良く見てみたらびっくりした。
何と私の中3の時の担任の先生だった。
私は面接中の中をずかずかと割り込んで
「先生?!あたし○○姫華です。久しぶりっす」と思わず挨拶してしまった。
先生はびっくりした顔で
「○○さん?!」
とかなり動揺していた。
私は別室で先生の面接が終わるのを待った。

一時間くらいして先生が部屋に入ってきた。
中学卒業して以来の再開だった。
名前は直美先生35歳の既婚で中3の時は30歳で子供が二人くらいいるらしかった。
直美先生は今も先生をしてて旦那が借金をしてしまい一年くらい前から主に日曜日とかに内緒で風俗で働く事になったと私に教えてくれた。
前に働いてた店を辞めて新しく私のお店の面接を受けたと教えてくれた。
私も子供が3人いることや相変わらずエッチばっかしてる事を話した。
しばらく先生とお喋りしてお互い微妙に気まずかった空気が段々なごんだ。

お喋りが終わって先生と別れ際に私は先生にエッチなお誘いをしてしまった。
「もうすぐ成人式じゃん?直美先生さぁあたし達とエッチな事しませんか?乱交っす!ぶっかけとかされてみようよ」
先生は「あなたたち・・中学の時も私を困らせてたけど・・まだエッチしまくってるんだね・・・いいよ。先生って事は忘れて一人のエッチな女になってあげる」

そして成人式の当日。
周りの女の子は振袖ばっかだったけど私はスーツにファー付きのレザーロングコートで式に行った。
これからエッチしまくるのに振袖じゃ着崩れるしザーメンが染み付くだろうし汚れが面倒だった。
そして式典が終わった後に中学の頃のみんなが集まってプチ同窓会をした。
同窓会の会場はホストクラブの店・・この店は私が初エッチした相手である翔太くんがホストしてる店で翔太くんはかなりの売れっ子ホストなのでホストの店長さんのご好意でお店を貸し切り状態にしてくれた。

私と先生と仲良かった女の子の麻耶ちゃんと中学の頃の男の子と20人くらいとお店のホストの人10人くらいで飲み会が始まった。
麻耶ちゃんはキャバ嬢になったせいかお酒をガンガン飲んでいたけど平気そうな顔をして男の子とお喋りが弾んでいた。
麻耶ちゃんは中2のお正月の日の処女喪失事件以来すっかりビッチな女の子になってしまい経験人数はとっくに100人は超えてるらしかった。

私と先生は無料サービスだというホストくんからのお勧めのお酒で酔いがかなり回っていた。
私も先生も体が熱くなりスーツの上着を取ってブラウスのみになった。
さらにお酒をガンガン飲む・・凄く熱い・・・

ふと麻耶ちゃんを見ると振袖から巨乳おっぱいを露出させて男の子から乳首を舐められていた・・
ぼーっと眺めていると別の男の子とキスを始め・・・次第に男の子の股間に手をやり・・
ちんちんをしゃぶり始めた。
なんか凄い・・・おまんこが熱くなってきた・・・

先生の周りに何人かの元教え子の男の子が集まり
「直美先生・・すげぇ綺麗・・中学の頃さ・・俺・・先生とやりたかったんだ・・今日やっとエッチできる!!」
先生の唇に男の子の唇が重なりやがて激しい舌が絡み合うキスに変わった。
凄いいやらしかった。
中学の頃に学校内で見てた直美先生とあきらかに別人だった。
教師じゃなくて目の前の女性は淫乱な年上のお姉さんだった。

麻耶ちゃんに目をやると口からザーメンを垂らしながらビンビンちんぽにしゃぶりつきながらバックからホストくんの生ちんぽで激しく突かれていた。
まじやばい・・あたしもエッチしたいよぉ・・・
そんなこと考えてたら翔太くんが私の隣に座って私の顔に近づくとキスしてきた。
しばらくベロを絡ませ合い唾液を交換した。
翔太くんは
「姫華・・俺達やっと成人式が終わって大人だね。小6ん時はさ・・お互いガキだったけど今からいやらしい大人なエッチしようね」
翔太くんはブラウスのボタンを外すとブラから素早くおっぱいを出して乳房を揉み揉みして乳首を舌で転がし始めた。
さらに耳たぶを舐められたり再びキスをしたりした。
もう気が狂いそうになった。
スカートを取りガーターからパンティをずらしてクンニされた・・
私はイキまくった・・凄いテクニックだった・・もう翔太くんの生ちんぽが欲しくてたまんない!!

私は翔太くんのズボンとパンツを脱がした。
目の前に巨大なズル剥けで毛もしっかり生えた生ちんぽがぴんっとおっ立っていた。
私はビンビンちんぽにしゃぶりついた・・おいしい・・先走り汁がどんどん溢れてきてる!!
ヤリチンの味がした。
女とやりまくってる・・札束おばちゃんとやりまくってる生ちんぽの味がした。

ふと麻耶ちゃんを見ると痙攣しながらおまんから精液を垂れ流していた・・振袖がぐちゃぐちゃに汚れていた。
私は口の中の生ちんぽに意識を集中させた。
風俗で鍛えたバキュームフェラで翔太くんの生ちんぽを吸い上げたけどなかなかお口に射精してくれなかった。
さすがはヤリチンホスト・・

「姫華・・すげえ気持ちいいよ・・おまんこに入れるよ」
早く!!欲しくてたまんない!!
バックからおちんちんが入ってきた!!
すごい・・おまんこの中が熱すぎる・・子宮の奥までズンズン響いた。
今度は私が上に跨って騎乗位で腰を激しく動かした。
さすがの翔太くんも凄く感じてる。
「姫華ぁ・・すげっ・・ちんちんとろけちゃうよぉ」
私は何回もイキまくった。

おまんこの奥に欲しい!!
次は正常位で突かれた。
キスしながら翔太くんが
「俺もう出そう・・姫華の好きなとこにたっぷり出してあげる・・この日のために5日もザーメン溜めてんだ。ドロっドロなザーメンを出してやるよ」
あひぃ!!きもちよすぎで発狂しそうになった。
私は舌を絡ませながら
「あんあんっ!!中にきて!!お願い!!ドロっドロな濃い翔太のヤリチン生ちんぽで妊娠したいの!!4人目の赤ちゃん産みたいから・・きてぇ!!!」
翔太くんの生ちんぽがますますいきりたって硬くなった気がした。
そして凄い勢いで子宮をえぐってくる。
「俺の子供を産んでくれるの?好きだよ姫華・・」
「きてきてきてーー!!!」
おまんこの奥にやけどしそうなくらい熱い精液が発射された・・
そのまま生ちんぽいれられっぱなしでしばらくキスを交わした。

翔太くんはまだまだ足りないらしくいれっぱなしで再び生ちんぽを突いてきた。
幸せ・・・おまんこを突かれている間にホストくんが私にちかづき目の前に生ちんぽを出してきた。
目の前のちんぽにしゃぶりつきながら翔太くんの二発目が子宮に注がれた・・体が痙攣した。
翔太くんがにゅるんとおまんこから抜くと大量の精液が垂れてきた・・幸せの瞬間。
さらに別のホストのちんぽが次々に入ってきて次第に私の髪や口や体中が白くなってきた。
もうイキまくって発狂してしまった。

しかし・・私や麻耶ちゃんよりもっと発狂して完全な淫乱な女になってる人に気づいた・・
ふと先生に目をやると獣みたいな声を上げて元教え子の男の子の上に跨ってガンガン腰を動かしヨダレを垂らしながらビンビンちんぽをしゃぶり回していた。
「すげえよ直美センセ・・直美先生がこんなにスケベで淫売なエロ教師だったなんて・・俺・・もう・・出る出る!!」

「次は僕のちんこ!!」
別の生ちんぽが直美先生のおまんこを貫いた。
「あんあんっ気持ちいいわっ!!みんなとこういうエッチな事するのが夢だったのー・・旦那とセックスしててもキミ達の可愛い中学生ちんこ想像しながらセックスしてたのー」
「お願い・・きてきて・・○○くん・・キミの精子で孕ませて!!おまんこで金玉の中が空になるまで搾り取って上げる・・あんっ・・先生の中にぶちまけてよぉ!!!」
うわっ直美せんせ・・いくいくっもうだめっ!!」

おまんこから白いの垂らしながらイッチャッタ目で男の子達を見回すと
「みんなももっともっと!!先生が大人のエッチ教えてあげるからどんどんきて」
もうめちゃくちゃになった。
「先生のこと誰でもいいから妊娠させて!!危険日のおまんこで受精させて!!可愛い生徒のキミ達の子種で確実に孕ませてェ!!あ゛ーあ゛ーっいぐぅいぐぅ!!!」

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カテゴリー:アブノーマル
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