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ほのも彼氏と別れてすごくムラムラしてたんだけど、その人前戯もキスもうますぎて、めっちゃ濡れちゃって、クリいじられただけではじめていっちゃった。
そのまま指いれられちゃって頭真っ白になって、凄い量の潮吹いちゃって、めっちゃ気持ちよくなっちゃった。
ちょっと抵抗したんだけどお金のこともあるしで、気持ちよくなっちゃったんだよね。。。
そしたら生で入れられちゃって、嫌だっていったんだけど、外に出すからって言われて涙
「生はじめてで、ピル飲んでないし、お願いだからもう抜いて、フェラするから」
っていったんだけど、一気に奥にいれられて、すごくこわくて、めっちゃ奥つかれて、マジで怖かったんだけど、正直、気持ちよすぎて意識とんじゃいかけてたの。子宮の中にめり込む感じで、、、
バックしたとき、気づいたらまた潮すごくでちゃって、本当にはずかしかったんだけど、はっとした瞬間、お尻にローター入れられちゃって、
「だめ!やだ!!」
って叫んだんだけど、なんでかすごく気持ちよくて、急にローター抜かれたらすごくひくひくしちゃって、次にいきなりバイブ入れられた。
痛いって思ってたんだけど、全然痛くなくて、凄く気持ちよくなって、そのまま子宮をえぐられるように突かれちゃって何回もいかされちゃった。
そしたら急におちんちん抜かれてアナルのバイブを激しく出し入れされたら、アナルで潮吹きながらいっちゃったんだ。
こんなに気持ちよくなった自分が恥ずかしくていやだったけど、もう頭真っ白で。。。
「中に出したい」って言われて我に返って
「ダメ、妊娠する」っていったんだけど、
「アフターピル飲ませてあげるから大丈夫」っていわれて、でもすごく気持ちよくて中にだされたらどうなるんだろうってなってて、
「いいでしょ?」って言われて
「だめ、こわい」っていったけど、アナルまでされながら奥にめっちゃだされちゃった。本当にやばいって思うレベルで・・・
出したまま動いてくれなくて、抜いてくれなくて気づいたら自分で腰降ってたよね笑
抜かれたとき、ごぼぉって感じで出てきてまじえぐかった。
はぁはぁしてたら
「今度こっちもしよう」といわれて、アナルにおちんちんいれられて、
「めっちゃ無理無理」って言ったけど、正直入れられた瞬間潮吹いちゃうレベルでめっちゃ気持ちよくて、意識とんじゃった。
別のバイブまんこに入れられながらめっちゃ激しくアナル突かれて本当意識とんじゃった。
気づいたら中に出されて、その瞬間めっちゃおなかのなかが熱くなって叫んじゃったんだよね。
こんなHはじめてでまじで癖になっちゃって。
アフターピル飲んでたけどめっちゃ不安だったのに、セフレになっちゃたんだ。
もちろんお店にも来てくれて紳士的でお金も使ってくれ続けたよ!
そんな関係が四か月くらい続いた日、
「ほのをもっとHにしたい」って言われて、
「おまんこは絶対にほかの男に使わせたくないけど、ほのはアナルが好きだから俺の友達も満足させてあげてほしい」って言われて、
「え!?」って言ったんだけど、気持ちよくなりたくてOKしちゃったんだよね苦笑
そしたら相手黒人さんで!汗
「流石に無理だよ」
っていったけど、いつもの調教でアナルめっちゃよくなってて、すぐすって入ってしまって。
でもその人、ずっとただワイン飲みながらほのがアナルされてるのニヤニヤしてみてるだけなの涙
「ほの、おまんこにほしい?俺のがいい?」ってめっちゃ意地悪く聞いてきて、黒人のおちんちんでアナルおかされながら潮吹いて、
「おまんこにおちんちんほしいほしい」って叫んじゃった笑
「じゃあまず、俺の友達をすっきりさせてあげて」って言われて、黒人の精子アナルにすっごい量出されたんだよね。
なのに抜いてくれなくて、そのままおまんこに入れられちゃって。
「俺もすごく興奮した」っていってくれて、何度もいかされたあと、
「今日はほのを妊娠させたいよ」っていわれながら、
「赤ちゃんほしい」って言わされながらたっぷり子宮に出されちゃった。
その人も出してるのに抜いてくれなくてそのまま動き続けられてたら、黒人がそのあとすぐアナルに二発目出しちゃって。
お尻からぬいたら、すごい量の精子出てきて、それ見てお客さん興奮して激しくつきはじめたら、おなら?がとまらなくなっちゃって、凄い恥ずかしかったけど、精子がそのたびに、びゅ、びゅってアナルからでちゃったんだ。
めっちゃ恥ずかしかったんだけど、気持ちよすぎて、
「中に出して」って叫んだら、
「赤ちゃんくださいだろ」って言われて、
「妊娠したい」って泣き叫んで出されちゃった。
で、いつものように終わった後は優しくしてくれたんだけど、もうこの時私はこの人に完全に落ちちゃってて、結婚してほしいレベルまでいってたんだよね。Hだけじゃもちろんないよ。
奥さんと別れてて、子供もいないのわかってたから黒人が帰った後、
「ねぇ、ほのじゃ奥さんだめ?」ってかわいくいったら、
「え!?」ってびっくりされて
「あのね、今日ピル飲みたくない。お客さんの赤ちゃんがほしい。」って言ったら、
「じゃあ、さっきのはプレイだからこれからちゃんと愛し合ってかわいい赤ちゃん作ろう。ハードにしてごめんね」って言ってくれてうれし泣きしながら中にだしてもらいました。
その後、私とお客さんは結婚して、今でも幸せに変態夫婦してます笑
尚、黒人さんとの日かわからないけど、私はすぐに妊娠して、今はママしてます。
彼女との出会いは地元のアダルトショップでした。
1人でバイブを物色していた彼女を見かけた私は興奮のあまり彼女に「好きなおもちゃを買ってあげるから今からホテルでそのおもちゃで遊ぼう」とほとんどセクハラのようなナンパをしました。
普通そんな誘い方あり得ませんが「いいよ~」とまさかの成功、30分後にはホテルでパンパンと思いっきり腰を打ちつけていました。
ノリのよさ、エロさ、かわいさに惹かれた私はセックスをしながら何度も彼女に付き合ってくれとお願いしました。
おそらくは彼女の中では一回きり、だったのだと思いますが私がしつこくお願いしたため連絡を交換、何度か会う内に彼女、美奈(仮)と交際する事になりました。
美奈はよく「たぶん私は性欲がおかしい」など話していましたが初めて美奈の家に行った時に言葉の意味を理解しました。
美奈はアパートにて1人暮らしだったのですがアダルトDVDを100枚近く、何十本というバイブにディルド、ローターなどのおもちゃに大量に所持していました。
そんな美奈の性欲に引いて別れた彼氏がいたそうですが私にとっては興奮しかありません。
ギンギンになったチンポを見せて「さらに好きになった」と伝えると美奈も喜び夢中になってセックスをしました。
セックス後、美奈と話をして色々と状況がわかりました。
・子供の頃からエッチな事に興味があった
・兄が隠してるAVをよく見てた
・家に誰もいない時はオナニーばかりしていた
・昔からバイブがずっと欲しかったが親にバレるのが怖く買えなかった
・初体験はJK2の時に3年の先輩と、先輩の卒業で別れた
・大学に入り1人暮らしをはじめた際に通販でバイブを買った
・大学の時はAV見ながらのオナニーに狂った
・本物のチンポが欲しくなり大学では何人かと付き合ったが性格があわずに別れた
・社会人になってから大学の同級生と付き合ったがバイブを見た時に「無理」と言われ別れた
・女性風俗も行った事があるが高くて馬鹿らしい
・AV女優か風俗嬢になりたいと考えてた
・身体を売ってみようかと考えてた
美奈としては勇気を出して言ってくれたのだと思いますが私は終始美奈のエロエピソードに興奮していました。
私は美奈に提案をしました。
自分たちは2人ともおそらく変態である。
だからエロに関しては一切の遠慮などをやめてやりたいことはお互いに伝える。
美奈は思った以上に真剣に話を聴いてくれ、2人のルールができました。
・やりたいことは相手にいう
・やりたくない事はやらなくていい
・犯罪や人に迷惑をかけるプレイは駄目(あからさまな露出など)
私達はそこから枷が外れお互いの性癖や性欲を相手にぶつける事にしました。
【私の提案】
・好きなだけ中出しがしたい
→ピルを飲むとの事でした。提案から2ヶ月後から中出し解禁されました
・アナルを舐めて欲しい
→毎回舌をねじ込んで舐め尽くしてくれます
・おしっこ、うんこを見たい
→全部好きなだけ見せてくれます。ただうんこはもういいかな(笑)
・アナルセックスがしたい
→一緒に、ほぐしました。時間はかかりますが今は普通にできます
・イメージプレイ、コスプレセックスがしたい
→一切のNG無し、なんでも着るしどんなシチュエーションでもやるとのこと。某アニメに2人ではまった時はちょっと高めのコスプレ衣装を用意してキャラになりきってやってました
・ハーレムエッチがしてみたい
→風俗のカップル3Pコースを利用しました。興奮はしたけど思ったより微妙でした。風俗嬢にフェラされてる時に見た美奈のオナニーが一番抜けました
【美奈の提案】
・大音量でAVを見ながら電マを当てられたい
→ラブホテルでしました。手足を縛って漏らすまでやりました
・おしっこを飲んで欲しい
→いくらでも直飲みします。そして飲ませます
・3日間セックスだけしたい
→有給などでタイミングを合わせました。事前に食料品などを買い込み美奈の家でやりました。一瞬たりとも外にでませんでした
・私のアナルを犯したい
→一緒に、ほぐしました(笑)痛いだけかと思ったのですが2ヶ月しないくらいで気持ちよくなりました
・レズプレイがしてみたい
→レズ風俗OKだしました。帰ってから詳しく感想を言ってくれました
・二穴やってみたい
→相当悩みましたがNGを出しました。美奈に夢中になっていたので他人のチンポが入るのが許せませんでした。私のチンポ、ディルドなどで代用しました
・私に潮を吹かせてみたい
→吹きました。きんもちいい
・一緒にAVに出たい
→同人AVを作ろうとしましたがこれは規制が多く諦めました。ただし海外の某アダルト動画サイトに今でも2人のプレイを投稿しています。マスクで顔は隠していますが美奈のかわいい喘ぎ声や無修正セックスなどが見れます
付き合って約2年がたったころいつものように2人でおかずを探していました。
この頃はセックス前に無修正サイトなどを2人で見ながらエッチするのが定番でした。
ある日ニューハーフの無修正動画を見ていると逆アナルをされているシーンで思わず「いいな」とつぶやきました。
それを聞いた美奈は私がニューハーフに逆アナルで中出しされているのを見たいといいました。
すぐに提案を受け入れましたがこれがなかなか大変でした。
ニューハーフ風俗を検索し逆アナル可能な嬢、かつ生可能の嬢を探さなければなりません。
最初に見つけた嬢をホテル呼びましたが微妙でした。
あまり可愛くない、逆アナルがへにゃへにゃ、これでは駄目です。
そうして何度かニューハーフ風俗を利用しているうちにとてもいい子がきました。
その子は見た目はとても可愛くおっぱいもいい感じ、何より声が本当に女の子みたいでした。
私はその子に逆アナルをお願いし実際に入れてみるとかなり気持ち良かったです。
この子だ!そう直感した私はプレイ後にその子に本題をだしました。
彼女が私がニューハーフ嬢に逆アナルで中出しされている所をみたがっているどうにかできないだろうか?この時ニューハーフ嬢=ありさ(仮)さんは私達カップルの変態プレイに驚いていました。
その日は少し考えるからまたこれる?という営業トークで終わりましたが私は翌日またありささんを呼びました。
2日続けてきた私に驚いたありささんに美奈とのハメ取り動画などを見せました。
最初は引いていましたが動画を見るありささんが勃起していたため頼み込んだ所ありささんは私に生で逆アナルをしてくれました。
その様子を動画で録画してもらいました。
がっつりと中出しされアナルから精液がしたたっている私をみながら美奈のオナニーはとまりません。
その瞬間私の中である提案が浮かびました。
美奈は以前二穴をしたいと言っていました。
もしもありささんが私達と3Pをしてくれる、かつ美奈に挿入してくれるなら私も同時にハメて美奈は二穴ができるのではないか?というものです。
私は他の男が美奈に挿入する事には抵抗がありましたがありささんが入れる分は許せるし寧ろ興奮すると思ったのです。
美奈にはまだ内緒にして3日連続でありささんを呼びました。
ありささんはさすがに呆れており我々が本当に変態なのだと理解しました。
そしてありささんに3Pの相談をしました。
ありささんは「女性とするのは」と渋っていましたがお願いした結果、翌月のありささんの休みの日にラブホテルにて3P、お店は通さず直接10万円を支払う(店には内緒)といった条件で決まりました。
帰ってから私は美奈に話をしました。
美奈は興奮し喜びました。さすが美奈です。
そして当日、私は美奈を車に乗せて指定された場所へありささんを迎えに行きます。
到着し連絡を入れるとありささんが歩いてきました。
美奈は「かわいい!本当に男!?」と酷く興奮していました。
ありささんを乗せてホテルに到着すると美奈はありささんに「かわいい!かわいい!」と夢中になっていました。
私+美奈、ありささんの順番でシャワーです。
私達がシャワーを終えてベッドで待っているとありささんがでてきました。
美奈はありささんのチンポをしゃぶっていいかたずねます。
ありささんが許可を出すと美奈は思いっきりチンポをしゃぶりはじめました。
おいひい、おいひいとしゃぶる美奈、フェラの快感に我慢するありささん。
最高です。自分の彼女が人のチンポをしゃぶっているのを間近で見た事がある人は何人いるでしょうか?
そこからは事前に考えていたプレイを試します。
私+ありささんのチンポを美奈が交互に咥えたり私と美奈でしゃぶってみたり、ありささんのアナルを美奈が舐めながら私がしゃぶった時は「このカップルやばいって」と叫んでいました。
しばらく前技を楽しむとありささんから「やばい。思った以上に興奮してる」と言われました。
ついに本番です。
美奈は脚を広げてありささんにおねがいしています。
ありささんも迷っていましたが「もういいか」と生で美奈に挿入しました。
挿入された瞬間うわああああああああああと声を上げた美奈が私に「入ってる!○○のじゃない本物チンポ入ってる!○○の目の前で浮気チンポ入ってる!」と絶叫します。
チンポを入れられている美奈をみて我慢できません。
ありささんと美奈に体勢をかえてもらいローションをたっぷりつけて美奈のアナルに入れました。
「うわ!うお!おおおおおおおおおおおおおおおう」美奈から下品な声が聞こえます。
私の締め付けはいつもと同じような感覚ですが何かがあたっているような気はします。
あと単純に私とありささん二人に挿入されてよがっている美奈がたまりません。
私は先に果てました。
「けつ!けつ出された!」
美奈をみながらありささんが再び体勢をかえて腰を振ります。
ありささんもふぅ、ふぅと息づかないが荒くなります。
「ありささん、中出しして!」美奈が叫びます。
美奈は私に「いいよね?いいよね?」と懇願します。
ありささん、お願いします。私がそう言うとありささんはピストンの後動きがとまりブルブルと震えました。
ありささんがチンポを抜くと美奈のあそこから精液が垂れてきました。
大好きな彼女が目の前で中出しされた姿を見た私は先ほど美奈に出したばかりだというのに勃起が収まりません。
ありささんのザーメンが垂れる美奈のまんこに思わず私のチンポをねじ込みます。
「うわああああああああああああああ」興奮仕切った美奈は獣のように叫びました。
私はありささんのチンポをしゃぶりありささんと美奈、2人の味を堪能しながら美奈の中へ出しました。
最高の体験を楽しんだ私達はありささんにお礼の10万円を支払い、また一緒に遊んでもらえるかたずねました。
ありささんは「こんな変態初めてだよ」と言いながらもまたプレイをしてくれると約束してくれました。
その後何度かありささんを混ぜた3Pをしました。
ありささんの逆アナル中出しを美奈に見てもらいましたし美奈に入れてる最中のありささんにも入れてみました。
私と美奈のハメ取り動画にも出演して欲しいのですがそれだけはNGでした。
私は今美奈と籍を入れ夫婦になりましたが毎日の性行為はほとんどかわりません。
子供も欲しいのですが妊娠~出産後にまともにセックスが出来なくなるかもと話し合った結果なかなか子作りに踏み込めません。
もう1~2年は美奈と2人で暮らしたいと思います。
この投稿も美奈と話ながら書いています。
面白そうなプレイがあれば教えていただければ幸いです。
投稿No.9175の続きです。
温泉について、男湯に行きました笑。
脱衣場に入る前からお姉さんの喘ぎ声が響いていました。
お風呂場に入ると、内湯にはおじさん達三人が温泉につかっていて、お姉さんの声は露天からでした。
おじさんの一人が上がってきたので、「あ、ごめんなさい。洗ってから…」と言って、まんことおしりと、まぁ全身を洗いました。
最後にまんこの中をシャワーで洗って、そういえばおしりの中ってどうしよう…と思いましたが、まぁ今は無理なのであきらめました。
温泉に浸かって温まりながらすこしお話して、湯船のふちにあったローションをまんことおしりに入れて、「おまたせしました」と言いました。
おじさん達が一斉に立ち上がって、私めがけてばしゃばしゃ近づいてきます。
マットがしいてあったのでそこに寝そべると、おじさんが私を抱き起こして、対面座位で入れました。
そのままおじさんが後ろに倒れて私が上になると、もうひとりのおじさんがおしりの穴にちんこをあてます。
あー、やっぱおしりもかー…と思って身構えると、さっき広がったからかけっこうすんなり入りました。
それでもまんこは締まるみたいで、まんこのおじさんは結構すぐ射精しました。
もうひとりのおじさんが「どう?気持ちいい?」と聞いて、おしりのおじさんが「肛門の締まりがすごいわ、痛いくらい」と言いました。
おしりのおじさんがちんこを抜いて、私を起こして下にもぐりこむと、まんこにちんこを入れ直しました。
私は、え?そのまま?と思ってとまどっていると、おじさんが「入れてみろよ」と言って、3人目のおじさんがおしりの中に入れました。
まんこのおじさんが「あー!しまる!お前のちんこ感じるわ!ハハハ!」と笑いました。
おしりのおじさんがゆっくりピストンすると、まんこのちんこは動かしていないのに中でこねくられて、バイブみたいな感覚です。
だんだんこみあげてきて、私はイキました。
イクと同時にまんことおしりのおじさんが「すげっ!」「締まる!」と口々に言っていました。
まんこのおじさんが「俺出すから一回ケツ抜いて」と言って、おしりのちんこが抜けると、下からすごい勢いで突き上げピストンされて、私は叫んでまたイキました。
まんこのおじさんは入ったまま「いいよ」と言って、またおしりにちんこが来ます。
宴会場のが思い出されてぞくぞくしました。
ゆっくりおしりを大きくピストンされて、まんこのちんこはちょっと小さくなって抜けました。
だんだん早くなっておじさんの息もはあはあ大きくなってきて、「出していい?出すよ?」と聞かれれ、私がはいと答えると、おじさんが「あー!イク!イク!」と叫んでおしりの中で射精しました。
おしりからちんこが抜けた…と思ったら、そのまままんこに入ってきてびっくりして振り向くと、そのまま激しくピストンされて、私がまたイッていると、おじさんも「またイク!またイク!」と叫んでまんこの中にも射精しました。
下のおじさんが抜け出して、2回射精したおじさんに「おまえすげーな」と笑っていました。
おじさん達は口々に「ありがとな」「アナル童貞もらってくれてありがとう」と声をかけてくれて、私を抱き起こしてくれました。
アナル童貞だったのにおしりとまんこに出してくれたおじさんは、改めてみると結構若くてきゃしゃな感じがしました。
私はそのままマットに寝て、おしりからそのまままんこに入れられたのはちょっとショックだったんですが、しっかり洗えば大丈夫かなと思いました。
露天風呂から、お姉さん2人とおじさん2人が入ってきました。
お姉さんが「あ!雑魚穴ちゃん!大丈夫?」と声をかけてくれて、大丈夫ですと答えると、「この子は素人さんなんだから激しいことしないでよね!」とおじさん達に注意してくれました。
私がお相手したおじさん達は、怒られていそいそとちんこを洗っていました。
私が「大丈夫です、気持ちよくなってくれてよかった」と言うと、口々に「ごめんな」と言って上がっていきました。
私は露天風呂に行ってみました。
誰もいなくて、独り占めでした。
ゆったり浸かりながらふと空を見上げると満天の星空で、思わず「わぁ…」と声が出ました。
けっこう壮絶な体験だったけど、この星空見れて、来てよかったな…と思いました。
まだ終わってないけどっ!とも思いましたけど笑。
お
しりからまんこ問題がちょっと思い出されて、このあとは断ったほうがいいのかな…でもお姉さん達「言ってもやられる」って言ってたからなぁ…と思って、悩んでもしょうがない、まずはしっかり洗おう思いました。
うん、根拠ないけどたぶん大丈夫な気はする。
決めてしまえば余裕も出てきて、あの大きなおじさんすごかったなぁ…探そう…とぼんやり思いながら星空を眺めました。
だいぶはしょって4時間で4枚目って本当に終わらない。
途中でやめちゃったらごめんなさい、たぶん続きます。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。
おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。
おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。
まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。
ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。
ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。
まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。
宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。
すみませんまた切ります。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、前回お話させて頂いた三穴のその後のお話をさせてください。
またもや長々と書き連ねてしまい、本当に恐縮です。
—
初イラマ&初アナルの日の帰り道、彼女からDMでお礼メールが来ました。
帰り際に、Twitterのアカウントを相互フォローしていました。
「今日は有難う」「こちらこそ、また来るね」程度の会話でした。
3週間程経って次のお店を考えていて、やはり三穴連射の約束は果たさなければと思いました。
彼女にDMで「この前イラマ童貞とアナル童貞を奪って頂いた〇〇です、覚えてますか?」と送ってみました。
夜になって「覚えてるよー!イカされまくったもん!」と返事が帰って来ました。
続けて「三穴連射の約束覚えてる?待ってるんだけどなぁ」と来ました。
覚えていてくれて嬉しくなりました。
何度かやり取りして、次週アナルオプション付きで予約をしました。
初めての姫予約ってやつです。
当日、お店に伺ってオプション込みの総額をお支払いすると、すぐご案内になりました。
カーテンが開くと、スケスケのベビードールにストッキングの彼女が立っています。
私を見ると満面の笑顔でぴょんぴょん飛び跳ねて「嬉しい!」と抱きついて、ディープキスをしてくれました。
早速私のイージーパンツを下ろして、既にギンギンのおちんちんを握って階段を登ります。
お部屋に着くなりベビードールを脱いで、私を押し倒してズボンを引き脱がせます。
「ばんざーい!」と私の両手を挙げさせてシャツを首までたくし上げたら、乳首にむしゃぶりつきます。
私がびくびくと反応しながら自分で服から首を抜こうとすると、反対の乳首を舐められてまたびくびくと脱げません。
やっと脱いだと思ったら両足を持ち上げられてベッドに寝かされて、私の肛門をぐりぐり舌で穿ります。
「おしり好きだったもんねー」と、彼女は嬉しそうに私の肛門を味わってくれました。
彼女はそのままおちんちんを頬張ってフェラします。
だんだん深くおちんちんを飲み込んでいって、亀頭が喉奥のザラザラに当たると「ゔお゛…ゔお゛…ゔお゛…」と声にならない音を出します。
私は堪らず「出るよ…出る!でるっ!」と叫びました。
彼女は私のおちんちんを握ると口の中で尿道口に舌先を差し入れて、れろれろと尿道口を穿りました。
初めての感触にびくびく打ち震えながら、彼女の口内の舌先にびゅるびゅると射精しました。
彼女は私の金玉の汁を一滴残らず飲み下すと、そのまま騎乗位でおちんちんを膣の中にねじ込んで、私にローターのコントローラーを渡します。
騎乗位で彼女の膣壁におちんちんを擦られながら私がダイヤルを回すと、
膣壁の向こうから激しい振動が来て、彼女の膣壁が私のおちんちんごときつく収縮します。
「あああっっっ!!」彼女が叫んで私の上に崩れ落ちました。
私は彼女を抱き抱えて上体を起こして、対面騎乗の形になりました。
彼女の自重でもっと深くまでおちんちんが突き刺さって、子宮口を擦り上げます。
彼女はがくがくしながらゆっくり背中を倒してゆきます。
がくがくする度に膣壁がきつく締まりました。
そのまま正常位になって、彼女の子宮口を擦り上げます。
ローターの振動と膣の収縮と子宮口のコリコリに、私は堪らず「またでるっ!でるっ!」と叫んで彼女の子宮にびゅるびゅると射精しました。
彼女はのそりと起き上がって、膣から私の精子を滴らせながら、肛門からコンドームに包まれたローターを自分で引き抜くと、おまんこから私の精子を肛門に塗って、四つん這いになって肩を落としました。
私は自分の精子でどろどろの彼女の肛門に亀頭を充てがって、おちんちんの根元を押さえて強めに押しつけました。
肛門がめり込むので更に力を入れて押すと、彼女の肛門がゆっくりと開いて私の亀頭を受け入れてゆきます。
ぐぐっ!とカリ首まで入ったら、そのままゆっくり突き刺してゆきました。
「んああっ!」彼女が叫びます。
彼女の肛門は前回より締め付けがきつく感じます。恐らく前回はアナルプラグで今日はローターだからでしょう。
私はズリズリとおちんちんを肛門から出し入れしながら、左手で彼女のおっぱいを揉んで右手の中指を彼女の膣に入れて、手の平でクリちゃんを転がしました。
「あ!ああ!ああっ!」
彼女の声が大きくなります。
彼女の膣はきゅっきゅっと私の指を締めて、その度に肛門もぎゅっぎゅっと締まります。
私はふわふわの直腸ときつい肛門の締め付けの中でびゅるびゅると3回目の射精をしました。
二人ともはぁはぁと荒い息をしながら倒れ込み、彼女の肛門からおちんちんを引き抜いて、ディープキスをしました。
「えへへ、襲っちゃった」と彼女は悪戯っぽく笑いました。
インターホンでドリンクを頼んで、「軽くおちんちん洗おうか」とお風呂場に行って、おちんちんを洗ってもらいました。
彼女も膣と肛門を洗って上がって来ます。
一息つきながら「本当に三穴連射してくれたね」「イラマ普通でしちゃったけど、仰向けがよかった?後でまたしようか?」「アナルってね気持ち良いっていうか、一体感がすごいの。ひとつになってる!ってかんじ」とかいろいろお話しました。(イラマは大丈夫だったよと辞退しました。)
彼女のドリンクを口移しで飲ませてあげてそのまま深いディープキスをしました。
「ん…ふ…ん…」
彼女の息がだんだん強くなってゆきます。
彼女の背中に手を添えて、ディープキスをしながら横になりました。
おっぱいを揉みながら彼女の耳を舐めます。
「あ…みみだめ…」
私は再びディープキスをして、首筋をゆっくり下に舌を這わせました。
鎖骨にキスをして、窪みを舌でぺろぺろ舐めました。
「あ!あ!くすぐったい!」彼女はこちらに首を倒します。
反対側の鎖骨に移って、鎖骨キスから窪み舐めをします。
「あ!あ!あ!」彼女はまたくすぐったそうにこちらに首を倒して、身を捩りました。
ディープキスしながら彼女の両手を頭の上で交差させて、片手で押さえます。
そのまま私は彼女の右脇を舐めました。
「あ!は!んんん!!」
またくすぐったそうに身を捩ります。
そのままゆっくりと脇の下に舌を這わせてゆき、ゆっくり彼女の右のおっぱいの丸い膨らみを舌でなぞりました。
だんだん円を狭めてゆきます。
「ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声がだんだん大きくなって身体が小刻みに震えて来ます。
彼女が期待しているのが伝わってきました。
乳輪まで登り詰めたら一旦円をだんだん広げてゆき、乳首から遠ざかります。
「あ…ぁ…ぁ…」
彼女の声はだんだんトーンが下がってきます。
そこで彼女の下乳からべろべろと舌でおっぱいを穿りながら駆け上がって、乳首にむしゃぶりつきました。
「あああっっっ!!」
彼女がびくびくっと身体を震わせて叫びました。
コリコリに勃起した彼女の乳首を舌で弾きます。
「あ!あ!えぁ!あっ!」
乳首を弾く度に、彼女は声を上げました。
乳首から口を離して、舌で円を描きながら下乳に向かいます。
右の下乳からゆっくり左の下乳に舌を這わせて、左乳もゆっくり円を描きながらだんだん登って行きました。
右乳は片手で包んで、乳首に指先を這わせます。
左乳も乳輪まで登り詰めたら、一旦ゆっくりと円を広げて下ります。
下乳まで下りたら、今度は脇腹から脇へとゆっくり舌を這わせました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
彼女の声が小さくなります。
左脇を舌先で軽く舐めて、ふっと息を掛けました。
「あっ!」
彼女が声を上げます。
脇の下を広く舐めて濡らして、またふっと息を掛けました。
「あっ!!」
彼女の声が大きくなりました。
脇の下から左乳に移って、再び円を描きながら登ります。
乳輪まで登り詰めて、乳輪を舌先で力を入れてなぞります。
「あ…あ…あ…あ…」
何周か回るうちに私のよだれで乳首はぬるぬるになっていて、時々舌裏に当たって「あっ!」と叫び声が上がります。
左乳も、下乳からべろべろと一気に駆け上がってむしゃぶりつきました。
「ああああっっっ!!!」
彼女が叫んで、がくがくと身体を痙攣させました。
彼女の両手を解放しましたが、彼女は手をそのまま動かしません。
おっぱいを揉みながら彼女にディープキスをしておまんこの割れ目に指を滑らすと、とろとろに溢れていました。
ベッドに敷かれたバスタオルが広範に濡れているのに気付きました。
「おつゆ出ちゃった?」
彼女にキスしながら聞きました。
「うん…」と恥ずかしそうに応えました。
膣に中指を差し入れて手のひらでクリちゃんをぬるぬる撫でながら、お腹、おへそ、下腹部と舌で下ってきました。
彼女は「ぁ…ぁ…ぁ…」と声を漏らしながら腰をくねらせます。
膣から中指を抜いて、彼女の両足を大きく開きました。
少しおしっこの匂いのする、とろとろのおまんこが丸見えです。
私は彼女のおまんこを下から上に舐め上げました。
「ああっ!」彼女は声を上げました。
大きく膨らんで剥き出しになったクリちゃんを、舌先で優しくつつきました。
「あ!あ!あ!あ!」つつく度に彼女の声がお部屋に響きます。
彼女の膣からはとろとろの愛液がどんどん溢れてきていました。
私はおちんちんを彼女のおまんこに擦り付けて膣口に充てがって、彼女にディープキスをしました。
両手を頭の上に上げたまま私の舌先をしゃぶって、「は…は…は…」と小刻みに息をしながら腰を前後に動かして、私のおちんちんを欲しがっています。
彼女の目を見つめながら、私はぬるるるる…と彼女の熱い膣の中にゆっくりとおちんちんを差し込みました。
「はぁぁぁぁぁ…」
彼女が深く甘い吐息を漏らします。
私の剥き出しの亀頭が彼女の熱い膣壁と溶け合うような感触です。
やがて亀頭が彼女の子宮口に届いて、暫く一番奥で動きを止めました。
「あ…れう…え…」
彼女は私の舌をしゃぶりながら腰をくねくねとうねらせます。
彼女の熱い子宮口と膣壁が勝手に私の亀頭をこねくります。
得も言われぬ快感でした。
「いぅ…いぅ…いく!!」
彼女が私の口の中で叫んで、びくびくと全身を痙攣させながら膣壁がきゅうっきゅうっと何度も何度も収縮します。
彼女が落ち着くまで動きを止めて、ゆっくりおちんちんを引いてゆくと、「えぁぁ…」と悲しそうな声を漏らし、またゆっくり奥に差し込むと「んぇぇ…」と嬉しそうに私の舌をしゃぶります。
私は上体を起こして彼女の両膝を押し広げて、ゆっくりピストンしました。
私の眼下には、両手を頭の上に挙げたまま肢体の全てを曝け出して私のおちんちんを根元まで受け入れている可愛い女性が横たわっています。
おっぱいとおなか以外は赤く上気して、両乳首は触っていなくても硬く勃起したまま、私の腰の動きに合わせて股の間からちゅぷ…ちゅぷ…といやらしい音を立てて、嬉しそうに私を見つめていました。
「あ!あ!あ!」と彼女が声を上げて、ピストンに合わせて私の下腹部にびゅーっ!びゅーっ、びゅーっ!と潮が当たります。
初めてのハメ潮でした。
彼女は何度も何度も絶頂して、何度も何度も痙攣して、何度か潮も吹きました。
彼女は涙を流しながら私に「きもちぃ…きもちぃ…」と訴えます。
彼女の膣奥が少し広くなったような気がします。亀頭がぐぽ…ぐぽ…と音を立てているように感じます。
やがて彼女の子宮口が亀頭に纏わりつくように擦れる感触が襲って来ます。
ゆっくり子宮口を亀頭で撫でていると、やがて亀頭が膣奥の更に奥の何かにぐぽっと入る感触がありました。
「は!」と彼女も声を上げ、びくん!と腰を震わせます。
私のカリ首は膣奥の何かに締め付けられて抜けません。
「そこは…あ!…しきゅうだよぉ…」
彼女が喘ぎ喘ぎ言いました。
私のおちんちんは熱くうねる膣壁にこねくられ、膣奥の何かに亀頭を飲み込まれていました。
この上無い程の気持ち良さで、私は堪らず「あ!でるっ!!でるっ!!」と叫んで、彼女の膣奥の何かの中でびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と何度も何度も金玉の汁を射精しました。
彼女の膣奥の何かからゆっくり亀頭を引き抜いて、膣壁からおちんちんを引き抜きました。
彼女は、はぁ…はぁ…はぁ…と荒い息をしながら放心しています。
彼女の膣口からは、白濁した愛液以外、私の精液はあまり出てきていないようです。
両手を上げたままの彼女の唇に私の唇を重ねると、彼女は両手を私の首に絡めて、舌を差し入れてきました。
二人は暫く荒い息のまま抱き合って舌を絡めながら脚も絡めて、お互いの素肌の汗と温もりを楽しみました。
起き上がると、彼女が「汗だくだよ!?大丈夫?」とおしぼりを出してくれました。
私はかなりの汗かきで、毎回汗だくになるのです。
ドリンクを飲んで一息つきながら、さっきの膣奥の奥の話をしました。
彼女は「本当に気持ち良いと子宮口が開いて精子を欲しがるの」と言います。つまり亀頭が子宮の中に入ったのだと。
私は生物学的にそんなことは有り得ないのではと直感して「そうかなぁ…たこ壺とか三段締めの名器ってやつじゃない?」と応えました。
彼女は「でも精子あんまり出てこないよ?子宮に入ってるんだよ」と応えます。
内心そんなことマンガの世界だけだ…とは思いましたが、「そっかー、子宮に出しちゃって大丈夫かな」と言っておきました。
彼女は「今日最後の枠だし、そのうち出てくるよ」とけろっとしていました。
次はだるま返しする?と聞くと、前回出来なかった足閉じバックで犯してほしいと言います。
彼女は足閉じバックのかたちで両肩をベッドにつけて、両手で自分のおしりの肉を広げて、割れ目が開いたおまんこと肛門を私に差し出しました。
今はシャワーを浴びていないので、彼女の膣口は愛液でぬらぬらしたままです。
私は彼女の肛門を舌で舐めながら膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ、あ、あ…」
彼女がぴくっぴくっと反応します。
すぐに膣口にはとろとろの愛液が補充されました。
彼女の愛液で彼女の乳首をこねくりながら、私はおちんちんをおまんこに擦り付けました。
「いれて…」彼女が囁きました。
私はゆっくり彼女のきつい膣の中におちんちんを差し入れました。
「あああ…」彼女の吐息が漏れます。
膣奥まで差し入れて少し止まって、彼女の腰が勝手に動き出すのを待って、まださっきの熱さが残る彼女の膣の中で、さっきより強くピストンしました。
「あ!あ!あ!」
彼女はピストンに合わせて声を上げます。
「でちゃう!でちゃうぅっ!」彼女が叫んで腰ががくがくと震えると、私の金玉にびゅーっ!びゅーっ!と彼女の潮が当たりました。
彼女の潮が終わってがくがくが収まるのを待って、再びピストンします。
少しおしっこ臭いのですが、構わず下腹部を彼女のお尻にぱん!ぱん!と打ち付けました。
「ぃくっ!ぃくっ!…いぐっ!!」
彼女が叫んで、膣壁がきゅうっと収縮します。
この時、彼女の肛門もきゅっきゅっと萎むのが見えました。
私は右手の親指にたっぷり唾を塗って彼女のおしりに手を置いて、肛門に親指を差し入れました。
「あっ!」
彼女が叫ぶと、また膣壁がきつく収縮します。
親指を動かしながらおちんちんを出し入れすると、収縮している膣壁におちんちんがきつく擦れてとても気持ち良く、ずっとこうしていたいと思いました。
「おしりにいれて…」
彼女が言いました。
私は名残惜しいのですが肛門から親指を抜いて、唾を肛門に塗りつけました。
おちんちんを膣から引き抜いて、彼女の愛液もおちんちんで肛門に塗りつけると、亀頭を肛門に当てて少し力を入れて押します。
さっきアナルをしたので彼女の肛門はほぐれていて、苦も無く私の亀頭を飲み込みました。
「あ…」
彼女が声を上げ、私は根元まで彼女の直腸におちんちんを突き刺しました。
肛門におちんちんを突き刺したまま前からおまんこに手を伸ばして、膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ!あ!あ!」彼女は叫んで、膣壁で私の指を締め付けます。同時に肛門でおちんちんも締め付けました。
膣壁のザラザラを指の腹で撫でると、彼女はまた「でちゃう!でちゃうっっ!!」と叫んで、びゅーっ!びゅーっ!びゅーーーっ!と大量の潮を吹きました。
彼女のがくがくが収まるのを待って、直腸の中でおちんちんをゆっくりピストンします。
「まんこにもいれて…」
また彼女が言いました。
とはいえ私の亀頭はいま彼女の直腸壁を擦り上げています。
「でも…このまま?」と聞くと、彼女は喘ぎながら「このまま…」と応えました。
ゆっくり直腸からおちんちんを引き抜くと、彼女の肛門はぽっかり口を開けて、赤い直腸が見えています。
亀頭とカリ首には、うっすら黄色い汁が着いていました。
彼女は腰をうねうね揺らして私のおちんちんを待っています。
私は意を決して、たった今まで彼女の直腸に入っていたおちんちんを、彼女の膣に突き刺しました。
「ああっ!」彼女が叫びました。
膣の中でピストンすると、「あ!あ!あ!」と彼女は声を上げます。
亀頭の裏筋が子宮を擦ります。
やがて「いく…いく!…いぐっっ!!」と彼女は叫んで、膣壁がきゅうっ!きゅうっ!と収縮しておちんちんを締め付けました。
彼女は腰を前に引いておちんちんを引き抜くと横向きになって、下の足は伸ばしたまま、上の足をおなかの方に抱き寄せました。
「じゅんばんにいれて…」
私が戸惑っていると、「まんことあなるじゅんばんにいれて…」と言います。
私は彼女の下の足に跨って、膣におちんちんを差し入れました。
何度かピストンすると、「おしり…」と呟きます。
膣からおちんちんを抜いて、肛門に突き刺しました。
また何度かピストンすると、「まんこも…」と呟きます。
肛門からおちんちんを抜いて、膣に挿入しました。
何度か行ったり来たりをして、彼女は満足したのかぐったりしてきました。
私は彼女の顔を覗き込みます。
彼女は恍惚とした表情で私にキスしながら、「だるま…」と呟きました。
私は彼女の両脚ごと腰を抱えて、足閉じ正常位で彼女のきつきつの膣の中におちんちんをねじ込みました。
「あああああ」
すこし力無く彼女が声を上げます。
彼女の膝裏に腕を通して手をついて両足を固定して、力を振り絞って彼女の膣奥に激しく打ち下ろしました。
「あ!あ!あ!あ!あ!」
私が腰を打ち下ろす度に、彼女が叫びます。
二人の結合部はぬちゃっぬちゃっといやらしい音を立てています。
「あ!あ!い!あ!いく!いく!いぐっ!いぐっ!いぐぅっ!!」
彼女は絶叫して、身体を痙攣させました。
何度も何度も締め付ける彼女の膣の中で、私はびゅるびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
彼女はがくがくと震えながら私の精子を受け止めてくれました。
私もがくがくと腰を震わせながら、金玉の汁を一滴残らず彼女の膣奥にぶちまけました。
射精を受け止めながら、彼女もぴゅっぴゅっと潮を吹いていました。
彼女の上に倒れ込んで、暫く二人ではぁ…はぁ…はぁ…と荒い呼吸をしていました。
彼女の膣からおちんちんをずるりと引き抜いて、彼女にディープキスをしました。
口の中でお互い「気持ち良かった…」「わたしも…」と言い合って、ベッドに横たわりました。
やっと息が整って、彼女のおまんこを覗きました。
泡立った彼女のおまんこの奥の膣口からは、とろとろと私の精子が漏れ出ていました。
彼女は私のおちんちんを舐め上げて綺麗にしてくれました。
ふと気付いたら、このおちんちんは彼女の膣にも直腸にも突き刺さったままのおちんちんでした。
二人でぐったり座って、改めて二人で「気持ち良かった…」「俺も…」と言い合いました。
お風呂場でおちんちんと身体を洗ってもらって、湯船に浸かりました。
彼女も膣と肛門を洗って、うがいをしてから湯船に浸かります。
湯船で抱き合いながらちゅっちゅっとキスをして、「いっぱいしたね」とディープキスをしました。
お風呂を上がって一息ついていて、彼女が「あれ?今日5回…?」と聞いてきました。
私は記憶を振り返って「うん、5回…かな」と応えました。
「足りなかったんじゃない?絶倫さんなのに…9回も出来るんでしょ…?」と気遣ってくれます。
私は「すっごく濃いエッチだったし、すっごく濃いのがいっぱい出たから大丈夫、回数じゃないよ」と応えて、彼女にキスしました。
いちゃいちゃしていたら5分前のコールが鳴って、服を着ました。
「約束守ってくれて有難う、今日もいっぱいイッちゃった」と言ってくれて、ディープキスをしてお部屋を出ました。
階段を降りながら「今日は有難う」「また来てね」「連絡頂戴、予約でなくても良いからね」と言ってくれて、カーテンの前でキスしてお別れしました。
膣奥の奥の真相は結局今でも分かりません。
同じ感触をこれまでに数人経験しましたが、女性はみんな「子宮に入った」と言います。
たこ壺か三段締めとは思うのですが、本当に子宮に亀頭が入ることなんて有るのでしょうか。
もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂きたいです。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
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