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投稿No.8106
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月11日
初めましてこんにちは。
私は個人投資家で親から相続した株と土地の収入で暮らしている中年です。
親が残してくれた資産があるので働いた経験もなく基本的に自宅に引きこもりなのですが、性欲は非常に強く毎日射精しないと睾丸がパンパンに腫れてはち切れそうなくらい痛むので、住み込みで身の回りの世話をしてくれる美人な家政婦さんを雇い、お手当を渡して毎日、口、手、素股、まんこ、アナルを使って射精をさせてもらってましたが、私があまりに絶倫で巨根で一日に何度も何度もするものですから、ついに逃げられてしまいました。
それからは毎日デリヘルの子を呼んで抜いてもらってますが、やはり生本番、とりわけ中出しはなかなか許してもらえずに悶々としていました。

そんなある日、銀行の担当者が若い新人の女の子を連れて挨拶に来ました。
私が大好きな石原さとみちゃんに似た雰囲気の田舎娘で、ぴちぴちのスーツの上からもわかるいやらしいむっちりした体つきもたまらない女の子で、目が釘付けになり一瞬で勃起しました。
たまらない。今すぐやりたい。挿れたい。と興奮状態になりました。
担当者は前々から金を借りろとうるさくて相手にしてなかったので、私の性欲を利用して漬け込む気だなと分りました。
上司にうながされるままにピタッと私にひっつくように隣に座る無垢で何も知らないさとみは一生懸命に私に自己紹介をしています。
上目遣いで笑顔で話すさとみの頭を今すぐ掴んでキスしたい。フェラチオをさせたい。妄想は膨らみ、頭がカッカしてきてズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
しかし、そんな私を嘲笑うかのように、上司はさとみを連れて早々に帰ってしまいました。

私はどうにも収まりがつかず、デリヘルでドMの女子大生の子を呼んで店と女の子にお金を払って無茶苦茶にしまくりました。
ノーパンノーブラ私服で来させて、服を破いて剥ぎ取り、激しく胸をもみしだき、いきなり挿入してさとみを思い浮かべながら生中出しを4発して、長く綺麗な黒髪を掴んでイラマチオでお掃除フェラもさせました。
女の子はあまりの激しさに泣き出してしまいましたが、お小遣いを渡したら笑顔でザーメンを股から垂らしながら帰っていきました。

幾分スッキリして熟睡した翌朝一番にインターフォンの音で目が覚めました。
モニタを見るとさとみが1人で緊張した様子で立っています。
上司に私を口説くように言われて命令で来たのでしょう。
私はあえて全裸にガウンのままでさとみを出迎えました。

玄関を開けてさとみを迎え入れて鍵をかけました。
さとみは目のやり場に困った様子で玄関先でモジモジしながらも深々と頭を下げて中に入りました。
上司に言われた通り一生懸命に色々な商品や融資の案内をし始めたので、隣に座るように命じてさりげなく身体を密着させながらガウンをはだけて勃起した巨根をチラ見せしました。
さとみの目は私の巨根に釘付けになり、アッ!と声を出して立ち上がりました。
私は平然と「さとみちゃんを応援したいから今日、必ず何か一口入るよ」と約束して再度座るように命じました。
「本当ですか!?」さとみは嬉しそうに目を輝かせながら座り直し、頑張って説明をしてくれました。
私は次第に大胆になり、数時間かけてついにはさとみのむっちりとした尻をなで、髪に鼻をくっつけてシャンプーの甘い香りを吸いながら私のイチモツを握らせることに成功しました。
さとみは小刻みに震えながらうっすら涙目になりながら、一生懸命契約の為に辛抱しながら身体をまさぐられ、私のイチモツを優しくしごいてくれました。
私は耳元で「偉いね。必ず契約するよ。みんなやってるから」と甘く囁き、さとみの頭を優しく掴んで私の股間の方へ押し下げました。
さとみは全てを察して観念したように大人しく私のいきりたつイチモツを咥えました。
さとみの小さなお口では私の巨根は大変でしょうから、さとみの頭を掴んで上下に揺さぶりながらジュポジュポ、うぐうぐと少しづつ奥まで咥えさせてやりました。
さとみは頑張り屋さんで、えずきながらも10分以上一生懸命に頑張ってしゃぶってくれました。
健気な姿に感動して、アッと言う間にさとみのお口に大量のザーメンをビュルビュルとぶちまけてしまいました。
全部出るまで頭を押さえつけ一滴残さず飲ませました。
飲精は初めてだったらしく苦戦しながらポロポロ涙を流しながら私の股間の前で正座しながら上目遣いでごっくんさせました。
髪は乱れ、メイクは涙とよだれで崩れ、スーツもはだけてシャツからはブラ、まくりあがったタイトスカートからはパンツがチラチラと見えました。

一仕事終えて放心状態のさとみの無防備なスケベ姿を見てるうちにまた再度イチモツがむくむくと立ち上がり、それを見たさとみは怯えるように後退りしましたが、私は再び頭を掴んで咥えさせました。
次はさとみに自分でやらせながら、私はさとみの服を脱がせて豊満なおっぱいを揉みしだき、パンツをずらして可愛いアナルとまんこを指でグニグニといじり倒しました。
真っ白ですべすべむちむちのエッチな身体は極上で、辛抱たまらずベッドに手を引いて押し倒してそのまま生でズブリと挿入合体と相成りました。
ぐうっ、と思わず唸るほどの小さな名器におもわず腰がくだけそうになりました。
ほぼ未使用の田舎娘のピンク小穴を私の特大亀頭がグニグニと押し広げる様子はいやらしく、興奮が高まります。
さとみはもう抵抗する様子もなく、素直に股を開いています。
よしよしと腰を沈めて奥までズドンと一突きすると「あーっ!」と大声で喘ぎました。
こちらももうたまらんと腰を夢中でパンパンて打ち付けてさとみをアンアンと喘がせながらブチューと舌を絡ませながらキスをしてたら10分とたたずにあえなく昇天。
強く抱きしめながらさとみの中の一番奥にドピュドピュと大量の精子を放出しました。
夢見心地の大満足。最高の女。最高の名器、最高のセックスでした。
数時間2人とも動けずに放心状態でいつしか寝てしまいました。

突然上司からの電話で2人とも飛び起き、さとみが全裸で誤魔化しながらしどろもどろで応答していたので、私が代わって取り繕いました。
上司も色仕掛けくらいはけしかけたでしょうが、まさかキッチリ中出しまでされてるとは夢にも思ってないでしょう。
さとみと夕飯を食べながらもっと説明を聞きたいと言うと上司から会食終了後の直帰が許されました。
これでさとみともう1回戦、2回戦、朝まで楽しめそうです。

一緒にシャワーで洗いっこして、風呂で咥えさせてベッドでもう一回戦、今度は後ろから豊満な乳を揉みながらパコパコ突いてたっぷり中出しどろり。
頭を掴んでお掃除フェラでお口にたまらずドッピュン。
再びお風呂で洗いっこして、ローション塗ってアナルに挑戦するも入らず指二本で断念。
また次回なと頭をなでなで。
さとみはごめんなさいごめんなさいと涙目。可愛いなぁ。
お詫びにフェラチオ。
腹が減ったから出前で鰻。
精をつけてもう一回。
69でまんこをベロベロ一時間舐め回してぐちょぐちょに。
さとみも3回イッてフェラがおろそかに。
尻を叩きながら締まりが特に良かったバックで一時間激しくパコパコ最後はもう一度アナルに無理矢理ねじ込み大成功。
痛い痛いと泣き喚くさとみを抑えながら寝バックでアナルに放出。
大満足でずるりと抜くとちょっとアナルが切れてザーメンに血が混じってた。
ごめんねごめんねと抱きしめて頭なでなでして仲直りのキスをベロベロ絡めて一時間ねちょねちょと。
たまらず最後に前から正常位でねっとり一発中に放出。
ああ、幸せだ。さとみ愛してるよ。

翌朝、約束通り沢山何千万分か契約してやったらさとみ泣きながら大喜び。
よく頑張ったね。即日さとみを私の担当にしてもらった。

それからは毎日毎日さとみを呼びつけてはセックス。
さとみは健気にゴムを持参してなんとか私につけようとしたが、断固拒否して毎回生中出し。
ザーメン溜めたまま一回会社に帰してから、夕方再度呼びつけてまた中出し。
しっかり躾けてやった。

結局コンプラでさとみは数ヶ月でクビになり、妊娠もさせてしまったので責任を取って嫁にした。
私が52歳、さとみは23歳で親子ほど違うが毎日幸せにセックスをしている。
最近はかなり腹ボテになって来たので、口とアナルを主に使っている。
毎日やっても、どの穴を使っても絶品だ。
銀行さんには本当に良い嫁をあてがってもらえた。
一生さとみを可愛がって沢山子供を産ませてやろうと思う。
尻がデカい安産型だから素晴らしいのだ。
ただ、投資した金は半分になってしまったが…トホホ。

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投稿No.8098
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2021年12月28日
投稿No.8078の続き

12月の中頃にジュン達3人から私、みゆき、幸、に少し早いけど、クリスマスパーティーの誘いがありました。
少し警戒気味の返信をしたら、「今回は大丈夫だよ、お店でやるから変な事できないし。それに女性陣には、お金出させないよ。」と言われました。
3人で話し合ってお店でやるなら大丈夫と判断して、参加することにしました。(おごりというのも魅力的でした。)

お店はカウンターのほかに個室もあるような居酒屋でした。
店長らしき人から笑顔で「ようこそ。」と挨拶されました。(後で考えるとこの笑顔はにやけた顔でした)
ここの店長はユウの先輩ということで特別割引をしてくれるそうです。
個室に席が予約されていたみたいで、メニューはすき焼きでした。(高そうなお肉でした。)
はじめは、お酒は拒否していたのですが、「おごってもらってそれはないでしょう。」と言われて、店員さんにカクテルを「弱めに作ってください。」と言って注文しました。
美味しいお肉と部屋にあったカラオケで盛り上がりました。
何度かお酒のお代わりを注文されているうちに、少しぼうっとしてきました。(後になって考えると、だんだんと強くされたのかもしれません。)

ジュンに「個室だし、少し横になって休んでいるといいよ。歩いて帰れないと困るでしょ。」と声をかけられ、言われるがままに横になってうつらうつらとしていました。
気持ちよく横になっていると、下半身に違和感を感じました。
慌てて目を開けるといつの間にか全裸にされてジュンに胸を揉まれながらあそこを嘗められていました。
すき焼きのテーブルも片づけられ、みゆきも幸も同じように全裸で攻められていました。
ユウに責められている幸が、既に落ちて気持ちよさそうに「ひゃん。ひゃん。」と声を上げていました。
みゆきはスグルと店長に2人がかかりで攻められていました。
店長は、「やっと全員気づいたみたいだね。今日は本当は、定休日なんだけど個室だけ開けたんだ。一般客はいないから、思いっきり声出して大丈夫だからね。」と言いました。
店長までグルだったようです。

二人がかりの攻めにみゆきも抵抗するすべもなく落ちてしまい幸と同じように「ひゃん。ひゃん。」と声を上げま始めました。
私もジュンの攻めに抵抗できなくなり、あそこの準備がしっかりできてしまいました。
店長は、「あっちはもう始めたかな?」と言ってカラオケに接続されたテレビをつけました。
テレビにはこちらの部屋同じような部屋で3人の女性が全裸にされそれぞれの股間に男が顔をうずめていました。
隣りの個室でも同じような状態だったみたいです。
3人の女性は「いやっ、だめっ」と声を出していますが、抵抗できていませんでした。
店長はテレビ(というか接続されたカメラ)に向かって、「こっちは準備OKだよ。」と声を掛けます。
そして、「とりあえず楽しんでね。後でまた来るから」と言って部屋を出ていきました。

私たちはテレビ(カメラ)の方に向かって大股を開いた状態でちん〇に跨りあそこの中に受け入れました。
その瞬間3人とも「あんっ」と声を上げてしまいました。
そのまま後ろから胸を揉まれ、さらに「あんっあんっ」と声を出してしまいました。
するとテレビの向こうで男が、「そのうちあんな感じで気持ちよくなるからね。」と言うのが聞こえました。
テレビの向こうでは3人の女性に男たちが覆いかぶさり、女性陣の「ひぐっ。痛っ」という悲鳴のような声が聞こえてきました。バージンだったようです。

3組の男女はあそこでつながったまま体を回転させられ、私達と同じ体勢になりました。
「まずは自己紹介しようか」男性が言いました。
テレビの向こうの女性陣は泣きそうな声で「あやの」「かすみ」「ルナ」と言いました。
スグルが「向こうは初めてみたいだから手本を見せようね。」と私達に言いながら下から突き上げたり、体勢をバックや正常位にしたりして攻め立てました。
私たちは激しい攻めに快楽に押し上げられ激しい喘ぎ声を上げました。
テレビの向こうの3人の女性は驚きながらも目が離せない様子でした。
向こうの3人はあそこでつながったまま胸を揉まれたりつながったところを攻められたりしていて、苦痛の顔が次第に緩み快楽に抵抗するような顔がにじみ出ていました。
こちらの男性陣はテレビの向こうに見せつけようと激しい攻めを続けました。
ついに、幸、私、みゆきの順に絶頂の声を上げてしまいました。
はじめのようにテレビ(カメラ)に向かい大股開きで男の上にすわる同じ体勢になり、そのまま3人の男がちん〇を抜くとあそこから生暖かいモノが零れ落ちました。
テレビの向こうのかすみが中出しに驚いたのか「ひぃっ」と声を出していました。
テレビの向こうの男性陣は「じゃ、こっちも本格的にいきますか」と言って腰を振り始めました。
はじめは痛がっていた3人の女性もやがて「ひゃん。ひゃん。」と歓喜の声が聞こえてきました。
やがて、あやのとルナが「いひっ」と声を出し、テレビに映るようにちん〇が抜かれました。
二人のあそこからは血とともに精液が零れ落ちました。

正常位でかすみを攻め立てていた男は「あやのちゃんもルナちゃんも中出しだったよ。かすみちゃんはどうしたい?」と聞いています。
それに対してかすみは首をふりました。
「へぇ、一人だけ助かりたいんだ?みんなと一緒がいいよね?」と問いかけました。
かすみは一瞬躊躇して今度はうなずきました。
「じゃぁ『中に出して』って言って」といいました。
かすみは初めは首を振りましたが、再度同じことを言われると、聞こえないような小さな声で「中に、、」と言いました。
「それじゃご要望に応えて。」と言って激しく腰を振ると、それに合わせてかすみは「ひぃい、ひぃい」と声を出し、最後には「ひゃぁっ!」と大声を上げ、ちん〇を抜かれるとあやのとルナと同じようにあそこからピンク色のものが零れ落ちました。

ジュン、ユウ、スグルは「じゃ、向こうに行ってくるから。」と言って部屋を出ていきましたが、入れ替わりに店長が2人に店員を連れて入ってきました。
隣りの部屋の3人の女性陣はでは計6人の男の相手をさせられてました。
こちらの部屋では店長がみゆき、たくまという男が私、ヒロという男が幸、にいきなり挿入してきました。
「しばらくは、向こうの部屋の様子を見ていようか。」と言い。はじめの体勢のように、あぐらをかいた男の上に挿入されたまま座らされました。
胸やあそこの入り口を弄られながらテレビに映る隣りの様子を見せられました。
あやのとルナはバックから挿入された状態で口ではもう一人の男のちん〇を咥えさせられていました。
かすみは仰向けになって正常位で攻められていて、激しい声を出していました。
よく見るとかすみの下にはスグルが仰向けになっています。
かすみの反応をみると、多分アナルを攻められていたようです。

そんな様子を見ながらこちらの3人はあそこにちん〇が挿入されたまま胸やらあそこやらを攻め続けられました。
耐えきれなくなったのかみゆきが「あんっ」と声を上げました。
店長が「みゆきちゃん、耐えきれなくなったみたいだね。」と冷やかすと、ヒロが「幸ちゃんは自分で腰を動かし始めたよ。」と言いました。
驚いてそちらを見ると確かに幸がわずかに腰を前後に動かしていました。
店長とヒロは「じゃぁ、本格的に。」と言いながら腰を激しく振り始め、みゆきも幸も激しい喘ぎ声を上げ始めました。

一方たくまは挿入したまま動こうとしませんが耳元で「本格的に欲しいでしょ?」とささやいてきました。
反射的に思わずうなずくと、つながったまま私の体を半回転させ、向かい合った体勢にされました。
胸を激しくもまれながら、腰をゆさゆさと振ってきました。
思わず快楽の声を出していると、たくまはいきなり立ち上がりました。(以前ジュンにやられた体勢で駅弁って言うそうです)
たくまのちん〇は長いのか奥の奥に体重がかかり気が遠くなってきました。
ぼうっとした頭の中でみゆきと幸の「ひゃんっ!ひゃんっ!」「いくっ!いくっ!」という声が響きました。
私も下半身に熱いモノが広がった思ったらしばらく、意識が飛んでしまったようです。
ぼうっとした感覚の中、腰を持ち上げられ、あそこに熱いモノが挿入されたのが分かりました。
下半身いっぱいに快楽が広がる中、突然お尻に何かが入ってきました。
一気に目が覚め、目を見開くと後ろからスグルが「ついに美紗ちゃんのアナルもらっちゃった。」と嬉しそうに言ってきました。
前後の穴の奥への刺激が重なりこれまでに一番の快感が襲ってきました。

いつの間にか隣りの部屋の男もやってきていて、みゆきも幸も2人がかりで攻められていました。
私は、何度も絶頂の声を上げ、下半身がカッと熱くなり、再び意識が飛んでしまいました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8070
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月11日
前回(投稿No.8057)の(3)を読んでくださった方、ありがとうございます。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。

危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。

今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。

何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。

今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。

というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。

そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。

玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」

と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。

この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。

Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。

Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。

周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。

そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。

「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。

あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。

アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。

「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。

「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。

そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。

翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。

今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。

次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。

多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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投稿No.8050
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月18日
投稿No.8045の続き

最終回です。

2日目は夕食までアリバイ作りのための観光に。
そこで女三人、今回参加してくれた男性のチン○評価をしながら楽しい時間を過ごしました。
観光の話はこのぐらいにして、夕食後のお別れ会の話を。

夜8時に私たちの部屋に集合してもらい、開始しました。
最初は普通に全員に1回ずつ中に出してもらいました。

流石に皆さん回復しきってないのか、前日とがっつき具合が違います。
そこでゲーム的な要素を入れよう、と話になりました。

私達女性陣の名前の書いた紙、男性陣の名前を書いた紙を準備して、それぞれ一枚ずつ引いて、上に書かれていた女性は男性の望むプレイをする、というもの。
ただし、あくまで生中セックスのみで、シチュエーションのみのリクエストという内容です。
男性陣は休憩できるし変わったプレーもできるしと言うことで、女性陣の紙(個人と3人全員)がなくなるまでの、4回やってみることに。

1回目
C子が引かれ、男性陣はH男が。
リクエストはプチAV撮影、要すればハメ撮りです。
時間は一時間以内として、H男はスマホで動画の撮影を開始。
インタビューからC子にオナニーをさせて、中出しエッチとよくある感じでした。
C子は絶対流出させないでよ、っていってましたが今頃どうでしょう?

2回目
B子が引かれD男のリクエスト。
屋外露出プレイ。
B子は面白そう、と乗り気なので下着もつけずに浴衣一枚で旅館の外へ。
私たちは見張り役、ということで続行。

D男が選んだのは人気はないけど思いっきり見通しのいい場所でした。
そこで浴衣の前を広げてチン○を出しベンチに腰掛けてB子に
背面座位ね。裸になって
と言いました。
私たちはヤバい、と思いましたが、B子が乗り気。
さっと浴衣を脱ぐとD男を跨ぎ、繋がってるところが周りに見えるようにM字開脚でD男にと合体。
D男の上で散々腰をふり、大声で喘いでDの精液を搾り取りました。

途中人の気配もあったので、もしかしたら、という感じで隠れて見張りをしていた私たちはヒヤヒヤものでした。

3回目
女三人を引いたのはF男。
リクエストはあとで、といわれとりあえずC子が抱かれました。
中に出したあと、B子に
C子のマン○から俺の精液全部吸い出して、と言ってB子に吸い出させました。
その後
それをA子に口移し
と言われ私とB子がレズキス、精液口移し。
そして私は
それをC子に口移しして、と言われC子に口移し。

C子は飲んでといわれ、ごっくん。
そして、それを見たF男は次にB子を抱き、中出し。
私はに吸い出させてC子を介してB子がごっくん。
最後に私が抱かれて、C子に吸い出され、B子経由でごっくん。

F男いわく、ごっくんさせるの好きだけど、中出しオンリーだから中に出してから飲ませてみた
とのことでした。

最後は私がG男とになり、疑似レイプとなりました。
目隠しして手は後ろ手で縛られて、後ろから激しく犯されて、となりました。
激しさが気持ちよくて喘いじゃってレイプというよりもプチSMになっちゃいましたが。

その後B子が
「もう全解禁しようか。ぶっかけ、顔射なんでもあり。私はアナルOKだけどアナルのときはゴム有りで」
とビックリ発言。
男性陣は喜びましたが私とC子は困惑。
C子「私アナルはしたことないから駄目なんだけど。」
私「私もアナルは」
とB子に言うと
B子「A子とC子はアナル無しね。こんなことも有ろうかとゴムは有るからアナル興味ある人は私限定で」
と自分の鞄からコンドームを取り出し男性陣へ手渡し。
私たちも、まぁ、アナルなしなら、と中出し以外をOKしてしまいました。

それからしばらくはB子は口、膣、アナルの3点攻めを受け、私とC子は膣と口両方か片方で輪姦されてました。

顔も体も精液でベタベタになり時間もわからなくなってきたころ、コンドームが底をついたのかB子が
「出してすぐシャワーいくならアナルも生中OK」
といってアナルすら生で開始。
気持ちよさそうにしてるB子(とくに「中でゴリゴリ擦れてる」みたいな喘ぎ声に)C子が触発されてフェラを中断。
「私の後ろのヴァージン欲しいとあげるよ」
と言って騎乗位で跨っていた男性に密着しお尻を広げてお誘い。
その誘いにE男とのが乗り、C子も二本差しへ。

なんとなく取り残された私も結局アナル解禁。
アナル処女をD男に捧げ男性陣は私達としてシャワーに行くの繰り返し、となりました。

最終的には膣とアナルからドロドロと精液を垂流し朝を迎えてお別れ会も終了。

ちなみにB子と私は今のところ生理は来てません。
C子は来ちゃいました。
一応旅行の前後で旦那とも中出しエッチしてるので旦那の子の可能性もちゃんとあります。

排卵予定日から考えると私は旦那の可能性が高く、B子はほぼ参加者の誰かです。
B子なんかは排卵したらそこは精液の海、みたいな状態でしたし。
とりあえず義実家からのプレッシャーから開放されました。

ちなみにC子は他の妊活女性誘おうかなぁ、なんて二回目を考えてるみたいです。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8040
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年10月08日
投稿No.7958の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持ってからというもの、素直にというわけでもないが中出しできる遊び仲間で、人妻の莉奈さん(45歳)。
下半身は少し緩めだが、年齢を考えても避妊にそれほど注意を払う必要もない便利な存在。
莉奈さん本人は中出しには納得しておらず、外に出すように言われるが、いつも無許可で中に出しているので、自分の中では何となく中出しが当たり前になっている。
もちろん、毎回のように出した後は怒られるのだが。
莉奈さんはとにかく下半身を舐められるのが好きで、しかも騎乗位で挿入してぐいぐい押し当てているだけでイってくれるため、長持ちしない自分にとっても都合がいい存在。

莉奈さんは色々なことに興味を持っているようなので、これまでお風呂で身体を洗いながら、何度かアナルに指を入れようとしたものの、いつも指先を入れるだけで
「いや~ん、そっちはダメ。入らないし無理」と拒絶されていた。
先月のこと、お互いにソープをつけて身体を洗いながら、左手でクリちゃんを刺激し、右手の人差し指でアナルを攻めていたら、指がスルっと入ってしまったではないか。
「あっ、いや、ダメっ」という声を無視して、せっかくのチャンスと思い、アナルに指を出し入れしていると、最初は嫌がっていた莉奈さんの様子がおかしい。
腰をくねらせながら抵抗していた力がだんだんと弱まり、
「あっ、あーっ、あーーーーっ」と喘ぎ声を上げ始め、ついには
「ダメ、い、イクーーーーっ」の絶叫とともにガクッと風呂場でしゃがみ込んでしまった。
これは初めてではないなと思って問い詰めてみると、実は前に付き合っていた男性に仕込まれ、指だけは許したとのこと。
中が感じるのは自分でも分かったそうで、指は気持ちいいものの、イチモツは大きくて痛いから入らないと言っていた。
これまでアナルも舐めていたが、入口部分はあまり感じないということで、反応を示さなかったことにも納得。

そして先週、再びお風呂でアナルを指で攻めてみると、やはり1~2分ですぐにイってしまった。
しゃがみ込んだ莉奈さんをもう一度立たせて、バスタブに両手をつかせ、バックから今度はアナルに当てがってイチモツをグイっと挿入。
「あっ、い、いや、いやーっ」の声とは裏腹に、イチモツはすんなりとアナルにおさまった。
そのままバックから突き上げると、莉奈さんの喘ぎ声は大きくなり、わずか30秒ほどで、
「い、いっ、イクーーーーっ」と絶頂に達してしまったではないか。
莉奈さんは「まさか入ると思わなかった」と言ったが、痛がる様子もなく、絶対にこれは経験者だと悟った。

ベッドに移動して、いつものごとく、クンニでたっぷりイってもらい、莉奈さんの絶妙なフェラをゆっくり堪能してから、前の穴にそのまま挿入。
しっかり感じながらも、
「今日は危ないから絶対に外に出して」と懇願。
危ないのならば、なおさら中に出したくなったものの、あまり締まり具合が良くない莉奈さん。
先ほどのアナルはよく締まって気持ち良かったため、風呂場からこっそり持ってきたローションを後ろの穴に塗り、マングリ返しの状態でアナルに挿入。
「えっ、いやーっ、やめて。あ、あっ、あっー」と言いながらも、徐々に喘ぎ声が高まる。
そして程なく絶頂を迎えた声とともに、自分もアナルの奥で果てた。

行為が終わって聞くと、やはり前に付き合っていた男性から仕込まれていたのだが、恥ずかしくて内緒にしていたらしい。
これまで旦那以外には、3年ほど前に付き合った男性しか経験がないとも言っていたが、それもどこまでが本当なのか怪しくなってきた。
とはいえ、久しぶりのアナルは気持ち良く、危険日でも妊娠の心配はしなくていいので、これからはさらに重宝しそうだ。

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