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投稿No.7873
投稿者 トムリックマン (25歳 男)
掲載日 2021年3月12日
小学生の頃、近所にエログロマニアの変態おじさんが住んでいて、よくみんなで遊びに行っていた。
そいつの家には一万冊くらいのエロ本とエロDVDがあって、インターネットも使いたい放題で、世界中のエログロ動画を沢山見せられた。
それ以来僕の性癖は完全に歪んでしまい、中学二年くらいの頃から寝ている無意識の女性との性行為に異常な興奮を覚えるようになった。

さりとてお酒や薬で女性を眠らせて襲うなんて犯罪だし、中学生にはお酒も睡眠薬も手に入れられない。でも僕はなんとか死体のように眠っている女の子とセックスをして、できれば中出しをしたくて我慢出来なかった。
しかし、そんな夢が叶うこともなく、童貞のまま高校生になった。

とにかく性欲が爆発しそうだった僕は韓国人ハーフでクラスでいじめられて完全にハブられていた小柄で華奢な眼鏡っ子に近づいた。
色白で大人しくて地味なこの子なら簡単にやらせてくれるんじゃないかと思って優しくした。
友達のいない安田さんは案の定僕にすぐに懐いて、なんでも言うことを聞いてくれた。
安田さんは近くで見ると意外と可愛くておっぱいが大きいことに初めて気がついた。

放課後は毎日一緒に帰って、帰り道の公園のトイレでキスをしたり、おっぱいやおしりやまんこを見たり、触らせてもらったり、フェラチオも毎日させたし、スマホで動画も撮った。
安田さんがあまりに簡単になんでも言うことを聞くから僕の性欲はエスカレートして、声を掛けて知り合ってから1週間後には安田さんの処女膜を破った。
ショッピングモールのトイレに放課後連れてってフェラチオさせて全裸にしてムービーを撮りながらセックスした。
安田さんは終わった後ずっと泣いていたけど、優しくして一緒に映画を見てアイスを食べさせたら落ち着いた。
「僕達は付き合ってるんだから当たり前だよ」と説得したら頷いていた。

一度やれたらこっちのもんで、それからは当たり前のように毎日違う場所に連れ込んではセックスした。
最初はコンドームをつけていたけど安田さんはどうせ言いなりだし、次第に生でするようになり、中出しもしてみたが、特に何も言われなかったからそれ以降は毎回中出しした。

そんなある日、安田さんがお父さんとお母さんが韓国に一泊二日で一時帰国するという。安田さんは一日だけ一人で留守番すると言う。
これはチャンス!落ち着いてセックスできるぞと放課後安田さんの家に行った。
地域に昔からある貧しい団地で安田さんの部屋はなかった。親子3人みんなで川の字になって寝るらしい。
みすぼらしく狭い家を恥ずかしそうに紹介する安田さんにいいから服を脱ぐように命令して全裸で布団に寝かせた。
僕は「いいから寝てろ。何をされても反応するなよ」と命令した。安田さんは無言でうなづき目を閉じた。

ついに長年の夢が叶う。死んだように眠る女の子とセックスができる。胸が高鳴る。何度となくセックスをした女の子だけど、いつもの何倍も興奮する。
今からこの無抵抗な女の子を好きにできると思うと興奮した。
まずはキス。おっぱいに夢中で吸い付き乱暴に揉みしだき、乳首を摘んだりコリコリしたり弾いたりした。
まんこも真っ赤になるくらい乱暴に舐めまわし吸いまくり、指でかき回した。
お尻の穴にはきゅうりをぶち込んで乱暴にズボズボ出し入れした。
安田さんは苦しそうに、うっ、うっ…と苦悶の表情を浮かべながら耐えていた。
キツキツのアナルはキュウリすらなかなか入らなくて、最後は折れてしまった。
すごいケツ圧だ。後で挿れてみようと思った。

ムービーを撮りながらまんこに挿入した。安田さんは健気に寝たふりをしている。
僕は好き勝手に腰を振り、無抵抗、無反応の安田さんを好き放題にハメ倒し、まんこを弄んだ。
裏返して寝バックで挿れたり、ケツを突き出させてバックで乱暴にしたりしながら、3回中出しした。
まだまだちんこがガチガチだったので、ザーメンとまん汁を塗りたくってアナルに挿れた。
安田さんは苦しそうに喘ぎながら「痛いぃ…抜いて…」と懇願した。
僕は更に興奮して、安田さんのおしりを鷲掴みにしてアナルを力いっぱい広げながら、ガンガンハメ倒しまくって中で出した。
最高に気持ち良かった。

終わったあと、安田さんはぐったりして口からはヨダレ、まんこからはザーメン、アナルからは血と茶色のうんち汁とザーメンが混じった汚い汁みたいのがぷぴゅっと変な音をさせながら垂れてきた。
安田さんは顔を手で覆って身体を震わせながら泣いていた。
完全に満足し、長年の夢を全て叶えた僕は憑き物がとれたように清々しい気持ちになり、歪んだ性癖も成就されて消し飛んだ。

泣いてる安田さんが急に愛おしくなり、ごめんねハニー。と優しくキスをしながら抱きしめた。
安田さんもしがみつくように抱きついてきて、痛かった。痛かったよぅ。とか細い声で精一杯の抗議をしてきた。
安田さんには僕しかいない。だから、僕には逆らえない彼女なりの精一杯の抵抗だったのだろう。いじらしく思えた。

二人で狭いお風呂に入っていちゃいちゃした。
いつもはトイレでハメて出して急いで帰ってたけど、今日は時間がある。沢山いちゃいちゃした。
安田さんは八重歯と笑顔が可愛いんだなって初めて気づいた。
トイレではいつもバックでハメてたから顔なんか見てなかった。
ムービーに映ってるのはフェラチオ顔と裸とおっぱいとまんこばかり。笑顔の安田さんはいなかった。

良く見てみると安田さんは可愛い。色白だし、小顔だしちょい丸顔だけど可愛い。
スリムで細いのにおっぱいがおっきくて綺麗だし、まんこも毛が薄くて色もピンクですごく気持ちいい。
他の女の子知らないけどすごく気持ちいいし、なにより従順で優しい。
問題は一重の細い目くらいだ。
僕は安田さんを初めて好きになった。
今まではTENGAくらいの扱いだったけど。

月日が経ち、僕らは無事に高校を卒業した。
安田さんは両親と一緒に韓国へ帰国して向こうの一流大学に行くことになった。
僕は東京の私大に。
しばらく遠距離恋愛になるけどずっと一緒だよ。って安田さんは泣きながら飛行機に乗って旅だった。
涙の別れだったが、呆気ないほど韓国は近くて僕は年に5回くらいは韓国に行ったし、安田さんも同じくらい日本に来て、僕の部屋に泊まりにきてくれた。

そんなある日、安田さんが整形した。
僕が好きなKPOPアイドルがパッチリ二重だったから安田さんが嫉妬したのだ。
安田さんは、そのアイドルも整形ですよ!と怒っていた。
整形した安田さんはそれはもう可愛くなった。

すると途端に韓国でも、日本でもナンパされまくるわ、同級生から告白されまくるわで安田さんは舞いあがって喜び、自信に満ち溢れてドンドンメイクやオシャレを覚えて完全に美女になった。
その頃には僕が安田さんにメロメロになっていて、肩揉み、足揉み、クンニご奉仕と召使いみたいに尻に敷かれるようになり、主従関係が完全に逆転し、お尻にキュウリを入れられて安田さんにペニバンでアナルを犯された。
安田さんはあの日のことをずっと根に持っていて、許せなかったらしい。
僕のアナルからも血が出たし、痛くて泣いたけど、最後の方はアイドル級の美女にアナル犯されるシチュエーションに興奮して勃起したし気持ち良かった。
ギンギンになったちんこで安田さんを攻めまくって、イカセまくってお仕置きし返した。
安田さんも僕も、他の人とセックスしたことがない。だけど、その分お互いの身体は知り尽くしてる。気持ち良いとこ、弱いとこ。全部二人で開発しあった歴史と信頼と実績がある。
僕は安田さんを心から愛していたし、安田さんも僕にゾッコンだった。

大学卒業後、安田さんは日本のメガバンクに就職して、僕は証券会社のセールスをした。
去年僕らは結婚した。
あれだけ中出ししてたのに妊娠しなかったのに、結婚して新婚旅行の初夜にハワイでやりまくってたらすぐに妊娠した。
腹ボテの安田さんもセクシーで、今は妊婦母乳セックスの性癖が芽生えてしまい、毎日ハニーの母乳を吸いながら中出しセックスをしている。母乳は甘くて美味しい。

出会いやきっかけは本当に最低だったけど、ハニーの優しさのおかげで僕は立ち直れたし、今、すごく幸せだ。
子供にはまともな性教育をしなきゃね。

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投稿No.7845
投稿者 やんやん (32歳 男)
掲載日 2021年2月03日
1~2か月に1回の頻度で熟女デリヘル店を利用しています。
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。

ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。

みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。

お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。

ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。

しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。

書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7821
投稿者 ゆうこ (35歳 女)
掲載日 2021年1月02日
投稿No.7818の続き

入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。

夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。

最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。

女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。

程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。

「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。

「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。

(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。

「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」

・・・・

おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。

「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。

彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。

裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。

わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」

枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。

「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」

彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。

汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。

・・・・

すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!

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投稿No.7818
投稿者 ゆうこ (35歳 女)
掲載日 2020年12月30日
小学4年生から近所の子たちとお医者さんごっこをして遊んでいました。
下半身だけ裸になってオマンコを拡げて見せたり、お尻の穴にボールペンを入れて男の子に出し入れしてもらっていました。
その頃からお尻の穴に物を入れたときのぞくぞくした感覚に魅せられて、中学、高校とアナルオナニーを続けていました。

高校を卒業して東京の会社に就職しました。
田舎者のわたくしを先輩たちは可愛がってくださいました。

ある日、仕事が終って先輩にお茶に誘われてついていったのですが、入ったお店はカップル喫茶店でした。
薄暗い店内。出されたコーヒーを緊張してぶるぶる震える手で口に運びつつ、お店の中を見渡すと、あっちのソファー、こっちのソファーで女の人が男の人の膝の上に乗って抱き合って腰を振っています。
薄暗くてはっきり見えませんが、お客さんの年齢層は30代以上の方々だったと思います。
男の息づかい、女の押し殺した喘ぎ声。卑猥な腰の動き。局部を結合して明らかにヤッています。
おとおどしているわたくしを先輩はソファーに四つん這いにして、コンドームを付けたおチンチンを挿入してきました。
憧れの先輩でしたが、場所がロマンチックではありません。でも、ここで騒いだらもっと恥ずかしいので受け入れました。

当時18歳だったわたくしは、お客さんの中で一番若かったので、他のお客さんたちがわたくしたちの周りに集まってきました。
恥ずかしくてずっと下を向いていましたが、先輩は自慢げにわたくしたちの結合部をお客さんたちに見せ付けていました。
射精したのを感じて、さっさとお店を出ようとしましたが、先輩に引き止められ、他のお客さんのセックスを見学することになりました。
その中に派手なオシャレをした40代くらいで長い黒髪の超美人さんが、ダンディな男性に跨がってお尻をぐるぐる回していました。
先輩に誘導されたわたくしはお二人のそばにしゃがんで、失礼しますとお断りして結合部を間近で見させて頂きました。
よくよく見ると、逞しいおチンチンはオマンコではなく、なんとお尻の穴にずっぽりずぼずぼ入っていたのです。
わたくしは取り憑かれたように、お二人の結合部をじっと見ていました。
男性が射精して彼女がゆっくり腰を上げると、肛門から精液が濃厚なミルクのように男性の膝の上に零れ落ちました。

先輩はいつの間にかわたくしを置いてけぼりにして、他のお客さんとセックスしていました。
カップル喫茶店ははスワッピングもできるのだと知りました。
男性のパートナーの美人さんはトイレに行きました。
わたくしとその男性だけの時間が少しできると、男性は鞄から名刺を出してにっこり微笑んで「興味を持ったらここに連絡しなさい。」とわたくしに渡しました。
お名前と電話番号だけ書かれたシンプルな名刺でした。

それから1ヶ月後、気になってどうにも我慢できなくなり、男性に電話してお会いする約束をしました。
彼のマンションに招待され、金曜日の午後にお会いしました。
とても優しく出迎えてくださり、高層マンションのベランダから東京タワーを見ながらお話しました。
わたくしの緊張をほぐすように冗談を混ぜてくださいました。いいムードです。
そして抱擁されてベッドルームに行きました。
二人の目的は語らずとも一致しています。彼の施す浣腸に黙って身を委ね、トイレで排泄する姿を見てもらい、バスルームで身体を洗い合って、シャワーヘッドを外したホースの口をわたくしの肛門に当ててぬるいお湯を注ぎ込み、注いでは出すを数回繰り返して再びベッドインしました。
彼のリードでキス、愛撫、クンニ。四つん這いにされてアヌスにもキスしてくださいました。
クンニされながらアヌスに指を入れられた瞬間からわたくしにスイッチが入りました。
彼を寝かせてお顔の上に跨がって女性上位のシックスナインをしました。
既に勃起したソレは太くて長くて硬くて亀頭が大きい理想のペニスです。竿から陰嚢、雁首と舌を這わせました。
彼はオマンコを目一杯拡げて、舌を伸ばして膣の奥を舐め回してくださいます。
そして太い指が蕾に侵入します。
ああっ…
ぞくぞくする感触に声が出ました。
品定めするようにアヌスの中で指が蠢きます。
「感度がいいね。ここでオナニーしてたのかな?でもまだヴァージンみたいだ。」
僅かな時間ですっかり見透かされました。
「ずっと前からソコに入れて欲しかったんです。」
そう言うと、可愛いね、僕がアナルヴァージンをもらえるなんて光栄だよ、と言ってくださいました。
彼はくるりと身体を反転させ上になって、ペニスをわたくしに咥えさせたまま、お尻を抱えてアヌスにローションを垂らして指を二本入れました。
固い蕾ををほぐすように出し入れして、広げるようにぐるぐる回しています。
もう片方の掌でクリトリスと陰唇を同時に擦ってきます。
それだけでイキそうになって、オマンコが締まるとアヌスとキュッと締まります。
「ふむ、きついけど指の飲み込み具合がいいね。若いから伸縮性もある。これなら入りそうだ。」
腰の下に枕を置いて、両脚を大きく開いた屈曲位にされました。
「自分でオマンコを拡げてごらん。」
両手で陰唇を拡げました。
「きれいなピンク色だ。中も見せて欲しいな。」
膣に指を入れて拡げて見せました。
「襞が複雑だね。イソギンチャクかな?使い込んでないきれいな色だ。入れたら気持ち良さそうなオマンコだ。でも君が欲しいのはこっちだね?」
ペニスの先がアヌスに当たります。わたくしは何度も首を縦に振りました。
「コンドームをつけると粘膜を傷つけるからつけないけどいいかな?」
「はい、生がいいです!」
言ったあと、はしたない言葉を使っちゃったと、顔が赤くなりました。
でも彼は「じゃあ、生で入れるよ。」と笑ってくださいました。

「深呼吸して力を抜いて。リラックスしてね。」
ローションを少し塗ったペニスの先がアヌスに当たります。
わたくしは身体の力を抜いて、すーっ、はーっ、と深呼吸しました。
息を吐いた瞬間、ずぼっ!と大きな亀頭が入りました。
高校生の時から夢みていたアナルセックス達成の瞬間です。
ちょっと抜いては入れて、少しずつ深く入っていきます。
痛くないように慎重に入れてくださっていると解ります。
小学生の時はマドラーやボールペンを、中学生ではスティック糊やリップクリームを、高校生できゅうりや細身のにんじんを、社会人になってアナルディルドーを買ってお尻に入れて一人遊びしていましたが、そんなモノとは比べ物にならない大きさです。それに温かくて弾力があります。
アヌスがはち切れそうなくらい広がっているのが分かります。
それでも彼が入れるタイミングで肛門の力を抜き、入りやすいようにします。
「根元まで入ったゃったよ。痛くないかい?」
「はい、だいじょうぶです。」
「ゆっくり動かすよ、痛かったら我慢しないで言いなさい。」
わたくしは頷いて彼の太い腕を掴みました。
ペニスが入るときのめりめりという感覚、抜くときに直腸が全部引き抜かれるような感覚、亀頭が抜かれる寸前のときに最も広がる肛門の感覚、そこから再び押し込まれる感覚。
なんとも表現し難いそれらすべての感覚を記憶しようとしました。
彼のピストンが徐々に速くなります。わたくしも彼の動きに、肛門を緩めるタイミング、締め付けるタイミングを合わせました。
「むう、凄い、まるで生き物だ。」
彼が唸り声をあげています。
「気持ちいいですか?」気になって問いかけると
「キミ、本当にこれが初めてのアナルセックスかい?本当は何度も経験してるんじゃないか?」
本当に初めてですと答えると
「普通は入り口はきつく中は空洞だから、括約筋のある入り口だけ気持ちいいものなんだ。だけどキミの直腸の中は、むうっ、まるでオマンコに入れているように絡み付く。名器だよ。」
褒められると嬉しくなってぎゅっと抱き締めました。
「うむ、いいね。どう?お尻馴れてきたかな?」
ゆっくり腰を動かしながら彼が聞いてきました。
「はい、だいぶ」
「18歳の女の子相手に大人気ないとは思うんだが、本気を出してもいいかな?」
「え?」
「キミの中でイキたいんだ。」
わたくしの中に射精したいんだわ、そう思うと愛しくなりました。
「はい、本気を出してください。」
「ありがとう。」
そう言うと彼はわたくしを抱えて立ち上がりました。
そして、わたくしのアヌスを彼の股間に打ち付けました。
「あうっ…あっ、あっ、あっ、あっ」
俗にいう駅弁スタイルです。更に上下に揺すります。
「はあっ…深いですっ、はっ、はっ、はっ」
駅弁スタイルのまま部屋を歩いて一周してベッドに戻ると、わたくしを下ろしてベッドに手をついた立ちバックになりました。
腰を掴んで勢いよく引き寄せられます。
パン!パン!パン!と小気味のよい音が部屋に響き、陰嚢が揺れてオマンコに当たります。
結合したままベッドに乗って四つん這いにされました。
彼は息を荒くしてわたくしのお尻をがっしり掴んで腰を突き動かします。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
彼の動きが速すぎて、動きに合わせて肛門を収縮できなくなっています。
乱暴に肩を押され、顔がベッドに付いてお尻だけ高く上げるスタイルにされると、彼は中腰になってペニスを打ち下ろしてきます。
「あん!あん!あん!あん!あん!」
そして、わたくしを横向きに寝せると、後ろから片足を掴んで上げてズンズンと突き入れてきます。
「ひっ、ひっ、ひーっ!お尻壊れちゃうっ」
「痛いか?」
腰の突き入れを休まずに彼が問いかけてきます。
「痛くないけど、お尻ヤバいかも」
「うんこ出そうな感じか?」
頷くと、それなら大丈夫だ、皆んなそうだよ、と言って、彼の上に乗せられました。
「膝をつかないで、うんこするみたいにガニ股になって座りなさい。」
そのスタイルになると下からアヌス目がけて腰を突き上げてきました。
「いやあ、ホントにうんちでちゃう」
わたくしが泣き出すと、男が持つサディスティックな心に火がついたのでしょうか、わたくしを仰向けに寝せて屈曲位にして覆い被さってきました。
大きく逞しい身体で抱き締められると身動きすらできません。
そんな逃げ場のない状態でアヌスにペニスが入り、まるでオマンコに入れているような速さのマシンガンピストンが始まりました。
「だめ、ひいっ!だめよ、ひいっ!壊れちゃうっ!」
「痛いか?」
「痛くないっ、でも壊れそうっ!」
「気持ちいいか?」
「変な感じっ、やだ、いく、イク、いくうーっ!」
「出すぞ!中に出すぞ!いいな?」
「出して、いっぱい出してーっ!」
「おうっ!」

・・・・

ひときわ深く突き入れたペニスから温かい精液がわたくしの中にドクドク注ぎ込まれているのがわかりました。
全部出し切って彼はゆっくりとペニスを抜きました。
そして、わたくしの股を開いてお尻を心配そうに見ました。
「うんち付いてない?」
わたくしは彼のペニスを心配して見ました。
「全く付いてないよ。ほら、お尻から出てきたザーメンも真っ白だ。ポッカリ開いていた肛門も、もう元に戻っている。」
彼は安心してわたくしから離れ、大仕事を終わらせた後のように息を弾ませて、わたくしの隣に大の字になって寝ました。
わたくしも脱力して彼の胸にすがりました。
彼はわたくしを抱き寄せて頭を撫でてくださいました。
「素晴らしかったよ。アナルセックスで僕が本気で挑めたのはキミが初めてだ。ありがとう。」
「ホントに?よかった。ご褒美おねだりしていいかしら?」
「ああ、いいよ。何が欲しい?」
「ブルガリのネックレス。」
「う、それは18歳の女の子が持つものじゃないぞ。」
「これっきりにするから。アナルヴァージンを捧げた記念に。ね?」
「うーん、わかったよ。キミはそれ位の価値がある女性だからな。」
「ありがとう!ねえ、今度いつ会える?まだ前の方を味わってないでしょ?」
「今日味わわせてもらったよ。」
「口じゃなくこっちでよ。」
股間を握るともう回復していました。
「あら?もう元気になってる。すごーい。今しちゃう?」
「キミのように若くないんだ、今日は勘弁してくれ。」
「ふーん、わかったわ。この後の予定があるのかもしれないしね。」
「何も無いよ、もう晩ご飯食べて寝るだけだ。キミはどうする?帰るかい?泊まっていってもいいんだよ。」
「本当に?じゃあ泊まらせて。」
「わかった、じゃあ一緒に食事に行こう。」
「やっぱり帰るわ。アナタが困る顔を見たかっただけなの。アタシ寮に住んでいるからお泊りする時は申請しなきゃいけないの。」
「僕を試したのか、イケない子だな。」
「約束は守るイイ子よ。次に会う時は料理作ってあげる。カップル喫茶店で同伴していた美人の彼女は奥さまじゃなかったのね。愛人?」
「スナックのママさ。常連の僕に気を遣ってくれているんだよ。独身貴族だからさ。」
「素直に愛人って言って構わないのに。アタシもアナタの愛人にしてくれる?」
「最近の若い娘はマセているなー。親が泣くぞ?」
「彼女でもいいのよ。」
「友だちかな?」
「セックスフレンドね?」
「下ネタはあまり好きではないんだがな。」
「あら、ごめんなさい。段々アナタの性格が分かってきたわ。次に会う時はアナタ好みの女になって来るわ。」
「無理しなくていいよ。個性を大事にしなさい。」
「それもインプットしたわ。シャワー借りるわね。」

・・・・

以上が知る人ぞ知る、知らない人の方が断然多い、アナル遊び人ゆうこの誕生秘話でした。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
また投稿しますね。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7800
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月12日
投稿No.7796の続きです。

ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。

「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。

小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。

気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。

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