- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当時OLをしていた彼女は親の借金返済のために週末のみ風俗で働いていた。
年齢は20代半ばで服装はスーツ系の美人社員(中肉中背)風といった感じ。
適度な社交性もあってすぐに打ち解けて恋人感たっぷりに接してくれて、おまけにエッチ大好き。
本番はできてもスキン着用がルールなので由美恵に確認すると、付けてほしいとお願いされた。
フェラは生OKなのでシャワーを浴びてさっそくベッドへ。
しばらくは騎乗位での69で舐めさせていると、手技と口技の絶妙なバランスというか、竿から玉袋そして蟻の門渡りまでを満遍なく刺激されて『我慢汁』が溢れ出てくるのをハッキリと自覚するほど気持ち良かった。
由美恵の恥部は適度な黒い陰毛に覆われた熟したてのビラビラが充血していてじわじわと淫らなお汁が湧いてきてメスの香りをプンプンさせていた。
時々指を挿入してかき回すとクチュクチュと音をたて『菊穴』の皺を収縮させている様を見ていると、この後の想像を掻き立てずにはいられなかった。
久しぶりに『フェラ』で抜きたくなったので体位チェンジして仁王立ちになると、由美恵のテクニックが発揮された。
ローションを口に含んで緩急自在のディープスロートは圧巻で、10分ともたずに口内へ濃い目のザーメンを放出した。
すると舌で味わうようにして全部飲み干してくれた。
私は間髪入れずに『2回戦』へなだれ込んだ。
ザーメンの臭いは嫌いだが由美恵を押し倒しキスで口を塞ぎ、硬さの萎えない黒光りの分身を陰毛から覗くクリとビラビラに押し当て腰を激しくグラインドさせると、由美恵の口から『入れて!』の言葉が。
私がゴムをとろうとすると、『このままで・・いいの・』。
なんたるラッキーかと心躍らせて生でインサートすると由美恵の温もりが直に伝わってきた。
膣の肉ヒダがヌルヌルで亀頭や竿にまとわりついてピストンするたびに心地良い刺激で満たされた。
由美恵も感じているようで喘ぎも荒くなり奇声めいたものを発していた。
私が卑猥な言葉で責め立てると、由美恵も反応して私の脳みそを刺激する言葉で返してきた。
私たちはさらに欲情し、場所を移動しながら体位を変えて、私は夢中で由美恵を貫き続けた。
洗面台で立ちバックでしている時にその瞬間は訪れた。
ひときわ大きな声をあげ腰を揺らすと同時に、私は股間に生温かい飛沫を浴びせられた。
そして腰砕け状態となってしゃがみ込んだ由美恵を抱きかかえてバスルームへ。
そこでも由美恵は更に一回スプラッシュを見せた。
再びベッドに戻りバックからじっくりと攻め、最後は正常位で激しく深く腰をぶつけ合い、私は由美恵の腰を持ち上げて最深部に2回目の生汁を放出した。
由美恵はぐったりと股を広げたままでしばらく放心状態。
陰毛の隙間から白濁とした二人の淫汁が滴る光景は淫美で、私も満足感に包まれた。
その後、一度は再会したが由美恵は店を辞めたようだった。
しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。
みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。
今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。
翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。
5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。
みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。
シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。
みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。
みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。
そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。
まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。
しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。
彼氏となどのプレイを聞くのが大好きな私は、ドMな様子を見て彼氏の調教具合を聞いて興奮しました。
イケメンドS彼氏(女衒としか思えんw)に、あまり経験のないE嬢にシャワーは絶対浴びずに男顔を見ながらねっとり舐めさせるそうです。
その際目をそらすと
「オラ、こっち見ながら舐めろっていってんだろ!」
と乱暴に言うそうです。
そしていきなりスマホで奉仕してるところを撮影して、びっくりして顔を背けると
「オラ!撮ってんだからちゃんと見ながら舐めろよ。言うこと聞け!」
といってビンタしてきたそうです。
「やだ!」
「言うこと聞かないとまた叩くぞ!」
と男を喜ばせる行為を強制するというのです。
征服感たっぷりのプレイで先走り汁が大量に出ていたそうです。
触ったこともない汁怖がっていると
「チンポの先を吸いだせ! 尿道に舌を優しくいれろよ、おう、もっと優しくやれ!」
勿論男の顔から目を離したら怒られます。
ゆっくりと奥まで咥えるよう言われました。
頭を掴まれて怖かったけどされるがまま喉奥につかれました。
「尿道が喉ちんこに当たるの最高だわw」
涙目の彼女(w)なんて気にせず腰まで動かしてきたそうです。
「よし、お前の舌やわらくて気持ちいいからアナル舐め仕込んでやるぞ!」
E嬢は意味がわからず唖然としていると頭を掴まれ金玉の下へと顔を持っていかれ。
「オラ!舌を思い切り出せ!」
と命令されたのですがお尻の穴など舐めたくないE嬢は口を閉じていたら当然ビンタ!
「やだ!」
「オラ、言うこと聞かないともっと痛くするぞ!」
E嬢は涙目で舌をだしたのですが、恐る恐るなので少しです。
「もっと舌をたっぷり出せ! アナルの奥までしっかり舐めれるまでやらせるからな!」
頭を押さえられ開いたアナルを押し付けられ10分ほど舐めさせられましたそうです。
「お前の舌最高、毎日練習だからな!」
放心状態のE嬢は股を強引に開かされいきり立った生チンポをマンコに擦り付けてきたそうです。
「ドMマンコはドロドロじゃねえか!」
「ゴ、ゴムは、」
「どスケベドマンコは生で限るんだよ!」
「生なんてしたことないからやだー!」
「俺が生チンポの良さ教え込んでやるからなー」
ズブリとといきなり深くまで入れ込みE嬢が声にならない声をだしたところに
「うひゃーw子宮に尿道当たって気持ちいいw 我満汁大量に出てるw」
震えているE嬢を気にせず子宮へと種汁をすりこみ快感に酔しれているドS彼氏。
征服感で興奮しっぱなしだったので早めに射精感がきたようです。
「愛してから中出すからな!」
といってディープキスしながら腰を叩きつけ精を放ったそうです。
腰をがっちりつかんでE嬢が逃げないようにして射精後の余韻を堪能しチンポを抜くと。
「四つん這いになれ!」と言われ尻を叩かれるとマンコから
「ブリュっブリュっ」
と濃い精子が奥から出てきて満足そうに眺めながら
「マンコ汁と精子でチンポヨゴレてるから掃除しろ! 丁寧にだぞ。尿道の精子吸え。う、変態ドM女最高だ。くすぐったいw」
彼の調教を聞いて自分も興奮してアナルを舐めさせました。少し乱暴にやらせて最高でした。
彼氏仕込みのアナル舐め最高だわw
その後はレイプっぽく種付するわ、やり放題やりました。
10代なのに無理やり変態プレイ仕込まれて可哀想な感じですが、それが最高でした。
4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。
すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。
10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。
まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。
話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。
そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…
プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。
おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。
穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。
はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。
今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。
仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。
愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。
愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。
じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。
これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。
こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。
まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。
拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。
タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。
しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。
あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。
最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。
しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。
そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。
そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。
まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。
さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。
まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。
ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。
時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。
着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。
帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。
帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。
二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。
つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
到着まで風俗検索し、新人18歳の娘を予約。
100分14000円、隣町への派遣4000円也。
155cmくらいのD。
普通体型のいたって普通の娘。
学生でハキハキしてるが、少しだけ緊張してる感じ。
もちろん可愛い偏差値62といったところ。
普通のバイトじゃ足らなくて夏休みに地元デリヘルへ。
2回目5人目のお客だった。
うがい薬と消毒との区別もついてなかった。
ベッドで灯を暗くするが強制的に全灯。
超恥ずかしがる娘へ前身リップ&おさわり愛撫。
面白いようにのたうち悶える。
真っ赤な顔をして股間を濡らす。
クンニして控えめな喘ぎ声と愛液を確認する。
指入れして顔にキッスしながらエッチな交渉を試みる。
お小遣いくれたらとの返答に1で契約成立。
すぐさま覆いかぶさり生のまま挿入。
円本だけど生中とは思っていない感じで焦りまくる娘。
反論封じに無理チューで口を塞ぐ。
上半身を抱え込む様にしてホールドする。
両脚をばたつかせるが脇腹で空を切る。
抵抗するがペニスはにゅるんと収まって抜けない。
ふごふご何か言ってるがお構いなし。
乙女の命懸けの躍動感を体全身とペニスに感じ取る。
膣に力を入れて抵抗するほどペニスが大きくなる。
そして娘の方も濡れてくるのが判った。
まずは姫を観察しながらゆっくりピストンする。
嫌がるほど感じてきて、そして左右に顔を振り恥ずかしがる娘。
18歳4か月学生の生膣はふんわり優しかった。
自然と速く激しくなるピストン運動。
うっ・うへぇ・あふぅ、と実に可愛い子猫の様な声を出す。
亀頭とペニスから快楽の電気信号が脳みそを直撃する。
嗚呼もうダメ。
至福の時である。
流し込んだ後に余韻を楽しみ軽くピストン。
ミチャミチャと実にいやらしい音が響き渡る。
重いんだけど。
控えめに言葉を絞り出す娘。
俺が体をどかすとやばいやばいと言いながら、急いで風呂場へ走っていってシャワーする。
別れ際に娘を覗き込むと、実に礼儀正しく有難うございました、と言った。
嗚呼、何て良い娘なんだろう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

