- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。
ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。
みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。
お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。
ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。
しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。
書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。
コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…
何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。
とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。
うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。
で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。
お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。
お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。
質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。
さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑
少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。
また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。
ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。
そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。
一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。
最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。
でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑
そのデリヘル嬢はサイトの写真を見て気になっていたのですが、なかなか出勤しない娘で苦労して予約をとりました。
話をしてみると、まだ2.3日しか出勤していなくて緊張するとの事でした。
とりあえず世間話をして和ませ、一緒にシャワーを浴びてイチャイチャしてからベッドへ。
「とりあえず横になって楽にしてて。」
と言ったら、
「上にならなくて良いんですか?」
と言ったので、
「俺、責めるの好きだから♪」
と言って前戯をスタート。
ゆっくりじっくり前戯してると気持ち良くなってきたみたいなので、ローション(自前)も使い更に快楽へ。
2.3回軽く逝かせてから素股を始めました。
先っぽを擦ると入りそうになり、軽く入れては抜きを繰り返しているとすっかり奥まで咥え込んでしまいました。
「このまま続けても良い?」
と聞くと我に返ったらしく
「駄目!!」
との返事が。
取り敢えずゴムを付けて挿入していたが、やっぱり気持ち良くなくて途中で抜いて再び素股へ。
そして再び奥まで入ったので、今度はゆっくり出し入れをして様子を伺い、クリトリスに手を伸ばしサワサワ。
すると、彼女は再び絶頂へ。
ぐったりしている彼女に再び腰を動かし中へ精子を注入。
そして中の感触を味わっていたら
『せっかくだしもう一回逝こう』
と再スタート。
彼女はぐったりしているけど、アソコは精子と愛液とローションで気持ち良いらしく肌はピンク色に染まり、しっとりと汗ばんでいた。
だんだんと息が荒くなり絶頂が近くなって来たので、タイミングを図って再び中へ精子を注入。
息子を引き抜くと彼女の中から精子が出てきたけどぐったりしていて良くわからないみたいだったので、ローションを使ってクリトリスをサワサワしながら中の精子が全部出てくるのを観察していた。
しばらくして落ち着いてきてからシャワーを浴びまた指名する約束をしてバイバイしました。
てっきり中出し大丈夫かと思い、逝くとき声をかけたら
「中は駄目!!外で!!」
と言われ、慌ててお腹で。
それからはいつも生で楽しんでいたのだが、あるとき初めてローターを使い、クリをいじりながら生を楽しんでいたらその娘は初めて絶頂してしまい。。。
私も絶頂する彼女が可愛いくて中出ししてしまいました。
彼女は絶頂に放心状態で中出しに気付いてないみたいで、慌ててローションを使い再侵入して誤魔化していたらまた興奮してきて再度中出し。
でも、彼女も再度絶頂して気付かず結局3回中出しを楽しんでしまいました。
4回目にお腹に出したら、中出しには気付かなかったみたいでお風呂でローションを洗い流して帰りました。
しばらくそのプレイにはまり、何度も中出しをしたらある時
「妊娠したから終わりにしたい」
と言われ、中絶費用を出し関係は終わりました。
ピル代と言って別途に一万円渡していたけど飲んでなかったみたいで、慰謝料とかはありませんでした。
10年ぐらい前の思い出です。
原因は極度の我儘でした。
ですので今回新たなる野望で、違う風俗店の嬢をセフレ化する為、パネマジなしの評判店へHPみて連絡。
そこには恵美という巨乳好きの私好みの嬢が掲載されていました。
恵美はあの高橋しょうこの激似でバストも90のG大好物です。
早速店に電話するも1番最後の20時枠しかなく、そのかわり20時から120分のところ30分サービス付けますとの事で話がつき予約完了。
夜までは家の用事をして、退屈しのぎに競輪をみて、ネットで買った車券が高配当的中で驚き、即座に清算してATMに直行し引出し帰りに食材を買い、そうこうしてたらもう19時半。
すると早いですけど、今から向かわせますけど大丈夫ですか?と携帯に連絡が入り。OKと伝えるとでは向かわせますので嬢が到着したら店に電話させて下さい。とまぁ~分かってることを言われて電話を切りました。
15分後玄関のチャイムがピンポ~ンと鳴り玄関を開けると写真通り高橋しょうこ激似の恵美ちゃんが!!
早速部屋に上げると「今日はご指名頂き有難うございます。めぐみです。最後の枠ロングでご指名有難うございます。よろしくお願いいたします」
丁寧な挨拶に私は感心しました。
私は時間を無駄にしないため「風呂溜めてあるから入ろうか~?」というと「は~い!」と返事。
恵美ちゃんは私を素っ裸にすると「私も脱がしてぇ~」と甘えた声でおねだり。
これを聞くだけでも勃起もんです。
恵美ちゃんを素っ裸にすると90Gのおっぱいがプルンとプリンみたいに参上!
「綺麗なおっぱいだね~」というと「有難う。パイズリしてあげるネ」ともう聞くだけでヤバイ。
二人で大きな我が家のお風呂に入ると恵美ちゃんは「お風呂広いね~家賃いくらなの~ここのマンション」と聞くので「ここは賃貸じゃないの、分譲で海外にいる叔父さんの所有で私が住み込みで物件管理してるんだよ」と言うと「いいな~」と羨ましそうにしていました。
恵美ちゃんはこんな話をしている間でも私の愚息を手で扱いていて、勃起した愚息をその後パイズリフェラをしてくれ、発射してしまいました。
お互い風呂から出て、お互いの身体を拭き合い、ベッドイン。
恵美ちゃんは私を上に向けて、ジュボジュボといやらしい音を立てながら時折、こちらを上目使いでニコッとしながらフェラを続け、そして舐めあげるようにフェラをしたり様々なフェラをテクを駆使。
「私も気持ちよくして~と」
69の体勢にクパ~と開いた恵美ちゃんのアソコはいやらしくもう糸をひいてヒクヒクしていました。
アソコを丹念に舐め、時には指を入れて刺激したりクリを刺激したりして攻撃。
そしてギンギンに勃起した愚息を手に持ち素股をするのかと思いきや、そのまま自ら騎乗位で愚息をアソコに深く挿入しました。
私は喜びと驚きで恵美ちゃんに「生で入ってるよ~いいの?」と聞くと「私つぐむさんタイプだし気持ちよくしてくれたもん。このままHしたい。私が動くから」と言うので私は寝たまま動かずに恵美ちゃんに身を任せました。
あまりの激しい腰の動きに私は10分も持たず逝きそうになり恵美ちゃんに「恵美ちゃん、アカン逝きそうや!」と言ううと「いいよ!中につぐむさんのたっぷりだして!!頂戴。一杯愛して!!」と言うので遠慮なく中に特濃カルピスを注入しました。
恵美ちゃんが抜くとアソコからトロ~りとカルピスがあふれ出してきて恵美ちゃんがそれを手ですくい残らずゴックンして「つぐむさん凄く気持ちよかった~大好き~」と抱きついてきました。
恵美ちゃんは秋田出身に25歳で派遣で勤めていた百貨店を切られ寮から追い出され風俗なら寮があるからと仕方なく風俗勤めをするようになったそうです。
勤めてから初めて本番をしたらしく恵美ちゃんにはアフターピルを飲んでもらいました。
キス魔の恵美ちゃんはベロキス魔で本当の恋人のようで、あっという間に2時間半が過ぎ、恵美ちゃんが「ライン交換しようと」言うのでライン交換。
恵美ちゃんは満足そうに店に帰って行きました。
15分後恵美ちゃんかラインが(原文掲載)「つぐむさん。今日は有難う。つぐみさんの大きくて太くて凄く気持ちよかった!! もしつぐむさんがよかったら、もう1回Hしたいなぁ~お店終わってからお邪魔してもいい?ダメ?お返事ください!!」とこれはチャン~スと即OKの返信をすると30分後に行くね~と即返信。
恵美ちゃんは12時前に再び仕事ではなく個人的に私の元に来ました。
家にあげるなり「つぐむさ~ん。大好き!!」と抱きつきお仕事ではなくプライベートでベロキスをしてくれました。
恵美嬢に「そんなに気持ち良かったの~」と聞くと「付き合ってた彼氏別れたけど短小で早漏だったのだからいつも満足できなくてぇ~だからあんなに激しくても気持ち良くて優しいHしたことなかったの!」と頬を赤らめながら語ってくれました。
恵美嬢の本名は何と翔子。字はちがえどあの高橋しょうこのしょうこです。びっくりしました。
そこで本当は風俗を辞めたいけど住むところがないから仕方なくしてることを聞き恵美嬢に提案しました。
・風俗勤めをすぐに辞めること
・普通の仕事に戻ること
・私専用のセフレになること
を条件にこの隣の部屋を無料で貸すことを提案しました。
すると「本当に!?無料で貸してくれるの?お部屋見せて!というので隣の2号室に案内すると「すご~いつぐむさんの部屋と同じ。この部屋をタダ貸してくれるの~?私は願ったり叶ったり」と抱きついてベロキスをされました。
この夜私たちは中出しを3発。
翌朝恵美嬢は店に彼氏にバレたので辞めますと告げ、荷物を持って私の隣の部屋に無事入居。
その日からは食事の時は私の部屋にきて食事し一緒にお風呂に入ってそのまま私のベットで私に抱かれて幸せそうに寝ています。
いま彼女は私が紹介したスーパーで働いています。
そのけなげな姿を見て私は風俗遊びの引退を決意し、この高橋しょうこ激似の翔子と一緒になろうかと考えて今夜も中出しHに励みます。
また後日談書きますのでお楽しみに。
有難うございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

