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休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。
パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。
シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。
嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)
たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。
正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。
チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。
愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。
ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。
11月になりコロコロが少し収まってきたこともあり、実家に帰省して所要を済ませ、少し多めに取った年休を3日ほど残して自宅に戻るとやることがないので、なじみの風俗店のホムペを久しぶりに覗いてみました。
コロコロの影響で景気があれなせいで、かわいい子が増えているため、これは遊んでみるかと、口コミやら写メを見まくっていると、一人の女の子が目にとまりました。
ここではメロちゃんと称しますが、写メからそこはかとないエロスを感じて、なんかいいかもと直感が働き早速予約の電話をお店にしました。
平日だったこともあり、口開け一番手のご案内可能とのことだったので、悩むまでもなく一番手予約、自宅配送をお願いしました。
予約後、部屋を軽く掃除したら、シャワーを浴びて歯を磨くなど、いつもルーティーンをこなし、出勤1時間前の予約確認の電話も問題なくクリア(ドタキャンとかあるからね)し、メロちゃんの到着をそわそわしながら待っていると、ピンポンと待望の音がなります。
そそくさとドアを開けると、そこにはふんわりとした雰囲気のめちゃかわいい女のが立っていました。
挨拶もそこそこに部屋に招きいれ、お決まりの作業が完了したらメロちゃんを座っていたスツールから自分の座っていたソファに招き入れると、そこからディープキスをたっぷり堪能します。
メロちゃんから積極的に舌を絡めてくれ、お互いのツバを、舌を吸いあいようなディープキス、着ているワンピースの下から手を忍ばせ、軽くパンティの上からあそこをさわさわすると、いやらしい喘ぎ声と潤んだ目でこちらを見つめるかわいいおめめ、もうこれでこの娘はあたり嬢確定です。
ディープキスを堪能し、シャワーに行くため彼女が着ているワンピースを脱がすと、白い肌、決して巨乳ではないけど綺麗な胸、そして下はモミ甲斐のあるでかいケツと、綺麗なパイパンおまんこ、もうこれだけでちんぽは腹にくっつくかほどの角度でがちがちです。
(さすがはシアリス様・これで中折の心配もなしです)
手をつないでシャワーに行き、お互いに洗いっこしているとそこでもディープキスの嵐、そしてアワアワがついたまま、抱き合ってちんぽを彼女のパイパンまんこにこすりつけると、ヌルヌル素股状態で気持ちいいったらありません。
がまんができないのでベッドにいっていちゃいちゃしようと誘うと彼女も激しく同意。
バスタオルでお互い体をふきあい、水気がとれたところで当家自慢のダブルベッドへ彼女を押し倒して彼女の体にむしゃぶりつきます。
メロちゃんはすごく感度がよく、体をすこしさわさわするくらいでもめちゃめちゃ感じるらしく、可愛くて、予想以上の大きな喘ぎ声でないてくれ、綺麗なパイパンまんこを弄り倒すと何度も激しく逝ってくれます。
手をつないでいるので、いく瞬間にぎゅっと握るので演技ではないことはまるわかりです。
なんどか逝ってもらったあとは攻守交代で彼女に攻めてもらうと、もういやらしいのなんの。
ちんぽから手を離さずの乳首なめ、そこからだんだんと下半身に唇が移動し、ちんぽを彼女のいやらしい舌でなめまくります。
そしてついに彼女のお口に息子ちんぽが収まると、めちゃくちゃ気持ちのいいフェラ攻撃、ときおりこちらをじっと目でみながらいやらしく口を動かします。
デリでよくある早く逝かせて終わりにさせようとするフェラではなく、気持ちよくさせるフェラで、久しぶりにプロの技を見た気がします。(デリの若い子は、ハコヘルのように講習ないからね)
たっぷり彼女のフェラを堪能すると、メロちゃんが体をおこし再び激しいディープキスをしながら、騎乗位素股の体勢に移行したので、フィニッシュはそれかなと思っていると、なにか様子がへんです。
メロちゃんがあそこをちんぽに押し当てて腰を動かしていると、なんと彼女のパイパンまんこの中にニュルんと入ったではないですか、彼女はそのまま激しく腰を動かし、素股ならず騎乗位セックス状態です。
ガシガシを腰を激しく動かして、ちんぽは彼女のヌルヌルまんこの中で快楽の海を泳いで、必死に射精を我慢するので精一杯です。
しばらく激しく動いて騎乗位を堪能したらしく、メロちゃんが上になってといやらしく微笑んで言ってくるので、躊躇なく上になって、生で息子を彼女のまんこに挿入、正常位セックスを楽しみます。
上になると射精をコントロールしやすいので、緩急つけて彼女のまんこを突き倒し、彼女のかわいい喘ぎ声を堪能します。
ガンガンついていたのでそろそろ逝きそうになり、どこに出してほしいかきくとお腹の上ということで、それはもう気持ちよく彼女のお腹にたっぷりと射精しました。
嬉しそうにいっぱいでたねと彼女に微笑みかけられると、ほれてまうやろーと心の声を口にだしていってしまいました。
その後ベッドでいちゃいちゃタイムを楽しみ、お時間がきたとのことで二人でシャワーに入り、事前に用意しておいたスイーツを彼女にご馳走していると、迎えの車が到着とのことで、お別れタイムです。
また絶対呼ぶからと約束し、お別れのキスとハグをしてわかれました。
そして本題はここから(長いわ、前置きが)。
激しくセックスしてから3ヶ月近く経ち、年末年始は実家でいろいろやることがあったのと、年明け直後はメロちゃんがお休みしていたため、スケジュールが合わなかったのが、自分の在宅勤務が都合で3日連続になったタイミングで、メロちゃんの出勤が確認できたので、速攻で予約しました。
彼女のお店用のツイッターアカウントに予約した旨連絡するととても喜んでくれて、いっぱい丸秘のえちえちしようとお返事があり、これはもうセックスするというメロちゃんからの予告でした。
当日そわそわしながら仕事を行い、終業後シャワーを速攻で浴び彼女の到着を待ちます。
ピンポンがなると同時に玄関を開けるとそこには3ヶ月前と変わらず愛くるしい笑顔のメロちゃんが立っています。
そそくさと部屋に招き入れ、所定のお約束が済んだら彼女を引き寄せディープキスを堪能します。
3ヶ月前より激しく口を吸いあい、お互い会えて嬉しいと抱き合います。
早くベッドに行きたいということで、シャワーに行きまたこんどもいちゃいちゃと洗いあい、アワアワ素股を楽しんで、二人共エッチな気分が盛り上がってきます。
シャワー後ベッドに彼女を押し倒すと彼女の全身を上から順番になめまくり、パンツをはいた自分が彼女のまんこにちんぽをこすりつけまずは疑似セックス状態です。
十分彼女のまんこが濡れたことを確認し(パンツがうっすらの濡れてるw)、いざ彼女のまんこを指で愛撫しにいきます。
やさしく彼女のまんこに指をいれ、その状態でクリをなめると彼女は大きな喘ぎ声を出しながら、逝ってしまいました。
あまりに喘ぎ声が大きいので隣に住んでる初老夫婦に毒ではないかとひやひやしました。
何回か口と指で彼女を逝かせてたっぷり彼女の体を堪能したら、今度は彼女に攻めてもらいます。
彼女が上になり、またたっぷりとディープキスして、彼女の手がちんぽを握りながら、首、乳首を優しくなめていってくれ、最後にはちんぽをいやらしい舌でアイスをなめるようになめてくれます。
もう快感でかたいちんぽがさらに固くなって痛いほどです。
じっくりたっぷりねぶりあげられ、タマも吸われ、気を抜くとフェらだけで昇天しそうになるのを必死に耐え抜くと、彼女の騎乗位タイムの始まりです。
彼女がいやらしく微笑みながらぐちょぐちょに濡れたパイパンまんこに、生でちんぽを招き入れ、ちんぽが温かい肉壁に包まれると同時にメロちゃんの攻撃開始。
腰を上下左右前後、あらゆる方向に激しく振り続け、上下の際はパンパンと肌と肌ががぶつかる音と、ギシギシというベッドがきしむ音、そしてメロちゃんの喘ぎ声が部屋の中に響きわたります。
もうこうなったら隣のことは忘れようと、自分も彼女の動きに合わせて下から突きまくり、彼女の喘ぎ声の大きさはさらに加速していきました。
騎乗位をたんまり堪能したら、今度はこちらから攻める番ということで、正常位になり、彼女のパイパンまんこに生ちんぽをガツンと差し込みます。
一瞬大きな声で彼女があえぐと、快感に歪んだ彼女と目を合わせながら激しく腰を動かしていくと、あんあん、気持ちいい、もっともっとの喘ぎ声とともに、彼女の手が自分の尻を押さえ込み、自分のまんこにちんぽを打ち付けようとぐいぐい引き込みます。
これはイケる・中出しいけると思い、彼女に中出しを打診するとお腹の上とのこと、でも今回は引きませんw
パンパン腰を打ち付けピストンを繰り返し、責任取るからとか、メロちゃんの中で逝きたいとか、彼女にささやきかけます。
もう少しで逝きそうという時に、さらにピストンを加速、力強く彼女に息子を打ち付けると、中にいっぱいだしてとの嬉しいお言葉・言質がとれたいうことで最後の力を引き絞り、溜まりに溜まった濃い精子を彼女のパインパンまんこにいっきに射精、彼女の中に出してがトリガーです。
射精後ちんぽを挿入したまま彼女を抱き締め、頭をなでながら彼女を抱き締めアフターフォロー。
彼女のまんこから白濁したちんぽを引き抜くと大量の精子が流れ落ちるのをティッシュで押し留めていると、そろそろ時間ということもありシャワーに向かいました。
アフターシャワーもいちゃいちゃしながらお互いの体をあらい、彼女は膣の中の精液を洗い出す必要があるので自分が先にでて、彼女のためにスイーツと飲み物を準備していました。
テーブルの上に置かれたスイーツと飲み物をみるとすごくよろこんでくれて、写メ日記のネタにするということで写真を撮っていました。
彼女が下着までつけると今度は写メに乗せる宣材用の写真を撮ってほしいとのことで、下着姿の彼女を撮ってあげました。
まだ時間もあるとのことで、彼女がスイーツを食べながら会話を楽しみ、次回も必ず呼ぶとの約束し、ちょうどお時間となりました。
彼女の荷物をもって玄関までお見送りにいき、彼女がブーツを履き終わると最後のいちゃいちゃタイムで、ちゅっちゅつとハグです。
彼女がドアからお別れのバイバイをしてくれたのですが、ドアがしまりきるギリギリまで名残おしそうにこちらを見つめながらバイバイするので、またもや惚れてまうやろーとこころの中で叫んだしだいです。
ちなみに彼女とのプレイは監視カメラで動画におさめてあり、自分だけのオナニー用に活用しているのはここだけの秘密です。
いやあ、バレないもんですね。
また来月にでもメロちゃんを呼んで、生中出しを楽しむ予定です。
長文失礼しました。
さっそくホテルに新顔のデリヘル栞さんを呼びました。
35歳、159cm、88(F)-60-88 というナイスバディ!これはウマそうだ。
「こんなステキな人に来てもらえて、ウレシいなぁ」
って正直な感想も滑らかに出てきます。
彼女もニッコリして、初対面の緊張が弛みます。
すかさず抱き寄せて唇を重ね、舌を這わせると、栞さん、目を閉じて良い感じで脱力してきました。
さらに舌を捻じ込めば、栞さんの舌が待ってましたとばかりに絡んできます。
服の上からFカップの乳房を揉みしだき、腰からヒップを鷲掴みますと、下半身を密着させて私の既に膨れ上がった股間にスリスリしてきました。
舌を耳、首筋と這わせながら、栞さんの服を剥ぎ取ります。
栞さんは私のベルトを抜き取ってズボンの前を開け、パンツから怒張した一物を引っ張り出して握っています。
栞さんの手の冷たさが、気持ちイイです。
ベッドに押し倒してブラを剥ぎ取り、既にビンビンの右乳首を唇で挟み舌で転がして遊びます。
左乳首には、私の唾液でヌルヌルの左中指がクリクリと捏ね回されています。
股間に右手を這わせれば、パンツはもうシミが滲んでいるのが分かります。
本当ならシャワーに行くところですが、栞さんが喘ぎ続けているのを良いことに、そのままパンツの中に私の右手は侵入していきます。
そして栞さんのプックリ膨らんだクリを、中指で探し当て薬指を添えてタップリと虐めてやりますと、それだけ栞さんは気を遣ってしまいました。
それでも容赦なく、2本の指はおまんこの中に侵入します。
親指は外のクリを捏ねくりながら、中指と薬指は中のG スポットを掻き出すような指遣いで動きます。すると、
「あああああ…あ、、シャ、シャワー…お、お願い、します…ああ!…」と快感を必死に堪えた栞さんの声が漏れてきました。
聞こえてないフリで、
「ああ?何だって?ヤめるか?気持ちイイんだろ!」
「イイ!イイです!ヤめないで!!」
「ああ?何だって?聞こえないよ!大きい声で言いな!」
「イイです!ヤめないで!…あ、イク!!…」
次の瞬間、「ブシュー…ブシュー…」
いく筋も潮を吹いて、栞さんはシーツをビショビショにしてしまいました。
「スゴかったね」というと、
「この指がイケナイんだもん…」と言い訳していました。
ようやくここでシャワーを浴びて、いよいよメインコースが始まります。
栞さんの舌が全身を這いずり回って、玉舐め、竿の舐め上げ、亀頭とカリ首を巡ります。
喉の奥までジュボジュボ音を立ててのフェラは堪りません。
「栞ちゃん、オレ我慢できなくなっちゃうよ」
「いいよ、いっても、ゴックンするから」
「ありがとう、きみの中に入りたいんだ」
「エッ!ダメよお店に言われてるもの…」
「栞ちゃんだってさっきイキまくって潮まで吹いてたじゃない、ね、お願い!」
「オレ性病は無いし、栞ちゃんも無いでしょ?」
「うん、無いですよー(笑)」
「じゃ、大丈夫だよ。栞ちゃんもイイ感じでしょ…ね」
「さっきからメッチャ気持ちくなってるし…イイよね」
「うん、気持ちよくしてね」
栞さんから合意が出たので、
「じゃあ、そっと入れてみて…」で騎乗位で挿入を促すと、躊躇いもなく生ペニスを自分の中に導いて、
「あああああああああ、、、気持ちイイ~」と声を張りながら腰を上下させています。
ツルピカパイパンの中のクリをイジってやると、あっという間にイキました。
今度は攻守交代です。
正常位で浅く深く突いてやるといい声で鳴きます。
奥を突くたび、キュ、キュとおまん子が締まります。
ここで片脚を肩に担いで横からも突き続けます。
ペニスを入れたまま、ベッドに両手を付けてバックからもズコズコズコです。また逝きました。
それを起こして窓枠を両手で握らせ、5階の窓全開で頭が出るほどバックから突き続けます。
向かいのビルに向かって必死に押し殺した喘ぎ声が、それでも栞の口から漏れてしまっていました。
いよいよこちらの我慢も限界です。
「ああ、出そう、出ちゃうよ」と告げると、
「ああ、ここじゃヤバイよ~…」というので、
「そうだね、フィニッシュはベッドで、ねっ」という流れで、正常位に持ち込みました。
後は思う存分突きまくり、思いっきり熱い精液を栞ちゃんのおまんこの奥に、
「ドピュウ、ドピュウ、、ドクドク…」とぶちまけました。
ホント良い子でしたよ。
合意に持ち込むの大人の遊びに大満足!
フツメン、170センチ、75キロ
息子は長さ15センチ、幅3.5センチ、カリ幅5センチ
彼女、48歳
156センチ(美魔女系)
スレンダー、貧乳、肌ツルツル
デリヘルで出会い、1回目から生挿入させてくれて、今回4回目で、生中出しさせて貰いました。
1回目から3回目までは、2週間内で通い。
それから1ヶ月ぐらいして4回目です。
ノーパンノーブラでラブホの駐車場で待ち合わせて部屋へ。
部屋に入ると店えの連絡をして、料金を支払ってソファーでイチャイチャ。
チューブトップにタイトミニなセクシー衣装の彼女とキスしながら片手で胸を触り、もう片方の手で太股を撫でながらオマンコを触ると、もうヌレヌレ状態に。
オマンコに指を入れ、掻き回すとピチャピチャと音を立てて逝きました。
彼女が「もう欲しくなっちゃう!」と言うので、
俺が「上に乗ってごらん」って言うと、
俺は全裸になり、彼女を上に跨がせて座らせ、そのまま生挿入で入れました。
チューブトップを腰まで下げ、ミニスカートを上げて彼女は俺の上で腰を振りながら俺の乳首を舐めてくれました。
俺が激しく腰を振ると、彼女は痙攣しながら2回ほど逝っていました。
その後、彼女も全裸になりベッドに移動し、クンニを楽しみ、正常位、側位、寝バック、騎乗位と体位を変え、最後は正常位でお腹の上に大量に発射しました。
その後、世間話やエロトーク、私の息子が相性が良くて気持ちいいなど、話をしながらイチャイチャしていると、彼女のお尻までヌレヌレになっていたので、アナルを中指で触っていると指が中に吸い込まれてしまいました。
彼女にお尻も経験あるのか聞くと、「指までしか入れたことないよ。」と言われ、暫くお尻で遊んでいました。
アナルに息子を入れるのは断られ、指を抜いて指を洗い、彼女の乳首ナメからフェラで息子がビンビンになると正常位ですぐに生挿入し、激しく腰を振り、「中に出すよ。」っと叫びながらお腹の上に出しました。
2回戦目が微妙な逝き方で精子があまり出ず、直ぐに息子がビンビンになったので、また直ぐに正常位で生挿入し、激し突いて彼女の身体をロックしてまた。
「中に出すよ。」と言うと、彼女が「いいよ。中に出して」と言ったとで、「いいの?逝くよ。中に出すよ。」と言いながら初の生中出しをしました。
ゆっくりオマンコから息子を抜くとドロッとした精子が出てきました。
彼女が「中に出されちゃった。」と言い。
俺が「よかったの?」と聞くと
「気持ち良かったから」と言っていました。
その後は、イチャイチャしながシャワーを浴びて、着替えてまた会う約束をしてお別れしました。
今度会った時は、連絡先を交換したいな~
いつもは素人相手に中出しを楽しんでいますが、たま~に風俗で遊びたくなります。
大阪の風俗は北エリアの方が私はお勧めなのですが、私は南エリアに住んでいるのでミナミの風俗を利用しています。
ただミナミエリアはパねマジ店舗が8割なので、見極めが肝心です。
そこで私は前からあまりパネマジしていない店に電話をして、目をつけていた遥ちゃんを指名した。
92Gカップでバキュームフェラとパイズリが得意とプロフィールに書かれていた。
濃厚なプレイが得意とも書いてあった。
ゆっくりしたかったので180分をお願いし最後の枠18:00~で予約した。
この日は思いのほか競輪で50万近く儲けて余裕だったので、3時間5万というコースを選んだ。
18時前、今から向かわせますという電話が入り、お風呂を溜めて待っていると。5分もしないうち呼び鈴がなった。
ドアを開けると吉岡里帆激似の遥嬢がたっていた。
「遥です。ご指名有難うございます。今日は宜しくお願いしま~す」と軽く挨拶して入った。
遥嬢にお風呂先に入ろうか?は~いと可愛い声。
お互いに脱がし合いしてお風呂場にわ~広~い!!とここはつぐむさん、分譲?賃貸?と聞くのでどちらでもないよ~と答えると?遥嬢の頭には??ここはね私が管理してるウィークリーマンションだよ!つい最近叔父が私名義に書き換えてくれて、今は家賃収入と自営してると言うと、スゴ~イ!!っと言って抱き着いた。
遥嬢の巨乳がペタペタとくっついて気持ちよかった。
遥嬢は私の風呂場である物を見て大爆笑した。それはソープマット。なぜこんなのあるの~と聞くと私は正直に答えた。
ここのマンションは、実はコロナ禍で仕事と住む場所を失くした女性が住んでいるマンションなんだ~でもね最初の1年は家賃は取ってないんだ、その代わり女性には入居の時に僕の中出しセフレになる事と、二度と危ないことはしないこと、住民票を置いて仕事を見つけて安定させること。安定したら家賃を毎月5万支払ってくれたら、中出しセフレ契約の解除になると話した。
遥嬢はビックリした顔で凄い涙ぐんだ。
どうしたのかと聞くと、遥嬢も分にもれず首切りに合い家賃も払えなくなり追い出されて、寮がある風俗に仕方なく身を落したのだという。
遥嬢は元中堅会社の秘書だったらしくスタイルもよく笑顔も可愛い。
お風呂の中で遥嬢をバックハグしながら92Gの巨乳を揉みつつ話を聞いた。
少し気持ちが落ち着いたのか気を取り直して、綺麗に体を洗い合い、勃起した愚息を丹念に洗うと、口に含みながら上目使いに笑い、バキュームフェラをしてくれた。
その後はベットに移り、お互いに抱き合い、遥嬢の身の上話を聞いてあげた、地方から大阪にきた両親を幼少期に事故で無くした。でも勤めていた時はかなりの収入があったらしく、しかしコロナ禍で収入が激減し貯金を切り崩しながら生活していたという。
遥嬢はまだ勤めて1年も経っていないらしく、こんな話をしたのは初めてだと言う。
遥嬢の頭を撫でながら、抱きしめてあげた。
しかしここで無念の時間切れ。
遥嬢がラインを交換してほしいと言うので交換した。
すると10分後遥嬢からラインが来た。
原文搭載
【つぐむさんへ、先程は有難うございました。
そしてロクなサービスも出来ず、私の話を頭を撫でながら聞いてくれて、なぜか私の話を私はつぐむさんになら話せたのは不思議です。
もしよければ、きちんとサービスも出来なかったし、もう少しお話を聞いてもらいたいのと初めて会ったけど相談したいことがあるので、個人的にお伺いしてもいいですか?】
と私は大丈夫だよ~と返信すると、お泊りしてもいい?と言うのでOKの返信をだした。
遥嬢は30分後やってきた。
遥嬢は今回はプライベートで会いにきた。
会ってすぐに恋人と久しく会っていなかった様なディープキスをしてきた。
まずは遥嬢と遅い夕食を御馳走し、腹ペコ遥嬢を満たしてあげた。
遥嬢はこう切り出した。つぐむさん、もし良ければ部屋が空いていたら住ませて下さい。つぐむさんの条件は全部聞きますので。というので構わないよと答えてあげた。
遥嬢は風俗勤めが嫌らしく、私の話を聞いて、この人に頼ってみようと考えたらしい。
でも遥嬢に聞き返した。遥ちゃん私と中出しセフレ契約することになるよ。妊娠しないようにピルを飲んでもらうことになるけど、その代わりさっきの条件で住めるけどと再度聞き返した。
遥嬢はつぐむさんなら構わないという。
50前のおじさんになぜにこんなに若い女性に気に入られるのか?私は不思議である。
遥嬢はホッとしたのか緊張していた顔から笑顔がこぼれた。
つぐむさん、図々しいけど、明日店辞めて引っ越ししてきていい?というので、いいよと答えてあげた。
遥嬢は一層喜び抱き着いてきた。
遥嬢は素っ裸になり、私を素っ裸させた。
先程体験したバキュームフェラで私の愚息を勃起させ、自ら私が寝ている上から生で挿入してきた。
つぐむさん、大きくて太くて長い、当たってる~と自ら上下に動きだした。
遥嬢は相当気持ち良いらしく、動くたびに大きな喘ぎぎをだして、瞬く間に私を射精に導いた。
もちろん生挿入なので中出し。
遥嬢は勃起したままの愚息を抜き、つぐむさん一杯でたね~と言って、お掃除フェラをして綺麗にしてくれた。
遥嬢も相当気持ちよかったそうで、私の腕枕で2時間ほどお互い素っ裸のまま寝た。
その後風呂に2人で入り、お風呂でソープマットを使いたいというので、ソープ嬢になってもらいサービスしてもらった。
ヌルヌルした遥嬢のマッサージも気持ちよく、遥嬢を上向きにして、そのまま挿入するとアン!っと喘ぎ、つぐむさんまだ出来るの?とクスと笑い、お互いに気持ちが高まり一緒にイってしました。
ローションを洗い流して、湯船でパイズリを堪能し、またベットで3回戦をした。
遥嬢もH中はすごく幸せで気持ちいと何度も叫び、3回戦目では中にだして~いっぱいちょうだい~!!っと何回も叫んでいた。
そして朝、遥嬢のキスで起こされ朝食を作ってくれていた。
朝食を食べて遥嬢は、寮に戻り、昼頃スーツケースとバック2個を持って私のウィークリーマンションのやってきた。
私の横の部屋を貸してあげることにした。
入居してまもない女性は暫く衣食住が苦しいので、私が暫く面倒見るということで同じフロアに入ってもらっている。
遥嬢が入居して残り2室という状態だ。
遥嬢は部屋をみて驚いていた。
その日遥嬢を病院に連れていき健康状態とピルを処方してもらった。
いや遥はその日自室の荷物を片付け、私の部屋に、お泊りHしにきてくれた。もちろん生中出し。
遥のH中の姿は今までの女性より何倍もエロく、毎度ギンギンになる愚息をみて遥は愛しいそうに、丹念に舐めてくれます。
そして自ら腰を落して昇り詰めていきます。
しばらくは遥の逆レイプにはまりそうな予感です。
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